チャットログの全文表示機能
・待機者は、自分が作成したルームのチャットログ全文を閲覧できます。
・入室者は、自分が入室した後のチャットログを閲覧できます。

[チャットルームに戻る]

イメチャ

待機メッセージ: 生意気まんこにおちんぽ様には勝てないってことをわからせてしてくれる絶倫おちんぽを募集します♥今までおちんちんでイッたことないんで、負けるわけないんだけどね。もしもぉ、私が負けたら、たっぷり溜まった精子を子宮にどっびゅ♥どっびゅ♥種付けさせてあ♥げ♥る♥【F系可、非公開変更可能♥ぶっとい絶倫おちんぽ歓迎♥ふたなりちんぽも歓迎♥萌萎、中に記載♥】【()【】の使える方、短文過ぎる方×(最低でも150文字)】
くそ雑魚めすまんこ > 【はーい。ありがとございますー。とてもたのしかったですー。自分も同じくログ保存しますのでごゆっくりどうぞー】 (11:40:12)
催眠わからせチンポ > 【とりあえずログを保存しておりますので、ちょいとお待ちを】 (11:39:27)
催眠わからせチンポ > 【と、では若干やっつけですが、こんな感じで。お疲れ様でした〜】 (11:38:30)
催眠わからせチンポ > ああ…多少強がっても、負け癖がついらたこんあもの。お前らは所詮、マンコのついた動物なんだからな。(尻に回していた手の先を尻の窄まりに向けると、二本指をいきなり根元まで。そこで引っ掛けるようにして相手の体を持ち上げながら立ち上がり…つまり、オマンコをほじる肉槍と尻穴をほじる二本指で支えて…犯し抱えたまま歩き出す)それを今夜もたっぷり思い出させてから…また、忘れさせてやるからな。ぐふふふ…(そう呟きながら、街の闇にまぎていった……) (11:38:00)
くそ雑魚めすまんこ > 【ついつい楽しすぎて自分もびっくりしておりました。感想戦等は待ち合わせで出来ればーと思いますー】 (11:37:09)
催眠わからせチンポ > 【あ、もうそんな時間。長々と…とりあえず、締めっぽいの返しますね〜】 (11:35:47)
くそ雑魚めすまんこ > 【あ、お部屋の時間が迫っていることに今気づきました!!まもなく〆かなーとも思いますが、待ち合わせにてアステリアの名前でお部屋作っておりますー】 (11:34:51)
くそ雑魚めすまんこ > ひ、ぅぐぅ♥♥そ、そんなので、まけたりなん、かっ……っ、ひ、あゥ、ヒ、ッゥ♥♥っ、く、るぅ、またぁ♥あっ♥ほッ♥ぉ゛おおぉ♥♥(膣肉は完全に心を裏切るように妖魔にしっかりと開発されており、子宮口を突き上げられるだけでアクメを迎えてしまう♥それを利用して妖魔は射精を迎えようとしており。その根元から震えていくと──その先端が膨らみ、再びの射精が子宮壁に叩きつけられる。その感覚で思わず深いアクメをきめてしまい、ぴくっ、ぴくっ……と足が震えてしまう)っ、んぶっ♥ンンンっ♥♥♥(キスを交わしながらの更なる行為に脳が甘くとろけそうになってしまう。ダメだ、流されてはダメ──そう思っているのに瞳がとろりととろけており)ふ、ァんあぁぁぁぁ♥妖魔さまぁ♥生意気いっててごめんなさいっ♥負け、負けました♥アステリアは、妖魔様のおちんぽにまけましたっ (11:30:39)
催眠わからせチンポ > ああ。じゃあまだ負けてないマンコに…二発目だ。(きゅうきゅうとイク度に絞り上げてくる膣穴の感触に、またペニスの付け根が疼きだす。そしてもはや種付けモードに入っているがゆえに我慢もせず、さらに数度打ち込むと)おっ、おおっ、おふぉ〜…!(びゅるぶ、ぶびぶっっと三度目の、しかし量はまったく衰えない射精。さらに少女の子宮を精液風船として膨らませつつ)さあ、今度はキスハメだ…もっと犯されて気持ちいいを、魂まで刻み込め。ぶぢゅ、ぢゅるぶ、ぢゅぢゅ…(相手と自分の間に差し込んだ手で乳首を、もう片手では床と尻の間に。やわ肉に食い込ませた指先で引き寄せつつ、さらに子宮口を耕し…間をおかずの三発目) (11:17:06)
くそ雑魚めすまんこ > っ、あひっ♥あ、ァァァ゛ァ゛♥子宮っ、やめ、ろっ、っひ、あぐ♥ひんっ(子宮口を突き上げられる、その瞬間に尿道がビクッんぴくんっと震えながらアクメを迎えてしまう。もう出てくることが出来なくなった潮──だが、身体はそれをしようとしており)っ、ま、まけてないっ!!わ、私は、私は負けてなんかありませんっ(突き上げられる、とそう分かっていても否定することを辞めることなどできるはずもなく。あんなに太くて長いものが──次第に膣壁を広げて、徐々にその行為が楽になっていってしまう……) (11:09:21)
催眠わからせチンポ > くっくく…ああ、そうでないとな?負けた瞬間はそうじゃなきゃ、面白くない。(必死な反論をぼぢゅん、ぼぢゅんと子宮をもちかのようにペニスの杵でついて丁寧につぶしてやりつつ、敗北の快楽を思い出させるように横尻を叩いて)ほら、ちゃんといってみろ。負けてません、て。一回いうごとに、どんどん強くほじってやるぞ?この負けマンコを。(本人の意思にかかわらず吸い付き、まとわりついてくるようになった膣壁をぞりぞり、ごりごりとほじり続けて) (11:00:25)
くそ雑魚めすまんこ > っ、く、そっ(こうして繋がった状態で正気を戻すのも何度目だろう。最初の頃は大泣きしていた気もするが……現在はショックはあるが、大泣きすることは無くなった。思わず悪態を着いた瞬間に体がグルン、っと回転して地面に組み伏せられる。両足が顔の横に伸ばされると──見えてしまう。たっぷりと雌蜜に濡れた秘裂、そこは痛々しいほどに広がっているが──もう既に痛みはない。そして何よりまた大きくなってしまったクリトリスまで見えてしまうのが嫌で、視線をそらそうとする)っ、ま、まだですわ。私、まだ負けてなんかいませんっ、オナホなんかじゃありませんッ。そんこと認めるはず、ありませ、っ♥♥んッ♥んぉご、っ♥♥(まだ硬さを残しているチンポが、ぬろぉっと体の中から抜けていく──自然と体から力が抜けてしまい、そのまま抜けてしまうのではないか、という瞬間に突き上げられるとぶびゅ♥っと注がれた精液がそとにあふへてしまう♥)んひ、ぃぎっ♥ (10:55:09)
催眠わからせチンポ > そうだぞ。(ぐいっと巨体を引き起こし、今度は逆にアステリアを組み伏せる。繋がったままであるがゆえに、少女の脚はおのずと頭のほうへとつま先を伸ばす形…つまりはまんぐり返しの姿勢で)じゃあ、ここからは敗北交尾の時間だ…今日もしっかり、自分が雑魚ぷに穴のオナホヒロインだと認めるまで、じっくり「わからせて」やるからな?(そういいながら腰を引き上げ、二回目でも萎える様子の無いペニスで膣内の肉を吊り上げるかのように先端付近まで引き抜いてから…くい打ちに精液で満たされた胎をえぐって) (10:45:06)
くそ雑魚めすまんこ > が、我慢じゃなく、てっ……アクメパワーをっっっ♥お゛ぉぉぉ゛♥それっ、っ♥──ぅ♥あぁ゛(今回の戦闘の間にまたしてもクリトリスと乳首が成長してしまっているが、まだそれにも気づいておらず、クリチンポらしく扱かれ、乳首も合わせて虐められればアクメパワーは自然と高まって言ってしまう。だがそれを『我慢』と言われると困惑してしまう。アクメパワーを使って倒さねばならないのに──)──え(胸から男の手が離れるそして次の瞬間、パァンと大きく成長したおしりにその手が振り下ろされる)────っ♥♥♥♥♥(体を押さえつけられ、更に下から突き上げられると子宮口の逃げ場はない。その太く長く──本来ならば痛みを訴えるはずのチンポは子宮口にぴったりと亀頭を押し付け──そのチンポの全てを押し込むほどに入れていくと、射精を、ザーメンを吐き出した。その瞬間に一気に思い出される記憶と快楽。ビクビクビクッ♥っと跳ねる身体)っ、ふ、あ、ぁっ、くっ……ふ、あ……嘘、また、な、の? (10:38:31)
催眠わからせチンポ > くく…どうだ?まだ我慢しているのか?(摘み上げていたクリは手のひらの中に握りこむように変え、跳ね上げる動きにあわせてちゅこちゅこと扱いてやり、勃起しきって何かのつまみのようなった乳首も全体を引っかくようにしてさらに苛めて)…ま、今回はここまでか。もうちょっと仕込めば、無意識に「負けるため」一生懸命になるかもなぁ…?(そういいながら乳首をつまんでいた手を離し、ゆっくりと大きく開いて掲げる。そして、それを尻肉に振り下ろすと共に腰を跳ね上げ、逃げ場をなくした子宮工にめりっ…と音が出そうなほどの勢いで膨れ上がっていた亀頭をねじ込み…そのまま射精。一気に少女の子宮を水風船のようにザーメンで膨らませ満たし…そして本気イキをさせ、記憶の封鎖を自ら壊す) (10:25:47)
くそ雑魚めすまんこ > くっ、そんなわけありません、私が、ひ、ぃぎっっっっっっ♥♥♥(射精を促すならばいちばん確実なのはアクメパワーを使うことだ。先程1度だけ1番奥を打ち付けられた瞬間のパワーがあれば確実に勝てるはずだ。だが、それが実行できずにいる。それを揶揄されれば反射的に反論の言葉を口にする。だがその反論も途中で止められてしまう。先程までの動きが遊びであったと教えられるように一気に最奥を狙って妖魔の腰が突き上げられる。その瞬間に目の前が真っ白になる感覚──アクメが来てしまう。子を孕もうとする牝としての本能から膣はその射精を促すように、愛おしそうに包み込み搾り取ろうとしており)はっ♥はひぃっ、っ♥ングゥゥ♥っく、あくめ、ぱわーがぁ♥っっあぁ゛ぁ゛♥だめぇ♥あふれ、ちゃ、ぅ、♥(アクメパワーで倒さなければならないのに1番奥を突き上げられる度に体からアクメパワーが抜けていく──そう、何度も繰り返しアクメしてしまっていた) (10:17:56)
催眠わからせチンポ > 言葉だけなら、何とでもいえる…それとも、もう口しか動かないか?(薄い腹にくっきり浮かび上がるペニスの形をなぞられば、それを喜ぶように…アステリアからは苦悶に身もだえ…中で暴れまわり、媚肉をかき回す。少女にとっては不思議となじむそれ…妖魔からすればすっかりなじんだマンコ肉を、もっと味わいたいと小刻みに腰をゆするものの、再奥は突き上げさせないのはその先にある得体の知れない恐怖ゆえなのか。それはそうだろう…子宮への中だしアクメを味わった瞬間に少女の記憶は完全に開放され、実は目の前の妖魔のチンポ穴牝に生まれ変わっているという事実が、先ほど口内射精で味わった快感と共に蘇ってしまうのだから)であれば…俺のほうが先に終わらせてやるよ。(そういいながら、必死に膝の力を振り絞って突き当たりを守る少女の体を、ぢゅちょぢゅちょと突き上げ始め) (10:02:56)
くそ雑魚めすまんこ > 負けませんわっ、絶対に、あなたを射精させてみせますわ(とお腹を撫でながらに宣言をする)【すみませんきれました】 (9:52:00)
くそ雑魚めすまんこ > ん、ぐ、ぅ……♥ゥ、ヒ、ッゥ♥♥♥(アクメ痙攣する膣壁は妖魔のチンポから精液を搾り取ろうとしているが、まだそれだけでは足りたいらしい。いや、当然だ。相手は強敵と私が認めた相手。だからこそこんなことで負けていていいはずがない。再び妖魔を倒すために腰を動かさなければ、と思っていても──快楽に震えた足が上手く動かせずにそのままになってしまっていいた。それを嗜める様に勃起乳首とクリチンポが擦りあげられる。その刺激に腰が浮いた瞬間を狙って妖魔のチンポが軽く突き上げられる♥)んひぎぃ♥っ、く、ふ、ぐぅ♥は、っ♥はーっ、はーっ♥(子宮口を突き上げられないように守ってしまうのは、その場所が子供を育む大切な場所だからだ。キリッ、と妖魔を睨みつけるとその薄い腹部に浮かび上がっている妖魔のチンポをそろりと腹の上からなぞってみせる) (9:50:51)
催眠わからせチンポ > (幼い外見の性器が目いっぱい押し拡げられ、巨大なペニスを飲み込んでゆく。しかし苦痛を想像させるその光景も、実際には苦痛は欠片も無い…それはすでに、すっかりとそこが妖魔の巨マラ用のオナホとして開発されきってしまっているゆえに)んは…なかなかやるじゃないか、俺のチンポをくわえ込むだけでなく、それに感じてるとは…いいドスケベマンコだ。でも、それで終わりか?その程度なら、まださっきの口マンコのほうがましだったぞ?そんなものなら…(そういいながら両手を伸ばし、いつの間にかずれてブラから飛び出していた勃起乳首と、すでにむき出しのクリチンポをつまみ上げてから指を擦り合わせるようにして動かしつつ、そこで必要以上に相手の体が跳ね上がらないようにつなぎとめつつ、軽く腰をくいっと突き上げ)こっちも反撃させてもらうぞ。 (9:36:44)
くそ雑魚めすまんこ > そのような台詞、いまに後悔しますわ(にゅぽん♥っと音を立てて後孔と雌穴から指が抜かれていくとくるりと妖魔に向き直る。それはこれから倒すべき相手をしっかりと見据えての行為としてのもので、その瞳に映るのは真剣な闘志だ)っ……覚悟なさって、煌めきの戦士、セーラーアステリアのメスマンコでお前を退治してやりますわ(白いグローブで握る赤黒く血管の浮き出たチンポの根元。それでも長く太いそれはオマンコに押し付けるとぬるりと逃げる。それを先端をなんとか花弁に咥えこませると、妖魔に必殺技を放つために強く睨みつける。そして、ゆっくり、ゆっくりと腰を下ろしていけば)んふ、ぐっ♥んぅ、ぅ♥はーっ、フーっ♥んァ、うぐぅ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♥♥♥(一番出っ張っているところまで来ると1度、動きを止める。そして、妖魔を焦らすようにそこで止まる。それは自力では入れるのが怖いのもあり、1度呼吸を整えるそうして次の瞬間、一気に腰を下ろし、それはGスポットを擦り、そのさらに奥──大切な子供のためのお部屋の入口にまで届いてしまった。その瞬間、ぷしゃぁぁぁっ♥っと再び潮を漏らしてアクメしてしまう) (9:26:56)
催眠わからせチンポ > おっと、覚悟は決まったか?なら、受け止めてやろう。(台詞だけ聞けば、真面目な善悪の戦い。しかし実際の場面を見ればそれは戸は程遠い、卑猥な衣装の少女が大男の上に乗っかり、興奮した様子で股間をペニスにこすり付けているという卑猥なもの。その滑稽さと無様さを、いまこの場で認識させてやったらどうなるか…そう思いながら大きな尻が目の前から離れ、少女の下腹部がペニスに押し付けられるのを、ビクビクと跳ねて歓迎して。そしてそれにより、少女自身もなぜか「間違いなく受け入れられる」という根拠の無い自身を得ているであろうことは間違いなく…頭の記憶には無いが、体の記憶にはあるのだから…それによって意を決し、重たそうな尻が持ち上がって先端に割れ目が押し付けられるのを、楽しげに眺める。その直後…もはや少女の子宮口が、このチンポに押される為に存在するアクメスイッチであるとわかっているがゆえに)見せてみろ…お前の「最高」を。 (9:09:39)
催眠わからせチンポ > 【了解です、読み替えます】 (8:58:19)
くそ雑魚めすまんこ > 【すみません最後が、なん変な重複文章になってしまってました……(オマンコでのチンボ絞りをするために体を起こし、準備を始める)に変更でお願いします】 (8:57:14)
くそ雑魚めすまんこ > っ、く……っ(悔しいが確かに妖魔の言う通りだ。この男も腐っても妖魔。1度受けた攻撃では倒れてくれるはずがない……その証拠に先程から溢れてくるのは精液のまざらない透明な先走りばかりだ。悔しげに眉をゆがめていると妖魔からの反撃がやってきて──)っ、ひ、あ゛ぁ゛、それ、っっ、っあぁぁぁぁっ♥♥んぎぃ♥あ゛♥らめっ♥♥だめ゛ぇ゛♥い、グゥ♥♥(おしりと膣の壁1枚を擦るように動かれる手と、さらにクリチンポまでいじられてしまうと一気に腰が跳ねてしまい、ジョボッ♥っと潮を吹いてアクメしてしまう)っ、ふ……は、は♥(確かに怖い。だって『初めて』なんだからこんな大きなチンポが入るのかも不安だ。だが──)星の煌めきがある限り、私が負けることはありませんわ(みんなを守るために必要なことなんだから、と決意を決めれば、オマンコでのチンボ絞りをする、と決意をきめる) (8:55:30)
催眠わからせチンポ > んひっ…ああ、やるな。だが、そんなものか…(こすりつけられる頬や舌、そしてちゅっちゅと吸い上げて吸い上げてくる唇。その熱心な恋人かザーメン狂いの性奴隷のようなチンポ奉仕に、時には逃げるように、時には頬を叩くようにペニスは跳ねて、そのたびに新たな先走りもぶびゅりと)だが、それがどうした?一度使った必殺技が、何度でも同じ相手でも通じると…そんな事を本気で信じてるようなら、お前もその程度とということだなぁ。くははは。(少年のペニスほどになっているクリを指で挟み、ゆすられる腰の動きも利用して扱いてやりつつ、尻穴と牝穴に指を付け根まで飲み込ませる。そして中の壁をつまんでやるようにしながら、手首を左右にひねって穴をかき回して)それとも、この狭い穴を使うのは流石に怖いか?メスガキマンコでのチンポ絞りを耐えられたら、もはや俺にはかなわないだろうからなぁ? (8:43:34)
くそ雑魚めすまんこ > ふふん、当然ですわ。そのまま大人しく負けを認めることですね(自由に動けない、という言葉ににんまりと笑い、同時に勝ちを確信しながら先程たっぷり出されたザーメンの掃除から始める。表面にこびりついたものを舌で舐めとり、それが終われば鈴口の中に残っている分を吸い上げる♥)ん、ふぁ……っ♥っ、まだ動けると言うんですの?(釘付けになるはずのおまんこを見せても妖魔の動きは止まってはくれず、おしりの穴と割れ目を太い指が掻き回してくる。両方の穴をほじられると足がガクガクと震えてアクメパワーが溜まってくるのを感じる)ん、ふ、ぐっ♥んんッ、まけまひぇんわ、っ♥っんんんっん♥(はむっ、と再び先端を加えると上下に頭を動かし、射精を促す) (8:34:29)
催眠わからせチンポ > おっと…しまったな、これでは俺は自由に動けない。(自分より二回り以上も小柄な相手に乗られ、空々しくそんなことを言いながら、目の前でゆれるデカ尻ににたついて)コレだとチンポ顔が見えないのが残念だが…その分、この俺の手でよく育ったデカ尻を堪能させてもらうか。(たとえ聞こえていても不都合な部分は認識できないようにしているがゆえに好き勝手言いながら、両手で豊かな尻肉をつかみ、もみこね始める。そして同時に左手の親指は尻穴、右手の親指は布越しの割れ目をほじり、入り口をかき回しながら、まずはザーメンまみれのチンポ表面を這い回る丹念な舌の感触を楽しんで) (8:26:13)
くそ雑魚めすまんこ > んぶぅ♥んぐぅ、ぉ……っ、んぅ♥(ずるり……と音を立てて口内から抜けていく妖魔のチンポ。抜かれていく間もその濃く半固形状の液体が吐き出されており、胃袋、食道、口内……そして鼻腔にも満たされていく。だらりと粘度の高い精液が口だけでなく鼻腔からも溢れてきてしまっており、だらしない顔を晒してしまった。すぐにソレをクローブの甲で拭きとる。まるで嘲笑うかのように胸や顔にかけられるザーメン。これをもっと搾り取らねば、とこのまま負けてなるものか、と頬をチンポで張られても負けてない強い瞳で妖魔を見つめると)まだまだっ!!私が負けを認めるはずなんてありませんわ(と言うが早いか妖魔の巨体を押し倒し、上にのりあげる。そして、妖魔の顔に向かって自分の股間を晒しながら、腰を上下に揺する誘惑ダンスをしながら)ザーメンだして、負けちゃいなさい(と言いながら再度そのチンポを口の中に収めていく) (8:19:05)
催眠わからせチンポ > (びゅるぶ、ぶびっ、びゅるぶびびっ、などと卑猥な音を立てながら噴出すザーメンは、普通の人間であればそのまま精気を失って死亡しそうな、ありえない量が噴出す。れは胃の中を満たすだけでなく、鼻腔にも流れ込んでその臭いでアステリアの脳髄を殴りつけ、その深層記憶、魂ともいうべきばしょへと、「ザーメン臭=アクメ」の図式を強制的に、さらに深く刻み込んでいって刻み込んでゆく)ふぉ…ぉぉぉ…ああ、やられた。でも、まだまだ…まだこっちは倒れていないぞ?ん?(口では危なかったとのたまいながらも、ペニスの反りも張りも変わらず、先端からまた新たにあふれ出す先走りでぶびゅりと残っていたザーメンを噴出してヒロインのアクメ顔や勃起乳首の目立つ平らな胸元に振りかけて)これで終わりなら…俺の勝ちだなぁ?(そういいながらベチリ、ベチンと頬をチンポで叩いて、絶頂から相手を引き戻し…「今なら相手を押し倒して追撃できる」という意識を目覚めさせる) (8:05:37)
くそ雑魚めすまんこ > ん、ぐぅ、お゛ぉ゛♥じびゅん、かりゃ……じゃくへんをおしてるにゃん、へ♥っ、んグゥ♥ンンンっ♥おばかはんですわねっ♥(まるで精液のように濃い匂いのする先走りが喉の奥に注がれる♥それに自然と目がとろりと潤んでしまい、自然と秘裂を弄る手の動きが早くなってしまい、アクメパワーが溜まって言ってしまう。そしてもちろん教えられたい弱点を重点的に攻めて、責めていく♥)ん、にゃにをっ……!!!!っ、ふ、ぐっ♥っんぐぇ♥んおほっ♥ンンンンンンンンン♥♥♥♥♥(妖魔の手が私の頭を掴んだ。わからずにいたが、次の瞬間には食道の入口にまでその大きな肉棒が入ってくる♥口の中を犯されてしまっている状況に妖魔を睨みつけるが、その瞬間に、喉の奥、食道や胃袋に向かって重くて濃いどろりとした半固形状の精液を射精させることに成功した。だが、それと同時にぶしやゃ♥っと透明な液体を吹き出し……アクメパワーが溢れてしまう) (7:57:58)
催眠わからせチンポ > おふぉ…おお、コレはまずいな。(ヒロインが整った顔を醜くゆがませチンポにしゃぶりつくという状況自体がなかなか痺れるものだが、それだけでなく)く、キク…そう、特にそれだ…先っちょだけ吸い付きながら、舌でレロレロ嘗め回されるのは…ん、おほぅ…❤(自らのみを襲う記憶の、そして今現実に注ぎ込んでいる快感に頬を火照らせ、夢中になって精液を求めるという様に、予想通り30cmほどもある巨大なバナナのような肉塊は、喜んで先走りを先端からぶびゅぶびゅと噴出し、その臭いをこすり付けられる舌や唇、締め付けてくる口腔や喉に焼き付けて)くそ、コレが狙いだったか…ああ、コレはもたねぇな。だが…ただやられると思うなよ?(アステリアの必死の攻撃にたじろぎ、何とか凌ごうと…する体でいきなり両手で相手の頭を固定。ガチガチのそのまま巨グロチンポで、喉奥の食堂入り口まで蹂躙し、そのまませり上がってきた熱い塊を先端から臭く濃いスライム状ザーメンとして噴出させて)お、おおふぉ……っ!! (7:45:23)
くそ雑魚めすまんこ > ンフ、ゥ♥どうれふ、降参してしまいなさ……っ!!(新必殺技で相手を射精に追い込んでこの勝負の勝ちを取ろうとしていたのだが、その瞬間に背筋に甘い刺激──いやそんな生易しいものでは無い快楽が走り抜けていく。びくっ、びくっ……♥っとアナルも秘裂も震えており、そのになにか欲しくてたまらなくなってしまっている)ん、ぅ、ふぐぅ♥ん"ん"ッッ♥んぉご、っ♥っ、ぐ、ぇ♥(先端だけでもかなりの大きさなのにそこから更に笠の開いた部分までを口に収めようとしていき、喉奥まで迎え入れるとえづいてしまい、濃い唾液が溢れてしまう──そうしながら座り込んだ足はM字に開き、ツルツルの割れ目に自分の指を2本入れれば、そこをくちゃ♥くちゃ♥っと掻き回す♥まるで妖魔に見せつけるようにしながらの、これは「攻撃」だ。早く射精をさせるための「攻撃」)んぉ、んっ♥まけましぇん、わ(唇の端から泡立った液体を零しながらもまだ負けてない、とそう訴えてつつ、アクメパワーをためていく) (7:35:37)
催眠わからせチンポ > うっほっ…❤(若干タイミングを外しアクメまでは至らせられなかったものの、その後の動きは狙い通り。とはいえ、そこから一気にペニスをくわえ込まれたのは流石というか予想外で、素直な驚きの声を上げ、相手のヒロインとしての力に若干舌を巻いて)とはいえ…いいのかなぁ?一気にくわえ込んじまって。こっちは少しづつそのかわいい顔をチンポでなぶりながら、すこし慣らしてからって思ってたんだけどなぁ?(その言葉の意味は、少女自身がその頭の中で味わう。目の前の妖魔のチンポの味と臭いを得ることでフラッシュバックするのは、コレまでの戦いで何十回とかき回され、突き上げられ、熱い精液を注ぎ込まれたというからだの感覚。記憶自体は復活せず、それだけが一気に少女の脳に襲い掛かり、しかし同時に脅迫観念めいた使命感が目の前のチンポを全力で喜ばせ、射精をその口と喉、そして胃で受毛止めなければいけない。それを全うするには…「架空の快感を実際に自らの手で再現し、アクメパワーを増やし続けなければいけない」といういびつな認識) (7:21:02)
くそ雑魚めすまんこ > くっ、ひ、ぅぐぅ♥ひ、れつ、ですわっ♥神聖な戦闘服をこのようにっ♥するなんて、っ♥んぃ、っくっ、う゛♥(黒い紐が後孔に無理やり押し込まれてしくと自然と陰核は剥き出しに、そして雌蜜を零す花弁が綻ばされてしまう。だが、それによってさらに妖魔の股間には雌蜜がたっぷりとまぶされており、ぴったりとその形をうつしだしていた)くっ、ふ、ぎぃ♥っ、っぐ、ぅ、お♥お゛ぉ♥ま、まだ、ですわっ♥私っ、まだ、負けませ、ぇん♥っん、あぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥(胸とおしり、さらに子宮をお腹の上から刺激されると背を反らし、足をピーンっと伸ばして、本気アクメが来る、と思った瞬間、体が地面に落ちる)っ、くらいなさいっ!!(最大まで溜まったアクメパワーを使っての新必殺技。目の前にある妖魔の股間を素早ブーメランパンツから取り出すと、その自分の拳ほどもある亀頭の先端をくわえ、鈴口へと舌を這わせ、同時に吸い上げる) (7:10:16)
催眠わからせチンポ > (ムチムチとゆれる尻肉の動きを楽しみ、さらに躍らせようと最初はちゅぷちゅぷといった程度だった尻穴ほじりをだんだんと激しく、その上を渡っている水着の紐ごと中指を半ばまで飲み込ませるように。それによってクリはさらにむき出しになり、股布も割れ目に食い込んで媚肉を腰のゆれの動きによって擦りあげて)ククク…どうした?追い詰められてるようだな。もう降参してして全裸で土下座するなら、許してやるぞ?(さらに煽ってやりながら、乳首もちゅぐちゅぐと胸の中から引き抜くように付け根から先端に向けて扱いてから、指で挟んで固定して先端を爪先でコリコリほじり)…降参しないなら、これで終わりだ…おっと、しまった。(クリ越しに薄い腹、そしてその奥にある子宮を刺激するように腰をゆすってアクメを促し、その瞬間にうっかりといった調子で、尻穴と乳首で半ば支えていたを相手の体を開放し、へたり込めば眼前にこちらの股間が来るように) (6:57:02)
くそ雑魚めすまんこ > っ、ふ、ぁっ、くっ……♥(反撃されたことで溜まったアクメパワー、だがまだ奥の手である必殺技を出すのには早い。まだまだアクメパワーを貯めなければならない。足をガクガクと震えさせてしまうのは、ちょっと強いアクメパワーを貯めたからその反動だ、と理解している。妖魔の反撃ペニスを迎え撃つように秘裂とクリを擦り付けるとさらにアクメパワーが高まっていく)くっ、いつの間にっ!?(胸をつまんだ手と逆の手まで自由になってしまった──だが、それも「作戦」妖魔は私の身体を好きにしているつもりだろうが、こちらはそれによって強い力を貯めているのだから……)んお♥っ、くっ♥おしり、ほじほじっ♥やめなさいっ♥そのような場所っっ、んほぉ♥♥(しっかりと鳴らされてる身体に反して初めて触られるような反応を返す。パクパクと飲み込んでいく指先から逃れるように腰を妖魔のペニスに押し付けることになり)ん、ぎぃ♥あ゛ぁ♥(再びの軽いアクメに目の前が白みそうになる♥) (6:45:42)
催眠わからせチンポ > (パンツ越しに振りかけられるアクメ潮を歓迎するかのように、ビクビクとそれだけでパンツを突き破りそうな脈打つペニス。それをこすり付けられる股布越しの割れ目と直のデカクリにも伝え)くっく、どうしたどうした?この程度の反撃でだらしないじゃないか。まあ、だからといってこちらも手加減しないんだけどな?(そういいながらもう片手も伸ばし尻へ。申し訳程度に覆っているスカート部分を捲り上げてそのムチムチとした晒させるように手を這わし、胸と違って犯すたびに成長しているように思える柔肉を四指でこねつつ、人差し指は尻の谷間へと)さあ、今度はこっちががら空きだぞ?誘っているのか?パクパクひくついてもいるじゃないか(紐のような水着ゆえにほぼ丸見えな、実際にはすっかり性器になるまで犯している窄まりに指先を浅く飲み込ませてくちゅくちゅとかき回し、その刺激で股間をこすりつける動きをさらに促して) (6:33:19)
くそ雑魚めすまんこ > くっ、ぅ♥っふ、ぃっ、ふー♥とう、ぜんっ、私が、勝ちますわ(どろっとした雌蜜は割れ目から次々と溢れてくる♥それを塗り付けるように、勃起クリをペニスに擦り付ける♥辺りには雌の匂いの方がや強くなっていくと満足そうにしているが……)くっ、っ、拘束を破るなんて……流石ですわね。私が1度撤退した、だけは……ありますわ(視線を、動きを釘つげにするはずのダンスから逃げ出した妖魔に悔しそうに眉をゆがめる。だが、これも作戦だ。新しい力──アクメパワー、これは反撃されてこそ発揮する力)んぃひぃ♥いぎっ♥い、っ、っ……っ、あぁぁぁぁぁぁん♥(黒いマイクロビキニを押し上げ、乳輪まで固くなっているその胸を摘みあげられると腰が跳ねる♥更なる雌蜜を妖魔のブーメランパンツにたっぷりとまぶし、乳首だけで軽くアクメしてしまう♥) (6:25:13)
催眠わからせチンポ > いいぞいいぞ。牝の臭いでこっちの臭いを消すつもりだな?受けてたってやる。(顔出しクリを自らペニスにこすり付けたことであがった矯正に、にたにたした笑みをますます深くして)おっと、しかし集中が途切れたな?片手が自由に…なったぞ?しかも、コレだけあからさまにぷりぷり乳首を見せ付けやがって…誘いだとしても、いじらないわけにはいかねぇよなぁ?(快感を感じて技の効果が落ち、反撃を許してしまう…そう思わせ、反撃によってアクメパワーを溜めて必殺技につなげる。そんなありえない「作戦」を刷り込んだ目の前のメスガキが、こちらの油断を誘う「つもり」ながら、本気で喜びアヘるさまを期待して、勃起しきってやはりその形をあらわにしている乳首を、ビキニブラごと摘み上げてきゅーっとひねってやって) (6:14:07)
くそ雑魚めすまんこ > ふふふ、頭皮のように我慢ができないのならさっさと私の必殺技を食らって楽になってしまえばよろしいのに(さらに視線を奪うために腰振りだけでなく、脚を開いてのスクワットをするように腰をグラインドさせる。そうすると自然と大きなおしりはぷるん♥ぷるん♥と動きに合わせて震えており、妖魔の視線が自分の身体に纏わりついているのを感じる)く、雄臭を振りまくなんて卑怯です。そんなものにはこうですわっ!!(ふわりと鼻につく雄の匂い。視線を奪うため、とはいえ恥ずかしい振り付けのダンス──平気な顔をして踊っているが、羞恥にかはだははんのうしてしまっており、乳首はカチカチになってしまっており、陰核も勃起してしまっており。それ状況から打開するための攻撃を!!ブーメランパンツ越しに私のマイクロビキニの秘部を擦り付けて雄の匂いを相殺しようと擦り付けて攻撃をする)んひ、ぃ♥♥(だが、それは諸刃の剣。敏感な陰核が擦れてしまい卑猥な声が漏れてしまう) (6:05:30)
催眠わからせチンポ > はっはっは、なるほどそんな技も隠し持ってたか。確かにそんな下品な媚び媚びダンスされたら、視線も話せねぇよなぁ?(そういいながらやに下がった顔で見下ろし、よく言えば慎ましいともいえる上半身をから、それに反比例するようにむっちりとした腰や太ももを嘗め回すように視線を這わせて)でも、それも消して楽な技じゃなさそうだな?乳首がどんどん大きくなって、ちっこい乳輪がはみでてるブラを裏から突き上げてるし、下も股布からかわいいデカクリちゃんが顔をのぞかせ始めてるぞ?(相手の技にかかった体であえてこちらからは手を出さず、まずは言葉、そしてぴくぴくと興奮をあらわに引くつき、かすかに牡の臭いも漂わせ始めた股間を、こちらもくいくい突き出して見せ煽って) (5:53:22)
くそ雑魚めすまんこ > 当然ですわ。貴方ごときの弱点、お見通しです。触っただけだと言うのに既に勃起させてしまっていて、弱いですわねぇ♥(フェラチオでの攻撃をしようとしていたが、それは既のところで拒まれてしまい、悔しそうに眉をゆがめる。それはあくまでも攻撃ができなかったからだ)……あら、あなたみたいな方には直接やってもいいかと思ったんですが──そうですわねやはり手順、というものは必要ですわね(そういうと、両腕を頭の後ろで組み、胸をつきだす姿勢をとる。そして、足を肩幅より大きく開いて)ご覧なさい。私のこの動きを、貴方の視線は、動けなくなりますわ(まずは左右に腰を揺らして、視線を向けさせる。次に腰を前後にヘコヘコっと降れば、その短いスカートの中身が見えてしまい、ぴったりと閉じている割れ目が見えてしまうだろう) (5:44:31)
催眠わからせチンポ > ひひひ…おっと、すでに弱点は知られちまってるようだな?(アステリアがやってきたのか、殴るでもなく蹴るでもなく股間をまさぐること。それに反応してペニスはみるみるその体積を増し、くっきりと薄手の水着生地にその形…みるからに30cmほどはあり、中太りで亀頭もアステリア自身の拳ほどもありそうな…を異浮かび上がらせて)とはいえ、そう簡単にやらせるとおもうか?ほれ。(ぐいっと、相手の頭に手をかけると、本人も無意識にどこかうっとりした表情を浮かべていた顔を引き離す)いきなり大技狙いとは、なめすぎじゃねぇか?そんな雑な攻撃、当たる気があっても難しいってもんだ。(そういって、相手がまずは下品ダンスでこちらを誘惑する、という「作戦」をおもいだすよう誘導して) (5:30:51)
くそ雑魚めすまんこ > 何を訳の分からないことを言っているんですの?(目の前にいる巨体の妖魔の発言に意味がわからずに小首を傾げてしまう。確かに目の前の筋肉質な男には1度あったが、ぶつくさと呟いている内容は意味がわからない。だが、賞賛の言葉を送られればもちろん体を見せつけるようにポージングするのは当然のことで、胸を張り、腰に手を当てればぷっくりとした乳首の位置がビキニに浮かび上がって来ており)あら、あなたのような禿げた方でも私の美しさがわかるのですね。では、そのまま私の美しさに見とれて、やられちゃってくださいませ(周りに人がいないことを確認する。街の人々の避難はしっかりと行われている。その事に安心をすれば、両手をあげている妖魔へ向けて、トンっと地面を蹴り、一気に近づく──)私の新必殺技、おくらいなさいっ!(そう声をあげながら狙っているのはその股間。ブーメランパンツ越しのその部分にすり……と手をなぞらせ、顔をその場所に近づけていく) (5:23:58)
催眠わからせチンポ > 【はーい。こちらも似たような感じで、乗ってきたら多少長くなるかも、といったところで。改めてよろしくお願いいたします】 (5:12:43)
催眠わからせチンポ > お、早かったな。まあ、予めこの場所で暴れるって無意識に仕込んどいて、近くをウロウロするようにしてあるんだから当たり前か。(さほど意味なく、適当に暴れて見せていたところにやってきたヒロインに、なにやら訳のわからないこと…アステリアにはそうとしか認識できない…ことを呟きながら振り返るのは、禿頭に上半身裸の2m近い、ブーメランパンツ一丁の筋肉質な大男)ほうほう、なかなか似合ってるな?パワーアップバージョン。貧相な体型にドスケベ水着ってギャップ、本当にたまらねぇよなぁ。さあ、じゃあ今日も「対決」してやろうか?(そもそも余り人が多くない場所で暴れていたがゆえに、すでに周りの一般人は蜘蛛の子を散らすように逃げ…念のため、変に残って見学しないようにも仕込んであるゆえ…二人きりとなったそのばで、とりあえず熊が威嚇するかのようなポーズをとって見せて) (5:12:01)
くそ雑魚めすまんこ > 【この後はここまでは長くないかもーです。改めてよろしくお願いいたします♥】 (5:05:19)
くそ雑魚めすまんこ > スーパーアステリアパワー、メーイクアーップ(街の人が妖魔に襲われている、という情報が耳に入れば人気のない場所に入り、変身ペンを手に取りそう叫ぶ。相手はあの時倒しきれなくて撤退をしたあの妖魔。そのために私(わたくし)は新しい力を手に入れた──全身を包み込むリボンによって衣服が制服から戦闘服へと変わっていく。両手をつつ白いグローブ。両足を守る橙色のロングブーツ、そして体を守るためのレオタード──となるはずが、その場所に現れるのは黒の極小のマイクロビキニ。ピンク色の乳輪が見えてしまいそうなビキニにかなり際どいショーツ。それを隠す橙色のスカート部分が現れるが……それはプリーツスカートと呼ぶには薄手の記事でできており、その上大きなおしりが見えてしまうほど短い丈出できている。それでも橙のセーラーカラーと同色の胸のリボンは変わらずに肩から胸につけられており)そこまでですわ。悪事を働く悪い殿方、私の流星を食らって銀河の果まで吹っ飛びなさいませっ(トンっ、と敵である妖魔の前に立ち塞がる姿は堂々としていなければならない。両足を開いてビシッと、妖魔を睨みつける) (5:04:44)
催眠わからせチンポ > 【ありがとうございます。では、お待ちしております】 (4:59:52)
くそ雑魚めすまんこ > 【そいっと、非公開にさせてもらいましたー。こちらとしても確認事項は大丈夫です♥では早速プレイといきましょうか?こちらから書き出しますので、お時間頂戴します】 (4:58:53)
おしらせ > ルームを非公開に変更しました (4:57:54)
催眠わからせチンポ > 【はい、もちろん(笑)。さて、こちらから確認したいことや、決めておきたいってところは以上ですかねぇ…あ、ちなみにこちらも非公開はできますので、するかしないかはそちらのお好みでどうぞ】 (4:56:43)
くそ雑魚めすまんこ > 【お、好みにあっていたようで良かったです♥まさにお嬢様系で頑張って見たいなーと思っておりますのでよろしくお願いいたします♥。んー、セーラー戦士的には白が王道かと思いましたが、あえての黒もいいですね……白い肌が際立つように黒にしましょう。ふむふむ……倒しきれなかった相手、としての認識かしこまりです♥そしてパワーアップ後としての新技……えろい技ですね、わかります】 (4:54:56)
催眠わからせチンポ > 【ああ、ちなみにこちらをそちらは「前に一度挑んだものの、倒しきれなかったor倒しきれないと判断して撤退した相手」と認識させてる感じでよろしいですかね?で、マイクロビキニはそのパワーアップ後の姿で、こちら専用の新技も覚えてきてる、といったような】 (4:52:04)
催眠わからせチンポ > 【いいですね。こちらの好みとして、元気っこやら悪童タイプのメスガキよりも、傲慢で慇懃無礼なお嬢様やら論理派ナチュラル大人見下しクールなどだったので、嬉しいです。基本色が橙なら、マイクロビキニも同じ橙か黄色、奇をてらって黒や金といったところでしょうか】 (4:50:00)
くそ雑魚めすまんこ > 【わー、ありがとうございます♥となるとおちんぽ様もご立派様なんでしょう、と期待しておきます♥こちらの性格としては負けず嫌いのお嬢様系セーラー戦士で行こうかと思っております。「煌めく星を背負いし使命、はたしてみせますわ。セーラーアステリア。さぁ、流星をおくらいなさいませ」みたいな感じの台詞回しをしますー。髪は金髪をハーフアップにしており、スカート部分の色は橙……と言った感じで作ってみました】 (4:41:52)
催眠わからせチンポ > 【はい、そのあたり込みで大柄な感じで考えてみました。はげ煽り、いいですね。とはいえ実はパワータイプに見せかけて精神系というだましキャラなのですが。もちろん、わからせ実践は見た目どおりなのですけれども。そちらの性格タイプとかは、もうおきまりでしょうかね?】 (4:37:27)
くそ雑魚めすまんこ > 【禿げとなると確実にうちの子は煽り文句に使っちゃうかと思いますので、パワータイプでねじ伏せちゃって欲しいです♥(きれました)】 (4:35:31)
くそ雑魚めすまんこ > 【かしこまりましたー。ではAカップなお胸で乳首が勃起しちゃうとマイクロビキニが浮いちゃったりしそうですね♥そこそこ負けが混んでいるのでマイクロビキニになっちゃってるので多少の肉体変化もありですよね。うん。指先ってのは小指の先ぐらいって感じですかね。それぐらいがえっちでいいかなーとおもいます♥おぉ、めっちゃ大きいですね♥こちらは149cmで想定してましたが……体格差萌えとしては凄くいいです♥】 (4:34:33)
催眠わからせチンポ > 【はい、こちらこそパイパンでお願いしたく。で、もし結構な数負けているならば、クリも乳首も勃起すれば指先ぐらいまで大きくなってしまうようになっているといいですねぇ。あ、こっちは今のところ身長2m弱で禿頭のパワータイプな見た目で考えておりますが、お好みがあれば変更も。いかがですか?】 (4:29:51)
くそ雑魚めすまんこ > 【いいですね♥では超マイクロビキニで行きましょう♥手足のグローブが完全防備なのに他の部分はスケベ衣装っていいですね。あ、かしこまりました。元々設定的にはオナホ体型な子を用意予定ですのでおしりは大きくむっちりとしており、お胸は控えめ……という中学生で大丈夫でしょうか?あ、こちらの希望としてパイパンですが大丈夫ですかね?】 (4:26:01)
催眠わからせチンポ > 【了解です。であれば乳輪がはみ出てしまうトップに割れ目の端からクリが見えてしまっているボトムな超マイクロビキニとか。それに手足グローブと申し訳程度の腰布で。あ、体型はもし可能であれば、扁平胸のデカ尻なんかだと泣いて喜びます】 (4:22:34)
くそ雑魚めすまんこ > 【ですです。レオタード部分が変化していく感じです。スカート部分はもう太腿を隠せてないぐらいの極小で、おしりは丸見えになっちゃうやつです。ボディペイントよりはスリングショットの方がえっちかなーと思ったりしたんですが……うーむ……こう、局所は隠したいという恥じらいが私にありまして】 (4:18:04)
催眠わからせチンポ > 【いいですね、セーラー戦士のようなレオタード+装飾なタイプ。そうですね…負けた回数にもよるでしょうが、すでにレオタード部分はボディペインティングになっているのに本人は認識できていない、とかどうです?】 (4:14:03)
くそ雑魚めすまんこ > 【周回あるあるってやつですね。いえいえ、すごく好みなシチュ過ぎですごく頷いちゃいました♥NGと嗜好ありがとうございます♥ふむふむ……嗜好は私としても楽しそうなものがありますので、ぜひぜひお願いします。卑猥衣装がお好きってことなので……敗北していくうちに最初とは違う卑猥衣装にされてしまった、とかもありですね……またヒロイン、ということですが魔法少女系がいいとかぴっちりスーツ系がいいとか、巫女服がいいとか、セーラー戦士タイプがいいとかありますか?個人的には最近映画の影響もあってセーラー戦士タイプがいいかな、と思ったりなどしております】 (4:10:32)
催眠わからせチンポ > 【NGは苦痛だけの暴力、猟奇、大を塗る食べるするハードスカ、剛毛、爆乳あたりに。途中で送っちゃいました】 (4:07:17)
催眠わからせチンポ > 【ああ、確かに…このタイミングで周回してたりすると、いきなりトップに戻されますものねぇ…。あ、お気に召していただけた用で何より。まあこちらの嗜好としては、卑猥衣装、下品痴態、乳首クリ肥大、見せ槍チン嗅ぎ、汚い喘ぎ、喉&子宮&肛門姦、抜かず連戦、精液ぼてなど】 (4:05:46)
くそ雑魚めすまんこ > 【ソシャゲのログボの時間なのでおはようございますかなーと思ったりなどしたりしてます。お、面白そうな持ち込み設定ありがとうございます♥とっても面白そうなシチュですので是非お願いしたいです♥】 (4:02:03)
催眠わからせチンポ > 【ああ、もうおはような時間ですね】 (4:00:26)
催眠わからせチンポ > 【こんばんは。もうすでに敗北して散々オナホにされてるんだけれど、そのことを忘れさせられて毎回負け牝便器にされちゃうくそ雑魚ヒロインとか、いかがっすか?】 (4:00:10)
くそ雑魚めすまんこ > 【っと、おはようございます♥こちらの燃萎下記になりますが、わからせさんはどんな萌萎ありますか?】 (3:59:28)
くそ雑魚めすまんこ > 【NG:大スカ/グロ/不潔。好:体格差/配信/クリ責め/寸止め/連続絶頂/潮吹き/巨根爆根/見せ槍/催眠/目隠し/拘束/淫語強要/素股/落書き/正の字/敗北宣言/オナホ扱い/ハメ撮り/追激ピストン/腹ボコ/中出し/駅弁/寝バック/種付けプレス/杭打ちピストン/大量射精/連続射精/孕ませ/アナル/子宮姦…etcとなります。】 (3:58:31)
おしらせ > 催眠わからせチンポ(男)さん(223.218.***.248)が入室しましたので、このチャットルームをロックしました。 (3:58:03)
おしらせ > ルーム作成者(待機者)によって発言がクリアされました。 (3:57:42)
>
おしらせ > くそ雑魚めすまんこ(女)さん(Android 60.102.***.25)が新規部屋を作成して待機中です。 (3:57:38)


[チャットルームに戻る]

TOP
とある弓士のお話