2016年11月12日 11時31分 〜 2016年11月13日 07時56分 の過去ログ

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/12 11:31:25)

ジェリク♂レンジャー*>*【女神様? ご主人様? それとも……。わん?】*(11/12 11:32:12)

ユティー♀聖堂騎士*>*【申し訳ありませんっ、ブラウザの調子がおかしくて入っても発言できない不具合が続いてっっ】*(11/12 11:33:51)

ジェリク♂レンジャー*>*【仕方ないのです。 ご機嫌斜めなパソコン様をなでなでしてあげてください。 それでも、戻ってきたのですから。きっと、頑張ってくださっていますよ?その子も。 ええ。多分。 それは、女難とは関係がないと信じたい!】*(11/12 11:35:22)

ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、おはようございます。一晩拘束してしまって申し訳ありません。ありがとうございました、と。私のマシンには頑張っていただかないと、ですね。】(11/12 11:36:50)

ジェリク♂レンジャー*>*【ええ、本当です! どうせなら、拘束して、あんなことや、こんなことをしたかったのに(グギギギ…)】*(11/12 11:37:47)

ユティー♀聖堂騎士*>*【女難に関してはなんとも。一度男性と行動してみたら何かわかるかもしれませんが(首かしげて)】*(11/12 11:38:08)

ユティー♀聖堂騎士*>*【拘束?、ふふふっ?】(11/12 11:38:54)

ジェリク♂レンジャー*>*【ハーレム築くためにも仕方ありません! あ、でも、男性もウエルカムなのです。 遊びましょ?】*(11/12 11:39:11)

ジェリク♂レンジャー*>*【な、なんだよー!(びくびく)】*(11/12 11:39:29)

ユティー♀聖堂騎士*>*【意味深な微笑みをしただけですのに……。ビビらないでくださいな(少し楽しいらしい)】*(11/12 11:46:05)

ジェリク♂レンジャー*>*【ビビってなんかいないからな! 既に、一名。ローションまみれのぐっちょんぐっちょんにしているんだからな!】(11/12 11:47:05)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ちなみにしない後悔よりする後悔、は私の背後様が心が得ていることですよ?はい、ビビって、ないですね?あまり人を煽るのも趣味悪いですのでもうしませんが、気を悪くしましたか?】*(11/12 11:56:17)

ジェリク♂レンジャー*>*【聖騎士様なんて、絶好の穢されキャラじゃないか。 ヒャッハ〜。 ――――……。 ポチはお外に出てしまってできないのが残念です。 ええ。 次の夜も忍び込めて油断しているはずなので、そんな機会があれば、ええ。 き、きっと…(ぶるぶる) まあ、実際にさせてもらうかもしれませんが。 とりあえず、今は生き抜きたいので後回しですね(真顔) もう少しゆとりが欲しいです。】(11/12 11:59:57)

ユティー♀聖堂騎士*>*【微妙に小心者な背後様が見え隠れしてしまいます、はぁ。汚される系とくっころ属性もっていますから、まぁ。そばに寄り易いという立場は色々と有利だと思います、自分で言うのもなんですけど。R18の場ですので覚悟は出来てますけどね。ゆったりといるのも選択の一つですから。たのしみながら参りましょう】*(11/12 12:04:17)

ジェリク♂レンジャー*>*【何か見透かされている! あ、えっと…。 なんか、ごめんなさい。 エット…。 ど、どうせなら、魔物が来ないところで、声出せる空間が…… ね? (乙女チックな発言にうがーーーーってなりながら) 】*(11/12 12:06:24)

ジェリク♂レンジャー*>*【雑談が多くなってしまったのでそろそろ。だが、最後に聞いておく! ヘタレと言われないために! NGと好みをさらけ出してもらおうか! ヒャッハー。俺様ドエス! 】*(11/12 12:12:00)

ジェリク♂レンジャー*>*(小さな窓があり、外を見ればまださっきの奴らがいる。 増えていない事にほっとしながら、足止めされている状況に顔が歪む。 虫の死骸を踏みつける。)食糧に困ったら、こういうのも食べないといけないんだよな……。 (そうなって欲しくないと頭を左右に振り、次の扉をナイフで刺して、穴を開ける。 流石に、中に入って探索をいきなりする度胸はない。 ナイフを引き抜き、 今できた穴から、風が入ってくる。) 建物なのに…風が…? 何処かに繋がっているのか…?それとも。(が、そこからは、気配を感じない。 何も。 ゆっくりとのぶをまわして、一気に扉を開けると、そのまま、後ろに大きく飛びのき。 今、空いた扉を注視する。 その瞬間) ぎやぁあああああああ! (バンッと大きな音と共に、“背後” から、この部屋に入った方向から多数のグールが入り込んでくる。 ) まじかよ! (今開けた扉と、窓を見る。 外に、グールたちがいるのを見て、顔をしかめる。 )なら、行くしかないか! (覚悟を決めて、風が吹く方向へと一気に走り抜けていく。 ナイフに先ほど貰った聖水を付け目の前に現れた、一体を其れで切り付ける)URaaAaAAAA ! *(11/12 12:23:29)

ジェリク♂レンジャー*>*(予想以上に効果があり、それはまるで紙切れの様に切れていく。 切ったところから、煙がふき溶けていくのを横目に、 窓があいて、そこに、グールがいない事がわかれば一気に身体をぶつけて外へと飛び出す。)―――――っ! (瞬間。先ほどの蝙蝠たちが近寄ってくる。 頭の中で地図を確認しながら、 一度転がり、体制を立て直せば、一気に足を速め、ガンガンっと、頭を打つ苦痛に耐えながら、何体かを切り抜き、蹴り飛ばし切り抜ければ魔物が出る前のところにまで戻ってきて、へたり込む。) こりゃあ、駄目だ。 一人だとこっちの道は通れねぇわ。 (頭を振って、何度か、息を吸い込めばまだ体が動くことを確認して、別の道を考えるのであった。)(11/12 12:23:51)

ユティー♀聖堂騎士*>*【NGと好みですか?言っても構いませんけど、えっと……】*(11/12 12:24:07)

ジェリク♂レンジャー*>*【ん? 今日はそろそろ店じまいにするので、次回のためにお聞きさせてほしいんですが駄目ですか? (顎クイ)】(11/12 12:25:01)

ジェリク♂レンジャー*>*【使われたい方がいれば落ちますので、おっしゃってくださいね。 お空を見て】*(11/12 12:26:14)

ユティー♀聖堂騎士*>*【文字通りさらされるわけですけどね。ふふっ、顎くい、そう言うのも悪くありませんし。正直に申し上げましょう】(11/12 12:26:27)

ジェリク♂レンジャー*>*【ええ、哀れな子犬にどうか教えて下さいませ、ご主人様。】*(11/12 12:27:17)

ユティー♀聖堂騎士*>*【NGは、私にはほどんど存在しませんね。こう見えてひどい環境を生き抜いた身ですから。強いて言うなら、マシンガントークとか、こちらを無視されること。好みは、SとMが同時存在するような身ですから、どちらでも出来ますし、最終で甘えさせてくれる方、でしょうか。難しいですよ、私は。】(11/12 12:29:48)

ジェリク♂レンジャー*>*【つまり、マシンガントークと無視をすれば逃げられる! ――――…この子にそんなことが出来ない! に、逃げ道がない、だと!】*(11/12 12:31:17)

ジェリク♂レンジャー*>*【ええ、ご期待に添えるかわかりませんが。 オブラードに言ってもらってつかみどころがなくて、ご希望に添えるかわかりませんが、そういう雰囲気になったら是非に…。 時間があえば… あと、パソコンの調子が戻られたら。 あまり、長話もいけないと思いますので。目的のご主人様の性癖頂いたことですし、犬らしく。 正攻法以外で行かせてください。】*(11/12 12:34:40)

ユティー♀聖堂騎士*>*【目をかけれるところはかけたくなりますが、妥協すると決めたら容赦しませんね。えーっと、勝手になさって?みたいに。正攻法以外で、予想付きませんが、わかりました、受けて立ちましょう】*(11/12 12:36:32)

ジェリク♂レンジャー*>*【では、そろそろこちら落ちますので、また機会があったら。 姑息なジェリク! 見せてみせます! 多分……。多分……。】*(11/12 12:37:45)

ユティー♀聖堂騎士*>*【……目的のと言われましたが、もしかして、私、狙われてます(実は天然のケが】*(11/12 12:37:56)

ジェリク♂レンジャー*>*【最低な男なので。多分。】*(11/12 12:38:37)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そ、そんなっ、Mの部分刺激する発言、卑怯ですよっ?(ぇ】*(11/12 12:39:31)

ジェリク♂レンジャー*>*【(どれが琴線に触れたのであろうか?) あくまで、ご主人様と、持ち上げるつもりではいますので…。 っと、そろそろお昼に行きますので落ちますね。】(11/12 12:40:56)

ユティー♀聖堂騎士*>*【(すっとぼけ)いえ、お疲れ様でした】*(11/12 12:43:22)

おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが退室しました。*(11/12 12:43:34)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そういえば、ですけど。なんでこの部屋の名前、ハイドランジア、なんでしょうね。つまり西洋アジサイのことなのです。土壌の性質によって赤よりにも青よりにも色が変がする梅雨時をイメージさせる植物。霧深いこの都と関係あるのでしょうか……?】(11/12 13:02:32)

ユティー♀聖堂騎士*>*【花言葉が「あなたは美しいが冷淡だ」でしたっけ?あとは「家族の絆、団欒」。関係あるかはわかりませんが】(11/12 13:04:47)

ユティー♀聖堂騎士*>*【さて、独り言で埋めるのもなんなのでそろそろ失礼しますね。いて顔を出にくい、人しにくい人さまざまですから。(ぺこりと頭を下げて】*(11/12 13:13:11)

おしらせ*>*アリアスさんが入室しました♪*(11/12 13:13:48)

アリアス*>*【ストップです紺〜!*(11/12 13:13:56)

アリアス*>*【って色々と可笑しいところがあるのでちょっと直してきます!*(11/12 13:14:49)

おしらせ*>*アリアスさんが退室しました。*(11/12 13:14:51)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ファッ!(素っ頓狂な声を上げ)……び、びっくりしました。エェ、待ちますよ、お願いされては、そうしましょう】(11/12 13:15:52)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが入室しました♪*(11/12 13:17:17)

アリアス♀傭兵*>*【どうしましょう…髪の毛の色が思い出せない…( ;∀;)*(11/12 13:17:40)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そ、それは……(ログを見る、描写にない) この際、変化する髪色、とか、ウィッグ外しました、とか?大まかでいいと思いますよっ(汗】*(11/12 13:20:27)

アリアス♀傭兵*>*【そんなの無いんですよね……何か赤色で…こう、黒の混ざってる……(11/12 13:20:58)

ユティー♀聖堂騎士*>*【クッキーに記録されているはずですけど……右に書いたなら】*(11/12 13:21:30)

アリアス♀傭兵*>*【クッキー?*(11/12 13:21:40)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ワインレッドですか?メッシュが入っているとか?】*(11/12 13:21:50)

アリアス♀傭兵*>*【感じなんですよぅ…*(11/12 13:22:10)

ユティー♀聖堂騎士*>*【cookieですね。ブラウザの記憶です】*(11/12 13:22:19)

アリアス♀傭兵*>*【訂正!漢字です、そしてもう一回探してきますねー!*(11/12 13:22:28)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが退室しました。*(11/12 13:22:30)

ユティー♀聖堂騎士*>*【黒っぽい赤。真紅?】(11/12 13:23:24)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが入室しました♪*(11/12 13:23:49)

アリアス♀傭兵*>*【真紅ですビンゴですありがとうございます〜!*(11/12 13:24:01)

ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、よかったです。背後の方が絵画が趣味でして。色名は結構得意ですね】*(11/12 13:24:53)

アリアス♀傭兵*>*【本当にありがとうございます!物凄い感謝しております!*(11/12 13:25:18)

ユティー♀聖堂騎士*>*【いえいえ、助けになれてなによりです本筋のロルと関係ないところで助けてしまいましたが?】*(11/12 13:26:26)

アリアス♀傭兵*>*【大丈夫ですよー、雑談でも楽しいものは楽しいですからね!*(11/12 13:27:24)

ユティー♀聖堂騎士*>*【私も雑談は好きです。舞台裏みたいで。後日談部屋とか、後で建てたいですね】*(11/12 13:28:55)

ユティー♀聖堂騎士*>*【部屋名は、例えば、打ち上げパーチー】*(11/12 13:29:36)

アリアス♀傭兵*>*【それ良いですね!他にも背後専用とか作ってみたら?*(11/12 13:29:43)

ユティー♀聖堂騎士*>*【あら。では作ってみますか?主様に断り入れなくで作っていいのか、不安ですけど】*(11/12 13:30:50)

アリアス♀傭兵*>*【何か凄い命名ですね……()いやいやいや!?キチンと許可は貰いましょうよ!(11/12 13:31:14)

ユティー♀聖堂騎士*>*【楽屋で駄弁る系ですね。許可、どうやって取るのでしょう……(真顔)連絡手段がわからないと……。ネーミングセンスがぶっ飛んでるとはよく言われます。人につけた称号で例を出すと「はぐれJK純情派SPフラペチーノ」?】*(11/12 13:34:57)

アリアス♀傭兵*>*【ここに書いておけば良いのでは?もし見ていなくても我々が伝えればいいのですし()何故に!?どうしてそんなあだ名になったのか凄い気になる!*(11/12 13:36:43)

ユティー♀聖堂騎士*>*【後日談部屋か楽屋部屋ができて、機会があったらお話しましょうか。この辺は。それでは主様へのメッセージは次の発言にて】*(11/12 13:39:24)

アリアス♀傭兵*>*【凄い気になって夜も眠れない!()あっはい、了解でーす、*(11/12 13:40:02)

ユティー♀聖堂騎士*>*《部屋主様への提案とお願い》【今回、背後の雑談する場所としての「楽屋部屋」と、企画終了後の労を労い語り合うための「後日談部屋」の設立の発案がなされました。そちらへの許可の有無を出来たら貰いたいので、TOPなど、わかりやすいところでの返答をお願いします】*(11/12 13:44:46)

アリアス♀傭兵*>*【……おぉ……凄い。*(11/12 13:45:34)

ユティー♀聖堂騎士*>*【こんな感じですか?内容は何回も出せるように保存しましたので、流れたら定期的に書き込もうと思いますが、よろしいですか?】*(11/12 13:46:36)

ユティー♀聖堂騎士*>*【あくまでここは、ロールする場。そちらを優先させたら、すぐ流れると思うので】*(11/12 13:47:22)

アリアス♀傭兵*>*【大丈夫ですよ!こんなの消す方が可笑しいですよ!(困惑)*(11/12 13:47:23)

アリアス♀傭兵*>*【……ってユティーさん?生きてますか〜?*(11/12 13:53:58)

ユティー♀聖堂騎士*>*【最近ブラウザというか、っマシンが調子おかしくてですね。自動更新がされてないのでしょうか。困りました】(11/12 13:55:47)

アリアス♀傭兵*>*【それは大変ですね……一旦再起動してみたりとかは?*(11/12 13:56:28)

ユティー♀聖堂騎士*>*【生きてますよ、多分。そうですね。再起してみますか。実は、vitaでも参加はできますけど】*(11/12 13:57:41)

ユティー♀聖堂騎士*>*【少し失礼します】(11/12 13:58:10)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/12 13:58:18)

アリアス♀傭兵*>*【はーい!*(11/12 13:58:30)

アリアス♀傭兵*>*【それにしても……ランスと長槍の違いってなんでしょうね…先についている形?それとも長さや重さ、もしくは使い手によって変わる?……うーむ、わからない!*(11/12 14:10:07)

アリアス♀傭兵*>*【私も少し落ちますねー!(11/12 14:15:45)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが退室しました。*(11/12 14:15:47)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/12 14:55:50)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが入室しました♪*(11/12 14:57:16)

アリアス♀傭兵*>*【こんにちはー!*(11/12 14:57:24)

レフィル♀術士*>*【こんにちは初めまして、興味がありしばらく覗いてましたが居ても立ってもいられず参加します(笑)今は参加ソロルだけを投下させていただきます(ペコペコ】*(11/12 14:58:27)

レフィル♀術士*>*【あ、文字制限……!】(11/12 14:59:19)

おしらせ*>*マリアナ♀シスターさんが入室しました♪*(11/12 14:59:51)

レフィル♀術士*>*ここにも手掛かりになるモノは無かったか……(町の中心部から少し離れ主を失い寂れた一つの建物、その入り口にあたる朽ちて錆び付いた扉が小さく軋む音を出して開く。そこから深緑色のローブを身に纏い青色に見えるオーブを先端に装飾として付けた杖を携えた一人の小柄な女性が、落胆した表情を滲ませながら姿を現す)…一刻も早く、帰還の方法を見つけなければ……(自分がこの場所に来る直前で覚えている事、それは地上を照らし眩く位の輝きを見せる星空の下で明日の予定を考えながらうたた寝をしていた。気がつけば空は陽の光をも遮る霧、周りは見知らぬ街並みと見た事もない魔物、そして多種族の腕利きの戦士や冒険者達。)(11/12 14:59:56)

アリアス♀傭兵*>*【私も今日入ってきたんですよね!朝に入ってきたので()こんにちはー!】(11/12 15:00:10)

レフィル♀術士*>*………………(自分は術士でもあり学者の端くれ、他に比べて劣る自分がなぜここにいるのか、これは醒めない悪夢なのか。死臭漂い道端に打ち捨てられたかのように無造作に置かれた人の死体、それを目の前に結論に至らない考え方を幾度も反芻させつつもフラリと通りへと出る。ただ自分が成すべき目的は既に定まっている、1つは利害の一致した人物と協力関係を築く事、もう1つはこの場所がどのような所かの調査と可能であれば帰還の方法を見つける事)命あっての物種…か、私は…生きる、なんとしても……(人を縛る法は存在しない、掠奪や強姦をしても誰もそれを罰する事が出来ない、被害を受けた側が全て悪い。ならば命が助かるのなら例えこの身を汚されようとも手段として選べるなら選ぶ。そう心に誓い、一歩また一歩と足を動かし濃い霧の中へと消えていった。)*(11/12 15:00:19)

マリアナ♀シスター*>*【お、お邪魔します……初めましてです】*(11/12 15:01:13)

アリアス♀傭兵*>*【おぉ!?新人さん(私含め)三人目ですよー!こんにちはー!】*(11/12 15:02:00)

レフィル♀術士*>*【わーいナカマー、今後ともよろしくお願いしますー!>アリアスさん】【こんにちは初めましてー>マリアナさん】*(11/12 15:02:41)

アリアス♀傭兵*>*【こちらこそですよー!(11/12 15:03:17)

マリアナ♀シスター*>*【よろしく、お願いします……です(こくり、ぺこぺこ*(11/12 15:03:58)

レフィル♀術士*>*【無い頭を絞って長時間書いたは良いけれどなんか微妙なソロルに…慣れないことはするんじゃないねorz】*(11/12 15:04:08)

アリアス♀傭兵*>*【ソロルは黒歴史になりやすいですからね〜、*(11/12 15:05:08)

マリアナ♀シスター*>*【じ、自信を持って!私なんかよりは、すごく上手いですから……(ぺこり(11/12 15:05:37)

マリアナ♀シスター*>*【……私も対抗して、登場ロルでも……(ぁ*(11/12 15:06:49)

レフィル♀術士*>*【ま、まぁ…黒歴史覚悟で自信もってこれからもやっていきます(笑】*(11/12 15:07:04)

アリアス♀傭兵*>*【頑張ってくださいね〜(私もさっきソロルやったなんて言えない……!)→レフィル()どうぞどうぞ〜?頑張ってくださいな!→マリアナ*(11/12 15:08:04)

レフィル♀術士*>*【あ、どうでも良いことですが…ランスは刀身(突き刺す部分)が槍の全長の大半を占めるモノで、長槍(スピア)は長い柄に刃の付いた穂先が付けられてます、槍って便利ですよね←】*(11/12 15:10:33)

アリアス♀傭兵*>*【成る程!説明ありがとうございますね!納得しましたよ!】*(11/12 15:11:07)

レフィル♀術士*>*【本編ではグダグダな描写になってしまいますが、頑張って生き抜きます…それではここで一旦お別れです、お疲れ様でした(ペコペコ】*(11/12 15:13:32)

マリアナ♀シスター*>*………………ん、ぅ(うっすらと、目が開く。視界には……暗闇ばかりが写っていて。まだ日も登っていなかったらしい。むくり、と身体を起こし)今の、時刻は……?(ひんやりとした空気は、身体を起こしても変わらなかった。石造りの修道院の部屋、シスターである私の寝床。冬場はこうして寒いけれど、これも神様からの試練の一つなのだ、と思って耐えている。ベッドに腰掛けるようにしつつ、立ち上がる前に十字を切ってお祈りを一つ。……さて。この暗さは明かりが必要かも知れない)二度寝は罪……二度寝は、罪……っ(寒さと暗さでベッドに戻りたくなる誘惑を、そんな風に断ち切って。と、ベッドの横に、僅かに何か光るのが見えた。ああ、立てかけておいた私の十字架。私の仕事に、必要なもの。少し小柄な自分よりも大きいその十字架を背負い、僅かな視界を頼りに部屋の外へと……)*(11/12 15:13:47)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/12 15:13:47)

マリアナ♀シスター*>*【この時点でかなり長くなってしまってます……あ、お疲れ様です(11/12 15:14:03)

アリアス♀傭兵*>*【お疲れさまでしたー!(11/12 15:14:11)

マリアナ♀シスター*>*…………あれ?(扉に手をかけようとして気がつく。ドアノブが、いや、扉自体が無い。通りで隙間風が……ではなく、妙だ。なぜ扉が消えているのか、謎に思いつつも廊下へと出る。…………そこで気が付いた。違う。ここは私の修道院じゃない。全く別の何処かだ。考えてみれば、寝て居たベッドも少し硬かった。寝ている間に、どこかに運び込まれた?何のために、誰が?何故自分が?疑問は尽きないが、それでも見えた微かな明かりは、頼りにする以外に無く。その灯の方へと進めば)……っ!?な、何これ……なんて、こと(たどり着いたのは大聖堂、見えた明かりはどうやらそこのロウソクだったらしい。続いて視界に移ったのは、割れたステンドグラスと、風化したような神の像だった。私の修道院のそれとは違うけれど、それが昔、人々に崇められていたのであろう事は自身にもしれた。見てみれば、内装ももはやボロボロだ。並ぶ長椅子も風化して、普通に座ったら底が抜けるに違いない。もう何百年も、人の手がここには入って居ないらしかった(11/12 15:19:50)

マリアナ♀シスター*>*【なんかもはやソロルになっちゃってます……ア、アリアスさん混ざりますか……?(震声*(11/12 15:20:54)

アリアス♀傭兵*>*【……乱入を凄くしたかったので宜しいですか!?(逆に聞くスタイル)(11/12 15:21:16)

マリアナ♀シスター*>*【むしろ来てくださいこれアリアスさんこのまま放置とか忍びなさすぎですッ!!*(11/12 15:22:31)

アリアス♀傭兵*>*【じゃあ行かせていただきましょうかッ!ロル力が1.5の私ですが行かせてもらいましょう!*(11/12 15:24:10)

マリアナ♀シスター*>*【私は0.3程度なので全く問題ないですむしろ私の相手なんて役不足ですっ(11/12 15:24:57)

アリアス♀傭兵*>*………(その協会の長い椅子、その内の一つに自身の腕を枕に寝ている人物が見えるだろう、少し回りの探索をしている際に雨に降られてしまいここに雨宿りに来たようである)(11/12 15:25:53)

アリアス♀傭兵*>*【……ですよね、私がお相手なんて役不足ですよね(その結果がこのロルである】(11/12 15:26:17)

マリアナ♀シスター*>*【え、そっちの意味で!?(本来の用途的な意味だったんですけど……!?(11/12 15:30:27)

マリアナ♀シスター*>*>役不足*(11/12 15:30:34)

アリアス♀傭兵*>*【あっ、そうなんですか?(変な勘違い)*(11/12 15:32:44)

マリアナ♀シスター*>*と、とにかく外へ……はれ?(と。歩くこと少し、見えた姿は人の影。長椅子に横たわり眠るその姿、起こすべきか一瞬迷うけれど。まあ起こした方がいい筈、と言う結論に至れば、そっとその肩に手をかけて)……あの……風邪、引いてしまいますよ……?(少し的外れな心配を投げかけつつ、ゆり起こそうとしてみるだろう)*(11/12 15:32:52)

マリアナ♀シスター*>*(役不足は、今日では「役者がその役に不満を抱く」とする人の方が多いんですが、本来なら「役者の技量に対してその役目が軽すぎる」という用途が正しいんです。ですから、私の相手なんてアリアスさんにはむしろ軽すぎるかな、って……】*(11/12 15:34:15)

アリアス♀傭兵*>*【いやいや!成ることに軽すぎるとか重すぎるとかは無いんですよ!内容が重いとかはありますが頑張って作ったロルをそんな風に考える人はいないと思います!いや、いませんよ!*(11/12 15:35:23)

アリアス♀傭兵*>*ん……んう?(暫く揺さぶられれば目を覚ましたようで、少し目を開けば見えた相手を見て起き上がる)う〜ん…いつのまにか寝ちゃってたみたいだな……起こしてくれてありがとう。(と、相手の顔を見ながらお礼をいって)(11/12 15:37:36)

マリアナ♀シスター*>*あ、良かった……生きて、いらっしゃったんですね(反応が無く、実は死んでしまって居たりしたんじゃなかろうか、なんて少し心配に思って居たりもしたらしく。ほっと胸を撫で下ろしながら…………その時。ドン、と音が響いた)……へ?(恐る恐る、音がした方を見やる。そこにあったのは、聖堂の大門。巨大なその扉が、乱暴に叩かれた音らしかった。……ぞくり、と何故か、悪寒が駆け抜ける)(11/12 15:42:10)

アリアス♀傭兵*>*当たり前だろう、こんなところで死ぬやつは罰当た……!(ほっと胸を撫で下ろしている相手を見ながら、冗談混じりにそう言えばドン、という音が聞こえた。その音の発生源を素早く見れば近くに立て掛けてあった槍を持ち、立ち上がればそちらを警戒していて)…下がれシスター、嫌な予感がする。*(11/12 15:44:30)

マリアナ♀シスター*>*で、ですよね!いくら神の見守る前とはいえ……!(あはは、何で笑って見るけれど、嫌な予感は飛んではくれず。下がれ、とかけられる声とともに一歩後ろへ下がる。どん、どんと音は続く。……やがて。木の扉を突き破り此方へと突き出された手は青白くーーー)ひ……な、何あの手……まるで、「死んだ人の」……!(ぼす、ぼすと扉を突き破る手が増える。嗚呼。今、蝶番が一個弾け飛んだ……)(11/12 15:49:50)

アリアス♀傭兵*>*私の後ろに居ろ、絶対守る。(短く端的に言うと同時、マリアナを背後に隠すように立てば長槍を構える。それと同時に老朽化が進んでいたのか扉が砕かれグール達が入ってくるであろう)*(11/12 15:52:00)

マリアナ♀シスター*>*は、ぃ……っ!?(ばきゃり、と嫌な音がして巨大な扉が破られた。落ちる木屑、入って来たのは……まるで死人、どころではなく。本当に、どう見ても屍人そのもので)腐臭……!?(腐ったような匂いが鼻をつく。そんな、本当にこの人達は死んでいると言うのか。後ろに一歩下がると同時。ぱりん、と背後で窓が割れた音がした)*(11/12 15:56:45)

アリアス♀傭兵*>*後ろもかっ!(まさか正面ならともかく背後にも居るとは思わず音に気づいて驚くも、目の前にいるのより後ろの方が少ないと見て方向を変えた)戦略変更だシスター、行くしかないようだぜ?(なんて冷や汗をかきながら言えば背後から入ってきた二匹めがけて駆け出し、まずは近場にいた一体を横凪ぎに槍を振るうことで首を切り落とし殺る、そしてもう一体を返す槍で頭を突き刺し、一度抜くと首を刺して殺った)こっちだシスター!前よりも後ろの方ががら空きだ!*(11/12 15:59:32)

マリアナ♀シスター*>*ひ、ひゃぁぁぁっ!?!?(振るわれる槍、落とされた屍人の首が、ぽてりと目の前に落ちる。びくりと跳ねれば慌てて、此方だと呼ばれた方へと駆けていき)ど、どうなってるんで……アリアスさん後ろっ!!(こちらを向くアリアスの、その後ろに屍人が見えた。……考えるより先に、腕が動く。背負って居た十字架へと手を回せば、片手でその十字架を持ち。まるでそうする事に慣れているかの如く手練れた動きで……そのグールに、十字架での一撃を食らわせる。細腕に見合わぬ怪力は、そのグールを吹き飛ばし……四散させるには、十分過ぎるほどで)*(11/12 16:04:59)

マリアナ♀シスター*>*(名前まだ聞いてなかったのに気がついたので、後ろ!って叫んだだけってことにしておいてください(しろめ*(11/12 16:05:28)

アリアス♀傭兵*>*……ヒュウ♪やるねシスター。(後ろ、と言われれば振り向くも間に合わないと感じ目を閉じるも、隣に立っているシスターを見ながら何をしたか納得すると)急ごう、後ろの奴等がごった返す前に(そう言いながらシスターの後ろに立っていたグールを突き刺し殺る、そして立ち上がればもう一度駆け出して)*(11/12 16:07:04)

アリアス♀傭兵*>*【了解です〜!*(11/12 16:07:14)

マリアナ♀シスター*>*……い、今。理解しました。私が、ここに来させられた意味……(十字架を肩に担ぎ直して、呟くようにそう告げた。……何だ。いつもと、やる事は変わらない。いつも、「悪霊達にそうするように」。いつもの責務を果たせばいい。その為にきっと、神はここに私を遣わした)は、はい……!(背後に立って居た屍人を貫く槍。こ、これで、おあいこですねなんて言葉をかけつつ、傭兵さんに追従して此方も走り出し)*(11/12 16:10:26)

アリアス♀傭兵*>*理解するよりも体が覚えてたんだ、以外とやるねぇ?(なんて冗談を言っていれば目の前に立ち塞がる2体のグールを高速一千、槍を回転させるかのように首を一瞬で切り裂けば再び駆け出す、時折後ろを走るシスターを見ていて危ないと思ったときはスピードを落として助けてあげたりしていれば)*(11/12 16:12:22)

マリアナ♀シスター*>*【尚、十字架は持ち手の部分は棒になっているなんて事はない模様)(11/12 16:12:52)

アリアス♀傭兵*>*【予想はしてたが改めて言われると凄いですよねッ!*(11/12 16:13:40)

マリアナ♀シスター*>*い、いえ。普段から、していることですので……っ!(シスターである自分の仕事は、「救済代行者」。悪霊達を救済するべく、日々駆り出されているのである。方法は簡単、この十字架で、殴るだけだ。十字架に宿る奇跡が、後はその悪霊を天へと導いてくれる。それ程までに、この十字架は凄まじい代物なのだ。何せ、聖遺物……神の息子が磔にされた、その十字架そのものだと言うのだから)アリアスさん、こそっ!なかなか、手練れていらっしゃるようで……!(目の前にいたグールに一撃、見事に頭に直撃する。ぐしゃりと潰れるそれには目を背けてしまうも、見事にホームランしたその頭は、どこかへと飛んで行った。助け助けられつつ、走り続けるが)ところで、行くアテは……あるん、ですか……っ!?*(11/12 16:17:47)

アリアス♀傭兵*>*私がホームにしてるこの世界に流れ着いた人達のいる場所だ!ここから近いから直ぐ!(行くアテ、と言われれば即断と答えて目の前のグールを縦に切り裂く、そして窓の下に突けばジャンプ、走っていた勢いも重ねてあるので一瞬で目的の場所に到達すれば外にいるグールたちを、まるで紙切れのように切り裂いていく)*(11/12 16:22:40)

マリアナ♀シスター*>*は、ほかにも人が……わ、わわっ!(大ジャンプをかます傭兵さんの姿に目を丸くしつつ……そんな芸当は流石にできないので、目の前の群れへと突っ込み)神の代行として、その魂……救済致します!(横に一閃、吹き飛ぶ屍人の身体。そのまま全力で振り回して、道を強引に切り開いていく)*(11/12 16:26:39)

アリアス♀傭兵*>*い、よいしょっ!(外の奴等を殲滅してきたのか既に物になっているグールを蹴り飛ばし中に再び戻ってくれば、下で戦っているシスターに手を伸ばして)手を伸ばせシスター!これ以上の長居は無用だ!(そう言いながら前の方を見る、既にそこには数えきれぬほどの奴等がいて時間がないことを伝えているだろう)(11/12 16:29:42)

マリアナ♀シスター*>*は、はい……っ!(粗方周囲を片付け終えれば、向こうからまた集団がやってくるのが見えた。時間がないのを悟れば上へと手を伸ばすが、届かず……跳ねてみても、あと一歩届かない。……なら)アリアスさん、これ……っ!(上に掲げる十字架、これなら十分届く。掴んで、引き上げてと)*(11/12 16:37:51)

マリアナ♀シスター*>*(また間違えた!*(11/12 16:38:00)

アリアス♀傭兵*>*オーライ!(昔からの掛け声のようでそう言いながら引き上げる、十字架と彼女だと片方ならともかく両方だとかなりの重さの筈だが軽々と持ち上げればお姫様だっこの形でキャッチして)大丈夫か?(何て言いながら相手を地面に下ろして)*(11/12 16:40:07)

マリアナ♀シスター*>*ふぇえっ!?(予想外の勢いで引っ張られれば、中に浮く身体。思わず手から離れた十字架が、アリシアの背後に「ごすん」なんて鈍い音を立て、床に凹みを作る。お姫様抱っこでキャッチされれば、少し放心。直後、少し赤くなりながら降ろされた)(11/12 16:43:03)

アリアス♀傭兵*>*大丈夫か?顔が赤いぞ?(放心している相手を見ながら頬をペチペチと叩けば、後ろからの足音に気付き振り替える、そこには先程のグール達が迫ってきているのが見えた)取り合えず急ごう。奴等に追い付かれちまうよ?(何て言えば駆け出して)*(11/12 16:44:54)

マリアナ♀シスター*>*い、いえ……(そういえば、この人って男性なのかな、女性なのかな。……声的に女性みたいだったけど、少しドキッとしてしまった。ええい、今はそんな場合じゃない。ぶんぶんと首を振れば、十字架を担いでまた走り出し)*(11/12 16:46:36)

アリアス♀傭兵*>*そうか、それなら良かった(そう言いながら暫く走っていれば、既に後ろにはグールの姿は見えず前には松明の光のようなものが見栄はじめて)あれが私のホームだ、もう少しの辛抱だから我慢してくれよ?(と、隣を走る相手の肩をポンポンと叩きながら)*(11/12 16:50:25)

マリアナ♀シスター*>*は、はい……っ(見えた灯り、やった、ようやく休める。少し疲れを感じ始めて居た身体には、嬉しい事だった。肩を叩かれ頷きながら*(11/12 16:52:27)

アリアス♀傭兵*>*ついた、ここからは自分で行ってくれ。私は門番みたいなやつらと話してくるから(そしてその場所に着けば四人の人物が立っていて、奥の方にはチラチラと人影が見えているだろう、自分は門番の方へ歩きながらマリアナにそういっていて)*(11/12 16:55:35)

マリアナ♀シスター*>*は……ぁ、はい……っ(こくり、と頷き。走り通しで乱れた呼吸を整えつつ、十字架を背中に背負い直して門の中へと入っていく。……キャンプ地のような場所ではあったが、ようやく傭兵の彼女以外の人も居る場所にたどり着けた。ほっと、安堵の溜息を一つ(11/12 17:00:59)

アリアス♀傭兵*>*すまない、少し前でグールの群れに出会った。一応警戒をしていてくれないか?(と、門番の男一人にそう伝えれば、その男は了解ですなんて言いながら何処かへと走っていった。自分は先程の先頭のこともあるし自分の部屋に戻ろうと歩き始めて)*(11/12 17:02:49)

マリアナ♀シスター*>*(ここら辺で、一旦〆にしておきます?*(11/12 17:04:17)

アリアス♀傭兵*>*【ですね〜、お相手感謝ですよ!(11/12 17:04:40)

マリアナ♀シスター*>*【こちらこそ、拙い文に付き合わせてしまってすいませんでした……っ(11/12 17:06:38)

アリアス♀傭兵*>*【それはこっちの台詞ですよ!楽しかったんですからそれで良いじゃないですか!*(11/12 17:10:55)

マリアナ♀シスター*>*【楽しかったなら良かったですっ(ぺこり*(11/12 17:12:30)

アリアス♀傭兵*>*【良かったですよ(ぺこり(11/12 17:13:05)

マリアナ♀シスター*>*【こちらも楽しかったですっ(11/12 17:19:30)

アリアス♀傭兵*>*【このあとはどうしますか?(11/12 17:19:54)

アリアス♀傭兵*>*【っとそろそろ時間なので落ちますねー!*(11/12 17:28:10)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが退室しました。*(11/12 17:28:14)

マリアナ♀シスター*>*【あ、お疲れ様です……わ、私もこれにてっ*(11/12 17:29:15)

おしらせ*>*マリアナ♀シスターさんが退室しました。*(11/12 17:29:16)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/12 22:21:53)

クオム♀弓士*>*【こんばんはーですー。さてさて、私もそろそろ動き出しましょうかねー】(11/12 22:22:34)

クオム♀弓士*>*…………夜明けか(夜が開ける時、霧は一層濃くなる。昨日は色々あった。水が見つかったのはいいこと、ただ妙な輩が出てきたのは自分のミスだ。なんとか取り返せるだろうか…………いっそ自分が水の管理に行くか?いやそれは私の得意とすることではないし、無用な争いをうむ。そんなことはしたくない)…………あのオジサンは何やらかしたんですかね?(チラリと見えたあのオジサン。なにやら小物感がましている気がする。『あの聖堂騎士様』が『ご主人様』。なるほど、あの噂の出どころはあの人か。あ、そういえば良く分からない本を返し忘れている。今度あったら返しておこう)…………(足首をくるくると回して動きに問題が無いことを確認してから歩き出す。ん、問題ない。さてさて、ココにも人が多くなってきた。その方が色々といいこともあるだろうが同時に厄介事も増える。人間関係の構築は苦手な部類だと自覚している)…………探索でるか……(忘れているわけではない。最終的な目的は元の世界に帰ること。決めれば行動は早くするべきだろう。アンデット系のモンスターが多いらしいから聖水を貰っていこう)あ、銀の鏃とかあればいいんだけどな……最悪、聖水は欲しいなぁ……*(11/12 22:32:19)

クオム♀弓士*>*(聖職者が複数人いてくれるのはこのアンデット系が多く出てくる場所では本当に助かる。荷物に頂いた聖水を入れると四方に伸びている道のどこに進むべきかを考える。あのオジサンが言っている方向に向かうのは悪手という訳では無いが何となくそれはやめておく。うん、会うなら会うで構わないが、ついていく必要はない)悩んだ時は、これ*(11/12 22:47:57)

クオム♀弓士*>*(聖職者が複数人いてくれるのはこのアンデット系が多く出てくる場所では本当に助かる。荷物に頂いた聖水を入れると四方に伸びている道のどこに進むべきかを考える。あのオジサンが言っている方向に向かうのは悪手という訳では無いが何となくそれはやめておく。うん、会うなら会うで構わないが、ついていく必要はない)悩んだ時は、これ (弓を地面に立ててから手を離す。そして重力に従ってカランと落ちる。その先が向いている方向に向かって歩き始める)行く方向は決まった。えーっと……地図、地図っと……あーあんまり記載ないな……しかし、この霧って晴れるところ有るのかな(11/12 22:54:34)

クオム♀弓士*>*【ソロルですら投稿ミスをしでかす私を許してください】*(11/12 22:55:01)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/12 22:57:32)

レフィル♀術士*>*【こんばんはー初めまして、よろしくお願いしますー>クオムさん】*(11/12 22:58:29)

クオム♀弓士*>*【こんばんはーですー初めましてですー。こちらこそよろしくお願いしますー>レフィルさん】*(11/12 22:59:07)

レフィル♀術士*>*【弓の倒れた方向に行ったら偶然出会っちゃったみたいな感じで絡んで大丈夫ですか?】*(11/12 23:01:48)

クオム♀弓士*>*【はーい大丈夫ですよー。ふらふらしてますんで適当に絡んじゃってくださいー】(11/12 23:02:45)

レフィル♀術士*>*【ありがとうございますー下手ロルはご容赦を下さい(笑】*(11/12 23:03:49)

レフィル♀術士*>*……爆ぜて吹き飛べ!マジックブラスト…!(身体に宿る魔力を用いて術式を組み、それを杖の先端に集中させて術を発動させる、一般的にポピュラーとも言える魔法の撃ち方だ。ここに来てから何度か試していた行動、それは魔力の塊を飛ばし炸裂させ爆風を生じさせる魔法を霧に覆われた空に向けて放つというものだ。)…………はぁ…ダメか…(一際大きな爆発音が上空に鳴り響く、が、爆風で吹き飛ばされるはずの霧は何にも変化していない。また失敗した、その事が頭に入ると同時に魔力を消費した疲労から地面にペタリと座り込んでしまい。)(11/12 23:13:38)

クオム♀弓士*>*ふぁ……っふ(そういえば寝ていなかったな。とはいえある程度の安全を約束されている拠点から出てしまった今、そのへんでグーグーと寝てしまうわけにはいかない。このまま昼夜が逆転した不規則な生活はよろしくない。魔物は夜に活発になる)この霧は夜も昼も関係ない、っ、てことかなぁっ!!(いきなり現れるゾンビ……腐っている系も嫌いだ。と言うかモンスターなんかみんな嫌いだ。なんとか距離を取り、弓を引こうとするがその暇がない。数が多い。そしてこの自動装填される弓の弱点は引かなければ矢が装填されない。故に矢を直接差し込むことも出来ない……)あんま、使いたくないんだけど……(サイハイブーツの中、仕込んでいるナイフを取り出すしそれを聖水につけてから、切りつける。サクリと姿が消えていく。うん、さすが聖水)ふぇ……なんだ?アレ(一際大きな爆発音に自分だけでなく感覚の鈍いゾンビ達もそちらへと向く)…………マジかよ……(霧で曇っている中でうっすらとみえる蹲る人のシルエットに思わず声が漏れる。新しい獲物を見つけたゾンビはそちらに向かいゆらゆらと動き出す。(11/12 23:22:05)

クオム♀弓士*>*それを見ているだけにするわけにも行かず、ゾンビの中を1人通れる道を切り開きながら走る)立てるか?*(11/12 23:22:08)

クオム♀弓士*>*【あ、走りきってレフィルさんに背中向けながら言ってる感じです。文章抜けてました…………と言うぐらいぼんやりしたやつですので、お気になさらずー楽しんで行きましょうー】*(11/12 23:23:21)

レフィル♀術士*>*……えっ…?(少し失意の状態で居たが突然掛けられた声、それに気付き背後を振り向けばいつの間にかナイフを手にした人物と多数のゾンビ達がそこにいた。)…立てます、教えてくれてありがとうございます。(この人は非力な自分を見捨てる事も出来たのにわざわざ助けに来てくれた、狙いはなんなのかと心の片隅で思いつつ再び杖を構え、再び術式を組み始める。)…魔力の茨よ!絡み付け!(一部省略した術式は早く組める分、効果は薄い。しかし足止め程度なら非常に便利で杖の先端に魔力を集中させる、そして地面に先端を触れさせ発動させると迫りくるゾンビ達の足元に青白い茨が巻き付きはじめて)*(11/12 23:36:38)

レフィル♀術士*>*【足りない所はお互いの脳内妄想で補っていきましょう…私もボカする時はしますので……(笑】*(11/12 23:39:40)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、クオム♀弓士さんが自動退室しました。*(11/12 23:43:42)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/12 23:43:59)

クオム♀弓士*>*【…………補いは大切……ありがとうございます。そしてしばしお待ちをー】(11/12 23:44:54)

レフィル♀術士*>*【おかえりなさいー待ちます待ちます、忠犬のように】*(11/12 23:46:29)

クオム♀弓士*>*(背中に庇った同じような色のローブを身にまとっているのは少女のようだ。そして立てると口にしてくれたことに感謝する。立てないと言われればなんとかすることは出来るが…………まぁ、お察しという展開が待っている。うん、グロイことになる奴だ)魔術の類か……(後ろでトンと地面に何かを突き立てる音が聞こえた。おそらく持っていた杖だろう。そう思っているとゾンビの足に青白い茨が絡みつくのがみえる。この足止めがあれば)………………(一度弓を引けば自動で装填される矢。3本を同時に現れたものの鏃を一度聖水につけてから再度番え、放つ。そうすれば粗方のゾンビがずぐずくとその姿を保てずになっていくのを確認し、仕上げにと残りにも同じように弓を放つ)…………はぁ、あー……つっかれたァ……(周りから気配が消えるとその場に座り込んでしまう)(11/12 23:54:46)

クオム♀弓士*>*【忠犬ですと……もっとくつろいで待っていてください……】*(11/12 23:55:29)

レフィル♀術士*>*(魔力の茨で足止めしたゾンビを的確に弓矢で射抜く、何よりも弓に矢をつがうその動きは無駄が無かった。)ふぅ…助けてくれてありがとう…(瞬く間にゾンビ達は矢の餌食となって一体も残らず殲滅させられた、その事実を確認するなり助けてくれた人物の隣に座り協力してくれた事への感謝を言葉で言い表して)………その…私の名前はレフィル…だ、良かったらあなたの名前を……(ここに来て話をする事が無かったせいか自分でも少し変に思える自己紹介をその人物にする、人と言葉を交わせた事で無意識に少し舞い上がったのだろうか)(11/13 00:07:21)

レフィル♀術士*>*【くつろぐと逆に闇落ちしちゃいそうで…なので今は忠犬モードになってます(何】*(11/13 00:09:22)

クオム♀弓士*>*あ、あー()*(11/13 00:10:47)

クオム♀弓士*>*【う……今日はミスが多くてすみません……や、闇落ち?心を強く持ってー】(11/13 00:11:45)

レフィル♀術士*>*【闇落ちというか寝落ちといった方が良いかな…?大丈夫ですよー】*(11/13 00:13:29)

クオム♀弓士*>*あ、あー…………(こういう時ってあれだろうか?「名乗るほどの者ではない」的な言葉と一緒にスッと姿を消すのがいいんだろうか?とはいえそんなの古典の世界でしか通じないだろ。フードを深く被ったまま同じ視線の高さにあるレフィルを見る)……クオム。見ての通りの弓士。お嬢さんは…………魔術師ってやつ?(その出で立ちや杖。なにより先程の魔力の茨はいいものだった)…………あのさ、1つお願いしてもいい?*(11/13 00:18:45)

クオム♀弓士*>*【あ、ソレのことでしたか!!じつは私の方がヤバめなのは内緒にしときましょう】(11/13 00:20:16)

レフィル♀術士*>*…うん、術士…それと学者もやってるよ…(深く被ったフードから覗くように向けられた視線、クオムと名乗ったその人物は姿こそ少年のように見えたが声等から自分と同じ女性である事が分かった。)…ん……?(同性と会話できる、少なくとも性暴力は無いのだと思った矢先に掛けられた言葉に少しだけ緊張が走る、所持品?お金?そのような考えと共に杖を握る手に少しだけ力を入れながら耳を傾けて)(11/13 00:29:32)

レフィル♀術士*>*【暗黒面には堕ちませんよ…多分、きっと大丈夫、いやでも…どうかなぁ………(笑】*(11/13 00:32:39)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、クオム♀弓士さんが自動退室しました。*(11/13 00:41:06)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/13 00:47:30)

ユティー♀聖堂騎士*>*【こんばんは】*(11/13 00:47:40)

レフィル♀術士*>*【こんばんはー初めまして、よろしくお願いしますー(ペコペコ】*(11/13 00:48:20)

ユティー♀聖堂騎士*>*【はい、はじめまして。よろしくお願いします。聖堂騎士のユープラティスです。ユティーとお呼び下さい】*(11/13 00:49:43)

レフィル♀術士*>*【術士兼学者の端くれ、レフィルですー……と、早く本編でも自己紹介して顔見知りになりたいですねぇ…】*(11/13 00:51:58)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね。お知り合いになれる日が楽しみです。まだ全てのログに目を通したわけではありませんが、きっと困難の中もこの世界を楽しんでらしているものと思います。】*(11/13 00:56:41)

レフィル♀術士*>*【きっと、そう…曲がり角で偶然ドンッと出会い頭にぶつかって知り合う、そして誰かを介して紹介された時にお互いに(略】(11/13 00:59:23)

レフィル♀術士*>*【クオムさん、寝落ちしちゃったかな…?】*(11/13 01:00:22)

ユティー♀聖堂騎士*>*【心が高鳴るのですね、わかります、と敢えて言ってみますが。っと、少々お待ちください?ログログー……】*(11/13 01:01:28)

ユティー♀聖堂騎士*>*【なるほど、お願いがあると告げられそれを聴く、そこで止まっているわけですね】*(11/13 01:04:19)

ユティー♀聖堂騎士*>*【日が変わった頃ですので、おそらくそうかと思いますけど。これはどうしましょうね】*(11/13 01:05:15)

レフィル♀術士*>*【流れ的には恐らく協力を要請とかじゃないでしょうか?これでも術士ですからー】*(11/13 01:06:44)

レフィル♀術士*>*【1日考える為に一旦保留する事を告げてからまた会う口約束を一方的にしてから離れるべき…?】*(11/13 01:15:00)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/13 01:16:29)

クオム♀弓士*>*【!!すみません……まさに寝落ちておりました……(土下座)…………】*(11/13 01:17:02)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね。レフィルさんの特性の助けが欲しいというところだろうと思います。んー、区切りとしてはいいところですから、その場に留まって反応を見るとか、と言っているうち本人が】*(11/13 01:17:09)

レフィル♀術士*>*【おかえりなさい、クオムさん!私は大丈夫ですよー】*(11/13 01:18:03)

ユティー♀聖堂騎士*>*【おはようございます、クオムさん。この寒い時期に寝落ちるとリアルの方で体に負担となるのが心配ですから。それでも元気そうで何よりです】*(11/13 01:18:33)

レフィル♀術士*>*【気分はサガみたいな、一つの選択肢が後々の行動に響くこのドキドキ感……たまりませんね(何】*(11/13 01:22:38)

ユティー♀聖堂騎士*>*【SAGAシリーズですか?複数人数が同じ世界に存在して各々の目標のために行動を起こすところはそうですね】*(11/13 01:24:54)

クオム♀弓士*>*…………あーいや…………(緊張した素振りを見せるレフィルを見ると何となく頼むのは申し訳ないようにも感じる。と言うかそもそも頼むこと自体が間違いだったとフードを被ったままの首を左右に振ってから立ち上がる。あ、でも別件なら確認したい事がある)レフィルさんは、この辺りにずっといるんです?もしそうなら、この辺りの地図を作りたい……知恵を貸してほしい*(11/13 01:27:05)

クオム♀弓士*>*【温かいお迎え感謝します。レフィルさん、ユティーさん。ご心配ありがとうございます。……というか少し路線を変更してます。ユティーさんが合流することは可能かとは思いますです。……私もユティーさんと絡むのは初めてだ(ドキドキ)】*(11/13 01:31:02)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね。少々お待ちを。過去ログ確認してイメージ決めてますから(速読マッハ)】*(11/13 01:35:24)

レフィル♀術士*>*……地図…?(言いよどみ首を左右に振るクオムの反応を見るに金品目的ではないと分かるとホッとしたように体の力を抜く。その後で再び言葉を掛けられる、内容は地図の作成にあたっての協力との事)…分かりました、私で良ければ手伝いましょう…。(考えた限り少なくとも自分にとって損する部分はない、むしろクオムとの接点を生かして関係ある人物と交流し自分の目的を果たせる、そのメリットを取るべく微笑みながらゆっくりと頷いて)*(11/13 01:36:24)

クオム♀弓士*>*【あ、ゆっくり固めてからで大丈夫ですので、自分はレフィルさんともう少し親睦を深めようと思いますー】*(11/13 01:37:45)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ありがとうございます】(11/13 01:38:32)

レフィル♀術士*>*【心情ロルとか書いて思ったけど自分のキャラ、打算的で目的の為ならどんな事もしちゃう悪いヤツだなーって思っちゃった……(笑】*(11/13 01:40:28)

クオム♀弓士*>*(素直な子だなと思う。浮かんだ微笑みが可愛いと女の子らしくてとてもよい。どこぞの盗賊のおねーさんとは大違いだと思う)助かる。…………この霧、晴れたの見たことある?もしくは晴れた場所を知ってる?(そうだもう一つ確認がしたかった。このおかしな街を覆う霧。ここらの脱出には霧が関係しているとも思っている。だから今回の行動の目的は地図の作成、そして……霧のない場所を探してもいた)(11/13 01:47:06)

クオム♀弓士*>*【打算的でも1本芯が通っていればいいんです……うちの子キャラブレしまくるから……ふらふらし過ぎです……】*(11/13 01:49:04)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ログ確認は出来たと思います、おそらくは。合流案は適当に打ち立てますね(思案している)】*(11/13 01:50:51)

レフィル♀術士*>*…何度も見ようと魔法で試してみたけれどダメだった……晴れた場所も分からない。(ゾンビ達の注目を浴びたあの炸裂魔法を用いた行為、幾度も試みたものの全て失敗した事。そして上空に霧が無く晴れが見える場所の存在もまだ知り得ない事。首を左右に振りそう告げて)……なんだか気が滅入りますね…(誰しもが抱くその気持ちを漏らし、一息ついた後に空を見上げては静かに目を閉じて何かを考える仕草を見せて)*(11/13 01:56:40)

レフィル♀術士*>*【何にも縛られずフラフラするのも良いですねぇ…最終目的はあるけれど今を自由に生きる、みたいなそんな感じがしますね…羨ましい(ぁ】*(11/13 02:01:34)

クオム♀弓士*>*(術師である彼女は自分に出来ることを色々しているんだ。その結果が出ていない……それを口に出させてしまった。左右に振られた首に申し訳ない気持ちになってしまう)あ、ごめんなさい……聞き方が悪かったですね……(あーもう、こういうのはやっぱり向いてはいない。人間関係作るのは苦手な部類だと自覚し過ぎるほどに自覚していたじゃないか……。天を仰いで目を閉じるレフィルにどう接するのが正しいのか……触っていいものか悩みながらその頭をぽふぽふと撫でる)ま、滅入ることをありますけど……大丈夫ですよ。必ずなんとかなるはずです。うん、大丈夫(その言葉は自分にも言い聞かせる様でもあった)*(11/13 02:07:50)

ユティー♀聖堂騎士*>*【うん、それではハイドランジアという名前にかけて聖水作成をしてみましょうか。私の所属する教会が樹木信仰を中心とするところであるということにして。聖剣シリースのマナの樹みたいなものですけどね。ユティーは聖堂に縛られる騎士ですから、その自由さはうらやましいです。聖堂所属の騎士なので、正確には聖職者とは違う気もしますが】(11/13 02:08:06)

ユティー♀聖堂騎士*>*【始めからできることがあるキャラもいいですけど、出来ることを見つけて、それを元に前に進むキャラというのも、面白いと思いますよ】*(11/13 02:11:15)

クオム♀弓士*>*【縛られない……そう言うととても前向きな言葉……そして、少年風という微妙な雰囲気なのにみんながズバズバと女性であることを見抜いていくのでそろそろ少年をやめようか検討中だったりもしている……(がくり)】【聖堂所属の騎士様か……確かにそれは大変そうではありますね。なるほど……参考にさせてもらいます】*(11/13 02:12:56)

レフィル♀術士*>*【フリーズしちゃいました、今書きますorz】*(11/13 02:16:38)

クオム♀弓士*>*【フリーズ怖い……レフィルさんファイトー】*(11/13 02:17:55)

ユティー♀聖堂騎士*>*(表に出るをやはり空気が合わり視線が集まりそして散っていく。そ、なりますよね。)み、みなさん、お疲れ様です、体調はいかがです、か?(苦笑いが出そうになるのを抑えながら微笑みかけた。もう昨日のできごと、女の弱さを見せてすがり男性に乱暴されそうになって激昂する聖堂騎士様。手を出したりしたら殺される。こんなところなのでしょうねー。……はぁ、微妙な気持ちになりながら歩を適当に進めた。適当に、そうしているつもりでも辺りを見回り監督する騎士様に見えてしまっているのか、行く先々で注目され、丁寧な挨拶をされる。私そんな、聖女とかではありませんよっ?!ロザリオを握って嘆くと、周りからおぉーと感心した目で見られるのを感じた。ち、ちがいますからっっ)*(11/13 02:23:32)

ユティー♀聖堂騎士*>*【一度書いてものを再びというのはつらいですよね。二度目はもっと素晴らしい文章になることが多いのでドンマイです】(11/13 02:26:04)

レフィル♀術士*>*……気を使わせてごめんなさい…でも、今は少しだけ気持ちが楽になりました…(つい漏らしてしまった本音を聞いても不器用ながらフォローしてくれる人の存在、そして自分の頭を撫でてくれる手。少しではあるが不安な気持ちは拭えた、それをクオムに包み隠さず話して)…ありがとうございます、クオムさん…(暗くなった表情を再び明るくしようと微笑む、今の私に出来る事がそれしかないと分かっているからこそで。)*(11/13 02:28:19)

クオム♀弓士*>*(結局謝らせてしまった。こういう時には社交的な身内の存在を思い出してしまうがどうこう考えた所で自分ではそんな対応は出来ない)あーいや、ん……(こちらに向かって微笑む表情につられてこちらも口元がゆるむ。うん、女の子のこういう時笑顔は素直に可愛い)……レフィルさんは、ずっとここにいる予定?もしさ他の人と一緒でも大丈夫なら、ここをアッチに進んだ先に人が集まっているの拠点がある。案内と護衛が欲しいなら自分がするけど……どうする?*(11/13 02:42:23)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/13 02:46:39)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/13 02:47:21)

ユティー♀聖堂騎士*>*【急いでいたのですけど、退出となってしまいましたね。途中まで書いていたものが消えるのは切ないです。今度から文章作成ソフトで書いてから乗せます、はい】(11/13 02:48:51)

レフィル♀術士*>*行ってみたいです…クオムさん、お願いします。(魔法による実験が失敗した以上はここに留まる必要はない、ならば少しでも人との接点を増やすべくクオムからの提案に頷いて、そして案内と護衛を頼む。そうと決まれば立ち上がりローブに着いた土埃を片手で払って)…私は後ろに付いて歩いて行きますね…?(11/13 02:50:02)

クオム♀弓士*>*【退室の削除はきついですね……分かっていてもついついこの枠の中で書いて絶望する系弓士です(白目)】*(11/13 02:50:04)

レフィル♀術士*>*【誤操作による発言もなかなか心に来ます…スマホだけかと思いますがorz】(11/13 02:53:52)

ユティー♀聖堂騎士*>*【この試練は心がくじけそうになりますよね】*(11/13 02:55:05)

ユティー♀聖堂騎士*>*(樹に手を当てて目をつむり、ため息をつく。この子もダメなのか。歩いて回り、近くにある大きなものに手を当ててみたけれどそれもそう、弱っている、とても力をお借りして聖水は作れそうにない。作るには清浄な樹の浄化する力を借りて生成するからだ。どこかにないものかと、不意と空を見上げた。今日もこの都は霧深い)*(11/13 02:57:13)

クオム♀弓士*>*(立ち上がってローブの埃を払っているレフィルを見つめ、よっこらしょと声をかけながら立ち上がる)了解。…………ただ気をつけてね。いい人ばっかりじゃない。悪い人もいる(こんなふうに。と言うと自分よりも背の低い彼女を近くの壁に押し付ける。両腕で囲ってニヤリの人の悪そう笑みを作ってみる。そしてそのまま顔を近づけていって)…………なーんてね。自分はそういうのないけど、レフィルさんはかわいいから注意してね(と言い終わると、腕の中からレフィルを解放するように身体を離していく)(11/13 03:02:03)

クオム♀弓士*>*【ご操作も、時間超過の退室も今日何回したことか……(プルプル)】*(11/13 03:02:52)

ユティー♀聖堂騎士*>*【長文投稿場のサガのようなものですから、どちらも(苦笑】*(11/13 03:05:12)

レフィル♀術士*>*………っ…!(突然の行動に息が詰まった、安心しきった自分を壁に当てて逃げられないように両腕で囲い悪そうな笑みを浮かべて顔を近付けたからだ。今までのは騙す為の演技だった?そう考えが至ると同時に解放されて)……肝に銘じておきます…(クオムという人物は協力関係を結ぶに値する、けれど信用に足る人物ではないという認識を持った上で一言そう告げて)*(11/13 03:11:46)

ユティー♀聖堂騎士*>*少しは摂ることができましたか。(しかけた取水装置は破壊されいない様子でそこにある。そんなに多くの量ではないから飲んだり料理に使うというほどではない。それでも聖水とするには十分だろう。賑わいも見せるここにいるものの分、これからみえられる人人はどのくらいかわからないけれど、ギリギリだろうか。ちゃぷと揺らして光を透かしてみる)*(11/13 03:25:25)

クオム♀弓士*>*ん、それでいいよ(安心しきってこちらを信頼されても困る。それにどうせ最後は離れていく。深く知られるのは嫌いだ。だからこれでいい。少し警戒されたことを残念にも思う気持ちが沸いてくる)それじゃ、いこうか……(こういう時、表情を隠すように被っているフードは便利だ。口元にだけ笑みを浮かべればそれっぽくみせてくれるんだから)さ、行きましょうか(へらりとした笑みを口元に浮かべてレフィルに向かい手を差出す)*(11/13 03:26:02)

レフィル♀術士*>*……………(フードを深く被って口元だけを晒すように表情を隠し、笑みを浮かべながら手を差し出される。少し考えを巡らせる、今の自分にとってどの行動が最も最適なのかを)…そうですね……行きましょう。(クオムの手を掴む、そしてギュッと力を入れる。弓を扱う相手にとってこの差し出された片手は大切なモノだ、もちろんナイフという存在も忘れてはいないが)*(11/13 03:35:39)

レフィル♀術士*>*【気がついたらもうこんな時間だビックリしたなー(棒読み】*(11/13 03:38:52)

ユティー♀聖堂騎士*>*【3時を回って4時になりますねー】*(11/13 03:42:33)

クオム♀弓士*>*(思っていたよりも強く握られた手に少し驚く。きちんと警戒している様子になるほどと頷く。ま、戦闘になれば離してもらえばいいか。幸いなことに拠点へと帰るまでの間には何も無かった。だからそこまで手を繋いだままになっており)ここが、人が集まってる拠点。水は……まぁ、有る。ちゃんと飲めるやつ。食料はあんまりないね。持ってるの食べてる人もいるし、魔物の目玉が主食になってる変なやつもいる。あ、その変な人には近づかないでね(1通りの施設内を案内し終わると、繋がれたままの手をスッと上げる)そろそろ離して?(コテンと首を傾ける。同系色のローブを纏い手を繋いでいる2人は周りからどう見えていたことか……兄弟とかならいいな。あ、そうだ妹いたらこんな感じかもしれない)*(11/13 03:45:22)

レフィル♀術士*>*【どっぷり世界観に浸ってチラリと現実世界に戻ってくると時間がとんでもない事に、ロールプレイあるあるですね(笑】(11/13 03:45:24)

クオム♀弓士*>*【もうこんな時間でしたね…………現実時間怖い……明日は休みの私はいいとして、お2人とも大丈夫なのですか?】*(11/13 03:46:21)

ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、私は大丈夫です。つぎの日予定があるならば、無理はなさらないでくださいね】*(11/13 03:53:15)

ユティー♀聖堂騎士*>*【次の日?いえ、もう2時間したら、朝の情報番組が始まりそうな、朝になってしまいます】*(11/13 03:54:33)

レフィル♀術士*>*……ここがクオムさんの…(ここでも多種多様な人達が集まっていた、あちこち視線向けるとクオムの説明や注意がどれだけ有り難い事か分かった。確かにあの奇妙な物体は食べたくない、あれを食べるか犯されるかを選べるとしたらおそらく後者になるだろう)……分かったよ、お兄ちゃん…(微笑み浮かべて冗談めいた言葉を口にすると素直に手を離す、自分にとっては未知の場所である以上クオムの行動に気を向けなければならない、無事に休めるだろうか?そんな事を頭の隅で考えたりもして。)(11/13 03:55:37)

レフィル♀術士*>*【特に何も予定が入ってないと思うから大丈夫かと、今日の昼間は死んでる……(笑】*(11/13 03:58:09)

ユティー♀聖堂騎士*>*(人と会うたびに声をかけられ半分怯えた目で見られるのはどうにかならないのでしょうか。自分が打ってしまった悪手の結果とはいえこれは……)こんにちは、なにか困ったことがあれば遠慮なくいってくださいね?(自分の聖女のような振る舞いに少し嫌になる。すると、向けた視線の先でも手をつなぐ二人組がいることに気づく。一人できたものが多いと思っていたが、絆がある者同士ということもあったのだろうか。そのままの振る舞いのまま、声をかける)こんにちは、どうかしましたか?(顔には相変わらすの微笑みを浮かべて)(11/13 04:02:09)

クオム♀弓士*>*………………はぁ(え?なに?何でこんな可愛いこと言うかなー!!もー。小さく溜息を1つ零しているだけではあるが、脳内では『お兄ちゃん』と呼ばれたことに狼狽えまくっている。そして同時に周りにもその言葉は聞こえてしまう。うん、噂になる程じゃないよ……な)あ……ユティー様。あー…………はぐれていた妹が見つかったんです。それで案内を……(このタイミングでの騎士様の登場に割と絶望する。こうなれば貫き通すしか無さそうだ)*(11/13 04:05:30)

レフィル♀術士*>*こ…こんにちは………(クオムの少し変わった様子に目を向けていると不意に掛けられた言葉に驚く、振り向けばそこには重厚な鎧を身に纏い如何にも戦士である事を窺わせるが、それとは真逆の微笑みを向けられると少し困惑し)…ユティー様……?(周囲の反応をチラリと見ると怯える者もいた、あまり彼女に逆らわない方が良いのだと判断するとクオムの後ろに少し隠れて)*(11/13 04:12:52)

ユティー♀聖堂騎士*>*あら、それはそれは(両手を胸の前で合わせてうれしそうに)妹さんですか。それは気がかりだったでしょうに、よかったですね。絆があるものとともに入れることは何より心の支えとなるでしょうから、この世界では特に大切になさいませ。(にこりと微笑みかけた、なんだろう。初対面の子にも怯えられているような気がしますね。やはり、雰囲気でわかるんでしょうか。これ以上私のイメージがひとり歩きしないで欲しいのですっ)(11/13 04:18:59)

クオム♀弓士*>*(背後に隠れる様子にむしろこちらの方が隠れたいと思いながらもそういう訳にもいかず)すみません、自分もですが……人見知りなもので……はい、ありがたいお言葉いたみいります(挨拶ということであればコレで問題はない。彼女の噂は耳にしているが、朝のジェリクの様子からあの人が何か噛んでいる事は把握しているがその内容までは探る必要はないだろう)レフィル、こちらユティー様。ここを纏める提案をしてくださった方。教会の騎士様でもあるのはわかるか……ここで不安なことが有ればユティー様に相談するのも一つの手ではある(11/13 04:27:32)

レフィル♀術士*>*…は、初めまして…妹のレフィルです……。(彼女は自分をクオムの妹として見ているのならば仮初めの兄妹という立場を利用し、ペコリと頭を下げて挨拶をする。時折クオムの様子を伺うように見つめて)…分かりました、もし相談したい事があれば伺いますね…?(あわよくば彼女と接点を持つことが出来れば自身の目的を果たせるのも早くなる、そんな考えを抱きながらジッと見つめて)*(11/13 04:36:03)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/13 04:39:08)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/13 04:39:16)

ユティー♀聖堂騎士*>*そんなすごいものでもないのですが……出来ることであればなんなりをおっしゃってください。お力添えさせていただきますね?(そう言いながら何か違和感を感じていた。この二人から向けられる視線、二人の関係、その体の距離。小さい頃に幾度と見てきた。これは違う。総直感が告げている。ならば、何が偽りで何故象言うことをするのか。それは今は問題することではない。ここに置いて、それぞれの元の関係などあってないようなもの。それより、これから形成される関係性の方がずっと大事だろう。……ここまで考えて思考を止める)私でよければ。(そう継ぐ。利用されたとしてもそれがなんだというのか、利用し合ってこそ、お互いを生かし合い、それで前へ進めるのだから)*(11/13 04:45:33)

クオム♀弓士*>*(ここではそれぞれが自由にしているのもあるが兄弟と名乗った矢先に、妹を置いて探索に出るわけにもいかない)……はふ、あ、失礼(寝ずに出かけたのは不味かったな。ふわぁっと欠伸が漏れる。口もとを片手で覆いながら少し考え、万全の体制にするべきだろうと思い)レフィル、ユティー様。自分は仮眠を取らせてもらいます(そう告げて頭を一つ下げるとスタスタと歩き出す。そして誰もこなさそうな場所に入ると)あァー……面倒なことなったぁぁぁぁ……(蹲って地面に向かいそう叫ぶ)*(11/13 04:54:23)

クオム♀弓士*>*【という辺りですみません私の眠気が限界でして……すみませんがここまでとさせていただきます。】*(11/13 04:55:26)

ユティー♀聖堂騎士*>*えぇ、ゆっくりおやすみなさい。疲労は判断を狂わせますから。(そう言って見送る。なにか、苦労してません?あなたも、そう思いながら)*(11/13 04:56:25)

レフィル♀術士*>*【長々とお付き合いありがとうございました!お兄ちゃん、ゆっくり休んでね?(ぁ】*(11/13 04:56:31)

クオム♀弓士*>*【まさかこんなにも可愛い妹が出来るとは……ほくほくしつつ先に失礼させてもらいますー。おやすみなさいませー】*(11/13 04:56:46)

ユティー♀聖堂騎士*>*【お付き合いありがとうございました。またお願いします】*(11/13 04:56:55)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/13 04:56:58)

レフィル♀術士*>*あ、うん…分かったよ…(仮眠をとる為にその場を離れるクオムを視線で見送った後、彼女、ユティーの方へと向き直り一呼吸整えて)あの…ユティー様、ここで見つかった本ってありますか…?(ここで見つけた書物があれば何か糸口が掴めるかもしれない、そんな一縷の望みを胸に質問して)*(11/13 05:02:30)

レフィル♀術士*>*【私もそろそろ倒れようかなーなんて思ってたり…(笑】*(11/13 05:05:12)

ユティー♀聖堂騎士*>*ここで、ですか。(その質問にふむと考える。おのがもと世界、そこから持ち込んだものではない書物、ということだろう。確かにそれはこの世界を知る上で大きな助けになるだろう。着目点がいい。しかし)私は存じてないですね。もしかしたら私か昨晩休んた建物に、あるかもしれませんが、まだ詳しくとは見ていないので。もしあったらお知らせしますが、自分で探索してみたいですか?私がいた建物を(もともと持ち物が少なく身軽ものだから、いたところを探られたところで全く問題はない。持ち物が増えてきて、ちゃんとして住居として使っていたりする段階であれば、絶対いれませんけどね)*(11/13 05:10:20)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね。私もそろそろ失礼しようと思っていたので、一旦切りますか】*(11/13 05:10:46)

レフィル♀術士*>*………そう、ですか…(彼女ですら分からないという事実にシュンと消沈した様子を見せたものの、昨晩泊まっていた建物なら何かあるのかもという言葉に反応しすぐにユティーの顔を見て)わ、私が探しに行ってきます…ありがとうございます(ペコリと頭を下げてユティーに礼を言うと、足早にその場から離れる。その建物に本があるという可能性を信じて。)(11/13 05:19:06)

レフィル♀術士*>*【なんか変な締め方になった…!ごめんなさいごめんなさい(汗)】*(11/13 05:20:05)

ユティー♀聖堂騎士*>*【いえ、おきになさらずっっ】*(11/13 05:21:38)

ユティー♀聖堂騎士*>*【もともと夕方あたりから建物に引っ込みましたし。周りの人がどころよそよそしいというか、怯えててちゃんと情報が来ないというところがありましてっ】*(11/13 05:23:30)

レフィル♀術士*>*【果たしてユティーさんに目を付けられたレフィルの運命やいかに!(違)長々とお付き合いありがとうございました、おやすみなさい(ペコペコ】*(11/13 05:23:39)

ユティー♀聖堂騎士*>*【目をつけたかどうか、目をかけていると言いましょうか。はい、おやすみなさい】*(11/13 05:24:19)

レフィル♀術士*>*【調子にのってお姉ちゃんとか言いそう(ぁ】*(11/13 05:24:39)

ユティー♀聖堂騎士*>*【あら、呼んでもよろしいのですよ?(ぇ】*(11/13 05:25:03)

レフィル♀術士*>*【おやすみなさい、ユティーお姉ちゃん(笑】*(11/13 05:25:39)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/13 05:26:09)

ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、おやすみなさいレフィル。私の可愛い妹(笑】*(11/13 05:26:15)

ユティー♀聖堂騎士*>*【それでは、早朝の参加はこれにて失礼します。皆様今日もいい日でありますように(ペコリ】*(11/13 05:27:46)

ユティー♀聖堂騎士*>*【(と思ったら誰かいますね。来ますか?)】*(11/13 05:28:16)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/13 05:29:56)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが入室しました♪*(11/13 07:11:34)

ラドネイ♀呪術師*>*【おはようございますー、お邪魔します】*(11/13 07:12:06)

ラドネイ♀呪術師*>*(街覆う霧に遮られ昼夜の区別もつき難い薄闇も、元より明るい場は不得手である故好ましい。先日の動く死体の群から逃れたのちも相変わらず、隠れ場所の限定される野外よりも建築物の中を中心として続ける探索。一瞬だけ袖擦り合ったレンジャーの言葉からすれば野営地よりも西側となろうか、種として備わる暗視の目にて暗い室内を極力音立てずに進み、この街に居たのか居ないのか、先住民の痕跡を探し)*(11/13 07:21:24)

おしらせ*>*死を引摺る魔獣♂狼さんが入室しました♪*(11/13 07:26:19)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【おはようございます。魔物での入室は大丈夫ですか?】*(11/13 07:26:44)

ラドネイ♀呪術師*>*【おはようですー、ヒェッ魔物!とワクテカしてますのでようこそようこそ】(11/13 07:27:52)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【有難うございます(笑)サイコロ判定で生死を委ねるもよし、流れるままに撃退するなり、やられてヤラれて殺られるのもよし、です。それでは書き出しに少々お時間かけますね…!】*(11/13 07:29:38)

ラドネイ♀呪術師*>*【ダイスは描写で決着がつかなかった時の手段にw こちら素でレス遅いのでごゆっくりどうぞー】*(11/13 07:32:01)

死を引摺る魔獣♂狼*>*(ーーーその都で脅威となるのは何も1度は死してなおさ迷い歩いて生者を死へ引き摺らせようとする亡者だけでは無い。この都には…魔獣が住み着いている。…薄暗い霧から現れるは、身体のあちこちに死肉や骨が覗く腐敗気味の躯、ぎらつく紅い双眸、剥き出しで唾液がひっきりなしに垂れて異臭を漂わせる口。血を浴びて乾いてさわり心地は最低な体毛。その足の爪は大地を駆けるよりは生者を仕留めるのに特化した鉤爪状に曲がった鋭い爪。…彼はスンスンと匂いを嗅ぎ、耳と尾をピン、と立てては)……グルルルル…オ、オォォ…。(漂う匂い、若干乱れた空気の流れが…“獲物”を見つけたようだ。先住民の跡地を捜索する彼女の後ろから、ずり、がり、と床を爪で擦れる音を立てて近寄って…バウゥッ!!と牽制の咆哮をあげたか。…その跡地は、彼が寝床として使っている場所の一つなのだ)*(11/13 07:39:42)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【お待たせしました。こちらも遅レス故におきになさらず、です。…強さ的には某迷宮シリーズにおけるF.O.E的なのを想定しておりますので…君はこの魔物から逃げ続けてもいいし、勇気を出して挑んでもいい。】(11/13 07:44:01)

ラドネイ♀呪術師*>*あの、霧は。(魔力により生まれたものか。自然のものであれば何時までも晴れぬのはやはりおかしい。捕らわれた者は皆幻覚を見、街に閉じ込められていると錯覚する類では無いのか、何も手掛かりなくば周囲に対し魔力感知の術を試みるか──思案に赤い目を細めつ、元は商店の類だったのだろう室内の棚を漁るも、何の手応えも無い指はただそこに積った埃を払うのみ。だった、が。)……参った。言葉は通じぬのだろうな?(背後から此方へと近付く死臭、死者の足ものとは異なる硬質な爪音、何よりもその唸り声が、咆哮が、只の腐れた死体よりも厄介な相手である事を示しているような。今し方漁っていた棚を背に振り返り、杖を向け身構えつつ左右見回すとその声の主と──万が一の為の退路を探し)【懐かしい…w】(11/13 07:46:53)

死を引摺る魔獣♂狼*>*……二、グダ…。ヴ、ヴ、ヴマゾウダ…ニグ…グルッ、グルブァァァ…。(対峙するに至った生きるダークエルフと死せる魔狼。彼女の疑問は、言葉を口にするものの、平和的な解決に導く程の思考は全く持ち合わせてない。こちらが求めるは死して尚…否、死んだからこそ一際強く求める、本能が持つ二つの欲を満たすため。)ーーーグルアアア"ッッッ!!!(部屋中を揺さぶらんばかりの咆哮を上げながら直線状…ではなく、少し横にステップしつつ斜めから彼女を押し倒そうと飛び掛る!死んでからリミットの外れた獣の跳躍は悍ましい程に逞しく、俊敏さを身体で伝えているかのよう。果たして本棚を背にした彼女は無事に回避したのか、あるいは術で撃退できたのか、それともーーー鋭い爪に肌を食いこまれ、地面に倒れたか。)*(11/13 07:56:15)




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とある弓士のお話