偶然の集まりでしかない、今の関係
title by 確かに恋だった
本日は雑誌『better tomorrow』の取材の日。
先日結成記念日を迎えられた嵐さんに、Q&A方式で質問に答えてもらっちゃいます。
しかも今回は嵐さん自身にインタビュアーも務めてもらいます。
お互いインタビューし合うということで、きっと楽しい話題も飛び出すはず!
ライターは、私、鈴木。皆様に嵐さんの魅力を伝えられるよう、頑張ります!!
「「「「「「おはようございまーす。」」」」」」
入り口でぺこりと一礼し、嵐さんたちがいらっしゃいました。
礼儀の正しさは、業界でも評判のグループだけあって、いつ見ても気持ちのいい方々です。
席に着いていただき、今回の趣旨を説明します。
皆さん、用意した流れを真剣に見ながら話を聞いてくださり、あっという間に打ち合わせは終了です。
「呼ばれるまでは、あちらで待機ということでよろしいですか?」
「はい。よろしくお願い致します。」
「はーい。じゃ、リーダー頑張って。」
「質問の答え、考えとくか。」
「お互いにインタビューするって楽しそう。」
「智くん、後でね。」
「ういーっす。」
皆さん、思い思いの言葉を発して、用意した待機場所へ移動されました。
こんなところでも、仲の良さを感じられ、ちょっとほっこりしてしまいました。
最初のインタビューは大野さん、インタビュアーは櫻井さんです。
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