シュナイゼル連載/2-24話‐26話(Little Unicorn)です。
トモコレ発売までに書き切るところまでいけました。
中盤完結、無事奪還しました。
ここからが本番といえば本番なのですが、ひとまず。後編はトピックが一個一個重いし三部に全部繋がっていくので話のカロリー高めです。
次回はおにロリ回です。当初のコンセプト姉弟として書きはじめて、兄妹を合法的に書きます(?)
この状態のシュナイゼルはなんでもするし、ねっとりしているし、洗脳してしまいそうな勢いだな……?
目が覚めたら金髪の美男子がいて、お姫様扱いしてくる話、いよいよ夢小説らしくなってきましたね
禁断の恋というわけでもないのが美味しいところです
今後は真相を知るパートとシュナイゼルがそのまま結婚するのか、宰相をするのか、そこに至る話が二部後半のストーリーになる予定です。あとは裁判の話など。
彼の人生をヒロインが握っている状態なので、どちらに分岐するのかはヒロイン次第です。いよいよここまで来たかーと感慨深いです。