アヤちゃんに向けるのと同じぐらいの愛を向けてもらいたい
リョータってネイル変わったとかリップの色が違うとか気づきそうだよなぁってこと
「リップの色変えた?」
「〇〇ちゃんだって好きなヤツくらいいただろ?オレはソイツのが羨ましーけどな」
・まんまと試合を見てリョータのことが好きになった夢主が雑誌買ったり切り抜きしたり学生証の下にリョータの写真挟んだりするとこ。自分も流石に好きな人の写真は挟まなかったけど好きなアイドルの切り抜きとか挟んでたよなぁって。
・レジュメに書かれたリョータの落書き
告白的なのまで書くつもりはなかった。明らかに嫉妬してますみたいなリョータも書くつもりなかった。
「今度そのリップつけて試合見にきてよ」って言われて後日あるリョータの試合にサラッと誘われる夢主。「一番それつけてる時が可愛いし、そんな〇〇ちゃんにかっこいーとこ見てもらいたいじゃん?」とか言うリョータ、いてくれ。
ちなみに夢主は「告白された状態で、今リョータのバスケ姿見たら死ぬ…!」って思ってる。
リョータは「本当は夢主に告ったあの先輩に牽制したいんだ、なんて言えね〜」って思ってる。
リョータの夢女になりたいけとアヤちゃんには太刀打ちできない→アヤちゃんがいない大学生設定なら可能では?ってなって大学生パロ書くことにした