2016年11月13日 07時57分 〜 2016年11月13日 19時17分 の過去ログ

死を引摺る魔獣♂狼*>*【名前もそれっぽく。…ふと、過去ログを漁ってみたのですが、魔物として入室したのがこれが初めてのようですね(笑)】*(11/13 07:57:29)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/13 07:57:51)

ユティー♀聖堂騎士*>*[おはようございます?](11/13 07:59:05)

ラドネイ♀呪術師*>*【おはようございますー】(11/13 07:59:25)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【おや、おはようございます。一気に生存率が上がったような…?(笑)初めましてですよー】*(11/13 07:59:37)

ユティー♀聖堂騎士*>*[生存させてくださいな?はじめましてですね、すごい試みがなされているようで]*(11/13 08:02:37)

ラドネイ♀呪術師*>*此方を食う気でいるならば、食われる覚悟もあるのだろうな、と──思ったが。(生憎と見るからに腐敗している4つ足の体に忌々しいと眉を顰める。持ち合わせの食料はもう心許なく、死体漁りも辞さぬが故の。獣らしく素早く、左右の揺さぶりと共に飛び掛かってくる巨躯、どう動くにせよ狙ってくる場所は──相手が獣としての本能で来るならば上半身かとアタリを付け、床へと飛び込む形で鋭き爪を、相手より見て右方向へと回避して。ただ、前衛としての能力に乏しい術士、長耳を隠すフードの端が頬共に裂かれ鮮血を爪の先へと残るのは致し方なく)通じぬなら、無駄な口を叩くな──(己を餌としてしか見ぬのだろう、交わす言葉の虚しさに声荒げつつ懐から抜き出すは薬の小瓶。腐れた体にどれほど効果があるか知れんが、生身であれば身が痺れるそれを狼の胴目掛け投げ付け)*(11/13 08:09:30)

ラドネイ♀呪術師*>*【チャットはナマモノだと思ってるので生きるか死ぬかはアドリブやら流れで大丈夫ですw】*(11/13 08:10:20)

死を引摺る魔獣♂狼*>*(生者を屠るその爪は獲物を捉えることに至らずとも、先端には血という温もりを感じ取った。これで掠りもせず手負いをしたのであれば大人しく逃げるという選択もあるようだが…執拗に彼女を捉える双眸が襲う気満々であることを伝えて)ーーーグギュッ…グ、ヴ、ヴウウゥゥ…!(小瓶の液体が身体に掛かり、かわいた毛皮を一瞬だけ潤い、そこから怯むようにその肉体が痙攣を起こすも。…その薬は生きた肉細胞に刺激を与えて効果が発揮するのだろう。既に死して機能を失い、形として留まった死肉では効果が薄いように見えただろう。唸る魔狼は身体の向きを彼女に向けては…今度は影を縫うように地面を駆け、彼女の脇腹に噛み付こうと低め飛びかかって)*(11/13 08:18:06)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/13 08:22:52)

ラドネイ♀呪術師*>*チ、ィ──(頬に二条の冷たさが走った次、其処はもうじわりと熱い。目の前の獣が、己の放った薬瓶に一瞬だけ怯む様子を見た瞬間にはもしやと思ったが──やはり然程の効果ある風には見えず、舌打ちを一つ。そうしている内に輪郭まで伝い落ちてくる血の感触があるも、そこに触れ確かめる暇は今無く)やはり、炎か…それとも(何かに囚われているのか。幾つかの可能性と一番力を温存できるだろう方法模索してみるが悠長にしている間も無く、次の一撃に奔る獣に対し身を起こして杖頭を向ける。やはり素早く、床を擦るビロードの様に流れる影、低い位置への攻撃に体捌きで逃げ切るは無理、腹を破られるよりはマシだと左の腕を獣の牙へと差し出し、代わり右に持つ杖に急ごしらえの焔宿し鼻先へと突き付けんとし)(11/13 08:35:02)

ラドネイ♀呪術師*>*【落ちてしまったので進めてしまっていい…のかな】*(11/13 08:35:20)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【いいんじゃないでしょうかね?と、このまま続けますね】*(11/13 08:36:49)

ラドネイ♀呪術師*>*【了解ですー】*(11/13 08:36:58)

死を引摺る魔獣♂狼*>*(死者に抗うには、炎か光が有効だ。その魔獣も例外では無い)ーーーギャヴンっ!!グ、グォアァ!!ガフゥゥヴ!!(その焔は差し出されたかのように無防備な左腕にかぶりつくために、鼻先ではなく、ほほ、及びに首元に着火したのだろう。だが、怯んで口から離そうとはしない。飢えによって強く残る執着を宿した牙が彼女の左腕に食い込んだのであれば。噛み付いたまま火を消そうと床にのたうち回ろうか。その腕が千切れるか、何かの拍子で離れないのであれば…彼女も、巻き込まれるように地面に倒れるだろう)*(11/13 08:45:17)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが入室しました♪*(11/13 08:46:05)

アリアス♀傭兵*>*【えっと、おはようございます!(11/13 08:46:15)

ラドネイ♀呪術師*>*【おはようございますー】(11/13 08:46:29)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【おはようございますー。】(11/13 08:48:22)

アリアス♀傭兵*>*【これって乱入したいのですが良いですかね?*(11/13 08:49:01)

ラドネイ♀呪術師*>*【こちらは大丈夫ですよー】(11/13 08:51:08)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【短文でなければ大丈夫ですー】*(11/13 08:51:55)

アリアス♀傭兵*>*【短文がどのくらいか分かりませんがロル力が1.3なので頑張るしかない!(11/13 08:53:01)

アリアス♀傭兵*>*……何だ?(自身の得物の長槍を肩に担ぎながら付近の散策をしていると、何処からか獣の苦しむような声が聞こえた。その方向を見てみれば松明のように明るい場所が見えた。この事から察するに)誰かが、戦闘中ってか。(そう一人呟くと同時、そちらの方向へ駆け出す。別に無視をしたり逃げても構わないはずなのだがここではそうはいかない。味方が死ぬ度に自分達も死ぬ確率が上がるからだ、その事をここに来てさらに深く知ったからなのかそちらへ向かうことを決めたようで)*(11/13 08:58:19)

ラドネイ♀呪術師*>*ぎ…───ッ…(悲鳴は、極力押し殺す。怪我をした、窮地にあると思わせる、まだ生きている以上そんな情報を未だ全容はっきりとしない空間に晒したくは無い。死臭に塗れた牙が深々と腕に食い込み、周囲に血の香が色濃くなろうとも。松明より弱いものであったか知れない炎でも獣に痛みを与える事が叶ったならば、様を見ろと薄く笑い)ッ……!(ただ誤算だったのは相手の生きた肉への執着が予想以上に高かったことか。のたうつ4つ足の重さに引き摺られ体勢を崩し、エルフ種であるが故の細い体は周囲の棚や床に打ち付けられつ引き倒され──ガタガタと棚や引き出し倒す盛大な音を響かせ)あ゛、ぐ…っ…!(獣に対し、倒されたら死ぬ──長物である杖は組み合うには不適と投げ捨て、護身用の域を出ないダガーを抜き、先程焦がしたばかりの首元を付こうと右手動かすも間に合うか否か)*(11/13 09:00:46)

ラドネイ♀呪術師*>*(近付く足音、人の気配に気付く余裕は未だ)*(11/13 09:01:51)

死を引摺る魔獣♂狼*>*(さほど強くない類の術なのだろう。少しばかりのたうち回れば焦げ目を残して消え、彼女を半ば押し倒す程度の状況に持ち込めた。散乱した古びた本、雑貨、破片が広がる中、焦げ目がついた首に短剣が突きつけられるも)ーーーがァ!ッ!グファァア"!!(元々死んだ狼。死者に対して四肢、首を切断するのは有効だが、刺しただけでは何ともないのが不死の肉体だ。トスっ、と肉に突き刺さるも、平然とした立ち振る舞い、そして威嚇するように吠えては、彼女の上に跨って。…ズルり、剥き出しの股間から悍ましい性器を伸ばし、彼女のお腹にこすり付けようとしたところで第2の物音に振り返る)ーーー…ヴ、ヴヴゥゥゥ……!!(赤髪の女性の援軍だ。しかし、それを見て襲うことも、逃げることもなく、死者の苦しみ悶える声を思わせるような唸り声で威嚇をしつつ、組み伏せたダークエルフの彼女のお腹にやけどせんばかりの熱塊が当たっていたか)*(11/13 09:12:17)

アリアス♀傭兵*>*……ッ!させん!(暫く走れば目の前に自身の身の丈以上の化け物が人間に覆い被さっている光景が目に写る、人間の方を見ればお腹に何か…否、肉棒を当てられているようで。その姿を見ると同時に懐から仕込みナイフを幾つか取りだし両手の指の間に挟み投げ付ける、それは化け物を人間から引き剥がす為の策であり相手の四本全ての足、腹、頭を狙い的確に投げられているであろう)*(11/13 09:15:57)

ラドネイ♀呪術師*>*は……、っぐ…(散々引き摺られたせいで恐らくは骨にまで達したろう狼の牙、左腕は徐々に冷たく痺れ、纏わりつく袖の重さから相当の出血があったと思える。千切り取られなかっただけ幸いかと脳裏過らせ、弾力の無い腐肉に突き立てた刃と、そこから感じるまるで堪えていない様子に大きく息を継ぎ)腐れた身の癖、モノだけは立派ではないか…この獣が。我を孕ませたくば傅き、従属せよ、そんな能があるならな(意識は少々薄れつつあるもまだ、呪を紡げぬ程ではない。獣の気がどこかに──何処からか来る人の気配と声、投擲に──逸れたならば尚更。突き立てたダガー握る手に力込め、その刃へと先程一瞬でも相手怯ませた炎精の力流し込むべく、静かな詠唱を唇に乗せ)(11/13 09:25:50)

死を引摺る魔獣♂狼*>*(その突き刺されたダガーだけでは怯むこともままならない…そう、それだけであれば。されど、彼女の方が機転の働きの良さは上回っていた。彼女の唱えた炎の呪術が突き刺さった短剣の刀身に火を発し、中から燃え上がらせれば)ーーー!!!ーーーっ!!!(声にもならない断末魔が響く。ーーー彼女から離れ、のたうち回る間もなく焔に包まれた死者の体は…さながら生きる事を縋ろうと激しく燃えている体が示して。…その焔が消えた時には、灰となって残っていたのだろう)*(11/13 09:34:14)

死を引摺る魔獣♂狼*>*【…っと、こちらが先にロストしますね(笑)後はおふたりでごゆっくり…】(11/13 09:34:38)

おしらせ*>*死を引摺る魔獣♂狼さんが退室しました。*(11/13 09:34:42)

ラドネイ♀呪術師*>*【はーい、お疲れさまでした。また機会ありましたらー】*(11/13 09:35:48)

アリアス♀傭兵*>*【あっ、お疲れ様でした!お相手感謝ですよー!*(11/13 09:35:54)

アリアス♀傭兵*>*………大丈夫か?(覆い被さっている化け物が灰になるのを確認すれば、倒れている人の方へ駆け寄って無事かどうか確認する、相手の服の惨状を見れば無言でマントを取って掛けてあげる)*(11/13 09:37:46)

ラドネイ♀呪術師*>*は……(腐肉の燃える臭い、離れる獣に左腕解放されるとそれまで牙に圧迫されていた血管が開き、またじわりと血の広がる感覚がある。冷たくなりきった指先まで、身に残る血が巡るのには未だ暫く掛かるだろうが──動かそうと意識し、ひくりとでも震えるならば安堵した。然程遠くはない位置で一山の灰となった獣を見れば、その中に数本のナイフが見付かるのかは知れん、身を起こしたところでいつぞや言葉交わした赤髪を視界に映すと肩を竦め)生きて居る。(安否問う言葉に短く答えると、掛けられようとする外套を持つ手に手を当てて制止し)良い。人を気遣う余裕があるのか、この街に居る今のお前に。アリアス。(11/13 09:47:15)

アリアス♀傭兵*>*…怪我をしている人に気遣いを出来ないなら、既に人間じゃないさ。(マントを止められれば素直に引くも、相手の質問にフッ、と小さく溜め息をついてそう言い、相手の腕を見れば少し不安そうに)その腕…すぐにホームにいこう、それは治療しなくちゃ使い物にならなくなるぞ(と、相手の肩を掴みながら真剣な顔でそう言って)*(11/13 09:50:44)

ラドネイ♀呪術師*>*ホーム、か。あの男が言っていた場所にいるのだな。…お前は剣の名手に「剣を使え」と言うのか?…私は薬や治療術を得手とするまじない師だ。嗜む程度に何かを呪ってやる事も出来るが。(話す間にも塞がぬ傷からは血が溢れるのみ、既に襤褸切れ然となっている左袖を引き裂き、抉れた左腕を露わにすると自由になる右の指先で傷全体を囲むよう点々と肌へと触れ)…大僧侶の奇跡の如く、死者を蘇らせどんな傷でさえ一瞬で癒せる…という訳ではないがな*(11/13 10:01:24)

アリアス♀傭兵*>*………成る程、呪術か。(そう言っている間に相手の作業を見ていれば、傷が治っていくのを見て納得する。しかし一つだけ納得していないことがあって)…お前は、ホームに行っていないのか?*(11/13 10:04:22)

ラドネイ♀呪術師*>*(確りとした治療はまた何処か潜める場を見付け遣れば良いと、傷を囲う様にして落とした支点に術式流し一先ずは簡易な止血のみ。当面の分かりやすい脅威がなくなったとなれば、次に襲い来る傷の痛みに顔を顰め)人の多い場所へは寄らん。無駄な気遣いと警戒をしたくない。(ダガーを鞘に納め、床に転がした杖を拾い上げると目の前の相手に対しても気を許しては居ないのだと後退り、距離を置くと背中を向け去り掛ける。その前)…ラドネイ。(別れ際の約定思い出し名前を一つ。そして己の血臭嗅ぎ付ける何かが訪れぬうちにと、足早にこの場を後に)*(11/13 10:13:41)

ラドネイ♀呪術師*>*【ではこれにてー。お付き合いありがとうございましたっ】*(11/13 10:14:39)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが退室しました。*(11/13 10:14:42)

アリアス♀傭兵*>*【ありがとうございましたー!(11/13 10:16:56)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが退室しました。*(11/13 10:17:04)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/13 10:47:14)

レフィル♀術士*>*【おはようございます、一回分のソロルを打ちに来ましたー絡むのは夜辺りにお願いします(笑】*(11/13 10:48:28)

レフィル♀術士*>*(クオムに案内され連れてこられた拠点を1人で少し見て回る、ユティーが泊まっていたとされる建物の場所を訊ねるついでにここを生活の場にしている人から話を聞く為だ。そこで私はある事を知る、皆優しく接してくれるのは自分が『女性』ではなく外見相応の『子供』として見えるかららしい。)…ありがとうございます…はい、気を付けます…(同情してくれるのか優しい言葉に少ないが食べ物も貰える、少し気は引けるがこの世界で生きる以上は何でも活用するしかない。ただ気になるのは自分のような外見を性的に好む者もいるらしい、それは少し警戒しなければならないようだ。そう考えを巡らせながら聞き出した場所へと向かう、望みと不安を共に抱えて。)*(11/13 11:04:58)

レフィル♀術士*>*【うん…自分で書いてて思ったけどずる賢い悪い子だなぁって……ではでは、一旦引きます、お疲れ様でしたー(ペコ】*(11/13 11:09:30)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/13 11:10:19)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/13 11:56:20)

クオム♀弓士*>*【おはようございま…………こんにちはですね。折角のオフですしのんびりロルでもまわしましょうかねー】*(11/13 11:57:09)

クオム♀弓士*>*ッ、んんー!!っ……はぁ……(目を覚ますとグーっと身体を伸ばす。仮眠と言うには少し長くとったかも知れないが、まぁいいかとフードを一度外して、髪を雑に掻き回す。この訳のわからない街に閉じ込められ、どう動くのが正しいのか決めかねている。いや、最終的な目的は決まっている。元の世界に帰ること。だがそれにいたるまでの行動が問題だ。なんか色々あって妹まで出来てしまった。まぁ、まだこの体が人ではないことはバレてはいな……)あー、1人知ってたな…………(しかし相手も一癖ある身のうちのようだからそこから漏れる所はないだろうと思う。そう願う)…………おなかすいた……とりあえず、ごはん……(携帯していた食料を一欠片口に入れ、もごもごと噛みながら乱れた髪を整えて、ふたたびフードを目深に被ると寝床にしていた場所から出て拠点から離れはじめる)さて、と……生きてる動物とかいないかなー(11/13 12:13:20)

おしらせ*>*ティス♂魔法戦士さんが入室しました♪*(11/13 12:22:42)

ティス♂魔法戦士*>*【お邪魔しますー? というかこの部屋では初めましてー。】*(11/13 12:24:33)

クオム♀弓士*>*腐った奴とか食べられない系モンスターばっかだよな…………どこぞのオジサンみたいなチャレンジャーやる気にはなれないし……(とはいえ、このままでは持っている食糧も底を突く。……食べることの出来るものと言うのであれば一つの方法はある。人の肉は美味いらしい。毒などに侵されていない安全な死体の肉を頂くのは…………)どんびきだよ!!何考えてる自分…………(お腹すきすぎたかな。思考が変な方向を向いている。そして気づく、その理論でいえば自分の身体はいい食糧になる、と)…………やめよ、やめよ。流石にそれはだめだな。うん、うち帰ったら怒られる。うん、やめやめ……(ブンブンと首を左右に振り、再び歩き始める。この街の探索をスタートさせる)*(11/13 12:25:33)

クオム♀弓士*>*【こんにちはーですー。ティスさんとはこちらでは初めましてですー…………ほ、ほかの所でお愛したことありましたかね?】(11/13 12:26:34)

ティス♂魔法戦士*>*あれ、ここ。は…(きょろり。ふと気がつけば見知らぬ街の見知らぬ広場。人影もほとんど…ローブ姿の、遠目には性別も年齢も定かならぬ人影が一つ動いているだけ。)なぁ、ここは…何なんだ?(腰の剣に手をかけ、いつでも抜刀できるよう…じゃらじゃらとぶら下げた護符やルーンを、開放できるよう。臨戦態勢を取りつつ声をかけて)*(11/13 12:28:23)

ティス♂魔法戦士*>*【キャラ造形も名前も違うのでわからないのは当然だと思いますが…実は狼さんですw】*(11/13 12:29:34)

クオム♀弓士*>*(スタートをきった矢先、拠点にしている場所に近い広場に差し掛かった時、空気が動いた。そんな感じがして広場に目を向ければ霧の中に人影が生まれている。人か魔物か悩んでいると声がかけられる。どうやら人のようだ……)何だと、問われても……ね……申し訳ないけど、答えは自分も持っていない(警戒態勢をとられればこちらも警戒しないわけにはいかない。いつでも弓はひけるように、右手にしっかりと握り込む)*(11/13 12:35:53)

クオム♀弓士*>*【…………あー!!あー!!狼さんですか…………随分と小さくなって。こちらでもよろしくお願いしますー】*(11/13 12:36:51)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/13 12:43:53)

ティス♂魔法戦士*>*なるほど、分からない、という事はわかった。で、君は何者なんだ。なぜ、ここにいる?(ジリジリと、少しずつ近寄りながらローブ姿に声をかけて。声からすれば相手は女性のようではあるが…そういう魔物もある、と聞いているし出会ったこともある。…左手でそっと護符を握りしめ、冷たい感触を惑わしに対して抵抗する手がかりとしつつ)…そもそも、ボクがなぜここにいるのかもわからないのだけれどね。*(11/13 12:44:42)

ティス♂魔法戦士*>*【あ、こんにちはー初めましてー】*(11/13 12:44:56)

レフィル♀術士*>*【こんにちはー、ティスさん初めましてよろしくお願いしますデス(ペコペコ】(11/13 12:44:58)

クオム♀弓士*>*【レフィルさんこんにちはーですー。朝ぶりです……】*(11/13 12:45:34)

レフィル♀術士*>*【いやー…激しかったですね、お兄ちゃん(違)本編は拠点にいてかつバレない限りはクオムお兄ちゃんと呼び通して大丈夫ですかねー?>クオムさん】*(11/13 12:48:37)

おしらせ*>*ロキ♂魔拳士さんが入室しました♪*(11/13 12:51:39)

ティス♂魔法戦士*>*【わぁ人が増えてきたw はじめまして〜】*(11/13 12:51:55)

ロキ♂魔拳士*>*【こんにちはー。お邪魔しても大丈夫でしょうか?】*(11/13 12:52:05)

レフィル♀術士*>*【こんにちはー、初めましてよろしくお願いしますー(ペコペコ>ロキさん】(11/13 12:53:14)

ロキ♂魔拳士*>*【はいー。宜しくお願いしますっ。】*(11/13 12:53:37)

クオム♀弓士*>*…………ここにいる理由……そりゃ、君と同じだよ?(自分とそう背丈の変わらない少年……でいいのだろうか?ジリジリとこちらに近寄ってくる。戦闘になるのは避けたい。だとすればこちらの武装を解除するべきか……いや、それは出来ない。してしまえば他の存在に対処が遅れる)自分も、気がついたらここにいた。理由なんて知らない、ただ……ここは危険な場所、ってことぐらいはわかってきている*(11/13 12:54:03)

ティス♂魔法戦士*>*【…大きいお兄さん一人にちみっ子3人のパーティーか…(何】*(11/13 12:55:36)

クオム♀弓士*>*【レフィルさん。はーい。公にはバレない間はそれで大丈夫ですー。お兄ちゃんとは胸が踊る言葉】【ロキさんこんにちはー初めましてですー】*(11/13 12:55:44)

レフィル♀術士*>*【お兄ちゃんお姉ちゃんと呼んで媚びを売る処世術!(ぁ)今はその確認をしたかったのでまた一旦引きますねー】*(11/13 12:57:25)

レフィル♀術士*>*【クオムお兄ちゃん、ティスお兄ちゃん、ロキお兄ちゃん、お疲れ様でしたー(ぉ】*(11/13 12:58:18)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/13 12:58:34)

ティス♂魔法戦士*>*【お疲れ様でしたー…なんと、ティスくんまでお兄ちゃん枠にっw】(11/13 12:58:52)

クオム♀弓士*>*【処世術……大切な事。うん、逞しい妹にお兄ちゃん涙目。ではまたお会いした時によろしくですー】*(11/13 12:59:22)

ティス♂魔法戦士*>*なるほど、ボクと同じ、か。(ふと口を噤み。足を止めて少し考える素振りをみせてから)…ふむ。危険な場所だとわかってきてる、ということは…ボクより少し先達のようだね。(剣の柄から右手を離し、上に上げて掌を相手にかざす。)信じてくれるかどうかはともかく、当面、ボクはキミに敵意を抱く気はない。…少し、近寄ってもいいかな?離れて声を張り上げて喋るのは、少ししんどいんだ。(11/13 13:02:13)

ロキ♂魔拳士*>*(俺は確か…漸く達成した依頼の高額報酬を受け取りに嬉々として受け取りに走っていたはず…。いきなり暗闇に包まれたと思えば…森の中。…訳がわからない。道なりに獣道を苦渋舐めた顔色で進めば、人の気配。広場に二人男女が睨み合いながらジリジリ緊迫した空気を醸している。…痴話喧嘩だろうか?呑気に考えを飛ばし、二人の会話から現状の諜報を行うとしよう。…どうやら二人も自分と同じ状況らしい。林の奥からバレぬように戦闘準備を整えた男が木陰に潜む。漁夫の利でも狙おうか?ゲスな考えを浮かばせ、嬉しそうに微笑んで。)*(11/13 13:04:16)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが入室しました♪*(11/13 13:10:02)

アリアス♀傭兵*>*【こんにちわ〜!*(11/13 13:10:10)

ティス♂魔法戦士*>*【こんちには〜。初まめして☆】*(11/13 13:10:42)

ロキ♂魔拳士*>*【こんにちはー。】*(11/13 13:11:05)

アリアス♀傭兵*>*【ってさっきの狼さんですよね?(11/13 13:11:46)

クオム♀弓士*>*…………(霧の中の人影の腕が上がるのがみえる。ありがたいことに向から敵意のないことを示してくれた)しんどいには、同意(そう言葉を返してから人影に向かって距離を詰める。近寄ってみれば同じ背丈の少年だ)ん、とりあえず、よろしく……かな?(弓をいつものように肩にかけると少年に向けて手を伸ばす)………………(なんとなく視線を感じる気がして少年にはわるいが視線を林の方へと向ける)(11/13 13:12:16)

ティス♂魔法戦士*>*【え、さっきのって?】(11/13 13:12:18)

クオム♀弓士*>*【アリアスさん、はじめましてー。あ、狼さんは悪い狼さんじゃ無いですよー】(11/13 13:12:54)

アリアス♀傭兵*>*【まさかの人違いもとい狼違いだった!申し訳ありませんっ!m(_ _)m(11/13 13:14:00)

ティス♂魔法戦士*>*【ああ、↓のdocomoの狼さん、ってことですか。別の部屋で狼さんなのであって、この部屋で狼さんではないですーw ちょい紛らわしかったですね、こちらこそすみませんw】*(11/13 13:15:01)

アリアス♀傭兵*>*【いえいえ、こんどから気を付けます!……って、状況から察するに喧嘩中にろきさんが見ているってことです泣け?*(11/13 13:16:40)

ティス♂魔法戦士*>*こちらこそ、よろし…(伸ばされた手を取ろうとして、相手の視線が外れたのを感じる。…小声で「あっち?」と、今出会ったばかりのローブ姿に声をかけて。視線は合わせないが、改めて…2つめの護符に手をやる。見るものが見れば「飛び道具封じ」の護符と分かるだろう。…もっとも、こんな所でどこまで効果が発揮できるかは定かではないが…)*(11/13 13:18:11)

ティス♂魔法戦士*>*【喧嘩中というか、未知の場所で初対面の相手を警戒してる所に、更にもう一人初対面が漁夫の利を狙っているというヒャッハー!な状態ですかね】*(11/13 13:19:18)

クオム♀弓士*>*【いえいえ、紛らわしい会話をしてきたのもありますから……何でケンカ中になるんです……ちょっと警戒してるだけですぜ……ロキさんは覗きなうですが……どう動かれるのか(ソワソワ)あ、私、フード外れるか、服引っペがするまでは少年扱いを希望します(挙手)】(11/13 13:20:09)

アリアス♀傭兵*>*【上と下の説明の仕方が違うのに笑ってしまった()まぁ納得です〜、じゃあ次の人の次に行きますね!()そして了解です!(11/13 13:21:34)

ロキ♂魔拳士*>*…一人は気付いたか。…。詰まらん。(距離を詰める二人の間に爆破して仲違いを企んでいたが…無駄らしい。林の方から両手を上げ、掌を見せながらゆっくり近付いて。…少し離れた距離まで近付けたのならピタリと止まって。悪戯に微笑みを浮かべながら話し掛けて。)どうも。 …状況は同じ様だが…。…折角四人も集まったんだ。…チーム戦闘と行こうじゃないか。…戦利品。寄越せ。(腕に自信があるからこそ言い放つ。林の奥に佇むもう一人の女性に視線を飛ばして。言い放つと同時に後ろに飛び退きながら呪文をぼそりと口ずさむ。二人と空いた距離中間地点を大きく爆破して。…闘いの狼煙にはなるだろうか?林の女性は敵かもしれないのに。土煙に紛れれば、岩影に隠れて。)(11/13 13:21:56)

アリアス♀傭兵*>*………やはりバレてるか(苦笑混じりにそう呟いていればロキから更に後ろの方から姿を表して、三人の姿を見ていれば急なロキの提案に)断る、そんなことしたら死ぬだけだからな(なんて返せば急に爆発が起こったのでしょうがないとばかりにそちらへと駆け出す)(11/13 13:24:43)

アリアス♀傭兵*>*【ヤバイc(>_<。)シ*ロルがぐちゃぐちゃすぎて恥ずかしすぎる!】*(11/13 13:29:00)

ティス♂魔法戦士*>*っ!いきなりか…全く、よくわからない所で戦うとか御免被りたいってのに…ボクの後ろにいるんだ、弓矢は白兵で使いづらいだろ?(音もなく、微かに陽炎のような揺らめきを纏う剣を引き抜いて。*(11/13 13:29:31)

ロキ♂魔拳士*>*【大丈夫ですよー。】*(11/13 13:29:34)

クオム♀弓士*>*(気の利く少年の言葉にコクリと頷く。人の視線には敏感だ。見られるのは好きじゃない。どうせろくなことにならない)…………うわぁ、なんか露骨にやばいことなってきた……って、4人?(自分と少年と目の前の男、あと1人?と思っていると突然の爆発に両腕で顔を覆う。目が使えなくなると後々厄介にもなる)こっち(爆発を煙幕に使うということはそういう戦い方に慣れているということ、なら留まるのは悪手。少年の手を掴んで爆発魔とは方向にある建物の影に身を隠す)…………はぁ……ない、マジない……いきなりとか、頭おかしいよ……(緊張のあまり口から考えてることが少し漏れてしまう)(11/13 13:29:37)

ティス♂魔法戦士*>*【をぅ切れちゃったし。タイミング悪いしw クオムさんに続けますー】(11/13 13:30:27)

クオム♀弓士*>*【アリアスさん、ロルがぐちゃってるのは私の方が酷いですぜ……時間かかってるだけなので……(白目)楽しむのが一番ですよー】【…………ティスさん、誠に申し訳ない…】(11/13 13:31:59)

アリアス♀傭兵*>*【楽しむのは心得ております!…でもこれ後々物凄い恥ずかしくなるパターンの奴なんですよね!?*(11/13 13:32:53)

ティス♂魔法戦士*>*(格好をつけて剣を引き抜いたはいいが、そのまま弓手に引っ張られる。ちょっとバランスを崩しながら、建物の影に引っ張り込まれて。)ひ、引っ張る前に声をかけてくれよなっ…(引っ張られた腕は袖が捲れてむき出しになり、白い肌にみっしりと入れ墨が入れられているのが見えるだろう。それを、そっと袖を下ろして隠しながら)…なるほど、たしかにキミの言う通り、ここは危険な場所みたいだ…しかもいきなりの2人がかりとは、ね。*(11/13 13:34:29)

ロキ♂魔拳士*>*(岩影ににて作戦会議。…アリアスに伝えた作戦は単純明快。…『ガンガンいこうぜ』何処ぞのゲームで聞いたことがあるような作戦名。…強者との闘いに瞳は輝く男。岩影から身体を強化し飛び出して。…隠れそうな場所はいくらでも見える。…取り合えず弓持ったやつは強そうだった。剣士も札を取り出していた。…油断は出来ないだろう。広場の真ん中で挑発でもしてみよう。攻撃が飛んでくるかもしれないから。無防備に更地に変わった広場のど真ん中へ。…威嚇がてら…もう一丁。…魔力を込めれば目に写る建物を適当に爆破。)*(11/13 13:38:03)

アリアス♀傭兵*>*全く……本当は嫌なんだがな。(走りながら悪態を着いていれば彼の言っていた作戦通りに突っ込む、何故彼女がこの作戦に乗ったのかと言えば……とある兎の人形を貰えるからだった。普段は凛々しいのだが根は女、可愛いものには負けてしまうのである)……彼処か?(先程からの空気の流れを読むことで相手が逃げた場所を探り当てる、その場所めがけ再び走り出す)*(11/13 13:40:38)

クオム♀弓士*>*……わるい(どうやらタイミングが悪すぎたようだ。白い肌に入れられた墨は痛々しくも見えるが、口にするのはやめておこう。でも逃げて正解だったようで、先程までいた辺りで再びの爆発音が聞こえる)…………はぁ、ご存知の通りの弓士。白兵戦には向かない。……当てられれば1発で眠らせることは出来る矢はある。けどっ!!(走り込んでくる女戦士の様子にここも不味いと、移動するかの確認のため、少年に視線をおくる)*(11/13 13:44:58)

ティス♂魔法戦士*>*(視線が顔に当たれば。首に、それに顔にまで文様が刻まれているのが見えるだろう。)爆発に突撃か…真面目に相手にするのは大分しんどいなぁ。まずは突撃の足止め、それからその必殺の矢であっちをなんとか…でも、まずはもうちょっと足場を整えないと。(軽く首を振り、下がろうと意志を示して。…とは言っても此方は全く初めての場所、どこに下がるかは弓手次第だ。)剣も術もソコソコだけど…ボクはちょっと、決定打に欠けるからね。(11/13 13:50:46)

ロキ♂魔拳士*>*(高額の報酬目の前に召喚された男。腹の虫の居所は非常に悪い様だ。ひそりと言葉を交わす声がする。…両手に石ころ4つほど持てば、声のした方角へ全力で投げ込む。数打ちゃ当たる。…どんどん広場の真ん中から石を投合して。ティスとクオムの丁度間を何個か大きめの石が通り過ぎる。牽制には充分だろう。)(11/13 13:54:57)

アリアス♀傭兵*>*……すまないね、後できちんと装備や防具は返すからさ!(二人を見つければ逃がさないとでも言うように懐から仕込みナイフを取り出して両手の指に挟み、二人めがけ投擲する、勿論当てる気はなく動きを阻害する程度の物である)*(11/13 13:57:27)

クオム♀弓士*>*(…………腕だけじゃないんだ。と思いながら、しんどいという言葉に同意の頷きを返す。下がろうと思っていると広場の真ん中にいる爆弾魔が動き出す)っ、たく……作戦会議の時間ぐらいくれないかな…………(直接当たることはないが、掠める石に文句をぽつり)う、っわっ……っ……少年、すまないけど……立て直せない。無理……それぞれのがいい……そっちの槍使い、任せていい?*(11/13 14:00:15)

ティス♂魔法戦士*>*ん、りょーかい。まったくもう…お兄さん、早漏は嫌われるよ?(石が、ナイフが此方に目掛け飛んでくる…幸い、むこうに当てる気は無いようで。石ころを投げてくる男性に対してか、ぼそっと妙なことを呟き。槍使いは任せる、と言われればどこか気怠げに返事を返す。)悪いけど、そう言われたからって信用する義理はないからね…まぁ、せいぜい抵抗はさせてもらうよ。(剣の先が地面を小突く。突撃してきた槍持ちの足元、頑丈な石畳と見えたそこが突然にぽかりと口を開け。足を取られて転ぶか、避けようとしてバランスを崩すか…気づいていなければ、そのまま胸のあたりまで孔に嵌ってろくに身動きは取れなくなるだろう)(11/13 14:10:16)

ロキ♂魔拳士*>*(装備品は金に換えるに決まってるだろう。…アリアスとはそこでも揉めそうだ。小耳に挟めば不満気に眉を潜めて。土煙晴れた野晒しでは狙い打ちされるのが落ちだ。土煙が晴れる前にその場から飛び退いて。視界不良。状況を読み込むため一度高く飛べば、煙から抜け出して。空中斜め上から弓士と目ピタリと目が合って。宜しく。なんて告げるように微笑めば、弓士と魔法剣士に短刀を投げ込む。…魔法剣士にお返しのつもり。空中に留まるのは不味い。急降下し、受け身を取れば、林の方へ弓士を誘うように駆け込んでいって。)*(11/13 14:12:59)

アリアス♀傭兵*>*……ッ!(自身が次に足で踏もうとする場所、頑丈そうな石畳に穴が空いたことに驚くも右手に持っていた獲物をその前の地面に突き刺しその勢いのまま飛ぶ、棒高跳びの容量で穴を飛び越えたのならそのままこの穴を作ったであろうティス目掛け突っ込む)これくらいで足止めなら、昔の方が難しかったよ。(11/13 14:16:03)

クオム♀弓士*>*(少年の了承を得ると、頷き女戦士とは逆方向に向おうとすると)…………(ずいぶんと高く飛ぶ爆発魔に視線を奪われる。にゃりと笑う表情にゾワリと背筋に寒気が走る。投げこまれた短刀が腕を掠める。……これぐらいならスグに治る。そのまま空にいてくれれば狙い撃ちに出来るのに、よりもよって林に落ちていく。それを追うように走り出し)…………さて、と……うへぇ……嫌だなぁ……あーゆータイプとか……(ぽつりと文句をこぼしながら、腕の傷が治ったことを確認し、太い枝に移動して爆発魔の姿を探す)*(11/13 14:19:05)

ティス♂魔法戦士*>*(空中に舞い上がりそのまま突っ込んでくる槍持ち。背後の弓士が駆け出したのを感じれば、再びこつりと石畳を剣先が突く。槍持ちの着地予定場所に大量のスパイクが生えて…そのまま着地すれば、明らかに無事では済まないだろう。)全く…これだからヒャッハーな奴は…(当人はしれっとした顔で更に距離を取り、微かに陽炎の揺らめく刀身を八双に構えて。ぼそりと口の中で何かを唱えれば、薄皮鎧が鈍い光沢を帯びた。)*(11/13 14:25:17)

ロキ♂魔拳士*>*(どうやら好きなタイプでは無い様だ。奥まった林の木影から聞き耳を立てていた男。…硝子のハートらしく、がっくり項垂れて。溜め息一つ溢せば再び臨戦体制を整える。身体強化。…最速で林の奥から飛び出せば、弓士が留まる太い木の幹に拳を叩き込む。根本から破壊すれば、上から獲物が降ってくる筈だから。支えを失った巨木。倒れる途中を駆け上がり、弓士へ真下から接近して。小道具は…。手裏剣でも方っておこう。5枚ほど。)*(11/13 14:29:03)

アリアス♀傭兵*>*………(足元の針山を見ても顔色を変えず、槍を左手に持ち帰れば自身が着地する部分の針だけを切り裂く。その速度は正しく神の槍の如く一瞬で針が崩れ去り着地すると同時、彼女の回りの針が全て崩れ去った)…魔術の用途かな。魔術師さん?(なんて挑発するように聞けば同時に槍を右手に持ち直し、相手目掛け再び突っ込む)*(11/13 14:32:49)

クオム♀弓士*>*(森や林は弓士にとって不利な場所ではない。狩りのために森に溶け込みやすい深いグリーンのロー部を纏っている)……っ!!バカ力過ぎるでしょ……(爆発魔頑張っていきなり走り込んできたと思えば時分のいた木の幹が根元からボッキりと折られる。しかも倒れてくる木を登るとか)ッ……(近づかれる前に別の木に移動しようと飛んだ瞬間に、投げられた手裏剣がローブを裂いていく)…………ちゃんと、刺さりますように……(なんとか移動した別の枝に着地すると弓を引く、眠らせることが目的の鏃にはたっぷりの睡眠薬。当たれば、刺さればこちらの勝ちが決まる)*(11/13 14:37:30)

ティス♂魔法戦士*>*ん、まぁそんなもんだよね。(スパイクを刈り払い、そのまま槍を持ち替えて再び突進してくる相手。尋常な腕前でないのは確かなようで。突っ込んでくれば身を沈めて、そのまま迎え撃つ素振りを見せて…)っ!(ギリギリまで槍の穂先を引きつけて。接触する寸前に身を躱し、同時に剣の切っ先が槍の柄を捉える。…瞬間、強烈な白い閃光が刀身から放たれて。森の中まで届くであろうその閃光は、よほど感が良いか、幸運に恵まれるか、もしくはヒトではない妙なモノでない限り…槍持ちの視界を染め上げ一時的に視力を奪うだろう。)(11/13 14:46:50)

ロキ♂魔拳士*>*(手裏剣は陽動。拳が本命だっ!…言わんばかりに木の幹を蹴り飛び出す。狙いは外れ、弓士が留まっていた太い枝に着陸。飛び去った方向を向けば、此方に向いた鋭い鏃。…良い腕だ。着地隙を突いてくるとは。…握り込んだ拳。鏃に手甲の着いた突きを放ち、斜め後ろにいなす。…特注の手甲に傷が。…。鏃の鋭さに顔を青くして。鎧。着けてるけど貫かれる威力だと確信。…作戦名。ガンガンいこうぜは誤りだったのだろうか?倒れる巨木。空中へ跳べば狙われる。どうするべきか。…特攻あるのみ。…再び彼女の留まる枝へ向かって弾丸の如く飛び出して。…弓。引き終わったあと。そのあとの一手はあるのだろうか?無いのなら拳をこのまま叩き込む迄だろう。)*(11/13 14:50:28)

アリアス♀傭兵*>*………ッ!?(あと数センチ、数ミリの近さまで迫った槍を回避されれば次の動作へ移ろうとするも、剣の切っ先からの光により一瞬バランスを崩す、しかし流石と言ったところか直ぐ様バックステップで距離をとるも両目は暫く使えない)…やってくれたね。中々だよ……でもね?(そこで言葉を区切れば槍を構えて)…本当の戦士は、目などなくても戦える。(11/13 14:54:39)

クオム♀弓士*>*……チッ……(放った矢はその手甲によっては阻まれるという舌を打つ。そして猪突猛進な勢いでこちらに向かってくる男に意外と賢いと思う。飛べは格好の餌食にしてやれたのに。こちらが弓を弾くよりも早く同じ枝に爆発魔が到着してしまう。距離を詰められると弱い。そして木の上というのは……逃げ場がない)…………(動体視力には自身がある。叩き込まれた拳をすんでで避け、右手で握っている弓で男を殴り付ける。あー母さんに怒られる……)(11/13 15:00:34)

ティス♂魔法戦士*>*目がなくても戦える…ふぅん、大したものだね、そこまで言えるなら。…で、目がなくても…生きて、いける?(幾分楽しそうに唇を歪めて、そんな言葉をかけながら。音もなく。空気の乱れもなく…槍持ちの前から、建物の影へと再度隠れて。見るものが見れば、姿隠しの魔術を使っていると分かるだろう。眩んだ目が視力を取り戻す頃には、槍持ち一人が路地に取り残されて。…かすかに残る殺気と魔力の残り香が、まだ狙っていると槍持ちへ危険を知らせているだろう…視線を外して助太刀に行ったか、それとも何か大掛かりな技を用意しているのか。)*(11/13 15:02:56)

ロキ♂魔拳士*>*(普段決して外すことの無い筈の拳。…謎の閃光に一瞬視界を奪われる。空を切った必殺の拳。…本当の戦士ではないことが証明されたのかもしれない。弾丸の如く飛び出した勢いのまま弓で殴り付けられれば…奪われた視界で交わすことなど出来る訳も無く…。一瞬の油断…。どうせこのあと殺されるのだろう。予感しているのか、走馬灯が目の前を横切って。…投手に投げ込まれた白球の如く。痛恨の一撃を額に叩き込まれ。…気は一瞬で跳んだらしい。…弾丸の勢いのまま、額を打たれた男。森の奥へ転がっていき。…。意識は暗闇へ…。)*(11/13 15:08:15)

アリアス♀傭兵*>*………成る程、面倒くさいことをするね。これは(眩しさが消えれば目を開くも回りに相手の姿はない。黙視も気配も空気の流れにも当たらないと言うことは…)魔術………だったら(相手の目論見に気付くか気付かないか。それ以前に槍を振るえば自身を中心に地面に傷を着けていく。そして出来たのは……魔方陣、それも六芒星である。その形の一番外側、所謂角と言われている部分に懐から宝石の付いている仕込みナイフを取り出し六つ全てに突き刺す、そして中心に槍を突き刺せば)我が身に住まいし魔獣様、この身を糧とし魔術を使用、散々輝く星の元、今にて探すはお人好し、長らくお待たせいたしたら……探して見せてくれたもう!(何か唄のようなものを歌えば1歌詞詠う度に槍が赤く染まり。全て歌い終われば槍の柄の部分から何か赤いリングが四方へ広がっていくだろう。それは建物をすり抜けていき生き物に当たれば使用者に伝えるというものでありその状態を教える)*(11/13 15:16:11)

クオム♀弓士*>*お、あたった……(避けらたら終わりではあったのだが……弓の本体は意外としっかりとしていてくれたのもあり、壊れることも破損もない。良かった良かった)……この森って初めて来たけど…………はぁ……(爆発魔で好戦的で厄介そうではあるが、死なれたら目覚めが悪い。とりあえず転がって言った方へと歩いていき、気絶している姿を確認すると)……えーっと……こういう時は……(荷物の中からロープを取り出して男の両手を縛るために胸のあたりを跨いで、よいしょとそこに座り込む。うん、いい椅子だ)(11/13 15:16:39)

ロキ♂魔拳士*>*(職業柄…気絶からの復帰は速いらしい。…未だに朧気な意識。…うっすらと取り戻せば…。…森の中。…。動かぬ手足。…体力が全快なら縄ごとき引きちぎれる様な気がするが、…悔しげに唇を噛み締めて。…理由はどうあれ、自分は近接戦闘にて負けたのだ。絶対の自信しか無かったのに。…低い声で彼女へ向かってぼつりと呟く。)…殺せ。肉弾戦で負けた俺に生きる価値は無い。(身動ぎ一つせず、黙り込む。…向こうの戦闘はどうなったのだろうか?此方は大敗である。)*(11/13 15:23:58)

ティス♂魔法戦士*>*(謎の赤いリング。感知系の魔法ではあるようだが、素直に当たってただで済むとも思えず。…ここはよし、あれだ。三十六景なんとかって奴。リングに追いつかれる前に、できるだけ距離を置いて…ごまかしきれるかどうかは五分五分だが、デコイをいくつかばら撒いていこう。ああ、足元には地雷も仕掛けておこうね)ホントは分身して、囲んで棒で叩くツモリだったんだけどねぇ…脳筋だと思ってたけど、結構こっちもめんどくさい相手かなぁ?(失礼な表現である。そして大体「お前のほうが面倒くさくて鬱陶しい」って言われるパターンである。)*(11/13 15:26:35)

アリアス♀傭兵*>*………また逃げてるか、(暫く走っていればデコイが幾つか掛かるも無視をしながら走っているが、未だに本体は見つからない。このまま何処かへと逃げてほしいと言う期待を持ちながらくるりと向きを代えて、向かう方向はもう一つの戦場である。先程のリングのお陰であちらの方は負けてしまったようだから自分ももう攻撃しないと言う意思を伝えようと思ったようで)*(11/13 15:30:05)

クオム♀弓士*>*あ、おはよう。最悪な目覚めってところですかね?(両手の自由だけは奪わせてもらった。足での反撃があったら厄介だとは思いながらもそのまま爆発魔の胸を椅子のして使わせてもらう。そして呟かれる『殺せ』という言葉にピクリと動く。どうやら自分は彼の在り方を傷つけてしまったらしい)……負けたぐらいで、と言えば……貴方は傷つくね……(フードの下ではどうするべきなのか考える)…………それなら、さ……死になよ(サイハイブーツに仕込んでいたナイフを取りだして、両手で持ち、振り下ろす。首の皮を一枚切る位置をスパッと……)はい、死んだ。これでいいでしょ?*(11/13 15:36:51)

ロキ♂魔拳士*>*…ふん。…。(最悪だ。今夜本当なら報酬金で豪遊するはずだったのに。…近接戦闘にも負けて。気分、プライド、殺されることも無いとは…。不貞腐れるように視線をそのまま真下の地面へ。負けたり理由について反省会をしているのか、ひたすら無言を貫く。)*(11/13 15:41:37)

クオム♀弓士*>*(不貞腐れた表情を見せる男にクスクスと笑う。皮1枚傷付けた分の治療はしない)死人に口なし、なんて言うけどさ、おにーさんは喋れるでしょ?(フードから出でいる口元はニヤリと歪められる)とりあえず、さ……食べもの持ってない?お腹すいてるんだよね……(毒気を抜く様にきゅるきゅると腹の虫が鳴る)*(11/13 15:47:33)

ティス♂魔法戦士*>*さてと。そろそろ…攻めてもいいかな?(だいぶ離れた所から。懐から礫を取り出し、指先でそれにルーンを描く。ふ、と軽く息を吹きかけたそれを無造作に槍持ちに向かって投げつければ…剛弓から放たれた矢のように大気を裂いて槍持ちに向かい。)散!…と。(直撃する寸前。礫は無数の革紐へ、細引きへと変わり。手足に絡みつき、動きを止めようとするだろう)これで止められなかったら、どうしようかなー…*(11/13 15:47:55)

アリアス♀傭兵*>*【っとすみません、放置します〜!】*(11/13 15:49:53)

ティス♂魔法戦士*>*【はい、了解ですよー】(11/13 15:51:19)

クオム♀弓士*>*【お疲れ様ですー】*(11/13 15:51:57)

ロキ♂魔拳士*>*(敗者は勝者に従うべきだろう。自分の軽鎧に引っ提げた小さなポーチを視線で指して。)…非常食入ってるから食えば良い。…【大体こんな感じで〆ですかね…?笑まさか森の中に届く閃光って描写されてるとは思いもよらず。お疲れさまですー。】*(11/13 15:52:23)

クオム♀弓士*>*やった。いただきます(非常食を一つ手に取ると疑わずに口に運ぶ。もぐもぐと食べる姿はまぁ、油断しきってる。唇の端に食べ残しも付いてる)……これから、この森探索するけど付いてくる?【…………森の中では『あ、光ったな』ぐらいの認識で大丈夫だと思っていたから仕留められたんですね…………ロキさん、ごめんなさい……】*(11/13 16:00:30)

ティス♂魔法戦士*>*(うまく当たったのかはよくわからないが、気配が消えた。…何…だと…とか言ってる場合じゃないが。とりあえずむこうの様子を見に行こう。おそらく、当分の間脅威として考えなくても良いだろう。)おーい、どっちが勝ったか知らないけど、片付いた?(無造作に声を上げながら、森の方へ向かって。…ぐるぐる巻きにしてその上に座るローブ姿を見れば。)…あ、お邪魔だった?(などとどこかズレた声をかけて)【多分きっとまぁ、角度が悪かったんですよ!<閃光が目に入るか入らないか】(11/13 16:01:44)

アリアス♀傭兵*>*【*(11/13 16:04:17)

アリアス♀傭兵*>*【戻りました〜!*(11/13 16:04:24)

ティス♂魔法戦士*>*【おかえりなさいませw】(11/13 16:04:39)

ロキ♂魔拳士*>*(敗者は勝者に従う。しかし魔法剣士に屈したことは無い筈だ。寝転んだまま足を勢いよく振り上げれば剣士に履いているブーツを飛ばす。屈辱の負け姿見られたくなかったらしい。)…好きにしろ。お前に俺は一回殺されたんだから逆らうことは無い。(ぶっきらぼうに不貞腐れて。)【いえいえー。初手からやりたい放題楽しくロルさせて頂けて楽しかったです。笑】*(11/13 16:06:47)

クオム♀弓士*>*(森に響く、少年の声に視線を上げる。そうこうしてうちにこちらまで到着した少年の言葉の意味が分からずに首を傾ける)お邪魔?……って、あ、こら……(ブーツを飛ばして抵抗する姿にダメだと、額をペチリと叩く)それなら、探索手伝ってください。水でも、食べ物でも生き物でも……情報が欲しい。…………森になるほどの水が、ここにはあるはずなんだ……(いつまでも座っている理由にもいかないと、立ち上がる)*(11/13 16:12:16)

アリアス♀傭兵*>*……はぁ、全く、ごめんね二人とも。(いつの間に現れたのか三人の近くにある木の枝に立っている。そして先程戦っていた二人に謝罪して)*(11/13 16:13:40)

アリアス♀傭兵*>*【ヤバイ……短すぎる……Σ(ノд<)(11/13 16:14:00)

クオム♀弓士*>*【アリアスさん、おかえりなさいませー】【森だもの、角度ですね……>ティスさん】【こちらも好き勝手にさせてもらいまして、ありがとうございますー>ロキさん】(11/13 16:14:39)

クオム♀弓士*>*【アリアスさん、長さなど気にせずとも良いよですよ】*(11/13 16:15:29)

ティス♂魔法戦士*>*(ぼふっとブーツが肩に当たって。眉を顰めて)…ちゃんと、足は洗ったほうが、いいよ。(地面に落ちたブーツを指でつまみ上げてプラプラさせながら)…それはともかく。で、これからどうするの?とりあえずココがどこなのか、キミらは何なのか。把握しないことには始まらないし、さっきの状況からすると…まず、水と食べ物をなんとかしなきゃだからね。*(11/13 16:16:35)

ロキ♂魔拳士*>*探索…?翔んで森を上から一望すれば良いだろう?(不思議そうに言葉を返せば、いつの間にか縄抜けを済ませた様で、胸に跨がらせたまま腹筋の要領で起き上がる。肩車をすれば、毒を吐く魔法剣士の近くのブーツを履いて。…魔法剣士とは険悪な雰囲気のまま。クオムを肩車した状態のまま、深く膝を折る。ぐんっと予備動作をすれば、足の筋力のみで森を一望できる高さまで飛び上がる。爆破魔法の応用で高度をある程度保てば辺りを一通り、ぐるりと見回し、回りにあるものを確認。終えれば、重力に従い、そのまま急降下。無傷で着陸し。)(11/13 16:23:23)

おしらせ*>*ユーリ♂癒術師さんが入室しました♪*(11/13 16:25:41)

ティス♂魔法戦士*>*【というか、すごく今更なんですが…街中だったんですよね、スタート地点。 何故か今森の中になってますが…NYのセントラルパーク的なところなんでしょうかw】 (11/13 16:26:03)

ティス♂魔法戦士*>*【あ、こにんちはー初めしまてー】*(11/13 16:26:23)

ユーリ♂癒術師*>*【こんにちは、お邪魔しても宜しかったですか?】*(11/13 16:26:45)

アリアス♀傭兵*>*【こんにちわ〜!*(11/13 16:27:13)

ロキ♂魔拳士*>*【こんにちはー。あれ…。ちょっと見直してきます笑すみません。】*(11/13 16:27:14)

ユーリ♂癒術師*>*【確かに設定は街みたいですね】(11/13 16:27:41)

クオム♀弓士*>*【セントラパーク的なもので行きましょ……大丈夫……奥は見えないから……】(11/13 16:28:58)

ティス♂魔法戦士*>*【まぁ、気がつけばまた街になってたということで…w つまり元の世界に戻るチャンスをふいにしたんだぜヒャッハー!← 的な感じでいかがでしょうw】*(11/13 16:32:32)

アリアス♀傭兵*>*【っと、時間切れなので落ちまーす、*(11/13 16:32:35)

おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが退室しました。*(11/13 16:32:37)

ロキ♂魔拳士*>*【すみません。自分の勘違いで…。一旦抜けます。後でまた覗いて見て居ればまた戦闘になるかもしれませぬ。笑お疲れさまでしたっ。セントラルパーク的な…。すみません。戦ってる内に町外れの森林に飛び込んだ感じでお願いします。一望したのは街並み風景に訂正です。霧かがって見にくかったってことでお願いします。】*(11/13 16:32:43)

ティス♂魔法戦士*>*【あい、お疲れ様でしたー。】(11/13 16:33:14)

ロキ♂魔拳士*>*【ありがとうございましたっ。】(11/13 16:33:18)

おしらせ*>*ロキ♂魔拳士さんが退室しました。*(11/13 16:33:23)

クオム♀弓士*>*(いつの間にか木の上にいる女性の声に視線を向けていると、下では男達の雰囲気は最悪な状態になっており)ここがどこなのかは、さっきも言った。ふめ……え、ちょ何言って、ちょ……!!(こちらのことなどお構い無しに爆発魔は、勝手に人のことを肩車した挙句に跳びやがった!!高所がダメなわけじゃないが、いきなりはよくない)…………霧が酷い。これじゃダメ……(重力に従って落ちていく中、確認できたのは先程まで戦場になっていた広場と森の1部。その先がどうなっているのかまではわからない)……ん、やっぱり、歩かなきゃですね(落下して来る中でフードが外れてしまうがそれに気づかずにぽつりと呟いて、肩車から抜け出す)(11/13 16:33:29)

ユーリ♂癒術師*>*【お疲れ様でした】*(11/13 16:33:37)

クオム♀弓士*>*【お二方ともお疲れ様でしたー。とりあえず修正はなんとか入れれた感じですかね。あ、ユーリさん初めましてですー】(11/13 16:35:45)

クオム♀弓士*>*【小さいのが集まったな(身長を眺めつつ】*(11/13 16:37:28)

ティス♂魔法戦士*>*(とさり、と軽い音を立てて、石畳に座り込んで)はぁ、疲れた…で、ここは無人っぽいけど…これから、どうしよう。(といって頭を抱えた。派手にあちこち動き回ったのに、さっぱり人の気配も…それどころか、森のなかに獣の気配も、鳥の気配も感じなかった。)広場に水源があるから水はなんとかなるとしても…食べるものが、なぁ…(悩んでいる。弓士が肩車から下りてきたのも、もう一人新しい人影が現れたのにも気づかずに。)*(11/13 16:39:25)

ユーリ♂癒術師*>*(広場の森林部分で樹のそばにもたれかかり目を瞑る少年。意識の遠くで人の話す声や気配がする。……ゆっくりと目を開き、ボンヤリとした意識の中であたりを見渡す。……辺りの様子が違う。野宿していた場所とは違う風景に気づき意識を覚醒させる。杖を持ち立ち上がり、荷物の入った袋を背負い、人の気配のする方へと脚を歩める。)………どこなのでしょうか、ここは。(森を抜け出すと公園の広場に出る。そこには複数の人の姿が見えて。)……すみません、道を尋ねてもよろしいですか?(双方に声をかけてみるのだった)*(11/13 16:43:42)

おしらせ*>*クラウド♂格闘家さんが入室しました♪*(11/13 16:45:28)

クラウド♂格闘家*>*【こんにちは、随分と楽しそうでしてな思わず乱入をしてしまいましたがよろしいですかな?】*(11/13 16:46:58)

ティス♂魔法戦士*>*【こんばんは、そしてこんばんは!】*(11/13 16:46:59)

ユーリ♂癒術師*>*【こんにちは初めましてです。クオムさん、クラウドさん】*(11/13 16:47:15)

クラウド♂格闘家*>*【初めましてですなー、よろしくですぞ皆さん】*(11/13 16:48:27)

クオム♀弓士*>*(視界がやけに開けていると思ったらフードが外れていた。慌ててそのフードを被り直す)…………ただいま、どーだった?(石畳に座り込んでいる少年の側に寄ると成果を確認する。と共にこちらの成果も口にする)……………………(道を聞かれても困るぞ……この街の地図は人からの貰い物を自分で広げている最中だ。だから道を答えられる程ではない。と言うよりこの少年の訪ねたい道は自分も探している最中のものだ)*(11/13 16:48:43)

クオム♀弓士*>*【クラウドさん、こんばんはーですー。そして初めましてですー】*(11/13 16:49:30)

クラウド♂格闘家*>*【現在の場面を聞いてもよろしいですかな?広場……です?(オロオロ)】*(11/13 16:50:32)

ティス♂魔法戦士*>*ん、どーだったと言われると…どうにもならない、って感じ?とりあえず、もう少し範囲を広げて探ってみないことにはどうにも…っと、キミもひょっとして、迷い込んできたの?(成果は全くない、というか来てそうそう襲われて一息ついたばかりなのだ。…新来の、小さな人影に声をかけてみて)*(11/13 16:51:05)

クオム♀弓士*>*【拠点となっている場所から少し外れた広場ですね。そして横に緑地公園があります】*(11/13 16:51:22)

ティス♂魔法戦士*>*【えっと、ルーム説明の「スタート地点」の広場ですかねー。そして緑地公園が生えましたが、部屋主さんが出てきたらそっちはなかったことになるかもしれませんw】(11/13 16:52:02)

クラウド♂格闘家*>*【有り難いです。なるほど、了解しましたぞ。では某も広場からスタート致します】*(11/13 16:53:22)

ユーリ♂癒術師*>*……あれ、えっと……。(地図を広げて困っている弓使いの……少年?の様子を見て、相手も自分と同じ目にあったのかもしれないと判断をする。魔法剣士の少年からも声をかけられ、そちらを向いて)……どうやら、そのようです。……その、全く知らない場所にきてしまったようで。(2人をゆっくり交互に見ながら優しく微笑んで)……初めまして、ユーリと申します。よろしくお願いいたしますね。(そう丁寧にお辞儀をして自己紹介をするのだった)(11/13 16:56:53)

クオム♀弓士*>*…………だよね(そう言えば目の前の戦士の少年はついて早々爆発魔と槍のお姉さんの襲撃にあったんだった)…………クオム。弓士(とりあえず地図をしまい、ぶっきらぼうな雰囲気のまま名前を名乗る。今日は人に会いすぎる。疲れた……可能であるならお家に帰りたい。胸を積めずにふかふかのベッドで眠りたい……)(11/13 16:59:43)

ティス♂魔法戦士*>*やれやれ、今度は襲われずに済んだ…あ、ボクはティス。よろしく。(自分よりも幼く思える少年に顔を向けて返事を返す。…癒術の使い手が見れば、彼の地肌に施された入れ墨は治癒と強化の魔術紋ではなかろうかと推測できるだろう。…他にもなにか、色々と混じっているようではあるが。)…で、いきなり変なこと聞くけど…キミ、水と食べ物はどのぐらい持ってる?*(11/13 17:01:06)

クラウド♂格闘家*>*いやはや、何とも物騒な所に来ましたなぁ……。このような危険な場所は某も初めてですな。(広場の真ん中に佇んでいる格闘家の男。籠手から出ている指で頭を掻きながら現在の状況を整理する。そして食料が無いことに気づくと辺りを見渡し広場から少し離れた公園を見つけると腕を組み)幸いあの公園に行けば食料が手にはいるかも知れませぬな、某の実力で魔物を倒せるか不安であるが、これも修業だと思えば大丈夫ですな。(がっはっはっ!と前向きになりながら笑い公園に向かって歩き始める。広場から出ると気の力を身体に纏い身体能力を上げると一気に到達するために走りだす)(11/13 17:02:18)

ティス♂魔法戦士*>*【やったねクラウドさん、ちみっこ3人の中に大人一人だよ!w】*(11/13 17:03:03)

クラウド♂格闘家*>*【ですな、子供なら奪えやすいですな(ダーク思考w)*(11/13 17:05:21)

ティス♂魔法戦士*>*【え、ハーレムにするんじゃないの!?←】*(11/13 17:06:49)

ユーリ♂癒術師*>*クオム様にティス様ですね。(2人に向けて改めてよろしくお願いしますとお辞儀をして)……食料、でしょうか。(そう尋ねられれば、袋の中をゆっくり探り始める。)……えっと、乾パン、……薬草、……塩、……干し肉……、それと水が少し、でしょうか。(袋の中身を覗いては正直にそのように答えて)*(11/13 17:09:28)

クオム♀弓士*>*…………(一緒に戦ったというのにやっと名前を知る少年、ティス。ん、この中でなら自分が一番の年上……になるのだろうか?ならばしっかりとしなければ……と思いながらも口を開く気は無い。外交は得意な人がすればいい。本来の人見知り基質がここに来て面に出てきた)…………様はいらないよ、ユーリくん(素直にその場で袋の中身を確認するユーリにいささか迂闊すぎると思う。名乗りはしたが信用されるほどの人物かの確認を怠るとは……)……やばい……2人とも……なんか変なの来てない?(こんな訳の分からない街に響く笑い声に引きつった表情を浮かべる)*(11/13 17:12:26)

クラウド♂格闘家*>*(運良く魔物に遭遇せず公園に辿り着くと辺りに魔物は居ないか警戒をしながら見渡し)ふむ、居ませんな。このままでは某は飢えて死んでしまう故少々手荒く致しますぞ(両手の籠手を互いにぶつけ合いガキン!ガキン!と鉄のぶつかり合う音を周囲に響かせ魔物を呼び込んでいく。すると音に引き寄せられて来た熊のような魔物が唸り声をあげながら此方を睨み付けて)ほう、熊ですな?これは中々の獲物……暫く持つかもしれませんな(獰猛な飢えた猛獣のような雰囲気を纏いながら歯を見せるように笑い、熊の魔物を見据える。ゆっくりと構えを取ると気を再び身体に纏わせいつでも殺り合う準備を整えた次の瞬間、熊の魔物が咆哮をあげながらその巨体では考えられないような速さで距離を詰めながら鋭い爪のついた腕を振り上げながら向かってくる)*(11/13 17:18:12)

クラウド♂格闘家*>*【某はハーレムとやらは興味ないですなぁ】*(11/13 17:19:08)

クオム♀弓士*>*【】*(11/13 17:19:22)

クオム♀弓士*>*【クラウドさんは1人寂しく公園内の魔物とドンパチですかね?では少年組はお茶しましょう】*(11/13 17:20:04)

クラウド♂格闘家*>*【取りあえずは今後の為に狩りですなぁ。狩りもうしたらそちらに向かいましょうぞ(熊片手に)】*(11/13 17:21:20)

クオム♀弓士*>*【了解です。では自分のレスはなんか笑い声聞こえてきたんですけど>…】(11/13 17:22:03)

ティス♂魔法戦士*>*うん、たしかになんか、変な笑い声…と、なんだろう。何かの鳴き声、かな?とまれ、人間っぽいもの以外外初遭遇となるわけだし…ちょっと、見に行ってみる。(剣を取り、ちゃらりと細い鎖―おそらくは護符や何かをぶら下げているのだろう―を鳴らして)あ、ボクが戻ってこなかったら、そっちの革袋にはぶどう酒と干しいちじく、黒パンとチーズが入ってるから二人で分けて。(しゅた、と立ち上がって謎の笑い声の方へ向かう。)*(11/13 17:22:31)

クオム♀弓士*>*【…………ミスです……orz】【聞こえてきたなけということで……】*(11/13 17:22:37)

ティス♂魔法戦士*>*【クラウドさんの怪しい笑い声の方に向かってみますが、魔物をボコってる最中に到着するかボコり終わってから到着するかおまかせする感じになると思いますw】(11/13 17:24:27)

ユーリ♂癒術師*>*いえ、こちらの方が呼びやすいので……どうか僕の我儘を聞くと思ってこのように呼ばせてください。(クオムさんにお辞儀をして微笑む。相手の心配を他所に、性善説を信じているかのような程に他人を信用しているような言動仕草である。)……変な笑い声。……確かにそう離れていないところで争っている物音が。(音のする方向を向けば、様子を見に行ったティスさん見送り。)いってらっしゃいませ。(丁寧にお辞儀をすると、受け取ってしまった食糧を持って、少し困った様子でクオムさんの方を見て)……どう、いたしましょうか、クオム様。(と尋ねるのだった。)*(11/13 17:29:21)

クラウド♂格闘家*>*普通の魔物にしては速いですな、だが、某程では無いですな?(眼前に迫る腕を籠手で弾くとバランスを崩した熊の胴体に向けて気を纏わせた拳を振り抜く。ドゴォッ!と腹の肉に拳がめり込みボキメキと骨を砕く感触を籠手越しから感じると熊は口から吐血をしながらも反対の腕をビュンとかなりの速さで振ると距離が近いのもあり、完全にはかわせず右の頬を爪で切り裂かれ血が飛ぶが腹から拳を抜き取り隙を見せる熊の首をヘッドロックを行いむうん!と本気で腕に力を込めて首の骨を粉砕すると断末魔をあげる隙もないまま首だけ男に締め上げられた状態で死に絶える)ふう、某としたことが油断してしまいましたなぁ、ですがこれで肉と毛皮が手に入ったですぞ。がっはっは!(11/13 17:35:25)

クラウド♂格闘家*>*【終わらせましたぞ後は、ティス殿にお任せ致す】*(11/13 17:36:33)

クオム♀弓士*>*…………へ?は?ちょ……(確かに声がするかと確認はしたけど、したけどなんで1人で行くの?しかも食糧までおいて……それはアレか?死んだら好きにしろって奴だろう。考えることが多すぎる。苛立つった様子を隠せずにフード越しに髪を掻き乱す)はぁ…………呼び方は好きにしていい…………はぁ、悪い。少し苛立ってた…………(数回深呼吸を繰り返した後に自分よりも幼い少年を不安にさせるわけにはいかないと)…………ここで待つ。面倒くさい(その場に座ると自分の持ち物の中から携帯食料を齧る)(11/13 17:37:25)

ティス♂魔法戦士*>*…わーお。(笑い声と唸り声のする方へ走っていってみれば。血まみれでぐったりしている熊と…血まみれでハッスルしている…えっと。なにアレ…え。とにかくなんか凄いのがいた!)や、あの…こんにち、は?この街の、ヒト?(割とドン引きしつつ、血まみれで笑う多分人間っぽいイキモノに恐る恐る声をかける。)…と言うか、あなた、ニンゲンですか?(見る限り、ほぼ完全にパワーだけであの熊っぽい魔物を粉砕したらしい。すげぇ。…いやそりゃ、ボクだって倒せないことはないよ、などと自分で自分に言い訳しつつ聞いてみるのだ。割りと失礼なことを言ってる気もしないでもないがw)*(11/13 17:40:49)

ユーリ♂癒術師*>*いえ、気になさらないでください。……このような目にあってしまえば、心も乱れてしまいます。(僕も不安でいっぱいですから、とそのような様子を少しも見せずに、優しく笑ってクオムさんに答えて)……僕も、ここで待機することにしましょう。彼方へ行っても足手まといになりかねませんし。(そのように言えば近くに腰を下ろし、袋から水筒を取り出し)……よろしかったら如何ですか?携帯食料ばかりですと、喉がかわくでしょう?*(11/13 17:48:51)

クラウド♂格闘家*>*うむ?おお、人が居られたか!今日はですな。この街の人ですな(熊の首を掴み引きずりながら最初の広場に戻ろうとした所少年が驚きながら現れ人に出会えた喜びー、押さえながら少年の目の前に向かって歩き始める。勿論熊の死体を引きずりながら)失礼ですな?某は人ですぞ。何を当たり前な事を(頭の中で?を浮かび上がらせながら答え、最後に某と似た魔物出物いるのかな?と顔を近づけて聞いてみる。頬から血を垂れ流しながら)しかしですな、某これから広場に帰るか悩んでましてな。ここで会ったのも何かの縁、どうですかな?貴殿の共をしても*(11/13 17:50:46)

ティス♂魔法戦士*>*いや、その…ボクの知ってるニンゲンって、熊を素手で撲殺したあと締めてとどめを刺すとか普通できないから…この街の人…ってことは、此処の住人なの?それとも、ボクらみたいに…迷い込んだの?(顔が近いのとか、頬から血がたれてるのとかはあまり気にしない。むしろ身長の低い此方に目線を合わせるというのは、敵意のない証拠だろう。)あー、ボク、その。さっきここに来たばかりで行くとこないから…とりあえず、広場もどるなら、ご一緒しようか。(紳士的な言葉遣いのマッチョマン。悪い人ではなさそうと評価しつつもどこか気圧されっぱなしで。…先導するように、踵を返して広場に向かって歩き始めて)*(11/13 17:56:50)

クオム♀弓士*>*………ユーリくん、一人旅してるの?(優しい。なんだこの子……人を疑うことを知らなすぎる。こっちが悪人だったらどうするつもりなんだ……)水は貴重品。おいそれと人には差し出さない(水筒を差し出してくるユーリの額をぺチンと叩く。一応の水源は確保している拠点があるがいつどうなるかわからない。お風呂入りたい)………………ユーリくん、人を信じてもいいことない。信じすぎちゃいけないよ(11/13 18:00:19)

クラウド♂格闘家*>*某は鍛えてますからな、あの程度の魔物なら拳と力だけで倒せますぞ。そうですな、確かに住人ですが迷い込みましたなぁそのせいで何にもありませぬがな!がっはっは!(どうやら少年も同じ境遇に安心すると少年は最初の広場に向かって歩き始めると)うむ?仲間の所には一人で行くつもりですかな?(気の力は人体に宿る。故に気を操れる男はその気を感じとり近くに固まる2つの気配を感じながら少年に伝える)某は気の力を使えましてな、気配察知、身体能力の強化しか使えませぬが、まずはそちらに向かうのも良いですぞ。某は家など無いですし。がっはっは*(11/13 18:07:43)

ユーリ♂癒術師*>*はい、独りで歩きながら、修行をして周っています。(優しく微笑んだまま、クオムさんの問いに誤魔化すことなく応えて)アイタッ!……ご指摘ありがとうございます。(少し驚いたようでつい声を上げてしまう。その後注意を受けたことにお礼を伝えて)……ふふっ、お優しいのですね。恐らく、信用することの出来ない方というのは、そのようなことを教えてくださらないと思いますよ。(そう笑いながら、本当によろしいのですか?と水筒をもう一度差し出して)*(11/13 18:11:23)

ティス♂魔法戦士*>*仲間というか…まぁ、ここに来た瞬間にいたヒト、ぐらいの感じだけど。いきなり襲われて手を組んだから、そう言われれば仲間、なのかなぁ…(今更基本的な所で悩む子である。)えっと。ナカマも広場にいるから…おじさんも、一緒に来る…よね?共っていうから、一緒に来てくれるとばかり…(てくてくと普通に歩いて、近くに固まる二人…つまり広場の、水場のある辺りに向かおうと。)気配感知と身体強化…いやいや、身体強化は元の躰が強くないとショッパイ結果しか出ないから!*(11/13 18:13:06)

クオム♀弓士*>*…………(こういう素直過ぎるタイプと二人っきりにされるのは不味い。庇護欲が湧く。それだけが原因ではないけど……素直すぎる人には何度か痛い目をみている。こいつの前では怪我したくない)はぁ…………ユーリくん、君が善人なのは理解している。でもね、それとこれとは別。初対面の人間からの食べ物も飲み物もいらない(掌を向けて断りを入れる。そしてフードをしっかりと被っていることを確認する。それは心を開かないという意思表示のようなものだ)*(11/13 18:21:16)

クラウド♂格闘家*>*そうでしたか、では某も加わりましょうぞ。某の力もありましたら百人力ですぞ(ニカッと笑いながら熊を見せながら少年についていく。ずるずると熊を引きずるのも傷ついては痛むと重い熊の身体を持ち上げ肩におきながらすたすた歩き)行きますぞ、知人も居ないので一人は寂しいですからな(意地でも行きますぞ。そういきこみ)確かに、弱いまま使えば身体が壊れてしまいますからな、某も若いときは良く死にかけたですぞ。笑えますなぁがっはっは(11/13 18:23:53)

ティス♂魔法戦士*>*うん、ほんとに百人力、だよねぇ…(ちょっと眩しそうに、熊の巨体を担ぎ上げる姿を見て。…男の子だもん。力とかパワーとか力こそパワーとか、やっぱり憧れちゃうよね、どうしてもね!)何はともあれ。これで、とりあえず食べ物がなくて一週間で死んじゃった、とかは多分なくなったのかな?…その熊みたいなのがよく出てきて、なおかつ食べられるなら、だけど。そろそろ、着くかな…(少し安堵した様子で、広場に向かって歩きつつ。) あ、だよね、やっぱりそうだよね!うん、無理に使いすぎると、やっぱりヒドイことになるよね!(何に共感したのか。死にかけた、と言われて妙に嬉しそうに言葉を返すのだ。)*(11/13 18:30:24)

ユーリ♂癒術師*>*……(フードで顔の見えないクオムさんの様子を見ながら、静かに笑みを浮かべて目を瞑る。)……わかりました。では、また明日、受け取っていただけるように精進致します。(信用は1日にしてならず、なのかもしれない。と思いつつ水筒を袋の中にしまい。)……本当に、お優しい方ですね。(とそっと独り言ちるのであった)………ところで、ティス様は大丈夫なのでしょうか。待つことにしたとはいえ、心配ですね。(と話題をそっと変えてみて、クオムさんに声をかけてみて)*(11/13 18:30:51)

クラウド♂格闘家*>*がっはっは、こう見えて一応は冒険者をしてましたからな。今は引退をしてますが(熊が落ちないようにしながら着いていく)まあ、食えば皆一緒ですぞ。食えれば何でも食わなければ死んでしまいますからな(昔の弱かった男は鼠なり草なり食えそうな物は何でも食べた記憶が甦りなつかしながら一人しみじみとしていく)ですが今では死にかけることも無いのでばんばんに使いますがな。使えるものは使わないと損ですからな*(11/13 18:40:06)

クオム♀弓士*>*(そんなつもりで言ってない。これはもしかして毎日毎日、水を飲んで下さい。的なことをされるのだろうか……)前向きすぎだろ……(座り込んだ自分の膝に頭を埋める。そしてごろごろと左右に動かす)心配なんかしない……どうせそろそろ帰ってくる(頭を押し付けたままにそうかえす。あのティスとかいうやつはなんとなく殺しても死ななそうな雰囲気がある。人間の身でそんな事があるはずない。と言うか初対面の人間の心配なんかしてたは心が持たなくなる。うん、そうだ。初対面の人間の心配をするのはやめないと……どうせ最後は離れていくんだ)*(11/13 18:41:58)

ティス♂魔法戦士*>*うんうん、バンバン使えるって、いいよねぇ…ボクは魔法と剣術両刀だけどさ。体の基礎って、大事だよねぇ…(しみじみ。)まぁ一応ほら、食べなきゃ死ぬけど食べても死ぬ、とかイヤじゃん?あ、ついたついた。クオムー、ユーリー、おっちゃん連れてきたよー!(手をパタパタと振って、待たせていた二人に呼びかけて。妙に明るく何も考えてないように見えるが、敵意のないことを示すポーズなのか、素で何も考えていないのか…そして今更名前も聞いていなかったし名乗っていなかったことに気がついたので「おっちゃん」でごまかすw)*(11/13 18:45:04)

ユーリ♂癒術師*>*…………?(前向き、というクオムさんの発言と、顔を埋めている様子から不思議そうな表情になってしまっていて。)……クオム様の仰る通りでしたね。すぐ戻ってきました。(遠くの方から手を振りこちらに合図をするティスさんの姿が見える。発言どうりすぐに姿が見えたとクオムさんにニコリと微笑めば、立ち上がりティスさん達にお辞儀をして。)……そちらの方はどなたなのですか?(大柄の男性を見上げるようにしてティスさんに尋ねる。そのあとすぐに、「ユーリと申します。」とお辞儀をして自己紹介をして)*(11/13 18:50:22)

ティス♂魔法戦士*>*【なんかこの子だんだん幼児退行してる気がする…w】*(11/13 18:51:04)

クオム♀弓士*>*………………(ティスの明るい声に顔を上げる。そしてその後にもう1人いるのに気づく。え?血塗れなんですけど!!しかもなんか抱えてませんか!?え、やだ何それ怖い!!。ティスの後ろにいる存在に普通に挨拶をするのはユーリへとどんな神経の太さなんだと考えを改めて、思わず自分よりも小さなユーリの背中から抱きつき、ユーリの頭越しに会釈だけをかえす)(11/13 18:54:57)

クオム♀弓士*>*【ティスさんはそれでいい(真顔)こっちは急に人見知りの波が来て、情緒不安定だぞ!!あの日かな!!】*(11/13 18:56:12)

クラウド♂格闘家*>*ですな、だが年若いから某みたいな歳になればもしやすると使えているかもですぞ?(励ますように言いながら)飢えて死ぬより食って死んだ方が幸せかもしれませぬな、着いたですか?(呼び掛ける少年の視線の先を見ると二人の子供がいる。男は変わらぬ笑顔を向けたまま熊を抱える腕に気の力を纏わせていきながらどんどん近づいていきながら尋ねられ)某はクラウド、元冒険者をしていた者です。宜しくお頼み申す。まあ、おっさんですがながっはっは(周りの少年少女に自己紹介をすると熊を地面に下ろし、狩りのせいか腹がすいており熊の腕を掴むと無理矢理千切ると良かったら食うかな?と熊の腕を差し出す。周りから見れば男の口から白い煙が吐き出されているように見えるだろう)(11/13 18:58:03)

クラウド♂格闘家*>*【クオム殿とティス殿は某、面識ありますぞ?教えたらつまらないので教えませんが、がっはっは】*(11/13 19:00:33)

ティス♂魔法戦士*>*いや、おっちゃん、せめて火は通そうよ。(思わず真顔で突っ込んだ。それにしても熊の腕を引きちぎるとかどんなパワーだ。いつかボクもああなるんだ…とは流石に思えない。)ん。んー…(使えているかも、と言われればちょっと困ったような笑みを見せ。ぼそっと、注意して聞いていれば辛うじて聞こえるような声で)多分、無理だけどね…。まぁそれはそれとして。えっと。火、火を起こそう。あと誰か熊捌いて食べられる所取って。お湯も沸かして…おっちゃんはまずそこの水場で洗って血を落として!いい加減ちょっと怖いし!*(11/13 19:02:52)

ティス♂魔法戦士*>*【なんてこった、身バレシーンを見られてたのですね…(ポッ)】*(11/13 19:03:36)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユーリ♂癒術師さんが自動退室しました。*(11/13 19:10:25)

おしらせ*>*ユーリ♂癒術師さんが入室しました♪*(11/13 19:11:14)

ユーリ♂癒術師*>*わっ、え、えっと……。(後ろから抱きつかれて、驚いた声を上げて、少し戸惑ってしまう。……しかし、クオムさんの様子を見て、初対面の男性、クラウドさんを警戒しているのかもしれないと、考察したようである。)……よろしくお願いします、クラウド様。(再びクラウドさんに会釈をする。そして差し出される熊の肉を見て。)……いただいてもよろしいのですか?(そう言って受け取る気満々であった。)……干し肉にすれば、貴重なタンパク質になるかもしれません。(そう独りごちていて)……しかし、お強いのですねお二人とも。この獣を倒してしまうなんて。(仕留めたのがクラウドさん一人であることも知らず、ティスさんとクラウドさんにそのように問いかけていて)*(11/13 19:11:27)

ユーリ♂癒術師*>*【筆が遅くて申し訳ありません】(11/13 19:11:46)

ティス♂魔法戦士*>*【まぁよくあることです、仕方ありません…あまりお気になさらずw】(11/13 19:12:10)

クオム♀弓士*>*……ひっ……(目の前でブチりと熊の腕を引きちぎる男の姿は……これ、人間なのかな?もしかして、この人魔物とかそういうのの類なのではないのだろうか……。短く漏れる悲鳴は少女のそれではあるが響くほどではない。そして自然とユーリに抱きつき腕の力が強くなる。それは相手が知らない男だからではなく、そのクラウドという男への恐怖からだ)…………捌けるけど、いや。今日は無理。何もしない日(冒険者の端くれだから出来ないわけではないが、やる気になれない。これはアレだ。うん、さっきのあれこれで疲れるんだ。しかしこのユーリを抱きしめているのは存外良いののだ)(11/13 19:16:18)

クオム♀弓士*>*【筆の遅さなら負けない(キリッ)まあ、自分はそこと同じとはいえ…………ちょっとはずい……】*(11/13 19:17:19)



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とある弓士のお話