音楽&動画ライフ2019/06/30
朝の準備でも通勤時間や始業までの時間、それから昼休憩でも帰宅途中も、平日は音楽を聴いています。
職場の人たちとは、仕事の話以外は特に話したくないですし、別に彼らと仲良くなるために職場に来ているわけではないので……。
彼らの考え方や話す内容は、どうも好きにはなれなくて。
必要な会話はしていますし、仕事に支障が出なければいいんです。
音楽はLINE MUSIC。動画はYouTube premium、ニコニコ動画プレミアム、アニメ放題(ソフトバンク)。
アニメ放題でも「ゴールデンカムイ」の配信が始まったので、AbemaTVのプレミアムを解約しようか、今ちょっとだけ迷ってます。
YouTube premiumは、アプリ上で申し込むよりも、ウェブ上で申し込んだ方が数百円安いです。手数料が関係するんですかね??
「広告がうざくてしょうがない!!」って方なら、1200円くらい月々払ってプレミアム申し込んだ方が、ストレスからは解放されまっせ!
私はYouTubeの広告がすごく嫌だったので、今日申し込みました。途中で数回にわけて広告挟んでる動画なんかもう、最悪でした。
出てくる広告全部、低評価送ってた……(笑)
以前は Apple Musicを利用していたのですが、LINE MUSICのがちょっとだけ安くて、曲数も結構あるので、LINEに移りました。
Apple Musicはね……なぜか途中でお気に入りの曲「バレリーコ」が消えてしまったので、それが不満でやめたってのもあります(笑)
購入したのに聴けないってどういうことよ、と。
LINE MUSICなら、他の人たちが作った曲目リストも見ることができるので、色々な曲を知ることができて楽しいんですよね〜。
今繰り返し聴いている曲は、
ワンダーランド/majiko
逆転/緑黄色社会
真夜中は純潔/椎名林檎
修羅場(adult ver.)/東京事変
鹿児島おはら節/大塚文雄
あなた/宇多田ヒカル
Hibana/THE SIXTH LIE
バレリーコ/ミキト(みきとP)
Hysteric Bullet/GARNiDELiA
友達のうた/倉橋ヨエコ
です。
全体的に、明るい曲が少ないですね(笑)
病んでいたり下ネタ混じりだったり、苦しいものだったり。
気づけば、親がいる中で流せる曲が少なくなっていました。
だけど仕方ないじゃな〜い! そういうのが今は好きなんだもーん!
ゆずとかいきものがかり辺りのそういう、前向きで光属性なジャンルの曲は、ちょっとだけ抵抗感じます。
「マギ」だったら私のルフは黒く濁って堕転してるだろうし、「ゴールデンカムイ」なら鶴見さんや尾形さんの気持ちが何となくわかる人物だろうな……。
特に尾形さん関連の、ヴァシリさんの考え方ですかね……。「良い狙撃手とは…冷血で、獲物の追跡と殺人に強い興味があるような人間である」という言葉。
私、もしかしたら狙撃手向きなんじゃないだろうかとふと思いました。
もし私が狙撃手で、戦場に赴いて誰かを狙撃したとしても、「今ここで死ぬのがあの人の運命だったんだろう」と考えると思うので、罪悪感は大して抱かなかっただろうし、逃げる相手を追い詰めることってとても楽しく感じますし、殺人を罪と定める法律の縛りがなければ、私はこれまでの人生で少なくとも10人は殺していたでしょう。
私がもし男で、戦国時代や明治時代で兵士として戦う機会があった場合、私は戦闘狂になった可能性があります。
血の匂いは臭いので長時間は嗅ぎたくないですが、きっと相手の見苦しい命乞いだとか断末魔を聴く度に、ゾクゾクしたかも。
普段は敬語で話す好青年で、戦場に出ると人が変わったように粗暴な男になるんだろうな〜。
金カムの樺太先遣隊に同行できたとして、エノノカちゃんやチカパシくんを襲おうとする輩がもしも現れたら。私は谷垣ニシパに杉元くん、月島さんや鯉登くんが「え……!?」と驚くくらい乱暴な言葉を吐いて、殴りかかるに違いねぇです。
襲うような人相手に容赦なんかしないし、慈悲もかけないですね。
それでもし助けることができたなら、「無事で良かった……!」とエノノカちゃんとチカパシくんを抱き締めたい。
自分でも、合理的で論理的というか、感情論は二の次なところあるなーと自覚しているのですが、例えば、好意的に見ている相手(友人とか)を殺せと言われたら、それはもう……辛い思いをするんだと思います。
友人って、好きだから、気が合うからなるんですよ、私の場合は。
友人と過ごす時間は、損得で考えれば間違いなく「得」です。一緒にいるだけで満たされるというか、幸せな気持ちになれるんですから。
遊ぶ約束が決まると、天にも昇る心地になれます。早くその日が来ればいいのにな〜と待ち遠しくて、会いたくて会いたくて暴れそうになる!(笑)