化粧で隠さないで



書きたかったシチュ

化粧とスッピンの違いがあまり分からない上にスッピンの方が好きだという三井


キラーワード・キラーアクション

「お前、化粧落としてもそんな変わんねーのな」
顔そらしたら頬っぺた鷲掴みにして視線合わせてくる三井


書いている時にできたお気に入りポイント

不意打ちで当たり前のように自分の将来に夢主がいて、ずっと一緒に歳食うと思ってることを言葉にする三井


書いてる時に変えた設定や流れ

オチが全く決まってなかったからこんな風に終わるとは思ってなかった。
ご機嫌取りあたりからほぼ全部かもしれない。


本文になかった設定

この三井は多分一人暮らし。
翌日は夢主の覚悟通り(?)ナチュラルメイクでデートします。化けない方の。それ見てわかりやすく機嫌が良くなる三井はいるし「やっぱそっちのがいーな」って言って頭ワシワシ撫でてくる。


その他

好きすぎて書けなかった三井夢をついに、ついに書いたぞ…!
何度も自分と解釈違いバトルを起こしながら書いてた。本当はこんなにも早く手をつけるつもりはなくて沢北書き終わってから書こうと思ってたけど、応援上映行って三井への感情が爆発してしまった。
デリカシーはないだろうけど夢主顔真っ赤になるどストレート爆弾絶対落とす男だよ三井…そうであってくれ…





おはなし