待機メッセージ: 【現代or現代F:中長文:嫌々ながらの和姦シチュ】人ならざる異形のものどもの戦いの最中、貴女の手違いで一般人のキモデブヲタクが巻き込まれた挙句淫魔と融合してしまう。異形の化け物と化し、抑えきれぬ性欲に苦しむ相手に対して、貴女は罪悪感或いは責任感から自らのカラダを差し出して――(退魔師、魔法少女、異能者、くの一等の戦う少女を募集。TS少女も可。好:快楽責め、触手、媚薬、キメセク、孕ませ出産など。NG:携帯、短文「。。。」「、、、」「・・・」「///」等。※版権キャラも可)
魔法少女ラピット・スター > 【あーい。またの時によろしくお願いしますです(おてふりふり)】 (23:41:26)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【と言う訳で本日もお相手下さり有難う御座いました。お見送りの後に部屋の方は閉じさせて戴きますね】 (23:40:49)
魔法少女ラピット・スター > 【方向性は違えどもやばいのには変わらないのですよね。うん。あ、かしこまりです。私も忘れていたご飯を食べますっ。こちらこそありがとうございますー。またの時によろしくなのですよー】 (23:39:25)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【まぁ一人当たりの時間の短いアイシャメテオのつるべ打ちと、チャージしてしまえば長時間(黒ソラスは無限に)メテオ振らし続けるソラスとじゃヤバさの方向性がちょっと違いますが。ともあれそろそろ風呂とかも済ませなければなりませんので、本日のところは此処までといった感じでお願い致します。またの日にネ、続きをネ】 (23:37:44)
魔法少女ラピット・スター > 【………あ、あれは変態編成っすね。アイシャメテオは……あれはヤバすぎるのですよ】 (23:35:54)
魔法少女ラピット・スター > ──っひ、うぅぅっ、っひ、ぅぅ!!(自分の奥だと思っている場所。何も知らない場所を無理矢理に押し広げられていく。何も知らない場所を大きくて太いモノが無理矢理に開いていく。否定するためにぎちゅ、ぎちゅと締め付けていたその場所は徐々にその締めつけの種類が徐々に変わっていく。神の守りも先走りの汁によって徐々にひび割れてしまって言っていた。純血を守ることがひとつの条件であったのだが、ソレが破られてしまい、更にその奥まで侵入されそうな程になっている事もある)ぁ、っ、っや、っ、やだっ……っ、そんな、赤ちゃんっは……赤ちゃんは、すきなひとと、つくるん、だ、よっ、ん、むっ……っ、ぅうっっ、ぅ(お兄ちゃん、と視線を向ければそこには触手に耳から頭まで貫かられた姿でそこにいる。見ないで、とそう思っていても声が漏れそうになりながら、醜魔鬼の舌が唇をなぞっていく。──身体は次第に媚毒に侵されていく。そのせいで体はその刺激を、痛みだったはずの行為を、快楽である、と感じるようになっていた) (23:35:19)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【なぁに、覚醒アイシャ15体編成なんて変態よりはマシだってマジマジ。いやぁ大討伐を散弾撃ちめいたアイシャメテオの連続点火で殲滅していく様は何て言うか地球終了のお知らせ感ひどかった】 (23:19:08)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (醜悪な顔面を魔法少女の顔へと降ろして、蛞蝓めいた舌で以て頬を舐めあげ、唇を嘗め回しながら、嬲る様に囁きかける。少女の矮躯を抱き締めて、夢中になって腰を振って。少女のカラダを、ココロを、淫らの毒で以て徐々に汚染していくのである) (23:17:01)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (然し当然の様に、邪悪なる肥満淫魔は少女の哀切の泣き顔にも一切の良心の呵責を覚えない…どころか逆に興奮する始末である。魔法少女の泣き声すらも掻き消さんと言わんばかりに――猛烈なピストンで以て、幼気な姫膣を耕し始めた。肉厚の樽型肉茎は膣粘膜をゴリゴリと抉り削ぎ、雄々しくせり出したカリ首は膣粘膜を掻き毟りながら捲りあげる。そして先走り垂れ流す亀頭が何度も何度も無防備な子宮口を殴りつけて、先程まで穢れ一つ無かった幼壺を瘴気と淫毒とで穢していくのである)ぶひっ♥ ぶひひぃっ♥ わ、判るぅ? う、うさぎたんっ♥ こ、コレがぁ、せ、セックスだよぉっ♥ ぼ、ボクのぉ、ざ、ザーメンとぉっ♥ う、うさぎたんのぉ、ら、卵子をぉっ♥ ま、混ぜ混ぜしてぇっ♥ あ、赤ちゃんっ♥ 作るんだよぉっ♥ じ、人生ぃっ、は、初セックスっ♥ じ、人生ぃ、は、初受精っ♥ ぜ、ぜぇ〜んぶぅ、お、お兄ちゃんにぃ、み、見て貰おう、ね、ねぇっ♥ えへぇ、えへへぇっ♥ (23:16:50)
魔法少女ラピット・スター > ──っ、む、むり、っほんとに、むりだっ、よっ(触手ではなく、醜魔鬼の手によって広げられた足、そして組み敷かれる体。お兄ちゃんにいつか上げるための初めの場所に醜魔鬼の怒張が擦り付けられる。舌触手が抜ければ再びぴったりと閉じようとしていたその場所、それを阻止するかの様に怒張の先端が当てれていた)──────っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!(ミりっ、と言う音が頭の中に響いてきた。重たい体重が体にのしかかってくる重みよりもその場所の痛みに目を大きく見開いて、声にならぬ程の悲鳴がその喉から漏れていた。視界に入る下腹部はぼっこりと妙な形が浮かび上がっていた。ごちゅん、と幼膣の最奥を殴り付ける衝撃に体が痺れる。神から授かった聖なる力。それ故にその奥である子宮は神聖な魔力によって護られてもいた。位置が変わりそうな程のモノの侵入にはく、はくっと呼吸を整えている)っ、っあ……や、っこんな、の、うそだ、うそだよ……(自分の体、大切にしていたモノが無残にも散らされたショックにボロボロと泣き出してしまう) (22:58:39)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (ふざけた宣言と共に、体重を掛ける様にして力任せに怒張を捻じ込んだ。大人と子供どころではない、性行為に及ぶにはあまりにも幼く小さな姫穴へと、人類の其れを遥かに超越する規格外の爆根を捻じ込んだのだ。成人女性であっても悲鳴をあげるであろう代物を無理矢理に打ち込まれた幼膣は、例え媚薬と舌触手によって蕩け切っていたとしても裂けんばかりに限界を超えて引き伸ばされ―― ”ぼっごぉ!!!” と子宮口を殴りつける亀頭によって、少女の胎は軋みをあげるだろう。あまりにも酷な質量差…魔法少女の下腹部を見れば、そこには肥満淫魔の爆根の形が浮かび上がっている様が痛々しい程に刻まれているだろう) (22:43:36)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (然しながら、媚毒が回りきっている上に魔力を大きく奪われた今のカラダでは碌に身動きする事も儘ならないだろう。無駄な足掻きをニマニマと眺めていた肥満淫魔ではあるが、いい加減に痺れをきらしたのか唐突に魔法少女の上へと覆い被さる様に其の矮躯を組み敷いた。両足をぐいと左右に開かせ、その間に肥満体を押し込む様に屈み込むと。猛々しくそそり立つ爆根の先端を幼気な割れ目へと押し当てて――)でも残念っ♥ ううさぎたんのぉ、は、はぢめてはぁ♥ ぼ、ボクがぁ、も、貰っちゃいまぁ〜すぅ♥ ぶひひっ♥ JS魔法少女っ♥ ろ、ロリまんっ♥ か、開通っ♥ (22:43:27)
魔法少女ラピット・スター > 【はふはふ………。ちょっと興奮しておりました← ソラスちゃんいると大討伐が、楽になりましたね。昔はクリア出来なかった帝国演習クリアできました。3人体制とか、え、それは……相手にとっては地獄絵図なのですが……(まがお)】 (22:32:16)
魔法少女ラピット・スター > っ、ふぁ……(下半身がようやく開放された。解放、と言ってもその口が開かれただけで、中を犯す舌はまだ体内にある状態。健康的な肌にはぬっとりと媚薬唾液に濡れてしまっていた。)なえ、どこ……?っ、んぅ、あぅっ♥ っ、ひぁっ♥ (耳慣れない単語に小首を傾げている。だが、その秘部から抜け落ちていく感覚に体は快楽を覚えてしまう。幼膣はまだそこまで奥深くに入っていない、それ故に直ぐに終わったが、後孔はその刺激が長く続いた。排泄感にも似た感覚、だがそれとは全く違う感覚。括約筋が擦られる度に蜜壷口もひくん♥ ひくん♥ と震えていた)きゃぅ!!っ、ひっ!!(突然の解放で受身を取ることが出来ずに地面にべしゃりと落ちてしまう。仰向けになっている体。醜魔鬼の突き出した爆根が下腹部まで届いていた)──しゅ、しゅま、さん、無理に決まってるよ。私の、からだに、そんなのはいんない、よ……。それ、それに、初めてはお兄ちゃんに、って決めてるから、っダメ、なんだよ(お腹に落ちた液体の香りに眉を顰める。彼の精液、それはおぞましいものであるのを理解しているだけに、説得するように優しく話しかけながらも体を起こそうとしていた) (22:30:30)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【はふはふとな、ごはんかな? ソラスは黒も白もやべーやつですからなぁ…。時と状況によっては白の方がヤバいまである。そしてこないだ実装されたたぬぽんのせいで塔での白黒ソラス複数運用がマジでヤバい。何なら白黒ソラス+たぬぽんでソラス三人体制まである】 (22:16:41)
《醜魔鬼》種田 豊太 > ぐふふっ♥ そ、それじゃあ、いよいよぉ♥ 御楽しみのぉ、じ、時間だねぇ♥(床に落ちた少女を見下ろしながら、雄々しくそそり立つ禍々しき爆根を突き出す様にして見せつける。今からコレをお前に捻じ込むのだと、そう告げるかの様に。鈴口から溢れる精液混じりの先走りが糸を引いて、魔法少女の下腹部に垂れて生臭い臭いを放っている) (22:14:34)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (未知の快楽に翻弄される魔法少女からぢゅるぢゅると蜜も魔力も存分に啜って、漸く肥満淫魔は咥えていた下肢を解放する。ぬぱぁ…と口を開いた瞬間、裡に籠っていた大量の熱気が蒸気となって立ち上り、溜っていた大量の媚薬粘液がボタボタと床へ零れ落ちる。そして、淫毒塗れとなった幼い下肢を外気に晒すのだ)ぶひひっ♥ う、うさぎたんはぁ、お、おまんこもぉ、ま、マン汁もぉ、ま、魔力もぉ…みぃ〜んなぁ、お、美味しいねぇ♥ い、いいよぉ♥ な、苗床のぉ、し、資質ぅ♥ ば、バッチグー♥ だ、だよぉ♥(等と抜かしながらも、少女の二孔に突き立った舌触手を引き抜いていく。駄目押しとばかりにずりゅずりゅと粘膜を舐め削ぎながら抜け落ちていく訳だが――腸内の奥深くまで侵入した舌触手は、それ故に抜け落ちるまで時間がかかり、その分長く腸粘膜と括約筋を刺激して背徳的な排泄快楽を刻み込むだろう。そうして舌触手もまた抜き去れば――すっかりと出来上がっているであろう魔法少女の四肢を触手から解放して、床の上に仰向けに落とすのである) (22:14:27)
魔法少女ラピット・スター > 【ふぉ、短くなってしまって申し訳ない……!!はふ、はふしていて……。( サナラちゃん使ったこと無かったですが、それは……やべーやつっすね。英傑ユニは星読みさんが黒が来てくれたので……それで押しきっているマンです。覚えとこ(めも)】 (22:05:42)
魔法少女ラピット・スター > ───っ、ひぁぅ、っく、ひっ♡しゅ、ま、さ、っ……も、やめ、てっ……(下腹部からはなにかを啜るような音が響いている。一瞬、侵入が止まったか、と思い、ほっとするが……その舌は再び動きだした。抜けていく感覚に体は力が抜けていく、だが、抜ける直前には再度深く……最初の時よりも少しづつ奥まで入って来そうになっていた。──こんなの何度も続けられていては、“食べられてしまう”さっきの真っ白になった瞬間、体の中の魔力が吸い取られて言ったのが、わかる。持ち前の魔力の多さは自慢ではあるのだが……こんなのが続いたら変身も解けてしまう。生身の体でこんなことをされたら、一瞬でおかしくなっちゃうかもしれない。──我慢、しなきゃ。そう、強く思わせるには十分、分かる)っ、も、ぉ……っ、ひぁ、ぅ……ぐっ…… (22:03:14)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【そして魔王イベや塔のバフマス程ではないとは言え今までの強化とは別枠の強化バフマスをばら撒けるサナラちゃんとかいうやべーやつ。いや英雄ユニットは皆やべーやつだけども。尚ユージェンは白の方が強いとか言われてる模様】 (21:48:04)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (そして、アクメにより精神的空白が生まれた瞬間―― ”ぞる…っ!” と、魔法少女の『丹田』から子宮、膣を通して其の身に宿す魔力を吸い上げる。そう、性的絶頂を与えた相手から魔力を搾るのもまた、肥満淫魔の能力の一つなのだ。そしてそれは、魔法少女には宛ら自らの魂が啜られているかの様な悍ましさと共に、まるで捕食でもされているかの様な破滅的快楽を齎すだろう。勿論、一度で全てを啜りきれるものではない。ものではないが――然し、幾度と繰り返したらどうなるか。其れを理解できない魔法少女ではないだろう) (21:46:49)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (”穴”に力を込めて何とか舌の侵入を防ごうとする魔法少女ではあるが、当然、斯様な抵抗など此の状況では尚の事意味を成さない。寧ろ蜜にぬめる粘膜で舌を締め付けられて宛ら奉仕されている気分である。さりさりと粘膜を舐め削いで淫らの毒をまぶしながら、溢れてくる幼蜜をぢゅるぢゅると啜りあげて甘露を味わうのである。そして初アクメに戦慄く二孔を――然し容赦なく攻め立て続ける。膣を、腸を嘗め這う舌はその動きを一旦止めると、唐突にピストン運動を開始するのだ。幼い膣を、窄まりを ”じゅぽっ♥ じゅぽっ♥” と責め立てる其れは、宛らセックスにも等しい…いや、或いはそれ以上の激感を魔法少女の粘膜へと、下肢へと齎すだろう) (21:46:39)
魔法少女ラピット・スター > 【……あのバスマスはデタラメであった(まがお)とはいえ、私は削りきれなかったまんっ!!5年とは長いですね。見守った人からすると魔王軍との決戦は感慨深いものだったかと思われます。ゴブリンクイーンがこれからも出てくるようで一安心な私】 (21:33:51)
魔法少女ラピット・スター > っ、ひ!?や、っ、ひぅ!!はいっ、てっ……しゅま、さんっ!!そこ、だめ、なとこ、なのっ、した、舌入れちゃ、だめっ(驚きに目を見開いてしまう。醜魔鬼の口の中、2本の舌……舌のような形をしたソレがぴったりと閉じていた2つの場所へと侵入し始めたからだ。必死に力を入れて拒もうとしているのにぬるぬるの舌はいとも容易く体の中に入ってきてしまう。甘い蜜を垂らしている幼膣はぎゅぅ、ぎゅぅと舌を締め付けてしまっている。後孔に侵入してくるのが、お腹の奥、ずんずんと進まれてしまい、身体中を内側から舐められてしまうのでは?と恐怖から必死に逃げもうとしてもいい腰が僅かに揺れるだけで)──っひぁ!!な、なに、なにして、るの……?っひぅんぅ♡それ、やめっ、変、なっちゃうからぁ、やっ、まっしろっ、なっちゃっっっっっっっっっっっっっっっっっ♡(姿を隠していた陰核。それを無理矢理に探られ、舌による磨きを受けるとビクビクっと腰が震え、舌の入っている場所も連動するようにぎゅむぎゅむと締め付けていた。続く刺激に、体は大きく痙攣する。足もぴーんと伸びて──人生で初めての絶頂に体を震わせていた) (21:31:52)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【そしてその後の魔王戦。バフマスのヤケクソな強化率に大草原不可避。あれ回復さえしっかりすればどのユニットでも魔王第三形態を止められる様になってるんですよね。 シュウカイベの時にちょっと触ってイメリアイベから本格的に始めたから…かれこれ5年以上はやってるんですかねぇ。思えば長い事遊んでますなぁ…】 (21:18:08)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (魔法少女の下肢を口いっぱいに頬張って、肥満淫魔は宛らリスの様に頬を膨らませている。其の中では無数の舌が少女の柔肌を嘗め這いながら淫らの毒を塗り付けており、ふごふごと鼻息荒く少女を『味わい』ながら。肥満淫魔は其の醜悪な顔面を喜悦に歪めるのである。――そして勿論、ただ嘗め回すだけで満足する筈も無い。二本の舌触手がそれぞれ秘裂と後孔を抉じ開けて其の奥へと侵入し始めたのだ。秘貝を嘗め回し、括約筋を舐め削いで。少女の体内の粘膜に直接淫らの毒を塗り込むのである。幼い膣へと侵入し、純潔を散らさぬ様に嘗め回しながら。腸内へと潜る触手は不躾な程に奥へ奥へと踏み入っていく。――そしてまた、魔法少女の割れ目の先端、クリトリスすらも舌触手で探り当てて、包皮を剥き去りながら ”しょりっ♥ しょりっ♥” と嘗め回す。宛ら柔らかい鑢で締め付け磨き上げるかの如き其れは、幼気な陰核を見る間に性的弱所へと作り変えていくだろう。淫霧と媚薬粘液とに満ちた口腔内は、少女を淫らに改造するエロ工場と化しているのだった) (21:15:58)
魔法少女ラピット・スター > 【胸熱な展開過ぎるのですよー。ほんと今までのキャラクターの関係とかしっかり書かれていて新米王子(2年目)もとても楽しませてもらいました。ほぅ……結構王子歴長そうですね。】 (21:07:12)
魔法少女ラピット・スター > (「いっぱいぺろぺろ」という言葉に、羞恥に瞳には涙が浮かんでしまう。それだけでも恥ずかしくて抵抗したい、と思っていたのに……)ぇ、ちょっ、っ!!───っ、ひぃ!!しゅま、さんっ!?なんで、なんで食べちゃうのぉぉぉぉ!!(大きく広がった醜魔鬼の口。その口に自分の下半身が入っていく……そう、下半身から食べられて言ってしまうのではないか、と短い悲鳴まで漏らしてしまった。両足も両腕も触手に絡め取られているせいで抵抗らしい抵抗はできず、そのまま食べ進められるのか?と一瞬不安になるが、代わりに訪れたのは下半身を這い回るような感触。「いっぱいぺろぺろする」の意味を理解することに、なる)ひぃ、ぅ!!や、きもち、わるぅ、いっ……きもち、わるい、のっ、や、っひぅ、んぅ……んぁ、ぅ、ひゃぅ♥ (気持ち悪い、とそう思っていいる。実際に舐められる感触は気持ちが悪い、と感じていたのに……いつの間にか“へんなかんじ”がお腹の奥、下腹部の辺りからじんわりと湧き上がってくるようになっていた。醜魔鬼の舌触手が隠れている陰核の上をなぞっただけで、鋭い快楽に背がしなる。そして甘い蜜がたっぷりと溢れだしてしまう) (21:05:13)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【いやー魔王軍幹部オールスター、燃えた燃えた。王子とデシウスだけでなく、デシウスと関わりのある自軍キャラとの掛け合いも良かった。特にミーティアとのやりとり好き。訳の分からぬ事を抜かすな! とか言ってた頃が懐かしいなぁ…】 (20:49:24)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (斯様な宣言と共に、肥満淫魔の口が明らかに異常なほど大きく広がり、其の儘魔法少女の下肢を丸呑みにする様にかぶり付いた。股間もお尻も丸ごと肥満淫魔の口の中へと囚われて、下腹部から下は見えなくなってしまう。もっとも、開脚させられている両足は肥満淫魔の口の端から外に出ている訳だが、それは魔法少女の股間が抵抗のしようもない無防備な状態で肥満淫魔の口内の囚われている事に他ならない。―― ”うじゅる、うじゅる” と、少女の下肢に無数の蛞蝓が這うような感触が走る。口の中では、幾本もの舌触手が幼い割れ目を、窄まりを、尻肉を、内腿を、鼠径部を、容赦なく嘗め回しながら淫らの毒を塗り付けているのだ。また、口腔内は高密度の淫らの霧で満ちており、それもまた肌から浸透して幼いカラダを強制発情させていく。内外から少女の性感を強制的に発達させて、初々しい肉を淫らに熟れさせていくのである) (20:47:38)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (まだ年端もいかない少女にとって、未成熟な女性器を醜悪な化け物にまじまじと観察される…のみならず嘗め回されるというのは酷な経験だろう。然しながら、少女が嫌がれば嫌がる程、キモデブ淫魔の興奮はいや増しに増すのだ。べろりべろりと、会陰ごと秘裂を嘗め回し、淫らの毒を塗り込みながら…)うほほ♥ う、うさぎたんのぉ、お、おまんこはぁ♥ 汚くなんてぇ、な、ないよぉ♥ ぶひっ♥ も、もっとぉ、いっぱいぃ、ぺ、prprしてぇ、あげるからねぇ♥ (20:47:29)
魔法少女ラピット・スター > 【こちらこそよろしくお願いします。デシウス戦よかった。とてもよかった(星3諦めるマン)でち、でち。雀さんはかわいいのでちよー。】 (20:37:07)
魔法少女ラピット・スター > ───っ、ふ、ぁぅ……っ、しゅうま、さん……へんなことしないでよ(やっと解放された胸。変身したことによって大人の女の人みたいな大きな胸を食べられかけていたそこは、ツンっと胸を尖らせている。おかしな程に刺激に敏感になってしまっており、醜魔鬼の愛撫で絶頂の寸前にまで追い詰められていた。解放されればその熱は1度引いていくが、お腹の中に燻る火種として残ってしまう)え!?っ、ちょっ!!や、やだっ!!やだやだ!!(人質のお兄ちゃんがいることを忘れ、否定の言葉を口にする。ブーツは白濁の重みから、地面へと落ちてしまい、健脚に触手ががが絡みつき、足を上げさせる。まだ誰きもみせたことな無い場所。成長の遅い部類に入るその部分は無毛。ぴったりと閉じている割れ目は縦の筋だけの綺麗な状態。そこ奥にあるものまで、見えてしまうような、そんな体制に否定の声を零さずにはいられなかった)っっ、い、いやぁっ……っひぅっ!!や、めぇ……汚い、っきたないよっ、しゅうまさんっ……(醜魔鬼の舌が秘部を舐めあげると、ゾクッと体が震えた。まだ幼い性器は自分でもいじったことのない場所。いやいや、と首を左右に振れば、銀色のツインテールが舞っていた) (20:35:44)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【はい、と言う訳でね。改めて宜しくお願い致しますー】 (20:21:22)
《醜魔鬼》種田 豊太 > (薄闇に包まれた郊外の廃墟。もともと人気に乏しい上に夜も更ける頃合い故に猶更人目の遠ざかっている此処では、少女一人が叫んだところで誰の耳にも届かない。其の上で拘束され、其の肢体を媚毒によって蕩かされて無力化されつつある魔法少女の姿は、まさしく妖魔の『餌』と言えた)ぶひひっ♥ うさぎたんのぉ、お、おっぱぁい♥ お、美味しかったよぉ♥(ぬちゃ、と唾液を糸を引きながら少女の乳房を解放したキモデブ淫魔は、斯様に感想など告げながらも少女の両足へと触手を絡みつけ、そのまま宙に持ち上げる様にV字開脚めいて吊り上げる。そうすれば、捕らわれの魔法少女は肥満淫魔の丁度目の前で、護るものの無い股座を――少女の最も恥ずかしいであろう割れ目も穴も、其の全てを詳らかに晒す羽目になるだろう)うほほっ♥ こっちもぉ、あ、味見ぃ、しないとねぇ♥ ほぉ〜ら、うさぎたんのぉ、か、可愛いぃ、ぱ、パイパンロリまんこぉ、prprぉ、し、しちゃうよぉ〜ん♥(等と抜かしながら魔法少女の股座へと顔面を寄せて、媚薬粘液にぬめる舌で以て幼い割れ目を ”レぇロぉぉ〜っ♥” とねちっこく舐めあげるのだった) (20:21:04)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【舌きり雀ちゃん中々にシコリティ高い…孕ませたい…ボテ腹ックスしたい…。それでは始めさせて頂きますね。 決戦イベのデシウスとのやりとりすき…】 (20:20:41)
魔法少女ラピット・スター > 【いえいえ、新しいお部屋ありがとうなのですよー。はーい。お願いします。……まさかここで王子に会うとは思ってもみなかった……】 (20:20:17)
《醜魔鬼》種田 豊太 > 【御足労戴き有難う御座います、いらっしゃいませ。それでは先程までいた部屋は閉じてしまいますねー】 (20:19:38)
おしらせ > 魔法少女ラピット・スター(女)さん(Android 126.159.***.112)が入室しましたので、このチャットルームをロックしました。 (20:18:47)
とある弓士のお話