7/28 はじめまして、ひっそりと通い詰めていた〜の方

はじめまして!
金木犀の女と猫のめをお読みいただきありがとうございます。
明治時代に明るくないので私も色々調べながら書いているのですが、そうなんですよね、あの時代はいくら相手が好きでも身分が釣りあってなければ結婚できないなんてことがまだまだあったようですし、しかもただの女中を正妻にするのは難しいですよね。なので、身分が低い主人公を妾として迎えようとする鯉登の設定は以前から考えていました。ようやく書けて満足しています。

そうなんです、餌付けされてたんです実は。猫って飼い主の知らないところで誰かに餌付けされてたりしますし、何件か別の家を持っていたりしますよね。
遅筆なので完結までまだまだ時間がかかりますが、のんびりとお付き合いしていただけましたら幸いです。

おお、そうなのですね。尾形は書き手さんによって色々な尾形が存在していていいですよね。無限の可能性を秘めています。
いいえとんでもないです!可愛いお話と言っていただけてとても嬉しいです。きゅんきゅんしてくれてありがとうございます!尾形は何度書いても難しくて・・・!良かったです・・・!

メッセージを頂いたときは正に「夢書き冥利に尽きる」でした。恐縮です…!!
暑い夏に負けない熱いコメントを送ってくださりありがとうございました!
夏本番はこれからですが、お互い体調を崩さないよう気を付けましょうね。
メールありがとうございました!
長文失礼しました。

レス