待機メッセージ: 【F系or現代For和風F:触手陵辱:中長文:版権可】世界の闇に潜み様々な悪行を重ねる異形を狩る事を使命としている貴女。そんな貴女もついにキモデブ妖魔に敗北し、快楽地獄に堕とされ異形の仔を産む為の苗床にされてしまう(退魔士やくの一、魔法少女や変身ヒロイン、或いは吸血鬼の様な人外や一般人の少女、TS少女やレズっ娘等を希望です。中〜長文程度でお相手頂ける方をお待ちしております、詳しくは中にて。NG:携帯、短文「。。。」「、、、」「・・・」「///」等。※版権キャラも可ですが、その際は事前に相談をお願いします)
魔法少女ラピット・スター > 【こんな時間にお夜食、だと(震え声)もしまた機会がありましたらJK退魔師ちゃんとも遊んでいただけると嬉しみ。というのを残して私もそろそろおやすみなさいの時間なのです。こちらこそ御相手ありがとうございましたー(おてふりぶんぶん)】 (0:04:15)
相談 > 【キモデブ妖魔で女の子ブチ犯したいってやつが酷くない訳ないだろ! と、そろそろ夜食を食いに行こうと思いますので、そろそろ失礼致します。改めてお相手下さり有難う御座いました。お見送りの後に部屋を閉じさせていただきますね】 (0:01:01)
魔法少女ラピット・スター > 【愉悦してらっしゃる!!酷い人だ(ほめてる)】 (23:59:10)
相談 > 【いやー愉悦愉悦。女の子が壊れていく様はたまんねぇな!(ゲス顔)】 (23:57:51)
魔法少女ラピット・スター > 【雑なのに一番精神的に来るところをでしたので、うさぎちゃんは壊れるしか選択肢が残ってかったっ。醜魔鬼さんのこともお兄ちゃん言うんでしょう。そのうちたぶん】 (23:55:42)
相談 > 【折角だから雑に処分しました。精神的だめーじをより大きく与える為にね!】 (23:53:39)
魔法少女ラピット・スター > 【いえいえ、とっても楽しませていただきましたー。お兄ちゃんをまさかの展開でしたので、最後まじビビり散らかしてしまいました】 (23:51:47)
相談 > 【いえいえ、此方こそちょくちょく時間がかかって申し訳ない。お相手戴き有難う御座いました】 (23:49:25)
魔法少女ラピット・スター > 【では、こちらからはこんな感じの〆であります。長くお時間かかってしまいすみませんなのです】 (23:47:51)
魔法少女ラピット・スター > ぁ、っ、っ……い、いやっ、だ。いかな、いっ、おにいちゃっ、たす(言葉は止まる。自分が好きだった人。大好きで、いつも優しく声をかけてくれていたお兄ちゃん。自分を猛犬から護ってくれたお兄ちゃん、その人に助けを求めてしまう。それは魔法少女としての敗北を理解してしまっているのだろう。ただの少女、星野うさぎとして救いを求めてしまった。その瞬間、だ)あ、あ、あ、ァァァあぁぁぁぁぁ!!あ、あ、あ、ァァァ(その首がぐりん、っとありえない程に曲がり首と離れていった。助けを、求めたから?そのせい……私の、せい?醜魔鬼の体の中、いやらしい動きをしている肉と触手の空間へと引きずり込まれていく。その断末魔すらも醜魔鬼の中へと吸い込まれていった)────お兄ちゃん、ほら、生まれたよ(虚ろな瞳で、新たに生まれた子供を見せている。その壊れたこころは幻想をつくりあげ、幾度も幾度も醜魔鬼の子を産み落としていた) (23:47:13)
魔法少女ラピット・スター > っ、ひぁ、っ!!あ、っ、ふ、っく、……い、っ、くっっっっ、っっっっっっ♥ (願いのとおりに醜魔鬼の爆根が子宮口から離れていく。離れ難い、と言わんばかりに食いついていたが、徐々に離れていく。敏感になっている膣を削られながら抜けていこうとする爆根。それを引き留めようとするかのように吸い付いているのもあり、その抜けていく感覚を過敏に快楽として受け取ってしまう。そして抜けた瞬間には再びの絶頂……銀色のツインテールは既に黒い地味な色へと変わっており、赤い瞳も黒へと変わっていた。──それでも胸の膨らみが変わらないのは母乳が作られているからだろう。醜魔鬼の爆根が抜けたあとから、ボトボトっと白濁が落ちてくる。ぱく、ぱくっ、とすぐには閉じない幼い膣はその奥、白濁を零す子宮口まで見えていた) (23:46:58)
相談 > 【取りあえずはこんな感じで〆でしょうか。宜しければ其方の〆もお願い出来ましたら都】 (23:23:59)
相談 > (キモデブ淫魔が斯様に告げた瞬間、醜悪な肥満体の胸から下腹部辺りにかけてが縦に割れて、捲れ上がる様に左右に開く。其の中から覗くのは、明らかに肥満体よりも奥行きのある肉と触手で構成された悍ましい異世界。蠢く触手の群れは倒れる少女に反応して肥満体より這い出ると、少女のカラダを絡め捕って肥満体の中――悍ましい肉触空間へと引きずり込んでいく。そうして少女が呑み込まれる瞬間、閉じていく扉の向こうに見えたのは、用済みとなった『お兄ちゃん』の首が捩じりきられる光景であった。…こうして魔法少女ラピッドスターはキモデブ淫魔に敗北し、捕らわれて永遠の時を苗床として異形の赤子をひり出し続ける事となる――〆) (23:23:28)
相談 > (少女を絶頂させる事で魔力を奪い、自然回復で溜まったなけなしの魔力すらも母乳へと変化させ啜り出す。魔法少女であった彼女は、もはやキモデブ淫魔専用の孕み袋であり、ミルクサーバーであり、魔力タンクと成り果ててしまったのだ。もはや拘束など無くとも逃走出来ない程に消耗しきっているであろう少女からずるりと爆根を引きずり出すが――肉茎がゴリゴリと膣粘膜を削ぎたて、カリ首がぐぽっと膣襞を捲りあげる其の衝撃すら、媚毒に侵されきった今の少女には酷であろう。そして、栓を失くした姫穴からは、夥しい量の腐汁が溢れ零れ落ちるだろう)ふぅ、出した出した。それじゃあ、『お兄ちゃん』にぃ、お別れしてぇ、ボクの世界にぃ、ご招待ぃ♥ ぶひひっ♥ 永遠にぃ、可愛がってぇ、あげるからねぇ♥ (23:23:19)
魔法少女ラピット・スター > っ、ひ、ひぁ、ぅ♥ っ、しゅま、さんっ、おなか、お腹で、あばれない、で……。も、魔力たべ、なっ、いでっ……(まるでもうすぐ赤ちゃんが産まれてくるみたいなお腹。その中には醜魔鬼の精液がたっぷり詰め込まれている。卵子を探し暴れ回る精蟲……その激しすぎる動きに、体はビクン、っと跳ねる。そして男を、醜魔鬼を悦ばせるために変えられた膣はその幹を気持ちよくさせようと気持ちとは裏腹に優しくぎちゅぎちゅ♥ っと優しく締め付けている。絶頂が近くなればその締めつけを強め、まるで熟練の娼婦の様に雄を悦ばせようとしていた)っ、あ、っ、むね、っ、むね、いた、いっ……むね、なんか、へんっ、なの(醜魔鬼の精液によって受精してしまった子宮。それを理解した脳の仕事早かった。体に不釣り合いの大きな胸。そこが次第に張っていっており、その奥では甘い魔力を含んだ母乳が作られ始めていた) (23:09:38)
魔法少女ラピット・スター > ──っ、ひ、ぁ、っっっっっ!!っ、ひぁ、あっ、おなか、おなかへん、へんに、なってる……(お腹が熱い。醜魔鬼に注がれた煮え湯の様に滾る白濁、それが大切な子宮を埋めていく。いや、子宮だけでは無い。じわじわと浸透するように、染み出すように瘴気が子宮から続く場所にまで届いてしまっている。──体の感覚が変わっていく。あんなに苦しかったはずなのに、あんなに嫌だったはずなのに……。また変わっていく、の?お腹が熱くなっていく。普通じゃなくなっていく……自分が、もう普通のお嫁さんにはなれない、と本能が悟ってしまう。ぼろぼろと……戦う魔法少女としては泣いてはいけない、っと思っていたのに……その涙を止めることは出来なかった)おにいちゃ、っ、おにぃちゃぁ、っ、ごめ、っ、ごめんなさ、いっ……(それは彼を救えなかったからなのか、それとも彼のお嫁さんになるという可愛らしい夢が叶えられなくなったからなのか……分からない。だが、唇からはそう言葉が漏れてしまう) (23:09:26)
相談 > (醜悪な顔面をだらしなく笑み崩れさせながら、キモデブ淫魔は少女の胎へと吐精し続ける。接着剤の様にへばりつくこってり濃厚ぶりねば半固形キモデブザーメンは狭い肉部屋を破裂させんばかりに膨らませて、数兆にも至る凶悪な精蟲の群れがビチビチと跳ね回るのだ。其れは宛らバイブレーションじみた振動となって、少女のザーメンボテ腹が内側から激しく叩かれまくる様が目に見える程である。そうしてキモデブ淫魔が漸く射精を終えた頃には、うさぎの腹部は臨月の妊婦にも匹敵する程に膨らみ切ってしまっており――夥しい量の腐汁を抱えさせられた胎の中では、強制的に排卵させられた無防備な卵子を無数の精蟲が寄ってたかって嬲り、貫き、強制的に受精を果たして新たな命を誕生させようとしていた) (22:40:50)
相談 > (キモデブ淫魔の射精は、人間の其れと比して量も勢いも桁違いである。グラグラと煮え滾るかの様な灼熱の奔流は幼い子宮の性感を焼き焙り、本来性感帯でない筈の子宮本体すらクリトリス並の性的弱所へと作り変えていく。のみならず、悍ましく汚らしい瘴気が少女の卵巣を侵食して、キモデブ淫魔の精蟲でしか孕む事の出来ない専用卵子しか排出出来ない専用子袋へと作り変えていくのである。例え説明が無くとも、本能的に気付くだろう。自分が、もう大好きな『お兄ちゃん』の赤ちゃんを産んであげる事が出来なくなるのだという事に)お゛っ♥ ほぉ゛〜〜っ♥ メスガキまんこにぃ、キモデブザーメン…直注入っ♥ たまらんちん…っ♥ サイコーっ♥ うへへ♥ えへ♥ えへ♥ (22:40:40)
魔法少女ラピット・スター > ちが、っ、しゅま、さんは、両思いじゃにゃ、ァ、あぁあぁぁぁぁぁ、ぁ、っっっっっっっっっっっっ!!(醜魔鬼の爆根が震えた。その瞬間、眼が大きく見開かれる。足に残る白濁……あのビチビチするやつが、今、注がれようとしてい、る?大きく見開いた瞳からはポロリと涙が落ちる。子宮を護るはずの結界も“中出しをされた”事で砕け散ってしまい、は砕くの侵入を許してしまう。醜魔鬼の爆根が浮かび上がってた場所のさらに上、そこが次第にふっくらと丸みを帯びていく。妊娠の初期を思わせる程のぷっくりとした膨らみがそこに浮かび上がっていた。そして……子宮の壁を叩きつける様なその射精を受けて体は2度目の絶頂を迎えてしまう。護りがまたひとつ薄くなった体、それは髪が少し短くなる、という変身の解除が一つされていた)っっっっ、ぁ、あ、っ、くっ、あ、あ、やっ、へんっ、へんだよっ、しゅま、さんっ、おなか、おなか、あついっ (22:14:35)
魔法少女ラピット・スター > ひ、ぅ……っ、ひぁ、ぅ、んぅ、くっ……っ、っ、っ、い、いやぁ、しゅま、しゅまさんやだぁ(醜魔鬼の爆根が何度も何度も子宮を押し上げるように叩きつけられる。受け入れた瞬間には痛みと違和感しかなかったはずなのに……それなのに、それなのに……。醜魔鬼の太すぎるはずの肉棒が、何も知らない膣壁を削って、広げていく度に背筋にゾクゾクゾクッ♥ っと痺れるような感覚が走っていく。白い白濁に濡れている足が、ぴくん、ぴくんっと震えてしまう。またまた、近づいてくる感覚。頭の中が真っ白になりそうなアノ感覚が迫っているような感覚が、ある。さっきみたいに、また魔力を、魂を吸い上げられてしまうような、あんなこと何度もされたら──変身が維持できなくなってしまう。ぎゅっ、っと唇を噛み締めて、少しでも痛みに逃げようとしていたのに──) (22:14:25)
相談 > (無様な呻きと共に渾身の力で爆根を捻じ込み、子宮口へと鈴口を減り込ませた、其の瞬間。少女の胎で爆根が爆ぜて、夥しい量の白濁を注ぎ込み始めた。”びゅるびゅる”なんて可愛らしいものではない。”ぶピッ♥ ぶびゅるっ♥ ぶびゅぶりゅぶびゅるぶりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っ♥♥♥” と、宛ら固形物をひり出すかの如き不快音を少女の胎に響かせながら、小さな子宮を汚らしい腐汁で満たしていく。満たす…どころではない。爆根によって塞がれている為に逃げ場の無い腐精は、注がれるが儘に幼い子宮を膨らませていく。そして、淫魔の持つ媚毒の中でも最も強烈な代物に蹂躙される子宮は忽ちの内に汚染されて、どうしようもなくグズグズに蕩けて焼け落ちそうな程の灼熱感と気も狂わんばかりの発情を幼い少女へと齎すだろう) (21:51:41)
相談 > (淫魔の媚毒は少女の矮躯の隅々までいきわたり、細胞も、神経も、血も、それら全てを作り変えていく。より淫らがましく、より苗床に相応しく。そして、少女の最も大切な器官であろう子宮にすら、トドメの時が迫っていた。――キモデブ淫魔は、少女を組み敷きながら夢中になって腰を振る。幼気な姫膣を、悍ましい異形の爆根で穿り返して淫らな肉へと作り変える開墾作業。結合部から飛沫が散る程に激しい其れは、いよいよ以て勢いを増していく)えへ♥ へひゃっ♥ じゃ、じゃあ、ぼ、ボクがぁ♥ う、うさぎたんのぉ、す、好きな人ぉ、だ、だよぉ♥ ぶひひっ♥ り、両想いぃ、だ、だねぇ♥ う、うさぎたんのぉ、両想いまんこにぃ♥ ざ、ザーメンっ♥ た、種付けっ♥ しちゃうよぉ――う゛っ♥ (21:51:32)
魔法少女ラピット・スター > 【では、改めてよろしくお願いしますなのです】 (21:38:44)
相談 > 【畏まりました。それでは続きを書き出しますので、少々お待ちくださいませ】 (21:38:06)
魔法少女ラピット・スター > 【おかえりなさいませー。お久しぶりです(おてふりふり)是非是非に続きからだと嬉しいのです】 (21:34:25)
相談 > 【ただいま戻りました。と言う訳でお久しぶりです。前回からの続きで宜しいでしょうか】 (21:27:06)
魔法少女ラピット・スター > 【かしこまです。ゆっくりどうぞーなのですよー】 (21:20:04)
相談 > 【こんばんは、いらっしゃいませ。申し訳ありません、少々お待ちくださいませ…!】 (21:17:09)
魔法少女ラピット・スター > 【こんばんはー。大丈夫でしょうか?】 (21:11:11)
おしらせ > 魔法少女ラピット・スター(女)さん(Android 126.159.***.86)が入室しましたので、このチャットルームをロックしました。 (21:10:51)
とある弓士のお話