2016年11月15日 18時20分 〜 2016年11月16日 23時05分 の過去ログ

ラドネイ♀呪術師*>*眠って…?(今、目を開いた。その前の記憶がはっきりしない。目を閉じてからどれ程時間が過ぎたのか、日の光も無く時を刻む道具も持ち合わせていない今、自分が寝ていたかどうかすら曖昧で。軋む首を擡げて周囲を見回すも人影は無く、己の迂闊さへの歯噛みと何物かの奇襲を受けずに済んだとの安堵が半々に胸を満たし)……おい、レプト──(付いて来ていた筈の傭兵の名、口にし掛けたがそう大声出す事も憚られて口を閉ざす。また何処か何か探しに行ったのだろう、傍を離れるなと言った覚えはないしそうさせる気もなかったと、息を吐きかけた刹那。此方へ近付く影に目を止める。一瞬、呼び掛けた同行者が戻ってきたのかと思ったがそれは大分小さいもの。腰を上げ直ぐにでも立てる体勢取ったが──)……誰だ。(影が倒れた。死に掛けているのかと、一呼吸置いた後に問い掛けて)*(11/15 18:20:20)

ジャック♂盗賊*>*ヒヒ、やっとこの身体を奪えたぜ。糞ヘタレが初めから俺様に任しとけば良かったのによ。だが、此れからは俺様の好きにやれるぜ、ヒャハハハ!最高な世界だよ!(裏の人格が身体の所有権を奪い支配すると支配できた嬉しさに叫ぶ。暫く周りに響き渡る程笑っていたがピタリと止まり)あーー、やっぱこんな世界じゃ手に入れるのはまず女だな。ちょっくら探しに行くか!ヒャハハハ!ヒャハハハ!(スカルフェイスを被り、フードコートを身につけ死神のような服装をしながら森の中を駆けて女に金品を狙い始める。裏の人格の冒険が今始まる)おやおや〜?誰か居やがるな。ちょっくら見てくるか(二人分の気配を感じとると足を止め、気配を消しながらその場所に近づき、視界に収まる距離まで来るといつ襲うか考えながら魔法のナイフを抜き取る)*(11/15 18:23:18)

ジャック♂盗賊*>*【説明でジャック君(裏)が出ているので気を付けてくださいー( ´-ω-)つ二重人格者】*(11/15 18:24:32)

ラドネイ♀呪術師*>*【そうだった、3人いたんだった。レス順番早まってしまったごめんなさい】(11/15 18:25:44)

ジャック♂盗賊*>*【大丈夫(*^ω^)合わせやすかったので(,,・ω・)この順番でいきましょー】(11/15 18:27:35)

レフィル♀術士*>*…いたた、何でここだけ浮き上がってるの…(ドサッと石畳に体を預けるように倒れた後、独り言を呟くように文句を言う。言うまでもなく自分の不注意が悪い。)…女の人?…私はレフィル、術士をしてるの…あなたは?(問い掛けられた声の主は女性、言葉短くこちらを警戒しているように思えた。こちらに敵意はない、というかなるべく戦闘は避けたい、その一心から問い掛けられた言葉に紹介も兼ねて応える、ついでに相手がどんな人かも聞くように)(11/15 18:28:35)

レフィル♀術士*>*【ドラゴンの場所から遠く離れたここに来れるジャックさんの身体能力はおそろしや…】*(11/15 18:31:14)

ジャック♂盗賊*>*【一時逃げましたからね(*^ω^)ケタケタ裏人格の影響でヘタレより強くなったと解釈してください( ´-ω-)ペコ】*(11/15 18:32:47)

ラドネイ♀呪術師*>*(ややあって聞こえる不満げな声、調子からして今際の際という訳でもなさそうだと目を眇め)……恐らくはお前と同じ境遇の、冒険者だ。(この都に囚われたもの同士、術士と名乗る少女──と思しき相手へ端的に。感じる雰囲気にあまり警戒せずとも良さそうだと判断し、ゆるりと立ち上がる。暫く同じ体勢で居たせいで関節の節々が固まっている感覚、解すよう幾らか肩を回して)何処から来て、何処に行く。(中央から来たものかどうか確かめるよう。身を隠す者──それも常人より手慣れているだろう盗賊など感知できる術は無く)(11/15 18:39:43)

ジャック♂盗賊*>*(二人の女はどうやら仲間では無さそうで自己紹介をしているのを見ながら口角を吊り上げ歯を見せながら嗤う。スカルフェイスで見えないが不気味に嗤うその雰囲気はまさに魔物と変わらない)グヒヒヒ、どうやらまだ気づいてねぇな。こりゃ好都合だぜ。だが、奴等は見る限り術者舐めたらヤバイわな〕(魔法のナイフの刃をまずは深緑色のローブを着けている方に向けると動きを封じるため下半身、太股辺りに狙いを定め、魔法を放つ。放たれた魔力は姿を変えていきナイフに変わるとスピードを維持したまま襲いかかる〕*(11/15 18:48:51)

おしらせ*>*レイゼル♂傭兵さんが入室しました♪*(11/15 18:52:12)

レイゼル♂傭兵*>*【こんばんわー】*(11/15 18:53:11)

ラドネイ♀呪術師*>*【こんばんはー】*(11/15 18:53:26)

ジャック♂盗賊*>*【こんばんはですよー(*^ω^)】(11/15 18:53:38)

レフィル♀術士*>*(立ち上がり砂埃を手で払う、先程までの警戒は濃霧の女性からは感じられない。安堵し一歩、また一歩と歩み寄る)私は………っ…!?(質問に応えようとした刹那、横から魔力を感じた。自分に向かってくる一筋の魔力を帯びた刃、とっさに前方に飛び込む。二回目の石畳の上は痛かった。)*(11/15 18:56:07)

レフィル♀術士*>*【こんばんわー】*(11/15 18:56:33)

レイゼル♂傭兵*>*【お邪魔してもいいでしょうか(11/15 18:58:22)

ラドネイ♀呪術師*>*【どうぞどうぞ。であれば此方のレスはレイゼルさんの後に致します】(11/15 18:59:25)

ジャック♂盗賊*>*【щ(゜▽゜щ)カモンカモンw】(11/15 18:59:39)

レフィル♀術士*>*【お願いします、レイゼルさんがいないと私が死んじゃう(ぁ)】*(11/15 19:00:00)

レイゼル♂傭兵*>*(刹那、蛇がとぐろを巻くように鎖鎌がレフィルを覆い隠し…見れば柱や椅子の下だけでなく松明かけや女神さまの腕、おみ足十字架に鎖が巻き付いている。扉を開けば)ぱぱぱぱーん!ぱぱぱーん!ぱぱぱ…だぁーっもう省略!マイハニィーレヴィルちゅわんの結婚式予行演習のお客様兼暴動起こす犯人役のお兄さんってんなら、やぁりすぎっしょー!?花嫁衣裳たあかいんだから(そんな間抜けな事を言いつつレフィルを護るように包んでいる鎖鎌の横に立てばノックしてもしもーし?)はぁい!私レイゼル!今鎖ドーム越しにお隣にいるのんっ…なぁんてね?聞こえるわきゃないかぁ…(誰にも顔が見えないように手で顔を一度覆い隠せば、まずはもう一人のかわいこちゃんに振り向いて)…さて、と…普通なら色々聞いてデートってのが俺がレディに対する礼儀だ。いい大人も見てる前だから礼儀正しくっていきたいんだがぁ・・・ははん?ガスなんてばらまいちゃってぇ、くちゃいっ!しかも結婚式に髑髏なんて演技の悪いもんをもらってもねぇ?聞いてますもう一人?ま、つまりだ…俺と、遊びましょ?*(11/15 19:11:26)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ラドネイ♀呪術師さんが自動退室しました。*(11/15 19:19:38)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが入室しました♪*(11/15 19:19:42)

ラドネイ♀呪術師*>*(顔が見える距離までは相手が近付いてくるに任せ、眇めたままの目で少女を眺める。と、風を切り飛ぶ魔力の存在を感じたのはほぼ同時か。一瞬、少女の方に気を取らせておいてからの不意打ちかと身構えたが狙いは自分ではなく──疑った相手の方であるよう。石畳へ再度飛び込む形で避ける様子は後目に、ナイフが飛んできた方向へ体を向け)───っ…!?(何か、騒がしい、ものが来た。台詞からして小柄な術士の仲間か、姿の見えぬ襲撃者の事もある、此処は何も言わずに消えるが良かろうとの結論付けて後へと下がり)断る。(いやに賑やかな男の礼儀とやらをばっさり切り捨てる真顔、ナイフの主の相手を引き受ける様子ならばこれ幸いとどさくさ紛れに遠ざかる。やがては霧に埋もれ、呪術師の気配は遠ざかって行くだろう)*(11/15 19:22:43)

ラドネイ♀呪術師*>*【柱や椅子その他が把握できず…orz PC的にもここは逃げるだろうなと思いましたのでこれにて…!どうぞと言いつつ居座れずすみません、また宜しければお相手下さいー】*(11/15 19:23:52)

おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが退室しました。*(11/15 19:24:19)

レフィル♀術士*>*【お疲れ様でした、また絡みましょう>ラドネイさん】*(11/15 19:25:00)

レイゼル♂傭兵*>*【あぁ、自分が遅いばっかりに、すいません*(11/15 19:26:19)

ジャック♂盗賊*>*(飛ばしたナイフが転ぶように避けられ続けて放とうとした矢先遅れるように深緑色のローブの女に巻き付く鎖が現れたと思うと無駄にテンションが高い男が現れ流石の裏人格も困惑する)は?なんだあのリーゼント、なんであんなにテンションが高いんだよ。意味不明だぞコンチクショウ。つか、誰がてめえなんかと遊ぶかってんだ!失せろ!(魔法のナイフの魔力を強め何度も振るい鎌鼬のような無数の刃をリーゼントの男に放つ。ふと気づくと黒いローブを身に付けた女の姿がいつの間にか消えており思わず舌打ちをしながら飛び出し二人の目の前に現れる)安心しろよ、殺しはしねえからよ。ヒャハハハ*(11/15 19:27:43)

ジャック♂盗賊*>*【お疲れ様ですよー(*^ω^)またよろしくお願いします( ´-ω-)ペコ】*(11/15 19:28:18)

レフィル♀術士*>*(襲撃者からの二回目の攻撃のダメージに覚悟した矢先に体に巻き付く鎖、そして軽々と浮き上がりその鎖の出所まで引っ張られていき)…門番…さん?(安全な場所に辿り着いてその姿を確認する、見間違える事が出来ないくらいに陽気な門番の男性だ。助けてくれた礼を言おうとした矢先に彼に向かう無数の魔法の刃に警戒の言葉を掛けて)それは魔法の刃だから、気を付けて!*(11/15 19:36:40)

レイゼル♂傭兵*>*あはっ、こりゃ困ったな!振られたうえに殺す気はない?殺す気はないかぁ、そっかぁ(うんうん、とうなずけば空気が変わり周囲の鎖がカチャカチャと小さくふるえる…目を見直せば、お気楽な男などどこにもいない…ナイフを回避、鎖を掴んでひょいっと飛び上がれば…騒音が教会内部を襲う、そんな中で何を言っても聞こえないだろうが…ドームの上で、確かに冷たくこう言った…)俺は最初から皆殺しのつもりだけど?(鎖鎌が一斉にすさまじい速度で引っ張られ始めたのだ、理由はどうあれ一宿一飯の恩はあだで返す気はないらしい…目を付けた。それだけが死刑宣告…ザシュッ!ガシュッと周囲の物が次々と切り刻まれ始めた。…そう、今引っ張ってる鎖と刃先ほど巻き付けた鎖鎌、合計280にそれぞれ一本につき60の刃がついた特別製だ)俺たちは外に出ればいい…お前は…、遊び半分でこっち側で遊んだ事を悔いな…運が良けりゃ顔は無事かもしれねぇぜ?*(11/15 19:38:44)

ジャック♂盗賊*>*ヒュー、やるじゃねえか?まさか鎌鼬に鎖を付けるとは思わなかったぜ。(鎌鼬に鎖をつけてかわすとか何なんだよ?内心悪態をつきながらナイフをくるくる回してどうやって戦闘不能にするかを考え)ヒャハハハ!別に俺は始めは出たいとか思っていたがかなりのへたれでな?見ていられなくなって俺様が出たんだ!俺様がこの身体を手に入れるのにどんだけ苦労したかお前に解るか!?騎士様気取りの門番さんよぉぉ!!(人格の話をするが他人から聞いたらそれは理解できない言動でナイフの刃を地面に突き刺しバチバチと火花を発すると地面が盛り上がり無数のトゲを生み出しながら二人に向かって襲いかかる。その隙に腰に着けている袋の中から2つの玉を取りだし落とさないように握りしめる)*(11/15 19:52:25)

レフィル♀術士*>*(けたたましく鳴り響く金属の音と何かを引っかき切り裂く音、あまりにも不快な音に耳を塞ぐ。この場から早く逃げたいという気持ちの中、何が起きても良いように杖の先端に魔力を集束させる)…爆ぜろ!マジックブラスト!(自分達の方に向かう無数のトゲ、相殺する為にただ地面を吹き飛ばすだけなら強力な術式は必要無い、魔力の塊をトゲを巻き込むように行く先に向けて放つ。そしてそれは少し大きな音と共に爆風で地面を少し抉る)*(11/15 20:01:40)

レイゼル♂傭兵*>*わーお、共同作業!でも、まぁ俺たちはすてこらさっさとしましょ?(ひょいっとレフィルを抱える…後ろを振り向くとゾンビの群が…それこそ大量に近づいていく。これは偶然?ははは、あれだけの音、外に漏れないとでも思ったのかね。ついでに言うなら散々殺しに使った鎌と鎖をあちこちに擦り付けるように引っ張ったんだ。今いい感じの血の芳香剤が教会につきまくりなんだぜ?)油断大敵ってね?俺様は避難経路を考えてるからレヴィルちゃんと一緒に群から逃げるけど…君いったよなぁ?その身体手に入れるのに<苦労>したんだって、…慣れない内に精々準備運動したまえよ?あっはっは、それとも逃げるか、さらに連中を呼ぶか?(11/15 20:10:37)

ジャック♂盗賊*>*・・・・・・糞、確かに今の俺の装備、実力じゃてめえに勝てる可能性は低いな。だが、次会うときはその首を引き裂いてやるよ、それまで精々生きていなヒャハハハ!(二人の連携に攻撃が通じず更にはゾンビの大群が近づいてると聞けばこれ以上の戦闘は無意味、ナイフをしまい捨て台詞を吐きながらもと来た道を通り逃走する。)クソ、人間の身体じゃ敵わないならいっそ人間を辞めてやるかな、案外痛みを感じないグールが一番かもな、ヒヒヒ(駆けながら人間を辞める事を考え始めるが実行するにはまだ早い、ひとまずこの姿を変えて人間共に接触するかと考えながら背後から聞こえるゾンビの声を聞きながら拠点に向かう)*(11/15 20:26:23)

ジャック♂盗賊*>*【裏の人格がはちゃめちゃ過ぎる(*^ω^)ケタケタしかも何度目の逃走( ´-ω-)ガクリ】(11/15 20:29:07)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、レイゼル♂傭兵さんが自動退室しました。*(11/15 20:30:50)

おしらせ*>*レイゼル♂傭兵さんが入室しました♪*(11/15 20:32:07)

レフィル♀術士*>*わっ……!(不意に抱えられると素っ頓狂な声を漏らす、彼の言葉を察するにこのまま逃げるらしい、身体能力の低い自分にとってはむしろありがたく感じる、が、彼の方に視線を向けて)あの…私、レヴィルじゃなくてレフィルですけど…(名前の修正を口にするが彼の事だ、多分間違えたままなのだろう。そして私はふと気づく、彼が派手に切り裂いたこの教会がユティーが寝泊まりしていた場所だと。ボロボロになった状況に急に頭が痛くなった。)(11/15 20:33:37)

レイゼル♂傭兵*>*【首おいてけ(がしっ】(11/15 20:36:29)

レフィル♀術士*>*【レイゼル島津豊久説(ぁ)】(11/15 20:38:28)

ジャック♂盗賊*>*【(*^ω^)つ(ざくり)ドリフきたー(*^ω^)】*(11/15 20:39:07)

レイゼル♂傭兵*>*にゃんですとぉ!?おぉふ(流石に名前を間違えていたのが恥ずかしいのか顔を赤くしつつ迫ってきているゾンビ共が足が遅いのを見ながら…)いいのいいの、もっとデカイ上に拠点として使いやすいのみっけたからー♪なはー!でも俺ちゃんシスターにべちーんって怒られちゃう?こーわーいー!!(鎖鎌を回収すれば、レフィルと共にこの場から去ろうか…さて、相手が逃げた方向を見れば)場数が違うんだなぁ、場数が…(それだけ言って早々に逃げ去ろうか)*(11/15 20:43:56)

レイゼル♂傭兵*>*【こんなんで〆です*(11/15 20:47:50)

レフィル♀術士*>*【ジャックさんレイゼルさんお疲れ様でした…PL部屋に行きます?】*(11/15 20:49:21)

レイゼル♂傭兵*>*【自分はこのまま落ちます(11/15 20:55:29)

レフィル♀術士*>*【では私はPL部屋に行きますね、お疲れ様でした(ペコリ)】*(11/15 20:56:37)

おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/15 20:56:53)

ジャック♂盗賊*>*(走り続け、そろそろ疲労が溜まり何処かで休憩を取ろうと歩き始め、目につけた座るには丁度良い岩に腰を下ろし休息をとる)はー、疲れた。クソ、あの忌々しいリーゼントめ!思い出すだけで腹が立つぜ(ぶつぶつ文句を言いながら収穫無しの大損をしてしまっただけで終わった結果に怒りが頂点に達しスカルフェイスを掴むと脱ぎ目の前の樹に投げつけるとスカルフェイスが粉々に割れてしまい無惨な欠片になる)・・・あ・・・ヤっちまった(血の気が引き青くなりながら正体を隠すための唯一の物を破壊してしまい激しく後悔する)仕方ない、変わりになる奴を探さないとなこのフードコートもバレているわけだし、捨てるか(徐にフードコートを脱ぎとるとその辺りに投げ捨て、布の服、布のズボンの姿になると腰のナイフを懐に仕舞い一見無防備な姿になるとそのまま休憩を終え気配を消しながらまた走り始める。数時間かけてやっと拠点に辿り着くとボロボロのソファに倒れこみとりあえず装備*(11/15 21:07:00)

ジャック♂盗賊*>*はゆっくり休んでから死体漁りで手に入れた奴から選ぼうと思いながら短い睡眠を取り始める。捨てたフードコート、このポケットの中にこの拠点の場所を書かれた地図を入れたままなんて一切気づいて無かった)*地図、水場のある広場から見える古い民間**(11/15 21:07:03)

ジャック♂盗賊*>*【書いてる間に解散していた( ´-ω-)ショボン】【お疲れ様ですよーそうだね、ひとまず装備が失ったからそれを決めないと( ´-ω-)ステチャッタ】*(11/15 21:09:26)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、レイゼル♂傭兵さんが自動退室しました。*(11/15 21:15:32)

ジャック♂盗賊*>*・・・うん、大分休息が取れたな。う〜ん(ほんの数分だけの仮眠だったが数時間寝たような感覚を感じながらソファから起き上がり欠伸をしながら首の骨をバキバキ鳴らす)確か装備を失ったんだな。はあ、最悪だ。(気に入っていたスカルフェイスが見るも無惨な残骸になる様子を思い出す度に落ち込み溜め息を吐き凄い落ち込んでいる様子が分かる。そんなお通夜な雰囲気を出しながらソファの目の前にある物置小屋の扉を開けて中に入ると死体から剥ぎ取った装備が目にはいると丁度良さそうな物は無いかと物色を始める)*(11/15 21:22:37)

ジャック♂盗賊*>*良い感じのが無いなっと、こいつにするか(諦め掛けていたその時、タンクがよく使うようなフルメイスの装備が視界に入るとこれに決めて早速身に付けていく。身につけると体格もピッタリで良いものが手に入ったと嬉しそうにしながらすぐそこに転がっている両刃の斧をつかんで持ち上げると見た目は完全に防御重視の騎士の姿になる)これで何とかなるか。動きにくい訳でも無いし、うん、問題はないな(一通り動き回り違和感も無いのを確認すると斧を肩に乗せながら物置小屋からでてそのまま拠点から出ていく)まずは広場に行って情報収集だな。めんどくさいが仕方ない(ガシャガシャと鳴らしながら広場に向かって歩き始める)(11/15 21:34:12)

ジャック♂盗賊*>*【タンクにジョブチェンジ!(*’ω’ノノ゙☆パチパチ お気に入りの装備を失い狂い度減少中の裏人格、これで平和になるかな?( ´-ω-)】*(11/15 21:37:38)

ジャック♂盗賊*>*【一旦落ちます。お疲れ様ですよー】*(11/15 21:49:49)

おしらせ*>*ジャック♂盗賊さんが退室しました。*(11/15 21:49:53)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/15 22:37:37)

ユティー♀聖堂騎士*>*【こんばんは。少しソロルを投下しますが、続くかは自由ですのでどうぞ】(11/15 22:38:49)

おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/15 22:39:06)

ユティー♀聖堂騎士*>*(だいぶ離れたか。痛みをこらえながら肩を木肌に付け一息つく。背で付くのはまた辛いから)背中、さっきので進行してしまたのでしょうか。細かく善の行動をしているというのに、少しでこうだとは、全く忌々しいっ。(みんなの前ではけして言わないことをさらっといい、ため息をついた)今は移すものがないから、自分の背中が見れない。どうなっているのかも確認できいないけど、前見たときは、紫に、黒く、昏くところどころ染まって醜かったので、……とてもほかの人の目には。(だいぶ痛みも消えたのでやっと背中をつく。一体自分はどうなるのか、呪いに取り憑かれ変様するのか、取り殺されるのか。それはわからない)*(11/15 22:39:07)

ユティー♀聖堂騎士*>*【こんばんは】*(11/15 22:39:47)

シン♂半人半魔 海賊*>*[こんばんは。ドラゴン騒ぎを遠くから見て遠くから急いで戻ってきたという風に続けさせていただきたいと思います](11/15 22:40:14)

ユティー♀聖堂騎士*>*【えぇ、どうぞ】*(11/15 22:40:40)

シン♂半人半魔 海賊*>*(水源や食料、今、自分が追っている人間を狙う何者かの手掛かりを探りながら探索をする中、街の方向から爆音がしたかと思うと煙が上がるのを見つける)「どういうことだ?暴動でも起きたか?」(調査を中断して背中から翼を出すと空を全速力で飛んで街に戻る。街に着地するとそこには激戦の跡が広がっていた。シンは知り合いの姿を探して街の中を歩く。普段は人と関わろうとなどしないが、こういう状況になると人を求めてるのは自分の方だとつくづく痛感させられるのだった)(11/15 22:47:54)

シン♂半人半魔 海賊*>*[ユティーさんは時間にゆとりありますか?接触をしても大丈夫なら次のロールでユティーさんを見つけて何があったのか聞くという風にしたいのですが]*(11/15 22:49:12)

ユティー♀聖堂騎士*>*【時間の方は大丈夫です。接触も持たれても問題はありません。】(11/15 22:50:48)

シン♂半人半魔 海賊*>*[ありがとうございます。では、どうしましょうか。ユティーさんの動きを待ってから書き込みましょうか?]*(11/15 22:51:43)

ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね。そうしましょうか。少々お待ちください】*(11/15 22:53:31)

シン♂半人半魔 海賊*>*[はい]*(11/15 22:53:38)

ユティー♀聖堂騎士*>*(しばらくそのままで待ってみる。狙うものを。協力関係を持たれるより単独になったものに狙いを移すと思ったのですが、読みが外れましたか。あの場には被奪者がいて、戦利品もあるようでしたんでそちらのほうが魅力的でしたか。私が保有する物など、たかがしれてる。空を見上げる。澄通ってるとは言えないけど、もともと空を舞うのが好きだから、もちろん空も好きだ。手を伸ばし)届かないな……空は。*(11/15 23:05:40)

ユティー♀聖堂騎士*>*【お待たせしました】(11/15 23:06:45)

シン♂半人半魔 海賊*>*[大丈夫ですよ。一文字一文字噛みしめながら続きを打たせていただきます。少々お待ちを]*(11/15 23:07:34)

ユティー♀聖堂騎士*>*【始終、宙を見ているんですよね、私は。また霧が深いなと思いながら。ゆったりと続く文章を楽しみに待っていますね】(11/15 23:10:30)

シン♂半人半魔 海賊*>*(知り合いを探して歩き続けると先日、初対面にも関わらず抱きしめた聖堂騎士の女性を見つける。怪我をしているのか辛そうな顔をしながら気にもたれかかる姿を見て駆け寄る)「おい!大丈夫か?何があったんだ?そんなに傷だらけになって」(木にもたれかかるユティーの姿を見てしゃがみ込むと目を見て言う)「もし良ければ。魔導の力でも良ければ傷を治せるが・・・どうする?」(相手の立場や信仰もあるだろうと思い尋ねる)(11/15 23:14:43)

ユティー♀聖堂騎士*>*(疲れていつものように微笑むことができなかった。素のままの私、驚くだろうか)あ…、こん、にちは?すこし、大きな壁を登り終えたようなものというか、はい。(どう説明したらいいかもわからない。そう)ドラゴン、そういうものの相手をしていたんですよ。大変でしたね。ドラゴンは、あなたの世界にはいましたか?(あの生物は、どの世界にもいるのか、と不安になって自分が知っている呼び方で言う)ま、どう?どういう力なのかわからないけど、直しもらえるのなら、して欲しいです……(傷を癒すこと、それは自分にもできるけど、自分にするのは、何故か難しいから、そういう時は人にお願いする。私たちにとって癒す力はそういう力で)*(11/15 23:30:24)

おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/15 23:34:45)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シン♂半人半魔 海賊さんが自動退室しました。*(11/15 23:34:45)

おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/15 23:34:56)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/15 23:35:09)

シン♂半人半魔 海賊*>*[ただいまです]*(11/15 23:35:14)

シロエ♂剣士*>*【すいません、昨日は】(11/15 23:35:31)

ユティー♀聖堂騎士*>*【お帰りなさいとこんばんはですね】*(11/15 23:37:06)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/15 23:37:29)

シン♂半人半魔 海賊*>*「ドラゴン?あんな物騒な生き物まで居るのかよ。うん?わかった。もしこれが原因で教会から破門されても面倒は見るから安心しろ」(ドラゴンと戦ったというユティーの話に驚きながらも、ユティーの返答に頷いて漆黒の魔力を傷口に当てていく)「毒とかは撃たれてなかったみたいだな。良かった。中から治すのは苦手なんだ」(そう言いながら特にひどい傷は直に患部に手を当てて治す)(11/15 23:38:59)

シロエ♂剣士*>*【遅れて来た的な感じで入ります】(11/15 23:40:23)

シロエ♂剣士*>*「何かまじでやばそうなやついたけれど大丈夫ですか?」応急用のクスリをもって走って来る*(11/15 23:45:38)

シロエ♂剣士*>*あ〜*(11/15 23:48:31)

シロエ♂剣士*>*シンさん先に来てらっしゃいましたか、私の出番無しですね」等と言いながら、被害状況を書いている*(11/15 23:51:25)

ユティー♀聖堂騎士*>*(命を奪う行為をした、心ではどうにか出来ても、体を蝕むものは容赦しない)あぁわかりますか、ドラゴン。気を付けて。一体とは限らないからね。(少し常とは違う口調が口から出る。魔力を当てられ癒えつつある傷を見ながら)ありがとう。そちらのひとも、かけつけてくれて、ほんとうにうれしい、よ。なにか、毒を打たれた可能性はないと思う。たぶんね。*(11/15 23:53:14)

シン♂半人半魔 海賊*>*「うん?そうか。だとしたら厄介だな。強いドラゴンは単体行動をする傾向が強いが、種によっては群れを形成するからな。目を付けられてないと良いんだが」(ユティーの身体を撫でるようにしながら魔力を送ると自分の名を名乗って無いのを思い出して)「そう言えば騎士様?俺、名を名乗って無かったよな?シンって言うんだ。よろしくな?」(にこりと笑いながら言う)*(11/15 23:57:05)

シロエ♂剣士*>*「それと先ほど竜の巣を見つけました!竜は最小でも3ひき居るとおもわれます」と言いながらメモをとっている*(11/15 23:58:30)

シロエ♂剣士*>*騎手さん私も*(11/16 00:03:00)

シロエ♂剣士*>*名前いってませんでしたよね?(11/16 00:03:52)

ユティー♀聖堂騎士*>*そういえば名をおたがい知らなかったんですね。(こくりとうなづいてから)*(11/16 00:05:11)

シロエ♂剣士*>*私はシロエです!よろしくお願いします」メモをやめて言った*(11/16 00:06:35)

ユティー♀聖堂騎士*>*私はユープラティス。ユティーと呼んでください。(胸もとに手を当て挨拶をするように名乗る)*(11/16 00:06:47)

シロエ♂剣士*>*「ユティーさんかよろしく」バッグの中の食料を確認しながら言う*(11/16 00:10:32)

シン♂半人半魔 海賊*>*「そうか。ユティー。綺麗な名だな。これからもよろしく」(ユティーの身体に魔力を送り込む内にユティーの体内に妙な違和感を覚えるがあえて言わずに名乗ってくれたユティーに笑いながら言うとシロエの「竜の巣を見つけた」という発言に)「シロエ?竜を見たのか?目は合ってないよな?」(慌てて問いただす)*(11/16 00:10:39)

シロエ♂剣士*>*「あってはいませんが1匹厄介なのがいました」真剣な顔で言った*(11/16 00:12:48)

ユティー♀聖堂騎士*>*こちらこそよろしく。にしても、龍の巣?あれが集まるところ、住処なんですか?(異株しげな視線を送って)*(11/16 00:15:38)

シロエ♂剣士*>*詳しいことはよくわかりませんがまあそんな感じです*(11/16 00:17:24)

シン♂半人半魔 海賊*>*(目が合ってないという発言に胸を撫で下ろすとその後の厄介な個体と言う発言を聞いて)「ん?何が厄介なんだ?」(ユティーの体内の違和感を気遣いながらも痣が残らないように魔力を送り続けながら言う)(11/16 00:18:03)

シロエ♂剣士*>*それと厄介な竜は体に電撃をまとってます」*(11/16 00:18:41)

シロエ♂剣士*>*金属製品を持ってさか付くとお陀仏です」*(11/16 00:20:14)

ユティー♀聖堂騎士*>*それ以前に魔物のすみかにはなるべく近づかないほうがいいけど?彼らのホームだから。身ごもった個体がいたりすると厄介だし。安息の地を乱すこと自体いやがるものもいるのよ。きをつけて。金属をつけてない前衛はそんなにいないわ、確かに厄介だけど。(受ける魔力を感じなから、そう大丈夫というように手をかざす)*(11/16 00:24:51)

シロエ♂剣士*>*」それとあつら産卵期です、かなり狂暴です」*(11/16 00:26:33)

シロエ♂剣士*>*メモを読みながら*(11/16 00:27:09)

ユティー♀聖堂騎士*>*…‥随分とドラゴンに詳しいのね、見て産卵時期ってわかるなんて。わかるほど近くまで寄って眺めたなら感心しないわ……(笑顔が浮かんでない切れ長の視線でそう忠告をして)*(11/16 00:30:12)

シン♂半人半魔 海賊*>*(かざされた手を見て安心したように手をユティーから離すとシロエを見て)「勇敢なのと無謀は違うからな?見つけたからってひょいひょい行くのはやめておけ。お前だけじゃない。他の者も命の危険にさらされる。あいつらが一度怒りを覚えて動き出したら原因になった個体を倒しても、同一種族を根絶やしにするまで怒りが収まらないことの方が多いからな」(そう言うと立ち上がると)「だけど、人間と会話できるぐらいの知能を持ってる奴が居たらこの世界の事がわかるかもしれないな」(少し考えながら言う)*(11/16 00:31:22)

シロエ♂剣士*>*「いやいやアイツ卵かついでましたし」笑いながら言う*(11/16 00:32:42)

シロエ♂剣士*>*「いやかついでいたと言うよりか抱いていたですね*(11/16 00:40:37)

ユティー♀聖堂騎士*>*ドラゴンって知能が高い種族多いのよ。卵を担ぐ習性は初めて聞いたけど、この世界のドラゴンかわりものね。世界が変わればいろんなドラゴンがいるものだわ。意思疎通できて、この世界の知識を貰えたら、確かに有益よね。(ふむと顎に手を当てる)(11/16 00:40:46)

ユティー♀聖堂騎士*>*私の世界のドラゴンは有袋類に近い特徴を持っていたわ。腹部に幼体を入れる袋があるのよね*(11/16 00:42:27)

シン♂半人半魔 海賊*>*「ユティーが戦ったドラゴンは言語を話せたか?もし話せたなら接触を持つ価値は大いにあるが問題は話せる竜が居なかった場合、奴らとの全面戦争に突入しちまうってことなんだよな。え?なんか、親近感湧くな?俺の居た世界にも竜じゃないが袋で幼体を育てる生き物は何種類か居たよ。ちょっと見てみたいかもな。ユティーの世界のドラゴン」(深く考えて良い結果と最悪の結果をゆっくりと言った後、ユティーの発言に目を目を輝かせて言う)*(11/16 00:46:17)

ユティー♀聖堂騎士*>*(思い出すように考え込み、そして)意思疎通ができた、と思うわ。遠くでも聞こえたから。接触して受けいられるといいのだけど、……あら、ほかの世界のドラゴンはそうじゃないのね。(じつは、違う世界の違う特徴を聞くのはすこし楽しかった*(11/16 00:55:54)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シロエ♂剣士さんが自動退室しました。*(11/16 01:00:40)

シン♂半人半魔 海賊*>*「そうか。なら、街の者の中から竜と戦っても勝てる者を選び出して、その中で一番平和的な思考を持った奴に行ってもらうのも手かもな。立候補が無ければ俺が行っても良いが、そうなると話せる奴らが居ても交渉すら出来ないかもしれないんだよな。うん?俺の世界のドラゴンは知能の高い種と低い種とで両極端でね。話せる奴とは話すと案外面白い話を聞かせてくれるが、知能の低い種族は自分たち以外は全部食い物としか見ない奴らだったな」(懐かしみながらも苦笑いして言う)(11/16 01:01:02)

シン♂半人半魔 海賊*>*[お疲れ様です]*(11/16 01:01:38)

ユティー♀聖堂騎士*>*……それなんだけど。(少し声をひそめて)この情報、それとして開示するのは大丈夫なのかは心配なのよ。平和的な種族に、好戦的て野心をもった冒険者が向かっていたら?彼らの生活を乱しかねないから(それだけは疑念。みんなを信じたいけど、そういうことはある)*(11/16 01:04:28)

ユティー♀聖堂騎士*>*【お疲れ様です】*(11/16 01:04:55)

シン♂半人半魔 海賊*>*「そうか。それもそうだな。まぁ、知能の高い奴が居れば向こうから来る場合もありうしるな。ここはお互い無闇に刺激しあわない方が良いかもな」(ユティーの言葉に納得してそう言うと周囲を見渡して誰も居ないのを確認してからユティーの耳元で囁く)「そう言えば背中のはもう痛くないのか?そこが一番辛そうだったぞ?」(心配そうに目を見つめて言う)*(11/16 01:11:18)

ユティー♀聖堂騎士*>*(ぴくりとして目を瞬く)……なぜ、気がついたの?(みつめかえす。それは悟られないようにしてたから、なぜなのか、それが知りたくて)*(11/16 01:14:32)

シン♂半人半魔 海賊*>*「さっき、魔力を送ってた時にわかったんだ。治す傍から君を傷つけるものが身体の中にあってそれが肩のものだった。魔力を送ろうと何度かしてみたがユティーが痛がるからやめたんだ。それはいったい何なんだ?診た感じ今回の戦いの傷でも無いみたいだし、言いたくないなら聞かない。ただ、俺が対応できるなら少しでも楽にしてやりたいから嫌じゃなかったら教えてくれ」(抱きしめた時のようにユティーの目を見つめながら頭を優しく撫でて言う)*(11/16 01:19:56)

ユティー♀聖堂騎士*>*(……種族はまだ伏せたほうがいいだろうか、違う世界では蔑視の対象かも知れない。そう考えながら撫でられて)わたしを内から蝕むもの、呪いです。その影響は取る行動によって私の体を蝕みます。最終的にどうなるのかは誰にも分からない代物です(そこだけは真っ正直に伝える。これを知る者が少しいるだけで、もしかしたら、何か変化があるかもしれない。これか吉と出るか、凶と出るか)(11/16 01:27:08)

シン♂半人半魔 海賊*>*「呪い。か。ユティー?信じられなければ笑ってくれて構わない。俺は呪いと対話ができるんだ。正確には魔力を用いた物との対話かな。相手が何も言わない時もあるがおしゃべりな奴だった時は治し方がわかる時もある。試してみるか?」(信じてもらえるかわからないがユティーの目を見つめて言う)(11/16 01:30:48)

ユティー♀聖堂騎士*>*たい、わ?(蝕むこれと会話する?そんなことが可能なのだろうか。魔力というものが私わからなかったが、マナと似ているもの?とう、するか。それでも、ほとんどこれについて諦めていた私は、活路が見えたきがした。私だって、他の物が信じるかわからない、植物との対話の力がある)なにか手立てがあるのなら、そうですね。笑わないですよ、知らなかっただけで、その力はあるんだろうし。やってみたら、それがあるってわかるもの。(こくりとうなづく。信じたというより、試したいから)*(11/16 01:38:52)

シン♂半人半魔 海賊*>*「必ず治すとは約束出来ないのがかっこ悪いんだけどな。それとユティー。背中だけを俺に見せることは可能か?服ぐらいなら上にあっても平気だが鎧は流石にやりにくい。無理だったり恥ずかしかったら二度とは言わんが」(黒かったはずの瞳を赤くしながら静かに言う。その言葉に下心は微塵も無かった)(11/16 01:44:19)

ユティー♀聖堂騎士*>*どんなことにも絶対は存在しないと思ってますからっ。………(防具を取る、というのは警戒・守りを崩すこと、それをするのは、騎士でないとき)…‥わかりました。(手でパチんと止めガネを外しつつ)鎧はときます。鎧だけ、(どんどん外して鎧をとり、薄手の布をかさねまとっている上半身になり)これでいいです?診やすいように後ろを向きますか?(11/16 01:54:24)

シン♂半人半魔 海賊*>*「あぁ。用があるのは背中の奴だからな。見せたいなら見てやるけど」(そう言う風に冗談を飛ばしながらも赤い瞳はまるで焼くかのような視線でユティーの肩甲骨の辺りを見つめると対話を開始する。最初は聞き取れないような声量だったが徐々に聞き取れる音量になるとその言葉は魔族の言葉だった)[ここで質問です。呪いとシンの対話はユティーさんにも理解できるようにしますか?それともシンと呪いだけの会話にしますか?]*(11/16 01:58:03)

ユティー♀聖堂騎士*>*【魔族の言葉はわからないようにしましょう。半人半魔であるシンさんの言葉のみ。ただし、シンさん、言葉で魔族の言っていることが推測できるという形だったらと。そういうものは可能ですか?】*(11/16 02:07:29)

ユティー♀聖堂騎士*>*【言ってからむちゃぶりをした気がすると思った……不安である】(11/16 02:08:44)

シン♂半人半魔 海賊*>*[魔族の言葉を使うのは傷つける行為を行う呪いの関心を引くためで会話は人間後で使う予定でしたのでどちらでも大丈夫なんですよ。呪いの言葉は身体で繋がってるのでユティーさんは理解できるという理論でも大丈夫ですし、聞きたくないならシンの発言だけが理解できるというのも可能です]*(11/16 02:10:14)

ユティー♀聖堂騎士*>*【ユティーのわかる言語に、魔族の言語がないからなんですけど……】(11/16 02:10:15)

シン♂半人半魔 海賊*>*[了解です。では、シンの言葉だけが聞こえる形にしますね]*(11/16 02:11:38)

ユティー♀聖堂騎士*>*【冒険者に完全魔族の方いたらどうしようと思った聖女。えぇ、よろしくお願いします】*(11/16 02:12:07)

シン♂半人半魔 海賊*>*(シンは魔族の言葉を言うのをやめた。どうやらユティーの身体を蝕む呪いはシンの呼びかけに応えたようだ)「なんで、彼女を苦しめる?理由は何だ?知らん。聞いているのはこっちだ。俺の理由?お前みたいに抵抗できない者をいたぶる奴が気に食わないからだ。はっ!それがどうした?ふ〜ん。で?だから?それは彼女は悪くないだろうよ。だから、俺は神様なんてのが大嫌いなんだよ!お前ら、自分が何をしてるのかわかってるのか?それでよく俺たちを見下せるな」(次々と話が展開されるが話が進んで行くのにつれてシンの言葉は荒くなっていく)「そうか。わかった」(シンが静かに呪いとの対話を終えるとユティーに言う)「ユティー。今からお前の呪いの中の業を吸い出すからちょっと背中触るぞ?」(そう言うとユティーの背中に手を当てて魔力を送った時のようにするが、今回はユティーの中から吸い出すのだった)*(11/16 02:23:09)

シン♂半人半魔 海賊*>*[ちょっと勝手にしすぎた感ありますが不快ですか?]*(11/16 02:24:12)

ユティー♀聖堂騎士*>*【いえ、問題ありません、試すといった以上任せたのですから、受け止めましょう】*(11/16 02:26:58)

シン♂半人半魔 海賊*>*[そう言っていただけると助かります。]*(11/16 02:28:08)

ユティー♀聖堂騎士*>*すいだすっ?!(つい声を荒げる、だって)それ、まさか、一時的にシンさんの体内に入るということではないですよね?それならされては困りますが?押し付けてまで私は解放されようと思っていませんっ!(11/16 02:29:17)

ユティー♀聖堂騎士*>*(そう言い切って当てられた手、次に何かが失われていく感覚。止めたかっただ、もう遅いのか?)*(11/16 02:31:05)

ユティー♀聖堂騎士*>*【と言いながら吸われて、言葉で止めようとしてますけど、すみません】(11/16 02:32:18)

シン♂半人半魔 海賊*>*「安心しろ。こんな呪い抱えて今日まで生きて来たユティーが凄すぎるんだ。俺はあくまで業を吸うだけだ。呪いを肩代わりなんかできねーよ。君にこの呪いをかけた相手が俺より強すぎる」(そう言いながら吸い出すのはユティーの中にある怒り、悲しみ、苦しみの感情及び他者の命をその手で狩り取ったときに受ける恨みの感情。その全てを吸い出していく。両の手から伝わる今までユティーが受けて来た痛み、苦しみ、恨みを受け止めて飲み込んでいく。きっとこの中の一割ほどもユティーの記憶には無いのだろう)「こんなの全部覚えてたら生きてけねーもんな」(呆れたように笑いながら吸い出すが、その感情や傷に終わりは見えて来ない)「ふっ。いいぜ。やってやるよ」(そう叫ぶと魔力フル稼働で次々に吸い出していく。永遠のような一瞬が過ぎるとシンはユティーの背中から手を離して)「もうしまっていいぞ。背中はどうだ?違和感あるか?」(今までとは違って目を見る事無くユティーの背後から言う)*(11/16 02:38:12)

シン♂半人半魔 海賊*>*[すいません。キャラ登録のところにあった記憶が定期的に消えていくとの記載を使わせていただいたんですが良かったですか?]*(11/16 02:39:26)

シン♂半人半魔 海賊*>*[お気になさらずとも大丈夫です。シンは頑丈な不死身っ子なので]*(11/16 02:40:04)

ユティー♀聖堂騎士*>*【設定拾っていただいてありがとうございます。活用できるところはほかの人が更新しても使ってもいいことです。そのために公開しているのですから、逆に喜ばしいですよ】*(11/16 02:44:03)

シン♂半人半魔 海賊*>*[良かったーー(汗汗)(安堵)これで嫌われたら俺、もうユティーさんの前に姿出せませんでした(汗)]*(11/16 02:45:38)

ユティー♀聖堂騎士*>*(すうっと次第に体に浮遊感に似た感覚が還ってくるのを感じる。私はまた舞うことができる、そう感じるほどに。それが体のなかに広がって、暖かい)ぅ、くぅっ……こ、これはっ………還ってきた?私に、宙(ソラ)が*(11/16 02:46:58)

ユティー♀聖堂騎士*>*【救う手を差し伸べる人を、どうして嫌うことができましょうか……、という言葉がするーんと出るくらい、嬉しいのでいいのですよ】*(11/16 02:48:19)

シン♂半人半魔 海賊*>*「お帰り。ユティー、それとも今は偉大な大天使様なのかな?」(そう言いながら安心したように腰かける)*(11/16 02:50:38)

シン♂半人半魔 海賊*>*[シンはしたい事しただけで誰かを救おうなんて思って行動すること無いんですよ(笑)]*(11/16 02:51:22)

ユティー♀聖堂騎士*>*【取り戻したかったそらが帰ってきただけで正しく天も昇る気持ちなので細かいことは気にしません。あと天使じゃなくて、翼人っ!】*(11/16 02:53:09)

シン♂半人半魔 海賊*>*[ふふ。シンの中ではユティーさんは天使なのでそう言いました。設定はちゃんと読んでるので大丈夫です]*(11/16 02:54:24)

ユティー♀聖堂騎士*>*テンシ?それはなんでしょう?わたしはそのようなものでも、聖職者でもありません。ただの騎士ですっ(それは今までみたことないほからかな笑顔)*(11/16 02:55:11)

シン♂半人半魔 海賊*>*「そうか。ならそれでいいや。「ただの騎士」のユティー。君が喜んでくれて良かったよ。その笑顔が見れただけでした甲斐があるってもんだ」(つられて笑いながら言う)*(11/16 02:58:39)

ユティー♀聖堂騎士*>*そうですか?(そのまま微笑み続けて)動くことがないと思っていたことが、違う世界で動いてしまうと思っていなかったです。なぜこの世界に着方、あまり気にしていません出したが、私としても、もう来た甲斐はありましたよ。*(11/16 03:02:16)

シン♂半人半魔 海賊*>*「喜んでるところ言いにくいんだが、ずっとその状況は続かねえ。特にこの世界ならすぐまたあんたから翼を無くさせちまうかもしれない。他者の命を奪うと呪いの痛みが走るのは自覚あるか?その時あんたの翼は業って言う返り血を吸って重くなってあんたを苦しめる物になっちまう。だから、この世界に居る間は戦ったら俺が業を吸ってやるよ。そしたら維持してやれるから」(説明しながら申し訳なさそうに言う)*(11/16 03:07:06)

ユティー♀聖堂騎士*>*そうですか、(スッきりした顔で)逃れられないものだとは思っていますし、それが新しい道ずじだというなら、進むだけですね。あなたを、巻き込むことになりますが*(11/16 03:13:01)

シン♂半人半魔 海賊*>*「呪いを完全に解くことが出来れば俺の力なんかなくてもその翼はずっとユティーの物なんだけどな。すまん。大口叩いておいて何もしてやれなかった!!」(自己満足からの罪悪感の波に打ち勝てず土下座をしてユティーに詫びる)*(11/16 03:15:32)

ユティー♀聖堂騎士*>*(土下座する相手に駆け寄り近くにしゃがんで)そ、そんな、ここまでしてもらったのがありがたいのに、なにもしてないことないですよ?(弱っていた翼を大きく広げ)ほらっ?しばらく飛んでいなかったので、訓練は必要だろうけど、元ある姿なんですっ(11/16 03:21:57)

シン♂半人半魔 海賊*>*(ゆっくりと顔を上げるとそこには大きく翼を広げたユティーの姿があった。その姿はシンが育った教会の絵にある大天使の女性の絵に酷似していた)「そう言ってくれて嬉しいよ。とっても綺麗だ。うん?訓練?もし、俺で良ければ付き合うぜ?」(自分も背中の翼を広げる。だがその翼は筋肉質な悪魔の翼だった)「こんな俺が近くに居ても良ければだけどさ」(申し訳なさそうに言う)(11/16 03:26:45)

ユティー♀聖堂騎士*>*(眼の前の人の翼は見たことがない、なにかの鳥だろうか。でも)きれいなつばさですね、いっしょに、舞えるんでしょうか。(まじまじと見る、つややかな翼。鋭角で、強さのある)*(11/16 03:30:59)

シン♂半人半魔 海賊*>*「ユティーの世界には悪魔は居なかったのかな?この翼は悪魔の翼。神に逆らい人間を堕落させて弱き者を虐げる者たちの翼だ。そして俺はその種族の血を引いてる。怖いだろ?」(翼を大きく広げて威嚇するようにしながら言う)*(11/16 03:33:34)

ユティー♀聖堂騎士*>*カミ?(信仰対象だろうか、それに逆らう?)試練をあたえる存在ですか?アクマ、大変な宿命ですね。恐れられたりと嫌われ役な感じがしますが。私の世界にもいますよ。黒い翼を持った翼人の種族ですが。クロウといいますね(そのまま受け止め返す。こうとしとしか受け止めれないのは、根付いているものの違いで)*(11/16 03:37:46)

シン♂半人半魔 海賊*>*「そんなに純粋だと危うく見えるよ」(身体から力が抜けていろいろな心配やしがらみが一気に吹き飛ぶのだった)「ユティーの世界は平和そうだな。いい事だ」(ユティーの頭を優しく撫でながら言う)*(11/16 03:41:15)

ユティー♀聖堂騎士*>*む、さきほどからっ。子供扱いしてないでしょね。成人はまだですけど、大人ですよ?(平和そう、そう受け取ってもらえるとありがたいと心の中で)*(11/16 03:45:43)

シン♂半人半魔 海賊*>*「大人の女性は男の前でその魅力的な身体を「どうぞ食べてください」と言わんばかりの服装でウロウロしねーよ」(鎧を脱いだ状況で正面から見ると豊かな曲線美を描くユティーの身体から目を逸らしながら言う)(11/16 03:49:59)

ユティー♀聖堂騎士*>*え?…あっ!(言われて気づく、今の格好に。思わす胸もとて腕をクロスして立ち上がり)なっ……たべてなんてっ、言うわけないじゃありませんかっ(くると背を向ける、顔は多分赤い。慌てて鎧をまといなおす)(11/16 03:53:29)

シン♂半人半魔 海賊*>*「はは。そりゃそうだ。女の子なんだからもっといい男に抱かれるべきだ。俺になんか食われたら嫁に行けなくなるからな?」(笑いながら言うとゆっくりと立ち上がって背伸びをする)*(11/16 03:55:51)

ユティー♀聖堂騎士*>*(やはりなんとなくこども扱いされている気がする、歳上なんだろうか)よめ、婚姻制度がそれぞれどうなのかはあまり突っ込みませんが、そうですね(ゴニョゴニョととりとめないことを言ったり言わなかったり)(11/16 03:59:44)

シン♂半人半魔 海賊*>*「ん?慌てると転ぶぞ?」(真っ赤な顔でゴニョゴニョ何かを言いながら慌てて鎧を着こむユティーを見て言うと心配なのかゆっくりと近付く)*(11/16 04:05:17)

ユティー♀聖堂騎士*>*転びはしないですようぁっ?!(不意にぶランスを崩し、転びそうに)(11/16 04:08:46)

ユティー♀聖堂騎士*>*【振りだと思ったのでつい?】*(11/16 04:10:58)

シン♂半人半魔 海賊*>*(抱きしめるように受け止めると)「だから言っただろ?大丈夫か?」(目を見つめて言う)*(11/16 04:11:44)

シン♂半人半魔 海賊*>*【振りのつもりは無かったんですけどね。ノッていただきありがとうございます】*(11/16 04:12:40)

ユティー♀聖堂騎士*>*んっっ!(受け止められて腕の中で)だ、だいじょうぶですっ、ありがと、うございま、す(みられているのが分かって逸らして、なぜそらしてしまうのかわからなくて)*(11/16 04:14:13)

シン♂半人半魔 海賊*>*(嫌われたかな?などと思いながらユティーを立たせて)「傷は治せても疲れまでは癒やせないからな。ゆっくり休んだ方が良い。寝床にしてる場所は平気だったのか?」(心配そうに言う)*(11/16 04:24:57)

ユティー♀聖堂騎士*>*ん、どうでしょう。また帰っていないので、今日は。一時的と考えているので、(ぽふぽふと叩いた頬、ないもないと思ってから向きなおり)まだわかりませんよ?(11/16 04:28:17)

シン♂半人半魔 海賊*>*「じゃあ、送ってやるよ。またさっきみたいに転んでたら嫌だからな」(そう言うと霧の深い街の中でユティーをエスコートしようと手を差し出す)*(11/16 04:31:08)

ユティー♀聖堂騎士*>*【意識が微妙になってきたので一緒に行くまででいいですか?一旦休憩取ります】*(11/16 04:32:52)

シン♂半人半魔 海賊*>*[どうぞ。むしろこんな時間までお付き合いさせてしまい申し訳ありません](11/16 04:33:44)

ユティー♀聖堂騎士*>*んー、転びませんよ、もう。(そう言われるのが不服な様子で、それでも差し出された手を取り)*(11/16 04:33:55)

シン♂半人半魔 海賊*>*[じゃあ、こちらはユティーさんを送り届けてから〆ロール打ってまた探索に向かおうかなと思います]*(11/16 04:35:05)

ユティー♀聖堂騎士*>*【はい、お願いします、お付き合いありがとうございました】*(11/16 04:35:31)

シン♂半人半魔 海賊*>*(ドラゴンに攻められて荒れた街の残骸の中、ユティーをエスコートすると奇跡的にユティーの仮住居は無事だったようで扉の前で別れるとドラゴンのせいで中断してしまったジョーカー探しを再開するのだった)〆(11/16 04:39:25)

ユティー♀聖堂騎士*>*【すみません。このままおちますね?(ぺこり】*(11/16 04:41:03)

シン♂半人半魔 海賊*>*[という訳でこれで〆とさせていただきます。毎夜遅くまでお付き合いさせて申し訳ないです。眠くなったら早めに言ってくだされば〆に向けて打っていくようにするので遠慮なく言ってくださいね。では体調にお気をつけて。おやすみなさい]*(11/16 04:41:14)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/16 04:41:21)

おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが退室しました。*(11/16 04:41:26)

おしらせ*>*ジャック♂盗賊(騎士)さんが入室しました♪*(11/16 09:09:10)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*【ムニャムニャ( ´-ω-)おはようですよー、今回はまっしぐらにきたー(*’ω’ノノ゙☆パチパチ探索をしますかねー(盗賊休み)】(11/16 09:11:17)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*(広場の片隅で野宿で一夜を過ごしたのち目を覚ます)・・・(きょろきょろ)(周りを見渡し誰も居ないのを確認すると立ち上がりガチャガチャ鎧が擦れる音等を鳴らしながら南の方角に向かって進んでいく。ここで知識が役に立つ、迷わないように2m感覚で魔力を込めた小石を落とし目印をつけるこれなら迷わないしコストも掛からない)*(11/16 09:19:17)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*・・・(カキカキ)(途中立ち止まり紙を取り出すとなにかを書き込んでいく。自分の歩く時の歩幅は凡そ86cm 。単純計算で身長ー100=歩幅で出る、これは男女共通である。ここまで大体の距離が分かるため地図に簡単に書いていく。書き終わるとまた歩き始め南側の簡単な地図を少しづつ少しづつ作っていく)(11/16 09:30:17)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*・・・(?)(大体5キロ程か、小石を落とし紙に簡単な地図を作成していると何処からか異臭が漂い思わず眉を動かし顔をしかめる。臭いの原因を探るため手入れもされてない道を進んでいく。臭いを辿りながら)・・・(!?!?)(木や草が一切気づいて生えてない場所に出た瞬間声なき叫びをあげ顔を両手で覆い、倒れのたうち回る)・・・(ごふ)(のたうち回り次第に身体がピクピク痙攣をし始め命の危機を感じ最後の力を振り絞り森に向かって這い始める。森が近づくにつれ意識が遠退き意識を失いかけるが舌をガリと噛み痛みで意識を繋ぎながらやっとの思いで森の中に入ると木にもたれ荒い呼吸を繰り返す)*(11/16 09:46:56)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*・・・・(カパッ)ブッ(兜の面を外し舌からあふれでた血を吐き出し地面を赤く染める。口許を手で塞ぎながらもう一度あの広場を見るが深い霧のためその全貌が分からず確認出来なかった。だが耳をしませば(ボコ、ボコ)と何かが沸騰するような音が聞こえ)・・・(カキカキ)(地図に沼?危険と書き残しあまり近づかないようにしよう*(11/16 09:56:01)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*と強く決心すると小石の魔力を辿りながら臭いが届かない場所まで戻り始める。腐った残飯のような臭いだった(おえ))(11/16 09:57:30)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*【南の地図は大体5キロ圏内の一部だけ書き込み、目印に魔力を込めた小石のルート、沼?らしい場所は近づきと臭いが凄くなり真ん中の広場に入るとのたうち回る程の危険地帯と( ´-ω-)カキカキ】*(11/16 10:03:21)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*・・・(はあー)(酷い目にあった、臭いが消えた所でようやく歩みを止めその場に座り込む。装備に臭いがついて無いか心配だが確かめるすべが無いため諦める、鼻が多分逝かれたから)・・・(うーん)(地図をおもむろに見つめながらどうやって共有したら良いんだ?って顔をしながらどうしようかと考え始める)(11/16 10:13:20)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ジャック♂盗賊(騎士)さんが自動退室しました。*(11/16 10:33:28)

おしらせ*>*ジャック♂盗賊(騎士)さんが入室しました♪*(11/16 10:33:54)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*【しまった!!Σ(×_×;)!】(11/16 10:34:13)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*・・・(ぐう)(小腹が空くと先程討伐をした角の生えた兎を解体していき調理していく。脂がしたたりる肉が出来上がると手早く食べてしまうと広場に向かった)*(11/16 10:58:12)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*【直せなかった(;-;)】(11/16 10:58:40)

ジャック♂盗賊(騎士)*>*【ではではー】*(11/16 11:02:09)

おしらせ*>*ジャック♂盗賊(騎士)さんが退室しました。*(11/16 11:02:13)

おしらせ*>*ヴィゼル ♂ 探究者さんが入室しました♪*(11/16 15:05:07)

おしらせ*>*ヴィゼル ♂ 探究者さんが退室しました。*(11/16 15:05:28)

おしらせ*>*ロンド ♂ 探究者さんが入室しました♪*(11/16 15:05:39)

ロンド ♂ 探究者*>*【こんにちは 初めましてですが、厚かましくもソロルをしに来ました】(11/16 15:06:17)

ロンド ♂ 探究者*>*(一体いつからこうなったのだろう。霧に包まれた世界。身をひそめる無数の秩序なき魂。コツコツと分厚いブーツの底が小君よい音を立てるが、応えるものはない)ふぅむ……これはまた(足音の主はゆっくりと顔を上げた。くちばしといったほうがいいかもしれない。鳥に似た皮製のマスク。厚手のコートと手袋、首元にはクラバットをきっちり結び、肌の露出は一切ない。一見して異形のようではあるが、れっきとした人間である。少なくとも本人はそう思っている)*(11/16 15:11:25)

ロンド ♂ 探究者*>*龍を狩るとは結構結構。実に豪胆(ペストマスクは手に持った棒、2mを超える長杖を傾ければ先端に引っかかったカンテラが、それをぼんやりと照らし上げた。ドラゴンだ。大型の龍の遺骸。死して尚、保たれる覇者の威厳は見るものをすくみあげさせるだろう)さて、探し物はあるかな?(誰に言うでもなく、長杖を地面に突き立てドラゴンの遺骸をじっくりと観察する。死後、日がたっているらしく、遺体は食い荒らされているのがわかった。獣の仕業であるまい。餓えて龍に挑む位なら、そこいらの土にかじりついたほうがマシだろう。どうやったのは憶測の域を出ないが人の仕業だ)恐怖に駆られて火を掴む阿呆は人間くらいかね(無謀な挑戦に打ち勝った見知らぬ人間たちのことを思いながら、龍の遺骸に背中を預けて腰を下ろす。今日も歩き通しだが、探し物が見つかる気配もない。乾いたのどを潤すために、腰に下げた革袋に口をつける)*(11/16 15:18:30)

ロンド ♂ 探究者*>*ん……(皮袋を持った途端、マスクの下で顔を顰める。思っていたよりも軽い。水の減りが早かったらしい。足場が沼地でも湿地でもなかったせいで、ついつい進み急いでしまったらっしい。汲みに戻るか、新しい水源を探すか……どちらにしろ今日はこの龍の遺骸と添い寝する羽目になりそうだ)龍を枕代わりにするというのも、結構なことかもしれんね(水は節約のために諦めて、別の包みを取り出す。乾パンと干し肉。こちらもどこかで調達が必要になりそうだ)やれやれ、何事も上手くいかないことはあるもんだ(いったん野営地を確保しようと開いた包みを置いた瞬間、べちゃりとディナーの上にどす黒い液体が降りかかかった。粘液質で透明で生臭さがマスク越しにも漂ってきそうだ。獣の唸りに気づき、頭上を見上げれば犬に似た魔獣が一匹。恐ろしげに牙をむき、瞳に獰猛な赤を燃え上がらせている)*(11/16 16:14:19)

ロンド ♂ 探究者*>*食事時に頭上からとは、失礼だと思わないかね?(憤然たる思いを吐き捨てた瞬間、獣、ヘルハウンドは飛びかかった。燃え盛る咆哮上げて、本能のままに。もちろん、食われてやる趣味などない。一瞬早くその場から飛びのき、突き立てていた長杖を掴む。軽やかな足取りでヘルハウンドとの距離を話しながら、長杖をもってぐるりと身を回す。カンテラの光が霧の中に臙脂色の線を描いた。ここは自分のテリトリーだと知らせるように)知恵があるようには思えんが……どうかね、ここはひとつ、シェアしないかね?(長杖を地面に立てて、ヘルハンドと対峙する。一匹、遺骸の影から二匹。奥から一匹。更に背後に一匹が音もなく気配を覗かせる。どうやら無作法を働いたのはこちらのほうらしい)結構結構、どうやら解決法は一つしかないらしい(コートの内側から取り出した鉈と手斧を両手に携え、四匹のヘルハンドの中心で微かに笑う)遠慮せずといい。用意ができたらかかってきたまえ(ヘルハウンドは一斉に吼えて、牙をむいた)*(11/16 16:14:21)

ロンド ♂ 探究者*>*【ッと、ではあまり占領するのもあれですし、失礼いたします。お邪魔しました】*(11/16 16:21:48)

おしらせ*>*ロンド ♂ 探究者さんが退室しました。*(11/16 16:21:52)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/16 18:43:25)

クオム♀弓士*>*【こ、こんな素敵なロルの後にあれですが少し進めようかとおじゃまします】(11/16 18:44:23)

クオム♀弓士*>*…………(ドラゴン退治の後、ジェリクを野ざらしにしておくのも気が引けたので比較的綺麗な状態の家を借りた。拠点まで引きずっていくのは無理と判断したからだ。まぁ、目が覚めたジェリクから良い情報が聞けた。『大聖堂』という場所。しかしそこは魔物が多いらしい、そして途切れてしまっている黒い影……という物)見に行ってみるしかないか……(左腕と左足に巻いていた包帯(家にあったものを拝借)を外すといつもと同じ、傷一つない体が現れる。ぐっぱと何度か握ったり開いたりを繰り返して問題がないことを確認して装備を整える。準備を終えると少し周りを見渡してメモ紙に『大聖堂探索。ドラゴンのお腹の箱は好きにしてください。』と書いてベット近くに置いておく。気づけばいいし、気づかなければそれまでだ。と思いながら宿にした家を出る)……ん、んー!!爽やかな空気とは言いがたい……そして、朝なのか夜なのか……(ぐっと体を伸ばしてから水を補給し、動き出す。目標は大聖堂。あるかどうかは別にして更に北を目指す)*(11/16 18:51:24)

クオム♀弓士*>*……お客さん、多すぎ……(増えるとは予想していたし、多少の覚悟もあった。あったが……ここまでとは。右からはゾンビ、左からもゾンビ、そして前方に犬。しかも小型ではない、大型…………つんでる。つんでる。聖水の残りも少なくなってきていたんだ。単独で動くのは早まった。しかしこうなったら、こうなったで逃げる理由にもいかない。逃げてしまえばコレらを引き連れて行ってしまうことになる。それはだめだと弓をぎゅっと握り締め、左のゾンビ集団に向けて聖水に浸した弓を放ち、そちらに向かって走り出す。ゾンビの脚はそこまで早くない。走りながら隠しナイフを取り出し、そのナイフに残りの聖水をかけてゾンビを切り裂きていく。進路を確保するための一本道を確保していく)は、ぁ……っ……ったく、逃げると追ってくる。ってほんとだよね……(逃げた獲物を逃すまいと、犬型の魔物はこちらを追ってくる。ゾンビとワンコは共闘関係ではないようで、うまい具合に潰しあってくれる。いいぞ、もう少しゾンビを減らしてくれ、そして犬の足を止めてくれ)*(11/16 19:11:27)

クオム♀弓士*>*はぁ…………これぐらい、ッ!!はやっ……(ほどよく距離が取れたかと確認するために振り返るとゾンビを引き剥がしたワンコがこちらに向かってきていた。小型のものに噛まれた、既に治癒している場所がズキンと痛むような気がした。この大きさのに噛まれたらもっと痛いんだろうな。下手すれば死ぬかな?あ、いや…………死なないのか)……現実逃避、してる場合じゃない。…………硬い矢、硬い矢、骨よりも硬い矢。鏃に爆薬。火薬を多めに……(弓を引き絞りながらイメージを固める。前の時よりも強いものを……と紡いでいるうちに迫る犬型の魔物。咆哮を上げるのはこの獲物は自分のものだと宣言しているのだろうか?しかし、涎がかかるのが不愉快だ)……っ……(放とうとした瞬間、体が浮く。咆哮に気を取られてしまった。鋭い犬の爪が右側から襲う。浮いた体は不味い。制御がきかない。そして精製した矢が放たれてしまった)*(11/16 19:33:49)

おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/16 19:48:25)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/16 19:48:53)

クオム♀弓士*>*……ッ、く、ぅ……(着弾した矢は大きな爆発を起こす。身体が浮いている常態で、自分のすぐ近くで爆発が起これば当然だが爆風に飛ばされる。それにより距離が取れたのは良かった。だが背中を壁へと強く打ち付けてしまった。一瞬、息が詰まる。意識が落ちそうになるが目の前の犬型の魔物を確認する)……っ、げほ、っ……は、はぁ……(どうやら上手いこと矢は犬型の魔物に刺さってくれたようで、まぁ見事にその形を失わせていた)…………これ、街の外側、確認、きびし…………(右腕からドクドクと血が流れる感覚にこのままでは他の魔物が寄ってくることもあり、この場から立ち去る必要があるとぐっと立ち上がる)…………あれ、なんだろう?(霧の中、薄らと見える建物の影を確認するがその場所まではまだまだ距離がある。そしてなによりもしもそこが大聖堂だとしたらこの痛手のままではいけないと、1度体制を整えるために帰りはじめる)*(11/16 19:51:31)

クオム♀弓士*>*【こんばんはです。反応遅れてすみません】*(11/16 19:51:57)

シロエ♂剣士*>*【適当に入ります】*(11/16 19:52:15)

クオム♀弓士*>*【あ、すみません。私はそろそろ失礼しようかと思っておりまして……下のロルでひとまず撤退です。ながい時間使わせてもらったので1度落ちますですね*(11/16 19:55:27)

クオム♀弓士*>*【また機会がありましたら絡んでください】*(11/16 19:55:47)

シロエ♂剣士*>*【了解です】*(11/16 19:55:52)

おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが退室しました。*(11/16 19:55:56)

クオム♀弓士*>*【ではながい時間、お部屋をありがとうございます】*(11/16 19:56:36)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/16 19:56:41)

おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/16 20:48:10)

シン♂半人半魔 海賊*>*「さて、今回はどこに行こうか。あっちはあらかた調べたしな」(一人で呟きながら東に進む。視界には深い霧しか無く、進む一歩一歩が速度を緩めて慎重になっていくのが自分でもわかる。傷を受けても即座に回復していき、なかなか死ににくい自分でも恐ろしいのだ。生身の人間ならどれだけ怖いのだろう。そんな事を想いながら探索を進める](11/16 20:55:17)

シン♂半人半魔 海賊*>*(進む内にゾンビや魔物の数が増えていく。まるで何かを守るようにいるように見えるのは気のせいなのだろうか)「でも、こいつら協力するってのは無いみたいだから違うのかな」(シンに気づいてないのか攻撃しあう魔物や、シンを見つけて追ってきても異種族がブッキングした瞬間にお互いを潰し合いまとめてシンに殲滅されるという現象が続き、シンは自分の立てた仮説を即座に否定すると歩みを進めると高い山を見つける。その山は険しい岩山でとてもじゃないが軽装備で登れるような軽い山では無かった)「なんか、来るなって拒まれてるみたいだな」(鋭く尖った岩が並ぶ岩山の急斜面を見て言うとゆっくりと歩いていく。この道が何処に、何に繋がってるかはわからないが別に急ぐ旅ではない。そう考えながら岩山を登っていくと何人かの冒険者が魔族やゾンビと戦ってるのを見れる)「気づかない内にこんな高さまで登ってたんだな」(崖下を覗き込みながら言うと街から見て北の方角では爆発が起きる)*(11/16 21:14:16)

シン♂半人半魔 海賊*>*「ほぇー。凄いな」(感心しながら爆発の起きた辺りを見る。何気にこの世界に来てから爆発をよく見てる気がする。爆発は威力で言えば優秀だがシンは経験上、爆発はその大きな音や光で、良い意味でも悪い意味でも注目を集めることを知っていた。もしや、戦ってる者たちはそんな手段を選ぶ余裕も無い位に追い詰められてるのだろうか?もしそうなら援護を。冒険者同士の痴話喧嘩だったら無視しよう。と決めてから崖下にジャンプすると背中から翼を広げて飛んで行く。その道中も地上を見ながら飛んで行くが、地上を見るのに夢中になりすぎて何者かの襲撃を受けて墜落していく)「痛ててて」(シンが激痛に呻きながら目を開けると、鳴き声を上げて飛び回る鳥たちが居た。様々な種類の鳥が居るのを確認するとこの地が豊かな自然に包まれていたことが手に取るようにわかる。だが、大小様々な種類の鳥たちがシンの居た世界と違うのはその体を腐敗させていることだった。そして、大勢の鳥たちはシンの肉を啄もうと雨のように急降下しながら群れで襲い掛かって来る)*(11/16 21:27:40)

おしらせ*>*シロエ♂剣士さんが入室しました♪*(11/16 21:29:00)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/16 21:29:18)

シロエ♂剣士*>*【適当に入ります*(11/16 21:31:15)

シン♂半人半魔 海賊*>*「へぇー。腐っても鳥か。羽毛が無くても飛べるのか?」(そんなことを言いながら立ち上がって背中の剣を抜いて頭上で回転させて斬り刻む。シンは襲ってきた鳥たちを倒すと)「しばらく鳥肉は食えそうに無いな」(と言って周りを見渡して、敵が居ないことを確認してから剣を背中にしまうのだった](11/16 21:32:36)

シン♂半人半魔 海賊*>*[こんばんは]*(11/16 21:32:42)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/16 21:34:27)

シン♂半人半魔 海賊*>*[シロエさんはシンと絡みますか?ソロルが良ければ〆てから出ますけど](11/16 21:35:18)

シロエ♂剣士*>*【絡んでいただけるとありがたいです*(11/16 21:36:12)

おしらせ*>*クオム♀弓士さんが入室しました♪*(11/16 21:37:58)

シン♂半人半魔 海賊*>*[でしたら、昨日のロールの収拾も付けてからお願いしますね?>シロエさん](11/16 21:38:13)

シン♂半人半魔 海賊*>*[こんばんは]*(11/16 21:38:20)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/16 21:38:36)

クオム♀弓士*>*【こんばんはです。シンさんがわたしの爆発を見かけてくださっているので、お邪魔します】*(11/16 21:39:22)

シン♂半人半魔 海賊*>*[崖下にジャンプした甲斐がありましたね(笑)では、ゾンビ鳥を撃退したのでクオムさんかシロエさんがロールを回していただけたら続けますね]*(11/16 21:41:01)

クオム♀弓士*>*【ありがとうございます。ではぽつぽつ歩きながら拠点に戻ってます。少々お待ちをー】*(11/16 21:42:19)

シロエ♂剣士*>*今日の飯何にしようかな等考えながらキャンプに歩いていった*(11/16 21:47:34)

おしらせ*>*マリアナ♀修道士さんが入室しました♪*(11/16 21:50:04)

マリアナ♀修道士*>*【楽しそうなので混ぜてください(マテ】*(11/16 21:50:29)

シロエ♂剣士*>*【こんばんは】*(11/16 21:50:31)

シン♂半人半魔 海賊*>*[シロエさん?昨日、俺やユティーさんと話してから現在までの時間経過ロール作ってくださると助かるというか、無いと逆にシロエさんの状況がわからないので絡めないです。出来ましたら、時間経過ロール及び状況説明、現在地などを盛り込んでロールしてくだされば幸いです。>シロエさん]*(11/16 21:50:52)

シン♂半人半魔 海賊*>*[こんばんは]*(11/16 21:51:25)

シロエ♂剣士*>*【すいません】*(11/16 21:51:44)

マリアナ♀修道士*>*【こんばんはですーっ】(11/16 21:51:49)

シロエ♂剣士*>*さっき近くに迷い混で鍵剣を3本とっても*(11/16 21:53:57)

クオム♀弓士*>*…………はぁ、ぁ…………も、いい、かな…………(戦闘があった場所から直接拠点へと戻ろうかと思ったが、やめた。理由は出血だ。ぽたぽと滴る血は魔物を呼び寄せる。出血が止まるまではその場に留まる。正直、爆発の音やらので影響があるのもわかっているが拠点に魔物を連れ込むわけにはいかない。まだ傷口は痛々しい状態だが出血は止まった)……っ、し……いく……っ!!(立ち上がった瞬間、ドンッとそう離れていない場所に何かが落ちる音がした。ソレを聞き溜息をつく。戦闘にならないといいなぁと思いながらそちらに向かって歩いて行く)うわ…………鶏肉……食べれなくなりそ(どうやら一仕事終えたらしい人影にポツリと零す)(11/16 21:54:13)

シン♂半人半魔 海賊*>*[楽しいのが一番ですからね。他の方がよろしければ俺は乱入大歓迎なのです(笑)]*(11/16 21:54:18)

クオム♀弓士*>*【こんばんはですー。反応遅れてすみません。乱入歓迎です。ただめちゃくちゃ遅くなります。すみません……】*(11/16 21:55:11)

シン♂半人半魔 海賊*>*(剣をしまってから自分と同じ意見が聞こえてきてそちらを向いて)「そう思うだろ?ってお前、クオムか!?どうした?そんなに傷だらけで。怪我はすぐ治るんじゃなかったのかよ?」(驚きながら駆け寄って言うと心配そうに言う)*(11/16 21:57:04)

シロエ♂剣士*>*来てやっと出てこれたって感じで爆発音で駆け付けたら鶏肉が降っ来た「何じゃこりゃ、腐ってるじゃん」鼻を押さえながら(11/16 21:59:50)

シン♂半人半魔 海賊*>*[どうしようかな。マリアナさんのロールを待ってからロールしますかね?](11/16 22:02:58)

クオム♀弓士*>*【そうですね。待ってからにしましょ】*(11/16 22:04:00)

シロエ♂剣士*>*「さっきの爆発じゃあ怪我人が出てるはず」医療キットを持って走っていく(11/16 22:04:05)

シロエ♂剣士*>*【了解です】*(11/16 22:04:29)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、マリアナ♀修道士さんが自動退室しました。*(11/16 22:12:05)

シン♂半人半魔 海賊*>*[うむ。これは、どうしたものか]*(11/16 22:12:33)

クオム♀弓士*>*【うーん……とりあえず3人で回しますか……】*(11/16 22:14:10)

シロエ♂剣士*>*【了解です】*(11/16 22:14:30)

シン♂半人半魔 海賊*>*[とすると、誰から回す?](11/16 22:14:30)

クオム♀弓士*>*【私から行きましょう】(11/16 22:14:56)

シン♂半人半魔 海賊*>*[了解。お願いします](11/16 22:15:07)

シロエ♂剣士*>*【了解*(11/16 22:15:30)

クオム♀弓士*>*……うるさい、ですよ……すぐ治るのと、治らないのがあるんですよ(名前を呼ばれて知り合いだったかと把握する。近寄ってくる人物を確認すると以前知り合った男だ。たしかシンと言ったはず)舌噛んだ、とは意味が違うんですよ…………時間、かか…………(途中まで言うとシンの口を左手で押さえる。バタバタとした気配すら消していない気配を感じる)他の人、いる……*(11/16 22:16:15)

シン♂半人半魔 海賊*>*[*(11/16 22:16:41)

シン♂半人半魔 海賊*>*[誤投下失礼]*(11/16 22:17:10)

シン♂半人半魔 海賊*>*(クオムの発言を聞き、「まぁ、そこまで口を利けるならすぐ死にそうって訳じゃなさそうだな」などと安心しながら聞いてるといきなり口を手で押さえられて驚いていると何者かが居るとの言葉を聞き、気配を読むとこの濃い霧の中を不用心にドタバタと走り回る者の気配を感知する。身振りで口から手を離せとクオムに伝えると戦闘になっても良いように魔力を全身に巡らせる)*(11/16 22:21:14)

シロエ♂剣士*>*「あっ見つけました、かなり探したんですよ。て何で攻撃体制何ですか*(11/16 22:23:49)

シロエ♂剣士*>*驚きながら言う*(11/16 22:24:24)

クオム♀弓士*>*…………(手を離すように伝えられ、こくりと頷き、手を離す。肌がピリピリとする感覚に3歩ほど後ろに下がる。こちらもいつでも攻撃できるように弓を手に握る)………………知り合い?(緊張感を削ぐ少年の言葉に同じく戦闘態勢をとっているシンの背中に声をかけるの)(11/16 22:29:40)

シン♂半人半魔 海賊*>*「まあな」(クオムの言葉に頷くとシロエの探してたという言葉に)「何か用か?俺に手を貸せることなら貸しても良いが」(と言ってから霧の向こうにシロエのように気配を隠さないで動く者たちを見つける。だが、その者たちの目的は単純明快、たった一つだった。「生きている者を追い、捕まえて、殺して、食らう」たったそれだけの目的を果たすために何十体もの大人数がやってくる。クオムの血の匂いか、シンの落ちてきた音か、シロエの無警戒な足音か。はたまたその全てなのか。こちらを見つけた理由ははわからないが今現在、断言出来るのは戦うか逃げr化しないと全員仲良く死ぬと言う事だろう)「さて?どうしたもんかね?」(クシャクシャと頭を掻きながら言う)*(11/16 22:37:13)

シロエ♂剣士*>*まあ奇妙な者見つけたんで渡しておくべきかなと思いまして」逃げ腰で言う(11/16 22:40:02)

クオム♀弓士*>*(銀髪の少年はどうやらシンの知り合いの様だ。つまり拠点を使っているのだろう。そちらはまぁいい、人間なのだから。こちらの正体さえ知られなければいい。問題はその後。ゾンビの団体さんだ)…………聖水とか持ってる?自分は切らした。補助ならする…………最悪、腕を置いていく*(11/16 22:46:38)

シン♂半人半魔 海賊*>*「聖水なんか無縁の人生を生きててね。補助?大歓迎だ」(クオムの言葉に頷いていたが最後の言葉に)「バーカ。弓士が腕を捨てたら戦えなくなるだろうが」(そう言うと魔力で両手をマシンガンに変えてゾンビの群れに乱射する)「シロエ!お前、男だよな?なら、そこの女を死んでも守れ。もし、死なせたら俺がお前を殺す」(そう言ってからマシンガンを撃って少しずつゾンビたちに近寄って標的になる。正直な話、怪我人を戦わせる作戦は立ててなどなく、己が標的になりその間に戦えないクオムが襲われるのを防ぐために指示を出してから全てのゾンビを殲滅するために銃を乱射する)*(11/16 22:54:09)

おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シロエ♂剣士さんが自動退室しました。*(11/16 23:00:14)

シン♂半人半魔 海賊*>*[うむ。これは戦闘に怖気ついてクオムを置いて逃げ出したと判断していいのだろうか]*(11/16 23:00:57)

おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/16 23:02:18)

ユティー♀聖堂騎士*>*【入力→時間オーバーかも?こんばんは】*(11/16 23:02:47)

シン♂半人半魔 海賊*>*[こんばんは。PL部屋でお名前を間違えてすいませんでした>ユティーさん](11/16 23:02:56)

ユティー♀聖堂騎士*>*【シロエさん、短文派ですけど】*(11/16 23:03:10)

ユティー♀聖堂騎士*>*【あら?そうでしたか】(11/16 23:03:26)

クオム♀弓士*>*…………ばか(かっこいいと思ってんのか……。緊急事態で忘れてないか?こっちは女であることも隠してるんだ。まぁ、聞かれているのもこの少年だけだ)…………はぁ、シロエくん?。とりあえず君は戦えないんだったら、拠点に戻って…………そうだな、聖水を取ってきてくれ……(銃を乱射するのに近づいてしまっては邪魔になるだろうと離れる。そして少年に一つ指示をだし、その背中をトンと押す)援護はする……(弓を引けば矢がつがえられる。そして放つ矢は通常よりは狙いが緩い)*(11/16 23:03:26)

ユティー♀聖堂騎士*>*【入力途中で時々湯ティーにはなりますけど】*(11/16 23:04:11)

クオム♀弓士*>*【とりあえず返ってこれるように、お使いをお願いしました。戻ってこれそうなら戻ってきてくださいー】【ユティーさん、こんばんはーですー体調は大丈夫ですか?】(11/16 23:04:47)

シン♂半人半魔 海賊*>*[はい。ごめんなさいなのです。そして、この方はPL発言で時間がありますのでユティーさんの参加ロールは待てますのでどうぞお入りください>ユティーさん](11/16 23:05:02)



TOP
とある弓士のお話