まてんろとクリスマス

「せんせー、まじここ殺人現場っぽくないっすか?!やっばーやばたにえん!ウケるんだけど」
「ふふっ、本当に・・・見事に二人とも行き倒れてるね。」
「独歩の方がリビングまで到達してるから勝ちっすねー!」
「取り敢えずそれぞれベッドとソファに運ぼうか 一二三くんは独歩君を運んでもらっていいかな彼女は私が運ぶから(※怖がりはしないが触れるのはまだ抵抗がある段階の一二三)」
「まじ社蓄お疲れ様すぎっしょー」
「二人ともこんな状態だし2人が起きたらにしようか、クリスマス会。」
「オッケー!明日からオレっち連休だから夜中でも余裕だし!」
「私も明日は非番だから大丈夫だからね、ゆっくり寝かせてあげよう」

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