●2018/01/29 古代02:099〜100
今回の更新099がひとまずの小さな区切りとなります。
100からは基本同じですが、いつもの4人に菊が加わります。
暫くは幼児な菊を中心とした話になると思います。
よろしくお願いします。
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他、小さな変更ですが、更新履歴が表示されているボックスのサイズを
ユーザー様が自由に変えられるようにしました。
まあ自分が見難かったので‥w
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●2018/01/23 誤字修正・Clap Reply
読者様からの拍手でのご報告により、02古代98話にて、以下修正しました。
・1箇所略称表記誤字
・画像における誤字
ご報告と労いのお言葉、ありがとうございました!
画像誤字は、画像レイヤーのままのデータが残っているかどうかという点で、少し焦りましたね;
しかし無意識のうちに残していたようで、ついでに陸と海っぽい色に修正しました。
更に、普段PCで見ているもので、スマホでの表示の確認をしたところ、自分のスマホでは
説明文が1〜2文字改行されている箇所があったため、そこの段落修正もしました。
特に説明文は見易さを重視しないと読む気が無くなるので‥。(自身が)
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先日拍手にて感想を頂きました。ありがとうございます!
ゲルマンさんは、短気で少しばかり粗野で、しかし見るところはしっかり見ている‥そんな方ですよね。
古代のゲルマニア人の気質が、静かだけど多少荒くれ、少しばかり他民族排他の気質があり‥だけど家族思いで女性思いだった故、こういう感じに仕上がりました。
(いわゆる ”かかあ天下” が多かったようですよ。)
そして勝負事も好きだったようです。
負けたらお前の奴隷になってやる!的な、人生左右するような勝負事もしていたそうで‥。
かの時代、ローマは確かに‥物質的には現代に匹敵する程の、恐らく世界一進んだ国だったと考えられています。
だからこそ、感情論的な部分等では、現代にも残る悪癖も生まれました。
それ故、神秘性を損なわず、民族としての団結が強固なゲルマニアの地に憧れるローマの著名人は幾人もいました。タキトゥスもその一人です。
思いの外カーチャン主が人気なのは嬉しいですね。
色んな方の‥例えば、嫁姑論争・家庭内論争・子育てに関する気構えなどを参考にし、又、自身の経験も多少踏まえて、本当に人を思いやる意味を無意識で理解し、大らかで真面目かと思えば、かなりハメを外す一面もある。そんなカーチャンを記しています。
彼女の前世と現世の違いによる、彼女自身の心のあり方も又、現れているが故の行動でもあります。
感想を頂くと、どうも舞い上がってしまい、文章が長くなってしまいますね‥w申し訳ない;
どうかこれからもご愛読賜りますよう!ありがとうございました!
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●2017/12/10 ページの”==more==”における不具合について
1ヶ月程前から、小説中やこのページにおいての「続きを読む」(More)ボタンが誤作動を起こしていました。
これは、httpからhttps化されたことによる不具合でしたので、本日修正致しました。
小説中のMore中に記します内容は、主に個人的な偏見や、直接ストーリーに関係ない事柄等を
補足的に書いているものなので、特にそういったことに興味を持たれない方への配慮となっています。
およそ気付くのに1月近くかかってしまい、大変申し訳ありませんでした。
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●2017/10/02 サディク氏について・Clap Reply
サディク氏といえばトルコさんなのですが、最近ヘタリアのアニメを見返してみて
『あれ‥?オスマン時代のトルコさんと今のトルコさん‥同じ人なのか?』
という疑問が‥。
何故かと言うと、口調が違う‥。(オスマントルコ氏は江戸っ子口調じゃない気がした;)
そして仮面アリとはいえ、顔の判別がつかない‥。
少なくとも近代トルコさんは、仮面着用でもなんとなく顔の判別は付くのですが‥。
しかし、統一前の都市国家だった北イタリア・ヴェネツィアーノとの海戦の話や、
ハンガリーさんとの過去の軋轢なんかの話、更にはギリシャと暮らしていた時代も考慮すると、
やはり同一人物で間違いないのか‥と。
そういう事で、あまりゴチャゴチャ考えないで、オスマントルコからが現代のトルコさんという事にしますw
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さて‥
またもや拍手にてコメントを頂きまして感極まり、涙腺の緩くなった年齢の私であります。
設定に拘る‥といいますか、エラそうに言いますと、自分がモノを書くに当たって
後付け・・・というのがどうにも苦手なんです‥;他の方が書く文においては、むしろ逆に好きなのですが‥。
恐らく自分の中途半端な頭脳的に、その後付けに付いていけないからかもしれません;
なので、最初にしっかり設定をしておいて、その通りに話を進めていくのが、ラクなんですw
オリキャラには、結構力を入れた‥と言いますか、気をつけましたね。
政府関係者や主人公の側近は、アーサーの側近の‥えーっと‥ハワード氏でしたっけ?
彼のようなキャラ立ちになるように。
そして、国民やその他の人間たちは、アメリカのディヴィのようなキャラ立ちで‥というような感じです。
でもしかし、特に主人公の側近は多分これからも上記の域を逸脱し、少し目立ってしまうかもしれませんが
その辺は何卒ご容赦頂ければ‥と思いますwなるべくイケメンに書きますんで‥w
何はともあれ、拍手コメント、本当に感謝致します!ありがとうございました!
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●2017/09/15 現在の執筆状況と少し早い注意点・フランスの誕生年について
執筆では、古代中国に入って少ししたところです。(133〜135話)
ここで古代欧州編は一休みとなりますが、古代中国編の後半に絡んでくる予定です。
ここで一つ注意書きを。
古代中国編では、将来的な物語の中での耀氏の性質上の都合と、史実の中での漢王朝時代との相乗効果で
少し鬼畜な内容になります。
サイトの注意書きをご覧頂けているとの前提で、今更と思われるかもしれませんが、重ねてご注意下さい。
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そして現在どうしたら良いか悩む‥というか、困っている設定があります。
ズバリ、フランスの誕生年です。
原作者様の呟きなどでは、フランクさんを出すかも‥というような内容がありましたよね。
その方がフランスにも親兄弟のような存在があって良いかもしれない‥というような。
しかし、今までの原作内容からしますと、確か‥イギリスより年上という設定だったような‥??
そうなると、フランク王国からでないと、年上になれないのですね。
987年カペー即位のフランス王国だと、年下になってしまうので。
となると、フランク王国が”東中西”に分裂したあたりが誕生とした方が、今後の原作の可能性からして良いのか?
そうなると、西フランクがフランシスになる訳で‥(東は結果、神ロに吸収→後のドイツ基)
その分裂したヴェルダン条約が843年。
対するイングランド王国ができたのが927年。
いい感じで年上感‥
それとも、現時点での原作踏襲という形で少々乱暴に
西ローマ帝国内フランクか、メロヴィング朝フランク王国にしてしまうか‥w
この辺、もう少し掘り下げて今後検討してみようと思います。
どうしても決断できなかった場合、又アンケートを採らせてもらうと思いますので、
その際はどうかよろしくお願いします。
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●2017/07/30 先のアンケート
『漢での話について・KOEIの三國無双等のキャラを織り込む事』の結果です。
1位 入れても良い(48%)
2位 どちらでも良い(28%)
3位 入れない方が良い(24%)
上記結果になりました。
コメントでは主に応援メッセージに加え、『入れても良い・どちらでも良い』に投票された読者様より、
様々なアドバイスを頂きました。
ありがとうございます!
結果的に1・2位合わせて76%という事で、無双キャラを織り込む方向になりそうですが
マイノリティを加味しまして、コメントでもアドバイス頂きましたように
無双のキャラクター性を強く出すことはせず、好い塩梅に薄めて、ご存じない読者様にも、
既出のオリキャラのように、自然にイメージし、脳内補正しやすいように書いてみようと思います。
無双自体、画像にしてしまうと「んん??」となりそうですが、文字だけですと
ビームやら、レースの衣装やらを出さない限りは、史実記録に沿った人物像が多いので、
強い違和感が出ることは無いと考えます。
一見「ねーよ」と思える”圏”(丸い握るタイプの武器)や、鉄扇なんかも、実は古代インド由来で
モンゴルと対立が強かった中華圏では、普通に使われている武器でした。
(圏は、インドでは”チャクラム”という名称)
自身の未熟で不足な力量では、なかなか難しい事だとは思いますが、温く見守って頂ければと思います。
◆◆◆
先頃、拍手コメントを下さった読者様、ありがとうございました!
はっちゃけ奔放な性格の主を好いて下さり、有難うございます。
今現在も報われていない方や、色々な事にガッカリされている方が、少しでも現世や来世に可能性を見出して
明るく前向きになって頂ければなぁ‥とイメージしつつ書くと、あんな感じの主になりましたw
何でかは自分でもわかりませんw
ただ、老若男女、人にはあまねく”可能性”があるんだというのを主張?したいのかもしれません。多分w
アイスは、原作で生まれる頃(アイスランド入植頃)には、どんどん原作のイメージに近くなる予定です。
今は3歳くらいの幼児のイメージですので、少ーしだけ元気な、子供らしい世間知らず感を押し出しています。
とはいえ、彼も”国”ですので、土地として相応な知識は組み込まれている・・・といった感じでしょうか。
乳幼児は、可愛いですね。
文字通りの餅のような触り心地に、気まぐれに出る笑顔なんか‥w
最近では、乳児の腕は『ちぎりパン』に似ているなんて話題も出てますよねw(筆者はボンレスハム派)
まぁ、メリカ上司が鶏肉に似ている‥なんていうのと同じベクトルですがw
脱線が多かったですが、以上!
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●2017/07/09ーギルベルトの誕生年と、前身騎士団について(ちょい長いっす。)
まだ少し先の話になりますが、表題通りの話です。
ヘタクラさん達によると、彼の生年月日は1701年1月18日となっているようですが、
私には少し疑問が残ってました。何故かといいますと
作者殿曰く、『「聖マリア修道会→ドイツ騎士団→(いろいろあって)プロイセン→」という感じ』
とあります。
上記を踏襲しますと、
史実のー1190年アッコンに、エルサレムのドイツ人による、聖母マリア病院修道会を設立。
に則るのが、自然かなー‥と。(ドイツ修道会の公式HP参考)
ただし
”プロイセン王国が成立した1701年1月18日を誕生日とする説がある。しかし、公式では誕生日が未発表。
※しかし「まるかいて感謝祭」のパンフレットには誕生日の欄に1701年1月18日と書かれた。”
とありますが‥これまた疑問ですw
3巻に於いて、1236年のポーランドの場面にて。
ギルは、ドイツ騎士団として登場しているため、1701年より、ずっと以前に生まれていたと仮定できます。
(あの顔で、全く別のキャラだったら驚くw)
となると、1190年生まれが現実的かな‥と。
1236年は、リトアニア大公国樹立の年であるとともに、キプチャク・ハン国の軍総司令官バトゥによる、
約6年間の西征(ヨーロッパ遠征)があり、後にポーランドにも侵入されます。
更に、ギルの大好きフリッツ親父は、神ロ時代の皇帝フリードリヒ2世?とも思いましたが、
作中のフリッツ親父の内容と、プロイセンの大王であれば、フリードリヒ・ヴィルヘルム2世で決まり。
フリードリヒ多すぎ。
以上により、手前共の小説におきましては、1190年説で書いていこうと思います!
(予定では、少し早く誕生させます。親父にも絡んで行きますぜ。)
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余談ですが、
1118年には主にフランス人が多いテンプル騎士団が
遡って
1023年頃には、ローマ系が多いが、神ロなので多国籍な聖ヨハネ騎士団が設立されています。
三大騎士団の2つですね。
この聖ヨハネ騎士団は、イタリア・アマルフィの商人が、聖地のエルサレムに、
病院付きの修道者用・宿泊施設を建てたのが始まりなんです。
この病院では、聖ヨハネが信仰されていたので、こういう名称に。(というか元ヨハネを祀る教会だった)
この、先んじて設立された騎士団を参考に作られたのが、ドイツ語圏オンリーのドイツ騎士団。
チュートン騎士団で有名ですね。
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1143年
教皇(ケレスティヌス2)
「聖地に”ドイツ病院”がある。運営は聖ヨハネ騎士団お願いね。
あでも殆どドイツ人で、フランス語もラテン語も話せないから、院長や修道士はドイツ人がやってね。」
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1187年 メーデー!メーデー!エルサレム陥落!イスラム教徒やべぇ!アッコンも落wちwたw-混戦状態
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1190年
商人(ドイツのブレーメンとリューベック出身)
「アッコン奪還したみたいだけど、怪我した同志達マジヤベェ状態〜。よっしゃ!野外(野戦)病院作るでー」
教皇(ケレスティヌス3)
「アウグスティヌス会の規則守ってくれんなら、修道会作ってええでー。」
商人
「まじすか。じゃあ聖マリア病院修道会作ったろ!」
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1191年
教皇(クレメンス3)
「おー、いい感じじゃーん。公認して保護したろ。」
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こんな感じで、更に進むと、医療・奉仕特化だったドイツ騎士団も、
テンプル騎士団を参考に、軍事化していきます。(守るには武力必要やん!的な。)
(ドイツ病院。1127年に、とある地方のドイツ人夫妻が建設した”ドイツ館”が前身という説がある。
歴史的な公式記録には書かれていない‥というか、意図的に削除された模様。
→→ドイツ館は、聖ヨハネ騎士団に属していた →→ これが都合悪いらしいw
この辺は、当時も、驚くことに現在も、政治的・国威的要素が絡んでいる。
しかし、第三者的な国では、いや、ドイツ館が始まりだろ?説を押す研究者も多い。)
個人的な見解になりますが、
ここら辺に、ギルが、フェリに愛着を持つ理由の一つなのではないかなぁ‥と思ってます。
そして、フランシスと悪友関係にある基盤の一つとも解釈できるなぁと。
誕生日については、ヘタクラさん達の説の、1月18日でおkなんじゃないかなと。
フリッツ親父もこの頃ですし、プロイセン王国としての誕生日ならば、これで間違いないですもんね。
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●2017/05/24 02古代028 修正部分:本文中ほどパックス・ロマーナ突入時期。
英の歴史家エドワード・ギボン氏の、五賢帝時代を指す説で書きましたが
近年は特にアウグストゥス皇帝時代くらいからを指すのが最有力でしたので、修正しました。
この辺、自分の知識の古さを痛感しますネ‥;
もう一つ、注釈としまして
パックス・ロマーナの読みですが、本来は羅語で”Pax Romana”と書きます。
羅語読みを踏襲すると、パクス 又は パークス ですが、これを提唱したのが、前述のギボン氏。
そして、日本語による読み方となると、すごーーく曖昧になります。
パクスもパークスも、欧州語ネイティブの読み方だと、言い方次第でどちらも使うので、正直どっちでもいいですw
ただし、語源の羅語になると促音(小さい「つ」)が入りませんので、パックスは正しくないのかなー?と思う反面
ギボン氏の母国語の英語を踏襲すると、正しいのかなー?とかなんとか。
英語は、ゲルマン祖語由来ですが、新しい言語故に、欧州の様々な言語のいいとこ取り、そして
面倒な部分(単語性別・スペル短縮等)の削ぎ落としによってできた言語なので、たまに分からなくなりますw
意味分かればいいかー‥とぶん投げた部分です‥w
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●2017/05/13 今回の02古代39-40アップから、
いよいよ・・・といいますか、”やっと”夢小説らしくなっていきます;
歴史的に、しばらく子供達との絡みが多くなる中、貴重な古代欧州大人組なので、存分に活かしたいと思います。
勿論、本家の中で明らかになっている部分での”大人組”ですので、多かれ少なかれ想像の域です。
今回のゲルマン氏との手合わせシーンでは、本文通り、エジプト・カルタゴ・そして日本の槍術を
組み合わせて執筆しましたので、カオス的流派となっており、言わば、
ウアフアンク流‥とでもいいましょうか(適当)
この辺は、前座という形で流し読みして頂けると、ありがたいです;
少し前に、またまた拍手でのコメントを頂きまして、感涙しておりました。ありがとうございます!
史実や当時の生活様式などを、こういった想像上の、しかも一部だけ現代化した内容に織り込むのは、
想像以上に骨が折れましたw
知識ベースが凡そ15年前のものなので、現在の考古学・歴史学とは微妙に違っていたりというのも又、
再度学ばなければいけないという意味では、大変なことです‥が、新たな発見もあり、まあ楽しいですねw
主人公は、前世では、まぁ報われてませんね‥。せめてもの救いは子が居たことだけでしょうか。
子がいなければ、完全なる天涯孤独です。
クセのある美を持つ薄幸の中年女性。自分で設定しといて、どういう了見だ?と言われればそれまでですが、
転生した国象であるこの世界では、大いに報われて欲しいと思っておりますw
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●2017/04/03 頂いた拍手コメへの返礼
別ジャンルではありますが、執筆者自身も、夢小説等を様々拝読した際、
拍手やコメントを書かせて頂いた折、よく身に余る感謝の言葉を頂いたりで、恐縮していたのですが、
実際、自身が執筆者の立場となり、拍手やコメントを頂いて、感謝してもし足りないという気持ちを、深く実感しました。
実際にお会いして、頭を下げ感謝し、握手を求めたくなる気持ちになります。
感謝せずには‥崇めずにはいられませんね、本当に。
小説作家さんの、原動力となるという言葉も、今は身に沁みております。
最近も、主とその国民が好きになった というコメントを頂き、これまで頂いたコメントも読み返し
益々の原動力となるのを実感しました。
改めて、本当にありがとうございます。
これから先、執筆者自身も、素晴らしい小説に出会った際や、更新の際、
拍手とコメントを積極的にしていこうと思います。
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●2017/03/05 ページレイアウト・構成
現在のページのレイアウトは、長時間画面を見ていても、目が疲れないような配色を軸に、
行間を適度に開けることと、フォントの種類を厳選することによって、読みやすさを重視しているつもりです。
(行間は line-height: 2 で設定しています。)
万が一、読みにくい部分(文字が小さすぎる等)がありましたら、ご一報下さい。
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●2017/03/02 頂いた拍手への返礼
ルベド国民になられた方や、恐れ多くもファンになって下さった方。
本当にありがとうございます。
現在は、恋愛要素がほぼ皆無ですが、基礎を固めない限り、多くの矛盾点が出てきてしまい、
それらに発展するのが非常に難しかった為(もはや私の性格上の問題ですが;)です。
ローマさんやゲルマンさんが出てきたら、一気にそれらに走り出しますw
よろしくお願いします。
一つ、世界的に見ても、大変大きな問題と矛盾を孕む、宗教的なサイドストーリーを一つ持っています。
注意書きにも開き直ってる的に書いておりますので、今更ビビることはありませんが、まぁ一応注意です。
キャラは一切出ませんが、今後の話の中で、重要な意味合いを持ってくるかも?という話です。
番外編として、近日中に公開しますので、こちらもどうか、よろしくお願いします。