2016年11月14日 10時19分 〜 2016年11月15日 09時27分 の過去ログ

ジェリク♂レンジャー*>*【んー。 グールに喰われておしまいになりそうな……。 書いてて止められなかった…何とかなるのかな……。(涙目)】(11/14 10:19:08)

おしらせ*>*ファジャ♂剣士さんが入室しました♪*(11/14 10:33:30)

ファジャ♂剣士*>*【と−−−っ 助っ人参上! 俺が来たからにはもう大丈夫だ! って雰囲気じゃないかもしれませんがよろしいでしょうか?】*(11/14 10:34:33)

ジェリク♂レンジャー*>*【あ、はーい。 ちょっと食われている描写を書いているので… 死亡は回避するので……。少し待ってください。 殺そうかと思っちゃった(てへぺろ) 】*(11/14 10:35:37)

ファジャ♂剣士*>*【あっ 漢の散り様を邪魔しちゃいました? それとも来てよかったのかな……】(11/14 10:37:28)

ジェリク♂レンジャー*>*(死体を蹴りあげようにも、2,3体積み重なって、脚が動かない。ナイフを投げようにも、手を床についた衝撃に痺れてしまっている。 身軽なだけが、取り柄の男にグールが襲い掛かる。一体目はそれでも、上手く上半身を捻り、そのまま、ナイフを突き刺す。 びくびくっと動くグールがそれでも、最後の力を振り絞り、顔が不自然に曲がり、首筋部分を噛みついてくる) ぐぅおおおおお! (噛まれ、焼きつく様な痛みを首筋に感じ、力任せにそれを左手でどかす。が、次の瞬間に別のグールが、ナイフを持つ右手に噛みついてくる。やっと、片足が抜けてグールの顔を手で殴る。 が、その間にも、肉を食いこまれる、口の部分だけ腕に残し、頭がなくなっても動くグールに口でビンの蓋をあけ、聖水を全体にぶちまける。 聖水がもろに当たり、それは蒸発していくが、それでも、勢いは止まらず、更に襲い掛かるグールたち) はは、 いてぇな……。 せめて、女の胸で死にたかったのにな……。 (諦め、最後の聖水をばらまけば、もう何体かはいけるかもしれないが、傷口を其れで癒せなければ、奴らと同じようになるであろう。 諦めながら首筋を手で押さえ目をつむる)*(11/14 10:38:19)

ジェリク♂レンジャー*>*【来てくれて助かりました。 ええ、死にたくはなかったので……。 蹴散らしておしまい!(←偉そう)】*(11/14 10:39:05)

ファジャ♂剣士*>*どいた!どいた!どいた!どいた!!(自身の最後を覚悟するジェリクの耳に届くやかましい声。そして霧を突き抜け青い人がゲが一つこの戦場へと躍り出る。登場と同時に今まさにジェリクの首元に噛みつこうとしていたグールを一体斬ってひるませるとその顔をジェリクの方へ向ける)よー 兄弟、大量じゃねぇか。一人じゃ苦労だろう。俺にも分けてくれよ!!(ジェリクと男は初対面とても兄弟”なんて言える柄ではなく、状況も”大漁”なんて喜ばしいものではない。それでもそういうのが彼の流儀なのだ)ほらよ!!(素早い突きでジェリクに群がるグールを背中から刺してジェリクを開放しようとする)*(11/14 10:46:10)

ファジャ♂剣士*>*【あらほらさっさー】*(11/14 10:46:38)

ジェリク♂レンジャー*>*【きゃー!カッコイイ! 抱いて!←】*(11/14 10:48:47)

ジェリク♂レンジャー*>*(傷ついた身体に響く男の声に頭が痛くなる。 が、予期せぬ援軍に、身体を引きずり距離を取るように邪魔にならないように移動しようとする。 慌てて、手遅れにならないように、傷口に聖水を零し、首筋と腕に塗っていく。 声を出して、お礼を言おうとしたが、痛みで、顔が歪み上手く声が出せない。解放され、左手で、利き腕ではないので上手く投げられるかわからないため、ファジャがいない方向に体、其れを投げる方向がずれそれでも運よく違う一体に其れを当てることが出来ると、頭を下げ、男に礼をする。戦闘中で、こちらを見ることが出来るかわからないので上手く気が付くかわからないがそれでも、それが精いっぱいの礼であった。 彼が、処理をしてくれるうちに、手早く首筋と、そして、腕に包帯を…。 そして、そえきのようにして、まだ、右手に力が入ることを確認すると、傷ついた身体をふらつきながら、立ち上がり2、3度、呼吸をして声を出せるか確認しながら、首筋を抑え。)じゅぎ、 う゛え゛……ごうも゛り……(何とか声をだし、上から蝙蝠方が近寄ることを伝える)*(11/14 10:57:02)

ファジャ♂剣士*>*(ジェリクがグールたちから解放されるとそれまで彼に群がっていたグール一体一体を確実に仕留めようとする。しかし、2体の胸に剣を突き刺したところで一度はひるませていた後続のグールがこちらに向かってきたためそちらの相手をすることに。こっちは後ろにけが人がいるため行動が制限される。盾で身を守りながら攻撃は可能な時のみ最小限にとどめざるを負えない)持てちゃって持てちゃってたまらないね〜(軽口をたたきながら対応しているが余裕はない。当然ジェリクの礼を受け取ることはできなかったが元からそんなことを期待して助けに来たわけじゃない)絡みは二人っきりの時にしてくれよ!!(そういいながらタイミングをついて一匹のグールの首を両断する。そしてジェリクの声を聴き)うおっ!(目の前の敵に集中していて上空からの攻撃は警戒していなかったがジェリクの声掛けで辛うじて避ける。そのままでは致命傷とまではいかなかったが確実にペースは乱されていた)助かったぜ兄弟 だけど、まだ俺の貸しの方がちょっぴり上かな?(冗談交じりに振り返らずに礼をする)(11/14 11:06:00)

ファジャ♂剣士*>*【ちょっと続きます】*(11/14 11:06:07)

ファジャ♂剣士*>*(前衛戦士の自分とレンジャーの相方。望むなら自分が前で敵を退きつけ後ろから相方に援護、迎撃してもらうのが理想的だ)兄弟やれるか?無理そうなら先に帰ってくれ。俺は子猫ちゃんたちをやり過ごしてから帰るから(撤退すれば霧は自分たちも隠してくれる。流石に一人で守りながら戦うのは無理だ。その判断はジェリクの状態により決まる)(11/14 11:09:24)

ジェリク♂レンジャー*>*(危なげなく戦う、助けに来てくれた戦士を横目に、そこまで、苦戦をしないのであろうことがわかれば、飛ばされた時から持っていた、ポーションを傷口にかける。 即効性はない物のそこが光に包まれ徐々に食われた部分を癒していくのがわかる。 戦闘中だと、動いてしまい。変なふうにくっつくこともあり使えなかったが今なら、楯で、守ることを優先して貰えているためn多少時間が出来其れを使うことが出来る。少しの間、一人で戦わせることに心苦しさも感じながらもその間、問いかけられたことに無言で回復に専念する。やがて、手をグーパーし右手が動かして、支障がない事がわかれば、一度のどの調子も確認して) すまん。待たせた。 前衛がいれば、ナイフを投げることも出来る。 これぐらいならいける! (言葉と共に、指に挟むように何本ものナイフの柄がないむき出しの物を取出し、言葉の通りに、幾体かに其れを投げつけていく。 彼がいれば、終わった後でも、回収できるであろう。 が、聖水もついていないナイフぐらいでは相手のタイミングをずらすぐらいしか出来ないであろうがそれを期待してもたぶん行けるであろう。)*(11/14 11:22:05)

ジェリク♂レンジャー*>*見ての通り、殺傷能力はない。 タイミングをずらすのが精いっぱいだが頼めるか? 報酬は、生きて帰った時に相談させてくれ。 身体がいいなら…… 覚悟するから今のうちに言ってくれ(多少余裕が生まれ、冗談を叩きながら少し離れた彼の背後に立ち、前に聖水に付けたナイフで、回り込んだ一体に其れを叩き込む。こちらは、聖水の効果もありあっさりと倒しながらそれでも、先ほどのようにならない様に素早く位置を変える。)(11/14 11:22:49)

ファジャ♂剣士*>*サンキュウ まだまだイケる口だな!(ジェリクが後ろから投げてくれるナイフでひるんだグールをその隙に首元に剣を差し込み仕留める。と言っても援護の攻撃が致命傷にならないならば自分が仕留めるしかないそうなると自然に)ちょっと長丁場になるかもしれねぇな。(そういいながら盾で身を守って剣を握りなおす)あんまり張りつめずにいこうぜ。(そう言って見据えた先のグールは服装や髪型からどうやら女性の様だ。しかし、腐敗が進んでいたすでに顔も崩れてしまっている)生きてたら一晩相手してもいいんだが今は早めにヤラせてもらうぜ。早いと不満かもしれないが簡便な(そういいながら女性型グールの左腕を切り落とす)*(11/14 11:30:52)

ファジャ♂剣士*>*【続き打ちます】*(11/14 11:31:11)

ジェリク♂レンジャー*>*【はーい。お願いいたします。】*(11/14 11:31:30)

ファジャ♂剣士*>*報酬ね〜 いいねぇ、オトコンナ(性別を入れ替える魔法の薬)でも持ってたら是非にでもお願いしたいところだ。(生憎そっちの気はない様だ。この世界の概要はつかめず、お金など価値がない。なら)酒でも持ってたらそいつをくれよ。塩漬けにしてあるウサギがあるんだ。そいつで一杯やろうぜ!!(そういいながら左腕を奪ったグールから今度は首を奪う)*(11/14 11:33:47)

ジェリク♂レンジャー*>*(飛行系の魔物を中心に、彼に近寄らせないように牽制する。 そして、倒せないなりに他の魔物が彼の正面以外から行かないように引き寄せにかかる。  複数体を引き寄せ釣りしながら、回避を優先しているために危なげなく行動できる。やはり、前衛が無理なのが、こうしているとよくわかる。)早くても、連射できるならそれでいいんじゃないか? (っと、そちらの方を見れば、女形のグールを切り倒すのを見て、苦笑いをする。)自意識過剰はよくねぇな…。 まあ、男に抱かれるのが好きではないから、そんな薬はないにこしたことはねぇがな……。 (顔を歪ませながら、そういえば、持っているな……。 とか、思っているが、其れを伝えなくてもいいだろう。 )へいへい。おっさんの尺でよければ、突き合わせて貰うよ。 (軽愚痴を叩きながら、また一体の腕を切り裂き横に跳び、投げたナイフを回収していく。 先ほど血を流してしまったせいで、思ったより集まっているため苦労しながらも着実に一体づつ処理をしていき、酒は楽しみに採っといたのになぁ… と、ため息を吐く。)(11/14 11:42:53)

ジェリク♂レンジャー*>*俺は、ジェリク。 名前聞いてもいいかぁ? っというか、(霧が深く、周りが見えないが職業によって、天性の勘も次なる敵が近寄ってくることを告げる) ここら一帯を掃討して、多分10分で団体様が来る。 その前に撤収しよう。 (提案をしながら、少しでも回収すべく地面に転がるナイフなどを回収しながら)*(11/14 11:43:00)

ファジャ♂剣士*>*それもそうだな(ジェリクの軽口に笑いながら応戦する。これはそれだけ実力的に余裕があるわけではない。しかし、この緊迫した状況、かえってこれくらいの余裕を作っておかなければ根疲れしてしまう。)俺はファジャ 救世主っと言いたいところだがしがない剣士さ。そりゃよ!!(足払いでグールを転がし、そこに剣を突き立てて止めを刺す。だいぶ数が減ってきた、これならば団体客が来る前に余裕をもって退却できるだろう)*(11/14 11:49:16)

ジェリク♂レンジャー*>*(回収しながらも、藁のようなものを設置していく。 足払いをして、グールを倒すのを見て、まだ回収したいが、これ以上は無理だろうと予測して) 火を放つ。 これで少し時間を稼げるはずだ。 (といっても、魔法を使うわけではなく、火打ち石で器用に藁に火をつける。 油でも塗ってあるかのようにそれは一気に燃え上がる。 近くの建物は石で出来ているために燃え上がらない。そして、湿気があるため適度な時間でそれは、消えてしまうであろう。 流石に疲れ、肩で息をしながら、 ファジャに向けて、手を上げ。)じゃあ、団体様にラブコールされる前にあっちに戻りますか……。 正直血を流しすぎてフラフラだったんだ……。 今日は本当に助かった。 (お礼を言いながら、人が多い集落の方へと、歩いて向かうのであった)*(11/14 11:54:20)

ジェリク♂レンジャー*>*【っと、これで一区切りになるかと思いますが、どうしましょう?】(11/14 11:54:38)

ファジャ♂剣士*>*(最後の一匹を切り伏せて刀身に付いたどす黒い血を払う)あぁ、終わったな……さて、せっかくここまで来て団体さんの相手をしたっていうのに報酬は酒だけか……(その酒すらもジェリク本人にとっては戦利品ではない。)せめて助けたのが女だったらな〜(敢えてジェリクのからかいの意味を込めて聞こえるように言ってみる。しかし、女なのはすでに死んでさらに殺したグールくらいだ。先ほど首を落とした女グールをふと見て)ん?(その女グール袂から一冊の本が零れ落ちているのを確認する)ちょっとまて、こいつは……(ジェリクに声をかけてその本を拾ってみればどうやら彼女が生前書き残した手記の様だ)*(11/14 12:00:40)

ファジャ♂剣士*>*こいつは拾いもんかもしれねぇな……(服装から学者や魔導士のたぐいかと思っていたが。この堰合で今一番必要なのは情報だ。彼女が文字通り命を懸けて集めていた情報それがこの手記には残されている。)戻ったら本格的に調べてみよう。何かわかるかもしれねぇ*(11/14 12:02:55)

ファジャ♂剣士*>*【お昼の時間なのでこんな終わりでどうでしょう?】*(11/14 12:03:17)

ジェリク♂レンジャー*>*()*(11/14 12:04:11)

ジェリク♂レンジャー*>*【随分気になるものを拾いましたねー。 ええ、命の恩人なら、薬もやぶさかではないですが、その時は違う名前にもならないといけないと思うので。 仕切り直しか続けるかお任せします。】*(11/14 12:05:26)

ファジャ♂剣士*>*【ちなみに手記の内容は家主様 ログをご覧になりましたら何か天啓をいただけると幸いです(丸投げ(ぇ】*(11/14 12:06:20)

ファジャ♂剣士*>*【お腹もすいたのでこれで〆ようと思います お相手ありがとうございました】(11/14 12:07:07)

ジェリク♂レンジャー*>*【おお! これは、進められないw では、また時間が合いましたらお付き合いいただく形でお願いします、】(11/14 12:07:15)

ジェリク♂レンジャー*>*【ああ、こちらこそ。お相手ありがとうございました。】*(11/14 12:07:28)

ファジャ♂剣士*>*【それでは失礼します】(11/14 12:08:23)

おしらせ*>*ファジャ♂剣士さんが退室しました。*(11/14 12:08:27)

ジェリク♂レンジャー*>*【では、こちらも、お部屋ありがとうございました。】*(11/14 12:08:58)

おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが退室しました。*(11/14 12:09:02)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが入室しました♪*(11/14 12:55:39)

ラドネイ♀呪術師*>*【】*(11/14 12:56:04)

ラドネイ♀呪術師*>*【初っ端間違えてしまった…お邪魔します】*(11/14 12:56:56)

おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/14 13:02:00)

ジェリク♂レンジャー*>*【お久しぶりです。 お邪魔させていただいても平気ですか?】(11/14 13:02:18)

ラドネイ♀呪術師*>*【先日は折角のフリに反応できず申し訳なく、自分で宜しければどうぞどうぞ】*(11/14 13:03:30)

ジェリク♂レンジャー*>*【いえ、収拾がつかなくしてしまってすみません。 それでは、書きかけがあると思いますのでお付き合いさせてください。】*(11/14 13:04:19)

ラドネイ♀呪術師*>*(朝方──とはいえ時間の流れは分からんが──出会った傭兵は、暫くは共に居たが今は近くに居らぬよう。何処ぞかで何か探しているのか、どう動くかは聞いてもいないし聞ける間柄でも無いのは承知の上。此方は此方で道端に生えていた草を千切り取って噛み潰し、渇きを誤魔化しつつ細い路地を進み行く。まだ血液失われた分の体力は戻らんが腕の方は大分良くなってきた、と思う。それに伴い歩調は徐々に普段通り、とはいえ警戒して歩く分、早いとは言い難いものの)…は。(不意に立ち並ぶ民家の壁が切れ、少々開けた場所へと辿り付く。井戸は無いかと、濃い霧にそれらしい影浮かんではないかと目を凝らし)*(11/14 13:11:11)

ジェリク♂レンジャー*>*(武器となる物を常に大量に持ち歩くことは出来ずに、かといって、信用できる人間はいまだない。数ある建物の空き家を利用して、少しづつ設置をして、いざという時に回収できるようにしてある。戦闘で消費した一部を補給に来た。 中には、他の者に撮られた物もあるが、それも仕方がないであろう。―――ふと、人の声がする。 しかも、耳に残ったこの声はどこで聞いたものであろう? 声がした方向に集中すれば、一人何かがいることはわかる。が、記憶はさかのぼっても思い出せない。 悪いイメージはなかった為、こちらから声をかけることにする。)―――こんなところでどうしたんだい? (索敵には自信がある。まだ気が付いていないであろうところから、声があればびっくりするかもしれない。 なので、続けて自己紹介をする。) すまん、霧で誰かわからないがジェリクだ。 声色が何処かで聞いたことがあったために声をかけさせていただいた。 敵対関係でなければ、声を聞かせてもらっていいか? 無理なら、こちらが離れる。 返答を。*(11/14 13:17:57)

ラドネイ♀呪術師*>*(広場の中央に小さな屋根と釣瓶の輪郭見えた気がしたが、不意に何処からか此方に対しているのだろう声を聞き動きを止める。呼吸をゆっくりとしたものに変え息潜めたがる所作、告げられた名に聞き覚えはないが──)数日前、死者の群と共に現れたものか。(半ば溜息であった己の声を聞き取ったものだ、別段声を張り上げずとも聞こえるだろうと直ぐ目の前にいる相手に話し掛けるような声量、キャンプの方角を教えてきた相手であるから行き成り襲い掛かってくる事も無いと踏んで答えを返し)*(11/14 13:25:36)

ジェリク♂レンジャー*>*ふむ。(思い出してみて、そういえばそんなこともあったと思い。何度かうなづく。 霧のせいで、顔はわからないし、何処かでその後すれ違っていたとしても気が付かなかった。)あの時のか……。 よく無事だったな。 今は、共に生きる者として近寄ってもいいだろうか? (声をかけながら、刺激しないように近寄る。 誰かに雇われて殺されるようなことがあるかもしれないが、今は顔見知りを一人でも増やすべきであろう。歩きながら、)こちらは、隠した武器の回収などをさせて貰っていた。 そちらは、何か目的があって行動していたか? もしよければ、ここら辺を通る人間などがいれば知っておきたい。 (近寄り、相手がどんなものかがわかり、片眉を小さくピクリと動かす。 自分がいた世界では、敵対関係にあった種族なのがわかる。が、ここでは、どうなのかがわからず考えてしまう。 考えてしまうが、そんなことは大したことがないと、顔を左右に振って前提条件が違うことを思い出す。 今は、生きることが優先。そして、使える関係であれば、使わないといけない状況だという事を……。) すまん。人族が嫌いなら、離れた方がいいかな?*(11/14 13:31:59)

ラドネイ♀呪術師*>*互いにな。あの赤髪…アリアスとか言ったか、あれはお前の言っていた野営地に在るのか。(そうであればあの時あの場に居た生者は3者共生きて居るのかと、この場に置いては然程意味を成さないか知れん確認を。距離の詰め方問う声と近付く気配には眉を顰めたが──)薄く、顔が見える程度であれば良い。それ以上は寄るな。…ここに迷い込んだ者の目的など、大体似通っているだろう(水を探している、とそのままを口にする事は未だ警戒解けぬ相手には憚られる。まるきりの嘘ではないが、それ以外にも幾らか答えの数があるだろう言葉を返し)種族云々の以前の話だ。──それで、武器の回収とやらは済んだのだろ、次のお前の目的は何だ。*(11/14 13:45:59)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ジェリク♂レンジャーさんが自動退室しました。*(11/14 13:52:04)

おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/14 13:52:10)

ジェリク♂レンジャー*>*いや、見かけていない。 あれが最後で…。 俺も基本そこにいるわけではないので活動時間が違うと信じたい。(顔色を確認すると唇にひびが入っているように見える。多分、脱水症状が起きているのだろうか…。 だが、水の場所を教えても彼女に取りにいけるかはわからない。)元の場所に帰りたい……か、水、…か? (それ以上言わずに手持ちの水を取出し、目の前で一口それを飲んで見せてから彼女に渡す。 第一発見者ということもあり、そのあたりを見渡した時に個人的な水飲み場を作ってある。これも何かの縁であろう。) 俺が知っている限りの地図を作ってやる。しばらく、あたりを警戒してもらってもいいだろうか。(相手の種族を確認すれば、直ぐ殺されるか、利用価値がなくなれば殺されるかもしれない。だが、逆にメリットを渡せば命まで奪われることはなく、場合によっては協力してもらえることもあるかもしれない。個人的な水飲み場を含む、知っている限りの情報を紙に書いていく。先に警戒をとき、目の前に座り込み、ナイフで刺すのであれば、抵抗も出来ないであろう。自分の目的も伝えずに人が飲む位置と、自分の隠れた水飲み場も記載していく。)(11/14 13:54:57)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ラドネイ♀呪術師さんが自動退室しました。*(11/14 14:06:06)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが入室しました♪*(11/14 14:06:10)

ラドネイ♀呪術師*>*(霧越しにぼんやりと見える相手の表情は推し計れん、はっきり互いの姿が見えるまでの接近を許さなかったのは自分であるし、相手の今の具合には──敵対している訳でも無ければ興味は無い。曖昧に答えを口にし問う様子に返事はせず、何ぞ…手渡しできる距離ではない故、投げられたか何かか、渡された水筒受け取ったがそれのみ。知らぬ相手の前での飲食をする気は無く)───…そうだな。平時であれば、地図通り御丁寧に罠付きであったら堪らんと断るものだが、此処でお前のような者がそうする利点は多くないだろう。目の前まで近付くならば此方は寄られた分だけ下がるのみ、周り見てやる事はするが何かが来るならば相手を置いて立ち去る気)【もう少し此方の立ち位置の描写を反映して下さると嬉しいですm(__)m】(11/14 14:08:52)

ジェリク♂レンジャー*>*【見えない位置でしたね… 申し訳ありませんでした。】*(11/14 14:10:02)

ジェリク♂レンジャー*>*罠か……。 なら、確認してくれていい。 先日見つけた水飲み場も記載した。人が多くいるだろうが、第一発見者で、万が一のために個人用の水場を作った。(このまま去るかもしれない。だが、最低でも、他の人間に伝わる可能性が少ないであろう。こちらは、失ってもいたくないが、可能性という目を残しておきたい。)人間というのは信用ができない者が多い。俺も信用できない集団に身をやつしている。少しばかりでも、目的を話せる仲間が欲しい多分、君はそういう意味では共有できると思った。……その水場は枯れる可能性があり。本流はもっと違うところにある。独占するグループが出るかもしれない。だから、そこに書かれた水場以外が欲しい。 いざ、何か事がおきたら対応できるようにな。 もし、君が知っていたらでいい。その水飲み場で、多く生えていた草や木を絵で描いた。知らなくても、後日知り得て、万が一逢えたら……。今はそれで十分だ。――――(相手が受け取ったような音がする。が、相手が飲んでくれたかもわからない。)今地図を描いた、ここに置いておく。 もしよければ、活用してくれ。 君がいいというまで下がる。(言葉と共に、後ろ向きに下がり)*(11/14 14:20:56)

ラドネイ♀呪術師*>*【今更カッコが外れていた事に気付き…「(」目の前まで近付くならば此方は寄られた分だけ下がるのみ でした】*(11/14 14:23:07)

ジェリク♂レンジャー*>*【いえ、わかりますので大丈夫です。 むしろ、色々描写吹っ飛ばして書いて失礼しました。 勝手しない様に気を付けます。】*(11/14 14:26:10)

ラドネイ♀呪術師*>*野伏や盗賊では無いのだ、仕掛けられた罠を見破る事など出来るものか。…こうあっても都の態を成している、ならば水路も丈夫なものであろうが(それは人の力からすれば、だろうか。魔獣による破壊やら、脳まで腐った死者が落ちて詰まる事もあるかも知れん、当面は凌げはしようが確実なものはやはり見付からんかと顎に指当て思案して。そうする間に地図とされた紙片とそこから離れ行く影、入れ替わりに足進めると周囲の情報書き込まれたそれ拾い上げ)さて───、何であれ水があるならば出来る事も増えよう。水精の一つもおらんでは不便であるし(道と水場、その合間に書き込まれた絵に目を眇めると荷より一つ小瓶取り出し相手へ放り。受け取られるか、地面に落ちて割れるかは分からず)*(11/14 14:39:45)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ジェリク♂レンジャーさんが自動退室しました。*(11/14 14:46:15)

おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/14 14:46:29)

ジェリク♂レンジャー*>*いや、水は湧水だ…。 人工的な用水の一部かもしれないから枯れる可能性があるんだ。(相手に入っていないがもう一つ、葉を使って、水を溜める手段がある。が、逢える可能性を上げるために其れを教える気はない。種さえ蒔ければそれでいい。流石に能力などは今の段階で教えてくれる相手ではなさそうで、ため息が零れる。 っと、何かが、こちらに飛んで来るのがわかり、一歩近寄ってしまう。 近づくためというより、其れを受け取るため、ナイフのようなものではなく、切り裂く様な物でもなかった為、それを受け取る。 瓶の大きさがわからず、落としてしまいそうになったが、それでも、器用にそれを受け取ることが出来ると)――――… これは? 何か聞いてもいいのだろうか? (どういった効果は、後で調べればわかる可能性があるが調べてもらってもいい物なのかもわからない。そして、もう一つの疑問。) 一つ、君のことを何と呼べばいい? *(11/14 14:52:05)

ジェリク♂レンジャー*>*【相手に入っていないが→相手には言ってないが】*(11/14 14:54:54)

ラドネイ♀呪術師*>*……湧水を水路に通し街に巡らせているものだと思っていたのだが。閉じた空間で水やら何やらだけは霧を越え、流れ込んでいる…という期待も持っていたかったものの。(日光が届けば、或いは気安く火を焚ければ等、水を得る方法は幾つかあろうが手間を掛けずに済むならそれが一番手っ取り早い。相手の腹は読めぬ故、種とされたものがどうなるかは知れないが何ぞ溜息吐く様子を横目に見)さて、そろそろ死ぬと思った時に飲めば良い。遠慮は要らんぞ、どうせそこいらの草を弄っただけのものであるから。(相手の絵心を信じれば、普段使いの野草くらいは拾えると踏んでの事。小瓶は掌に収まるサイズ、中にはややとろみのある新緑の液体が揺れているのが見えるだろう。呼び名については、一つ鼻を鳴らし)ラドネイだ。*(11/14 15:08:05)

ラドネイ♀呪術師*>*(然るべき者が鑑定すれば、液体の内訳は薬草に準じる草複数と魔力である筈。いわゆるポーションと呼ばれる魔法薬。飲む事で効果を発揮する類の)*(11/14 15:11:11)

ジェリク♂レンジャー*>*(感謝の気持ちを伝えられたのであろう。 其れを懐にしまう。 そして、大事な情報がもう一つ。彼女に伝える。)これは、人族でも一部の人間しか知らない情報だ。 一応耳にとどめておいてくれ…。(手記に書かれた内容詳しくはPL部屋の、GMの言葉を相手に伝える。)グールになる前の日記だと思う。倒した一匹が懐に入れていた内容だ。これは、確証も何もない。 薬の礼がこんな、不確かな物で申し訳ないが。知っておくべきだと思い伝えた。 (それから、少し考えてから多分定期的に水は取りに行くように思う。信用してくれているなら… なら。) たまに、こういう不確かな物でも避ければ、水場近くにある。南の建物のところを右回りに行った茂みのところに、こちらの、ナイフなどが埋まって盛り上がっているところがある。 そこに、使えると思った物を不確かな情報と、正しい情報とわかるように書いておいておく。 出来れば、その情報が有用と思った時で結構だから、これを、またくれないであろうか? ラドネイ。(11/14 15:19:07)

ジェリク♂レンジャー*>*(――――返事を待つべきかもしれない。 だが、今は信用できないであろう。 ならば、言葉だけを残して、彼女のいない方へと、足音を立て遠ざかっていくのを聞かせ、次にもう少し会話が出来ればと思いながら…。)*(11/14 15:19:15)

ジェリク♂レンジャー*>*【と、こちらこれで〆にさせてください。 さっそく、使わせていただきました。GM様ありがとうございます。】(11/14 15:20:07)

ラドネイ♀呪術師*>*【GMさんの情報確認確認…(いそいそ)了解です、毎度大変お待たせしましたがお相手ありがとうでした】*(11/14 15:21:11)

ジェリク♂レンジャー*>*【こちらこそ、待たせてしまった結果、無視とか申し訳ありませんでした(土下座) できれば、またお相手下さい。 メモ書きに関しては、定期的に行っていることにしますので、こちらの許可なく使えそうなときは抜粋してください。】*(11/14 15:22:51)

ラドネイ♀呪術師*>*【いえいえ、色々配慮頂きましたので。情報共有についても有り難く】(11/14 15:24:56)

ジェリク♂レンジャー*>*【もう少し書かれますか? 書かれないようでしたら、このままこちら退出しますが。】*(11/14 15:25:45)

ラドネイ♀呪術師*>*【↓のジェリク様への反応と退出描写をしてからになるので時間押しているようであれば遠慮なく退出を…!】*(11/14 15:26:45)

ジェリク♂レンジャー*>*【時間はあるのですが、これ以上だと、ズルズルになってしまいそうな背後だったので一度切らせてもらいました。 なので、返信待ちさせてください。】*(11/14 15:27:54)

おしらせ*>*レプト♂傭兵さんが入室しました♪*(11/14 15:30:30)

ラドネイ♀呪術師*>*【こんにちはー、昨夜はどうもでした】*(11/14 15:32:21)

レプト♂傭兵*>*【お邪魔します。時間が空いたので待機ロルでも打とうかと思って覗きに来ましたー】*(11/14 15:32:27)

レプト♂傭兵*>*【いえいえ、此方こそありがとうございました。ジェリクさんはお初になりますね、宜しくお願いします】*(11/14 15:33:38)

ジェリク♂レンジャー*>*【こんにちはー。 はじめましてです。 もう少し返信ロルでこちら退出しようと思いますので、レブト様入れ違いにさせてください。】*(11/14 15:34:10)

レプト♂傭兵*>*【了解しました。ラドネイさんもそれに続いて退室予定でしょうか?】*(11/14 15:38:29)

ラドネイ♀呪術師*>*では。お前の言を信じるのであれば水は如何に探そうと今はあのキャンプの水源に頼るしかないと。(大聖堂とやらに行けば──希望的観測にもなるが──澄んだ水が得られるだろうか。しかしそれより巨大な影とやらが気に掛かる。何ぞ一筋縄で行かぬものが潜んでいる可能性あるなら1人で踏み込むは下策かと、またも思案に目を細め)此処で金に価値があるなら傭兵のひとつふたつも雇うのだが──…。さて、闇の中手探りであるより、それが己を焼こうとする炎だとしても光が見えた方が良いであろ。薬が交換条件というならば飲もう。…ただ、薬の出所について漏らす事は許さん(協力よりも互いの利害が一致した取引の方が気安く思う。聞かせるような足音と共に去り始める相手の影、霧の向こうに消えたなら大きく息を吐いて張り詰めた筋肉解すよう首を回し)(11/14 15:38:43)

ラドネイ♀呪術師*>*【此方はまだ大丈夫ですー。レプト様とは一先ず朝は少し同道して今は別行動というかどこに行ったか知らん状態でロル回してました】*(11/14 15:40:03)

ジェリク♂レンジャー*>*【返信ありがとうございます。 それでは、よき紡ぎになることをお祈りさせてください。 それでは、失礼いたします。】*(11/14 15:43:52)

レプト♂傭兵*>*【成る程。では、またフラついてる内にばったり…なんて感じにロルを繋げていって大丈夫でしょうか?】*(11/14 15:43:55)

おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが退室しました。*(11/14 15:44:01)

ラドネイ♀呪術師*>*【お疲れさまでした、お相手感謝です>ジェリク様  ばったり了解です、ではこのままお待ちしております>レプト様】(11/14 15:45:20)

レプト♂傭兵*>*っ…らァァ!!(腐敗し、元の原型を留めていない複数の獣を強烈な尻尾による薙ぎ払いによって民家に叩き付けると、周囲の気配からそれが最後の敵だと確認し、半身が爬虫類の様な形相の男は身の丈程はあろうかという尻尾をゆらゆらと振りながら息を吐いた)…勘弁しろよ、あいつと逸れねぇ方が正解だったか?(乱れた衣服を整え、霧の中1人で佇む男のシルエットはゆっくりと異形から人型へと戻っていく。今朝方まではラドネイと名乗ったエルフの女と同行していたのだが、いつの間にやらはぐれた様で。必死になって探し回る程連れ添った仲間と言う訳でも無いので、再び単独でアテも無い捜索を続けていれば度々襲い来る魔物を撃退。凡そその繰り返し続きで、体力はともかく気力が先に尽きるのではないかと三度目になる戦闘を終えた傭兵は、下に魔物が息絶えている瓦礫の上へと腰を降ろし大きな溜息を吐いた)(11/14 16:00:33)

レプト♂傭兵*>*【お疲れ様でした>ジェリクさん】(11/14 16:01:12)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ラドネイ♀呪術師さんが自動退室しました。*(11/14 16:05:27)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが入室しました♪*(11/14 16:05:54)

ラドネイ♀呪術師*>*ん……(さて、当面の目的であった水は得た。が、それだけに次の指針を何に定めるべきか、何を優先するべきか、新たに考えねばならん事が増えたと頭掻き。西へ西へと来たつもりであるから中央に戻るのであれば次は東か──霧のせいで周囲は何処も同じく見える街並み、身を反転させたが気を張り続けていただけ休息も欲しい。これまでの道に休めそうな場所はあったか、記憶掘り起こしながら歩む足、不意にぐじりと何かの──肉片を踏んだ。気付けば遠く近くに何ぞ倒れている光景、今日はよくも何かに出会うと半壊した風な家屋の壁に添い。鼻が利く種であるなら己の服にこびり付く血臭が届くか知れん)*(11/14 16:13:49)

レプト♂傭兵*>*…………。(これからどうしたものか。少しくらいなら、飲まず食わずでも死にはしない。怪しさから出来るなら頼りたくはないが、街の中心部へと戻れば最低限の水と食料はある。だが、それまでだ。それ以降はどうする?此処から脱出するにせよ、随分と歩いて来たが未だ晴れる気配の無いこの霧は自然発生しているものとは考えにくい。だとすれば、何者かが意図したもの…かもしれない。何にしろ、思考するにしても情報が少な過ぎる)………っ。(思い悩みフード越しに頭を掻いていた頃、ふと鼻に付いた匂い。気配に一瞬気を張ったが、少し経てばその強張りも無くなった。と、同時に少し頬を歪ませて)…命ガ惜シカッタラ、食料ヲ寄コセ。(悟られぬ様半壊した民家の陰に隠れると、近付いてくる気配に対し、いかにもわざとらしい片言で語り掛けた)*(11/14 16:30:08)

ラドネイ♀呪術師*>*(目を凝らし、転がっているものが人間の死体では無い事を確かめる。ならばこれを遣ったのものは言葉の通じるものかも知れん。暗きを見通す目を持ってはいても潜む何かを探す術には乏しい身、唐突に響く無機質(に思えた)声に身を強張らせ)……食料は無い。水ならば、僅かにある。(姿勢はそのまま、視線だけ動かし声の方向を探ろう。保存食ならばほんの少し、微量持ち合わせはあるが馬鹿正直に答えはせん。確保の手段得られた水だけで済むならば良しと、それのみ差し出し免れようとの)*(11/14 16:41:40)

レプト♂傭兵*>*………意外に素直じゃねぇの。てっきり魔法の一つや二つぶっ放されるかと思ったのによ。(お世辞にも上手いとは言えない芝居じみた声でもバレやしないものだと、やや満足気に建物の陰から頭を出すと、やはり感じた通りの相手である事を確認した)奇遇だな、こんなとこでまたばったりとはね。(本音を言えば、獣化して背後からそれらしく襲い掛かるフリでもしようかと思ったが、流石に彼女相手にそこまですれば無傷で済むとも限らないので控えておいた。ともかく、憂鬱としたけていたこのタイミングで短い期間とはいえ再び顔見知りに出会えた事に多少は気分も盛り返した様だ)(11/14 16:51:00)

ラドネイ♀呪術師*>*………何処から襲ってくるか目星も付かん奴相手に、強気に出られるほど自惚れられるか。(続く言葉は恐喝や脅しの類でもない柔らかなもの、記憶に新しい声に体へ走らせていた力を抜くと大きく息を零し)道は多少違えどそう変わらん場所を歩いていたか…何ぞ収獲はあったのか。(姿変えての不意打ちとなれば相手確認する事や加減をする余裕無い故、自分や相手がどうなっていたか。再会に少々明るくも見える相手の姿、じ、と視線向けつつ得たものの有無を問い)…とりあえず、此方は中央以外での水の確保は諦めた。*(11/14 17:01:50)

レプト♂傭兵*>*賢いんだな、まぁ。俺でもそうする。(表面上の変化は少ないが、自分の正体を知り警戒を解いた事は感じ取れた。半壊した民家の壁に腰掛け、ラドネイを見下ろす形になると包帯を巻き直しながら話を続けた)いーや、何にも。どこに行けども霧と民家と時々魔物だ。いい加減うんざりして来たよ。(中心部以外の水源…確かに重要ではあるが、これといった目新しい情報では無い。これだけ探して命を繋ぐのに必要な最低限の生命線しか見つからないという状況に再び溜息が出そうになる)…これだけ深い霧の中で歩いてて、また逢えるとはな。案外俺達相性良いのかもな。(包帯を巻き終え、壁から飛び降りると彼女の前へ降り立ち。この鬱屈とした状況で何か反応が欲しいのか、冗談めかした言葉を投げ掛けた)*(11/14 17:14:46)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ラドネイ♀呪術師さんが自動退室しました。*(11/14 17:21:53)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが入室しました♪*(11/14 17:21:57)

ラドネイ♀呪術師*>*臆病なのだ。だから、あまり驚かせるな。(暗に賢いとの単語否定するかのよう、見上げた姿が身なり整え地に降りると視線はずし、この都の状態仰ぎ見ると同意とばかり溜息と共に肩を竦め、落とし)ただこう言った状況で取る行動や思考が似ているだけだ。相性なんぞ知らん。……とりあえず、次は大聖堂とやらに用が出来た。(得た話では中央に泉があり、近付けぬ要因があるとのことだがそれが未だ存在しているかは知れず。こう漏らせば探りに行かんものかと小首傾げ、相手の顔見上げて様子伺い)*(11/14 17:26:18)

レプト♂傭兵*>*長生きするには必要な事だ。それを臆病って言うなら、俺も似た様なもんだしな(相変わらず可愛気というものに乏しい反応だったが、それでも薄々と彼女も霧と同様正体の掴めないこの街と状況に疲労を感じているのが見えた)へぇへぇ…つまんねぇ事言った俺が悪かったよ。(キッパリとした返答にやや大袈裟に肩を落とし、見かけは悪くねぇんだけどな……と、彼女の横顔をチラリと一瞥しながら小さく後に付け足して。次いで、彼女が得た情報を聞けば、どうせ行くアテも無く考えあぐねていた所だ。お前が嫌で無いなら付いて行くぜ。と返しておいた)*(11/14 17:37:41)

ラドネイ♀呪術師*>*ならば多少は期待する気にも、信用したくなる気にもなる。…いい加減、疲れてきたのでな。(出会う者や事柄が全て未知、推し計る材料にも乏しく、張り続けてきた緊張はそろそろピークに達しようもの。己の所為だが軽口切り捨てられて大仰に落胆する様子見えればふと可笑しげに──ほんの微かであるが眉尻を下げた。足された呟きは生憎聞こえはしなかったが、もし耳にしていれば冷えた視線が向けられた筈。此方の用事に付き合う返答には、そうか、と短く返すのみ。目的地は決まったがそれが何処にあるかまでは知らん、少なくとも居住地区には無いだろうと中央方面へと引き返す態。途中、何処かの陰で休息を取るなり同道叶った傭兵と彷徨ったりもするのだろう。別行動取る事は有ろうが、顔合わせれば暫しは共に居るような)*(11/14 17:52:46)

ラドネイ♀呪術師*>*【夕飯なりで時間ですので今日のところはここで。うちのエルフは一緒に行動しているなり何処かで休憩に置いてきたなりと、戦闘以外であれば描写内である程度自由に扱って大丈夫です】*(11/14 17:55:08)

レプト♂傭兵*>*【了解です。丁度良い時間ですしねー。少しはエルフさんと仲良くなれた、だろうか……拙い文章ですが、楽しかったですっ】(11/14 17:56:47)

おしらせ*>*アルテミシア♀大罪の煉術士さんが入室しました♪*(11/14 18:00:42)

ラドネイ♀呪術師*>*【もっと早く返せるようになりたいものですが、そういって頂ければ報われます。体力気力と消耗してきたので総合デレ率はじわっと上がった感は…w あと1レス待って退出しようと思いますが、このまま落ちられますか?】*(11/14 18:00:57)

アルテミシア♀大罪の煉術士*>*【こんばんは、よろしくお願いします。お相手してくれるかな・・・】(11/14 18:00:58)

ラドネイ♀呪術師*>*【こんばんはー、丁度落ちるところですのでまた機会ありましたら】(11/14 18:01:37)

アルテミシア♀大罪の煉術士*>*【ならわつぃもでていきます】*(11/14 18:01:55)

おしらせ*>*アルテミシア♀大罪の煉術士さんが退室しました。*(11/14 18:01:59)

レプト♂傭兵*>*【お相手して頂けて感謝です。なれば傭兵にもう少し頑張らせて、デレ率を上げていきたいです。ラドネイさんが上手くまとめて下さったので、今日の所はこのまま退散しようかとー】*(11/14 18:03:31)

ラドネイ♀呪術師*>*【了解です、それではまた遊んで下さいまし。お疲れさまでした】*(11/14 18:04:39)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが退室しました。*(11/14 18:04:53)

レプト♂傭兵*>*【お疲れ様でした。では私も失礼しましたー】*(11/14 18:05:24)

おしらせ*>*レプト♂傭兵さんが退室しました。*(11/14 18:05:28)

おしらせ*>*ジャック♂盗賊さんが入室しました♪*(11/14 20:21:35)

ジャック♂盗賊*>*【はいなー、恐怖にストレスに耐えきれず盗賊をし始めたジャックさんだよー( ^ω^)ソロを回しておくかな】*(11/14 20:23:29)

ジャック♂盗賊*>*(この都市に来てから日々、周りの人間、魔物に怯えながら今日まで生きてきた。だがしかしそれも今日までだった。蓄積されたストレス、人間不信が相まって精神が狂いその人格までも変えてしまった。狂った日からまず始めたのは魔物に殺られたであろう者達から使えそうな者を剥ぎ取る、死体荒しを毎日探しては剥ぎ取りまた探しては剥ぎ取るを繰り広げていた。たまに遭遇する魔物は隠れて難を逃れ極力戦闘をしないように気を付けて戦利品をちょっと前に確保した広場から近い空き民間の中に運び込む。今日も戦利品を運び終えるとボロボロのソファに座り込み骸骨マスクの眼孔から覗く濁りった瞳が妖しく光ると突然笑い始める。「次の獲物は生きている奴にしようかな?」一言、そう呟き)*(11/14 20:34:03)

ジャック♂盗賊*>*(早速獲物を探す行く準備を始める。闇夜に紛れ込むように真っ黒な漆黒のフードコートを被り、顔には死体荒しをしているときに見つけた頭蓋骨を加工したものを兜のように被る。武器は長年使い続けてきた魔法のナイフ、専用のホルスターに納めたそれを腰にぶら下げるように装着する。後は飲食料に予備の武器、薬草等を入れたリュックに似ているのを背負うと辺りを警戒しながらそっと拠点を後にする。)・・・・この辺りにするか。(暫く走り続け森林が多く生息するエリアに来ると周囲の警戒を怠らないようにしながら目につけた木上によじ登ってある程度まで来ると気配を殺し背中を木に押し付けながらじっとカモが来るのを待ち始める)*(11/14 20:54:38)

ジャック♂盗賊*>*【盗賊より暗殺者になったような(/´△`\)コンナハズデハ】*(11/14 20:57:48)

ジャック♂盗賊*>*(中々この道を通る者は少ない。事前に調べては居たがこんなに待っても現れないことにより「・・外れか」と愚痴るように溢す。しかし収穫が0ではない、時折通り掛かる魔物や魔獣が単体の場合のみ頭上からの奇襲でナイフを首もしくは頭骨に突き立て、低リスクでその命を刈り取り必要な場所のみ解体してある程度の素材が採取できた。これらは拠点に戻ったら吹き矢等の武器の作成に使われるだろう。完成度は低いが)*(11/14 21:10:09)

ジャック♂盗賊*>*【間違えてデリートしてしまった!!!Σ(×_×;)!】*(11/14 21:21:21)

おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/14 21:33:19)

シロエ♂剣士*>*【お邪魔します】*(11/14 21:36:32)

ジャック♂盗賊*>*(もうかなりの時間が過ぎた、持ってきた干しにくを食いながらただじっと石のように動かず居たが魔物や魔獣も血の臭いを感じたか急に来なくなっていた。口に含んでいる肉を飲み込むとおもむろに飛び降り着地をすると手にしたナイフをホルスターに戻し)・・・引くか。(待ち伏せは根気と運次第ではその日の収穫が決まる。今日は運がなかっただけ、また次の機会を狙えば良い。血に濡れた地面を一瞥しながら拠点に向かって歩き始める。次は必ず成功させる、そう強く決心しながら)*(11/14 21:37:01)

ジャック♂盗賊*>*【こんばんは( ´-ω-)ペコリ】(11/14 21:37:34)

シロエ♂剣士*>*【今晩は〜】*(11/14 21:38:09)

ジャック♂盗賊*>*【一応此方は〆ですのでお代わりしますね(,,・д・)】*(11/14 21:39:31)

シロエ♂剣士*>*(了解です*(11/14 21:40:13)

ジャック♂盗賊*>*【ではでは、PL が盛り上がっていますがひとまず風呂にゴーしてきます。お疲れ様ですよー】*(11/14 21:41:19)

おしらせ*>*ジャック♂盗賊さんが退室しました。*(11/14 21:41:27)

シロエ♂剣士*>*(魔物を極力倒しながら木や石などあつめていた、バッグもいっぱいだったので拠点にかえろうとしたその時地面が崩れた)...いてて、何だこの剣、鍵みたいだな、いちよう回収しておくか(それを5本回収した)*(11/14 21:50:38)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シロエ♂剣士さんが自動退室しました。*(11/14 22:11:56)

おしらせ*>*シンさんが入室しました♪*(11/14 22:40:48)

シン*>*(町の四方を守る門を出た瞬間に街の中とは比べ物にならないぐらいの濃い霧が視界を覆う)「やれやれ。この霧、魔力を帯びてやがる。こんなんじゃ、魔物がすぐ傍に来ないとわからねーな」(そう言いながらも慎重に歩くと他の冒険者たちが打ち倒したと思われるゾンビたちの残骸が散らばっていた)「ひゅ〜。皆、なかなかやるな」(感心したように言うと濃い霧の中を少し楽しそうに歩く)*(11/14 22:44:41)

シン*>*「でも、こんなに霧があるにも関わらず水が無いって言うのはどういうことだ?」(前に知り合いの魔導士に聞いた話を思い出す。「魔法で作った食い物で栄養は取れない。魔法で作った水では喉の渇きも癒えないし、作物も育たない」と)「もしもこの霧が誰かによって作られたもので、視界を奪い、飢えさせることで何かを行わせようとしてるとか?まさかな。こんなに膨大な霧を作り出せるほどに魔力使ってたら干からびちまう」(バカバカしいと自分の妄想を笑うとその目の前には干からびた死体、ゾンビの群れが居た)「俺を食いたいのか?よほど腹減ってるんだな?んー?ざっと20人ぐらいか?奥にもっと居るかな?」(そう言いながら魔力で手をマシンガンに変えるとゾンビの群れに撃つ)*(11/14 22:51:36)

シン*>*(先ほどの妄想を「無い無い」と自分で打ち消しながら倒したゾンビの群れを蹴り飛ばして歩いていく。時折見える民家の庭先にある井戸を覗くがそこには水は無く、酷い場合はゾンビの群れが出迎えてくるのだった)「やれやれ。本当に水が無いんだな。木々がこんなに生い茂ってるのにな」(シンはゾンビを撃ち倒しながら水源と自分以外の生存者を探して歩く)(11/14 23:01:52)

シン*>*[ここで気づく。性別と種族入れて無かった(恥)]*(11/14 23:11:55)

おしらせ*>*シンさんが退室しました。*(11/14 23:11:59)

おしらせ*>*シン♂ 半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/14 23:12:16)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[GM様、他の参加者の皆様、大変申し訳ありませんでした]*(11/14 23:13:07)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*(飢えや渇きは判断を鈍らせる。酷い場合はどんなに心優しい者も狂いだし、果てには人をやめてしまう。シンが水源を探す理由、それは誰の為でも無い。喉が渇いた自分の為だ。見つければ真っ先に自分が飲むだろう。だが、もし渇きに飢える者が居れば水源を。どんなに小さい水源でも確保しておけば死なせなくても済む。シンはあの町で仮眠を取った際ずっと渇きや飢えで狂い、殺しあう者たちの記憶を見ていた。断片的で何が起きたのかはわからないが喉の痛み、空腹なんてものを超えた飢餓感。目を閉じたら再度開けられるかわからない恐怖。腕の中で小さなか弱き命が消える悲しみ、そしてその遺体すらも食物と見る悲しみ、苦しみ、空腹感全てが渦巻いた恨みを感じてシンは目を覚ますと外に歩き出して水源を食物を探すのだった。その胸中には二度とあの光景を見たくないという原始的な恐怖があるのかもしれない)*(11/14 23:24:22)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「はぁ。水も食い物も見つからないな。このままじゃ」(夢の中身を街で見た者やクオムにすり替えて思い浮かべる)「地獄か」(そう言うと自分を目当てに来たゾンビや魔物を睨みながら剣を抜いて)「お前らが食えたら皆、腹いっぱいになるのにな?(そう言うと魔力を剣に込めてただでさえ大きな剣の刃を更に伸ばして魔物やゾンビの群れを薙ぎ払う)*(11/14 23:29:16)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「もう少し奥まで行くか」(基本体力は分不相応なほど保持してる魔力が補填してくれる。海賊をしていた時の習慣で寝ない時は4,5日寝なくても身体を動かせるのだ。シンは道がどこまで続くのかと幼い子供のような疑問の霧を晴らすために歩き出す)「水や食い物が見つかったらキャンプに戻るかな」(それを独占しようと企む奴らが居ることは百も承知。だが、街に居る者の疲れ果て生気が抜けた顔を思い出し、「美味しいものを食べりゃ元気出るよな。水があるって分かれば皆笑えるよな。争いが起こった時は俺がけじめ付けりゃいい。今は善人も悪人も生きなきゃいけないんだ」と心の中で呟きながら魔物を打ち払い、ひたすら歩みを進めるのだった)*(11/14 23:39:17)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*(シンが歩みを進めて行くとゾンビにしては健康的な肌をした人型の者が倒れていた)「人形とかだったらいいな」(虚しい願いを呟きながら近づくとそこには罠に囚われながら犯されたとみられる女の死体があった。貪られた死体には生前の面影は無く、犯された女だとわかった理由は残った裸の下半身に大量の精液が付着していたことからそう判断したのだった。シンは手を合わせると罠を壊して遺体を埋める。だが、どこからか怒りのような唸り声が聞こえてくる。それも10や20ではない)「何だ?食い物が埋められて怒ってるのか?だったら俺を殺してから食ってみろよ?今の俺は最高にイライラしてるからお前らみたいのでも大歓迎だぜ?」(そう言うと魔力で腕をガトリングガンに変えると巨大な狼の魔物の群れに撃ち放つ)*(11/14 23:53:25)

おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/14 23:58:26)

シロエ♂剣士*>*【よろしくお願いいたします】(11/14 23:59:07)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*(狼の魔物の群れを倒しきると遺骸を見て)「狼って食えないのかな?もしかしたら食い方知ってる奴居るかな?」(そんなことを言いながら魔力で作った縄で狼の死体をくくってまとめる)*(11/14 23:59:21)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[こんばんは]*(11/14 23:59:25)

シロエ♂剣士*>*()シロエか*(11/14 23:59:30)

シロエ♂剣士*>*【うち間違い】*(11/14 23:59:56)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[オーライ。ドンマイです](11/15 00:01:26)

シロエ♂剣士*>*(そっと顔を出しながら)狼の食べ方なら...*(11/15 00:03:11)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「ん?」(不意に聞こえた声に驚きながら声の方に向かって言う)「狼の食い方知ってるのか?じゃあさ?俺、知らないから教えてくれよ?お礼と言ったらあれだけど狼の肉やるからよ?」(そう言うとゆっくりと歩み寄って)「俺の名はシン。向こうにキャンプがあるんだが知ってるか?そこの奴らにも狼の食い方教えてあげてくれないか?腹空かしてる奴らがいっぱい居るんだ。俺にだけ教えるなら狼一匹。キャンプに来てくれるならお前が食いたいだけ狼持って行っていいからよ?」(相手の目を見て言う)*(11/15 00:07:54)

シロエ♂剣士*>*ありがとございます、キャンプにも行きます!*(11/15 00:09:52)

シロエ♂剣士*>*(バッグを持って着いていく)(11/15 00:11:28)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「よーし。そう来なくちゃな?どうする?キャンプまで我慢できるか?もし今腹ペコなら俺が見張っててやるから一匹食ってからキャンプ行くか?」(目の前の幼い雰囲気の少年に提案する)*(11/15 00:12:02)

シロエ♂剣士*>*我慢できるのでキャンプに行きましょう!(少し元気に言う)*(11/15 00:13:30)

シロエ♂剣士*>*それに狼の肉は下こしらえがいるので(バッグのながら言う)*(11/15 00:16:58)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/15 00:17:13)

ユティー♀聖堂騎士*>*【こんばんは】*(11/15 00:17:24)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「そうか。偉いな。じゃあ行こうか?えーっと?名前を聞かれるのは嫌か?」(相手の名前を聞いてないことを思い出してなんて呼べば良いかわからずに申し訳なさそうに尋ねると相手の顔を覗き込むと)「嫌なら無理に名前言わなくてもいいけどな?」(目を見つめて言う)*(11/15 00:17:28)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[こんばんは]*(11/15 00:17:41)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/15 00:18:00)

シロエ♂剣士*>*ぼくはシロエです*(11/15 00:18:30)

ユティー♀聖堂騎士*>*【しばらく様子みて、入れたら入りますね】*(11/15 00:21:58)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「シロエか。お前、凄いな?そんな小さいのに俺も知らない狼の食い方知ってるなんてさ?」(少年の名前を聞いて歩き出すと人の事を言えるほど平和な人生なんて生きてないが目の前の少年はどんな人生を生きて来たのかと思って言う)*(11/15 00:22:17)

シロエ♂剣士*>*【了解です】*(11/15 00:22:19)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解です。俺とシロエさんはこれからキャンプに帰還予定なのです](11/15 00:23:03)

シロエ♂剣士*>*父のやってた料理店手伝いしていたので(てかいつこのせかいに来たんだろうと思ったがまっいつかてことで済ました)*(11/15 00:26:07)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですか。それでは、生成したものもって拠点に向かいますね】(11/15 00:26:27)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[はい>ユティーさん](11/15 00:27:20)

シロエ♂剣士*>*【了解です】*(11/15 00:27:41)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「え?お前の家、飯屋なの?しかも狼出してたの!?お前の居た場所は強い奴らがいっぱい居るのか?それとも狼を養殖でもしてるのか?」(驚きの声を上げながらシロエに話しかけて歩いていく)*(11/15 00:30:53)

シロエ♂剣士*>*いいえある時期になったら知り合いがくれるです*(11/15 00:32:33)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/15 00:32:34)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[こんばんは]*(11/15 00:32:47)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/15 00:33:06)

レフィル♀術士*>*【こんばんわー、ソロルだけ投下しにきました(ペコリ)】*(11/15 00:33:19)

レフィル♀術士*>*(戦闘が苦手な自分でも比較的安全に移動できる拠点周りの探索は数ヶ所を残してある程度終わった、が、何も成果が得られず正直手詰まりに。無謀は承知で1人遠くへと移動し、悪人や強いモンスターにでも襲われでもしたら最悪命を落とすだろう。)……原点に戻って考えてみよう…(この世界に来て寂れた建物を1人で探索しながら考えていた事を振り返る、それは文明と信仰・宗教だ。この街はかつて高度な文明が発達していたのなら信仰や宗教もそれに伴って大規模になる筈、弱き者は誰しもが目に見えないモノに縋り頼り心の支えにする、私も何度神に祈った。かじった考古学の観点から信仰や宗教が関係する場所か街の内外の情報が蓄積された図書館に行きたい、のだが。)……場所が分からない…(一寸先は濃霧、私の苦難の道はいつまで続くのかと溜め息を吐くのだった。)(11/15 00:34:05)

ユティー♀聖堂騎士*>*【こんばんは】*(11/15 00:34:43)

レフィル♀術士*>*【失礼しました、皆様おやすみなさい(ペコリ)】*(11/15 00:34:43)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/15 00:34:52)

ユティー♀聖堂騎士*>*【私が立ち寄った大きな建物、役場とか、宗教施設とかだったら、資料が多いのではとは思ってましたけど】*(11/15 00:36:05)

ユティー♀聖堂騎士*>*【おやすみなさい】(11/15 00:36:24)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「へー。じゃあ、そのある時期になったら狼くれるって奴が強いってことだな。凄いな〜。でもその狼をちゃんと調理できるってのも凄いよな。お前の家の飯食ってみたいな。んでもってその狼くれる人ってのにも会ってみたいな」(笑って話しながら今まで歩いた道のりが嘘のように軽く感じるのだった。そして自覚する。普段から一人でいいと言っているが自分も誰かを求めているのだと)「そう言えばさ?シロエはここの奴なのか?それとも違う世界に居たのか?」(キャンプの明かりが遠くに見えてきた中言う)*(11/15 00:38:17)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[おやすみなさい>レフィルさん]*(11/15 00:38:47)

シロエ♂剣士*>*【】*(11/15 00:38:54)

シロエ♂剣士*>*【お疲れさま】*(11/15 00:39:19)

ユティー♀聖堂騎士*>*(マントでさりげなくいろんなものを隠しながら歩を進める。女性としての体はもちろん、霧とか寒さから守るためでもあるし、何を持っているかと隠すためでもある。持っているということは略奪を受ける可能性があるから。それでも音は止めれなく、時折容器で水の揺れる音はするのだけど)ふぅ、やっと戻れましたか。この街?の規模はどのくらいかわからないけれど、徒歩にすると結構ですね。(人とすれ違うことも多くなり、はやり挨拶と異型の視線は向けられる。また一日経ってないから、このくらい耐えれますけど。さみしいのですよ)*(11/15 00:39:23)

シロエ♂剣士*>*はい、違う世界です*(11/15 00:40:24)

シロエ♂剣士*>*(きずいたらここにいた)*(11/15 00:40:58)

シロエ♂剣士*>*私いた世界はかなり文明が進んでいたとここにきて分かった*(11/15 00:43:56)

ユティー♀聖堂騎士*>*はぁ、なにかこう、友人と呼べる方がいないのは、メンタルに来ますね…‥(ひとりごちる。気を常に引き締めているというのはそれなりにくるのですよ?ましてや……周囲の視線が、痛いというか)ふぅ(騎士として毅然として歩くけど、憂いの表情。なぜ周りでヒソヒソと話し声がするのでしょう)(11/15 00:44:40)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「そうか。今から行くキャンプはさ?皆、外の世界からここに来た奴らなんだよ。俺もそうだしな。一つ言っておくが、キャンプには良い奴も居る。だけど悪い奴らも居る。自分の世界に帰りたかったらちゃんと自分の身を守れよ?俺が傍に居る時は多分守ってやれるけど99%傍に居ないと思うからよ」(シロエの素直そうな目を見て言うとキャンプの門番をしている者にシロエの説明と狼の肉が食えるぞといたずらっ子のように笑いながら言うと門を開けてシロエを先に入れて後から自分が入る)*(11/15 00:45:49)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[保護者目線が入って確定ロールしちまった。ごめんなさい>シロエさん](11/15 00:46:43)

シロエ♂剣士*>*その辺は大丈夫です刀だって持ってますし(笑いながら)*(11/15 00:48:01)

シロエ♂剣士*>*【了解です】*(11/15 00:48:15)

シロエ♂剣士*>*一旦拠点までに戻るか、地図も作ったし*(11/15 00:50:09)

シロエ♂剣士*>*(肉だけ調理して走ってキャンプを出ていく)*(11/15 00:52:00)

シロエ♂剣士*>*(拠点に戻ってきた)*(11/15 00:53:56)

シロエ♂剣士*>*【】ユティーさんと同じところです(11/15 00:55:08)

ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、そうですか。それでは反応を返しますか】*(11/15 00:56:08)

シロエ♂剣士*>*【ありがとございます】(11/15 00:56:35)

シロエ♂剣士*>*【反応してくれるとありがたいです(11/15 00:59:24)

ユティー♀聖堂騎士*>*拠点に簡易的に張った結界は無事のようですね(周囲をぐるっと巡って確認をした。拠点の端のほうであるからら、人の出入りはわかりやすい)あら、誰か帰ってきたのでしょうか(顔を繋ぐことは忘れてはいけないと近寄り)こんにちは、お疲れでしょう(差し障りのないように声をかけ微笑む)*(11/15 01:00:53)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*(シロエの調理した狼の肉を食い終えるとこの街の最古参とも言える聖堂騎士の女性の姿が無い事に気づき)「あの人食って無いんじゃねーか?まさか、神に仕える身だから肉が食えないなんて言わないよな?」(そう言いながら先ほど見かけた建物の近くを狼の肉をもってうろつく。その様ははたから見れば120%不審者だろう)*(11/15 01:02:05)

シロエ♂剣士*>*ありがとございます、それとこの周辺の地図を差し上げます!*(11/15 01:03:08)

シロエ♂剣士*>*シンさんうまかったですか?(11/15 01:04:55)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[えっと、俺もロール上手じゃないから人に言える立場なんかじゃないんだけどさ?ユティーさんと同じ場所に居るなら俺とは会話できないよね?移動したなら豆文でもいいから描写を付けてくれたら助かるかな。ちょっと、反応しにくいかな>シロエさん](11/15 01:07:38)

シロエ♂剣士*>*【すいません、】*(11/15 01:08:17)

ユティー♀聖堂騎士*>*あら、そればご丁寧に(突然差し出され、革のクローブをはめた左手で受け取る)この周辺・・・ですか。随分と探索されたのですか?(目を通し完成度の見る。正確性は置いといて、何かの手がかりにはなるだろう)神に仕える身が命を粗末にしてはいけないですよね。失った命、めぐるエネルギーは大切にしないと。食べることができないなど、なぜ言えましょうか(そう返す。そもそも聖職者ではない。聖堂所属の騎士である。信仰が樹木信仰であるから、植物とか生命は大切にしているのだから。世界によって進行は千差万別なんだなと、相手の言うことを受け止めた)(11/15 01:08:47)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[ユティーさん、場を荒らすような発言してしまい申し訳ないです。纏めて頂きありがとうございます]*(11/15 01:10:03)

ユティー♀聖堂騎士*>*【あぁ、シンさんとシロエさん、一緒に行動しているわけでないのですね。別の場所となると整合性が。目を通しながら移動したことにしてください、それえなんとかなります】*(11/15 01:10:19)

ユティー♀聖堂騎士*>*【いえ、アドリブを効かせようと頑張りましたが、なんとか出来てよかったですよ】*(11/15 01:11:03)

シロエ♂剣士*>*私はキャンプに戻ります(11/15 01:11:05)

シロエ♂剣士*>*【私のせいですいません】(11/15 01:11:55)

シロエ♂剣士*>*(また走っていった)*(11/15 01:12:41)

ユティー♀聖堂騎士*>*【人によってロルスタンスは違うので気にしないでください。長文派と短文派、いろいろですから、なるべく柔軟に対応はしますね】*(11/15 01:13:23)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[別に謝らなくても大丈夫ですよ。ゆっくり世界観を掴んでもらえれば良いので>シロエさん]*(11/15 01:14:52)

シロエ♂剣士*>*【ありがとございます】(11/15 01:15:33)

ユティー♀聖堂騎士*>*【一緒に楽しんで進めていければそれでいいですから、一緒に楽しんでいきましょう】*(11/15 01:15:57)

ユティー♀聖堂騎士*>*人の入れ替わりが激しいのはどこの世界もいっしょですけど……(せわしなく去る影、交わされる会話を見ていたら、少し背中が疼いた。)*(11/15 01:18:42)

シロエ♂剣士*>*【ユティーさん地図のうら見ました?近くのキャンプにきててきなことかいたですが*(11/15 01:22:08)

ユティー♀聖堂騎士*>*【まだ返してみてませんがら、見てないですね。そのうち気づくでしょうけど。メタ情報は参考にしないので、そのうちに】*(11/15 01:23:26)

シロエ♂剣士*>*【了解*(11/15 01:23:54)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「しかし、肉になる生き物が狼ぐらいしか居ないとはね。狼が居るなら他にも何か生き物が居てしかるべきなのに」(そう言いながら考え事をしていると狼の群れと会う前に見た死体を思い出す。死体がかかっていた罠はどことなく獣を狙ったものではなく人を狙ったもののように見えた。ましてやされていた行為は獣がしたとは考えにくい。結局、街を見てればこの女性を頼る者も少なくないようだ。もしあれを行った者がこの街に居るならこの女性を通じて街に居る女性たちに注意を促すべきだが促したところで犯人が分からなければ混乱を呼ぶだけだろう。そんなことを考えながら珍しく頭を抱えていると、寂しそうにしている聖堂騎士の女性を見てそっと近寄ると)「震えたように見えたが大丈夫か?」(ゆっくりと目を見つめて言う)*(11/15 01:24:27)

シロエ♂剣士*>*キャンプに着いて肉の唐揚げを作ることにした*(11/15 01:26:12)

シロエ♂剣士*>*唐揚げ完成*(11/15 01:28:43)

ユティー♀聖堂騎士*>*っっ……、あ。(声をかけられふいとそっちを見る)え、えぇ。大丈夫ですよ。少し考え事を……。差し障りのない答えを返す。嘘は付いていない。実際考え事をしていて、背中の   が傷んだような気がした。それだけ)お気遣い頂き、ありがとうございます。(このことは、ほかのみんなに普通なのかわからないから、おいそれと言えるわけではなくて。たっだ、微笑み続けるしかない)*(11/15 01:29:28)

ユティー♀聖堂騎士*>*【カッコ、時々付け忘れるのですよね。文脈で察していただけるとありがたいです】*(11/15 01:30:44)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「霧で冷えるからな。自分で大丈夫って思っても案外身体は辛かったりするんだぜ?心もさ?」(差しさわりの無い答えにこちらも普通の答えを返す。だが、悪魔の血が騒いだのか余計な一言を言うと聖女の微笑みの鎧を突き崩さんばかりに目を見つめて言う)(11/15 01:33:08)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[自分もセリフを閉じるの忘れて状況描写しだしたりしちゃいますからわかります。特に文字数制限ギリギリの時が特に(汗)>ユティーさん]*(11/15 01:34:44)

ユティー♀聖堂騎士*>*ふふっ、そうですね。(発言を受け止める。受け止めただけだ。下手に返球したら、あまりいいことにならないのは経験上知っていたから。目ではなく少しした、喉のあたりを見て、相手の反応を待つ)*(11/15 01:37:03)

シロエ♂剣士*>*「木の実うまいな〜」(等と言いながら刀をみがいている)*(11/15 01:37:04)

ユティー♀聖堂騎士*>*【自動退出かかりそうな時、あせってとかよくやります】*(11/15 01:38:11)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[あるある。間違えて入力枠の全消去のアイコンクリックとかね]*(11/15 01:39:24)

ユティー♀聖堂騎士*>*【やったとき口から魂出そうになりますね】*(11/15 01:40:35)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「安心しろよ。あんたが今考えたようなことはこっちもしないよ。もっとも、そっちが望むなら毎晩でも相手してやるけどさ?」(目の前の女性の反応を見て楽しむように言うと相手が目を逸らしたのをいいことに耳元で囁く)*(11/15 01:44:06)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[3分ぐらい現実逃避しますね]*(11/15 01:44:36)

ユティー♀聖堂騎士*>*【わかりました】*(11/15 01:47:18)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[あ。違いますよ?文字を消した時の反応ですよ(汗)]*(11/15 01:47:55)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[今は画面にちゃんと向き合ってますからね(汗)]*(11/15 01:48:46)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そういうことなら、はい。脳内情報更新しましたよ。OKOK♪】(11/15 01:50:17)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[良かった。このタイミングで現実逃避って何だ?って話ですもんね。紛らわしくてすいません]*(11/15 01:51:21)

ユティー♀聖堂騎士*>*(そういうことなのだ、と納得した。自分が女性であるのは理解しているから仕方ないのだけど、これを武器にするつもりはあまりない。それより)望むのなら、ですね。毎日など、体力が持たないではありませんか。生き抜くには、体は資本です。お気をつけください(本当にそこは気をつけて欲しい。欲に流されそうな状況でも、人として理性は、持つべきだから)*(11/15 01:52:28)

ユティー♀聖堂騎士*>*【いえいえ。基本私は、まるごと、そうなんだろうなと、受け入れるスタイルですから対応はできますから、間違えたとしても気になさらずに。訂正だけきちんと入れてくれたら多分問題ないです】*(11/15 01:54:45)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「ははは。身体の心配か。されたのなんて久しぶりだな。でも、毎日したら体力もたな*(11/15 01:56:53)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[途中投下申し訳ありません](11/15 01:57:09)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シロエ♂剣士さんが自動退室しました。*(11/15 01:57:09)

ユティー♀聖堂騎士*>*【つづけてどうぞ】(11/15 01:57:20)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「ははは。身体の心配か。されたのなんか久しぶりだな。でも毎日したら体力もたないぐらい激しいのか?」(清楚な見た目からは想像もつかない台詞が出てきて笑いながら言う)「まぁ。そんな清純な貴女を汚す度胸は俺には無いな」(愉快そうに笑いながら言う)*(11/15 02:01:46)

ユティー♀聖堂騎士*>*ふふ、どうでしょうね。愛しい方になら、そうなのかも。(清純、なのだろうか、心の中で疑問が出る。職業柄ということなのかもしれない。絶えずほほ笑みを浮かべていることも一因かも。心を交わして体を重ねたとしても、何も汚れはしない。変わらない私がいるだけなのに。さみしさは募る)*(11/15 02:06:17)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「俺は異常なのかな?貴女の微笑みの奥に涙が見える時があるんだ。もし、泣きたいなら、でも人前では泣けないなら、泣く余裕も無いなら俺で良ければ受け止めてやる。だから、笑顔を鎧になんかするなよ?」(そう言うと優しく頭を撫でた後、聖女の頬に手を当てて見つめる)*(11/15 02:10:11)

ユティー♀聖堂騎士*>*(聞いてぴくりとする。笑みで護って武器にして。私にとってそれがどういうことなのか、知っている?けして見せないが警戒心が少し沸く。縁ある人物なのだろうか。この手は何を知っているのだろう)……異常なのではないと思いますよ。でも、それは内密にしていただけると助かります。弱さを見せては、また、和を乱しかねません。(前あったことを思い出す。饗宴が起きたかも知れない。私のせいで、あれはもう嫌だったから。私を助けた人の気持ちを無駄にしかねない)*(11/15 02:18:10)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「誰にも言わんよ。だが、本当に無理になる前には一度は今の言葉思い出して頼ってくれたら嬉しいかな」(決意のこもった目で言われた言葉を受け止めた後気持ちを伝えると慈しむように抱きしめる)*(11/15 02:22:22)

ユティー♀聖堂騎士*>*(抱きしめられ、ひと時のぬくもりに、少しだけ感謝した。)わかりました。言葉を頼りに、折れたりしませんよ、でないと進めませんからね……*(11/15 02:27:07)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「良かった。もう寒くないな?んー、あんまり気負いすぎんなよ?この世界で何が有ろうとそれは誰のせいでもない。自分を責めるなよ?」(そう言うと周りに怪しまれないようにそっと離れる)*(11/15 02:30:19)

ユティー♀聖堂騎士*>*自分を責めるとすぐに折れますからね。はい、寒くありませんよ。(多分心が温かいんだろう。少しだけ違う笑顔を浮かべているような気がする)なにがあるかわかりませんけど、それはそのままうけとめますから、だいじょうぶです……(離れた相手にそう言う)(11/15 02:33:53)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*(声を出さずに「またな」と言って手を振ると背を向けてまた新たな水源探しに向かうのだった。そして、人間を相手に罠を張る「ジョーカー」への手掛かりを探しに向かう。出来るなら秘密裏に仕留めたい。幸いなことにこの世界でなら魔物に殺されたことに出来る。責任感が強そうな聖女には布石を打った。計画が成功すればここには帰れない。シンの知る2人の女性はきっと血の匂いを感じれば真実を知るだろう。大丈夫。ここに来る前に戻るだけ。寂しくなんかない。そう自分に言い聞かせて門を出る)〆*(11/15 02:41:00)

ユティー♀聖堂騎士*>*【お疲れ様ですというところでしょうか。こちらも反応を返させてもらいますね】*(11/15 02:43:05)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[あんまりユティーさんにくっついてるとジェラシーが凄そうなので離れさせていただきました(汗)でもかなりドキドキしました。楽しい時間ありがとうございます](11/15 02:43:29)

ユティー♀聖堂騎士*>*(離れ進む相手に手を振り返す。なにも相手のことは知らない、知ることは今回できなかったけれど、自分を包んだぬくもりは知っている。それは暖かかった。どうなるかわからない世界の中でそれは、私の中でと取る楔のようななにかとなって残った)(11/15 02:46:02)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ジェラシー……そういうものはあるのかわかりませんが。いえ、こちらこそありがとうございました】*(11/15 02:47:04)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*「ありがとうございます。まぁ、「ジョーカー」的な方を仕留めるまでは元気よく「ただいま!!」と帰ってくると思うんですけどね(笑)]*(11/15 02:49:16)

ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、それまでは。元気な姿を見せてくださいね】*(11/15 02:57:26)

ユティー♀聖堂騎士*>*【あw】*(11/15 02:57:38)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ま、間違えてないですよね?オロオロしますよ?】*(11/15 02:58:18)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[はい。シンは好きになった女性を海の上の船から幸せそうにしてるのを見て満足するような男なので。大丈夫ですよ。もし、「ジョーカー」さんみたいな方を仕留めて居なくなっても、シンの名前を叫んで助けを求める人の声が届けばどんなにボロボロになっても駆けつけますから(笑)]*(11/15 03:00:48)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[皆が無事に霧の中を生き延びられればそれが一番シンが楽しめるので(笑)]*(11/15 03:01:47)

ユティー♀聖堂騎士*>*【まるでヒーローのようですね。正義の、と付けると萎縮させそうですから付けませんけど】*(11/15 03:02:43)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[ヒーローじゃありません。戦う理由が自分勝手なので(笑)例 ムカつくから。気に食わない。そいつが嫌いだから等なので]*(11/15 03:04:07)

ユティー♀聖堂騎士*>*【愛される女性にとって、なので。相手の中でそうなってしまったら、そうじゃありません?】*(11/15 03:06:15)

ユティー♀聖堂騎士*>*【さて、PL会話をあまりするのもアレなので、少し移動しますね】(11/15 03:07:17)

シン♂ 半人半魔 海賊*>*[はい]*(11/15 03:07:24)

おしらせ*>*シン♂ 半人半魔 海賊さんが退室しました。*(11/15 03:07:28)

ユティー♀聖堂騎士*>*【っと、これからはいられる方は少しここ開けることをお許しくださいませ、では】*(11/15 03:08:15)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/15 03:08:22)

おしらせ*>*ジェリク♂レンジャーさんが入室しました♪*(11/15 09:23:11)

おしらせ*>*ディーア♀幻操士さんが入室しました♪*(11/15 09:23:22)

ジェリク♂レンジャー*>*【ん、はじめまして…?】(11/15 09:23:53)

ディーア♀幻操士*>*【あ、被ってしまいました。そうですね、初めましてです。少しソロルを置いたら退散する予定でした】*(11/15 09:24:16)

ジェリク♂レンジャー*>*【あ、ソロルだけですね。 了解です。 では、今度時間が合えばお付き合いしてください。 ソロルでないならお付き合い願いたいですが、では、こちらも待機ロルを…ごそごそ】*(11/15 09:25:17)

ディーア♀幻操士*>*【そうですね、今回は此方のキャラ紹介も兼ねてですので。また、気になられたなら、その時は時間が合えば。】*(11/15 09:27:12)

ディーア♀幻操士*>*…くふふ、くははは、美味です。実に美味な感情を頂いた!(森の中の樹々が途切れた空間の岩陰で、二人の男女が今まさに口付けを交わし、膝の上に跨った女が微笑みそれに応える様に男も笑みを浮かべたが、唇が触れ合いそうな瞬間に女の顔が真っ黒に染まったと思えば、見知らぬ顔に移り変わっていき)どうした?"この霧の深い謎の空間で君に会えた奇跡は…"くははは、そんなベタな言葉で堕ちたと思った女が、昨日闘い倒した悪魔であったなんて。最高過ぎる脚本とは思わないか?っと、危ない危ない(男の顔は、最初は呆然と状況を理解していなかったのか無の感情が浮かんでいたが、此方が男の述べた告白の言葉を繰り返していけば、青く染まり、次の瞬間には怒りと羞恥で真っ赤に染まっていた。此方に向けて横に置かれた衣服の上に置かれた剣を掴み鋭く突き出した剣先を戯けた様子で躱すと、立ち上がり男から離れていき)*(11/15 09:27:32)

2016年11月14日 10時19分 〜 2016年11月15日 09時27分 の過去ログ



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とある弓士のお話