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▽2018/11/13(Tue)
うた様へ
メッセージありがとうございます!
いつもコメントありがとうございます!
リクエスト作品お気に召していただけたようで安心いたしました。今まで自己満足で作品を書いていたため誰かのために書くということが初めてに等しく、とても緊張しました(笑)
「純情の花園」もとい「純情シリーズ」に対して熱いメッセージをいただき本当に感激しております。
細かく私の作品を分析していただき、ちょっとした恥ずかしさの中にとても表現しきれない嬉しさを感じています。
正直、そこまで深く考えずに感覚で綴っていた箇所もあったので、そういう見方があるのか〜と勉強になりました。
特に純文学と表現していただけたこと。雰囲気やその場の感覚や感情を伝えたいと思っていたことが素人ながらにちゃんと出来ていたようで嬉しく思います。
今回はif話ということで本編より先に二人をくっつけてしまいましたが、本編ではどのように二人を引き合わせようかといろいろ思案中です。お互いに想いを押し殺している二人が、自由になれたらどのような愛情表現をするのかと私も今から書くのが楽しみです。もしかしたら、うた様が想像するような展開とは違ってくるかもしれませんが、それはそれとして楽しんでいただければと思いますし、うた様の中に既に幸せになった二人がいらっしゃるのならその二人も大切にしてあげてください♪
ご質問をいただいたトリプルフェイスで誰が一番好きかという問いですが、あれからずっと考えているのですがなかなか答えが出せずにおります。全員好き、じゃだめですかね?(笑)
私の作品、特に短編のラインナップを見ればおそらく降谷零が一番好きなのでしょうけど、わがままなので安室透も摘まみたいし、バーボンもいただきたいのです。癒されたいときは安室さん、危うさに触れたいときはバーボンと都合よく摂取しております。でも、安室さんとバーボンの根源は降谷零ですから、やはり一言で言うなら降谷零が好きということなのでしょうね。
降谷さんに優しくされるのもたまりませんが、私は弱々しい降谷零が好きだったりします。ギャップ萌え(古)ってやつですかね。そうですね、そういう作品も書こうかなと思います(笑)
重ね重ねになりますが、この度はリクエストへのご応募ありがとうございました。また何度も足を運んでいただき、作品も読み返していただき本当に嬉しさでいっぱいです。
これからも「純情シリーズ」をはじめ、長編や短編などいろんな視点からの作品を更新していきたいと思いますので、それぞれに楽しんでいただければと思います。
是非今後とも応援いただけましたら幸いです☆
ほし
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