マグカップにひと匙の愛を



書きたかったシチュ

不寝番のホンゴウさんに夜食を持っていく


キラーワード・キラーアクション

唐突な「お前、可愛いな」
夢主を引き寄せるホンゴウさん


書いている時にできたお気に入りポイント

話を聞いてるようで聞いてないルウさんと使い物にならない男たち


書いてる時に変えた設定や流れ

元々片想いかなぁとは思ってたけど、ホンゴウさんに対してそこまでアプローチかけて押せ押せしてる女の子にするつもりはなかった



本文になかった設定

夢主にアプローチかけられてるのは勿論わかってるホンゴウさん。初めはハイハイ可愛いなって感じだったけど段々ホンゴウさんも惹かれてる、はず。でも今までと態度を変えるわけにもいかず適当にあしらってたところのコレ、みたいな。


その他

Twitterで軽いネタのつもりで呟いたら思ったより伸びて書くかぁとなったやつ。
今回の個人的モチーフというかキーワードはカフェラテとマグカップ





おはなし