2016年11月08日 05時33分 〜 2016年11月10日 12時13分 の過去ログ
おしらせ*>*新規ルームを作成完了しました。(153.149.***.140)*(11/8 05:33:58)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/8 05:58:29)
ユティー♀聖堂騎士*>*【始めてもいいのでしょうか。ルールに則っていきますが、まだダイスは使えないと判断します】(気がついたときは記憶のないところにいた。霧が濃くて、目で直ぐに確認するのは困難を極めること、それはすぐにわかる。意識がはっきりしてきて確認できることが増えてきてのが分かると注意深く周りを見る「道が四方に伸びて」いてその向こうは行かないとわ有らないだろう。とにかく視界を確保そして、最低限、身を守るためのことをするは優先しようと思う。そして、私の他にも人、意思疎通のできる存在はいるのだろうか。それは体が小さくても、大きくても、他と営業でも、今は構わなかった。とにかく一人は辛い、仲間が欲しい。ロザリオを握って願う。−ー神様っ−ー祈りを続けて*(11/8 06:06:15)
ユティー♀聖堂騎士*>*(他と営業→たとえ異形。ですね、苦笑)*(11/8 06:07:34)
おしらせ*>*ゼファー♂魔竜剣士さんが入室しました♪*(11/8 06:15:21)
ユティー♀聖堂騎士*>*【おはようございます】(11/8 06:18:15)
ゼファー♂魔竜剣士*>*【おはようございます。と、続きを掛けばいいでしょうか?】*(11/8 06:18:43)
ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね、あなたのキャラにとってのも含めてをだと思います。私が許可するところかはわからないのですけど】(11/8 06:20:07)
ゼファー♂魔竜剣士*>*【では、ユティーさんに倣って、その場所に来た所から書いて見ますね。よろしくお願い致します…。】*(11/8 06:21:14)
ユティー♀聖堂騎士*>*【はじめが私でよかったのかと恐縮ですがよろしくお願いします】(11/8 06:25:37)
ゼファー♂魔竜剣士*>*(自分が先程まで何をしていたか記憶が曖昧の中、ふと意識がハッキリした時には既に霧の濃い見覚えの場所に立っていた。少なくとも自分の今まで居た場所の付近等では無く、考えられる事と言えば何者かに連れされてた、か。だが、これでも例え王宮騎士団が相手だろうと敗北する自分の姿が見えない程の自信と実力を備えていると自負している為、暴力的に拉致されたとは考え辛い。逆に魔力によって転移されたのだとしたら、心当たりが有りすぎて見当たらないほど…とにかく装備と大切な母の形見が無事なのを確認すると、先の見えない霧の中歩き始めて――)――誰、だ……?(暫く霧の中を歩き続けていると、ある一線を越えた途端に人の気配を感じ、警戒しながらも歩みを進めれば…人の影。人間か妖魔か分からないが、何やら神にでも祈っているかのような仕草が見え、聖職者かと少し警戒を解きながらも、油断しないようにゆっくりと近づいていった――。)(11/8 06:27:39)
ユティー♀聖堂騎士*>*(祈りを捧げている間は印を組んでいるとは言え防備は薄くなる、つまり、その間は自分感覚を頼りにしなければならない。そんな状態の中、耳に届くものがあるのに気づき感覚をきぎすませた。砂の擦れる音、歩を進めている?誰が、内科が近づいているのだろうか。姿勢をたもったまま、めを開き、周りのなにかに声をかけた)どなだです?(なるべく柔らかい伍長を心がける。自分はあなたの敵ではない、それを示すのが先決だから。更に)もし、私の言葉が分かりなら、言葉を交わしませんか?お願いしますっ(そこまで言って言葉を切り、返答を待つ。あなたは、誰ですか?)(11/8 06:42:25)
ユティー♀聖堂騎士*>*(誤字が多くてもうしわけないです、苦笑)*(11/8 06:43:31)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ゼファー♂魔竜剣士さんが自動退室しました。*(11/8 06:47:56)
おしらせ*>*ゼファー♂魔竜剣士さんが入室しました♪*(11/8 06:49:00)
ゼファー♂魔竜剣士*>*【時間制限を忘れてました…続き書きますね。】*(11/8 06:49:44)
ゼファー♂魔竜剣士*>*言葉が話せる様、だな……。(目の前の聖職者が姿勢そのままに口を開くと、どうやら話は出来る様だと剣を収めて。霧の中に他の存在が潜んでいないか気配を探り、周囲を見渡して何も無い事を確認すると、ようやく口を開いて。)俺は…ゼファーだ。気がついたら此処に居た。お前は此処の人間か?(混血故に生まれ持った尻尾でパタンと地を叩きながら、何処か冷たく暗い口調へ返事をして。ようやく相手が視認できる距離へと脚を運ぶと、どうやら相手は聖堂騎士だと言う事が鎧にあしらわれた紋章から理解し、少し居心地悪そうに目を伏せて。)もしも、お前が此処の人間なら…すぐに霧が晴れた場所に行く方法を教えろ。此処は酷く不愉快な気配に満ちている…。(相手を威嚇する様に、高圧的に言い放つと、急かす様に尻尾で地を何度も叩いて。)*(11/8 06:51:13)
ユティー♀聖堂騎士*>*(カチャリと鎧を鳴らし、姿勢を崩して立ち上がり手を広げてみせる、その手には武器を構え持っていなく)申し訳ありません、私は此処の人間ではないのです。わたしはここがどこだかわからずにここにたっていた、そんな人間なのです。ぜファーさんですね。私は、ユープラティス、ユティーとお呼びください。見たところ剣士様とお見受けします。私は曲がりなりにも、神に仕えるもの。なにかできることはあるでしょうか。(あくまで低姿勢に丁寧な口調で相手に言い)*(11/8 07:03:19)
ゼファー♂魔竜剣士*>*お前も……俺と同じ状況の様だな…ユティーか、遠慮なくそう呼ばせてもらおう。(丸腰に見える相手から望んでいた答えは聞けず不満そうに落胆した声を出すが切り替えは早い方らしく、すぐに再び周囲を見渡し始めて。)一朝一夕でどうにかなる問題では無さそうだ。まずは野営の準備をするのが最優先ではないか?仮にも街の中の様だ、寝床に出来る物くらいはあるだろう。それと火なら出せる、燃えるものさえあればな。(高圧的な態度を包まれるような丁寧な相手に調子を少し崩しながら、野営の準備を告げて。その際、火の心配は要らないと空中に向かって軽くブレスを吐いて見せれば、自分が普通の人間とは違う竜亜人だと言う事もついでに分かってもらえるだろう。)拠点とするのは此処で良さそうだな…ユティー以外の気配は感じない。後は…水、か…水源を探さねばな…。(こうも霧が濃くては何かを探すのも一苦労だ、とぶつくさ文句を呟きながら、四方に伸びる道をどれから行くか悩んでいる。) 竜族と人間の混血/竜の武具/形見のピアス*(11/8 07:12:01)
ゼファー♂魔竜剣士*>*【あ…最後に何か付いてきたのはミスです、すみません…。】*(11/8 07:12:42)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/8 07:23:21)
おしらせ*>*ユティーさんが入室しました♪*(11/8 07:28:04)
ユティー*>*(少し休憩ご復帰予定です、すみません)(11/8 07:29:16)
おしらせ*>*ユティーさんが退室しました。*(11/8 07:29:25)
ゼファー♂魔竜剣士*>*【了解です。でしたら此方はあまり時間が残ってないので、今日はこの辺りで…。】*(11/8 07:30:12)
おしらせ*>*ゼファー♂魔竜剣士さんが退室しました。*(11/8 07:30:26)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/8 13:49:39)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/8 14:09:44)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/8 14:10:07)
ユティー♀聖堂騎士*>*【了解しました。反応は返しておきますので、ゆっくりと進めていきましょう。お疲れ様です】(相手の言うことはうなづきながら聞く。この方は状況の把握が早いようだ。自分んもしらないことをもう見て知っているのかもしれない。この行動力は好感が持てる。ひとしきりに聞いて、そのあと口を開く)野営の準備ですか。そうですね。自分の案zンを確保するところ、休める時に体を休めるところは大切です。火の確保ができるとはありがたいですよ。*(11/8 14:15:52)
ユティー♀聖堂騎士*>*(この状況だから、何があっても驚かないようにとは思っていたけど、火をその場で拭いてみせたのには、内心、いえ、本当に眼を丸くしてしまった。神の奇跡はなんともこの目で見たできたバズなのに)水の確保、水は常に聖水として常に持つようにしていますが、それでは到底足りるはずありませんものね。これh水場があれば私がいくらでも生成できますし。私ができるのは、軽くですが結界を敷くことでしょうか。これである程度の邪悪なものは退けるとは思います。あとは口にするものですか?多少の保存食料なら持ち合わせてますしそうそ、お互いの持ち物や所持する武器は把握しておいたほうがよろしいですか?(11/8 14:16:41)
ユティー♀聖堂騎士*>*(まだ落ち着いているとは言えない。それでも懸命に状況を見て提案してみせたけど、これでいいのかわからないなと思いつつ、弱さをあまり見せないよう務める。女性として見せてはいけないような気がした。自分の今の武器何があるかと思いを巡らす。銀のナイフは数本まだあったはず。そして私の武器、あれは奇跡をもとにしたもので特殊だから、できたら、見て警戒されないといい)*(11/8 14:24:02)
おしらせ*>*レイゼル♂重機傭兵さんが入室しました♪*(11/8 14:25:37)
ユティー♀聖堂騎士*>*【こんにちは、よろしくお願いします】*(11/8 14:26:03)
レイゼル♂重機傭兵*>*【こんにちわ、お邪魔してもいでしょうか*(11/8 14:26:08)
ユティー♀聖堂騎士*>*【もちろん、歓迎ですよ】(11/8 14:26:36)
ユティー♀聖堂騎士*>*(気を張って努めてせ冷静でいようとして時々ほんとうは震えている。仕事用の顔、それが今の私。まだ気を緩めれなくて−ー)*(11/8 14:30:57)
ユティー♀聖堂騎士*>*【っと、ゆっくりで大丈夫ですので。みんなで頑張っていいものにしていきましょう】*(11/8 14:32:19)
レイゼル♂重機傭兵*>*(霧に包まれた中心街…ゾンビに囲まれながら奮戦する男が一人…劣勢という様子ではないが相手はゾンビだ。倒しても起き上がってくる)ヘイメーン?ナイスガッツ!でも俺が勝つ!あっついビート刻むぜユー!!(ラップを口にしながら銀でできた鎖鎌を振り回し踊るように戦う傭兵一人…自慢のリーゼントを時々整える余裕を見せながら口調は軽く状況を理解してないかのように明るかった)グールが来る?それってクール?俺様ノットクール!ホットな俺様レイゼルだぜぇ〜♪覚えていきなっ刻み込みなっ!いっそ一掃、颯爽と!風薙円刃ッフゥウウウウ!!(次の瞬間、パシッと鎖鎌をキャッチしたかと思えば…周囲のゾンビを全滅させる)あー楽しかったー、俺のビートを最後まで聞けるなんてゾンビにしちゃ骨ある奴らじゃーん?*(11/8 14:34:40)
ユティー♀聖堂騎士*>*【おぉ、なかなか味のある人の登場ですね。そしてゾンビの登場ですかっ。奇跡のおこし甲斐があるというものですッッ】(11/8 14:38:03)
レイゼル♂重機傭兵*>*【さぁばったり遭遇しちゃってくださいませ】*(11/8 14:42:19)
ユティー♀聖堂騎士*>*(思わず、耳に届いて来たものに、装備から聖水と、「剣の柄」を取り出した。)なにか来ましたかっ??(そして聖水を少量あたりに巻き、軽い祈りを捧げる。これで近場は神の御技によって守られるだろう。そして、柄を構え)私の助けは必要でしょうかっ、そこのっ(蒔いた聖水、それに呼応するように透き通った氷のような大きな刃部分が、なかったはずの柄の先に現れ、それを瞬時に構えた。)助けが必要ならば助太刀致しましょうっっ!!(人に問うておきながら、答えを聞く間もなく地を駆ける。戦闘態勢???)(11/8 14:49:03)
ユティー♀聖堂騎士*>*(どことなくどじである、それは何度も指摘されたこと、それはわかっているけど、行動せずにいられないのも私)ふふっ、残基はいないでしょうね。(見据えてほかの、存在がいないかを確認しながら)(11/8 14:53:23)
ユティー♀聖堂騎士*>*【と、いうふうにこんな返しをしてみます。静粛な彼女と血気盛んな彼女のギャップは、聖騎士の売りですよね、とおもってたり】*(11/8 14:56:27)
レイゼル♂重機傭兵*>*ヘェイ!俺がピンチな訳にっしょーぅ(櫛で自慢のヘアースタイルを整えながら辺りには四肢、首、胴体が綺麗に切断されたゾンビたちが無数に転がっていた。それでもピクピク動いて再生しだしているが…)ハッハー、さぁさぁ浄化しねぇと地獄の業火!ゾンビが幾らか動き出すか♪(また歌い始めれば鎖鎌で器用に死体をかき集め、一か所に集め続ける。交代でこの中心街を確保し続けるのが俺のお仕事だからなぁ!)ん〜イェェ、ユティーさんの淹れるティー、護るぜハニーッ刻むはビート♪へいへいへぇい、俺様頑張ってますよーご褒美くださいよーう(この絶望すら抱ける状況でムードメーカーでもあるレイゼル、一見すれば外見で怖そうな印象だが様々な冒険者を元気づけて時折歌いだしたりと霧で不安が積もる現状では頼もしい人材だ)*(11/8 14:58:09)
レイゼル♂重機傭兵*>*【陽気なラッパー傭兵、絶望知らず、美人全般に甘い、騙されやすい(女性に限り】*(11/8 15:02:50)
ユティー♀聖堂騎士*>*ゾンビさんですか、これは、私の得意分野ではないかと思いますが……?(浄化は本当に彼女の得意分野だろう。持っていた聖水を少量たらし、言を紡ぐ。するとゴォっと火を使わないのに燃えるように霧散して廃することができるのだから)*(11/8 15:07:13)
レイゼル♂重機傭兵*>*フゥー、さすが聖堂騎士!(燃えていくゾンビたちを見ながら一先ずこれで今燃えてる連中を倒した事になる。無限に生み出しているのかどうかは疑問だが、それでも自分たちを襲うものを処理できているのはいいことだ)*(11/8 15:14:33)
ユティー♀聖堂騎士*>*(自分が出来ることは、不死にとどめを刺すことと判断しそれをして回った。大剣を立て、祈り、廃する、それを繰り返し)いえっ、私のできることなど、ごくわずかなのですから、でも、お褒めに預かりうれしくおもいます。あなたこそ素晴らしい動きだったと思いますよ。(ひと仕事終えた汗を縫いながら言う。まとめてある紫がかった灰色の髪を触り、ロザリオの位置を直して)*(11/8 15:19:56)
レイゼル♂重機傭兵*>*御謙遜をー、俺たちの中じゃ今のところユティーちゃんだけだぜー?まぁ聖水の補給が難しいのが難点だぜぇ、あと何匹いるかわからねーしぃ?建物の中で休むにもあいつらどっからともなく現れるしぃ〜?夜も眠れないよねぇ(なんて言いながら鎖鎌を収納すればニカッと笑い)なんなら俺ちゃん夜も眠れない君の為に一緒に寝てあげようかー?(11/8 15:37:48)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/8 15:40:03)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/8 15:40:19)
レイゼル♂重機傭兵*>*【遅くなってすいませんっす!><】*(11/8 15:40:22)
ユティー♀聖堂騎士*>*【いえ、よろしいのですよ。長文で進行ですので、まったり進めていきましょう】*(11/8 15:41:45)
ユティー♀聖堂騎士*>*ひとが集まってきたら寝ずの番というもの必要なのでしょうか。あんな厄介なものがいるとは。そもそも、ゾンビが存在するということは、そうなるための供給源が必要なのですよね、墓地とか、負の場所です。その場の浄化をこの街の聖職者はしていないのでしょう。まずはそこをどうにかしないと………(11/8 15:52:14)
ユティー♀聖堂騎士*>*……うむ?レイゼルさん、完全に信じてないとはいえ、一応は私は神にこの身は捧げた立場ですが、そんな私の体に触れたいと申しますか。あんにそういう意味を含んでいると思いますが(面白そうにふふっっと笑い)「寝る」ということであればよろしいですよ、夜も冷え込むでしょうし、身を寄せ合い暖を取るのは理にかなってますしね*(11/8 16:02:21)
レイゼル♂重機傭兵*>*どうなんすかね?実際そこまで暗い場所も見当たらないっスから…ま、いざとなれば俺がユティーさん護りますんで!はははははは(図星を突かれれば笑ってごまかしながら)嫌だなぁユティーさん!当然後者っすよ後者!!霧のせいでいつも体が冷えてきますんでみんなで一か所に集まって寝りゃちっとは燃料節約できんじゃないかとね?あはっあははははは*(11/8 16:06:00)
ユティー♀聖堂騎士*>*ふふ、そういうことにしましょうね。霧という天候は本当に厄介ですから。魔を操るものがいてくれたらもう少しやりようがあるのですけどね。精霊を理解する人とか。エレメントに詳しい人ですけど……*(11/8 16:10:00)
レイゼル♂重機傭兵*>*傭兵目線から言わせてもらえりゃ、霧で厄介なのは臭いが薄くなることっす、今は幸いなことにゾンビ共のくっせー体の匂い誤魔化してますがねぇ…これ、俺たち傭兵からしても厄介でしてね。軽く五感の一つ防がれるのは厄介極まりねぇってもんス。多分他の連中も霧のせいで煙幕とか使えないんじゃないかなぁ*(11/8 16:19:04)
ユティー♀聖堂騎士*>*ほぅ、やはり経験の多い人は捉えるところが違いますね、匂い、そして、五感ですか。となると私もそのあたりは鈍くなっているのでしょうか、知らず知らずに。(顎の手を当て考え考え)直感に近い感覚まで影響ないといいのですけどね。ちからの根源にかかわります*(11/8 16:27:30)
ユティー♀聖堂騎士*>*【そろそろ背後落ちますね。夜には復帰できるとは思います。すみません】(11/8 16:32:38)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/8 16:32:50)
レイゼル♂重機傭兵*>*そりゃユティーさんの信仰次第じゃないっすかね?生憎と神様信じて生き残れる修羅場を見た事聞いた事一度もないんで俺は祈らないっスけど(そう言いながら貴重な水源の噴水が見つからない事にやあはり疑問を抱く…妙だ。それなりに大きい街だから噴水などの水源があってもいいはずだが…どうしたものか)(11/8 16:33:01)
レイゼル♂重機傭兵*>*【お疲れ様でしたー】(11/8 16:36:21)
おしらせ*>*レイゼル♂重機傭兵さんが退室しました。*(11/8 16:36:25)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/8 19:44:52)
ユティー♀聖堂騎士*>*あら、もともと私は、神をしっかりと信じているのではないのですよ。わたしは、住むところを、教会を自分に降りかかるものから守る屋根としてくれたセンセイにはそりゃあ感謝してますけどねぇ。まぁ、私の育ちのことはどうでもいいのです。(自嘲しならから、ニコリと微笑んでみせる。それよりも、火の確保はしてあるのだから。水、かな。もしかしたら?カンカンと、足元を靴で叩く様にに踏んでみる。この下、何かないだろうか。発達下町なら、水路が通っていてもおかしくないのだけど)ん?音、響きました?空洞音のような、そんなものでもしないかと思ったのですけど?(11/8 19:52:19)
ユティー♀聖堂騎士*>*【レイゼルさんもゼファーさんもいつでもいらしてください。別に私、部屋主でもないですけどね。少しずつ進めますので。もちろん新規の方も歓迎ですよ】(11/8 20:02:05)
ユティー♀聖堂騎士*>*【それでは、しばらく反応をお待ち居ております。思考の更新は適宜していきたいですが】*(11/8 20:16:19)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/8 20:16:52)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/9 00:35:10)
クオム♀弓士*>*…………一人でなんとかなるものか、どうか…………あー、うー、こういう時の鉄板は複数行動が基本だよなぁ……(信じられるだろうか。目が覚めたら何だかよくわからない場所にいた。うん、無いことではない。うん、なんたら英雄譚とかに名を連ねるような大物冒険者ならばわかるが自分はそんな大層な人物ではない。ただの弓士。体の傷が回復するのはあるがそれだけだ。寿命が来るまでの間は死なないと言うだけ、その寿命も人間とそう変わらない長さまでしかない。とても凄く人見知りするぐらいのただの弓士だ。ちらりと人の集まっている場所を見つめれば何やら愉快な雰囲気だ。ヤバイ魔物にゾンビまで出ているのに)はぁ、とりあえず合流するのが筋か……いやでもな……(森に溶け込むようにと用意したモスグリーンのローブのフードを目深に被れば肩まで伸びた金髪もその表情も隠し、ショートパンツにサイハイブーツという格好と、弓士用の胸当てによってグッと押しつぶされている胸のせいで、一見すると少年の様な出立ちになっている)*(11/9 00:52:24)
クオム♀弓士*>*水源がないはずない。しっかし、霧が酷すぎるな…………遠くは見渡せない。……あーいや、見えない方がいいのかなぁ、見えたらヤバイやつとか見たりするかもだし……あー違う違う、今は水…………水(ブツブツと考えを纏めるために呟きを繰り返しながら建物の屋根の上に立ち周りを見渡す)*(11/9 00:52:29)
クオム♀弓士*>*【ダラダラと書き込んでみましたが……よろしくお願いします。…………というか参加して良かったのか少しそわそわしておりますが……よろしくお願いします】*(11/9 00:55:56)
クオム♀弓士*>*【とりあえず参加表明ということで…………また明日きます。ではー】*(11/9 01:06:49)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/9 01:06:53)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/9 02:49:07)
ユティー♀聖堂騎士*>*【クオムさん、参加表明歓迎します。ただの一番目に書き込んだだけの参加者のユティーです、よろしくお願いします】(11/9 02:57:38)
ユティー♀聖堂騎士*>*(もしくは戸考えを巡らす。雨の少ない地方で特に、民家の屋根の上に雨を集めて貯蔵しておくタンクを置いておく地域もあると聞いたけど、ここはどうなのかしら?)(11/9 02:59:19)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/9 02:59:25)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/9 10:14:50)
クオム♀弓士*>*…………あ(先程から眺めていた一団の一人。聖堂騎士)*(11/9 10:19:01)
クオム♀弓士*>*…………あ(先程から眺めていた一団の一人。教会の騎士さんが何を思ったのか屋根に目を向けた。そうすれば周りを見渡していたこちらと目が合う。フードを被っているから向こうは目が合った感覚は薄いだろうが、目が合った。ここで姿を消したりしたらそれこそ面倒なことになりかねない。そう思い1度深く深く息を吐き出した後に吸い込み、トンと屋根を蹴り、ストン地面に降りる)皆さんも気がついたらここにいた口ですか?自分もそう何ですけど、ご一緒してもよろしいですか?(フードは外さずに口元には笑みを浮べ、敵意はないと表わすように両掌を向ける)*(11/9 10:27:52)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/9 10:47:27)
ジェリク♂レンジャー*>*【こんにちは、お邪魔させていただいてもいいでしょうか?】*(11/9 10:47:43)
クオム♀弓士*>*【こんにちはです。どうぞどうぞー。1人ではどう進めるか悩んでおりましたので、よろしくお願いします】*(11/9 10:49:03)
ジェリク♂レンジャー*>*【はーい。書かせてもらいたいと思いますが……協会の騎士ってどんなイメージなんですか(涙目) 遠くからのぞいていた方がいいのか、こちらぞろぞろ率いて下さいって言われると辛いんですけど(白目)】 (11/9 10:50:35)
クオム♀弓士*>*【あ、教会の騎士さんはユティーさんを指しての事なので、既に合流済みの場合でも、遠くから覗いている場合でも大丈夫かと……あ、もちろん私からも動きはしていきますのでー】*(11/9 10:55:17)
ジェリク♂レンジャー*>*【ふむ。 では、まだそこに近寄れないと思うので少し離れたところで蚤の心臓をぶるぶる言わせて隠れるか何かしていますね】*(11/9 10:57:19)
クオム♀弓士*>*【かしこまりました。現在ログを呼んでいると水源の確保がまだなのでそれを何とか出来ればいいなーとも思いつつ、よろしくお願いします】*(11/9 11:00:18)
ジェリク♂レンジャー*>*(教会の騎士に近寄る少年を遠目で確認する。知人、友人がいないだけではなくここには今まで見たこともない魔物が多数いることを確認。迂闊に手を出すわけにもいかず。あの少年がどうなるのか見守るつもりだ。生きるために……。火をくべ孤高を気取る。)―――っち。(横目で見ると、ローブから出てきた手の大きさを見ると予想以上に綺麗だ。 少年と言ってももっと硬い手であれば自己責任とも言えるかもしれないが… 思った以上に幼いのかもしれない。 誰が味方かわからない状況で話しかけるなんて。 万が一に備えて、直ぐに動けるように準備だけはしておく。 直接の戦闘は苦手だが、ここに来て、幾つかの罠を仕掛け、仕留めた魔物。中には食べれるのもいるかもしれない。でも、怖くて食べれない。初老のおっさんが食中毒で倒れてもきっと誰も助けてくれないから。それでも、近くに人がいる今であれば…。もしかしたら。いや、あの少年なら。 ごくりと喉が鳴る。火に、とうとう、名前も知らない。魔物の肉を竹串のようにした物で、焼きはじめる。)*(11/9 11:06:33)
ジェリク♂レンジャー*>*【食糧微量の部屋で魔物を食べる発想はいいのだろうか…? とか、少し考えてしまう。 もし、趣旨にあわなかったらごめんなさい…。】*(11/9 11:07:55)
クオム♀弓士*>*自己紹介とかした方がいい感じですかね?クオムといいます。植物採取から魔物退治までいろいろ受けてる弓士です。ただの弓士です(ローブの内側、肩に掛けている大型の弓を取り出して職業を明かす。見せた後は再びローブの中、肩に弓をしまう)えーっと……さっきから高い所から街を見てましたが、噴水は見当らなかったです。もしかしたらこの霧の中に隠れてる可能性もありますけど眼の届く場所にはない。でも建物はあるし、元は人が住んでいたはずですから、水がないはずない(独り言のように喋るのは癖のようなもの。そして一定の距離をとるのも癖)…………あ、そう言えば食糧ってどうなってます?自分も少しは携帯してますけど……(不意に思い出す空腹。流石にここで一人食べ始めるわけにはいかないとそこにいるメンバーに確認をとる)*(11/9 11:19:49)
クオム♀弓士*>*【美味しい匂いに反応して引っ捕まえに行きますねー。食べれる魔物も微量と判断すれば…………きっと、大丈夫……そう信じる心】*(11/9 11:20:53)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ジェリク♂レンジャーさんが自動退室しました。*(11/9 11:28:00)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/9 11:28:28)
ジェリク♂レンジャー*>*(手持ちの物は、基本使いたくない。何時抜け出せるかわからない上に武器は消耗品。食料は他の者が持っていたため、調味料を持っているだけだった。)冒険者は冒険をしてはいけないか…。はは…。(魔物の肉を焼きながら、何度か、遭遇したゾンビや他の魔物。逃げながら、書いたのはこの都の地図。深い霧でも、脳内に書きこまれた物を紙に書いていく。そして、必要な物が不足しているとりあえず、確保したいのは、水。食料。 匂いにつられ、魔物が来ないかなども気になるところだが…。今のところ成子などが鳴った形跡はなさそうなので少し警戒を解いている。勿論。気体系の魔物には通用しないので確実とは言えないが…。直接火で焼いているために、炭になった部分を削り、油の様な物が落ちる。それを、一口サイズに切り。)こ、これぐらいなら…あたっても死にはしないよな……。(誰に言うでもなく、独り言をつぶやくと。それを口の中に入れる。 口の中に咀嚼すると、まるでゴムの様な噛みきれない感触。 まずいでもうまいでもなく。ただただ、ガムのように口の中に残ってしまう。)*(11/9 11:30:46)
クオム♀弓士*>*………………(視線を感じて、話しかけたというのに首を動かす。人見知り故に人の視線には敏感に反応する。そして弓士であるが故に目はいい。上から見ていた時点で見落としていたがどうやら別に人がいる)………………単独行動は問題ないですよね。少し散策に出掛けてきます。水も食糧も必要ですし、もしかしたら他に人がいるかもですから(合流するでもなく、しかしこちらを見ているということはきっと何か考えがあるんだろう。だとすればこのメンバーにその存在を教えるのは止めておこう。元々1人の方が動きやすいし)…………えーっと、近づいてもいいのかな?……ん、お肉の焼ける匂い…………(ある程度離れて、先程見つけた方向に向けて歩き出す。近づいていくと肉の焼ける匂いが鼻腔を擽る。空腹を意識していた身体は考えるより先に歩き始める。しょうがないじゃないか、空腹なんだから)………………おにく、おにく、おにく*(11/9 11:42:45)
ジェリク♂レンジャー*>*(次に用意した物は、魔物の目玉。 かなり勇気がいる。が、肉は食べれない上に内臓系は色々怖い。 ため息をつきながら。 それを、火で炙る。 食べれないということは基本毒はないであろうことがわかって良しとする。その途中で、口にあった其れを吐き出すと、こぶしより大きな目を睨み付け) 食べるぞ…。 ああ、食べてやる。 (己に言い聞かせるように目を閉じ、それをがぶりと噛みつく。 どろっと緑色の液体が飛び散る。が、思った以上に味は悪くない。 ただ、どろどろっと張り付く様な物が咥内にまとわりつくが…。口の端から緑色の泡立つようなものが零れる。が、眼を開けていないのでそれに気が付くことはない。と、先ほどの少年の声が聞こえてきた。眼を開け、そちらの方を向き。) 肉……。ではないが、食べるか? ( 目玉を片手に、緑色に腐蝕した顔をそちらに向けて声をかける。 ふと、口元に肉汁の様な物が付いていたのを思い出し、それを手で拭うと、その色と、目玉を見比べ顔を引き攣らせ。)―――……いや、見なかったことにしてくれ。(それでも、やっと食べれるものを見つけ乾いた身体に其れを飲み込む。)*(11/9 11:50:16)
クオム♀弓士*>*……………………うわぁ…………(お肉が食べれるとルンルン気分で辿り着いた場所。しかしそこで食べられていたのは予想されていたものとは全く違う、むしろこれは相当にグロい。うん、人が眼球を齧っているのだから。思わず声が漏れてしまうが、食べるかと確認されると首を横に振る)…………なかなかのチャレンジャーですね。お腹すいてますけど、今は遠慮します。もすこし、やばくなったら考えます(遠慮するといわんばかりにバッテンを胸の前につくる)…………おじさんはなんで一人なんです?固まってた方がいいんじゃないんです?*(11/9 12:00:02)
ジェリク♂レンジャー*>*(断るか…。 いや逆の立場なら断るか。 毒の可能性も高いからな…。)確かに、毒の可能性も捨てきれないから、たしかに食べない方がいいな。一応。魔物の絵をかいておいたから。もし、俺が死んだら。これは食べない方がいい。 だいたい、3日は見た方が確実だが……。(胸の前でバッテンをしている少年に少し考えながら答える。 一人だと、やはりあたりの警戒がおろそかになるかもしれない。それでも、少し考えてから)水だ……。それを探している。 だが、複数の人間が飲めるかわからない状態では争いの種になる。最悪。独占するような輩かはわからないからな。――――。ふむ、そろそろ探しに行ってもいいかもしれないな……。 (何日かただ歩いていたわけではない。魔物から逃げるだけではなく。様々な仕掛けを行っている。 その一つに鳥の魔物の羽を地面に植えてきたのだ。水があるところであれば、羽根は濡れる。つまりその近くに水源があるはずなのだ。この方法を知っている人間はいないのか少ないのであろう。今だ見つけたとは話に聞かない)お前も、特定の仲間がいないなら臨時で付き合うか?*(11/9 12:08:37)
クオム♀弓士*>*あ、はい……………お肉は食べれなかったんですね。もったいない(魔物の姿が書かれた物を見て、こくりと頷く。なるほど魔物の中に食べれるものがいれば食糧問題は少し改善されるかもしれない。しかし実験的に食べるとはムチャをする人だと思う。そして同時に期待していただけに少し方が落ちる)…………おじさん、凄いですね(水を探しているという言う男の言葉に素直に言葉をもらす。水がなければ人は生きられない。自分も死ぬことはないだろうがかなり辛くなる。少ない水源は闘いの火種に十分なりうる。そう口にする彼であればとりあえず独占の可能性は薄そうだ)…………そ*ですね………確かに1人です。臨時、ですか………………(わかりやすく顎の下に手を置き悩む仕草をするが、同行することにマイナスは少なそうだと判断する。寧ろ相手の知識を色々いただければいい)では、臨時で、よろしくです(とりあえず握手ぐらいはしておくべきだろうと手を差し出す)*(11/9 12:26:58)
ジェリク♂レンジャー*>*俺はジェリクだ。よろしく頼む。(手を差し出されて、その手を握る。だが、先ほど口に付いた緑色の粘液が、グチュリと二人の手を汚し。手を離しても、そこからは糸を引くようねねっとりとした感触を二人で共有する。―――きっと、差し出された手がいけなかったのだろう。嗚呼…。きっと。多分。)探しに行く前に、幾つかポイントによらせてくれ…。(気を取り直し、歩き始めて少ししたところに隠すように設置していた物を取りだす。葉を幾重にも重ね朝露が零れるようにしてわずかにたまった水がコップにある。) ひと、一人なら、この仕掛けをいくつも作れば生きていけなくはない。 覚えておいて損はないから、知っておけ。(そういうと、其処に溜まった水を少年?に渡す。 今度は汚染をされていない手で。)さっき、は、悪かった。もしよかったら、これで手を洗ってくれ……。 ちなみに俺は弱い。 だから、魔物が出たら逃げる。 お前脚とかは平気か? 一応。遭遇しないようにはする予定だが、ここの勝手がわからないから確約は出来ん*(11/9 12:40:08)
ジェリク♂レンジャー*>*【魔物と戦いますか? それともこのまま探索だけでいきます?】(11/9 12:51:16)
クオム♀弓士*>*クオムっていいまっ!!ひぃ……(男の人と握手するようにしたのは自分だがその手がみょうな粘液に塗れることは予想外だ。思わず短い悲鳴を上げてしまう。ローブで拭うことも出来なくないが、出来ればしたくなくて、フードの下では僅かに涙目になる。そのままローブのから手を出したままでジェリクの後ろをついて歩く)………………(有難いことにこの人は自分に知識を与えてくれるらしい。駆け出しという程でもないが慣れているという程でもない、そんな立場の自分としてはそれはありがたい。教えられたことに素直に頷いているとその水がこちらに差し出される)ぁ……ありがとうございます。ジェリクさんも手、汚れてるでしょ(申し出を断るのも気が引けたので受け入れて、コップの水を半分使って、なんとか洗い流す)…………自分、弓士でして、遠距離はそこそこでも近距離は苦手です。逃げ足に関しては負けませんよ。むしろそこまでの配慮に感謝します(水で綺麗になった手をローブの中にしまいそう口にする)ま、最悪の時は腕の1本ぐらいならあげてもいいんですけどね……(後から生えるし……というのは口にしない。そこまで教えるのはよくない。今までの経験で少しは学んでいる)*(11/9 13:00:18)
クオム♀弓士*>*【んー、んー…………そうですね……うーん、うーん……戦ってみましょうか……】(11/9 13:06:26)
ジェリク♂レンジャー*>*ああ、俺のせいだったのに……。いや、ありがたい。では、俺も。(それで、手に付いた物を荒いおとし、口元も……。 やっと洗うことが出来た。羽根は一定間隔に刺して来ている。 これで、だいたいの方角がわかるが…。 噴水がある近くには何人か行ったのであろう。そこではないとすると。歩いていてもわずかに感じる高低差。 こう言うことを感じる。見つける感覚が人より優れている。これで、今までやってこれたのだ。) 遠距離か……。なら、少し待ってくれ……。(魔物の骨を幾つか削りそこに穴を開け、羽根を付けたりする物を数点。 )一応。音に敏感な魔物はこれでおびき出すときに使ってくれ。 タイミングはこちらで支持させてもらってもいいか? あ、腕は先に俺が切られるから、その間に逃げてくれよ? そういう時に助けに来る共倒れになるからな。 (おちゃらけながら、何度か、矢を確認して出来上がったものを渡す。そして、立ち上がると。今度こそ、水辺を探して移動するのであった。)*(11/9 13:21:33)
ジェリク♂レンジャー*>*【ごめんなさい、遅くなりました。】*(11/9 13:23:08)
クオム♀弓士*>*【いえいえ、時間はこちらの方がかかってますから気にせず……】*(11/9 13:24:33)
クオム♀弓士*>*(待ってくれと言われてこくりと頷き、ジェリクの器用に動く手を見つめる。そして作り上げられた矢を受け取る。なるほどコレはよく鳴りそうだ)もちろん、指示は任せます。ジェリクさんの方がそういうの得意そうですからね。………………若いお肉の方が魔物も夢中になりますよ。おじさんのお肉よりもこっちですから、ちゃんと逃げてくださいー(一瞬、同族かと考えるがそんなはずはない。矢を受け取り、ローブの中でゴソゴソとしながらそう返す)そもそも、魔物と遭わないのがいちばんですよ(立ち上がって歩き出すのを見ると2歩分後ろを歩く)(11/9 13:40:53)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ジェリク♂レンジャーさんが自動退室しました。*(11/9 13:43:30)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/9 13:43:36)
クオム♀弓士*>*…………でもアレですよね、あいたくないときに、遭うのがハプニングってやつじゃないですか?(霧の中と言うのは厄介だ。得に視力に頼ることの多い弓士からすればかなりの痛手だ。歩いていたら目の前に魔物とこんにちは……なんて笑えない。視力に頼らない……聴力をもっと研ぎ澄まさなければと気を引き締める)(11/9 13:46:29)
ジェリク♂レンジャー*>*違いない。確かに美味しそうな肉だな。―――っと。(特に後ろを見るのでもなく軽口を合わせる。はじめに一つの建物の屋根に乗り、場所を確認と魔物の位置を把握する。いままで採ったメモと照らし合わし、だいたいの行動パターンを予想する。 勿論、部屋の中や陰に隠れている物などはわかるわけもないが…。)さて、だいたいの位置がわかったから向かうが、スライムみたいなタイプと、岩みたいに固いタイプどっちが好きだ? (屋根の上からおりて、クオムに合流すると最初に尋ねる。合わないに越したことはないがそれでもあってしまいそうな二つの種類を尋ねる。 時に一人待機させ屋根に上がり魔物に石を当て、おびき寄せてから違うルートを取ったりと、少しづつ目的地に近寄る。羽根を確認しながら)――――くっ!ちょっとこっち来い! (いきなり、後ろにいる。クオムの手を引きいきなり小さな路地に入りこめば、彼女を路地裏の壁に彼女の背中を押し付け口を手でふさぐ。)―――しゃべるなよ?(顔を歪ませ、行くさきを見る。目の前にいるのは、大型の犬型。 なんで、気が付かなかったのかがわからない。 が、匂いを嗅いでいるように見える。)(11/9 13:54:49)
ジェリク♂レンジャー*>*(手を離し、頬をポリポリかきながら) はぁ、ハプニングが起きるとかいうから、起きちゃったじゃないか。 アレから逃れるのはちょっと、無理そうだな…。 (におい袋などあればいいが。密封するすべがなければ意味がないため持ち合わせていない。 だが、倒すにも火力が足りないように思う。) 坊主。 一人で御家に帰れるか? それとも、かくれんぼうの方が得意か? 相手は俊敏そうで匂いに敏感そうだが。 (はぁ、っとため息をつき。頭の中で何度も地図を他の魔物の位置を確認しながらシミュレーションしながら。)それにしても、“どうやって現れた?” いなかったはずだぞ?*(11/9 13:54:56)
クオム♀弓士*>*(屋根から降りてきたジェリクにおかえりなさいと呟けばいきなり過ぎる質問ガリリとぶつけられる)どっちも嫌ですけど…………うーん、ぬめぬめした奴は嫌いですね……(なんて答えを返し、ジェリクの指示を受けながら彼が作り上げたルートをついて歩く。さすがレンジャーという所だろう弱いと言いながらそれを補う知識と経験があるのだと思っていた)へ?っ!!(突然腕を引かれて薄暗い路地に引き込まれ、路地裏の壁に背中を押し付けられて口まで塞がれる。何が起こったのか一瞬わからずにいたが…………ジェリクの視線を追えば犬型の魔物)…………自分せいじゃないです。そしてなジェリクさんのせいでもない。見落とすとは思ってないです(ここまでの同中で彼がそういった存在を見落とすことは無かった)…………そう言うおじさんは一人で帰れるんですか?(坊主という呼び方に少し考えるが、まぁ問題ないだろうと無視し、軽い口調で問いかける)*(11/9 14:17:14)
ジェリク♂レンジャー*>*うーん? おじさんはいつだって一人だったから、安心して。(にこにことほほ笑み、頭をポンポン叩いてあげる。出発前に書いた水が出る予想の地図をクオムに渡し、これから行く目標の位置を印したものを。そして、少しでも身軽になろうと、レンジャーの本(直伝)と、ここに来てからの魔物の一部を書いたメモをおく。)じゃあ、おじさんと、どっちのお肉が美味しいと思ってくれるか競争だな。 (にっこり微笑み。クオムの肩に左手を置きそのまま右手で腹に思いっきり殴りつけて更に奥の路地裏に殴りとばす。手を振って、魔物の方に向かって走り出す。 ずっと、出し惜しみをしていたとっておきの投げナイフを一本っと、魔物の骨を削って作ったボーンナイフを犬型の魔物の目に投げつける。)――――かったいなぁ。(が、当たる直前に目を閉じられカンっと鉄に当たったかのような音を立て瞼にはじかれてしまう。 苦笑いを浮かべながらも、何処か予想していたのか、そのまま、入り込めないであろう路地に入り込む。せめて少しでも、クオムから離れるように。案の定、攻撃されてこちらに向かってくる魔物。)*(11/9 14:35:58)
ジェリク♂レンジャー*>*お嬢ちゃんよりおいしいと思ってくれるのは嬉しいんだけどなぁ。 もてるっていうのはつらいねェ。(――――グゥオォォォオオオ! 犬の叫び声に背中に冷汗を浮かべ。曲り道を抜け、今度は目の前から、ゾンビの集団。)はぁ、本当。此処に迷い込んでからこんなのばっかりだな……。 (ぼやきながらも両手両足で壁を上に上がって行き。少しでも、逃げ出そうと、屋根の上に乗っかる。) 逃げ……られるかな? (下にいる犬とも目が合いため息をつきながら、それらをひきいて逃走するのであった。)*(11/9 14:36:37)
クオム♀弓士*>*子供扱いやめてくださいよね……(そりゃジェリクから見ればお子様だろう。身軽になるために色々と荷物を持って下ろしていくのを見ていたら)っ、ぐ、ぇ……っ、く……(思いっきり腹部に入ってくる男の拳、まさかそんなことされるなんて考えてもいなかったのもあり、目を見開く。さらに路地の奥に殴り入れられる。滲む視界に手を振る姿が映るが、胃の中味が押しあがってくる感覚には勝てずに、胃液を地面に零す。遠くなるって行く犬の叫びを聞きながらもまだ動けない)く、っそおやじ、が…………嫁入り前だってのに……いたいぃ…………(囮になるのはこちらの仕事だというのに……無茶をする人だと思う。追いかけたらあとで怒られるんだろうなぁ。そう思いながらジェリクが残した書物をローブの中で道具入れにしまう。路地から出る獣の咆哮が聞こえる方へと脚を進める)…………お、いい感じに囮してくれてますね(先程の犬だろう魔物と追っかけっこをしているジェリクを見つけることは出来た。弓の射程であり向こうに気づかれない場所、結局屋根のうえになるのだが、そこで弓をひく。(11/9 15:09:53)
クオム♀弓士*>*実はローブの中に矢筒はない。弓を引けば自動的に矢がつがえられる。家に代々伝わる代物らしい。母親から譲り受けて使っており、それを疑問に思ったことはない。イメージどうりのが用意される。とはいえ『相手を瞬殺できる弓』なんて言うイメージは受け付けない。抽象的すぎるイメージでは矢ができない。そしてなにより扱えるのは再生者のみ。そしてその寿命を吸い上げていくものだ。通常の矢であればそんなに気にするものでもない。特殊なものとなると年単位で使っていく)硬かった。あの犬はナイフよりも硬い、魔物のホネよりも。ならそれを貫けるもの…………一撃で仕留めれるもの(そう口に出すのはイメージを固める作業には必須こと。そして作り上げられる鉄の矢。その鏃には爆薬が仕込まれている。複数本作ることは出来なかった為1本。一発勝負に息を深く吐き出してキリキリと狙いをさだめて放つ)(11/9 15:10:19)
クオム♀弓士*>*【武器と存在が少しチート過ぎるかと心配しつつ……趣向から外れていたら申し訳ないです……】*(11/9 15:12:44)
ジェリク♂レンジャー*>*(一人で犠牲になるつもりはないが、クオムの実力がわからない以上足手まといになる可能性も。生存率を少しでも上げようと思ったのだが…。)――――ですよねぇ。(犬の魔物が、一気に飛び上がって、襲ってくる。それを横に跳び、何とか避けるものの。腕の肉の一部を魔物の爪に引きちぎられる。)――――つぅ! 腕一本ぐらいって。 絶対あの子の言葉言霊になってんじゃないの? (血を止めないといつまでも追ってくるだろうが、今は隠れても意味がない。 むしろ、この臭いにつられ、魔物がさらによってこないかのほうが不安だ。 歩みを止めずに、そのまま逃げようとするが、建物が破壊され、足場が不安定で、片足がずっぽりと穴のようなところに取られてしまう。 そこに再度魔物がつっこんで来る。) はぁ、自伝出版してのんびり暮らしたかったなぁ……。(目を閉じ、悲鳴だけは上げないように歯を食いしばる。 ―――――ドゴォォォォオオン!音とともに爆風に巻き込まれ地面に押し倒れるように沈む。顔やのどを抑えて守りながら。今度は魔物が下に落ちる拍子に振動で倒れた身体が軽く浮き上がり。更なる誘爆によって。お空を飛ぶ。)え? えぇぇぇええええ?*(11/9 15:23:56)
ジェリク♂レンジャー*>*(何が起きたのかわからないまま、背中から風圧に押される。高さとしてはそれほどでもないが、上手く受け身も取れずにゴロゴロと違う建物の屋根を転がる。叩きつけられ、魔物よりも、どちらかというとその衝撃に身体の節々を痛めながら苦悶する。)な、なんだったんだ……? (何が起きたかわからないまま、少しでも、身体が動く部分を探そうと少しづつ動かしていく)*(11/9 15:24:03)
ジェリク♂レンジャー*>*【いえいえ〜。おかげで助かりました。 危うくほかの魔物にトレインしながら自爆かな?とか思っていたので。】(11/9 15:24:55)
クオム♀弓士*>*…………(魔物とジェリクの距離が近いとは思っていたがなにもアレは仕留めておかないとこれからの探索の妨げになる可能性も高い。最悪、罪を背負う覚悟がない訳では無い。爆風で見事に飛んでいく姿をが見えて、とりあえず生きてはいることを確認し、息を吐く)行って大丈夫かな、ちゃんと死んでるといいんだけど……(ジェリクが落ちた屋根に向かって慎重に進んでいく。ゾンビさんたちも爆発にうまく巻き込まれくれていればいいのだが……とりあえず一時的にでも動きが止められればいい。そしてジェリクの前に到着すると)男前が上がったんじゃないですか?(とりあえずさっき2回殴られた分の仕返しには十分になるだろうと思う。爆風と移動の影響で目深に被っていたフードが外れていたが、まぁいいかとそのまま超えをかける)(11/9 15:42:15)
クオム♀弓士*>*【いきなりのそんな展開はつらすぎるので…………まずければ調整しますです】(11/9 15:43:32)
ジェリク♂レンジャー*>*【ダークだし……ねぇ。 いえいえ、ではお水をさくっと見つけて〆に向かってもいいですか?】*(11/9 15:44:30)
クオム♀弓士*>*【ですね……。あ、はいお願いしますですー】*(11/9 15:45:29)
ジェリク♂レンジャー*>*あんな…攻撃できるなんて聞いてないぞ……? (恨み言を言うように、クオムに声をかける。身体の節々が痛みを感じるが、状況を理解して頭を下げる。) すまん。俺の判断ミスだ。 最初っから相談すべきだったな。 (即席。相手のことを理解していなかったこと。そして、そのせいでこんなことになったことを……。苦笑いしながら。立ち上がり。 何処か、ひびが入ってそうだが、目的地まではあと少しだ……。)後、もう一つすまん。 綺麗な御嬢さんだとは思ってもみなかったよ。 これは、腹を殴った仕返しということでチャラということにしてくれ……。 (ローブが外れ覗いた顔を見てため息をつきながら頭を左右に振って。)若い肉の方が美味しいねェ? んー。 美味しそうでいんじゃないの? (だが、やられすぎられたのも癪で。セクハラおやじの発言をしながら、先ほどまでいた巨大の魔物の方に近寄り肉の一部と、目玉をくりぬく。 )さぁ、あと少しだな…。 でも、さっき見たいのがもう一体いたら、今度こそおいて逃げてくれよ? (一応くぎを刺しながら目的地に向かうのであった。)*(11/9 15:52:11)
クオム♀弓士*>*大技は取っとくもんですよ。それに言いましたよ?遠距離はそこそこって(身体のどこか痛いのだろうがそれを癒せる術など持ってはいない。とりあえず止血をぐらいは出来るだろうが……とりあえず縛ることの出来るものを探しているとお嬢さんと声がかけられ、謝られた)…………セクハラですか?(それに続いた言葉にムッとした顔をしてハンカチを投げつける)…………やっぱりそれやるんだ……(肉と目玉をくり抜いていくジェリクを見ながら最初の出会いを思い出す。うん、思い出してもなかなかの衝撃だった)…………はぁ、ま、確かに手負いのおじさんのお世話は自分も出来ませんからねー(釘を指すような言葉にとりあえず賛成の言葉を口にする。だが次があれば先にこちらが走り出してやるとも決めておく)えーっと…………こっち、でいいんですよね?(渡された地図と地形を見渡しながら進む道を確認する)*(11/9 16:10:17)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ジェリク♂レンジャーさんが自動退室しました。*(11/9 16:12:29)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/9 16:12:37)
ジェリク♂レンジャー*>*ああ、セクハラだ。 こんな、おっさんは見捨てるに限るぞ。―――はっはっはは……ッ、げほ(ハンカチを受け取ると、簡単に止血する。 やはり、中は少し傷ついたみたいで、変な咳をする前に横を向き何とか隠そうとする。クオムの見捨てる発言と地図をしっかり読めるのを確認して、頭をポンポンすると。風呂敷の様な物に肉と目玉を入れて)そうだな、じゃあ、そっちに行くとするか。(其れからは、特に障害らしき障害はなかったが、結局通ったのはスライムがいる方であった。 嫌がらせではなく。 流石に、今の状態で倒さずに岩のように肩い魔物の方を通れるか怪しかった為である。魔物避け…が、数は少なかったがあったために障害にはならなかったが、粘液にまみれてしまったのは言うまでもない。 スケスケ、ヌルヌルおっさんに需要があるとは思えないが。―――クオムの方はうん。こっちより被害がないはず。 先ほどのセクハラ発言しただけに後ろ見れないのでなんとも。予想していたところは合っていた。羽も水にぬれるだけではなく床も少し濡らしていた。 そこに、穴の開いた棒を差し込み、ゆっくりと、だが確かに水が上に上がって零れだす。)*(11/9 16:23:49)
ジェリク♂レンジャー*>*ふう、とりあえず、確保できたってことでいいかな? …多分、もう少し向こうに行けばさらに水はあると思うが、急場をしのぐならこれで十分だろう。 (どろっとした粘液をそこから零れる。水で清めながら、はぁっと息を吐き出す。 水はこれで……。だが、足りない物は多い。 ナイフもいっぽん減ってこれから、どんどん役に立たなくなるだろうと思い。ため息をつきながら、手を上げ、クオムの方を向くと。)お疲れ様。 とりあえず、ミッションクリアーだな。(そういって、クオムの手を叩く)*(11/9 16:24:05)
ジェリク♂レンジャー*>*【とりあえず、水源あり。少量。枯渇する可能性あり。 で、お願いいたします。 お部屋の趣旨に合わないようでしたらすぐに枯渇してください。】*(11/9 16:38:21)
クオム♀弓士*>*(人間は脆いくせに見栄っ張りだ。ぽんぽんと頭をされると溜め息を吐く。この子供扱いはやめて欲しい……いつか見返してやる)ぬるべちゃいやぁぁぁ!!(スライムという生き物のぬるぬるべちゃべちゃしたあの感触が、見た目が生理的に受け付けないんだ。どうしても文句を口にしてしまうのも許してほしい。こっちを通っている理由も分かってはいる。ローブがぐちゃぐちゃに濡れているが、ジェリクよりはましだ。ローブのフードを再び目深に被っていたおかげで髪は汚れなかったのは幸いだった)おぉ…………すごい(知識を疑っていたわけではないが実際に水が出てくるのを見ると感嘆の声を上げる。とりあえずコレでローブが洗える)…………ですね。お疲れ様ですジェリクさん(パチンと音が響く。達成感からにこりと笑みを浮べる)(11/9 16:40:03)
ジェリク♂レンジャー*>*【これで〆でも平気ですか?(こてん) 】*(11/9 16:44:05)
クオム♀弓士*>*【ですね。これにて〆でもお願いします。長い時間をありがとうございます。ほとんどリードして貰って……ありがとうございますー(ぺこり)】*(11/9 16:45:30)
ジェリク♂レンジャー*>*【いえいえ、勝手に振り回してしまってごめんなさい。 このまま、粘液を使って……。 いや、ヒビ入っているから無理か(白目) では、またお時間が合いましたらお付き合いしてくださいませ。こちらこそありがとうございました。】*(11/9 16:47:08)
クオム♀弓士*>*【とても良いお水探しの旅でし…………スケベオヤジー!!しばらくは安静にしていてください。はーいまたお時間会いましたらこちらこそよろしくお願いしますです。本当にありがとうございますー】*(11/9 16:48:38)
ジェリク♂レンジャー*>*【じゃあ、簡単にほっこりおとしたら落ちますね。 スケベオヤジ風に。】*(11/9 16:49:37)
クオム♀弓士*>*【ほっこり、殺伐とした中には必要。見届けてからレス入れたりしなかったりしてこちらも落ちますねー】*(11/9 16:51:23)
ジェリク♂レンジャー*>*(黄色い悲鳴とはいいものだ。うんうんっと、頭を上下して何も言わない。言ったら、逝ってしまうであろう。物理的に。勿論。クオム様がお洗いになっているときは警備させて頂きました。 ええ、その証拠に矢が刺さっています。 ここに指をさした先はおでこ。鉄板入りのバンダナ薄皮一枚刺さっています。 たった、3本ですが。 何時殺されるのでしょう私? とりあえず、生きて帰ったみたいです… どこか重症になったみたいですが……)*(11/9 16:54:24)
ジェリク♂レンジャー*>*【ということでおしまいでお願いしますw】*(11/9 16:54:36)
クオム♀弓士*>*【ひどいスケベオヤジー。これはこちらからはだまっておきましょう。うん、長い時間をありがとうございましたー】*(11/9 16:56:05)
ジェリク♂レンジャー*>*【では、こんどこそ、ありがとうございました〜】*(11/9 16:56:24)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/9 16:56:35)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが退室しました。*(11/9 16:56:51)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/10 00:32:44)
ユティー♀聖堂騎士*>*【こんばんは。しばらく入ることができずに申し訳ありません。そして、ミッションクリア、おめでとうございます水の確保はとても嬉しいですね。そちらのおふたりがということなのですが。水の所有権、分配方法はいつの世も争いのもととなることが多いので、お気をつけください。それでは私も続けさせていただきます】*(11/10 00:35:59)
ユティー♀聖堂騎士*>*(いつでもいつまでも、煙る霧は晴れる様子がない。この都は、霧に覆われている。この十字の一角からはそれしかわからなかった。動き出すべきだろうか。タンクであり癒し手、そんな彼女は積極的に移動するということに二の足を踏んでいた。自分は拠点を守り、帰ってくるものを迎えるべきではないか?)*(11/10 00:39:46)
ユティー♀聖堂騎士*>*(この十字は、聖水を蒔いたことにより、神のみ技によって邪悪なものを退ける一角となっているハズ。この世界の神の加護があれば。)それにしても濃い霧ですね。これ丈湿度が高いのであれば、天候変化とかないのでしょうか。火が入らなくて薄暗いですし。不死のものを助長させるばかりでしょうに。(思わず臍を噛むいりぞ蹴る力はあっても、嫌いなものは親の敵のように嫌いだから。)一応節水装置を作っておきましょう。(マントの一部を利用した布地、鎧のプレートの問題ないところを使って、砂漠地帯でも空気中の水分から水を取れる、簡単な装置を作って設置し用途する。最後に鏡を置いて完成)少しでも多く用意しておかなくては。人間にとって水はとても重要なものですからね。*(11/10 00:48:22)
ユティー♀聖堂騎士*>*(節水→取水。ですね。ほかにも誤字が多くて恥ずかしいですが)(11/10 00:49:25)
ユティー♀聖堂騎士*>*(食料は。ふところから干し肉の一部、糖類の一部をわずか口に入れゆっくり摂る。今はこの程度。空を見てだいたいの時間を確認。体内時計はあまりあてにしないほうがいい。狂った時ほど、自然が見せる、時の流れは正確だと信じる)さて、どうしましょうね。(これからどうするか。基盤を整えること、ここの何故来たか、帰る方法はあるのか、解決すべきことは山積みだろう)*(11/10 00:55:38)
ユティー♀聖堂騎士*>*(そもそも、ほかの人はどうしたいのだろう。そこを失念していたことに気づく。帰りたいのか?ここで新たに生活したいのか?その他かも知れない。それは会う人、皆に確認しないと)*(11/10 00:57:18)
ユティー♀聖堂騎士*>*【ひとりでできる限界は、このへんでしょうか。新しい参加者さん遅れましたが、よろしくお願いします。一番最初に書き込んだというだけで、何の権限も持ち合わせておりません。聖堂騎士のユープラティス、ユティーとお呼びください】*(11/10 01:00:37)
ユティー♀聖堂騎士*>*(水を手に入れた。食料の限界に挑戦した、ということのようですが、居合わせていないユティーには、共有し言えない情報とするのが妥当でしょう。予めご了承ください】*(11/10 01:03:39)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/10 01:23:50)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/10 06:42:55)
クオム♀弓士*>*(セクハラオヤジに矢をくれてやりながらもなんとかローブを綺麗にするのことが出来た。水源の確保は何とかなったがこの情報を持ち帰らなければならない。ジェリク手製の地図を写させてもらい、水源と出発地点をじっと見つめる)…………これ、魔物との遭遇を気にしなければ、わりと近いのか……(よっこらせっと一声かけて立ち上がる。ジェリクとのコンビはここでひとまず解散、ということでいいだろう。もしあの騎士さんが人を癒せるなら次に遭遇した時に相談すればいい。水を保存容器が2つ、とりあえずそれにたっぷり満たして歩き出す。勿論魔物との戦闘は最小限に押さえた。まぁ、幾つか怪我をしたりもしたが傷自体は治っていく。ただ洗い立てのローブは残念ながら大変なことになってしまった)はーぁ、なんとかいけたか……(見覚えがある。というと変だが拠点に帰ってくることが出来た。フードを目深に被ったのをきちんと確認してから声をかける。この格好だとどうやら少年のように見えることが分かってきたのもあり、少し意識して女らしさは消しておこう)*(11/10 06:44:28)
クオム♀弓士*>*ただいま戻りました。えーっと、とりあえずの水、確保。してきましたよ(大きめの保存容器いっぱいに詰めた水は割と重い。それをローブから外して置いていく。水源の場所に関しても説明をする。ただしあまり量が多くないことと見つけたのはコンビを組んだ別の人間であることも伝えておく)無限に出てくるわけじゃないのでそこは注意です(最低限、必要な情報は渡したと判断すると拠点の隅、壁に背を預けて座りながらひと眠りする。疲れていたのもあり意識はすぐに落ちる)*(11/10 06:44:44)
クオム♀弓士*>*【とりあえず水源情報の共有に参りました。ジェリクさんのレスから共有に反対では無さそうでしたので…………。ユティーさんとはキチンとお会いしてない中ですみませんが、今度キチンとお会いできればーと思います。】(11/10 06:47:22)
クオム♀弓士*>*【では取り急ぎレスのみですみません。またお邪魔します】*(11/10 06:48:01)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/10 06:48:07)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/10 09:36:50)
ジェリク♂レンジャー*>*おいおい……。 それ誰に聞いたんだよ。(周りから、伝わってくる情報に頭を抱える。多分お嬢ちゃんだな……。 水が出るということを伝えるのはいいが、水の出る量が少ない事を伝えるのはいいだろう。 だが、枯渇するかもしれない事を風潮したらダメだろう……。頭の中で考えていたことがガラガラと崩れていくのがわかる。 うちらは、発見したことを伝えるだけでいいのに。)何処かの馬鹿が占領する可能性が出てきたな……。(しかも、言ったのが、“あの”お嬢ちゃんだ。言霊の様に発動して、それのせいで痛い目にあった俺にはわかる。しばらくのんびりさせて頂きたいのに、せっかく、戦闘に役に立つわけでもないので回復は後回しにされたのに。はあ、ため息を一つ零しベットでこれからどうするかを考える。また、水探しをしないといけないかもしれない。だが、あそこより近いところはないだろう…。)人がいいのか、俺がすれているのか……。 (健康状態を確認しながらも、眠ってばかりではいられなくなりそうだ…。)*(11/10 09:47:01)
ジェリク♂レンジャー*>*(今なら水源を見つけた功績で早く対応してくれるかもしれないが、それは悪手であろう。水を確保した方法は偶然というには、水を太めに出すために人工的な対応をしてしまった。こんなことになるなら、あらかじめお嬢ちゃんに悪戯する前に説明すればよかった。 いや、最初にいっておいたつもりなんだが…。 眉間に皺を寄せそこを指で摘まみ頭を働かせる。)そこまで、大きな団体はないだろうから、独占には時間がかかるよな? そして、それを瓦解させるには… やっぱり新しい水場を…それも出来れば、独占を宣言して次の日ぐらいに発表か……。 (只でさえ、ここの魔物の知識はないのにこの上。人間のことまで。―――。愚痴を言っていても仕方がないだろう。 お嬢ちゃんにはいっていなかったが、水が出そうなところの植物はにかよる物だ。あの時はそれを確認していたのだが、お嬢ちゃんは自意識過剰に反応していたので、ついからかってしまった……。腕を動かし。応急処置は終わり、動いても傷は開くまでにはならないだろう。)*(11/10 09:54:56)
ジェリク♂レンジャー*>*せめて、もう少し休みたかったんだがな…。(新しい、争いの種を作ってしまったかもしれなければ動かざるを得ないであろう。 秘密を共有できる人材に心当たりはない。身体を動かし、全力を出しても7割というところかな? っと、全快には程遠い身体を確認する。) 一度、タイミングよく瓦解できれば、しばらくは人間関係に悩まなくて済むだろうしな……。たぶん。(剣の通じない相手など沢山いる。 聖水などもあれば、アンデット系だけでもやり過ごせるのだが……。 ここで作っているのか、売っているのかもわからない。)人望ないって不便だなぁ。 (人間関係の構築も戦闘が出来ない人間には、時間をかけて作るしかない。そして、ここには、時間がない。いろいろ不足しているのだ。)一体此処はなんなんだよ!(近くにある。箱を思いっ切り蹴飛ばして、八つ当たりをする。はぁはぁっと息を荒く忌々しく飛んで行った箱を見つめる。――――やがて、自分がしたことに苦笑いを浮かべ、何時もの様にへらへらと笑顔に戻ると)さてっと、出来る事から始めますか。 (けがを隠しながら何事もなかったかのようにその場を後にするのであった。)*(11/10 10:03:20)
ジェリク♂レンジャー*>*【一人行動が多い子になりそう…はぁ。でも、寂しいのでこれで。お部屋ありがとうございました。】*(11/10 10:07:05)
おしらせ*>*ユティー♀さんが入室しました♪*(11/10 10:07:11)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが退室しました。*(11/10 10:07:12)
おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/10 10:07:19)
ユティー♀*>*(すみません、入り直します(11/10 10:07:27)
おしらせ*>*ユティー♀さんが退室しました。*(11/10 10:07:31)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/10 10:07:40)
ジェリク♂レンジャー*>*【まさか、おちようと思った瞬間に女神が!】*(11/10 10:07:51)
ユティー♀聖堂騎士*>*【申し訳ありません、どう考えても職業が抜けてまして。おはようございます】*(11/10 10:08:24)
ユティー♀聖堂騎士*>*【女神様、ですか?】(11/10 10:08:39)
ジェリク♂レンジャー*>*【おはようございます。 ぽっちのジェリクです。 も、戻って来てよかったんですよね…?(恐る恐る)】*(11/10 10:09:03)
ジェリク♂レンジャー*>*【はい、寂しくて凍えそうな所でしたので。】*(11/10 10:09:30)
ユティー♀聖堂騎士*>*【改めて、はじめまして。ユティーです、よろしくお願いします。もちろん歓迎しますよ】*(11/10 10:09:49)
ユティー♀聖堂騎士*>*【お一人は辛いのは誰しも同じですから】*(11/10 10:10:19)
ジェリク♂レンジャー*>*【よかったです… えっと、どんな場面から始めますか?】*(11/10 10:10:42)
ユティー♀聖堂騎士*>*【主様からの指示がありませんので、拠点の維持と野営の準備。活動範囲の拡大が目下の目標となるでしょう。ここに生活する言葉の通じるとの接触はなされていませんし。課題は山積みですよね】*(11/10 10:13:55)
ユティー♀聖堂騎士*>*【集まった人の交流をます始めてみましょうか。野営の準備をしつつ、食料と装備の確認そして、信頼関係を気づいてはどうでしょうか】*(11/10 10:15:47)
ジェリク♂レンジャー*>*【食糧少しありと書かれていたので、勝手に食糧ではなく調味料を持っていることにして、保存は多少できる設定にさせていただきましたが… 装備品は消耗品のままだし…うーん。】*(11/10 10:16:05)
ジェリク♂レンジャー*>*【では、野営地で、お話ということでいいですか? えっと、クオム様から何か聞かれていることになさいますか?それともまるっきり初対面で?】*(11/10 10:17:18)
ユティー♀聖堂騎士*>*【こちらも遠征時の干し肉とか、糖類の日持ちしてかつエネルギーになるものしか持ち合わせていないということになっています。野営地でお話しましょうか。クオム様は私と直接対面してないと書かれていましたから。お互いの存在は伝聞程度で大まかに知っているということで。どうですか?】*(11/10 10:19:21)
ジェリク♂レンジャー*>*【ええ、では、それで。 ただ、水を見つけたことを知られたくはないのでうすうす感づいているぐらいでお願いできればと思います。】*(11/10 10:20:31)
ユティー♀聖堂騎士*>*【了解しました。それではお願いします】*(11/10 10:23:28)
ジェリク♂レンジャー*>*【こちらこそ、書き出しはどうしましょう?】*(11/10 10:23:50)
ユティー♀聖堂騎士*>*【わたしから始めましょうか?拠点にとどまっていることになっていますし、あまり男性しすぎない描写を心がけますので、後からこういうことにしたいということがあれば、描写しても構いませんよ。よろしいですか?】*(11/10 10:25:50)
ユティー♀聖堂騎士*>*【男性→断定。どうしてこう言う誤字をしてしまったのか……】*(11/10 10:26:27)
ジェリク♂レンジャー*>*【ええ、ではユティー様に続かせてください。 特段断定で話されてものらりくらりする予定なので、そこはお任せします。それでは、少し待たせてくださいね。 一応こちら主食目玉です。ええ、いってみたかっただけです。】*(11/10 10:28:35)
ユティー♀聖堂騎士*>*(霧は相変わらず晴れてくれない。それでも、夜は来るらしい。その前に野営の準備はしないといけないと思いたち提案をする。集まった人間は確認しただけで多くはないから、しっかりと分担しないといけないだろう)あの、すみません、ここを拠点と定めて安全を確保した上で、体はしっかりと休める場を作りたいと思うのです。危険は押し寄せてくるでしょう。見張るものもいるかもしれません。すべてをみんなで役割を決めて、休める時は休まないと精神が参ってしまいます。どうでしょう。(この提案は、みんなにとって悪い話してはないはずだ、そうおもうけど、自信はない。そんな統率をとる人間でもないから)(11/10 10:40:13)
ユティー♀聖堂騎士*>*【こんな感じでいかがでしょう。反応をお願いします】*(11/10 10:41:12)
ジェリク♂レンジャー*>*【複数人いる場でのお話ですね。 ええ、では続かせてください。】(11/10 10:42:44)
ユティー♀聖堂騎士*>*【私たちのいなくなったあと、現れて、発言してくれるかもしれませんし、自由にして欲しいので、ほかの方はほかのところにいることにしても構わないです。ある程度の人数はいるかもしれないというときに、ユティーは提案しました。補足してみますね】(11/10 10:47:44)
ジェリク♂レンジャー*>*(武器が通じない相手が多いのはよく分かった。 だが、ここでは、多数の攻撃手段を作るしか方法がない。 時間稼ぎこそが自分にできる全てなのだから。 捨てられた魔物の骨や歯、鱗を集めては、ナイフの代わりになるように複数本作る。本職ではないため、急場しのぎであるのは否めないが、もともと、攻撃力がないのだから十分であろう。器用貧乏で何もできないが、居れば便利ぐらいの存在。それらを渡したりして、多少でも人間関係を構築することにしている。一度、比較的人間がいる。コバンザメの様に、秘かにかくまって休んだりもしていたがそのような人間は少ないであろう。急に発言をした女性。とても、正しい発言だろう。でも、知らない人間にそんなこと言われても…って、ところかな?―――誰かが、言わないといけないから先に口に出すか)とっても素晴らしい案ではあると思いますが誰がどうやって役割を決めるのですか? 今は、4方向の道近くになんとなく固まっている状態。多少背中を預けることがいる人間同士塊。結果として、ここが他よりましの現状。 だが、この、真ん中のここで、勝手に決めてそっちにいる人間が納得できると思うならいいと思います。*(11/10 10:54:10)
ジェリク♂レンジャー*>* ――――それより、ここで、簡単な野営地を作り、箱だけ作り管理せず。にした方が現実的だと思いますが。 (理想と現実の折衷案を出す。 胡散臭い人間もたくさんいるし、こんな状態で決めごとを作る方が危険だと思い。多少、両方を持ち上げる形にしてみたが……。どう思われるやら。)*(11/10 10:54:23)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/10 11:07:47)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/10 11:07:58)
ユティー♀聖堂騎士*>*【すみません。残り時間を失念しまして】*(11/10 11:08:38)
ジェリク♂レンジャー*>*【いえいえ、こちらもよくするので、すぐ戻られたときは、お互い目をつぶる形にしましょう。】*(11/10 11:09:51)
ユティー♀聖堂騎士*>*【ありがとうございます、つづけますね】*(11/10 11:17:11)
ユティー♀聖堂騎士*>*集まった人それぞれが得意なことをして、補い合うのが最善と考えたのです。一人ひとりの力は小さいですけど、集まったら大きな力になるのではないかと。しかし、(いいよどみ、不安そうに)……一人ひとりが自由であるのもまた事実です。それぞれの自由を縛ることは誰にもできません、(少しすがるように見据えて)ただ、せめて今宵だけはっ、………どこともわからないこの世界に来てのはじめての夜を超えることは、手助けしてもらえないでしょうか。明日を迎えれるのか不安で仕方がないのですっ(不安が漏れ出る、不安で怖い、そんな気持ちが溢れ出て、隠せない。どんなに取り繕っていても、自分は弱い人間だと実感する)(11/10 11:17:19)
ユティー♀聖堂騎士*>*簡単な野営地その点では同意はいたしますっ。(わずかなりとも手を貸していただけたら……すがる気持ちは強くなり)【補足とはいえ連投すみません。拾い忘れたとこが気になりまして】*(11/10 11:22:19)
ユティー♀聖堂騎士*>*【少し離れますね。すぐ帰ってくる予定ではあります。失礼します】(11/10 11:27:02)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/10 11:27:09)
ジェリク♂レンジャー*>*【はーい。書いてお待ちします。】*(11/10 11:27:17)
ジェリク♂レンジャー*>*(先に発言をすれば、様子を見る者も多くなる。お互い知らない人間が多ければよけい目立つことを控えるであろう。今はそういう時期なのだ。 提案が早すぎる。 痛みを感じなければ人はついてこない事を知らないのだろうか?――――と、おもっていたら、自分の為か…。 泣かせた男と思われるだろうな。これで、ユティーと荒くれ者から目を付けられるであろう。本当に損な役割だ。)んー。つまり守ってもらいたいと。自分の為の発言なのですね? (わざとらしく、はぁっと息を吐き出し顔を左右に振る。 が、ここで弱音を吐く女性がどう、“使われるか”わかっているんだろうか? しかも人目が多すぎる。)えー。では、不詳私めが守って差し上げましょう。 二人っきりで、あちらの建物で。(親指をくいっと、一つの建物を指さし見ればわかる下卑た顔を浮かべ、ユティーに近寄り、顎をクイッと上げる。そして、顔を近づけ耳元で囁く様に)ここは、合わせろ。 一旦仕切り直ししないとお前が危ない。*(11/10 11:35:22)
ジェリク♂レンジャー*>*(こそっと、囁けば、肩を抱き。 他の者に伝えるように)おーい。 聖堂騎士様を“守ってやる”順番を決めとけよー。 後、ここ守ってやらねえと使えないから頼むぞ! あ、後、暇な奴。此処で、野営地準備してくれ。まあ、休めるところがあった方がいいのは事実だからな。 明日腰が大丈夫なら。俺もやるからな!(薄ら笑い。こういう顔は本当に得意だ。 自分にも番が回ってくるとわかれば、奴らも協力するだろう。―――はぁ、感情が豊かすぎるは、この子。己を出さなければ、まだ……。だいたいが作ってから、自由に使ってくださいと言った方が、その一つに居座っても平気だったろうに…。実績あっての発言力だし権利だ。それにしても、この土地に来てから女難の相でも出てきたのだろうか…。 いや、前からそういうところがあったかもしれないな…。少し強引に、彼女を連れて、建物に入る。さて、どうやって、収集付けるか。)(11/10 11:35:35)
ジェリク♂レンジャー*>*【戻られないかな…? とりあえず、もう一つ置いてしまいますね。 】(11/10 12:13:12)
ジェリク♂レンジャー*>*(きっかけさえあれば、多少野営地なる物を各々で作るであろう。 規則性も何もないであろうが、ないよりはましだろう。 建物に入ると、ユティーから離れ、とりあえず物を壊しわざとらしく音を立てていく。)お前回復魔法は使えるか? 後、聖水とか作れたりしないか? (作業をしながら、それらを聞いていく。 とりあえず、抵抗されているような雰囲気を作っているが、目の前の女性にどう思われているかなどわからない。 出来れば、この後芝居をしてもらわないと困るのだが…。) いいか? この後、俺を刺せ。 ここの部分を。 血が、鎧や剣に付く様にやれよ?(簡単に応急処置をされた部分を指さし、彼女に伝える。気弱になったが立ち直り、男を刺したとなれば、多少彼女の立場も守れるだろう。 話はその後に……。 してもらえるかわからないが、仕方ない。どうせ、戦闘が苦手なのはばれているのだから。堕ちる名前でもないし今は気にすべき時ではないだろう。)(11/10 12:13:50)
ジェリク♂レンジャー*>*んで、 俺の首根っこ掴んで、剣むき出しで、外に出て、次こういうことを言った奴は殺す! みたいに言って、ここに戻る。 そうすれば、一日位平気……。多分だが、眠れるだろうよ。(説明しながらも、日に2回も女に傷つけられるのかと思うとなきそうになる。だが、他に方法も思いつかなければ、其れをするにも、時間をかけるわけにもいかず。彼女の前に立ち。)怖いから、さっさとやってくれ。 そうすれば、眠れるだろう。 俺が見張っておいてやる。何だったら、武器は渡してやるから………。(一瞬大きく息を吸うとどすを利かせた声で)―――さっさとやれ!*(11/10 12:13:59)
とある弓士のお話