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イメチャ



待機メッセージ: 【メスガキ分からせ♥】男から精子を搾り取って遊んでるわるわるメスガキの貴女♥今日の御相手も搾り取って遊んじゃお〜っと♥なんて思ってズボンを脱がせば見たこともない血管バキバキの極太おちんぽ♥ 舐めた態度の貴女は徹底的にぶち犯されて最終的にはチン媚するような雑魚まんこオナホにされちゃう♥【F系変更も可♥ 趣向やキャラに合わせてシチュは要相談になります♥ NG 短文以下(200文字)大スカ 】

わからせお兄さん > 【やったー!それならひとまず今日はここでー!また遊べるの楽しみにしてますねっ! お見送りしてからお部屋閉じます〜!】 (6:41:02)

悪メスガキ > 【栞でおねしゃす(`・ω・´)わー私も最後までやりたいから遊びに来ますー 】 (6:39:31)

わからせお兄さん > 【それなら一度栞にしておきますかー?また気が向いたら遊びきてくれれば良いですしー!】 (6:38:34)

悪メスガキ > 【うとうとし始めてきた気がするのですーー】 (6:37:17)

悪メスガキ > んふふ──やっぱり、おっぱい好きなんだ♥っ、んぁぅ♥(ぴっちりと張り付いているレザーのビキニ。薄着ではあるが、サキュバスの正装であるビキニ姿♥それからこぼれおちそえなほどの胸にはまだ触らないらしいが、下腹部に手が伸びていく──陰核を探されるとビキニの中に隠れているその弱点を探られ、触れられると腰がぴくんっとはねてしまう)ン、ァ、ッ……っふふ、こっちのフィールドで戦っていいの?祓魔師ってのも聖職者に入るんじゃないの?(こちらの唇に舌を押し当ててくる。キスから始まる行為というのはなんというか、また可愛らしい♥)ん、ぅ、んんぅ……んんぅ……!!(うっすらと唇を開いて男の舌の侵入を許してあげる。ただ入ってくるだけでは無い……絡め取り、振動を与えてくれる──だがそれは決定的な刺激には程遠い、もどかしそうに太ももを擦り合わせてしまう) (6:37:01)

わからせお兄さん > (ぽす、と片方の足を彼女の股の間に挟むようにベッドの上に押し倒す。やっと此方が祓魔師だと気づいた彼女。やはり街に貼られている術は淫魔は気づけないらしい。……まぁその方が好都合なのだが。 強気な様子で挑発してくる彼女を上から見下ろす。月明かりに逆光になった表情は読み取りずらいが笑っていることは分かるだろう。)ガキみたいな身体付きのくせにおっぱいだけは特別エロいからなぁ♥滅茶苦茶揉みたいけどそれは後(覆いかぶさってベッドに押さえつけるようにすれば片方の手は下へと伸びていく。レザーの黒い服の上から相手の陰核を探し当てればかりっ♥かりっ♥と爪を立てて弾き始める。)一方的にやられっぱなしってのも癪だし、戦うならそっちのフィールドで戦ってやるからよ♥ほら、舌出せ♥(れ、♥と唾液に濡れた舌を彼女の唇に押し当てる。薄く唇を開くのであれば口付けは深いもの♥女性経験で言えば少なくないためキスは得意だ。ねっとりと舌を絡め合わせながらそれとは全く違う、小刻みで少しもどかしいような刺激を常に与えてやろうとする♥) (6:18:47)

悪メスガキ > 【それは危険なやつだ……!!ではとりあえず限界きたらお知らせしますですー】 (6:03:53)

悪メスガキ > ふふん、ようやくわかったみたいですね。そうです。このイーリス様に精液飲んで貰えたことを光栄、に……っ、と、と、?(胸をそらし、尻尾はゆらゆら……完全にドヤりに入っている。そんな状態であったために肩を押されるとそのままベッドにぺたんと仰向けに倒れてしまうことになってしまい)祓うっ、て……お前っ、祓魔師?祓魔師って言っても雄なんて怖くないし、ほら──おっぱい揉む?(どんな手段を使ってくるか分からないが、所詮雄。雄は雄っぱいに弱い。後、射精させてしまえばこちらの力は強くなり、向こうは弱くなるはず──とまだ強気を保っており) (6:03:17)

悪メスガキ > っ、ふ、はぁ、ッ♥はぁ♥(ようやく開放されると大きく息を吸う。大半の男は1回だけで終わってしまうが、この餌くんはまだたっぷりと出せそう。口から抜けた肉棒がまだ硬さを保っていることからそれは容易に想像が着く。こちらだって1度出されたぐらいでお腹いっぱいになるほど雑魚サキュバスではない。濃厚な味と魔力をたっぷり貰ってこちらだってこれからが臨戦態勢──とペロリ、と舌なめずりをして唇を潤していると、ようやく素直になった餌くんが「イーリス様」と読んだことから満足そうに笑みを浮かべる。それが揶揄した言葉とは受け取らず、髪を直すように撫でられると嬉しそうに擦り寄っていく姿は異質な羽根と尻尾がなければ幼女そのもので──) (6:03:14)

わからせお兄さん > 【でも仕事マン今日は楽そうだから時間はありそう!それに眠気も山場を超えてなんか元気になってきたから其方の眠気の限界が来るまでやるぞー!の心持ちに変わりました!】 (5:48:27)

わからせお兄さん > っふー♥やっば、めっちゃでた♥…おっ♥(尿道に引っ掛かりを覚えるほどの濃さの精液。最後の一滴まで吸い出されてやっとゆっくりと引き抜く。口から離れた肉棒はぶるっ♥と跳ね上がってまだまだその硬さも健在。さっきまでと全く変わらない大きさのままで彼女の眼前に見せつけるように反り返って♥)ふーっ♥サキュバス喉まんこめっちゃ気持ちよかったわ♥流石優秀なイーリス様、だな……♥ガキみたいな見た目のくせに美味そうに精液飲みやがって♥(脈打ち揺れる肉棒を見せつけたまま彼女の頭を撫でる。乱してしまった髪を整えるように手櫛で撫で、視線は唾液に濡れててら、と光を反射する胸元へ。その体つきに似合わない大きな谷間を見て、ビクン♥と肉棒が震えて)これは確かに街一個滅ぼすぐらいの悪〜い魔族だな。しっかりと祓ってやんなきゃいけねぇわ♥(にま、と笑みを浮かべる。そのまま少しかがめば相手の肩に手を置いて体重をかけ押し倒そうとする。) (5:47:40)

悪メスガキ > 【仕事マン……!!無理のない時間で撤退してくださいねっ】 (5:29:01)

悪メスガキ > ふ、んぐ、ぅ……っ、ぐ(子供の体の形をしてきたことを失敗した。喉奥までこの太くて長い肉棒を咥えてしまうと呼吸がとめられてしまう。ドンドン、と太ももを叩けば喉の奥からその肉棒が抜けていく。たっぷりと唾液をまぶした肉棒はてらてらとしており、唇と肉棒の間に銀色の糸が繋がっていたが、それは胸元にぽたぽたと落ちる。)ふー♥はぁ………って、ちょっと、まちにゃっ(まだ息継ぎをしようとしようとしたが、それを許さないと言わんばかりに頭を押さえつけられる。根元まで入ってくる♥入ってきた肉棒、それはまるでSEXのように腰を揺らされると、上手く唾液が呑み込めずにだらだら、と胸元が汚れていってしまう)ん、ぐっ♥っ、んぶっ♥ふー♥……っ、ふぅー♥(髪を乱す様な行為に鋭い視線を向けるが、サキュバスとしてはやはり精液をこぼす訳には行かない。濃厚な味わいからかなり溜まっていたことが判断ができる♥濃い美味しい精液に目を潤ませて飲み込んでいき、じゅる♥じゅるる♥と啜る音を響かせ、中に残っている最後の1滴まで美味しくいただきます♥) (5:28:40)

わからせお兄さん > 【休みマン羨ましすぎる.....了解ですー!よろしくお願いします!】 (5:09:18)

悪メスガキ > 【かしこまりですー。無理ないところで切り上げつつ、と思うけどもうすこしやりませう。本日休みマンなので朝から寝ても許されるのです】 (5:08:24)

わからせお兄さん > 【早いですねぇ!うーん。ちょっとだけ眠気いる気はする、けど……って感じです!でもまだこっち優位まで持ってくとこまでもやれてないー!からもう少しやりたい!です!!】 (5:06:29)

悪メスガキ > 【ひぇ5時だ!!まだ今のところ眠気さんは来てないですが、そちらは大丈夫ですか?】 (5:03:17)

わからせお兄さん > 【眠気大丈夫ですか!?5時ですが!】 (5:02:35)

わからせお兄さん > ​──息継ぎ終わりね?♥(散々好き勝手言っていたその口。先ずはその減らず口を減らしてやろうかと頭を押さえつけたまままた一気に根元まで♥頭をがっしりと抑えれば根元まで押し込んだ状態で浅くこちゅ、♥こちゅ、♥と動かし続け喉奥を犯す)ぅ♥ あー、やっば♥一発目出るっ♥……優秀なサキュバス、なんだし♥一滴も零すなよっ♥♥(少しずつ律動は激しくなる。頭に置いた手に力が入って髪の毛を少しだけ乱して……びく、と身体が震えればビュルルル♥と、一発目の特濃な白濁が口内に、喉奥にビチビチとかけるように吐き出されていく。勢い、量、それに含まれる魔力の濃度、どれをとっても一級品と言えるようなそんな白濁を喉奥へぶっかけていく。) (5:02:14)

わからせお兄さん > (手加減、という言葉にゴクリと生唾を飲み込む。彼女の言う通りきっと目の前のサキュバスは種の中でも優秀なのだろう。…つまり、彼女さえ堕としてしまえば成果は十分ということ。ビキニのような服に包まれた胸を揺らしながら胸を張った彼女。……徹底的に堕とすには今の射精寸前の状態では苦しいのは自覚もある。……それなら一度吐き出してしまおう。なんて考えた。)っおぉ、♥喉奥…せっま♥(ぐぅぅ♥っと、押し込むように肉棒を口内の奥へと押し込んでいく。喉がポコ、と膨らんでピッタリと塞いでしまうような太さ。それを根元まで咥え込ませる。先程よりもどろ、とした唾液が溢れて肉棒をコーティングする。ずるる、♥と、先端までゆっくりと引き抜いていけば、ぼた、と唾液がこぼれ落ちる。) (5:02:11)

悪メスガキ > んふ♥やっぱり人間って、雑魚餌にゃんれふ夜♥(根元を止めている指先に伝わってくるどくどくとした激しい脈動を伝えてきていて、本当に限界だったのだ、と教えてくれていて嬉しそうに尻尾がふよん、と揺れる。)ん?イーリス様、って何回教えれば分かるんですかねぇ、頭も雑魚さんですか?私は、とぉーーーっても優秀なサキュバス様で、部下も何人もいるんです♥だからこんな街、あっという間に陥落しちゃいますよォ(先端をレロぉっと包み込むようになめれば自分がどれだけ凄いのかを説明する。胸を張れば、身長に似合わないたわわな胸もぷるん、と揺れる)────雑魚がすぐイッちゃったら可哀想だあら、手加減してあげてたのに……それじゃ、おくまれ、のんであげ、り、ゅん、ぐぅん、ぅ……♥(挑発に乗ってしまった、という自覚はある。だが、ここで顔を背けてしまってはサキュバスの名が廃る。かなり大きな肉棒が、男の力も借りて、喉奥まで入ってくる。ドロっとした粘っこい唾液が溢れてきてしまうのはしょうがない事だ) (4:44:23)

わからせお兄さん > っ、イーリス…ってサキュバスの中だと優等生?それとも平凡でこれなの……?(彼女に問いかける。サキュバスと会うのはこの街に住んでる以上これがはじめての経験。全員がこの水準ならそれは街も簡単に滅びるだろうが…彼女が優秀な基準であれば何とかできないことも無いだろう。此方を先程から「餌」と呼ぶ彼女は人のことを軽視しているのは明らかで……)まぁ、どっちでもいいけど…根元まで咥え込めないならサキュバスもたいした事ないな?♥(そう言って相手の後頭部に両手を置く。横を向くなどで口を離すようであれば唾液に濡れた肉棒が彼女の顔に押し当てられるだけ……そうでなければそのまま相手の頭を引き寄せ、腰は押し付け…喉奥を犯してやろうとして。) (4:27:26)

わからせお兄さん > はっ、ぅ、♥ そんなんじゃまだでねぇよ♥(うっとりと目を細めてしゃぶられ続け、此方に向けて問いかけられれば口角を上げて。ただ、暫く溜まっていたためか、言葉とは裏腹にぐつぐつと陰嚢で煮だった白濁は彼女の言うとおり既に吐き出されてしまいそうな程で)おっ、♥あっ、根本っ、締めんなっ……ッ♥(突き入れた時に喉奥がきゅう、としまれば引き抜くとに引っかかり気持ちいい。ぞりぞり、と擦れれば射精しそうになる、が、それを止めるためなのか指で根元を締め付けられれば苦しそうに肉棒が口内で跳ねる。ふーっ♥ふーっ♥と荒く息を零しながら) (4:27:23)

悪メスガキ > (呼び名を訂正してこない生意気な餌くん。これは徹底的なお仕置きが必要な案件──と、口内で立派に育っていく肉棒をしごきつつ思っていると、碧色の瞳と目が合う。それをにまー♥っとした笑顔で受け流して、目を細めじゅぶ♥っと音を立ててしゃぶってあげる。)──んぉ、ぅ、んぅ♥ろうれふ?もう射精し楽へたまらないれしょ(口の中に感じる先走りの汁のアジにうっとりと舌鼓を打ちつつ、じゅるるっと音を立てて唾液と先走りの混ざった液体を啜り胃の中に収めていく。魔力持ちの性はやはり美味しい♥と細めていた目をさらにうっとりと細めてしまう)ん、ぐ、ぅ、っ♥我慢の聞かない、餌ですれ……(しかし、男の腰が揺れると肉棒が口内の奥、喉奥に突き当たると苦しそうに喉を締める。だが同時に入り切らなかった幹をしごいていた手で根元をきゅ、と締めておこう) (4:13:29)

わからせお兄さん > (見るからに子供な相手。自分が上だと言うように呼び方を訂正してくるのを無視する。反り返った肉棒を扱きながら怒る彼女だが肉棒の大きさは彼女こ手のひらの大きさとあまりに釣り合っていなくて)​──おっ、♥(咥えこまれる先端。たっぷり唾液を塗りこまれながら亀頭部分を舐められる。此方を上目に見つめる彼女の紫色の瞳と目が合う)…はー、♥フェラうまっ。さすがサキュバス……♥(かく、と腰が揺れる。先端からはとろ、と先走りが溢れ出はじめてさらに肉棒は硬さを増していく。相手の口内に収まりきらない程の巨根。先端を咥え込むだけで口内いっぱいになるような大きさのそれがぴく、ぴくと脈打ちながら先走りを溢れさせ続け、雄の匂いを放って…♥ 暫く続けられれば充分気持ち良いのにもっと、と求めるのは仕方ない事。今の刺激に満足出来ず少し物足りなさそうに腰を前後に揺らして喉奥へと押し込むように動かし始めようとして) (3:58:34)

悪メスガキ > おぉ……♥(ズボンに手をかけたらそのままいきっきに下へとずり下ろすと、ぶるん♥っと震える立派な肉棒が姿を現してくれる。美味しそうな匂いがしていたから多少大きいとは思っていたが、想定していたよりもかなり大きい。なんなら今まで経験した肉棒の中でもかなりの大きさだ。その肉棒から連なる陰嚢だってかなりのものを溜め込んでいるのが分かるほどだ──これは、あたりのご飯だ)イーリスじゃなくて、イーリスさ、ま。人間ごときが呼び捨てにしていい存在じゃないですよ(ぷりぷりと怒りつつも既にその手は肉棒へと伸ばされており、座ったままの姿勢で肉棒をしごきつつ)それじゃぁ、いただきまぁす♥んむぅ──ん、ぅ(早速その先端をはむり♥と咥えてしまう。たっぷりの唾液を絡ませると上目で見上げながら、先端を舌でたっぷりと愛撫してあげる♥) (3:43:09)

わからせお兄さん > ……いやー、むしろ助かるわ。サキュバスだろ?俺も仕事、仕事でめっちゃ溜まってたから、さ……なんだっけ?イーリス?めっちゃ絞ってくれんでしょ?♥(ペロ、と舌で唇を舐めて相手を見下ろす。あくまで祓魔師だということは黙ったまま。相手の眼前に見せつけるように肉棒を突き出して…ずっしりとした陰嚢を揺らしてバキバキに勃起して反り返った凶悪な形をしたものを彼女へと押し当てた) (3:32:54)

わからせお兄さん > (着き飛ばせばそのままゴロン、と下腹部の方へと転がった。軽くなった上半身を壁に背中を預けながら起き上がらせる。身体を起こ赤い巻かれた髪。可愛らしい少女の姿をした彼女の姿をしっかりと見ればその格好があまりに露出が高いものでつい見蕩れてしまう。)……寝てる人間にの胸元に無断で跨るのも無礼じゃねぇの?(機嫌を損ねた態度に呆れたような視線を向ける。尻尾と羽根が揺れるのを見て再度目の前の相手が話に聞いていたサキュバスなのだと確信を得ることが出来る。)覚悟も何もお前じゃ……っ、!(此方を見上げる彼女。可愛らしい顔立ちにその綺麗な紫の瞳に目を奪われ…直後ズボンに手をかけられる。そのままずらし、下ろされればぶるん、♥と、顕になるのはバキバキに勃起し、血管を浮かせた規格外の大きさの肉棒。それがゴム部分から弾かれるように彼女の目の前で揺れて) (3:32:50)

悪メスガキ > (気持ちよさそうに眠っているお兄さんの上にしっかりと乗っていると次第に目を覚ましてくれる。その碧の瞳に向かって手をひらひらと降り、尻尾も楽しそうにふよふよと揺らしていると、座っていた土台──寝ていたお兄さんから突き飛ばされてしまう)きゃうん(ごろん、と後ろ回りでベッドの上を転がるが、それによってちょうど男の下半身のそばまで転がっていくことになる)ふん、このイーリス様に無礼を働くなんてなんて酷い雄なんでしょう!これはお仕置案件です!!(たんこぶになって無いよな、と後ろ頭を撫でつつ、ふんぞり返る姿は機嫌を損ねた幼女そのもの。腰の羽根と尻尾さえなければ可愛く映るのだろうが──)覚悟、してもらいますよっ(起き上がっているであろう相手を見上げると、そのズボンをつかもうと手を伸ばして) (3:15:53)

わからせお兄さん > (近隣の街でどうやら淫魔に寄るトラブルが起きているらしい。そんな話を聴いたのはつい数日前だ。この街では暫く淫魔による大きな被害は出た記録はない。その理由を知っているのは自分の家系の他は一部のみとなっているが、近隣の被害状況は確かに過激なものだ。そんな話を聞けば不安になるのも仕方無い。​──まぁ、あまり気にしすぎも良くないだろう。という事で実害が出るまでは何処の家も深くは考えずにいた。…自分もそのひとりだ。それ以外の雑務が多く考える余裕もなかったが性欲の発散をすることも出来ない状態から「来るなら来い」位にも考えていた。​……街は静まり明かりも消える。月明かりだけが街を照らす夜。)ぅ……。(眠りに落ちていた中何かが胸の上に乗れば苦しそうに声を上げて目を開く。視界に入るのは露出の多い格好で自分にまたがる少女の姿。寝惚けた頭で相手を見上げて)依頼なら昼間に……(夢かと思ったがその重さは本物。そして視界に映った尻尾が相手が何者かをハッキリとさせた、サキュバス。そう分かれば反射的に起き上がろうとしながら上に乗った相手を着き飛ばそうとして) (3:04:54)

悪メスガキ > 【とりあえずこんな感じで。改めてよろしくお願いしますですー】 (2:50:31)

悪メスガキ > (夜の闇に溶け込む黒いラバー製のビキニを身にまとっているが、それ以外は夜を反射するように白い肌を晒し、惜しげも無く胸の谷間もおしりも見せつけるような衣装を身にまとい、腰から伸びる羽根ですぃーっと夜空を駆ける)んー、次の街はどこにしましょうかねぇ(1つ前の街の男はほとんど美味しく食べ終わってしまった。やっぱり人間の雄なんてただのご飯でしかない。今までの狩場は他のサキュバスとインキュバスに任せて自分は更に力を強めるための移動の最中。ツインテールの巻き髪がふよふよと揺れながら夜闇の散歩を楽しんでいたが──)んぉ、美味しそうな匂いはっけーん(人間の中にも魔力を持っている個体はいる。それでも性的に立ち向かえる者なんているはずがない。実際、先の街の聖職者だって今ではSEXにハマって使い物にならなくなってるんだから)今日の晩御飯は君にしましょうねェ(その家が祓魔師の家とも知らずに、美味しそうな匂いのする窓からお邪魔させてもらえば、早速ベッドの上に乗り)こんばんはー♥(と無邪気な子供のようにベッドで寝ている男の胸あたりに座り込む) (2:50:09)

悪メスガキ > 【かしこまりましたー。眠気きたらお知らせしますー。では書き出すのでしばしおまちをー】 (2:39:11)

わからせお兄さん > 【……2度目の確認になってた!!大丈夫ですね!よろしくお願いしますー!】 (2:38:44)

わからせお兄さん > 【まぁ眠気きたら直ぐに教えてくださいねー! はーい!じゃあ書きだしはお願い出来れば...!! 特に確認は大丈夫そうであれば始められればーって感じなんですが大丈夫そうですかね?】 (2:38:21)

悪メスガキ > 【分からされちゃうぞー♥あ、眠気に関しては──多分大丈夫(うたた寝から起きたマンなので)そちらが寝てるところからになるので………書くの大変かと思うのでこちらこら書き出しますよー】 (2:35:04)

わからせお兄さん > 【メスガキボコボコに分からせるぞー!っと、心配なのは眠気なので特に問題なければ始められればーって思ったんですが、こっちが寝てるところからになりますかね?】 (2:33:35)

悪メスガキ > 【わー。素敵なお兄さんだ!!こちらこそプロフありがとうございます。やー、淫魔が居ない理由とかあってとってもいい。エナジードレイン的な感じでさらにいい。どんなにカッコつけてててもこれは負けちゃう子なのです!!】 (2:32:13)

わからせお兄さん > 【ルイス 26歳 182cm 職業は祓魔師。術だけで解決できないこともあるので身体はそれなりに鍛えられていて無駄が無い。 金髪で短めの髪。碧眼で無気力そうな印象を与える目元。普段はしっかりと制服を着ているが夜間は薄手の寝巻きのみ。淫魔の被害が少ないと言われる街に住んでいるがそれは自分の家系が街にかけている淫魔に特化した相手を絶頂させる度に魔力を吸い上げることが出来る術を夜間に行っているから。というのもある。その家の中でも優秀な退魔師であると同時に性欲も人一倍強かった。ただ、聖職者に近いこともありあまりおおっぴらに欲を発散することも出来ず最近は忙しく遊ぶことも出来なかったため悶々としていたが​──】【こんな感じですかね!?プロフありがとうございますー!確認しました!素敵で可愛らしくてこの子が負けるのか〜って思うと興奮しますねっ!♥】 (2:28:50)

悪メスガキ > 【イーリス:街一つを壊滅に追いやったこともあるサキュバス。身体変化は可能だが、基本は身長148cmのEカップのロリ巨乳の姿で(性的に)暴れ回っている。長い赤色の髪はツインテールにした上でくるくると巻いており、紫色の瞳はタレ目で甘えた印象を与える。腰からは蝙蝠の様な翼が生えており、一応飛行能力も有している。そして性感帯でもある尻尾は長く伸びており先っぽはハート型にとがっている。今回は新しい狩場を見つけ、下調べも兼ねていちばん美味しいそうな雄の家にやってきた。】【簡単なプロフになりますー。お納めくださいっ。不足点あれば説明しますのでー】 (2:21:12)

悪メスガキ > 【はーい。では私もしあげていきますよー】 (2:15:44)

わからせお兄さん > 【良かったです!自分もそっちの認識だったのでー!ではその方向でキャラ仕上げて行きますー!】 (2:13:54)

悪メスガキ > 【あ、あー……私完全にガッツリF系で想像していたので、確認ありがとうございます。個人的にはファンタジーなエクソシスト的な立ち位置になりますね。うん】 (2:11:53)

わからせお兄さん > 【……あ、現代Fっぽいのにします!?ガッツリF世界観ですか!?退魔師だと日本のイメージ強かったですけどエクソシストって別に洋風でもできるしーって!】 (2:10:20)

悪メスガキ > 【やったー。私、身長差大好きなので助かりますー。ロリ巨乳かしこまりですよー。私の方もプロフ書くのでしばしお時間いただきますー。同じく何かあれば伝えてくださいませー】 (2:09:51)

わからせお兄さん > 【年齢了解ですー!なら少し身長高めのお兄さんで行きますー!おマヌケサキュバス可愛くて良いですね〜!ロリ巨乳も了解です!こちらからはつけたい属性…特にないですよー!巨乳って最初から着いてるので問題もないです! ではプロフ書き出すので何かあればまたお伝えください!】 (2:08:11)

悪メスガキ > 【はっ、そういえば確かにエロルは初めてだ…!!私も少し緊張しつつ楽しませてもらいますのです。改めてよろしくお願いしますっ】【おじ様も捨て難いが、今回は初期案の25位でお願いしますですー。私の方は地域的には初めてやってきて、いい狩場ーと思っていたら狩られる方だったおマヌケちゃん(幼女感)で行こうと思っておりますー。こちらは特になければロリ巨乳を予定してますが、なにかつけたい属性とかありますか?】 (2:03:40)

わからせお兄さん > 【ホント....誤字も出る....そうですね!私もお相手クオムさんなら安心だしそこは気持ち置いておいて楽しむぞー!で行こうと思います! エロルははじめましてーだからだいぶ緊張してますけど!】【そうですね!それならお腹にボコって浮くぐらいの巨根だと思っておいていただければ!こちらは身長大きめの退魔師の家系、25位で考えてたけどおじ様、とかもう少し上、見習いでもう少し下、とか希望があれば教えてください!無ければプロフ書き出ししますー!】 (1:58:46)

悪メスガキ > 【(混乱っぷりがとっても分かるぞ。私も今混乱なうだ)いえいえ、同じサイト使ってるからいつかはあったことだと思うので、その辺は気にせずに行きましょう。指摘に関しては気にせずにーっす( ˇωˇ )これはこれで愉悦ナノデス。私としてもロルぶん回す気持ちは萎えてないのでむしろ安心して回せそうなので、楽しみに回そうの心です】【気取った打ち合わせ口調じゃなくて良くなったので、ちょっと口調崩れますねー。お腹ボコっは私も好きなので、太めでしっかりと浮き出ちゃうの映え映えですからそれでお願いします♥】 (1:54:05)

わからせお兄さん > 【こちらが指摘するのが良くなかったかもしれない!!ごめんなさい!!私も恥ずかしさで頭なでなで回ってない!え、どうします?クオムさんが大丈夫であればしたいなー、なんて思ったんですけどー....?】 (1:49:49)

わからせお兄さん > 【身長大きめかしこまりですー!体格差もありならお腹ボコッてなるぐらいが私は好きです!身長小さめで考えててくれたのなら20cm超え位でさらに太い、とかだとそれだけで結構映えそうな気はしますね!】 (1:48:45)

悪メスガキ > 【IPそのままでで歩いている私が言うことではなかった!!!!】 (1:47:56)

悪メスガキ > 【私も恥ずかしくなってきた!!そ、そういう時はこう、そっと、そっとしておいて……!!!】 (1:46:40)

わからせお兄さん > 【うわー!なんか恥ずかしい!!気づいた勢いで言っちゃったけど黙ってた方が良かったやつでは!?】 (1:45:28)

悪メスガキ > 【あらまwアカツキさんかww】 (1:44:32)

わからせお兄さん > 【……って!クオムさんじゃん!!IP見たことあるなーって思ったら!】 (1:44:08)

悪メスガキ > 【色々しちゃってください♥モノの大きさに関しては何メートルとか飛び出してこない限りは驚かないですが、ファンタジーですし、多少無理なサイズでも飲み込めてしまう万能サキュバスちゃんにしておくので、お好きなサイズにしてくださいませ♥好きが重なっていて良かったですー♥あ、書き忘れてしまってましたが、体格差がとっても好きなので、あると嬉しいです♥なので、こちら小柄設定にしようかと思っておりますが、よろしいでしょうか?また求めるキャラとしても身長大きめなお兄さんだと嬉しいですー♥】 (1:44:07)

わからせお兄さん > 【わー!滅茶苦茶幅広く好きで色々出来そうですね♥ 爆根ってどれくらいまで行けますー? 其方の上げて貰ったもので好きな物書きますねー....って思ったら全部好きでしたね。びっくり。取り入れやすいものも多いですし良かったです♥ 其方からは此方のキャラクターの見た目とかの指定あったりしますか?どんな人が良いーとか?身長差、体格差があると良いーとか?】 (1:37:27)

悪メスガキ > 【あ、嗜好の確認でしたか……!!NGはグロ、ハードスカ、過度な暴力。となります。好きなものとしては、クリ責め/寸止め/連続絶頂/潮吹き/おもらし/パイパン/巨根爆根/見せ槍/淫語強要/エナジードレイン/敗北宣言/大量精液/ぶっかけ/オナホ扱い/追激ピストン/腹ボコ/中出し/精液ボテ腹/種付けプレス/連続射精/アナル/子宮姦……となりますー♥】 (1:31:39)

わからせお兄さん > 【それなら後者の方で行きましょうか♥ 嗜好の確認をしたかったのですがこういうのが好きー嫌いーって言うのがあれば教えて頂ければ!】 (1:26:35)

悪メスガキ > 【私が思いついたシチュに近いのが、お兄さんの仰る後者がピッタリくるシチュになりますので、個人的にはこの方がしっくりくるなーって思っております。他の候補……というのはまだ思いついてないので……今のところはこれがピンッときた設定ですね♥】 (1:24:35)

わからせお兄さん > 【あ、候補ー、ですね!他にこんなのどうだろうって言うのあれば是非聞きたいです!】 (1:21:55)

わからせお兄さん > 【私もファンタジー好きなので良かったです♥ ふむふむ、素敵なシチュですね! それならこちらは退魔師で....。サキュバス被害が多いところに出向いてはサキュバスを巨根で成敗して都合の良いオナホにしているような専門の退魔師とか、たまたま狙った先が運悪く(良く?)絶倫巨根退魔師で逆にぶち犯される羽目になってしまうかー、とかって感じの展開でどうでしょう?】 (1:21:22)

悪メスガキ > 【相談からよろしくお願いしますー♥ファンタジー系の設定の方が馴染みがあるので、良ければそちらのシチュがいいなーと思っております。パッと浮かんだのはサキュバスが搾り取りに来たのに、その人が退魔師とかそういう人で逆にエッチで懲らしめられる、とか考えついたりしてましたー】 (1:16:41)

わからせお兄さん > 【こんばんは〜!♥そう言っていただけてよかったです♥ 最初に軽く相談なんだけど希望のシチュとかはありましたかー?♥】 (1:12:41)

悪メスガキ > 【こんばんはー♥素敵なお部屋でしたのでお邪魔させていただきましたー】 (1:10:51)

おしらせ > 悪メスガキ(女)さん(Android 60.111.***.243)が入室しましたので、このチャットルームをロックしました。 (1:10:22)


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