特別な朝を君と



書きたかったシチュ

寝起きのホンゴウさんは髪の毛を下ろしていて髭が生えかけなのでは…?それって夢主の特権では…?ってこと


キラーワード・キラーアクション

「もう限界なんだよ。〜」
ぐりぐりと〜擽ったい。


書いている時にできたお気に入りポイント

 カランと鳴る氷とそれに応じてこっちを見てくるホンゴウ
クルッと鍵を回すホンゴウ
もう少しこのままいようぜ、からのくだり


書いてる時に変えた設定や流れ

初めは二度寝する話のつもりだったけど、朝セッッでもいいな〜って思ってどっちにもなるようにした、つもり。


本文になかった設定

ぜーんぶ、宴の段階から意図的にこんな感じの状況作ってる策士ゴーさんだととってもいい。抜けたがってること察して抜け出しやすい空気を作るところからもう始まってる。
本当はいつもみたいに起きようと思えば起きれるんだけど、前に一度寝ぼけて甘えてしまった時の夢主の反応が可愛くて、そんな夢主が見たいのと自分の癒しのために不定期でやってそう。本当は毎日でもしたいけど自分の仕事があるから泣く泣く断念


その他

初めて書く夢小説でとにかくわからないことが多すぎた覚えしかない。何かうまいこと言いたい感がすごくあったような。





おはなし