クリスマスに溶けていく



書きたかったシチュ

クリスマスの話がとにかく書きたかった。クリスマス=クリスマスマーケットみたいな単純思考の結果


キラーワード・キラーアクション

珍しくあまりないかもしれない…
強いていうならご飯に誘うくだりと「ンだよ、嫌か?おれはデートしたいんだけど」


書いている時にできたお気に入りポイント

カップルに挟まれながらもナチュラルにアーンしてくるホンゴウ。距離が近いんじゃ。
冷め切ったビーフシチュー口に突っ込まれてるのに破顔するホンゴウ。いてくれ。


書いてる時に変えた設定や流れ

突貫工事なので特なし。もはや全て。


本文になかった設定

二人とも医療器メーカー勤務。ホンゴウさんは機材が扱えるどっちかというと対会社内部の人間との仕事。夢主は営業的な感じ。


その他

思いついたのがクリスマスマーケット・社会人っていう現パロで、元々現パロホンゴウさんにプロポーズされる話を考えてたからその設定使っちゃえってなった。付き合ってる話が思いつかなかったから結局ホンゴウ→→(←)夢主みたいな付き合う前になってしまった。そもそもプロポーズ話は未だに書けてないからマジで勝手に私だけが思ってる設定だったけど、何か続きっぽいのが書きたくなった。





おはなし