待機メッセージ: 【F系or現代For和風F:触手陵辱:中長文:版権可】世界の闇に潜み様々な悪行を重ねる異形を狩る事を使命としている貴女。そんな貴女もついにキモデブ妖魔に敗北し、快楽地獄に堕とされ異形の仔を産む為の苗床にされてしまう(退魔士やくの一、魔法少女や変身ヒロイン、或いは吸血鬼の様な人外や一般人の少女、TS少女やレズっ娘等を希望です。中〜長文程度でお相手頂ける方をお待ちしております、詳しくは中にて。NG:携帯、短文「。。。」「、、、」「・・・」「///」等。※版権キャラも可ですが、その際は事前に相談をお願いします)
魔法少女ラピットスター > 【はーい。今日はありがとうございました。またの時によろしくお願い致しますー(おてふりぶんぶん)】 (15:23:35)
相談 > 【はい、その際はまだ宜しくお願い致します。それではお見送りの後に部屋を閉めさせて戴きますね。お相手戴き有難う御座いましたー】 (15:22:43)
魔法少女ラピットスター > 【かしこまりです。私も基本的に不定期ですから。では見かけたらお邪魔させてもらいますねー】 (15:21:48)
相談 > 【そうですね、基本的に出没不定期なもので。部屋を見かけ際にでもいらして戴ければと】 (15:21:04)
魔法少女ラピットスター > 【それは悲しみ(´・ω・`)あーいかしこまです。次回いつぐらいーとかはわからない感じですかね?】 (15:19:52)
相談 > 【ぬぅ…! 申し訳ありません、用事を申し付けられてしまいまして…! 今日は此処で中断という事でお願い出来ますでしょうか。実家住まいのつらみ…】 (15:18:59)
魔法少女ラピットスター > 【舞台装置がある事で全く持って反撃できぬ(ぐぬぬ)美味しく食べられる未来しか見えない】 (15:13:06)
魔法少女ラピットスター > ──ひっ!!っ、あし、あしっ、きもちわるいっ……(不意に当たってしまった純白のブーツ。それは瞬く間に黄ばんだ色へと塗り替えられていく。そしてそのブーツの中にも入り込んでくる精液……太ももを這い回る感触、足先でもなにか動いているのを感じることが出来る。………それが彼の生殖器、だとわかっている。そして保健体育の授業を受けているから知っている。だからこそ、そんなことされたら……と想像することが出来てしまう。だが、お兄ちゃんを見捨てることも出来ずに、睨みつける目には薄らと涙が浮かんでしまっている) (15:12:14)
魔法少女ラピットスター > ひぅ、んっ!!ゃ、やだ、お胸、おむねへんっ、しゅうまさん!!っ、ひぃ、あぅ♡(乳房が吸われ続ける、丸で赤ちゃんみたいなことをしているが、母乳が出ることは無い。時折痛みのようなものを感じたような気がするが、それは快楽へと変わって言ってしまって……次第にその刺激を痛い、とは感じることはなくなって言った。胸の先、ツンと尖った場所から流れてくる刺激が強くて、強すぎで頭が真っ白になりそうな程の快楽が流れ込んでくる。ダメ、ダメ、こんな状況で気絶なんかしたら何をされるのかわかった物じゃない。食べられてない方の胸までぬるぬるの手で触られて気持ち悪い……気持ち悪いはずなのに、お腹の奥、胸の中がジンジンと熱を帯びていく) (15:12:05)
相談 > 【まぁ、舞台装置みたいなものだからあまり名前に意味は無いんだけどネ(ゲス顔)】 (14:56:36)
相談 > ――もう片方の腕は魔法少女を抱く様に回して、小さなお尻を揉みしだく。そして、蹴りを受けた怒張はびくりとひと際大きく震えたかと思うと、ぶびゅると精を吐きだした。糊の様にネバつきへばり付く、人間の其れとは比較にならない濃厚な黄ばみザーメンである。量もまた人外のものであり、怒張を蹴った足を白く染め上げる程に穢すだろう。其の上、ザーメンの中を泳ぐのは極めて巨大で凶悪な精蟲の群れが億に兆にといった有様である。精液を内側から飛沫かせる程にビチビチと暴れまわる其れを子宮に注ぎ込まれてしまったら――雌として最も無防備な場所を、延々と内側から責め立てられ続ける事になるのだ。湯気立つ腐汁をたっぷりと放出して。魔法少女の乳房を咥えた儘、キモデブ淫魔は実に恍惚とした表情であった) (14:56:22)
相談 > (キモデブ淫魔は夢中になって魔法少女の乳房を舐めしゃぶる。当然だろう、如何に変身による影響とは言え、小〇生にしてDカップなどそう居るものではない。実にレアリティの高い良い獲物であると、其の豊満な乳果を咀嚼しながらご満悦である。柔らかな果肉を甘噛みし、ニプルから乳輪にかけてを舌で絡め捕り締めあげて、口に含んだ乳房をぢゅるぢゅると吸引し啜りあげる。そうする事で、少女の乳房は淫毒に侵され、宛ら巨大なクリトリスの如き性的弱所と成り果てるのだ。――もう片方の乳房にも手を伸ばし、鷲掴みにして揉みしだく。やや乱暴な手つきではあるが、然し手指から分泌する媚薬粘液が潤滑となってぬめり、乳房を芯から火照らせて性感を高める。故に、少しくらい乱暴にされたところで、寧ろ余計に気持ち良くなってしまう淫ら乳へと徐々に変えていくのである。 (14:56:11)
魔法少女ラピットスター > 【お兄ちゃんは安易に誠くんかな?と思ったりしていました←】 (14:38:34)
魔法少女ラピットスター > しゅうまさんが幸せに出来るわけないでしょ!!エッチなことしか考えてないのにそんなことなるはずないんだからっ!!(だってみんな助けを求めて悲鳴をあげている。だから私が助けるために動いているんだ。捕らえられていてもまだ、負けてないぞと言わんばかりの強気の視線。ツインテールも怒りに震えている)え、ちょっ……!!や、っ……おっぱいたべちゃだめぇぇ!!(近寄ってくる醜魔鬼。その身が屈められるとなにかされる、とエッチなことされちゃう、と思ってはいた。だが、それが胸を全部食べるなんて思ってなかった。生暖かくてぬるぬるした……気持ち悪い。胸が熱くなっていくのを感じる。どくん、どくん……と胸が高鳴ってしまっていて呼吸が荒くなる。逃げようとするように手や足が動くが手は全く動かないし、足は空を蹴るばかり……いや、もしかしたら目の前に立つ醜魔鬼を蹴ってしまったかも知れない)ひ、ぁぅ……ゃ、やだ、おむね、たべるのやめてよぉ…… (14:38:08)
相談 > 【ええんやで。一瞬お兄ちゃんの名前かなと思ったのは秘密だ】 (14:28:20)
魔法少女ラピットスター > 【ぴゃぁ!!読み間違えていた……!!完全なるぽかですが、そのまま呼びます。アホの子継続します】 (14:27:57)
相談 > (然し相変わらず『しゅうま』と呼んでいるのか。訂正しないせいもあるだろうが、読み方としては『しこま』の方が正しい。とは言え、そんなアホの子なところも可愛いものである。こうして捕らえてしまえば、尚の事)な、何を仰るうさぎさん♥ そ、某はぁ、お、女の子をぉ、き、気ン持ちよくぅ、し、してあげてぇ、し、幸せにぃ、し、してあげてるぅ、だ、だけだぁ、よ、よぉ♥ ほひ♥ えひ♥ う、うさぎたんもぉ、し、幸せにぃ、し、してあげるぅ、か、からねぇ♥(自己中心的な理屈と悍ましい宣言を述べながら、キモデブ淫魔は身をかがめる様にして魔法少女の乳房へと醜悪な顔面を寄せる。そして頬まで裂けるかの様な大口を開けたかと思えば、其の豊満な膨らみを容赦なく咥え込んだ。年齢に比して大きな其れの根本近くまで口に含んで、鱈子唇で締め付けながら乳肌へと舌を這わせて舐めしゃぶる。口腔内に満ちる涎…すなわち媚薬粘液をたっぷりと塗りたくり強烈に性感を高めながら、文字通りに少女を『味わう』のである。其の激しさは、がっぷりと咥え込んだ唇の下から涎が漏れて、其れが下乳を伝ってお腹へと垂れ落ちていく程である) (14:25:40)
魔法少女ラピットスター > うー!!しゅうまさんの癖にっ!!(過去に退けている、ということもあり完全に相手を格下だと思っていた。その時の印象しかないからというのが大きい為、悔しそうに睨みつける視線を辞めることは無い。再び打たれてしまう、と目を閉じたが、その触手が腕を掴んでいく。手袋はグズグズに無くなっていく。白いロングブーツに包まれた足が地面から離れてしまう。バタバタと空を蹴る足。そして近づく男……)っ、犯罪してるのはしゅうまさんでしょ。私はみんなの平和を守ってるんだよ(先程まで腕で隠していた胸。健康的な肌は張りがあり、触手によってなぶられていた為、行く筋が赤くなっている。ピンク色の蕾はツンと尖っていた。視界に入ってくる醜魔鬼の異常な程のその性器に「──ひっ」と短く悲鳴を上げてしまう。こんなの、みたことない……) (14:16:21)
相談 > (リボンも生地も溶かし崩され、隠すものの無い豊乳を、キモデブ淫魔の視線に晒させる。ちくりと刺さる様な、或いはぬろりと舐め這う様な物理的な圧力すら錯覚させる程に濃密な劣情の載った視線を魔法少女の乳房へと絡めながら、肉厚の鱈子唇をじゅるりと舌なめずりする。其の股間にそそり立つ怒張――魔法少女の足首よりも太い、ともすれば500mlサイズのペットボトルにも匹敵しかねない爆根はビキビキと軋みをあげる程にバキバキに勃起しきって、其の先端から糸を引く先走りを垂れ流していた) (14:03:50)
相談 > (懸命に耐えながらの魔法少女の訴えも、然しキモデブ淫魔にとっては小鳥の囀りの様なものである。如何に良心に訴え様とも、そもそも存在しないものには働きかけ様がないのだから)んっん〜♥ ま、負け犬のぉ、遠吠えがぁ、こ、心地よいぃ、ね、ねぇ♥ ぶひひっ♥ せ、セルフぅ、む、無能宣言ん、お、お疲れぇ、さ、様ぁ♥ ぐふふっ♥(斯様に性根の腐りきった下衆であるからこそ、外的な要因無しに醜悪な淫魔へと成り果てたのである。――ラピットスターの消耗が十分だと判断したキモデブ淫魔は、魔法少女の肢体を打ち据えている触手の動きを変更して、其の両腕を絡め捕る。そして、其の儘万歳させる様に吊り上げれば…)JSおっぱいぃ、ご、ご開帳ぅ♥ ぶひひっ♥ へ、変身のぉ、え、影響とはぁ、い、言えぇ…♥ じ、実にぃ、けしからん、お、おっぱいだねぇ♥ い、いけません、こ、これはぁ、は、犯罪的ですぞぉ…♥ (14:03:40)
魔法少女ラピットスター > 【謎に変身シーンが入ってしまいました……。かしこまりました。何かありましたらお伝えしますー】 (13:51:16)
魔法少女ラピットスター > しゅうまさん!!お兄ちゃんを人質に取るなんて卑怯ですよ!!(肘までを覆う手袋に覆われた指でビシッと指差し。お兄ちゃんはぐったりしていて……拘束されているし、何より触手が入り込んでいる。私の目で見ても……醜魔鬼の意思で外されないとなんとも出来そうにない……)っ!!くっ……ぅ……(戦えれば絶対に負けないのに……!!と触手に打たれる度に衣服が溶けていく。可愛い自慢の衣服が溶けており、右手でしっかりと胸を隠している。辛うじて残っているスカートも下着が見えてしまいそうになっている)──っ、お兄ちゃんを解放しなさいっ、正々堂々とか戦いなさいっ。卑怯者っ(そう声を上げるが攻撃をすることは出来ない。は、はっ……と吐く吐息が熱い。あの触手、毒があったのかも……) (13:50:46)
魔法少女ラピットスター > ──主よ、私に力をお与えください(学校から配られているロザリオを手にしながら両手を組む。礼拝堂で祈りを捧げるポーズをとればその体は光に包まれる。──短い黒髪が長い銀色の髪へ。身長もぐっと伸びて胸も成長する。長い髪はうさぎの耳のように可愛らしいツインテールに仕上げられる。胸元を隠すリボン、横腰にもふたつのリボン。背中には小さな羽根。ふわふわのスカートは可愛いと言える。変身が終わり駆けつけたのは呼び出された場所) (13:50:33)
相談 > 【やったぜ。と言う訳で改めて、宜しくお願い致します。何か御座いましたらその都度【】で仰って下さいませ】 (13:34:51)
魔法少女ラピットスター > 【卑怯者ぉ(褒めてる)お兄ちゃんを上手く使ってくださりかありがとうございます。ではここからとんでもない感じに……(ごくり)ま、負けないんだからねっ(書き出します)】 (13:34:06)
相談 > 【はい、と言う訳でね。まだヒロピンで済む状況から始めさせて戴きましたが、如何でしょうか】 (13:31:26)
相談 > (悦に入った下卑た笑みを浮かべながら、キモデブ淫魔は片腕が幾本にも枝分かれした触手を振るう。空気を裂いて鞭の如くしなる其れが魔法少女の肌を、乳房を打ち据える度に。然し、淫霧と媚薬粘液によって侵された肢体は痺れにも似た甘やかな快楽に悶えるだろう。其の身を護るべきコスチュームは素での其の大半を溶かし崩されており、幼く瑞々しい肌も、矮躯にしては豊満に育った乳房も、それこそ手で隠さなければならなくなる程に曝け出されてしまっている。――斯様なキモデブ妖魔の背後には、醜悪な化け物に捕らわれて耳から触手を捻じ込まれている『お兄ちゃん』の姿がある。脳味噌まで達した触手は無理に引き抜けばどうなるか等、説明するまでも無い事だろう。斯くしてキモデブ淫魔は、碌な抵抗も出来ない魔法少女を想うが儘に甚振るのである) (13:31:01)
相談 > (《醜魔鬼》種田豊太には不満の種があった。人よりも醜悪な容姿と社会生活に支障を来たす程に強い性欲を併せ持ち、目についた幾人もの美少女を喰い散らした果てに化け物へと成り果て、常人では抗えぬ力と能力によってこの世の春を謳歌する――自分にとっては当然の『権利』である其れを邪魔する一人の少女、魔法少女ラピットスターこと星野うさぎの事である。良からぬ企てを幾度となく阻んだにっくきメスガキを懲らしめてやらんとしたものの、正面からでは力押しでも数押しでも満願叶わず…故に対象について詳しく調査したところ、都合の良い『弱み』を発見したのである。当の弱み――星野うさぎのお隣に住む『お兄ちゃん』。恋慕の対象を人質に取って、首尾良く因縁深い魔法少女、ラピットスターを誘き出す事に成功したのだった)ぶひひっ♥ ま、魔法少女ぉ、ら、ラピットスターたんもぉ、ひ、人質取られちゃあ、な、成す術もぉ、な、無いよねぇ♥ (13:30:48)
魔法少女ラピットスター > 【何かたくらまれていらつましゃる……!!(そわっ)全然問題ないですよー(キリッ)ばっちこい(やけくそ)】 (13:26:07)
相談 > 【あ、捕らえるちょっと前くらいに状況を変更しても宜しいでしょうか。ちょっとね、やりたい事がネ】 (13:24:47)
魔法少女ラピットスター > 【おかえりなさいませー。はーい。改めてよろしくお願いしますー】 (13:16:03)
相談 > 【ただいま戻りましたー。はい、有難う御座います。それでは書き出しますので少々お待ちくださいませ】 (13:15:32)
魔法少女ラピットスター > 【ざっくりとこんな感じで大丈夫でしょうか……?お兄ちゃんへは一方的な恋心な感じであります(多分】 (13:09:15)
魔法少女ラピットスター > ──今日は会えるかな……(帰り道をうきうきと歩くのは1つ理由がある。途中までは友達と一緒に帰っているのだが、家の近くになると1人っきりになる。でも、お隣に住んでいる高校生のお兄ちゃん。同じ時間になれば送ってくれるお兄ちゃん)あ、お兄ちゃんっ(今日は一緒に帰れるらしい。彼を見つけて駆け寄れば、手を握って歩く。距離はそんなに長くはない。短いがとっても幸せな時間。夕陽が赤く染っている頬を隠してくれるのが嬉しい。お兄ちゃんと別れて家に帰り着くと、小さく溜息をつく)お兄ちゃん、彼女とかいないよね(それを聞く勇気は無かった) (13:07:58)
魔法少女ラピットスター > (聖アリシア学園。お嬢様学校であるが教会が経営していることもあり毎週月曜日には礼拝堂でのお祈りの時間が取られている。沢山の生徒の中、1人。没個性で埋没してしまいそうな少女。──星野 うさぎ。友人関係は良好。たくさんの友人に囲まれている訳では無いが、楽しい学園生活を送っていた)──今日も我々を見守りくださりありがとうございました……(礼拝堂に木霊する幼い声。祈りが終われば生徒達は教室へ戻り、授業へと入る。国語、算数、英語……体育は少し苦手……。昼休みは図書室に行く方が多い。友達に誘われなければ図書室で本を読んでいることが多い。六時間目までしっかりと授業を終えればあとは帰宅。同じ方向の友達とお話をしながらゆっくりと帰る) (13:07:47)
魔法少女ラピットスター > 【かしこまです。ゆっくり書いておりますのでゆっくりしっかり洗い物してくださいませー】 (12:47:39)
相談 > 【有難う御座います、お待ちしております。私もちょっと洗い物すませてまいりますー。遅くても1時半前には戻れると思いますので…!】 (12:46:36)
魔法少女ラピットスター > 【日常、となると変身前のうさぎちゃんのスクールライフ的なやつですかね?私もまだキャラの深堀が出来て助かったりします。何よりも今までとの落差、それはとてもおいしいやつ…………少しお待ちくださいませ(いそいそ)】 (12:45:21)
相談 > 【何度か退けている訳ですね、了解です。大丈夫ですよー。お兄さんからのNTRも歓迎です。ふむふむ、後はそうですね…本格的なロルに入る前に、うさぎさんの日常の様子など1レスほど描写を戴いても宜しいでしょうか。やはり凌辱や転落の前には日常があってこそだと思う訳です(力説)】 (12:41:50)
魔法少女ラピットスター > 【………なるほど、男性というのはそれで喜ぶのか、覚えておきます(たゆん) 痛いのよりは気持ちいいほうがいいですね。うん。気持ちいいやつがいいです。……私も敗北後からが良いかなーと思っていたりしておりました。……あ、可能であれば1度か2度は退けていてパワーアップしていた為、油断して負けた、とか追加は行けますか?(強化されていると知らずに返り討ちパターンしゅき)時にうさぎちゃんには憧れのお兄ちゃんとかいたりした方が寝取りとか行けそうだな、と思ったりしますが……大丈夫ですかね?】 (12:36:42)
相談 > 【おっぱいが揺れて嬉しくない男なんていません!(正論) 流石に朝凪式に鋸でギコギコとかはちょっとネ…。と言う訳であとは開始時のシチュエーションでしょうか。此方としては搦め手などでうさぎさんを捕らえ、巣へと攫ったところから…というのを考えておりますが、他に何か希望のシチュエーションなど御座いますでしょうか】 (12:30:31)
魔法少女ラピットスター > 【揺らすと喜ぶらしい(ぴたっ)ほぅほぅ……痛くないなら大丈夫だと思いますね。うん、てっきり思いっきりスパンって切り離しちゃうやつ想像してしまったので……。気がついたら孕袋になるしか出来ないからだ、というのはそれはそれで美味しいな、と思ったりしております。】 (12:25:49)
相談 > 【揺らし給えよ。もっと揺らし給えよ…。 痛いと言うか、手段的にはこう、四肢を触手でぱくりと咥えて感覚を麻痺させつつ痛み無く溶かしていく感じぃ、ですかねぇ…。取り返しがつかないのが好きなのですが、然し疑似達磨もまた美味しいシチュエーション…】 (12:22:54)
魔法少女ラピットスター > 【(誤字を正確に解釈されている……!?)(たゆんたゆん)…………素晴らしい嗜好ですね。基本的に問題なかったりします、というか私も好きです。達磨、というのが少しだけ痛いかなーってぐらいですね。擬似達磨とかあるのであれば助かります。】 (12:20:16)
相談 > 【たゆんたゆん。はい、有難う御座います。 後は此方の嗜好に関してなのですが、主な好みが「孕ませ&出産、腸内産卵&幼蟲排泄、淫紋、尿道責め、子宮姦、二穴責め、媚薬、キメセク、ボテ腹ックス、搾乳、ニプルファック(指より細いもの)、快楽責め、噛みつき、羞恥、全裸、寝取り、多ラウンド、軽度の肉体改造(乳房は最大で爆乳程度、母乳体質化、親指サイズ程度のクリ肥大化、子宮侵食及び卵巣を賦活させて受胎確定の孕み袋に等)、軽度の電流責め、触手による局部への注射責め、スパンキング、おまんこスパンキング、達磨化、苗床ENDや悪堕ちENDや肉奴隷END」等になりまして。駄目なものなど御座いましたら仰って下さいませ】 (12:15:43)
魔法少女ラピットスター > 【ロリ巨乳……Dぐらいのサイズで良い感じですかね?(たんん)】 (12:13:24)
相談 > 【有難う御座います。折角なので(?)変身後はロリ巨乳な感じでお願いしても宜しいでしょうか】 (12:10:38)
魔法少女ラピットスター > 【み、短いですが、こんな感じではあります。背丈は138(変身前)→146(変身後)ぐらいにしようかと思っておりますが、ご希望あれば修正します。】 (12:09:21)
魔法少女ラピットスター > 【魔法少女ラピット・スター(本名:星野 うさぎ)お嬢様学校と言われる聖アリシア学園の小等部6年。ある日学校で決まっている礼拝の時間。ちょっとおサボりしようとしたら神様からのお叱りを受けて、魔法少女としての使命を受けることになる。学校では目立たない地味子。黒髪セミロングにメガネ、成長途中のツルペタ体型(イカ腹)。変身するとその容姿は一変する背が少し伸び、何よりも銀色のツインテールということで正体がバレることはない。胸も少し成長している。魔力が高いのもあり今のところ負け無し】 (12:08:00)
相談 > 【はい、お待ちしておりますー】 (12:03:26)
魔法少女ラピットスター > 【かしこまです。まだ作りかけなので少しばかりお時間かかりますのでしばしお待ちを……!!】 (12:01:25)
相談 > 【はい、大丈夫だと思います。宜しければラピットスターさんの設定もお教え下さいませ。魔法少女ですし、可能でしたらJSでお願いしたいところです】 (12:00:06)
魔法少女ラピットスター > 【基本が中文ほどになりますね。乗ってくると長文化してしまうので安定してはいないのですが……大丈夫でしょうか?( ふぉ、素敵な設定ですね。とても楽しそう……(ごくり)】 (11:57:08)
相談 > 【大体こんな感じのキモデブヲタ触手淫魔になります】 (11:54:30)
相談 > 強烈な媚薬となる体液を生かして美しい少女や女性を辱め、嬲り、犯し屈服させ孕ませる事に至上の喜びを見出している。其れを最大限に実現する為か、男性器は怒張も睾丸も人間離れした巨大なものである。魔物としての戦闘力は低いものの、不死に限り無く近い尋常ならざる肉体再生能力を始めとした様々な特殊能力は、それを補って余りある。特に、女を犯し屈服させる程に強化されていくため、旺盛な繁殖力と相まって被害が拡大する程二次関数的に手に負えなくなっていく】 (11:54:18)
相談 > 【《醜魔鬼》種田 豊太。元々は人間、それもキモい、デブい、醜いの三重苦揃った三十路超えの中年のキモデブニートだったが、余りに過ぎた欲望故に、おぞましい外見の人外へと成り果てた。170cm程の身長は変わらず。人間だったころと同じ肥満体型にテラテラとぬめる肉色の表皮を持つ体は男の意思一つで変幻自在に形を変えて触手へと変じ、また人であった頃の姿へと擬態する。口調はねっとりとしたいやらしげなキモオタ口調。性格は典型的な小物で、卑劣且つ粘着質。強者には媚び諂うが、弱者に対しては嬲る事を躊躇しない。そして自らが受けた屈辱は決して忘れず、相手に対し強い恨みと執着心とを抱き続ける。 (11:54:06)
相談 > 【まぁ携帯NGなのは短文な方が多いからなので、此方と同じくらいの長文描写でお相手戴けるのでしたら問題ありません。 有難う御座います。それではまず此方のキャラ設定を投下致しますのでー】 (11:53:03)
魔法少女ラピットスター > 【はっ、NGに携帯があることに気づいました。あまりにも引かれるものでお邪魔してしまい。あ、日中は時間自由なので離席等問題ないです。相談から頂けると助かります】 (11:51:43)
相談 > 【はい、もう少ししたらちょっと洗い物で30分前後席を外さなければなりませんが、それでも宜しければ相談からお願い致します】 (11:50:37)
魔法少女ラピットスター > 【あ、消し忘れでしたか】 (11:49:51)
相談 > 【あ゛ーっ! 部屋を消し忘れていた…! 申し訳ありません、いらっしゃいますでしょうか】 (11:45:37)
魔法少女ラピットスター > 【こんにちはー、はじめまして。お邪魔致します】 (11:22:40)
おしらせ > 魔法少女ラピットスター(女)さん(Android 126.159.***.250)が入室しましたので、このチャットルームをロックしました。 (11:22:19)
とある弓士のお話