2018/10/13/(初貸出)

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待ち合わせ



待機メッセージ: 待ち合わせ中*

おしらせ*>*閉鎖しました - 待機者によってチャットルームが閉鎖されました*(4:09:14)

優*>*【 オナホペット頑張ってくださいね♪はい、ご縁があればまたよろしくお願いします。こちらこそありがとうございました。おやすみなさい。】*(4:08:22)

倉科 紗季*>*【お褒めの言葉ありがとうございます。まだまだ精進中ですね。色々と……。えぇ、すみませんがよろしくお願いします。ご縁がありましたら、その時はよろしくお願いしますね。本日は遅い時間までありがとうございました。ゆっくりとおやすみなさいませ。】【返事確認しましら部屋の閉鎖致します】*(4:06:31)

優*>*【 勉強中なんですか?十分上手かったですよー。なるほどー、確かにオナホペットが勝手に判断できないですね。紗季さんのご主人様に聞いてみます。】*(4:04:06)

倉科 紗季*>*【こちらこそありがとうございます。フェラに関してはまだ勉強中なので、ご満足頂けたなら幸いてますー。んーー、私は貸出されている立場ですのでお答えが難しいんですよね。その、オナホ、ペット……ですので……。ご主人様に確認、という形になります、ね】(4:01:44)

優*>*【 今日はありがとうございました。すごく楽しいひとときを過ごせました。よければまたやっていただくことは可能でしょうか?】*(3:59:08)

倉科 紗季*>*【お時間もいい頃合かと思いますのでこのような形ではありますが〆とさせていただきますねー。お返事ありましたらお待ちしております。】*(3:55:42)

倉科 紗季*>*…………そろそろ、時間、ですよね……(休憩として借りたホテルの一室。その終了時刻は迫っていた。少し残念そうにも、どこかほっとしたようにも見える笑みを浮かべれば、そっと男の上から降りる)……着替え、ます、から……先に……(そう言い残せば、着替えの入った袋を掴み、浴室へと逃げ込む。偽装をまた施さねばならぬのもあり、少し慌てていた。ベッド横に脱いでいた下着を回収しそびれてしまうほどに)*(3:54:48)

倉科 紗季*>*んぐっ……!!っ!!っん、んんんんんんんんっ!!(突然後頭部を押さえつける男の大きな手。その手が力いっぱい頭を押さえつけてくる。喉奥を突く、感覚に目を見開き、小さくえづく)……っ、んんんんんんんんんっ!!(受け止めろ、とそう命令を口にする男の肉棒が大きく震え、喉の奥へと向け、激しく白濁が押し寄せてくる。飲み込め、とは……言われていないせいもあり……まだ喉を動かすわけにはいかなかった。びゅくっ、びゅくっ……と最後まで、受け止めれば、頬袋ができるほどに精液を貯えており)……っ、んっ……っ……(1度、肉棒から口を話し、体を起こす。男の喉付近に来る秘部はヒクヒクと震えながら喉を濡らすだろう。男へと顔を見せるのはちゃんと受け止めた、とそう示すため。溢れそうになるのを手のひらでお椀を作り……)んっ……っ、んっ……っっ、は、ぁ……せーし、ごちそうさま、です(2度、3度……と喉を鳴らし精液を飲み込んでいく様子を見せつける。ぺろり……と手のひらについた、白濁を舐めれば)(3:54:37)

優*>*(肉棒の震えから射精間近なのを感じ取ったのか、紗季は1度口を離し咥えなおして。深く咥え込まれた肉棒はこちらからほとんど見えなくなっており、紗季が1滴も零さぬよう必死に食らいついたように見えて。根本を刺激する唇と舌の快感に我慢出来なくなり2度目の射精を迎える)紗季っ!!イクっ!!1滴も零さず口で受け止めろよっ!(紗季の頭を押さえつけ、びゅるびゅる…と口いっぱいに精液を放出していく)*(3:34:29)

倉科 紗季*>*んんっ、ぐっ……っ、んっふ……っ!!(口内に入っている肉棒が震える。舌先を亀頭に滑らせその窪みをなぞれば、そこも震えているように感じた。名前も知らない人の精液、それに発情してしまったように偽装していたものが外れてしまった。2度目の射精。それが近づいているのを感じれば、ちゅ、ぱっ……と音を立てて1度、唇を離せば深く息を吐いてから再び肉棒をくわえる。なるだけ、喉に近い場所まで、咥えれば根元に近い場所を舌で、唇で刺激をする。キツめに締める唇は……零さぬのようにしているようにも見えるだろう)*(3:26:07)

優*>*れろっちゅるっじゅるっ…(ぽたぽたと垂れる愛液を必死に舐め取ろうと自然と舌の動きが早くなるが溢れ出す大量の愛液はそれでも垂れ落ちて)紗季ちゃん…おまんこ濡れすぎ。そんなに肉棒舐めて興奮しちゃった?(紗季の口奥深くまで挿入された肉棒は快感に声を出す紗季の震える口と不規則に当たる舌に刺激され、急激に快感を与えられる。その結果射精感がこみ上げ紗季の口内でふるふると震え射精をする体勢に入って)*(3:13:31)

倉科 紗季*>*っ、ぁ、だめ……っ、っ……(男の手がお尻を掴めば、隠そうとしていた尻尾はピンっと上に跳ね上がる。そのせいで制服のスカートが上がってしまい、白い臀部を男の手が前に晒してしまうことになる。さらにその奥……蜜に濡れて光っている場所もしっかりと光の元に晒されてしまう)っ、ぁ、っひ、ぁっ……っ……(濡れた場所を拭うように男の舌が往復するが、拭うとその奥からさらに溢れてくる蜜。間に合わないほどのそれは、ぽた、ぽたっ……と男の顔に降り注いできまう)っ、っ……っ、んんっ……っ、ん、くっ……(1度、離してしまった肉棒。それを再び口へと運ぶ。喉近くまで収める。だがそこまで、だ……後ろからの刺激にそれ以上が出来ない。呻くように響く声、そのせいで口内を震わせ、舌が不規則に男の肉棒を叩くだろう)(3:05:10)

優*>*(肉棒を抜いた瞬間漏れた切なげな声と物足りなさそうな表情に今後に期待を膨らませ、目の前でスカートの中のショーツを脱ぐ紗季の姿と舐めまわすように見つめ、脱ぎ終わった紗季は顔の上に跨るとゆっくりと腰を降ろして)見ないでって…こんなにとろとろになったおまんこ見ない方がおかしいでしょ?(紗季が腰を下ろし肉棒に舌が這う感触がした瞬間に紗季のお尻を鷲掴みにして引き寄せまんこにしゃぶりつく)じゅるっじゅるじゅるっ…れるっちゅっ…(甘く濃厚な愛液を舌で舐め取り味わっていく。舐める度に愛液は溢れ顔に付着していく)紗季ちゃんの愛液甘くて美味しい…れるっちゅる(サキュバスの特性なのか愛液が甘く感じられ)*(2:52:09)

倉科 紗季*>*……っ、んっ……んんっ……(見上げた視線で確認すれば、男の表情は快楽に歪んでいるように見えた。そうしていれば、男からかけられる言葉に、一瞬目を見開く。舐められるのは……恥ずかしい。自分の秘部を晒す行為でもあり、それをするのは……されるのは酷く苦手でもあった)っ、あっ……っ……(口内から抜かれる肉棒。それがなくなると一瞬、切なげな声が漏れる。尻尾もペンペンっとハートマークが地面を打つ。男は……ベッドの上に体を仰向けに倒していた。その状態で互いの性器を舐める、となれば……お互いに逆に向かう体勢になるのだろう。ベッドに上がる前に……スカートの下から薄青のショーツを脱ぐ。そのクロッチ部分は1箇所だけ色を濃くしている部分があった。ショーツはその場に置いて……男の顔を跨ぐ)……っ、ぁ、っ……あんまり、みない、で……ください……(じわりと濡れるその部分。蜜をこぼしている秘裂を隠すように尻尾がそこを隠そうとする)……っ、んっ……(男の顔を跨いで、その胴に体を預ける。胸は腹筋のあたりに触れそうなほど体を近づけ、その肉棒へと唇を近づけ、ちゅ……ちゅっ……と可愛らしく音を立て、その先端を吸い上げる)*(2:39:33)

優*>*んあっ…んっ…(先端に溜まった精液を亀頭ごと咥えられ、思わず声が出てしまう。吸い付くような刺激のあと、ゴクリと喉を鳴らしていることから精液を飲んだことを知り、肉棒を膨らませる。下から上へと肉棒を舐められ、ゾクゾクとする快感が襲い、その直後また亀頭を包み込むような温かな感触を味わって、口の中で動く舌の感触は上手いとは言えないものの独特な快感が押し寄せ、思わず声をもらしてしまう)んっ…はぁ…はぁ…紗季ちゃんのお口…すごくいいよ…。ねぇ、俺にも紗季ちゃんのおまんこ舐めさせて。(紗季の口から肉棒を抜くとベッドに横になり69を要求する)*(2:24:58)

倉科 紗季*>*……っ、んっ……ぐっ……っ、はぁ……んっっ……(男から許しが出れば、その先に溜まった……中に残っている精液を押し出した部分を口へと納める。じゅるっ……っと音を立ててその精液を口に含めば、こくり……と飲み込んでしまう。ちゅっ……ぷ……と音を立て、1度口を話せば、今度はその幹……筋に舌を這わせて下から舐め上げていく。先端まで舐めれば……再び肉棒の先をくわえ)っ、んっ……んんっ……っ……ふぁ……っ……(少し拙く舌を動かすのは経験自体の少なさを物語っているもの。本能的に精を求めてしまい、口に肉棒を頬張れば……亀頭を舌で……形を確かめるようにゆっくりと舐める。薄く閉じていた目を開き、上目に男を見上げる。それは、男の反応を確認するものだ。気持ちいいのか……?と確認するように舌を動かしながら……その表情の動きを見つめているの)*(2:13:28)

優*>*【そうなんですね♪それじゃとことん付き合ってもらいましょー!紗季さんがえろ過ぎて眠気なんて飛んでいきました♪】*(2:04:46)

倉科 紗季*>*【お昼寝の時間が確保出来ていたので大丈夫ですよー】*(2:03:18)

優*>*【 自分の方は大丈夫ですよ。紗季さんは眠気大丈夫ですか?】*(2:02:38)

優*>*(大量の精液が紗季の顔にかかった途端、お尻からサキュバスの象徴でもある尻尾が生え驚くも顔にかかった精液を舌で舐め取り至福の顔で喜ぶ紗季の姿に驚きよりも性欲が勝ってしまい)紗季ちゃん…今すっごくえろい顔してるよ?やっぱりサキュバスなんだね。…いいよ、好きなだけ俺のちんこ食べて。(ザーメン塗れでおねだりする紗季の姿に興奮し衰えを見せない肉棒をひたすら扱く紗季にいよいよ、口での奉仕をお願いして)*(2:01:53)

倉科 紗季*>*【いえいえ、このお時間ですのでご心配もしょうがないです。眠気などは大丈夫でしょうか……】*(1:53:36)

倉科 紗季*>*っ、ひゃぁっ!!っ……ぁ……(角に触れられるとビクッと身体が跳ねる。一瞬背中を電流が走るような、そんな感覚。堪らずに盛れる甲高い声。そして力の入ってしまう指先。男の呼吸が早くなり、何よりも握っているその肉棒の脈が更に早くなる。男の言葉に、とっさに目を閉じれば……)っ、んっ……っ……っんんんんっ……っ……(呼吸をした瞬間に放たれる白濁。鼻腔へと入り込んでくる液体を吸い上げてしまい、ツンっと目頭が痛む。だが、その濃い匂いの元は、鼻腔を通り、口腔へと落ちていく。舌の根元で感じる味。座り込んでいる地面にひょろ長い尻尾が姿を現す。その先端にはハートのマークがついており、ぴるぴるっと……快楽に震えていた)……っ、っ……はぁ……ぁ……せいし、っ……すご、い……(びゅく、びゅくっ……とその先端から溢れ出す白濁。それは、頬を、唇を、髪を汚していた。ぺろり……と舌で唇を舐めれば……その赤い唇が弧を描く)……ぁ、っ……っ、も……おちんぽ……たべ、て……っ……いい、です、か……?(少し荒くなる呼吸。小首を傾げながら確認しながら、中に残る精液を押し出すように……手を動かしていた)*(1:52:53)

優*>*【 大丈夫ですよ。こちらこそ急かしてしまいすみませんでした。】*(1:38:35)

優*>*(お預けをくらい見開く目に気づくがあえて無視をして。ごくりと唾を飲み込む音から肉棒が欲しくてたまらないのだと察し)…んっ…はぁ…はぁ…紗季ちゃん…気持ちいい(紗季の指が肉棒に絡みつき、ゆっくりと上下に動き始めると快感がこみ上げ、肉棒の先端からはガマン汁が溢れ出し紗季の手を濡らしていく)紗季ちゃん…それ角…なのかな?(巻角にそっと触れると肉棒を扱く手が早くなって。紗季口から漏れるおねだりに興奮を覚えると激しい手コキと甘い吐息に我慢できず、射精感がこみ上げて)紗季ちゃん…!イクっ!俺の精子、顔で受け止めて!(肉棒をの臭いを嗅いでいた紗季の顔に何度も何度も容赦なく精液をぶっかけ、紗季の顔はもちろん、制服の隙間から胸に入り込み顔周辺が白濁液で汚れてしまい。雄の濃厚な香りが部屋に充満する)*(1:37:58)

倉科 紗季*>*【すみません。ちょっと時間がかかっており、合わせて分割してしまってます……】(1:24:01)

倉科 紗季*>*っ……ぁ、っ……んっ……たり、な……い……(先走りの香りだけでは、足りない……。耳の上……そこに小さくある巻角……それが姿を表す。だが、そこまでだ。あとは尻尾だが……まだ姿を見せないようで)……っ、んっ……ぁ、っ……っ……お、っ……おちんぽ、から……精子、っ……だして、ください……(理性の残るままに強請る言葉を使うのは……苦手。上目に涙目になりながら……そう訴える。先端へと鼻腔を寄せ……呼吸を、1つ。深い匂いに目を細め……吐き出す吐息は甘い……ものであった)*(1:23:21)

倉科 紗季*>*ほん、のう……っ……(呼吸する度に入ってくる雄の匂い……。はやく、はやく……と脳内に響く声が聞こえてくるようなきがした。だが、目の前の男は……まだ、だ……という。もっと見せろ、と……いう。それまでは口に入れることを禁じられれば、その瞳は少し見開かれる。酷い、と訴える様に見つめるが、それを断ることは出来ない。ゴクリ……と喉を鳴らす音はどれほど届いただろうか)……っ、んっ……(手のひらが肉棒に触れる。その熱は自分の手のひらよりもずっと熱くて、ドクッ、ドク……と力強く血液を送り出しているのがわかるものだ。ゆっくりと指を絡めれば、上下に……手を動かす。先走りが先端から溢れれば、手のひらでその幹全体に伸ばすように……動かしていき)*(1:23:11)

優*>*【 こちらこそ急かして申し訳ありません。ゆっくりで大丈夫ですよ】*(1:21:53)

倉科 紗季*>*【すみません、もう少々お待ちをー】*(1:20:55)

優*>*【 いらっしゃいますか?】*(1:19:58)

優*>*父親がインキュバス…。(半サキュバスの話は本当だったと実感すると、サキュバスのテクニック…その本能を見てみたいと思い)ねぇ、紗季ちゃんさっきから我慢しようとしてない?君の本能見せてくれる?もっと雄の臭いが必要なら手でシゴいてもいいし、なんなら顔にちんこ押し付けてシゴいてもいいよ?でも咥えるのはまだだめ。君が本当の姿みせてくれてからね。(物欲しそうに見つめる目には気づいていたが、限界まで我慢させ、紗季の本能を目覚めさせ、本気のサキュバスに精気を取らせるためにわざと焦らして)*(1:02:30)

倉科 紗季*>*んっ……ぅ……(呼吸する度に感じる雄の強い匂い。直接鼻を当てているのだから当然といえば当然だ。匂いはまるで麻酔のように脳内をおおっていき、本能の部分が強くなりそうになる。それを押しとどめる役割は弱くはなってもそこに存在しており)……っ、あ……(耳を指摘されればそっと自分でも触れる。耳の先が尖ってしまっており……人の姿へと偽装していたものが外れかけていることに気づく)…………その、父が……インキュバスだった、と……きいて、ます……(反り返る肉棒、鼻が当たるのはその裏側……筋を有するラインに当たっており……喋ればその吐息は肉棒へとかかるだろう。物欲しそうにも見える赤い瞳は早く、欲しい……と訴えている様にも見えるだろうか)*(0:52:44)

優*>*(従順に従う紗季に下着越しを脱がされ、顕になった肉棒。鼻を近づけゆっくりと肉棒の臭いを身体の中に溜め込んでいく紗季の息がかかり、ピクッと肉棒は跳ね。その瞬間、変わり始めた紗季の耳に気づくと、半サキュバスの話は本当だったのかと驚き)紗季ちゃん…その耳…本当に半サキュバスだったの?(ごくりと唾を飲み込み紗季の答えを待って。その間も反り勃った肉棒は紗季の鼻に触れていて)*(0:45:00)

倉科 紗季*>*っ、ぁ……ぅ……(指が触れていれば、ビクビクと跳ねる肉棒、そして下着が湿るほどの先走りが溢れてくる。鼻腔に入り込んでくる匂いは頭の奥を痺れさせる程に濃厚で……小さく開いた唇からは少しだけ舌が伸びていたが……)っ、ぁ……っ……は、い……(「舐めてはいけない」と窘められれば舌はしまう。直接、とそういう男の言葉にこくり、と喉が鳴る。手を伸ばし、ゆっくりと下着を下ろせばそこには……先走りに濡れている肉棒が幹を高くして存在しており)……っ、ぁ……んっ……っ……(ゆっくりと顔を近づけ、鼻を当てるのは……その括れた部分。1度、息を吐き出し、ゆっくりと……肺の中へとその空気を吸い込むでいく……)っ、ぁ……っん……(雄の匂いを直接鼻腔から流し込めば、瞳がとろり……と色をおとす。人と同じであったはずの耳の先が僅かに尖り始めていた)*(0:36:27)

優*>*言いよどむということはやっぱり揉まれてるんだ…(ニヤついた顔で恥ずかしそうに下を向く紗季の顔をのぞき込んで)それじゃ、紗季ちゃんお願いするよ。(紗季がゆっくりとズボンを下ろすと、むわっと雄の臭いが溢れ出て。下着越しに触れる紗季の手の感触にビクビクと肉棒を跳ねさせ、先端から溢れ出したガマン汁が下着を湿らせる。肉棒へと顔を近づける紗季の姿を見て、期待するが少しいじめてやろうと思い)紗季ちゃん、まだ舐めちゃだめだよ?その前にいっぱいおちんぽの臭い嗅がないとね。パンツ越しなんて言わないから直接鼻に押し当てて嗅いでいいよ。*(0:23:16)

倉科 紗季*>*……ぁ、っ……。こんな、揉まれては……(胸に感じる視線にこの部屋にあるもう一つの視線、男へと顔を向ければ、胸へと向けられる問い。胸を触れらることは……無いわけでは、ない。あの人も彼氏も……胸には触れてくる。認めてしまうのもやはり恥ずかしくその言葉は途中で止まってしまっていた)…………ぁ、……は、い……(男からの願い。それはしなければ、ならない。今日はあの人は、いない。だが、目の前にいる男はあの人と同じ力をもってもいるんだろう。逆らっては、いけない。男の手がスカートの中から出ていけば、すっ……と立ち上がり、座っている男の足の間へと、移動し、ペタンっと座り込む)……その、っ……失礼、します……(おず……と手を伸ばしていく。ズボンのファスナーへと手をかければそれを下ろす。既に勃起している物は、まだ下着越しだと言うのにむわりとした、雄の匂いが届いてくる)……っ、……ぁ……っ……おちんぽ……の、におい……(指先で、下着越しに触れる熱。触っているだけだが、次第に顔が近づいていく……)*(0:12:24)

優*>*(ふと紗季の顔に目をやると自分の胸を見つめてるようで。つられて胸に視線を落とすと今まで気づかなかったがブラウスがパッツパツになっていて。)紗季ちゃん高校生の時より胸おっきくなったんだ。やっぱり普段から揉まれてるからかな?(自分の問いに対して嬉しいより恥ずかしいと答えたのを聞いてやっぱり嬉しいって思うんだと、紗季の本音を聞けた気がして)ねぇ、今度は紗季ちゃんも触ってよ。ズボンの上からよりも、脱がして触って欲しいな。*(23:59:03)

倉科 紗季*>*そう……なんですか……(やはり胸、というのは関係はあるらしい。下げていた視線にはその胸はたしかに入る。ブラウスが少しだけきつい、と感じるのは学生時代よりも少しだけ大きくなったことを理解する。太った……と思い悩む暇はそうない)……っ、ぁ……っ……(男の手がショーツに……淡いブルーのショーツに触れればビクッと身体が震える。問いかけてくる言葉、撫でることが気持ちいいと、言う男の言葉に少し戸惑う。数度、迷う視線、唇も震える……)その……っ、……はずか、しい……です。うれしい……より……はずか、しい……(そう頬を染めながら返す。少しだけ臭う雄の香り……まだその匂いは理性の強い状態でもあるので、そこまで反応するものではない……)*(23:50:57)

優*>*紗季ちゃんならきっと視姦されてるよ?だってこんなに大人しそうなのに胸もおっきいしそれに、このおどおどした感じがね?(紗季の耳元に口を近づけると少し小声で囁いて。スカートに侵入する手を一切拒もうとしない紗季の姿を見て、やはり大人しい雰囲気はあるが調教済みなんだと実感し、パンツに触れるぐらいまで手を差し入れ撫で回す)紗季ちゃんの肌すごく綺麗で撫でてるこっちも気持ちいいよ。紗季ちゃんはこんなことされるとどうなの?嬉しかったりするの?*(23:40:01)

倉科 紗季*>*っ……ぅ……(あの人に呼び出されている時の自分を表す言葉は……それしか知らない。そうしなければならない理由もあるが、今ここで話すことではない。それでも聞き覚えのない男の声が自分をオナホペット……と呼ぶのは……本当に……そういう立場なんだ、と心へと刻まれていく)…………視姦……は、わからない、です……(俯くままでいれば隣へと気配が移る。ベッドは別の重みを感じてそちらへも沈む。耳に届く言葉にビクッ……と肩が跳ねる。えっち……なのだろうか……。少し胸は大きい……とはいえDカップ……。男性の目線でのその基準となるのが……わかっては、いない)っ、ぁ……っ!!(太ももに感じる自分以外の手の感触。驚いたように肩を一瞬跳ねさせる。だがそれだけだ。その手を払い除ける、ということは出来ない。スカートの中へと侵入してくる手それを拒むことは、許されてはいない……)*(23:30:55)

優*>*(羞恥を感じ震える声で弱々しくでオナペット発言した紗季の姿に思わず股間が膨らんでしまい。大人しめな雰囲気だが、自分のことをオナペットだと認めるギャップからか紗季を犯したいという欲求が高まって。)へぇー…紗季ちゃんオナペットなんだ…そりゃこんなえっちな身体してたら街歩くだけでも色んな男に視姦されちゃうだろうね(紗季の隣に座ると、太ももに手のひらを乗せ、ゆっくりと撫でていく。撫でる手をゆっくりとスカートの中に入れていく。)*(23:18:28)

倉科 紗季*>*……ぁ……(ベッドに俯き座っていれば自分にかかる人影に視線をあげる。座っていることもあり、目の前に立つ男を見上げることになる)……自己紹介、ですか……(男はこちらの名前を知っていた。それでも聞きたい、という紹介、というのはなんだろうか……。赤い瞳を伏せさせ少し、考える。名前を名乗る……だけでいいのか、と。自分を呼び出した男にするように……しなければならないのだろうか……)……紗季、です。倉科紗季……(おずおず……とたどたどしく言葉を重ねていく、それは目の前の男が何を求めているのかを探るように上目に見上げながら……)っ……その……っ…………オナホ……ペット……っ……して、ます……(羞恥に頬を赤く染め、そう言い終われば俯き、ぎゅっと目を固く瞑る。スカートを握る手は白くなるほどに強く掴まれていた)*(23:08:44)

優*>*【 こちらこそ遅くなって申し訳ありません。改めてよろしくお願いします。】*(22:56:23)

優*>*(ベッドで緊張している女の子…とある人物から好きに犯していいと紹介された女性、聞いた話ではとても信じられないが半サキュバスらしく。確かに身体付きはよく服の上からでも分かるエロい身体と分かるが大人しそうな雰囲気を纏っていて)やぁ、紗季ちゃん改めてよろしく。始めに自己紹介してもらえるかな?紗季ちゃんのこと教えてくれる?(高校の制服を身にまとった姿と大人しめな雰囲気からいけない欲情が高まり)*(22:55:42)

倉科 紗季*>*【遅くなりました。改めてよろしくお願いしますー】*(22:45:18)

倉科 紗季*>*(ホテルの一室。そこに場違いにも見える制服姿の少女がベッドに緊張の面持ちで腰掛けていた。丸襟のブラウス、そのえりを通る臙脂のリボンタイ。肌寒さもあったので濃紺のブレザーを羽織っていた。濃紺のプリーツスカートにはグリーンのラインが入りチェックを描いている。指定のソックスは流石に用意ができなかったので紺のハイソを代用している。不安に揺らぐ二つに分けた三つ編みが少し動く)…………(俯きている視線、プリーツスカートの上に置かれた白い手はきつくその布を掴んでいる。携帯が鳴り呼び出されたのは、駅。服装に制服持参、ということを書かれていたので高校時代の制服を持ってきていた。待ち合わせ場所に来たのはいつもの人では……なかった。知らない人が、声をかけてきた。名前を知られていて……スマホを見れば『使われてこい』という内容のメールがあった。不安そうにしながらも男の後を着いて来て、先にシャワー室で制服に袖を通したところだ。緊張に身体は小さく震えていた)*(22:44:54)

優*>*【 はい。よろしくお願いします。楽しみに待っていますね】*(22:31:59)

倉科 紗季*>*【かしこまりました。ではしばしお待ちくださいませー】*(22:31:23)

優*>*【 分かりました。そちらから始めていただけるとこちらとしても助かります。書き出しお願いいたします。】*(22:30:42)

倉科 紗季*>*【場面ですか……そうですね。場所としてはホテル一室になるかと思います。スタートも一室からで良いかと思いますので、こちらの状況説明兼ねて書き出しはこちらからさせてもらえれば幸いです。】*(22:28:52)

優*>*【 いえいえ、せっかくなので2人とも楽しめた方がいいので♪どのような場面から始めますか?】*(22:26:13)

倉科 紗季*>*【ありがとうございます。配慮感謝致します。あとは……何か聞きたいことなどありますでしょうか?】*(22:24:27)

優*>*【 分かりました。その時の気分でやるかも?と思っていた程度ですので尿をかけたり飲ませたりや、アナル系はやらない方向で行きましょう!】*(22:22:07)

倉科 紗季*>*【あーんー、アナルに関してはすみません。ちょっと厳しそうな感じがするので……今回はNGとさせて下さいませ……】*(22:21:08)

倉科 紗季*>*【ありがとうございます。んー尿系……かけられたり飲まされたり、というのは出来ませんがこちらが出すところまででしたら大丈夫です。アナル舐め……こちらが舐める、ということには抵抗はあります、ね。アナル系に関しては……んーNGでは無いですが、未経験部分になりますので……少しばかりの抵抗がある、か、も?】*(22:16:42)

優*>*【 尚更楽しみになってきました。いえいえ、大丈夫ですよ。自分も長考しがちなのでむしろこちらがご迷惑かけるかもしれません。NGは自分も過度なグロスカですね…ちなみにOKとNGのラインはどのくらいでしょうか?例えば尿系やアナル舐め、アナルでの行為はどうですか?】*(22:10:51)

倉科 紗季*>*【両方を楽しめるようにですね。元々そういう所はありますのでぴったりかとおもいます。あ、私が長考しがちなので少しお待たせすることもあるかと思いますので、先にそこだけ謝らせてくださいませ。あとは……一応NGお伺いしておいても大丈夫ですか?こちらは過度なグロスカ……でしょうか。】*(22:06:30)

優*>*【 よかったです。そうですね…日常生活では隠しているけど行為中は興奮して隠せなくなるとかどうですか?せっかくですからサキュバス要素も楽しみたいです。】*(22:02:26)

倉科 紗季*>*【こちらが聞いていた内容と相違ないですー。プレイご希望かしこまりました。高校の制服であることもかしこまです。日常生活送る上でサキュバス的な要素を隠したりもできますが……見えていた方がお好みですかね?】(21:59:11)

優*>*【 そちらが半サキュバスとのことで聞いてます。お願いしていたオプションとしては高校の時の制服と淫語多め、あとはごっくんやぶっかけをお願いしていました。】*(21:56:05)

倉科 紗季*>*【こちらこそよろしくお願いします。えーっと……お伺いしていたシチュを確認のためにお伺いしても良いですか?】*(21:53:12)

優*>*【 こんばんはー。よろしくお願いします♪】*(21:51:23)

倉科 紗季*>*【こんばんはですー】*(21:50:57)

おしらせ*>*優(男)さん(Android 221.118.***.206)が入室しましたので、このチャットルームをロックしました。*(21:50:13)

おしらせ*>*倉科 紗季(女)さん(Android au.NET)が新規部屋を作成して待機中です。*(21:46:21)


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とある弓士のお話