窓辺に反射する 雲の羅列が ゆっくりと 右から左へ あの雲が あなたのいる地に 届く頃 今の原型はとどめておらず そんな風に とどまることなく 心まで変形するなら 何をも映さぬ 闇の中で十分だと だだっこな 私のネガティブ
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