よく聴く音楽と、メニエール病。2019/01/08
『魔法使いの嫁』の最初のOPテーマである【Here】が素晴らしいので聴いてもらいたい……!
映像が美しくて、大変満足してます!
録画してあるの早く続き見なきゃ。
最近よく聴く音楽は、
*一斉の声/中 孝介
*Season/瀧川 ありさ
*バレリーコ/みきとP
*ゴールデンタイムラバー/スキマスイッチ
*if〜ひとり想う〜
*Here/JUNNA
*えらばれし子供たちの密話/吉澤嘉代子
*地獄タクシー/吉澤嘉代子
*水流のロック/日食なつこ
*じょいふる/いきものがかり
*NEW WORLD MUSIC/いきものがかり
ですねー。
「一斉の声」はオリジナルは別の方が歌ってるのですが、中孝介さんバージョンも良いです。
耳垢が湿っていて、耳に突っ込むタイプのイヤホンだと汚れてしまうので、ヘッドホンで聴いています。
Bluetooth対応でコードレスなので、快適……!
話は変わりまして、最近なのですが、耳鳴りと目眩に襲われることが前より頻度が高くなって。
仕事が終わってからの帰り道、それも家が近くなるとなったり、月に一度病院に行く時もなります。
一番酷い時だと「ブーン」という低音に加えてザザッとノイズがかかったような耳鳴りがして、意識を持っていかれそうになるのをなんとか耐えて歩き、もう、立っているのがやっとな状態です。
ネットで調べてみたらメニエール病ではないかと思ったので、今日、仕事が始まる前に耳鼻科に電話して予約しようかなーと。
本当は来月の給料が入ってから行くつもりでしたが、父が「来月なんて言わずに早めに受診せな。」と、お金は出すからと言ってくれて。
今日電話して、もし空きがあるなら今日受診する予定です。
抗うつ薬飲んでるので、お薬手帳を忘れずに見せないとな。
ストレスが原因のひとつと言われています。
ほかには規則正しい生活を送ればいい、とあったのですが、夜は11時過ぎくらいに寝て朝は8時くらいには起きてますし、ぐっすり眠れているので……。
ストレスの原因で思い当たるのは主に、職場の人間関係。
右隣のA先輩(50代くらい)が、何かと別の席の偏屈なB先輩(20代後半)の素行を咎めるんですね。
議論を始めることもしばしばでして、A先輩は「違う」と思ったら論破したくなる性格です。さらっと流す、ということが出来ない。
そりゃ、確かにB先輩は人前でゲップはするしオナラもするし、根拠のないネット上での噂を話題にするし、敬語使えないしマナーもなってないです。
けどねー、A先輩とB先輩のぐちぐちとした議論が始まると、私の左隣に座ってるC先輩(30代)がまた神経質な人でしてね、「うるさいな」とピリピリしだすんです。
真ん中で板挟み状態の私、ストレス感じまくりですよ(笑)
C先輩がまた、ねー! 言われたこと全部真に受ける性格でしてね! 冗談が通じない。
物音に敏感なので、A先輩に話しかけられて私が応じていると、サッとヘッドホンを装着するんです。で、静かになったら外す。
話す度にヘッドホン装着されるので、「嫌味か?」と思っちゃう……。
あと私が嫌だなと思うのが、C先輩、自分の持ってる知識に少しでも引っかかる話題が出ると、うんちくを語らずにはいられないタチです。またこれが、前置きが長い!!
「あのですね……」という言葉で始まり、長い前置き(前提)のあと、本題に入るのですが、オチがないので「…つまり、どういうことなんだってばよ?」と毎回のようになる。
「何が言いたいの?」と。
A先輩はA先輩で、知識量が多いものだから厄介です。
知性や教養があるかないかで人間の優劣を判断する人で、少しでも相手が間違ってると思うと相手の言い分を全て否定して、論破しようと責め立てます。
知識が豊富なんだと思ってたら、彼のデータをなんとなく父に「こうなんだってー」と話すと「それはないな」と父。
「あ、人の意見って100%というか90〜80%も信用は出来ないな、ほぼ正しい、とは限らないな」と思いましたね。
半信半疑くらいがいいのかも。
上から目線のA先輩も、うんちく語りたがりなC先輩も、相手が間違ってると思ったら論破せずにはいられないタチ。
論破と論破の応戦。不毛です。
「あ、そういう考えもあるのねー」と、妥協というか丁度いいところで収める、ということが出来ません。
はぁー……なんだかなぁ。