2016年11月21日 22時01分 〜 2016年11月27日 16時27分 の過去ログ
クオム♀弓士*>*(本来、建物の外側を守らねばならない者が何故内側にいるのかなんて事を確認する術はない。こちらの声に反応したようにガーゴイル達はこちらに向かって飛んでくる。友好的な存在ならばいいんだが…………そうは言ってもいられないようだ。自分もシンに続くように弓を引くが)っ!!シン、ここ任せた(耳に届いてしまった驚きを含んだ声に咄嗟にそちらに走り出す。我ながらお人好しすぎる。うん、もう関わらないって決めたんだからほっとけばいいのに……。先に進んでいたロンドに追いつけば、弓を引く)目の前では、死なない約束、でしたよね?(引き釣り倒した触手ではなく、毒々しい赤い花へと弓を放つ)*(11/21 22:01:45)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「おう!任せろ!」(そう叫ぶと両腕を魔力でマシンガンに変えてガーゴイルの群れに撃つ。ロンドの方はクオムが対処しているが、植物系の魔物のテリトリーは見た目よりもはるかに広い。何かあっても良いようにそちらにも気を配りながらガーゴイルたちを撃ち砕いていくが、次々に湧いて出てくるかのようなガーゴイルの群れに)「きりが無いな。これならどうだ?」(そう言って手を元に戻すと指先から魔力を出して5本の巨大な鎖を作り出してガーゴイルたちを絡め捕ると床に叩きつけて砕く)*(11/21 22:07:13)
ロンド ♂ 探求者*>*ふむ、お触り禁止と伝えておくべきだったかな?(足首巻きついた触手は、ペストマスクを口に放り込むと力を込める。カンテラつきの長杖を突き立てて堪えれば、クオムの放った弓が食人花を貫いた)食われたことはないが、食われると死ぬかね?試したことはないのだが(絡んだ触手がするりと離れれば、呑気な言葉を駆けながら身を起こす)伏せたまえ(声を張り上げるまでもなく伝え、クオムの頭上に長杖を振るう。こちらに降りてきたガーゴイルの腹にカンテラが叩きつけられ、眩い火花に似た金色が爆ぜる。ガーゴイルの強固な体は光塵となって粉砕された)*(11/21 22:11:45)
クオム♀弓士*>*…………いっそ燃やしてやろうか(ガーゴイルに植物系魔物。厄介にも程がある。ポツリと呟く言葉は完全に疲れ切っている。こんな所で火を使えば大変な事になるに決まっているのに)…………試したいなら止めないですけど、自分が見てない時にしてくださっ…………っ!!(頭上に長杖が振るわれる。直前の声掛けにしたがってしゃがみこむ。頭上で爆ぜる金色の光と破片が降ってくる)とりあえず、静かになるまでは……何も出来ないですね(毒々しいつぼみはまだある。それは潰しておいた方がいいだろうと、ガーゴイルは2人に任せていいと判断し、もう1度弓を引く)*(11/21 22:20:21)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「へぇ?そのカンテラ武器だったのか」(ロンドの戦いを見て感心しながら両手の十指から鎖を出してガーゴイルたちを捕えると床に叩きつける。シンの狙いは植物系の魔物の根を露出させることだった。その為には床が邪魔だったのでガーゴイルを使い、床を砕いて根を出したところに魔力を流しこみ死滅させる算段だった。だが、思ったよりも新たにガーゴイルが出てくるのが早く植物系の魔物には手を出せないでいた)「この大聖堂はどんだけ石像を置いてたんだ?」(呆れながら何度もガーゴイルたちを床に叩きつける)*(11/21 22:25:20)
ロンド ♂ 探求者*>*(ベルトに吊るしたフロント式の銃を抜き放ち、食人花へと狙いを定める。あいにく、クオムほどの射程も制度もないが牽制なると思っていた。だが、煙とともに放たれた鉛玉は植物にあるまじき硬度で弾かれてしまう)なるほど。クオム坊。蕾以外はパイプオルガンが邪魔で効果がないらしい(と、援護できないことをクオムに伝え、ならばとシンの手助けに駆けつけようとして……がくりとその場に膝をついた。触手の絡んだ足首が痺れている。食人花の触手に毒があるのだろう)なるほど、石造りの獣にこれ以上ふさわしい相手もおるまいね(そうつぶやいた瞬間だった。眼前に降りてきた一体のガーゴイルが石柱のような尾を振った。まともに食らい、打ち上げられて壁へと激突し、瓦礫を巻き上げて落下する)*(11/21 22:31:39)
クオム♀弓士*>*この大きさですからね。数は多いんでしょ(元々雨樋から始まったものらしいが、そろそろ終わってほしい)っ!!(しくじった。放った弓は外してはいない。だがその蕾を護るように蔦が動いた)ん、りょうか…………え?(目の前で崩れ落ちるロンドに動きを止めてしまう。そして彼の目の前に現れたガーゴイルの尾が彼を壁へと打ち付ける)っ………さいあく(駆けつけようとするがこちらの足に植物の蔦が絡まったのを知る。マスクの男よりも軽い体は簡単にズルズルと引きずられてしまう)*(11/21 22:38:38)
おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/21 22:43:07)
シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/21 22:43:22)
ロンド ♂ 探求者*>*【こんばんは】*(11/21 22:43:28)
クオム♀弓士*>*【こんばんはーです】*(11/21 22:43:49)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(2人の居る方向から響く轟音に視線を向けると、どこから出て来たのかガーゴイルがロンドを吹き飛ばして植物はクオムを引きずっていた。シンは鎖で捕まえたガーゴイルたちをクオムの横に居る石像に放り投げてぶつけると背中の剣を抜き、駆け寄ってパイプオルガンごと植物の魔物に剣を突き刺すとクオムが連れていかれないようにしっかりと鎖で引き留める)*(11/21 22:44:21)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[こんばんは]*(11/21 22:44:37)
シロエ♂剣士*>*【適当に入りますんで気にしないでください】*(11/21 22:45:25)
ロンド ♂ 探求者*>*(壁に叩きつけられた瞬間、体の中からの音を聞く。あぁ、どこかの骨が折れたのだ。何本目だろうか)げふっ(瓦礫に落ちて、立ち昇る土煙の中で小さく咳き込む。鈍い痛みがある。流血はない。思考はクリアだ)なるほど……結構結構(眼前を塞ぐようにガーゴイルが立ちはだかった。その足の間から、クオムを助けるシンの姿を見止める。ならばペストマスクの仕事はこ石獣を屠ることだろう。振り下ろされた鉤爪を肩に食らいながら、長杖から取り外したカンテラをガーゴイルの腹に叩きこむ。閃光、衝撃、塵となってガーゴイルが砕け、手のひらが歪な音を立てた)さて、どうなるかな(瓦礫から立ち上がり、戦場と化した大聖堂を見渡す)*(11/21 22:49:19)
クオム♀弓士*>*………ッ、これ、いたい(植物とシンに引っ張られればそれは痛い。幸いな事に痺れているのは巻きついた足だけだ)……ったく、ほんと……(さいあくと言う口癖にもなる言葉は途中で止まる。ぐっと身体を曲げてナイフを取り出す。こちらに力を割いていれば守は緩くなる。投げナイフを使うのは初めてだが……)あたれ……(幼少の頃、修練の時のようにそう言いながら赤い蕾を狙いナイフを放つ。そしていつもの仕込みナイフを取りだして足の蔦にそれを突き立てる)*(11/21 22:57:47)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「クオム、悪い。俺の不注意だ。すぐ助けてやるからな?」(そう言うとクオム蕾にナイフを投げた後、蔦にナイフを突き立ててるのを見て)「さっさとそれ切ってくれたらこいつを枯らしてやるよ」(そう言って背後で閃光が弾けるとロンドが立ち上がったのを確認して)「よし。ロンドも無事か。じゃあ、ガーゴイルは任せたぜ?」(そう言うと暴れるようにうねる蔦に銃撃をして、植物系の魔物がこれ以上誰も捕獲しないようにする)(11/21 23:02:51)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シロエ♂剣士さんが自動退室しました。*(11/21 23:05:28)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[お疲れ様]*(11/21 23:05:37)
おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/21 23:05:38)
ロンド ♂ 探求者*>*無事に見えるのかね!これが!(シンの言葉に激昂するように天を仰いだ。残るガーゴイル三匹は、ペストマスクの突然の雄叫びにたじろいだようだった)見たまえ!服が!帽子が!私の仕立てが台無しだろう!腹立たしい!腹立たしいよ!(カンテラを叩きつけた右手はひしゃげ、鉤爪を食らった方は穴が空いている。そんなことはどうでもいいのだ!服が!服が!ようやく動き出したガーゴイルにひしゃげた手で握りった長杖を叩きこむ。カンテラが金色の粒子をまき散らし、ガーゴイルなど存在しないとでも異様に長杖は振り切られた。圧巻の三枚抜き。振りぬかれた長杖は、金色の軌跡を一閃残した)ふぅ……そっちはまだかかるかね?*(11/21 23:07:18)
シロエ♂剣士*>*「まだ残ってるじゃん、僕も戦おうっと」と言いながらライフルで精密射撃をする。*(11/21 23:11:48)
クオム♀弓士*>*その、子供に言うみたいな、言い方、やめてくれます?(シンの言葉にむっとしつつもグッと力を込めれば、びちゃりと植物の樹液のようなモノが肌につく。この液体に麻痺性の何かがあるなら厄介だ。だがこれで何とか抜け出せた)はは、確かに……無事とは言いがたね(激昂する様子のロンドの姿におもわず吹き出す。しかし、その攻撃は圧巻の一言だ。あっという間に3匹のガーゴイルが姿を消した)…………こうなると、お荷物だな……(植物の片付けはシンに任せるしかない。自分は邪魔にならない場所にいることにする。壁際に背中を預けてると)…………っ!!ひゃぁぁ!!(隠し扉とか聞いてない!!ぐらりと傾いた体はその場にとどまっていられず、後ろに転がってしまう)*(11/21 23:18:20)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(むっとしたクオムが蔦を切ったのを確認すると剣を通じて植物系の魔物に魔力を流しこむ。シンの魔力は流し込まれたときの感情で炎にも氷にもなる。今の感情は燃えるような怒りだった。その怒りの魔力を流しこまれて植物の魔物は黒い炎に包まれて崩れていく。その背後でロンドが叫びながらガーゴイルを粉砕するのを見て)「うひゃー。味方で良かったぜ。うん?こっちも今終わったぜ?服、良かったら魔力で直してやろうか?」(笑ってロンドに言っている最中、クオムの悲鳴が聞こえたかと思うと壁が反転してクオムは裏側へと行ってしまう)「クオム!!おい!大丈夫か!?」(壁に駆け寄ると叩きながら叫ぶ)(11/21 23:24:06)
ロンド ♂ 探求者*>*まったく……よろしくない(砕けたガーゴイルに一瞥もせず、せめてもの慰みに埃を払って二人の元に歩み寄る)できるのならば頼みたいところだが……(シンの申し出にも奮然と唸るが、もし可能ならば頭を下げてもよいのかもしれない。だが、くるりとひっくり返ってクオムが消えて、慌てたシンが壁に駆けよれば、自分も贈れて壁に近づく)クオム坊?死んでいなのなら応えたまえ(シンとは違い、まるで人の家を訪ねたときのように穏やかに壁に声をかけて)*(11/21 23:27:32)
シロエ♂剣士*>*何か大変そうだし行って見ますか」と言いジャンプして降りるもバランスを崩し尻餅をついてみつかってしまう*(11/21 23:30:51)
クオム♀弓士*>*いたい……めっちゃいたい…………あぁ、ここは嫌なところだな(大聖堂の隠し扉の奥には……悪趣味すぎるものがいくつも並んでいた。うん、子供には見せちゃいけないやつ。とりあえず自分がいた場所の後ろから声が聴こえてくるのを確認するとそちらに近付いて)シン、うるさい。それに、ちゃんと生きてる……これ、体重かけたらでれるかな?(出方がわからないと少しだけ不安そうにする)……1人でも何とかなるから、あんまり気にしないで、大丈夫(不安を表に出してしまったことを否定するようにそう伝えて、扉から少し離れる)*(11/21 23:34:34)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(クオムの声が聞こえて安心したのも束の間、言われた言葉は「うるさい」少しショックを受けながら壁から離れるとクオムの言葉を聞いて)「うーん。嫌だ。クオムが何とかなっても俺はクオムやロンドが居ないとここを生きて出られる自信が無い!壁、蹴り破ったらそっちに行けるかな?試してみてもいいか?」(そう言うと助走をつけて足に魔力を込めると壁に飛び蹴りの構えを取る)*(11/21 23:40:41)
ロンド ♂ 探求者*>*ふむ、では、クオム坊。私もさきに進むとするよ。もしも死ぬようなら君とは合流しないから、安心したまえ(独りでも大丈夫だと気張るクオムの言葉を信じ、こちらもさきに進む意志を固める)では、シン坊。私は先に進むとするよ。君も好きなようにしたまえ(どうにか壁を蹴破ろうとするシンの背中をぽんぽんと叩けば、一人長杖のカンテラを揺らして歩きだす。この大聖堂は思った以上に広い。ならば自分の探し物が見つかるのではないかと、期待に満ちた足取りで)*(11/21 23:44:29)
ロンド ♂ 探求者*>*【っと、お時間なのでこの辺りで失礼させていただきますね。皆様のロルは明日にでも楽しませていただきます】*(11/21 23:44:49)
ロンド ♂ 探求者*>*【楽しいひとときありがとうございました〜】*(11/21 23:45:01)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探求者さんが退室しました。*(11/21 23:45:06)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解です。驚異的な強さを持つロンドさんとの共演楽しかったです。また機会があればお願いします]*(11/21 23:45:35)
シロエ♂剣士*>*【お疲れ様】*(11/21 23:46:12)
シロエ♂剣士*>*「シンさんここで何しているのですか」と聞く分かってながらも確認として(11/21 23:47:57)
クオム♀弓士*>*………………はぁ(彼は何を言っているんだ。自分なんていなくても何とかなる実力を持っているだろ)…………ん、ロンドさん……さようなら(お節介でお喋り好きな探求者。なんだかんだと言いながらこちらの言った言葉を実行してくれる。その距離感は意外と心地いい。次の機会があるか、ないか……どちらでも構わない)って、ちょっと、まって!!まだ離れてない!!(11/21 23:52:27)
クオム♀弓士*>*【お疲れ様でした。こちらこそ楽しかったですー。また機会がありましたらよろしくお願いしますー】*(11/21 23:54:56)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(ロンドが歩いていくのを見て「そうか。彼は強さに自信があるんだな」と納得して何も言わずに見送る)「ん?今までと同じさ。水源探し、食糧確保、この世界からの出方の調査、それと探し人が一名居る。以上だ」(シロエに伝えるとクオムが壁の向こうで慌てる声が聞こえて)「じゃあ、早く離れた方が良いぞ?一気に行くからな?」(笑いながらそう言ってクオムからの返事を待つ)(11/21 23:56:24)
シロエ♂剣士*>*「もしかしてその壁壊すきですか?!爆薬で吹き飛ばしたほうが早いですよ」火薬を用意しながら言う*(11/22 00:02:02)
クオム♀弓士*>*ったく……あ、それで開かなかったら諦めてユティーさん、探しに行ってください(わざとらしく大きく溜め息をこぼしながら後の事をいう。そしてバタバタと離れていく)いいですよー。離れましたよー(少し声を張り上げてそう伝えながらこの部屋の悪趣味さに辟易する。所謂拷問部屋。異端者であれば排斥してもいいと……そういう部屋。この部屋は嫌い)(11/22 00:02:45)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「よーし!行くぞ〜!」(意気揚々とダッシュすると火薬を用意するシロエの前で壁を蹴破りクオムの居る場所に乱入する)「よっしゃ!壊れた!!」(そう叫びながら周りを見渡すとそこに立ち並ぶのは拷問器具だった)「はぁ。そういうことか。あんまりいい気しないな」(そう言ってクオムを見つけると歩いて近付いていき)「クオム、どうした?目元腫らして。言いたくないなら聞かないけどさ?辛かったら聞いてやるよ?何か出来る訳じゃ無いけどさ?」(そう言うとしゃがんでクオムの目線に合わせて、先ほどの戦闘の際に気づいた目元の腫れの理由を訊ねる)*(11/22 00:09:19)
シロエ♂剣士*>*「爆薬なかった、つかこれ何だろう爆薬で吹き飛ばそうかな」などと呑気に言う(11/22 00:14:25)
クオム♀弓士*>*…………あ、ひっ、ぅ……(扉が派手に壊れる音と明るい光が射し込んでくる。昔の記憶がぐるぐるしていた意識は現実との混濁させてしまう)い、やぁ……も、っ……痛いの、やだっ、っ!!(近寄ってくる人影が怖い。反射的に逃げようとしてしまうがそれすらも咎められる原因になると知っている身体は動かなくなる。少しすると目の前の人物がシンだと認識できるとしくじったと思う。誤魔化すのは難しいか……幸い、シンのは疑問は目元の腫れだ)………………もう、泣かないって決めた。だから……も、大丈夫(既に涙目になっていながらも必死に泣き出さないように我慢をする)*(11/22 00:24:06)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シン♂ 半人半魔 海賊さんが自動退室しました。*(11/22 00:29:25)
おしらせ*>*シン♂ 半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/22 00:30:04)
クオム♀弓士*>*【おかえりなさいですー】(11/22 00:30:21)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[ただいまです。(汗)今すぐ撃つのでお待ちください]*(11/22 00:30:52)
クオム♀弓士*>*【いえいえ、ゆっくりでよいですよー】*(11/22 00:31:12)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シロエ♂剣士さんが自動退室しました。*(11/22 00:34:26)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(近づくと見えてきたのはクオムの怯える表情だった。「そうか。この子は…」何かを確信するとクオムの目を見つめて)「大丈夫だよ。クオム、君を傷つけた奴らはもうここに居ない。君は強くなったよ。今なら君に酷い事してきた奴らも倒せるさ。それでも怖いなら俺が傍で守ってあげるから。誰にも酷い事なんかさせないから。泣くのを我慢しても傷は癒えないよ?泣いても誰も怒らないよ?俺はクオムを見捨てない。ちゃんと傍に居る。俺は死なない。だから、俺を信じろ」(そう言うとクオムの潤ませた瞳を見つめて言う)(11/22 00:36:14)
おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/22 00:37:37)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[お帰りなさい]*(11/22 00:37:48)
クオム♀弓士*>*【おかえりなさいですー】(11/22 00:38:01)
シロエ♂剣士*>*【ただいま】*(11/22 00:38:27)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[ちなみに最後の行は最初の(そう言うと)はミスタイプです。すいませn](11/22 00:40:11)
シロエ♂剣士*>*【眠気がヤバイから落ちる(11/22 00:42:34)
おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが退室しました。*(11/22 00:42:39)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[お休み]*(11/22 00:42:48)
クオム♀弓士*>*………………うる、さ……ですよ……(随分と昔の事なのにこんな部屋一つで記憶が蘇ってくる。それを見透かされたらしい。しょうがないけど、くやしい)………………誰にでもそんなこといってると、いつか刺されますよ?でも…………胸だけ貸してください(甘ったるい雰囲気になりそうな言葉に釘を指しておく。そして泣き顔を見られたくなくて、1番見られない場所は人の胸の中だ)……ぅ、ぇ……も、泣かない……っ、これっ……さいごっ……うぇ、ァ……っ、く、ぅ……ぇ……(結局、しがみついて泣いている自分は弱いと思う。もっと、もっとつよくなりたい)*(11/22 00:48:19)
クオム♀弓士*>*【おやすみなさいですー】(11/22 00:48:29)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(いつか刺されると言われても戦えば刺されるのなんかより痛い目にあうし、女に刺されるなんて慣れっこである。まぁ、シン本人はよく理由がわかってないのだが。クオムが胸を貸してくれと言えば優しく抱きしめて受け止める。かつて悪魔を崇拝する教団の拷問室から救い出してくれた人が自分にしてくれたように)「いいさ。どうせ大したことじゃ死なないし、刺したいならいくらでも刺してくれて構わないさ。ただ、男だろうが女だろうが泣いてる奴を放っておくのは寝覚めが悪いからな」(そう言うと泣きじゃくるクオムの頭を優しく撫でる)*(11/22 00:53:36)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/22 00:55:03)
ユティー♀聖堂騎士*>*【お二人ともこんばんは?】(11/22 00:55:38)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[こんばんは。お久しぶりです]*(11/22 00:55:55)
クオム♀弓士*>*【こんばんはーですー】(11/22 00:56:11)
ユティー♀聖堂騎士*>*【おひさしぶりですね。ゆっくりしっかりと頭に入れていきますね。受け止めることは受け止めますので】*(11/22 00:57:39)
ユティー♀聖堂騎士*>*【あぁ、そもまま投下してて構いませんから】*(11/22 01:03:41)
クオム♀弓士*>*っ……ぅ、く……っ……は、っ……ぅ……(グズグズと極力泣き声をあげない泣き方。大声を出して泣けばうるさいと言われたからかいつごろからか泣く時はこういう泣き方をするようになった。どれぐらいそうしていたのか……徐々に落ち着いてくると今度は恥ずかしくなる。こんな所人に見られたくない)…………もう、いい……落ち着いた。だから離して……(ドンっと少し乱暴に胸を叩いて、もう大丈夫だと訴える)…………はぁ、ほんと、さいあく……です(11/22 01:03:56)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[ユティーさんはどうします?入るなら俺、待ちますよ?]*(11/22 01:04:27)
ユティー♀聖堂騎士*>*【用意して入ったわけではないので。おそらく同じ建物の外にいますから。どうやってはいるかは色々と?】*(11/22 01:04:49)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解です]*(11/22 01:05:02)
ユティー♀聖堂騎士*>*【準備できたら、投下する前に宣言はしますし。それから順を持って頂ければ。すみません】*(11/22 01:06:00)
クオム♀弓士*>*【了解です。といいつつ私はそろそろ撤退時間ですかね……次あたりで私は1人で大聖堂探索に向かいます】*(11/22 01:07:27)
ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですか。お疲れ様でした】*(11/22 01:08:42)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(クオムが泣いている間、頭を優しく撫でていたがドンっと少女にしては強めな力で胸を叩かれるとクオムを離す)「落ち着いたか?」(そう訊ねる中クオムから聞こえる言葉は「最悪」との事で)「そうか。ま、辛かったらいつでも言えよ?もっと周りを頼っていいと思うぜ?それで痛い目にあってきたのはわかるけどさ?」(立ち上がるとクオムを見て言う)*(11/22 01:09:16)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解。では、どうしましょうか?この〆だとシンとクオムさんは一緒に居ちゃうから俺が何かアクション起こしておきましょうか?]*(11/22 01:10:08)
クオム♀弓士*>*【いえ、もうひとレス入れますので、それでこちらは探索に出発しますです】(11/22 01:10:52)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解]*(11/22 01:11:04)
ユティー♀聖堂騎士*>*【1レス分書きましたが、お先にどうぞと勧めてみます】*(11/22 01:16:37)
クオム♀弓士*>*(撫でられ続けた後頭部を自分でも撫でる。人に頭を撫でられるのは苦手だ。うん、やっぱり苦手だ)………………頼れと言われてもね……慣れないことは出来ませんよ(シンに続くように立ち上がると、フードをきちんと被る)……今回は、ありがとうございます。自分は……大聖堂見て回る。少し1人にして(そうとだけ言い残すとシンを置いて、彼が壊した扉から出て行く)さようなら……*(11/22 01:20:47)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[では、俺は待機しますのでユティーさんのレスをお願いします]*(11/22 01:21:21)
クオム♀弓士*>*【お待たせしてしまってすみませんです。では私はここで失礼させて貰いますです。おやすみなさいませー】*(11/22 01:22:16)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/22 01:22:25)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[おやすみなさい]*(11/22 01:22:34)
ユティー♀聖堂騎士*>*【お疲れ様でした。それでは投下しまししょうか】*(11/22 01:22:58)
ユティー♀聖堂騎士*>*【空から】*(11/22 01:23:07)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[やはり、そうでしたか」(11/22 01:23:25)
ユティー♀聖堂騎士*>*【自分に迫り来るような大きな建物。それがなにかは”自分”にはわからなかった。ワカラナイ。おそらく自分が見たことない受類の建造物なおだろう、そう思うことにした。下の階から探っていくのが定石なのだが、何故かそうしたくなかった。……?さっきから、思考が定まらない?そこに深く考えを巡らすのも煩わしかった。ただ、不快だけど、ここに入らなければならないような気がする。知らなければ、わからないと、焦ってマントの下から、翼を展開させていった。ここで一度見せた翼、薄く桃色がかってて、この世界の空の色を落としたようだ。そのまま、ろくに練習もしていないのに、宙に舞あがる】*(11/22 01:23:26)
ユティー♀聖堂騎士*>*【予想付いていたと思いますけどね。私には翼があって、外にいるのですから】*(11/22 01:26:02)
ユティー♀聖堂騎士*>*【使う括弧間違えてる(苦笑)】*(11/22 01:26:29)
ユティー♀聖堂騎士*>*【どじっ子だと思われてしまいすけど、スルーしてつつけてくださいね】(11/22 01:27:09)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(呼び止める暇も無く、クオムは走り去っていく)「はぁ。何も一人じゃなくても良いだろうに。さよならか。さよならは嫌いなんだよ。もう会えないみたいじゃんか」(そう言うと大聖堂の外に出る。理由はわからない。だが、今までの冒険の勘で探し人はここに居ない気がした。そして、外に出ると相変わらず霧が濃く、何も見えないのだった。しばらく周囲を見渡せば珍しく魔物も居ない)「少し、休憩するかな」(そう言うと聖堂の入り口の手ごろな岩に腰かけて休息をとる)(11/22 01:30:18)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解です。括弧の間違いはありますよね気にしなくても大丈夫ですよ(笑)](11/22 01:31:12)
ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、ありがとうございます】*(11/22 01:32:08)
ユティー♀聖堂騎士*>*【少しだけ、イベントですけど、今日中にというわけでもないものですから、突然すみません。連戦だったら本当に申し訳ないですが】*(11/22 01:45:53)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[大丈夫ですよ。お気になさらずに。むしろ明日は参加出来ないかもしれないので会えて良かったです]*(11/22 01:46:55)
ユティー♀聖堂騎士*>*【ありがとうございます、はぐれっぱなしというものなんでしたからね。それではどうぞ】*(11/22 01:48:08)
ユティー♀聖堂騎士*>*(ぐんぐん周りをおいてけぼりにして、宙を舞い進んでいく。まるで昔に戻ったみたいで、ココロが踊っていったら)ダの…し…イ……(自分の声出ないような音も、頭に響く。建物をどんどん大きくなって、あれは入口とかと、確認するやいなや通り過ぎかける。そこに見知った人がいるような気がしてうねうねと小刻みに進行方向を変えつつ減速してく。突き抜ける間に髪は乱れる。少した快ところから、その人物を眺めた)あ、アなた、ハ?(わからない、けど、懐かしい・モヤがかかってきた思考で、それだけ浮かんで溶ける。肩?首筋?やめるように痛い手を添えてみるとぬるっとして滑って熱かった)(宙を舞うその姿は、以前の彼女ではなく、ヒトから落ちかかって)(11/22 01:48:21)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(視線を感じてふと上を見上げるとそこには何者かわからないが人型の影があった)「うん?あんなところに人?誰だ?俺に何か用なのか?」(そう呟くと目を凝らして見る。そこには、はぐれて以来ずっと探し求めていた人物の面影があった)「ユティー?ユティーなのか?」(そう訊ねると立ち上がって駆け寄る。だが、その姿ははぐれた時とは変わっていて)「どうした?何かあったのか?怪我したのか?」(見上げながらユティーに言う)(11/22 01:55:08)
ユティー♀聖堂騎士*>*【寝落ちしかけました、すみませんレスしますね】*(11/22 02:01:47)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[無理しないでくださいね?中の人がダメになったら参加できなくなっちゃいますからね?]*(11/22 02:02:35)
ユティー♀聖堂騎士*>*【はい、ありがとうございます。無理しない程度には尽くさせていただきますけどね】*(11/22 02:04:43)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[この時間に尽くすってエロいな(汗)]*(11/22 02:05:09)
ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですか、はたきましょう。力を尽くすとしましょうか(闇笑】(11/22 02:06:39)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解です。悪ノリしてすいません]*(11/22 02:07:23)
ユティー♀聖堂騎士*>*【先ほど戻ったばかりで言葉が抜けましてね、はい。いいのですよ_うふふ】*(11/22 02:07:44)
ユティー♀聖堂騎士*>*(あたまに響く声に首をかしげる。誰だったろう。手からこぼれていきそうな記憶を頼りに考えて)シン…サん?よかった、心配していタのですヨ。(向けられるし繊維違和感を感じる。ゆっくりゆっくり地に降りて。)どウ、しまシた?(依然として考えばまとまらないけれど、心配させているのかと手をのばすと付けていた革のブロ^部にはなんともし難い腐臭を放つ液体が?)こレ、は?(ゆっくり体が侵食されているような虫歯む痛みがする。バッドステータス、「腐食侵攻」に侵されていて)*(11/22 02:14:57)
ユティー♀聖堂騎士*>*【というわけで、少し考えていたとは言え遅効性のバステなので、カウント式なだけですが、なるべくINしますので居合わせていた人には付き合うなり放置するなり行動は自由ですので。】*(11/22 02:22:46)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(話しかけている内に気づいた。気づきたくなど無かった。だがその姿、漂う腐臭その全てがシンとはぐれた間にユティーに何が起きたかを物語っていた。だが、シンは優しく微笑むと)「心配いらないよ。怪我しちゃっただけだから。すぐ治してあげる。大丈夫」(震える身体をゆっくりと動かすとユティーにまだ理性があるのを確認してから、己の右手を爪で斬り裂きユティーの口に当てて血を飲ませる。続いて牙で左の手首を裂けば肩から首にかけての傷口に血を流しかける。左右交互にしながらユティーを治すために賭けを行っていた。ゾンビは本来、ネクロマンサーの命令で動く死体であって噛まれたからと言ってゾンビにはなれない。もし噛まれてゾンビになるならそれは呪術だ。シンはユティーを蝕むものが呪術なら勝てると踏み血を飲ませる。もし、聞かなければユティーは狂暴化して真っ先にシンを*むだろう。そうなればシンとてゾンビ化は免れない。だが、万に一つシンがユティーを蝕む物に勝てれば元に戻せるかもしれない。そうこれはシンの命がけのギャンブルなのだ)(11/22 02:28:18)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[連投しますね。ユティーさんが書き上げてたらお先にどうぞ]*(11/22 02:29:10)
ユティー♀聖堂騎士*>*【お先にどうぞ】*(11/22 02:29:40)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「ユティー、戻ってこい。まだお前に言ってないことが沢山ある。飛び方の訓練も付き合ってない。この世界からの出方を見つけたら真っ先に教えたかったのは君なんだ。お前がそっちに行くなら俺が止める。お前が噛むのは俺だけだ」(そう言うと血と共に魔力を流しこむ。その魔力にこもる感情は怒りでも悲しみでも無かった)「俺が悪いんだ。ユティーを置いてゾンビを倒してたから。はぐれた時もずっと君を探せばよかったんだ!なぁ?ユティーの所には神様が居るんだよな?だったら、俺はどうなっても良いからお前を元に戻して欲しいよ。悪魔の俺が祈るなんておかしいけどよ。お前の為なら何でもできるんだぜ?」(泣きながら笑って言うとユティーを抱きしめて魔力を込める。その間も腕を噛み、ユティーの傷口に血を流しこむ。その様は初めて会った時に抱きしめた時のようで)*(11/22 02:35:27)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[俺のレスはここまでです](11/22 02:36:21)
ユティー♀聖堂騎士*>*【反応の方、ありがとうございます。ふむ、書きますので少々お待ちを】(11/22 02:37:29)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[はい]*(11/22 02:37:38)
ユティー♀聖堂騎士*>*ッッ!!(皆かの何かが抵抗をする。拮抗して押し返そうとして苦痛が走った。私はないに支配されようとしている。元から浴びていた呪いの他に、この世界のマジナイのスベ?樹木のかごで生きる私た気に、毒のように回ったものは怒り狂った。邪魔をするなと。陽の光を遮り支配する霧のように、腐の支配が進んでは退く。イタイ、イタイ。マジナイと、魔力と。ぶつかり合って、脳まで焼き切れそうで。カミ・・・サマ、見たのは樹でも白い翼ではない。黒い・・・)シ・・・ン・・?(前みたいに澄んだ青ではないが、眼は光が灯る)*(11/22 02:49:38)
ユティー♀聖堂騎士*>*【TRPGのシークレットダイスのようなもので、カウントが戻ったという状態ですけど。わかりにくくてすみません】(11/22 02:51:19)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[大丈夫ですよ。完治は無いのですか?]*(11/22 02:51:40)
ユティー♀聖堂騎士*>*【完治は手は考えてますけど、メインから外れたイベントのようなものですし】*(11/22 02:53:56)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[感知するなら良かったです。今、背後、マジでユティーが死ぬんじゃないかって涙が止まらなくて(笑)]*(11/22 02:54:55)
ユティー♀聖堂騎士*>*【放置してたらカウントして言ってそうなってましたともと言っておきます。心臓に悪いですよね、こういった突発イベントって。そうしてもアンデットと霧とうまくこう、アレしたかったので(苦笑)】(11/22 02:57:22)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(もはや手遅れかとシンが絶望していると、自分の名を呼ぶ声が聞こえる。その声は弱々しくも人間の声で)「ユティー?俺がわかるか?」(血を出しすぎて意識が朦朧としながら言う。シンは普通に言ったつもりだが、結果は耳元で囁くようなことになりユティーを抱きしめたまま息を荒くして返事を待つ。今、襲われたら確実に死ぬ。そんなことを考えながらも身体は動かないのだった)*(11/22 02:59:35)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[気持ちはわかりますよ。俺も闇シンを出した時にそのまま暴走させる案と自暴自棄になったシンがゾンビを食ってゾンビ化って言う案を考えてましたからね。ユティーさんとクオムさんが引き留めてくれたので書かずに済みました(笑)]*(11/22 03:01:40)
ユティー♀聖堂騎士*>*【暗い部分は考えちゃいますね。どうしても】*(11/22 03:03:07)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[ですね]*(11/22 03:03:30)
ユティー♀聖堂騎士*>*っっ?(耳元で囁くようにさてで思わず震えて)く、くすぐったっ…いですよ?その、(声が上ずりながらも、引き剥がす気にはなれない。何度助けらてしまうんだろう。いろんな人たちのチカラで私は進んで戻ってきて前を向ける)わかり、ますよっ?ちゃん、と、わかりますよ(相手の背中に手を添えて、無理をさせてしまったかもしれない。私が、なんとかしないと。抱きとめ、周囲に身を配る。植物が少ない。耳に聞こえるのはそれらの声はなく、純粋に声ではなく音だけ)そのまま、………無理をしないで、私のために。私も、力に、なりますから(手に武器はない、心には、女性としてと、騎士としての武装をする))*(11/22 03:11:05)
ユティー♀聖堂騎士*>*【悩んだり、落ち込んだりして、前に進もうとしますから。それでも前に進みたいです】*(11/22 03:12:37)
ユティー♀聖堂騎士*>*【そうなんですよね、今日の出来事と、ぼやいて、続きはPL部屋でですが】(11/22 03:13:45)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(ユティーが元に戻ったのを見て、声を聞いて安心すると今までの疲れ、血を失ったことによるダメージ全てが襲い掛かり倒れ込む。それでも顔は涙の痕を光らせながら満面の笑みで)「良かった。次に会える時にもそのままでいてくれよ?」(そう微笑むと意識は闇に落ちるのだった)〆*(11/22 03:14:26)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[PL部屋行くならこんな感じで〆でよろしいでしょうか?]*(11/22 03:14:52)
ユティー♀聖堂騎士*>*【なんか答えてくれる形にしていただいてありがとうございます】(11/22 03:18:26)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[いえいえ。お気になさらず。お互いが楽しむのがこういうロールプレイングの楽しみ方ですから]*(11/22 03:19:54)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[では、雑談で部屋を覆うのもあれですし、PL部屋行きますか?](11/22 03:20:24)
ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね。いきましょうか】*(11/22 03:20:35)
おしらせ*>*シン♂ 半人半魔 海賊さんが退室しました。*(11/22 03:20:45)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/22 03:20:51)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/23 12:19:25)
クオム♀弓士*>*……無駄に広いし……はぁ、聞いてはいたけど魔物多いし、水なんてどこにあるんだ?(シンに別れを告げてから大聖堂の中を見て回る。内装は綺麗なまま残っている場所もあれば荒れ果てている部屋もある。来た時にも思ったが信仰のない宗教的な建物というものは薄ら寒いものもを感じる。隠し扉があるらしいが全ての壁を調べる気にはなれなかった。大聖堂内には魔物が多くいた。それら全てと戦えるほどの力は残念ならが自分にはない。だからこそこそと逃げるように探索をしていたが、未だに水を見つけることは出来ずにいた)……灯台もと暗し、だっけ(中央という言葉を思い出し、パイプルガンのある場所に来た。幸いにも戦闘の後の残る場所には魔物はいなかった)……水の……音?……(しんと静かになった耳に小さく届く水の流れる音に周りを見渡す。どこだ?目に映る場所にはない。やはり隠し部屋なのだろうか?とりあえず、壁を調べるために歩き出した)(11/23 12:27:19)
クオム♀弓士*>*ん?…………(壁に向かって歩いている中で足音に違和感を覚える。中央から外側に向かっていると中央の場所は空洞があるような音が鳴る。それ以外の場所はきちんと硬い床の音。確認するようにカンカンと足音を立てると、確に音が違う。うん、地下に何かある。そっと床に耳をつけるとそこから水音が聞こえてくる)…………床ぶち抜ける火力はない。と言うか無理は出来ない……(シンがガーゴイルをぶつけても無事たった床をぶち抜ける火力を作るのは骨が折れる。胸に手を当てて深呼吸を1つ。うん、無茶はしない)地下に降りれる階段、探そ……(そう一言もらして再び大聖堂の探索を再開する)*(11/23 12:45:43)
クオム♀弓士*>*【って所で、一区切りとさせてもらいます。では1度失礼します*】*(11/23 12:46:22)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/23 12:46:26)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/23 15:50:41)
レフィル♀術士*>*【こんにちは、ソロルだけ投下します(ペコリ)】*(11/23 15:51:29)
レフィル♀術士*>*すごくボロボロ……うーん…(ユティーが宿泊したと思われる施設は教会だと先日の襲撃の際に判明し、再びそこに足を運んだのだが、鎖鎌の切れ味が余程良かったのか切断された長椅子や装飾、更に壁も切り裂かれたような跡がそのまま残っていた。何かあればすぐに逃げられるように杖に魔力を集束させたまま、教会の中を何かを探すように慎重に歩いていく)うん?………アレ…?(信仰や宗教は崇め敬う神などを目に見える形で象って表す事が多く、その際には貴重な金や派手な色付けなどを用いて信仰心を示す事も中にはある。注意深く視線を落とした先にキラリと輝く小さな物体を見つけた。どうやら金で作られた像だったそれを拾い見るなり次第に厳しい表情を浮かべて、誰に言うでも無く小さく呟いて)杞憂なら良いけれど……。*(11/23 15:51:38)
レフィル♀術士*>*情報が足りない…情報が……(憶測の域でしかない考えを現実味を帯びさせる為の、或いはその考えを否定する為の情報が欲しい。不意に背筋が寒くなる、振り返っても誰もいないし誰の気配も感じない、けれど言葉では言い表せない何かを一瞬感じた)………帰ろう、ここにもう用事はない…(どう行動しようか悩みながら教会の外に出ると変わらない濃霧の世界に一つ溜め息を吐いた後、足早に中央へと向かう。だが私は知らなかった、音も気配も無く、そっと忍び寄る仄暗い闇が私の背後にあった事を…。)*(11/23 15:52:19)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/23 15:52:49)
おしらせ*>*ウルザ♂銃剣士さんが入室しました♪*(11/23 18:02:09)
ウルザ♂銃剣士*>*【こんばんは、初見という訳ですがお部屋お借りします。】*(11/23 18:03:09)
ウルザ♂銃剣士*>*(暗闇から目を覚ます。視界に映し出されたのは見慣れた我が家の天井ではなく、霧に覆われた空だった。あまりの衝撃に身体を起き上がらせ周囲を見渡しながら「何故、室内に居たのに外に行くのもいるのか」「何故、この場所に連れてきたのか」様々な憶測、可能性、自分を恨んでる人間等を考え推測するが情報が足りず断定するのは難しいと判断する)情報が足らない、まずはこの場所は何処なのか、人はいるのかを確認しなければならないな。(自分が寝ていたであろう広場から立ち去る前に現在の所有物、装備、物質等を確認すると以下の通りになった。*銃剣付き8連回転式拳銃×2 拳銃の弾薬1ダース箱×80 予備銃剣×4 保存食(乾パン、干し肉)×10 衛生物質×5 多目的リュック×*だった、この所有物に険しい表情を浮かべ思わず歯軋りをする)不味いな、弾薬に水がない。補給は絶望的、あまり使わない方にするか。(確認すると食料、衛生物質、弾薬等をリュックにしまい背負い拳銃を専用のホルスターにしまうと北の方に向かって歩き始める)人がいれば上々だな…*(11/23 18:24:42)
ウルザ♂銃剣士*>*(森の中に歩き続け、枯れ葉や枝を踏みつける音を辺りに響かせ魔物がその音に誘われる危険すらあるのに全く気にせず、散歩をするように鼻歌を歌っていた)おや、見たことの無い生き物だな。新種か?(案の定誘われてきた魔物が近くの茂みから勢いよく飛び出し行く手を遮るように立ち塞がり、牙を剥き出しにしながら威嚇をしてくる。その姿はワーウルフに似ていた。初めて見る生き物を興味深く観察しながら腰のホルスターから1挺の拳銃を抜き、銃剣をワーウルフに向けながら「こいよ」と殺気すら出さず先に攻撃をするよう誘う。案の定舐められていると思ったウルフは遠吠えをあげながら飛び掛かり、鋭い爪で切り裂こうと腕を振り上げ勢いよく振り下ろす。殺った!と思いにやけるウルフの喉に(トス…)と豆腐を刺すように銃剣を深々と刺すと)残念、そんなのを慢心、油断大敵と言うのだよ。最後に学べて良かったな(驚愕な表情を浮かべ口から大量の血を吐き出す様を見ながら引き金を引くと「ドガン!」と雷のような爆音を静かな森で鳴らしウルフの頭部を吹き飛ばし物と言えない屍として地面に沈む)見たことの無い生き物、これを予測すると俺(11/23 18:54:52)
ウルザ♂銃剣士*>*がいた世界ではないと考えるべきだな…。もっと情報を得なければならないな(11/23 18:54:54)
ウルザ♂銃剣士*>*(拳銃を干しにしまうとまた森の奥を目指して歩き始める)*(11/23 19:06:15)
ウルザ♂銃剣士*>*【長々と居座り申し訳ありません。一時中断として移動します。お部屋ありがとうございました】*(11/23 19:07:04)
おしらせ*>*ウルザ♂銃剣士さんが退室しました。*(11/23 19:07:12)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/23 19:35:41)
クオム♀弓士*>*【とりあえずは大聖堂の泉までいきましょうかね】*(11/23 19:36:39)
クオム♀弓士*>*……どこにもない……(中央部分の壁を叩いてみたりしながら地下に進める階段がないか探しているが見つからない。見てない場所が無いことはない)……大丈夫、ここに人はいない(そう呟いてから隠し部屋だった部屋に入っていく。拷問器具の並ぶ部屋は無人だとしても、無人だからこそ不気味とも言える)……こういう部屋には別の出入口がある(暗い部屋の中をぐるりと見渡す。目を引くのは拷問器具やら拘束具。歩き回ると足音が響く。幸い死体やらは残っていないのはありがたかった。壁にそって歩いていけば案の定出入口があった。その出入口をくぐれは嫌な臭いがする)……ぅ……(腐敗臭。生き物が腐った臭いに腕で鼻を押さえる。グールやらゾンビがいないのはよかったが、この臭いはいただけない。しばらく進めば扉があった。それを開けば地下に続く階段があった。それをゆっくりと降りていく。カンカンと階段を降りる音が響く。階段を降りる度に視界は悪くなる。これで無駄足だったらどうしよう。なんて思っていると僅かな水の音が届いてくる。階段の終わりには扉。装飾の行き届いた扉。先ほどの部屋のものとは全く違う)これは何かを祀っているのか……厄介事になりませんように(11/23 19:49:36)
クオム♀弓士*>*(装飾の行き届いた扉を開くとそこは地下だというのに光が入ってきていた。ステンドグラスに描かれているのはここが信仰しているものなのだろうか?上の階で描かれているものとは違うものではないだろうか)……しかし、綺麗すぎる空気ってのは……居心地が悪いもんだな……(こんなに清浄な空気が流れているのはこの部屋だけ、大聖堂の他の部屋は魔物の巣になっている。ここに魔物がいないのは……この泉のせいなのだろうか?カツカツと音を立ててその泉に近づき、その水をじっと見つめる)…………邪悪を寄せ付けぬ清らかな水…………巨大な黒い影……(聞いていた情報を口にする。その通りに水があった。と言うことは……いるのか?黒い影?そう考えると自然と息が詰まる。溢れ続ける水を見つめたままじっと周りの様子を探る)(11/23 20:03:14)
クオム♀弓士*>*【……うん、この先がどうも納得のいく内容が出てこない状態ですので、ここまでとさせて頂きます。……とりあえずGM様、大聖堂の泉は確保させていただきました。次の指示などありましたらよろしくお願いします】(11/23 20:20:09)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/23 20:21:27)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/25 19:56:52)
レフィル♀術士*>*【こんばんわ、今日はとりあえず北に向かうようなソロルでお茶を濁しますね】(11/25 19:57:49)
レフィル♀術士*>*(私は夢を見ているのだろうか、雲一つ無い澄み渡る空の下で行き交う人々の雑踏に紛れて紫陽花が綺麗に咲いていた。その中で私はただ一人そこに立っていた、私の想像が勝手にこの場所の、元の姿を映し出して色を付けているのかもしれない、人々に目を向けていても顔はおろか全身が霞のようにぼやけて見えた。)………(遠くには何かが見える、とても大きな立派な建物だ。私は歩く、いや、勝手に歩いていた、霞に見える人々を掻き分けながら一歩ずつ一歩ずつ。そして私は気付いた澄み渡っていた空は曇り人々の雑踏の音が少しずつ無くなっていく事に。不安が募っていくと同時に雷の音が聞こえる、鮮やかな色彩が次第に色を失って白黒の光景へと変化し、ただ茫然と見つめていると不意に背中に寒気を感じ、反射的に振り返ると……。)*(11/25 19:58:24)
レフィル♀術士*>*ひッ…!!…あ……ぅ…(短い悲鳴と共に古びた天井が目に入り、私は慌てて辺りを見渡すと拠点の中で安全に仮眠出来る施設の中だと分かった。体中にはいつの間にか汗が纏わりついて不快な気分にさせてくれるが着替えも拭くもの今は持ち合わせていない、夢で見たモノは悪夢であるほど記憶に残ると言われているが、最後以外は鮮明に覚えている辺り悪夢だったのだろうと考えた)……確かめなくっちゃ、あそこに行って確かめないと…(所詮は夢、想像が見せている光景には何も信憑性は無いし徒労に終わる可能性だってある、しかし行動に移すに値するだけの何かがあるそこにあると感じさえもする。私は傍らに置いていた杖を手に取り施設の外に出る、足取りは自然と北を目指していた。)*(11/25 19:58:31)
レフィル♀術士*>*【一旦引きますねー】*(11/25 19:59:07)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/25 19:59:11)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/26 14:59:33)
クオム♀弓士*>*【ちょっとソロル落としておきます】*(11/26 14:59:48)
クオム♀弓士*>*……………………気に、しすぎか…………(米神から流れる汗が顎を伝ってポタリと泉の中に汗が落ちる。呼吸をやっと1つ零す。呟く言葉は喉が張り付いたかのように掠れた音になった。だが、静かすぎる場所では異様に響いて聞こえる)…………飲んで大丈夫かな……?(湧き出る水は透き通っており飲むことも出来そうな雰囲気ではある。水源としての確保を確実にするにはやはり飲まなければならないだろう。もし毒になるものであるならばここを人に教えるわけにはいかなくなる。手を器として泉に差し込む。こんこんと湧き出る水は少し冷たい)………………(掌に溜めた水の匂いを確認する。うん、問題ない、無臭。慎重にその水を口へと運び、コクンと飲み込む)…………とりあえず飲めるか……後はお腹痛くならないといいな。……暴れたらとめてくれるひといるかな……(色々と効果がある可能性はあるからしばらくはこのまま、人には知らせない方がいいだろう)…………しかし、ちょっと……疲れた……なぁ……(思い返せば休息なしで色々と動いてしまった。うん、疲れた。疲れた。うん、ちょっと眠ってもいいよね?うん……ちょっと目を閉じるだけ)…………おやすみなさい……*(11/26 15:00:35)
クオム♀弓士*>*(部屋の隅、ステンドグラスの一部に紫陽花がデザインされている端の部分に移動し、すわりこむ。膝に頭を埋めて、ゆっくりと目を閉じる。しばらくすると意識が落ちていく)(11/26 15:00:38)
クオム♀弓士*>*【とりあえず、部屋の隅にいるので適当に動かしていただいてもいいですし、気づかなくても大丈夫ですので、みんな頑張れー】(11/26 15:01:44)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/26 15:01:47)
おしらせ*>*ジャックPLさんが入室しました♪*(11/26 21:59:32)
ジャックPL*>*(広場で長く休んでようやく移動をしようと決める。目指すは北の水源)・・・(魔物が居ないのはありがたい)(広場を後にしてひたすら北の水源を目指して歩いていく。手にした地図を見ながら迷わないようにもくもくとその歩みを止めず北に進み途中現れるゾンビの首を切り落とし、犬の胴体を両断したりと鎧や兜を血まみれにしながらようやく北のある大聖堂の前にたどり着く)・・・(ようやく着いたな。さて、なかに入るか)(大聖堂の扉を開けて中に入ると誰か居ないか見渡し居ないことを確認するが念のため近くに落ちていた石を投げて注意深く確認する)*(11/26 21:59:36)
ジャックPL*>*【かなり短い移動になりました。ではーまた来ます**(11/26 22:00:34)
おしらせ*>*ジャックPLさんが退室しました。*(11/26 22:00:38)
おしらせ*>*ジャック♂盗賊さんが入室しました♪*(11/27 10:53:23)
ジャック♂盗賊*>*(石を投げても魔物や他の人間が来る気配はなく安全だと判断すると奥に進もうと足を踏み出すと視界の端に入り込んだある奇妙な植物に目が止まる)・・・(これは……麻薬?)(その植物に近づき摘んでみると臭いを嗅いでみると麻薬に似た香りがする。見た目は猫じゃらしに似ている為、今まで気づかなかったのだろう)・・・(何かに使えるかもしれない、幾つか取っていよう)(幸い何本も生えており全部摘むと袋の中にしまいこむと奥に進もうと立ち上がる)(11/27 11:04:49)
ジャック♂盗賊*>*【ドーピングアイテムを確保っと副作用怖いな( ´-ω-)】*(11/27 11:06:03)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/27 11:10:55)
クオム♀弓士*>*【おはようございます。売られた喧嘩を買いに来ましたよー(ニヤニヤ)】*(11/27 11:11:25)
ジャック♂盗賊*>*【おはようございますよー( ´-ω-)はいなー拷問してやるからなー(*^ω^)ケラケラ】(11/27 11:12:36)
クオム♀弓士*>*【…………拷問の前にやってやるですからねー覚悟ですー(エンカウントロル書きますのでしばしお待ちをー)】*(11/27 11:14:32)
ジャック♂盗賊*>*【やれるもんならやりやがれー、返り討ちして酷いことをするからなー(外道)分かりました( ´-ω-)】*(11/27 11:16:37)
クオム♀弓士*>*……………………はぁ(ビクンと身体が震える。嫌な目の覚め方。昔の夢をみた。絶対にあの部屋のせいだ。背中にもびっしょりと汗をかいてる…………水浴びをしてしまおうかと一瞬思うが、それはやめておく。とりあえず顔だけでも洗おう。擦ってしまったのもありまだ目元は赤い)はぁ…………っ!!(濡れた顔を拭っていると上の階の音が聞こえてきた。地下には以外と上の音が響く。何かが床を叩く音が聞こえてきたことに視線を上向ける)…………友好的な人ならいいんだけど……ね(そう1つ呟くとフードを目深に被り、水源の部屋から出ていく。階段を上がり腐臭のする嫌な部屋を通り抜ける。拷問部屋に着いた時に人が動いている気配を感じ取り、元隠し扉の近くから外の様子を探る)…………友好的、とは……言い難い、風貌だな……(動く甲冑の姿。その血濡れの姿からは友好的とは言い難い)(11/27 11:34:09)
ジャック♂盗賊*>*・・・(視線を感じるな、人間か)(奥に進もうと足を踏み出す前にどこからか見られている視線を感じとり佇む。その視線は何処から向けられているか、暗殺者としてのスキルを使い静かに目を閉じ気配を探る)・・・(あそこか?)(背中に背おう両刃の斧を手に持ち気配を辿りながらガチャガチャと鎧の擦れる音を鳴らしながら隠し扉に近づくと目の前に止まり斧を振り上げると躊躇なく隠し扉に目掛けて斧を振り下ろす)・・・(これで死んでいたらわりないから楽なんだがな、そう簡単には行かないか)(11/27 11:44:21)
ジャック♂盗賊*>*【寝起きの関係で短いですが直に長くなりますー( ´-ω-)】*(11/27 11:45:09)
クオム♀弓士*>*【寝起きでしたか………あいあい、ジャックさんのペースでいいですよー】(11/27 11:46:57)
ジャック♂盗賊*>*【はいなー、ありがとうございます( ´-ω-)寝起きでも酷いことは考えてますので(なに)】*(11/27 11:48:59)
クオム♀弓士*>*(そのままこちらに気づかずに奥へと進んでくれるならその隙にこの場から撤退することができるか……と思いながら見つめていれば、かなしきかな相手はコチラに向かってくる足音が近付いてくる。1度蹴破られた扉は上手く閉まりきらなくなっている。その前で足音が止まる。うん、何となく嫌な予感がする)!!…………(嫌な予感は的中率する。大きな音と共に扉が破壊される。うぇー、超肉弾戦的な雰囲気じゃないですか!!1番苦手なタイプだ)…………そうも言ってられないよね(小さく呟いた後、一気に走り出してボーンナイフを手に握る。距離をとならないと話にならない。振り下ろした斧を戻す為に生まれる時間を狙って動く。狙うは甲冑の隙間。擦れ違うように動くの中で切り傷の一つでもつけれればいいと……そう思い、動く)(11/27 12:04:51)
ジャック♂盗賊*>*(扉を粉砕すると床にめり込んだ斧を抜き取り中に入ろうとすると人影がいきなり飛び出してきた。どうやら先程の視線の人だろう)・・・(斧では間に合わないな。なら……)(腕を片方離すとその人影に目掛けて鉄の籠手を身に付けた拳を振り抜く。あくまで距離を離すために)・・・ち(軽装備のやつか。深くはないがやられたな)(鎧の隙間である腋の所を浅く斬られ少量の血を流してしまうが戦闘を行うには問題もなく斬りつけた人間を兜越しから睨み付ける)・・・てめえ、いつかの餓鬼じゃねえか。まさかこんな所で会えるとはなー(ドラゴン襲撃の時に襲った少年で相手からは見えないが口角を吊り上げながら笑い斧を相手に向ける)*(11/27 12:17:55)
クオム♀弓士*>*……っ!!(籠手で武装されている腕が振り抜かれる。硬いそれに当たれば上手く戦えなくなる可能性か高いからと、避ける。ギリギリで避けることが出来ればその鎧の隙間を斬るために伸ばしていた腕もはなれているせいで浅い傷しか出来ていない。それは不味い。もう少し深手を負わせておかなければならなかった。とにかく広い場所に出ることが先決だ。広い場所にでるとそのまま距離を取る)………………その声、あの時の盗賊さんですか?(自分を餓鬼と呼ぶ声に少し考えてそう口に出す。あの時とは格好が違うのもあり確証は持てないが)………………見逃しては、くれないですかね?(そう言いながら肩に担いでいた弓を握る)*(11/27 12:31:34)
ジャック♂盗賊*>*残念ながらな。お前はあの時の獲物だ、今回は逃がさんがお前みたいな奴の殺し方は知っているが殺しはしねえよ。(斧を構えたまま足を擦るように前に出しいつでも飛びかかる体勢になる)弓を使う気か?この鎧は矢では貫通できないぞ。隙間を狙おうとしても防げる自信はあるからな。悪いことは言わねえ、武器を捨てな(事実自分より強い人間達と戦い自身の戦闘能力は向上しており慢心ではないと目の前の餓鬼に殺気を飛ばす)逃げようとは思うなよ、逃げたらお前の妹を見つけ出し、変わり果てた姿を見ることになるぞ?くっはっはっは!(逃げ出さないように釘を刺すと腰を落とし餓鬼に目掛けて姿から想像つかない速さで突っ込む)妹を思う気持ちがあるなら避けるなよ!(狙いは両足、突っ込みながら斧を水平に振りかぶり、両断するために振り抜く)*(11/27 12:47:00)
クオム♀弓士*>*………………(厄介なヤツだ。いっそ何かの目的のために殺してくれるならいいのに違う。………はぁ、厄介すぎる。でもこちらの弓を普通の弓だと思っているのならばこちらに勝機はある)………………あの子になにかする………?(妹と言われて思い出される。少女の姿。あの子に危害を?……あぁ、こいつはだめだ。このままにしていてはいけない。いけない。ここで止めないと、あの子が、あの子が守れない。なら)…………っ!!(足を狙って水平に振り抜かれる斧、その位置は低い。バックステップの応用で高く飛びながら後ろに逃げる)……………(素早く弓を引く、そうすればどうしても通常の矢になる。いまは距離が欲しい。狙うは首の隙間。上手く刺されば重症にできるだろう)(11/27 13:13:11)
ジャック♂盗賊*>*餓鬼の癖に動きが良いな、たがないつまで持つかなぁ!ほらほら、逃げろ逃げろ!(避けられてしまうが距離を離さず近づきながら接近戦に持ち込む。ブゥンブゥンと風切りの音が聞こえる位の速さで手足等の部分を狙い斧を振り回す)はん、だから効かねーよ!くっはっはっは!(放たれた矢が鎧に弾かれ地面に落ちるが当たった所が僅かに凹んでいる)ちょこまかと逃げやがって、大人しく斬られろー!(当たらない事に苛立ちながら餓鬼の頭に目掛けて兜割りを繰り出し渾身の力で振り下ろす。しかし、本当の狙いは地面、振り下ろされた斧の刃が地面を砕きその砕かれた鋭い残骸が互いに襲いかかる。鎧にカンカンと残骸が弾かれ致命的な怪我はないがそれでも隙間に当たった所からは血が流れている)*(11/27 13:27:41)
おしらせ*>*マリアナ♀シスターさんが入室しました♪*(11/27 13:33:20)
マリアナ♀シスター*>*【(・|(混ざりたいらしい)】*(11/27 13:33:47)
クオム♀弓士*>*【いらっしゃいませー。大聖堂でドンパチなうでよろしければどうぞどうぞー】(11/27 13:35:48)
マリアナ♀シスター*>*【大聖堂とかホームじゃないですかやだー!混ざりますっ】*(11/27 13:36:13)
ジャック♂盗賊*>*【こんにちはですよー、うむ、これは勝つのは難しくなったかな?いやいや二人まとめて酷いことをしたら大丈夫だな(ゲス)】(11/27 13:37:42)
クオム♀弓士*>*チッ…………やっぱむりか……っ!!(急ぎで狙った弓はその小さな隙間には届かない。甲冑に当たる音が聞こえるとつい舌を打つ。やけくそにも見える大振りな攻撃、それは避けるにはたやすいものだ)っ!!く……(大振りな攻撃が床を削る。その破片がこちらにも相手にも襲ってくる。こうなると軽装なのは不利だ。跳ね返った鋭い破片が腕や軽鎧を傷つける。そのせいで反応が遅れてしまう。状態を確認するためにも、距離を取ろうと地面を蹴る)*(11/27 13:44:31)
マリアナ♀シスター*>*…………っ(響く、鉄同士がぶつかり合う音に脚を止めた。……広場から探索に出た弓士の戻りが遅い、そう聞いたのが数時間前。話を聞いていく内、少し妙な違和感を覚え始め……なんとなくそれも気になり、捜索に行くと申し出て、そして今。金属音が響いてきた場所を見て、その違和感の正体を掴んだ。成る程、道理で道中の道に既視感があった訳だ。この霧の世界の中、私が、目覚めた場所。それが正に、ここだった)……って、そうじゃなくて……!(今気にするべきはそこではない、この中で、なにが起きているのかだ。帰りが遅いというのは、いい意味でも悪い意味でも両方含めて「何かあった」ということの可能性は高い。と、なれば)確か、右の窓が割れていたハズ……っ(正門は亡者の群れに破壊されていたので、そこから見るのもよかったが……よく見える分こちらの姿を中に居るであろう誰かに見られる事となる。故に。ひび割れていた横の窓から、大聖堂の中を覗き見るーーー)*(11/27 13:45:02)
ジャック♂盗賊*>*逃がすかよ!盗賊を舐めるな!(距離を離そうとする餓鬼を見るなり腰に差していた魔法のナイフを抜き取り魔法を発動させるために横薙ぎに振るう。距離をはなした餓鬼の周りに土で出来た壁が盛り上がり退路を塞ぐと片方で掴んでいた斧を振り投げ壁に縫い付けようと迫る)念には念をってね!おまけでこいつも食らいやがれ!(ヒュンと素早く振り上げると魔力の塊であるナイフを産み出し餓鬼の手足、身体を貫こうと襲いかかる。無論急所は外している)(11/27 13:56:25)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、マリアナ♀シスターさんが自動退室しました。*(11/27 14:05:06)
おしらせ*>*マリアナ♀シスターさんが入室しました♪*(11/27 14:06:21)
マリアナ♀シスター*>*(危ない危ない*(11/27 14:06:30)
クオム♀弓士*>*(次の一手を練るために周りにも視線を持っていくと右側にある穴、おそらく何かよる襲撃で出来た穴に人の姿を見つけて、一瞬、そちらに意識が向く。この状況、自分の事で手一杯な中で、少女の存在にどうするべきだ。不自然にならない様に腕を伸ばして、逃げるように指示を出す)っ!!なっ!!(後方にはまだ余裕があったはずだ。なのに背中に何かが当たる感触に後方を確認……する暇はくれないようで、ローブが斧によって縫い付けられる)っ!!…………ぁ、ッ!!く(ローブを引き裂いて抜け出そうとしていたがそれよりも先に投げつけられたナイフが向かってくる。左腕と右足は無事。………右腕と左腕が壁に固定されてしまった。………とりあえず、しばらくは大人しくしておこう、逃げ出すことはできるはず……)*(11/27 14:15:01)
マリアナ♀シスター*>*見えた光景は、案の定のそれであった。まず視界に入ったのは、フードを被ったレンジャー。少し小柄で、フードを深く被った……成る程。聞いていた話とも合致する、つまり、あの人が件の弓士。見るからに戦闘体勢、つまりはこの中に敵がいて、それと戦っている、という事か。では、相手は?だめだ、死角に入っていて見えない)っ!?(と、彼を囲うように展開される土の壁。成る程、魔術師か。厄介な……いや、違う。投げられたそれはバトルアックス、おいそれと扱える重さの代物ではない。ではーーー嫌。なんだっていい、とにかく助けないと!)……っ(無言で、足音を殺して。自分はシスターである身なのに一体何をしているのだろうか。なんて内心少し苦笑しつつも……位置取りを、調整する。そして、時を待つ。まだだ、今は、まだ)*(11/27 14:21:39)
ジャック♂盗賊*>*はあ、ようやく捕まえたぞ。途中反応が可笑しかったがあえて気づかないでやろう。(固定するのを確認しながら餓鬼の目の前まで来ると斧の柄を握り引き抜く)逃げられたら俺も困るからな、まずはその手足を両断にしてからあの隠し部屋の奥に一緒に来て貰う。案内は必要不可欠だからな、ほら、いくぜ!(斧を振りかぶると固定されている左足目掛けて振り下ろし豆腐のようにザンと肉を裂き骨を砕き切断する。飛び散る血を浴びながら右足も同様に切断していく)次は腕だな、そしてそのあとは首にロープで結んで犬みたいに引きずりながら連れて行くからよ?ぎゃははは!(もう一人の侵入者に気づかないまま血まみれの斧の刃を腕に当てながら軽く振り上げ一気に切断しないようにじわじわと何度も腕に振り下ろし筋肉繊維をぐちゃぐちゃにしながら切り落としにかかる。既に人間ではなくその姿、行動は魔物そのものだった)(11/27 14:30:40)
クオム♀弓士*>*………………(とりあえずあの女の子の存在に気づいていないならいい。しかし、どうしても不自然にはなるな……こういうときに上手く合図おくれるようになりたいな。そんな風に思うのは現実逃避なんだろうか。こちらに迫ってくる男をキッと睨みつける。水場にこの男を連れていくわけにはいかな)…………っ!!あ、あぁぁぁぁぁ、あ゛あ゛あ゛ぁ……っ……っく、ぁ……あ……(痛みはすぐには来なかった。熱いと感じたんだろうか、足の感覚が無くなっていく。痛い、痛い、痛い痛いいたいいたい。意識が真っ赤に染まっていく、両足の感覚が無くなってる。出血の感覚に身体が冷たくなる。声を止めることは出来ずに大聖堂内に悲鳴を響かせてしまう)っ、ひ、ぎぃ、っ……っ、さい、あくっ…………っ、ヘタクソ、っ……きれい、にきれ、よっ……(肉をミチミチと遊ぶ様に裂いていく男に返すのは軽口。こちらに意識を向けさせれば、それで満足してくれればいい。あの子やレフィルに危害が与えられなければいい、そう願う。そうしているうちに、両足の傷口は塞がろうとしており、出血量を少なくさせる)(11/27 14:50:17)
マリアナ♀シスター*>*……ッ(ようやく、盗賊の姿が見えるーーー見えた凄惨な光景に少し目を瞑った。……いよいよ持ってモタモタとしていられない。位置は……大丈夫だ、おそらく完全に不意をつける。弓士に襲いかかるその刃は、既に腕へと迫っていた。……神よ。内心呟きつつ、両足へと力を込めーーー)……間違っています。なにもかもッ!!!(一気に飛び出し、その斧を持つ男の頭へと。フルスイング、全力で、あまりに大きなその十字架を叩きつける!!)(11/27 14:52:06)
ジャック♂盗賊*>*さて、最後の腕を切り落として隠し部屋にいこうかぁ、達磨にしてや!?(餓鬼の言葉なぞ鼻で笑い最後の腕を切り落とそうと振り上げた次の瞬間、頭部に衝撃が走り思わず前のめりに倒れそうになるが踏み止まり不意打ちをした奴に振り向く)だーれーがーしーたー……(完全に切れており兜から血が流れているせいで鬼のような迫力を見せる。不意打ちをしたであろう女がいるのを見るなり)間違っているだぁ?知らねえよ。いちいち口出しするんじゃねえよ!消えろ!(憤怒の視線を叩きつけながら再び振り返り餓鬼の首を握りしめると固定しているナイフを四散させ壁から剥がすと)また邪魔をするならお前の命はそこで終わりだと思え。邪魔をしなければついてくるがいい(餓鬼を引き摺りながら隠し扉の方に進み中に入っていく。邪魔をすれば殺す、嘘だと思うなら来るがいい……)(11/27 15:04:16)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、マリアナ♀シスターさんが自動退室しました。*(11/27 15:12:23)
おしらせ*>*マリアナ♀シスターさんが入室しました♪*(11/27 15:12:49)
クオム♀弓士*>*…………(腕が無くなった。利き腕が……知らずうちに涙が溢れる。これは痛みからだけでは無い)あ……(だがその次の瞬間に響く打撃音に思わず声が漏れる。でかい十字架。先ほどみた少女……逃げてくれればよかったのに……)ッぐ、っ…………は、あぁ!!……ぁっ…………っ……(首を掴まれれば苦しい、当然だ。うん、まだ痛みも感じれる。大丈夫。壁から解放はされたが男の手からは開放される気配はない。しょうがない。…………大丈夫、いつか油断が生まれる。その時に逃げればいい。大丈夫……大丈夫……耐えればいい、耐えられる。できる。できる)……は、っく、ぅ…………にげ、てっ………だ、じょ……ぶ……だからっ(出来れば酷いことされてる所は見られたくないな)*(11/27 15:18:51)
マリアナ♀シスター*>*……ッ(こいつ、なんてタフな。背後へと飛び、距離を取る。……なかなかの迫力だ。恐ろしい。が、恐怖などこの都に来る前から散々味わって来ている。この程度が、なんだ。そう思える位には)いいえ、口出しさせて貰います。第一に、磔を行うべき場所は十字架です。第二に、その者は磔刑に処せられるべき罪人ではありません。第三……たとえ、罪人であったとして。何処の何方かは存じませんが、貴方にそれを裁く権限が無い事など私でも判ります。……故に、邪魔させて頂きます。この命、出来るものなら散らして見せなさい(引きずる姿、追いかける。伊達でシスターをやってる訳じゃない、捕らえられた子羊を、例え一時でも見殺しにするようでなにが修道女か。男と弓士が消えて言った扉の中へと、十字架を盾宜しく構えながら突貫しーーー)*(11/27 15:25:27)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、クオム♀弓士さんが自動退室しました。*(11/27 15:38:54)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/27 15:39:04)
ジャック♂盗賊*>*だと思ったよ。素直に身を引いていれば良かったのにな?(突っ込んでくる女に振り向き様に勢いの乗せた斧が、十字架に襲いかかる。叩きつけた瞬間斧から手を離し袋の中からあるものを取り出す)邪魔をされたくないのでな、暫くここにいやがれや(小さな玉のような物を女に目掛けて投げつけるとぱんと破裂し煙が吹き出る。その煙は毒で今まで討伐したゾンビの腐肉から加工したもので強烈な異臭に煙幕として役に立つ。投げた瞬間からその場を離脱しており足はやに階段を降りていき地下に向かう)なんだ?この部屋は(足はやに降りたお陰で地下に辿り着くと異臭が漂う拷問部屋のようで興味深く見ながら中にはいる。様々な拷問道具を見つめるなら不意に餓鬼を見ると欲望が出てきて)餓鬼、今からお前をここで拷問する。どれぐらいまでしたら死ぬか確かめさせて貰う。(比較的に広い机を見つけると餓鬼を寝かせて逃げれないように先程同様、ナイフを数ヵ所に突き刺し縫い付ける。そうだな、まずは邪魔な服を引き裂いてから肉をすこしづつスライスしてやろうかと口にだしながらナイフの刃を服に当て少しづつ切り裂いていく)*(11/27 15:41:34)
マリアナ♀シスター*>*フ……ンぬぁっ!!(響く衝撃、此方とて予測はしていた。響く衝撃……が、相手も流石に驚いたことだろう。ビクともせぬ十字架、その重さ、その強度。当然だ、この十字架は……神の子を、その身に受けた。聖遺物、ゴルゴダの十字架そのもの)く……しまっ、た(11/27 15:45:25)
マリアナ♀シスター*>*【あ、すいません誤爆(しろめ*(11/27 15:45:40)
ジャック♂盗賊*>*【難しいー( ´-ω-)多勢戦(ひんひん)大丈夫だよー( ´-ω-)】*(11/27 15:46:15)
マリアナ♀シスター*>*【だと、少し背後です、遅れるかも*(11/27 15:47:11)
クオム♀弓士*>*【ん、と言うか私の方はしばらく貼り付けて放置でも構わないですぜー】(11/27 15:47:55)
ジャック♂盗賊*>*【はいなーでも放置していたら再生されそう……厄介な能力な!(まて)】(11/27 15:55:35)
クオム♀弓士*>*(右腕だけしか残っていない体。その右腕もズタズタの状態。首をつかむ腕は強くて少し意識が遠のく。周りで起きていることが把握しきれない。脳みそが働かない感覚。思い出したくないのに思い出してしまう)あ………ぁ……っ!!(男の口にした言葉。それは昔、聞かされた言葉。再生者の研究と称して行われた拷問行為。いまみたいに手足を失わされたし、その後に更に……)あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、や、やだぁぁっ、やだょぉ、やめ、っ……やだっ……(広い台の上に寝かされると天井が見える。嫌だ、嫌だっ!!身体を台に固定されるためにはナイフが刺さる。ローブが剥がされ、下の胸当てと布製の軽鎧が男の目に触れるだろう。少年の様な格好をして入るが、腰はたしかに括れており、胸も……胸当ての下ではしっかりと育っている)*(11/27 15:57:07)
マリアナ♀シスター*>*【ぐぬぬ、正攻法でジャックさんを倒せそうにない(落ち防止兼背後発言)(11/27 15:57:47)
クオム♀弓士*>*【はいですぜ。ほっておくと手足が再生します。ですが…………うん、心の方がアレ気味なんで逃げれるかは怪しめ…?】*(11/27 15:58:05)
マリアナ♀シスター*>*【仲良く隷属落ちフラグが現実味を帯びてきた(しろめ】*(11/27 16:00:23)
ジャック♂盗賊*>*【頭が飛んでるジャックさんですからねー( ´-ω-)とりあえず、逃げないようにマリアナさんが来るまでズタズタにしてますね(外道)】*(11/27 16:01:30)
おしらせ*>*ユーリ♂癒術師さんが入室しました♪*(11/27 16:05:06)
クオム♀弓士*>*【マリアナさん、ふぁいと……き、きっと活路が、活路があるはず……】【わー、ズタズタ…………外道め……とりあえず、正気に戻れる様に慣れるかしら……】*(11/27 16:05:23)
ユーリ♂癒術師*>*【こんにちは。......その、お邪魔しても、よろしいでしょうかぁ(おずおず)】(11/27 16:05:50)
クオム♀弓士*>*【ユーリさん、こんにちはーですー。この惨状にようこそー】*(11/27 16:05:59)
おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/27 16:07:03)
シロエ♂剣士*>*【すいません、邪魔します】(11/27 16:07:53)
クオム♀弓士*>*【シロエさん、こんにちはーですー。こんな状況になってますが、大丈夫でしょうか?】*(11/27 16:09:47)
シロエ♂剣士*>*【大丈夫です】*(11/27 16:10:04)
マリアナ♀シスター*>*フ……ンぬぁっ!!(響く衝撃、此方とて予測はしていた。響く衝撃……が、相手も流石に驚いたことだろう。ビクともせぬ十字架、その重さ、その強度。当然だ、この十字架は……神の子を、その身に受けた。聖遺物、ゴルゴダの十字架そのもの)く……しまっ、た!(しかし。それだけだ。聖遺物パワーで煙幕を吹き飛ばす事は出来やしない。溢れる腐臭も相まって、口を押さえて蹲ってしまい…………しかし。開けたままの扉、そこから煙幕は漏れて行く……幾分、早めにマシになってくれるといいが)*(11/27 16:11:09)
マリアナ♀シスター*>*【え、煙幕を見て不審に思ってくれれば……!*(11/27 16:11:25)
ジャック♂盗賊*>*あんだ?女みたいな声を出しやがって、直ぐではないがじっくり解剖をしてやるからよぉ安心しろやぁ(ナイフで胸当てを切り刻み布の鎧をも切り裂くと女の身体が出てきて)なんだ?お前女だったのかこいつは驚いたなぁ。お陰で楽しみが増えた分けだ。(もはや鎧としての役目を終えた布の残骸を剥ぎ取りほぼ裸に変わらない姿にしながらじっくりと見ていくとなにをするか決め)まずはその綺麗な身体を焼いてやるよ。焼きながら斬られるのはどんな感じなんだろうなぁ?ぎゃははは(魔法のナイフの刃に魔力が纏い業火の炎に変わると手始めに腹に近づければあまりの熱に肌が炙られていく。そして刃がお腹にさしこまれていけばそのまま焼いていきながらザクザクと縦に切り裂いていく)焼きながら切り裂く、辛いだろうなぁ、直ぐに冷やしてやるよ、こうしてな!(灼熱の炎から一転氷のような冷気を纏い始め傷口を急激に冷やしてしまうと刃を引き抜きくるくると回して)次はそうだな、その胸を切り取るか。いつまで持つかなぁ?(くるくると回しているナイフを持ち直すと胸に刃を近づけていく)*(11/27 16:18:15)
ジャック♂盗賊*>*【こんにちはですよー( ´-ω-)今いる場所から間に合うかな(*^ω^)ケラケラ 間に合ったらドーピングしなければ!(人間やめるぞー←)】*(11/27 16:19:36)
シロエ♂剣士*>*何か煙て出るけど大丈夫かあれ...(大聖堂に入っ行く)腐臭がする、ん下から声がする、行くしかないな。(刀をぬき下に走って行く)(11/27 16:20:28)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユーリ♂癒術師さんが自動退室しました。*(11/27 16:25:52)
シロエ♂剣士*>*【すいません背後事情で落ちます】(11/27 16:26:42)
おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが退室しました。*(11/27 16:26:46)
おしらせ*>*ユーリ♂癒術師さんが入室しました♪*(11/27 16:27:12)
ユーリ♂癒術師*>*......はぁ、はぁ。(大聖堂のような建物の前にたつ少年。拠点近くにある水場よりさらに北への道を見つけ、その先に何やら妙な予感、というより雰囲気を感じたのか、奥が気になり歩を進めた結果ここにたどり着いたのである。中からは何やら声やそのほかの音がかすかに聞こえる。)......んっ、何でしょうか、この臭い。(入口の扉を開けると奇妙な異臭が鼻腔をかすめる。マント手でを鼻元まで覆い、吸い込まないように注意しながら臭いの元へと近づいていく。)......ここ、みたいですね。何かあったのでしょうか。(――異臭の元である部屋は扉が開いている。中からは煙幕が漏れ出ていた。マントの上からでも感じる異臭に顔を顰めながら、部屋の中へと侵入する。)誰か、いるのですか?(既に戦闘が一度終わった部屋の中に声をかける。そこからは小さく女性の声が聞こえる。そこに地下で打ていくと十字架を持った修道女の姿があり)......大丈夫ですか、シスターさん。何があったのですか?(修道女に駆け寄り、事情を聴こうと尋ねてみて)*(11/27 16:27:18)
とある弓士のお話