2016年11月16日 23時05分 〜 2016年11月19日 15時28分 の過去ログ
ユティー♀聖堂騎士*>*【なんとか、ご心配かけてしまってすみません。たくさん睡眠とりましたので】*(11/16 23:05:44)
シン♂半人半魔 海賊*>*[元凶は俺ですけどね。すいませんでした。今度からは言ってくだされば〆に誘導しますからね?]*(11/16 23:06:25)
ユティー♀聖堂騎士*>*【いえいえ。そういうのは自分で示すべきですし。お気になさらずに】(11/16 23:07:49)
シン♂半人半魔 海賊*>*[この沈黙はまさかの俺のロール待ちとかですか?(汗)]*(11/16 23:15:50)
クオム♀弓士*>*【自分はどちからのロル待ちです】(11/16 23:17:03)
ユティー♀聖堂騎士*>*【すみません、書いていたので、投下してもよろしいです?】*(11/16 23:20:06)
クオム♀弓士*>*【はい。お願いしますですー】(11/16 23:20:32)
シン♂半人半魔 海賊*>*[どうぞ。ご自由にお入りください。というよりも、聖なる力が無いと厳しそうです(汗)]*(11/16 23:20:56)
ユティー♀聖堂騎士*>*【それでは、少しだけ書いたものに付け足しをして投下しますね】(11/16 23:22:20)
シン♂半人半魔 海賊*>*[お願いします]*(11/16 23:22:35)
ユティー♀聖堂騎士*>*(ゆっくりしすぎましたか、よほど安心してしまったのか嬉しかったのか。結構私、単純なんですね。)閉じた目をゆっく氏開けて周りを見渡す。結構長い時間休んでいたらしい。眠りが浅い私にしては珍しいけど、休める心の余裕ができたのはいいことだろう。いつものように拠点を歩いて、畏敬の視線を受け止めてかけられた声に笑顔を返した。もう少し、本来の自分を出せるようになればいい。姿は本来を取り戻したのだから。また遠出をしてみようか)*(11/16 23:22:39)
シン♂半人半魔 海賊*>* *(11/16 23:37:38)
ユティー♀聖堂騎士*>*【えーっと、正確には聖なる力とは違うのですが。植物の性質を利用しているだけですのでぇー。それでは焦らずに投下の方、どうぞ】*(11/16 23:41:10)
シン♂半人半魔 海賊*>*(ゾンビにマシンガンを乱射しながら回し蹴りで蹴散らしていくが何処から涌いてくるのかわからないゾンビの群れに囲まれてしまう。)「不死身に近いけどさ。死ななくても*まれたらゾンビにはなるのかな?」(ふと思った疑問を呟きながら両腕をショットガンに変えてゾンビの群れを吹き飛ばして脱出口を作るとダッシュで駆け抜けてから手を元に戻して背中の剣を抜いてゾンビの集団を斬り払う)*(11/16 23:44:45)
クオム♀弓士*>*…………チッ(右手の力が上手くコントロール出来ない。引いている途中で手が離れそうになる。そしてなによりヘタをすればシンに当てかねない)見事に囲まれてるな……(シンの周りをかこむゾンビを見ながらどうするか悩む。このまま長期化すればこちらが確実疲弊する。やられるならば2人よりも1人。有効な攻撃の出来る方を残すべき。そう考えがまとまれば、左手にナイフを持ち、右腕の傷口にナイフをさす)そっちの奴よりは、こっちの方が美味しいよ……(新しくあふれてくる血の匂いにゾンビは引き寄せられる。そしてシンにシッシと立ち去るようにサインを送る)*(11/16 23:53:36)
ユティー♀聖堂騎士*>*(しばらく歩いたところで喧騒に似たものが聞こえる)また何か起きているのでしょうか(地を蹴り駆ける。急がなくては遅いかも知れないから。そして視認する。疾ッ、どうしてこの世界はアンデッドが多いっ?)助太刀いたしましょうかっ?(言うと同時に刃を形成、今日の刃は 。ブンと薙ぎ手近の敵を払う。今日の刃を大きいですよ?)(11/17 00:01:05)
シン♂半人半魔 海賊*>*「ふざけるな!!」(クオムの行動、血の匂いに惹かれて動き出すゾンビの群れ、その全てへの感情を叫ぶと魔力で腕から鎖を作り出して操り、クオムに向かって行くゾンビたちを薙ぎ払い斬り刻む)「何、勝手な真似してるんだよ!?」(そう叫ぶと自分の周囲のゾンビも鎖で薙ぎ払う)*(11/17 00:04:30)
クオム♀弓士*>*…………っ!!(シンの怒声にビクッと身体が竦む。こちらに寄ってきたゾンビが鎖に絡まれて切り刻まれていく。だがこれ以外に方法が浮かばないんだ。2人で逃げることは出来ないなら片方を犠牲にするべきだ)……あ、ユティー、さま…………(後ろから聞こえてきた声に振り返れば聖を扱うことの出来る人がいた)あ、っ…………っ……………たす、けて……(そう口にするのは嫌だった。自分が弱いと、そう自覚させられるから……だが口にしなければ待っているのは全滅。シンを巻き込むのはダメだと、小さく呟くように救いを求める*(11/17 00:11:51)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/17 00:21:18)
シン♂半人半魔 海賊*>* *(11/17 00:21:23)
シン♂半人半魔 海賊*>*[どうしようかなー。俺がロール流すのが自然かな?]*(11/17 00:22:00)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/17 00:22:28)
シン♂半人半魔 海賊*>*[お帰りなさい]*(11/17 00:22:34)
ユティー♀聖堂騎士*>*【失礼しましたっ】(11/17 00:22:47)
クオム♀弓士*>*【おかえりなさいですー】(11/17 00:23:05)
ユティー♀聖堂騎士*>*(見れば敵の動きに流れがあるのが分かる。ヘイトが高いものがいる?水の大剣を振るい敵をバサバサと沈めながら進む。見て。)何をしているのですか、無茶をしますね。(戦いときはつい目つきが鋭くなる、怖がらせはしないだろうか。クオムにそっと聖水の小瓶と一本の銀のナイフを投げ渡すように)倒れるのは許しません。ともに帰りましょう。(どこへかはわからない。振るう大剣で、また1体敵を沈める)*(11/17 00:23:08)
シン♂半人半魔 海賊*>*[じゃあ、俺の番かな](11/17 00:23:46)
ユティー♀聖堂騎士*>*【タンクっぽい敵の倒し方してしまった。重戦車のよう……(真顔)】(11/17 00:24:54)
ユティー♀聖堂騎士*>*【あ、少し確定ロールみたいですよね、すみません。欲しいか聞いてから差し出せばよかったです。その前に欲しいのかどうかわからないですし。失敗……】*(11/17 00:35:23)
シン♂半人半魔 海賊*>*(自分に纏わりつくゾンビを薙ぎ払ってから再度クオムの方を見ると、そこには水で作られた大剣を持つユティーの姿があった)「良かった。ユティー。そこでクオムを守っててくれ。それと、出来たら二人とも目を閉じててくれ。安心しろ。お前らを死なせたりしない」(ユティーの姿を見て優しい笑顔で言うと、二人に背を向けてどこか寂しそうに魔力を身体に漲らせる。二人は自分の言う事を聞いてくれるだろうか?戦場で目を閉じるなんて死ぬのと同義だ。戦い慣れてる者ならまず従わないだろう。だが、それでも見せたくない力がある。この戦い方をしなければゾンビを倒しきれないと判断したのはシンの中でもユティーを見た瞬間に「助かった」と安心した気持ちがあったからだ。さっきだってクオムが自分を傷つけてゾンビをおびき寄せたのは俺が死にそうだったから。彼女の脳内に全滅の図を思い浮かべさせた原因は弱い自分自身なのだ。その怒りをも力に変えて目を赤く光らせながら寄ってくるゾンビたちに言う)「良かったな?最高に面白い物見せてやるよ?」(その笑顔には優しさも楽しいという感情も無く、ひきつったような笑顔のその目に映るのは何の感情なのだろう)(11/17 00:35:54)
クオム♀弓士*>*【いえいえ私は有難く受け取りますですよー】*(11/17 00:36:17)
シン♂半人半魔 海賊*>*[大分時間かかりましたね。遅い上に何かとお願いするキャラですいません](11/17 00:38:37)
クオム♀弓士*>*…………あ……はい(投げ渡された聖水の小瓶と銀のナイフを受け取り、それとユティーを何度か見返す)はは、そこまで言われたら……死んでる場合じゃないですね(すっと立ち上がると、右腕のナイフを引き抜き、地面に落す。銀のナイフも聖水も……ここでの戦力にぴったりだと思っているとシンの声が響く)…………………………(どうするべきか。これは恐らく見られなくないからの言葉なのだろう。見ない方がいいのだろうが、自分の正体ばかりを知られているのは癪だ。だからそのお願いはには従ってはあげない。見届けてやる。そう決めると、その背中ををじっと見つめながら、自分に寄ってくるゾンビを受け取った聖水を纏わせた銀のナイフで切り裂いていく)*(11/17 00:44:52)
ユティー♀聖堂騎士*>*(こくりとうなづく)わかりました、信じましょう。(敵に囲まれたいまの状況、閉じては、攻撃と知るすべをひとつ失うことになる。それでもうなづいた。耳に聞こえる植物の声があるのはもちろん、この人は、私が本来の姿を取り戻すのを手助けしてくれたから)私に傷が付いたら責任、とってくれますよね?(一応、前に剣を構え、身に薄手の布を何枚も纏ってその上に鎧、そんな装備で耐えれるかわからないけど、目を閉じる)*(11/17 00:49:46)
シン♂半人半魔 海賊*>*「ありがとう」(そっと聞こえるかわからない声量で呟くと、漲らせた魔力を当てもなく弾けさせる。するとシンの全身に漆黒の魔力がべったりと纏わりつき、身体からは先ほどのような漆黒の魔力で作られた鎖が何百本も出てきていた。シンはゆっくりと気怠そうに歩みを進めると鎖の繋がった腕を振る。それを合図とするように全身の鎖が生き物のように動き出してゾンビたちを食らうかのように貫き、斬り刻む。だが、まだまだ涌いてくるゾンビにシンは狂ったような笑い声を上げて叫ぶ)「まだまだ来るのか!?いっぱい遊んでくれよ?」(そう言うとグルリと後ろを向くとクオムが目を開けてるのを見て、先ほどの動きとは打って変わって素早く駆け寄って)「目を閉じてってお願いしたのに〜。言う事聞かない子はお仕置きしちゃうよ〜?」(狂った笑顔で言う間も鎖はゾンビたちの身体を貫き、斬り刻む)(11/17 00:57:59)
ユティー♀聖堂騎士*>*【変なことをひとつ言うと、ラッキースケベフラグを立てました】(11/17 00:58:08)
シン♂半人半魔 海賊*>*[SAN値の針が狂う方に思い切り振りきれちゃったシンが出てきてますのでご注意ください]*(11/17 00:59:17)
ユティー♀聖堂騎士*>*【閉じてはわからないので。この場合SAN値けずれるの、クオムさんと植物と…】*(11/17 01:02:58)
クオム♀弓士*>*……(ユティーが素直に目を閉じる旨を伝えているのを聞き、確認する。こういう素直さは少しは見習うべきだろうか?)…………すごい……(見ているだけでゾワリとする。視覚でも見れる魔力というのは面白い。そしてソレが形をなしてゾンビを喰らう。普通に考えれば怖い。のだろうが……あ、目があった。怒られるかと思っていると、すばやくこちらに近寄ってくる)…………お仕置き?約束破ったのはそっちが先、ですよ……だから、おあいこ。ほら、頑張って来てください(一瞬、ゾクリと冷たい汗が流れるが見届けてやると、口にする)*(11/17 01:08:53)
クオム♀弓士*>*【狂う方か…………ちゃんと戻ってきてくださいー(ガリガリ削りつつ)】(11/17 01:09:41)
シン♂半人半魔 海賊*>*[時間制限、文字数制限などに阻害、されなければ2ロール後には戻る予定です(笑)]*(11/17 01:11:05)
ユティー♀聖堂騎士*>*(耳に聞こえる声、声、声、音。それは感情のないもの、あるもの。様々で。身には何も届いてないのを感じる。見せようとしないのは強大な力なのだろう。不穏な言葉が聞こえるけど気にしませんよ?)(11/17 01:16:26)
ユティー♀聖堂騎士*>*【私の行動でそれを阻害することはまずないと思いますので】*(11/17 01:23:50)
シン♂半人半魔 海賊*>*「クオムのそういう所好きだよ?安心して。俺はクオムもユティーもだーい好きだから、絶対に2人は壊さないよ?ゼッ・・・タイ・・・ニ・・・!」(そう叫ぶと笑いながら次々にゾンビを斬り刻む。ゾンビたちに救いがあるとしたら痛みや恐怖を感じない事だろう。シンは泥遊びをする子供が汚れるのを気にしないように、その身が返り血に汚れようとそれすら楽しそうにして腐った肉を砕き、斬り刻み、壊して遊ぶ。そして鎖から伝わる腐った血は全てシンの身体に集まるのだった。そしてシンがゾンビの返り血に汚れれば汚れるほど鎖はその本数を増やす)「あははは。あーっはっはははははは」(狂った笑い声を上げながらシンはゾンビの血を浴びて歓喜するのだった)*(11/17 01:24:30)
クオム♀弓士*>*…………(大好きだと。随分と素直な言葉だ。だがその言葉と反するようにその動きは苛烈だ。)*(11/17 01:31:37)
クオム♀弓士*>*【あ、ミスです。……すみません】(11/17 01:31:51)
ユティー♀聖堂騎士*>*【珍しく短文投稿かと、続きどうぞ】*(11/17 01:32:21)
シン♂半人半魔 海賊*>*[はい。むしろ俺の方がロール描くのに時間使ってるのでお二人にご不便おかけして申し訳ないです]*(11/17 01:32:42)
クオム♀弓士*>*…………(大好きだと。随分と素直な言葉だ。だがその言葉と反するようにその動きは苛烈だ。幼い子供の遊びのような雰囲気すらある行動。その響く笑い声も耳に届く。これが彼が見られたくないと願ったもの。なるほど、これは本人は見られたくないやつだ。ま、許可は貰ったし、最後まで見届けよう)*(11/17 01:34:51)
クオム♀弓士*>*【むしろ、毎回時間とるとは私ですから………短文でサクサク進めるようにもしないとと思いつつ。シンさんファイトー】(11/17 01:36:06)
シン♂半人半魔 海賊*>*[正直、ドン引きされるかな?って思って書いたのでお付き合いいただいて感謝しかないですよ]*(11/17 01:36:50)
ユティー♀聖堂騎士*>*(戯れる、聴こえはする、目に映らないだけ。この子達にいつかシャワーがあればいいのですけど。身に浴びだままは可愛そうですね。それでも時間とともに分解されるからどうにかなるのですが。時間はいろんなものを覆い隠す。そっと本来の微笑みで)そうですか、ちゃんと返ってきてください。ありがとう*(11/17 01:45:24)
ユティー♀聖堂騎士*>*【少し気になりましたが、参加している冒険者って身を清めてるんでしたっけ?】*(11/17 01:46:01)
クオム♀弓士*>*【…………そろそろお風呂とかシャワーとかしたい気持ちはあります。き、きっとどこかで、どこかで清めているはず……】(11/17 01:49:08)
ユティー♀聖堂騎士*>*【この世界、水か貴重ですからねぇ】*(11/17 01:53:25)
ユティー♀聖堂騎士*>*【人体って水分量が多いんですよ?(】*(11/17 01:53:59)
クオム♀弓士*>*【貴重だと思うと浴びるのは悪い気がして、浴びれない……】*(11/17 01:56:25)
シン♂半人半魔 海賊*>*(シンは感知したゾンビを全て破壊すると大きく息を吸ってから吐き出して)「あーあ。終わっちゃった」(そう言うと永遠のような刹那の後、シンの意識が戻ってくる。魔の本性を振るいゾンビを壊した記憶が靄が晴れるように脳内に鮮明に一つの映画のように流れる。それはまるで自分の罪を再確認させるかのように。この力を使いたくないから強くなったのに、いつまでこの力に甘えるのだろう。シンはそう自分を責めると二人に背を向けたまま言う)「ありがとう。ユティー、もう目を開けていいよ。クオム、怖い思いさせたな。ごめん」(そう言うと震えた声を隠すように声量を下げて)「笑いすぎたから喉痛いや」(泣いてることを気づかれないようにぐしぐしと目をこすると、手には泥のような漆黒の魔力がこびりつく。シンはゆっくりと街とは反対の方向に進み)「もう2人の前には姿出さないよ」(この力を使った後に歓迎されたことは無い。シンは拒絶されたくないからか二人を見る事無く歩みを進める)*(11/17 01:56:29)
ユティー♀聖堂騎士*>*【あぁ、この場合のシャワーって夕立って意味の含んでるので】*(11/17 01:57:39)
シン♂半人半魔 海賊*>*[ただいまです。ちなみにシンは服は汚れた先から魔力で綺麗にしてますよ?身体は汚れる前に怪我して再生してることが多いから常に生まれたての肌してると思う](11/17 02:00:03)
ユティー♀聖堂騎士*>*【魔力と高い再生力がありましたね。こちらは、普通に植物ですよ。意外とリアルでも使われる手です】*(11/17 02:06:01)
クオム♀弓士*>*……おわった、みたいですね(最後のゾンビの姿が消える。そしてシンの動きも止まった。だから終わったと認識したが……こちらを振り向かずに喋り続ける。これはアレだ。感動的な別れってやつにしようとしている)…………誰が怖いなんて言いました?(背中を向けて歩いていくシンの膝の後ろに蹴りを放つ)*(11/17 02:09:57)
クオム♀弓士*>*【魔力で生まれたての肌とか……もちもち、羨ましい。植物か…………なるほど】(11/17 02:11:24)
ユティー♀聖堂騎士*>*姿を消す?なぜです。(終わったのを耳で確認して目を開く)返って茎くださいとお願いしたはずですが……そうですか(困ったですねというように、わざと、残念だというのを隠そうとしないで。精神的に働きかける)*(11/17 02:14:16)
シン♂半人半魔 海賊*>*[その力で永遠の美を追い求める貴族にいろいろされた過去とかあるキャラですけどね]*(11/17 02:14:22)
ユティー♀聖堂騎士*>*【なぜ茎という字が入ったのでしょう。植物推しキャラではありますけど】(11/17 02:15:16)
クオム♀弓士*>*【ユティーさんとクオムの行動の差が酷い……】*(11/17 02:15:30)
ユティー♀聖堂騎士*>*【わざとです。違いがあるキャラの方が、面白いでしょう?】*(11/17 02:18:44)
クオム♀弓士*>*【シンさんは苦労しているんですね……】【わざとか……たしかに違う方が楽しくはありますね】*(11/17 02:20:33)
シン♂半人半魔 海賊*>*「うあっ!?」(クオムに膝を蹴られて倒れると全身に痛みが走る。そして聞こえてくるユティーの声はまるで駄々をこねる子供に接するような声色になってるのに気づく)「痛ってえな。お前らは怖くないのか?俺は怖いんだ。お前らをいつか傷つけるんじゃないかってさ」(泣いてるのを見られないように倒れたままで言う)*(11/17 02:23:43)
クオム♀弓士*>*(ここまで綺麗に倒れられると少し申し訳ない。とはいえこのままでは本島にどこか遠くに行ってしまう気がしたのも事実で)怖くない。って言えば嘘ですけどね…………『大好きだから壊さない』?じゃなかったんですか?(立ったまま見下しつつ、ゆっくりと正面まで歩き、すとんと座り込む)ありがとうございます。おかけで助かりました*(11/17 02:32:06)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ユティー♀聖堂騎士さんが自動退室しました。*(11/17 02:39:03)
シン♂半人半魔 海賊*>*[寝ちゃったかな?](11/17 02:39:24)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが入室しました♪*(11/17 02:39:31)
シン♂半人半魔 海賊*>*[お帰りなさい]*(11/17 02:39:42)
クオム♀弓士*>*【おかえりなさいです】(11/17 02:39:49)
ユティー♀聖堂騎士*>*【ただいま】*(11/17 02:42:27)
ユティー♀聖堂騎士*>*(思わずため息を漏らす。それはそうだろう、誰だって人を傷つけるのは怖い。倒れた相手に目線を合わせる党に身を低くして)抜き身の権には鞘がいります。過ぎる力にはリミッターがいるでしょう。周りの者がそれになればいいだけのこと。(男性は見られたくないことが、ありますよね。あえて見ない、声色がそうしてくれと伝えているようなきがして)一人でどうにかしようと思わないでください。私にも、出来ることはあるでしょう?(11/17 02:42:46)
シン♂半人半魔 海賊*>*(クオムが言う魔の自分が言ったセリフに全身が熱くなる。そう。自分はとんでもないことを口走った。大好きだなって言って*(11/17 02:44:52)
シン♂半人半魔 海賊*>*[途中投下ごめんなさい](11/17 02:45:43)
クオム♀弓士*>*【気にしないで大丈夫です。自分のやらかしてる回数に比べたら……】*(11/17 02:46:56)
ユティー♀聖堂騎士*>*【大丈夫ですから、落ち着いて楽しみなら投下をお願いします。がんばって】*(11/17 02:52:01)
おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが退室しました。*(11/17 03:00:42)
おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/17 03:01:19)
クオム♀弓士*>*【ん、おかえりなさいですー】(11/17 03:02:03)
ユティー♀聖堂騎士*>*【おかえりなさい。だいじょうぶですか?】*(11/17 03:04:41)
シン♂半人半魔 海賊*>*(クオムが言う魔の自分が台詞に全身が熱くなる。そう、自分はとんでもない事を口走った。大好きだなんて言った。そう、大好きなのだ。嫌われて拒絶されることを恐れて人と関わってこなかった自分がこんな形で思いを伝えることになろうとは軽くあの力を使ったことを後悔しながら起き上がって二人に)「ありがとう」(と伝えるのだった)(11/17 03:09:56)
シン♂半人半魔 海賊*>*[動きが急に重くなって打てなくてすいませんでした]*(11/17 03:10:17)
ユティー♀聖堂騎士*>*【いえいえ】*(11/17 03:10:35)
クオム♀弓士*>*【お気になさらずー】*(11/17 03:11:07)
クオム♀弓士*>*……(シンの言葉にこくりと頷くと、こちらも続いて立ち上がる。そして少し考えてから左手でシンの頭を撫でる。少し遠いから背伸びをしないと届かない。が何とか撫でることが出来たので良かった)……さて、自分は拠点に帰ります(出血は止まっているが右腕はまだろくに使えない状態だ。この状態では命を落とすだけになってしまう。それはさせたい。とりあえずは休息が必要だ)*(11/17 03:18:22)
ユティー♀聖堂騎士*>*【失血状態ですよね。回復術かけてもどうにかなるかわからないですし。輸血に近いことがいるんでしょうか】*(11/17 03:23:50)
ユティー♀聖堂騎士*>*【黙っていれば血液は作られるので、多分大丈夫だとは思いますが】(11/17 03:24:40)
クオム♀弓士*>*【ですね。時間が経てば造血されるので今必要なのは休息と食事ですかね】(11/17 03:27:37)
ユティー♀聖堂騎士*>*いえ、いいですよ。(クオムの方を向き。)そうですか。私はもう少し探索してみます。探索を始めたばかりですし。拠点までの道、おきをつけて。別れる前に私が力になれることはありますか?*(11/17 03:29:15)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、シン♂半人半魔 海賊さんが自動退室しました。*(11/17 03:30:50)
おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/17 03:33:17)
ユティー♀聖堂騎士*>*【おかえりなさい】(11/17 03:37:35)
シン♂半人半魔 海賊*>*(クオムが拠点に帰ると言うのを聞くと)「じゃあ、俺が護衛してやるよ。その後にユティーと合流したら二人とも安全だよな?」(普段の感じを取り戻したのか言うと二人の返事を待つ)*(11/17 03:41:39)
シン♂半人半魔 海賊*>*[ただいまです。閲覧履歴を掃除するのに少し時間かかったけどおかげで軽い軽い]*(11/17 03:42:19)
クオム♀弓士*>*……ん、大丈夫、です。ここから北には強い魔物が多いです。気をつけて(ユティーの言葉に首を左右に振る。これから先に力が必要になるんだ。帰る自分の回復に力を使わせるわけにはいかない)………………護衛するなら早く戻らないとですね。ユティー様…………ユティーさん、ちょっと借りていきますね(断っても面倒なことになりそうだし、素直に頷く。そう、一言言うと急ぎ足て拠点へと急いだ)*(11/17 03:46:37)
クオム♀弓士*>*【おかえりなさいです。って所で、私は離脱しますです。シンさん、ユティーさんありがとうございます。送ってくれるというということですので。ササッと場面転換させて2人での行動として頂いても大丈夫かと……】(11/17 03:48:15)
クオム♀弓士*>*【……眠気限界過ぎるので、お返事待たずに失礼しますです……】*(11/17 03:49:17)
おしらせ*>*クオム♀弓士さんが退室しました。*(11/17 03:49:27)
シン♂半人半魔 海賊*>*[シンは飛べるので飛んじゃえば即解決ですね。そこらへんは>*(11/17 03:49:28)
ユティー♀聖堂騎士*>*【おつかれさまです。】(11/17 03:49:56)
シン♂半人半魔 海賊*>*[あらら。おやすみなさい。長時間ありがとうございました>クオムさん](11/17 03:50:06)
シン♂半人半魔 海賊*>*[じゃあ、護衛ロール書くかな]*(11/17 03:50:43)
シン♂半人半魔 海賊*>*(シンは急ぎ足で歩くクオムを後ろから抱えると、膝を蹴られたお返しなのかいきなり飛び上がると街に向かって飛んで行く。そして、クオムを街の外れの人目に付かない場所で降ろすと再度飛び立ちユティーの元に戻ってくるのだった)*(11/17 03:53:07)
シン♂半人半魔 海賊*>*[こんなチートなキャラですが、これからもよろしくなのです]*(11/17 03:53:43)
ユティー♀聖堂騎士*>*【チートさでは結構私も負けてないような】*(11/17 03:56:06)
シン♂半人半魔 海賊*>*[そうなのですか?](11/17 03:56:29)
ユティー♀聖堂騎士*>*【飛翔を阻害する嬢状況設定出てきたら、弱いですけど。え?まぁ】(11/17 03:56:51)
ユティー♀聖堂騎士*>*【植物の声が聞けますし。訓練は必要でも飛翔できるようになりましたし。剣術使えて、回復術使えます。いわゆる器用貧乏ですけど】*(11/17 03:58:07)
ユティー♀聖堂騎士*>*【聖騎士ってたいていそんなものです。FF4のセシルとか】*(11/17 03:58:56)
シン♂半人半魔 海賊*>*[全ての力を持つが全体的にステータスは低めと言ったところでしょうか](11/17 03:59:01)
ユティー♀聖堂騎士*>*【そうですね、浅く広く】(11/17 03:59:28)
シン♂半人半魔 海賊*>*[でも、だからこそ誰かと行動する必要が出来て良いんですよ。きっと。シンは強すぎて誰も居ない場所でもサクサク進んで行ってしまいますから]*(11/17 04:01:03)
ユティー♀聖堂騎士*>*【メインで戦うより補佐する立場にしようとしたんですよね。助けて、前に出れるところはザクッとして。だから物語上、目立つとこに立ちのは想定外】*(11/17 04:06:35)
シン♂半人半魔 海賊*>*[なるほど。これだけ活躍してたら目立たない方が無理ですけどね(笑)](11/17 04:08:02)
ユティー♀聖堂騎士*>*【イン回数が多いから仕方ないのです】*(11/17 04:10:19)
シン♂半人半魔 海賊*>*[初期から参加されてますもんね]*(11/17 04:11:36)
ユティー♀聖堂騎士*>*【というか、1番目の発言者ですね。私】*(11/17 04:14:14)
シン♂半人半魔 海賊*>*[そう考えたら皆を導いてる感じしますもんね。なんだかんだ言っても](11/17 04:15:11)
ユティー♀聖堂騎士*>*【ジャンヌ気取るつもりは全然ないのですが、まぁ、これもサダメだと割り切りますよ、はい】*(11/17 04:23:20)
ユティー♀聖堂騎士*>*【裏話雑談に終始するのもなんですのでなにかします?時間的に微妙ですが。PL部屋行きます?】*(11/17 04:24:33)
シン♂半人半魔 海賊*>*[辛くなったらシンの前では「ただのユティー」になっても大丈夫ですからね(笑)そうですね。今からだとストーリーロール回すには時間不足ですからね。そうしましょうか]*(11/17 04:25:11)
おしらせ*>*シン♂半人半魔 海賊さんが退室しました。*(11/17 04:25:20)
おしらせ*>*ユティー♀聖堂騎士さんが退室しました。*(11/17 04:26:09)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探究者さんが入室しました♪*(11/17 08:29:18)
ロンド ♂ 探究者*>*【おはようございます】(11/17 08:29:44)
ロンド ♂ 探究者*>*【ちょこっとキャラの肉づけのためにきました〜 11・15日のソロルの続きでございます】*(11/17 08:30:19)
ロンド ♂ 探究者*>*(四方を取り囲んだヘルハウンドたちは、猛々しく唸りながらペストマスクに襲いかかる。同時にペストマスクは足を踏みだし、片手に握った手斧を振り上げる。同時に四匹よりも、確実に一匹ずつ屠る。渾身の力で振り下ろした手斧は目の前にいたヘルハウンドの頭蓋を容易く打ち砕く。小気味よい音。果実のように弾けた血肉がマスクを汚す。手斧を引き抜き、次に襲いくるヘルハウンドへと鉈を滑らせる。これで二匹。そう思った瞬間、背中に走った衝撃が刃を逸らす。上顎を跳ね飛ばすはずだった鉈は前足を切り落とすだけに留まった)ぬぅっ!ぐぅ!(一匹を仕留めつ為に足を止めたせいで、背後にいたヘルハウンドに飛びかかられていた。焼け付く牙が肩へと食い込み、分厚いコートを容易く破いた。肉へと走る激痛。ヘルハウンドは死ぬまで食らいつくのをやめはしない)*(11/17 08:37:30)
ロンド ♂ 探究者*>*(思わずその場に膝をつき、頭蓋に食い込んだ手斧が手から滑り落ちる。視界の端に最後の一匹を捉えた。瞬時に理性が痛みを殺す。こちらの喉笛に食らいつかんとするヘルハウンドに真っ直ぐに鉈を突き出した。刃はヘルハウンドの後頭部に飛び出し咢を閉じる間もなく命を奪う)く、うぅ……(痛みに歪む視界の端に前足を失った猟犬に狙いを定める。懐から取り出した短銃。フリントロック式のピストルを取出し引き金を引いた。煙と銃声、鉛が吐き出され猟犬の脇腹へとえぐる。肩にぶら下がるヘルハンドのせいで狙いが逸れたが致命傷だ。前足のないハウンドはよろよろと龍の遺骸の影に消えていく)ふぅ……大変、結構……(激痛に呻きながら、胴を斜めに横断するベルトから手投げ用のナイフを取り出す。ゆっくりと振り返り、肩に食らいつくヘルハウンドの眉間へと刃を沈め、錠を捻るように回す。ヘルハンドは死ぬまで獲物を離さい。これで外れる)(11/17 08:45:46)
ロンド ♂ 探究者*>*一張羅が台無しとは、嘆かわしいことだ(肩は大きくえぐれていたが、出血はなく、重傷ものともせずに立ち上がる。地面に突き立てたカンテラ付きの長杖を抜き、後始末のために龍の遺骸の影に足を向けた)なんとまぁ……(後始末はすんでいた。鉛玉を受けたヘルハウンドは、餌場の前で力尽きていた。ペストマスクはすでにヘルハンウドに興味をなくしていた。犬の死体より、彼らの餌に興味があった。名もなき戦士の死体。腸を中心に食い尽くされ、残骸と化した手足が散らばっている)ディナーの途中を邪魔してしまったようだね(独りごちて、死体の手に握られた小包を拾う。じゃらりとした手ごたえに期待をせずにはいられない。すぐさま、逆さに麩って中身をぶちまける。多くが銅貨。数枚の銀貨……そして見つける一枚の金貨)*(11/17 08:51:14)
ロンド ♂ 探究者*>*おぉ……なんとおぞましい(途端に焦燥が身を焼いた。失う前に金貨を拾い上げ、じっくりと顔の前で吟味する。なんという罪深い色。愚かの顕現。ペストマスクの目にあたる曇りガラスに瞳が浮かぶ。音を立ててペストマスクのくちばしが裂け、躊躇うことなく金貨を放り込めば、音を立てて咀嚼する。ぽりぽりと干し菓子のように噛み砕き、嚥下すれば、熱に浮かされた吐息を吐く。全身に満ちる快感は、さながら精の絶頂の余韻に似てペストマスクを支配する。異変はすぐだった。食い破られた肩、コートの切れ端が独りでに動きだし、失態を取り繕うために自らよじれ、交差し、元の立派な仕立てを取り戻した)う、む……?(コートの修復が終われば、陶酔から意識が引き戻される。何をしていたのだろう。そうね水源を探さねば。ここは?龍の遺骸。何事もなくヘルハンドを退けたはずだ。手傷は追わなかった)さて、探さねばならんな(何かを探さねばならないという漫然たる思いに駆られ動き出す。一瞥する死体を弔おうとは思わなかった。聖職者に見つけてもらえなかった不運な遺体。死んで運が尽きたのだろうと肩をすくめて、ペストマスクは歩きだした)(11/17 08:59:01)
ロンド ♂ 探究者*>*【っと、ソロルはここまででございます。つたない文章で長々占領してしまい失礼しています】*(11/17 08:59:27)
おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが入室しました♪*(11/17 09:08:39)
アリアス♀傭兵*>*【おはようございます〜!(11/17 09:08:51)
ロンド ♂ 探究者*>*【おはようございます】(11/17 09:09:02)
アリアス♀傭兵*>*【このソロルに続けて書いても構いませんかね?*(11/17 09:10:26)
ロンド ♂ 探究者*>*【どうぞどうぞー】*(11/17 09:11:02)
アリアス♀傭兵*>*【ありがとうございますっ!(11/17 09:11:31)
アリアス♀傭兵*>*(歩き始めたペストマスク、暫く歩いていれば何処からか戦闘音が聞こえてくるだろうか。何かが切り裂かれる音、呻き声が響き渡る中人影が一瞬だけ見えるだろうか。もし見えたとしたらそちらの方で戦闘が引き起こっていると言うことが分かる筈だ。そこでは彼女がグールを相手に無双をしているようで)(11/17 09:13:28)
ロンド ♂ 探究者*>*ふむ?(不意に歩みを止めて、ぐるりとあたりを見回す。剣戟と獣の唸り。あまり興味を引かれはしないが、もしかすれば探し物が見つかるかもしれない。嘴を音のするほうに向けて、決断的に歩み出す。小高い丘から下を覗けば、一人の人間が偉業を相手取っている)結構結構。逞しいことじゃないか(舞台に喝さいを送るがごとく、人間の頭上から高らかに声を落とす)*(11/17 09:16:56)
アリアス♀傭兵*>*っ……何者だ?(その声に最後の一体に突き刺していた槍を引き抜きながら上を見上げれば、少し不思議な服装をしている相手に気付き少し警戒する。まわりのグール共は首や頭を斬られ、抉られ穿たれていたので既に目の光は消えている)一つだけ聞いておこう。お前は人間か?*(11/17 09:19:31)
ロンド ♂ 探究者*>*何者かと来て人間かと聞くのかね。それならば最初に人間かと聞けばいいんじゃないか?(人間の凛々しい眼光を受けながら飄々とカンテラを揺らす)今のところは観客でありたいと思っているね。この劇はもう終わるのかね?(戦士の足元に散らばる死肉を見やりながら、大一番を見逃したのかと思うと至極残念そうに呟く)*(11/17 09:21:23)
アリアス♀傭兵*>*それを言いたくないのが私の性でね。人に迷惑を描けたくないんだよ。(相手が喋っていることから人間だと分かる、しかし何故こんなところで?。という疑問が出てくる)残念だな。丁度終わったところだよ。(残念そうに呟いた相手に苦笑を返せば、相手の方へ向き直して)*(11/17 09:23:32)
ロンド ♂ 探究者*>*双かね。それは大いに結構。気遣いは何事においても優先されるよ(もはや立ち上がるそぶりも見せず、その場に腰を下ろして相手を見定める。なかなかに腕の立つし器量もいい)ふむ、いい腕前のようだね。とはいえ、斯様なところで一人で剣戟ごっことは、どうしたのかね?道にでも迷ったのか?(からかっているわけでもなく、本心から女性が迷子なのではと気に掛ける。だからといってどこぞへ送り届ける当てもないのだが)*(11/17 09:26:20)
アリアス♀傭兵*>*それは良かった。(相手の言葉に笑顔を返せばそちらへと歩み寄って)誉めても何も出ないけどね…私はここら辺の開拓だよ。他にもこの世界に紛れ込んでしまった人達が居るんだけど、その人たちはキャンプを作っているんだ。そこが私のホームでも有るんだけどね(相手の言葉には冗談やからかいはなく、本心からの心配だったのでそう返す。よかったらお前もどうだ?なんて聞いてみれば)*(11/17 09:28:40)
ロンド ♂ 探究者*>*開拓?ふぅむ……君らはここに住もうというのかね?(いささか聞きなれない言葉だが何となく意味はわかる。寄り添い、団結しようというらしい。相手の顔も見えない場所で剛毅なことだ)私かね。あいにく、一か所に定まるつもりはないのだよ。探し物の途中でね(ここでようやく重い腰を上げ、高台から飛んで人間の前に着地する。じっくりと曇りガラス眼の下で相手を品定めするように頭の先からつま先までを見下ろして)*(11/17 09:31:54)
アリアス♀傭兵*>*そういう奴もいるけど…一時的な安全地帯が欲しいみたいだからそれを手伝っているだけさ。(質問をしてきた相手にそう言えば、降りてきた相手に少しビックリする)探し物か、見つかるといいな……なんだ?ジロジロ見てきて。(体を見てくる相手に軽く引きながらも聞いてみる。彼女の体は無駄な肉のない完全な体つき。しかし今の服装では分かりにくいが出るべき所は出て引っ込むところは引っ込む、綺麗な体つきをしているのである)*(11/17 09:35:09)
ロンド ♂ 探究者*>*はっはっは、なるほど。手伝いとは、随分と殊勝な心がけ(腹の底から笑いをあげれば、マスクでくぐもった奇妙な響きが霧の中に染みわたる)ふぅむ……君は察するに女性なのかね?どうにも私とは身体の作りが違う気がする(服の下を見透かしそうなぐらいに無遠慮に見つめ続ける。何度か自分の体と違う構造を持つ死体を見てきたが、生きている個体を見るのは初めてだった)*(11/17 09:39:14)
アリアス♀傭兵*>*ここにいても暇なだけだからさ。やることないなら探せばいい。(相手が笑いながら聞いてくれば、自分も吊られて笑いながら答える)私は女だからな、この服装で分かりにくいがな。(こちらをジロジロと見てくる相手に少し嫌そうに言いながらも答えて)……そういえば名前を言ってなかったな。私はアリアス。お前は?*(11/17 09:42:21)
ロンド ♂ 探究者*>*ああ、そうとも。探すことが私の使命だ(思いは漠然だが確証を得ている。それが自分の使命ならば従うまでのこと)女か……そうだな。男と女だ。2種類いる(頷きながら納得が言ったらしく、相手の体から興味をなくす)名前?あぁ、名前か……ロンド、確かロンドだ(おぼろげな記憶を、それこそ霧の中から探り当てるように伝える)*(11/17 09:45:20)
アリアス♀傭兵*>*探求者…か。(その言葉に納得をすれば相手の姿にも納得をした)そりゃあそうだろう……まぁ、珠に可笑しい奴は居るが(と、昔であったヤバイ奴のことを思い出して鳥肌が立つも、何とか堪えて)それほど大変だったのか…お疲れさまだなロンド。(と、名前を何とか思い出したような相手を見て、労いの言葉を陰れば肩の部分を軽く小突く)*(11/17 09:49:03)
ロンド ♂ 探究者*>*そう呼ぶのかね。探究者か……よい響きだ(自分の職業を名づけられ、焦点の定まった気分だ。探究者。これからはそう名乗ろう)ヤバイ奴かね。興味があるな(彼女の体験に食指を伸ばしながら、小突かれた肩をくすくったげにさする。会話は久しぶりだ。初めてかもしれない)あぁ、そういえば。水と食糧が底を突きかけているんだ。君のそのホームとやらに備蓄があればわけてくれないかね(手伝わない。だが物資をよこせとあまりに無遠慮なことを平然と言ってのける)*(11/17 09:52:51)
アリアス♀傭兵*>*知らなかったのか?私のいた世界では沢山居たんだけどな(気分が良くなっているであろう相手に不思議そうに言うと)絶対に会わない方がいい、確実に、百パーセント、たとえ神様のお導きでも!(半分必死になりながら相手の肩を着かんで言っていれば)私はいいけど、一つこちらからお願いをしていいか?(相手の言葉にそう返す。)*(11/17 09:55:21)
ロンド ♂ 探究者*>*だが、考えてもみたまえアリアス嬢。そのヤバイ奴が私の探し物だったらどうするのかね。確実に、100%、神様のお導きがそうならないとは限らんだろう?(アリアスの心からの説得なのだろうが、こちらは興味を失うことはない。なによりも探し物を続けなくてはならない)お願いかね?結構。私の探求を阻害しないのであれば応じよう(これまた尊大な物言いであるが、鼻にかける感じではない。ただ単純に対人能力の欠落からくるのであろう)(11/17 09:59:17)
アリアス♀傭兵*>*ウグッ……まぁ確かに。だったら探してみるといいが……覚悟はした方がいい(真剣な顔付きでそういえば相手の肩から手を離して)お前が探してきた情報と、これからゲットするであろう情報を教えてほしいんだ。(11/17 10:01:16)
ロンド ♂ 探究者*>*情報?そんなものに価値を見いだすのかね?(自ら探せば無償で手に入るというのに。不可思議に首を傾げながらも、悪い取引ではない。伝道師の真似事で探究に必要なものが手に入るのだから)いいとも、応じようじゃないか、アリアス嬢。意味から私は君のための伝道師(手に持った長杖で地面を叩き、気取った風にカンテラを鳴らす。分厚い皮製の手袋に包まれた手をアリアスへと差し出す)(11/17 10:04:49)
アリアス♀傭兵*>*私が見落としていたり、興味を持たないものでも。ロンドは見つけてくるかもしれないからね。(不思議そうに首をかしげている相手にそう言って、悪い条件では無いのだがどうだろうか……)ありがとう、これからは宜しく。ロンド。(と、相手が答えてくれたことに嬉しそうに笑顔を見せて、差し出した手を握れば握手をする)*(11/17 10:07:10)
ロンド ♂ 探究者*>*【っと、すみません、そろそろ背後で落ちようかと思いますアリアスさんの下のロルで〆でもよろしいでしょうか?】(11/17 10:07:55)
アリアス♀傭兵*>*【大丈夫ですよ、私も少し用事があったので丁度良かったです。*(11/17 10:09:09)
ロンド ♂ 探究者*>*【ありがとうございます。初絡み、とても楽しかったです】*(11/17 10:09:27)
アリアス♀傭兵*>*【こちらこそですよ!お相手感謝でした〜!*(11/17 10:11:26)
おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが退室しました。*(11/17 10:11:28)
ロンド ♂ 探究者*>*【お疲れ様でした】*(11/17 10:11:38)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探究者さんが退室しました。*(11/17 10:11:41)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探究者さんが入室しました♪*(11/17 16:05:25)
ロンド ♂ 探究者*>*【こんにちはです】*(11/17 16:05:41)
ロンド ♂ 探究者*>*(深い霧の中、異様な人影が練り歩く。分厚いコートと帽子をかぶったその顔は取りに似たマスクで覆われている。探求者。実にいい響きだ)ここは……まぁまぁの溜まり具合か(物資の補充を済ませた後、水源を巡ることにした。水源といっても湧水ではない。深い霧の中に立てた逆三角形の凧。その下に水桶を置いただけの代物だ。凧が霧を捉え、水滴になって水桶に落ちる。時間がかかるために、適当に何か所も作っておいたものだ)これだけあれば数日は持つだろう(水桶に皮袋を沈めてたっぷりと水を補充する。実際に飲む前には一度沸かせておくのがいいだろう)さて……もう何か所構わるかね(何せ適当に置いているものだから、定期的に確認しておかないと場所がわからなくなってしまう。見張りがいるわけでもなく、奪われたり壊されてたりすることは間々あるのが面倒なところだ)さて、本日はどのように霧を泳ぐつもりかね(腰をおろし、地図を広げる。方角などわかったものではないが、目印になりそうなものを書きしるしたものだ。突き立てたカンテラの下で本日の散策予定をのんびりと練り始める)*(11/17 16:13:16)
ロンド ♂ 探究者*>*……ここにはまだ行ったことが無かったはずだな(地図につけた赤い丸と赤い髑髏マーク。丸は問題なし。髑髏は問題あり。目を付けたところには?マークがついている。後回しにすると決めた場所だ。たっぷりと水をためた革袋を腰に下げて、霧の中に身を躍らせる。ブーツの音を高らかに鳴らしながら、揚々と進めばぼんやりと造詣が浮かび上がるものがあった。廃都だ。数十の石造りの建物がひしめき合った、さながら迷宮と化したゴーストタウン。いかにも漂う危険な香りに産毛がちりちりと震えあがる)やぁ、いざゆかん。我は盲目の勇者なり(芝居がかった口調で廃都へと足を踏み入れていった)*(11/17 16:42:43)
ロンド ♂ 探究者*>*立派な居城に住民はなしとは。墓標代わりにしては目立ちすぎるんじゃないかね(街は死んでいた。生き物の出す音もなく、草木の一本もないどころか、死の欠片一つ残っていない)……奇妙なものだ。井戸は枯れているというのに、住居は傷一つないとは(街の中心にある緯度に石を投げ込み、染みわたる乾いた音に辟易する。蛇でも出るかと覚悟していたが、今のところは何の動きも感じない。こんなところに探し物はありそうもない……)さて、最後に宝箱でもあさってみるかね(そう言って見上げたのは廃都で最も大きな建物。教会に似た堅牢な作りだった。重い扉を押して開くと、やはりここもがらんどうだった。家具はきれいに並び、今にもミサが始まりそうだが肝心の信者はいない。空虚な都。溜息を吐いたところで、長杖を握る手に力がこもった)なるほどなるほど……そういうわけかね(壁の一部がぎろりと睨み付けてきたかと思えば、静かにソレが這い出してくる。鋭い嘴、強大な翼、狒々に似た体躯は壁と同じく石造りだ。石造獣(ガーゴイル)ここは彼らの寝床なわけだ)*(11/17 17:01:24)
ロンド ♂ 探究者*>*ふむ……よくよく見れば我々の顔はよく似ているじゃないか。ここはど一つ、不法侵入に目を瞑っちゃくれまいか?(こちらよりも二回りは大きい石造りの怪鳥に軽口を叩くもガーゴイルは無言でかぎづめを振り被った)結構結構、わかりやすく行こう(だが、こちらが早い。素早くフリントロックの短銃を抜き放ち相手の眉間に鉛を撃ちこむ)……!?(弾丸が砕けた。ガーゴイルの表皮が優ったのだ。石柱並の剛腕が振り下ろされ、くの字に折れて野外へと吹き飛ばされた。見上げた頭上では、すでに十匹のガーゴイルが壁の中から出そろっている)やぁ、これは……出迎えご苦労(腹部に感じる鈍痛を堪え、周囲のガーゴイルに謝辞を告げる。危険だ。既に産毛は焼き切れんばかりにひりついている)*(11/17 17:06:18)
ロンド ♂ 探究者*>*【っと、あまり独占はあれなので切りが悪いですが一旦失礼いたします。お邪魔しました】*(11/17 17:22:38)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探究者さんが退室しました。*(11/17 17:22:42)
おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが入室しました♪*(11/17 21:54:32)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/17 22:00:08)
レフィル♀術士*>*【こんばんわー、絡んで大丈夫ですかー?】*(11/17 22:01:00)
ラドネイ♀呪術師*>*【こんばんはー、いらっしゃいませ。今待機打ってる所でしたのでお待ちいただければ…!】*(11/17 22:01:37)
レフィル♀術士*>*【大丈夫ですよ、忠犬のように待ってますワン(ぇ)】*(11/17 22:02:29)
ラドネイ♀呪術師*>*(ざり、ざりと、通りの石畳の上、足踏みだす度に砂埃と靴底擦れる音が微か。只の街であれば喧騒に紛れ誰の耳にも届かぬだろうそれ、だが生者など滅多に見えぬ此処では大分大きく耳に響く。一つ息を吐き天を仰げば視界に広がる深き霧、空は重苦しい灰色で、そのうち地に迫り落ちてくるのではないかと錯覚させる。そこからゆると視線移し見ゆるは白き尖塔と、その先に設えられた十字の印。時の経過により煤けてはいるが教会の態を成した建造物が、物言わず不穏な気配孕みそこに在る。半ば崩れかけた両開きの扉、近付き指先で触れれば外れ掛けの蝶番がキィと鳴き)(11/17 22:08:52)
レフィル♀術士*>*ここはいったいどこなんだろ……(陽気な門番に安全な場所だと連れてこられた場所で1日)*(11/17 22:11:17)
レフィル♀術士*>*【】orz*(11/17 22:11:26)
ラドネイ♀呪術師*>*【分かりますw 気にせず続きを(笑】*(11/17 22:12:04)
レフィル♀術士*>*ここはいったいどこなんだろ……(陽気な門番に安全な場所へと連れてこられ、体感的ではあるが1日2日と体を休めて本来の拠点へと戻ると足を進めるも周りは濃霧に見知らぬ建物ばかり、いわゆる迷子になってしまった状況の中でキョロキョロと辺りを見渡してると建物に入っていこうとする人影を見つけ)あ、あの!すみま……わぁ!?(中央までの道のりを知っている冒険者かもしれない、はやる気持ちを抑え声を掛けながら駆け寄り、その手前で足を引っ掛けて石畳の上に転ぶ。)*(11/17 22:18:43)
ラドネイ♀呪術師*>*(今少し強く押し扉を開こう、そう半歩程足進めた瞬間、背後で何ぞ倒れる音と悲鳴が聞こえる。気付かぬ間に何かが近付いてきていたのか、悲鳴の主に覆い被さる獣の姿の想像脳裏に過らせつ、体ごと振り返った──ところ。何処か既視感感じさせる光景、ちらと見覚えのある少女が石畳の上に倒れ伏しているの目にして)……そういう呪いでも掛かっているのか。(頻繁に転ぶ呪い。肩竦め、今回は何処に行くのかとその場に止まり動向眺め)(11/17 22:24:36)
レフィル♀術士*>*し、知らないですよぉ……(その人物から掛けられた言葉に立ち上がりながらそう返す。そして思う、次からはもう少し足を上げて歩こうと)はぁ…あ、そうそう、聞きたい事があるんですけ…ど……(土埃を手で払いその人物の近くへと歩み寄る。間近で見えた姿は褐色の肌と赤い眼、フードから覗くどこか神秘的な雰囲気に紡ぎ出そうとした言葉は途中で止まり、ジッと見上げるように魅入ってしまい。)(11/17 22:34:51)
ラドネイ♀呪術師*>*(人知れずなされた彼女の決意がこの先どう生きるのかは知らないまま。起き上がり近付いてくる様子見つつ廃教会の扉を後ろ手に閉じ直す。そうして彼女が手を伸ばせば己に届くだろう位置より、数歩余裕持つところで掌を突き出す様に向けて制止し)それ以上、は。近付くな。 ──何だ、我に答えられる事は多くは無いぞ。(謎ばかり残る霧の都、相手の問いには予め、期待はするなと付け加え。じ、とこちらに向けられる視線には少々たじろいだが、小さく咳払いする事で言葉の続きを促し)(11/17 22:45:32)
レフィル♀術士*>*(掌を突き出されるようにして制止されるとぴたりと足を止める。何かに気が障ったのだろうか?あるとすれば無遠慮に見つめてしまった行為だ、ならばと問い掛ける前にするべき事は一つしか無かった)ご、ごめんなさい…私、お姉さんのような人初めて見たから、つい見とれちゃって……(この濃霧に包まれ不気味な場所に飛ばされる前の自分の場所では少なくとも今目の前に見える女性は居なかった、だからこそ魅入った事を少し恥ずかしそうに謝罪する)(11/17 22:56:27)
ラドネイ♀呪術師*>*…だろうな。我らは人里には寄らぬだろうから。(人嫌いのダークエルフ、ふん、とつまらなさげに鼻を鳴らすと相手を半眼にて見下ろし)それで、聞きたい事とはなんだ。霧から、街から抜け出す方法であれば知らんぞ(確りと釘指すよう。照れた様子に何故だと、不可解なものに対峙したよう頭の中に疑問符浮かべつつ)*(11/17 23:06:30)
レフィル♀術士*>*(鼻を鳴らしジトッとした視線が斜め上から来る、謝罪したにも関わらず言葉の端々にトゲのようなモノを感じで若干萎縮したような表情を見せて)え、えっと…中央に向かう道を教えて欲しいなって思って……(女性の顔を窺いながらそう問い掛ける、が、また気にでも障ればどんな事をされるか分からない。その声量はだんだんと小さくなっていってしまい。)(11/17 23:14:57)
ラドネイ♀呪術師*>*(未だ警戒は解けぬ故に孕む言葉の棘と、他者の心の機微に構わん尊大さ。萎縮する相手を前に腕を組み、細く聞こえる声に眉を寄せ掛け)──中央?…なんだ、只の迷い子か。(見た目も相俟っての子供扱い、消えそうな言葉に被せるようにして口開き、これまで自分が歩いてきた道程振り返るよう通りへと視線投げ遣って)野営地の目印なんぞ知らぬから、どう歩けばよいかは分からんが…ここは大よそ北側だ。南へは──そこの道を辿れば良かろう(見えぬ月星、方角知るには難儀するが大体の目安であれば頭に在る。杖頭で一つの路地に続く箇所指し)*(11/17 23:25:51)
レフィル♀術士*>*(迷い子と言われた。確かに迷子なのは否定できない事実なのでじっとするしかなかった。それから間もなくして女性から杖で指し示された所に視線を向ける、そっちの方に行けば辿り着けるかもしれない)あっ…ありがとうございますお姉さん…(ペコリと頭を下げる、口調や態度は他を寄せ付け無いけれど心の根は優しい人なのだろうと、そう思いながらまた頭を下げて感謝の言葉を口にし)*(11/17 23:34:35)
ラドネイ♀呪術師*>*(礼を言われる程の事はしていないとの台詞は、相手へと向けず己の心の内で呟くのみ。音になるのはやはり鼻を鳴らす音のみで、頭下げる様子を後目に)此方はまだ此処に用がある、帰るならば帰れば良い。面倒な輩が涌き出る前にな(建物一つにも何が潜んでいるか知れぬもの、この場合すぐ近くの教会内部を指す台詞。再度扉に手を掛けて、返事待つことなく中へと身を滑り込ませてゆくだろう)【と、このままフェードアウトさせて下さいまし…体調が少々崩れてきましてorz 大変申し訳ないです】*(11/17 23:49:53)
レフィル♀術士*>*【長々とすみません!ありがとうございました、ゆっくりとおやすみください!】*(11/17 23:50:42)
ラドネイ♀呪術師*>*【では、レス待てず恐縮ですが; ありがとうございました】*(11/17 23:51:14)
おしらせ*>*ラドネイ♀呪術師さんが退室しました。*(11/17 23:51:17)
レフィル♀術士*>*【では私も1レス投下して抜け落ちしますねー】*(11/17 23:52:04)
レフィル♀術士*>*は、はい…あ、私の名前はレフィルです、中央に来た時はぜひ……(伝える事は伝えた、と、そんな様子で建物の中へと入っていく姿を見送り、そして聞こえているかどうか分からないが届くと信じて自分の名前を口に出した後、指し示された方向へと駆け足のように走っていった。今度は転ばぬように足を上げて…。)*(11/17 23:57:29)
レフィル♀術士*>*【では!】*(11/17 23:57:47)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/17 23:57:56)
おしらせ*>*グレン♂術師さんが入室しました♪*(11/18 04:01:50)
グレン♂術師*>*【よし。それではお願いしますっ】(11/18 04:03:15)
グレン♂術師*>*【なにがよし?ソロルいくんで、混ざりたかったらいつでもどうぞ】*(11/18 04:04:25)
グレン♂術師*>*やりぃぃ、ごらっ!(ゴスっと音を立てて、相手の脳天に銀盆が直撃させる。軽くて硬い武器はクリティカルにヒットしたようで、患部を押さえて身をかがませ早々に立ち去る被害者、かかっと笑う加害者の図。非道い。我が身は自分で守る殺伐とした場所での娯楽は生まれるらしく、ともに興じていたのがこれである。三すくみの手の形を見せ合って勝ったほうが負けた方に少し痛い程度の攻撃を加える攻防戦。何かを賭けて、競うことによってやりとりをする、そんな娯楽である。どんな状況でも、遊びの要素を入れようとするのは、それに飢えて頼って心の拠り所としようとするからなのか。戦利品の食料を手にしてその場を去った)*(11/18 04:18:09)
グレン♂術師*>*(これまででいろいろ失った物もあれば、得たものもある。物はもちろんだが情報も。その中にいくつか、気になるものがあった・見に行くべきか。自分の力量は、十二分に分かっている。ガリガリぐにぐに。ずっと歯ごたえのあるものばかり食べているから、顎に優しいの食べたいなー。年をもっと重ねてから思ったほうがいいことが。出てくる世界。やだな。水が貴重だから、スープも飲めない。望郷感が増すのを無理に抑え込。いつもの洞の中に身を隠そうと急いだ。)*(11/18 04:28:38)
グレン♂術師*>*【とまぁ、ポンポンと時たまふくらませれる要素、混ざった中文書きに来ようと思います。自分自身の冒険ももちろんですけど】(11/18 04:44:41)
グレン♂術師*>*【それじゃあ、そろそろ失礼しますか。場所開けますんでどうぞー】*(11/18 04:52:34)
おしらせ*>*グレン♂術師さんが退室しました。*(11/18 04:52:52)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探求者さんが入室しました♪*(11/18 09:54:27)
ロンド ♂ 探求者*>*【おはようございます】(11/18 09:54:39)
ロンド ♂ 探求者*>*(ペストマスクは不格好に尻もちをついたまま周囲を睥睨する。ゴーストタウン。うち捨てられた廃都に足を踏み入れたまではよかったが、そこは石造獣(ガーゴイル)の縄張りだったのだ。街の中心で数匹のガーゴイルにがけたたましく嘶いている)くっ!(吹き飛ばされた衝撃で手放した長杖を手に取った瞬間、協会からひときわ大きな個体がのしかかってくる。石でできた猛禽類の鉤づめが長杖を掴んだ手を踏みつけ、易々と首を絞めつけた)なんと、出会ったばかりで乗りたがるとは、積極的すぎやしないかね(互いのくちばしを突きつけあいながら、ペストマスクは苦しげに軽口を叩く。みしみしと踏みつけられて手首と、締め付けられる首がきしむ。今まで骨折は何度もあったが、首がおれたことはなかった。動かせるほうの手をベルトに伸ばし、ナイフをガーゴイルの目に向かって投擲。無情にもナイフは金属音を上げて弾かれてしまった)*(11/18 10:03:46)
ロンド ♂ 探求者*>*ふっ、ぐぅ……どうやら、身持ちが固いらしい(ガーゴイルは翼を広げて甲高く鳴き、石で出来た巨体を宙に浮かす。ペストマスクごと数メートルの高さまで飛び上がって急降下。自重と体重を乗せて獲物を大地に叩きつける)お、ごぉ……!(マスクの下で嗚咽をあげて、衝撃に視界がゆがんだ)*(11/18 10:03:48)
ロンド ♂ 探求者*>*ぐ、はぁ……流石に、痛いもんだ、な(肺から空気が強制的に吐き出され、苦しげに呻く。それでも動いていることがガーゴイルは気に食わなかったのだろう。再度、翼を広げ鈍重な体を空に舞いあげて……)おっと、二度目は御免こうむるよ(刃物は効果がない。コートの内側から取り出すた結晶を、首を締め付ける鷲爪に叩きつけてかち割った。瞬間、衝撃が手のひらで爆ぜた。ガーゴイルはわめき、拘束が緩んで体が落ちる)はぁ、やれやれ……呼吸というの必要不可欠だな(長杖を支えにして立ち上がり、目の前のガーゴイルの様子を伺う。見事に足がもげて、痛々しげに喚いている)ふぅ、それで皆の衆。不幸な行き違いがあったようだが、改めてお互いのことを知ろうじゃないか(長杖を一度だけ回し、周囲を取り囲むガーゴイルたちに向ける)私は君たちが嫌いなようだよ*(11/18 10:35:06)
おしらせ*>*無言時間が20分を超えたため、ロンド ♂ 探求者さんが自動退室しました。*(11/18 10:55:16)
おしらせ*>*シャーラ♀暗殺者さんが入室しました♪*(11/18 11:07:19)
シャーラ♀暗殺者*>*【こんにちは、ちょっとだけちょっかい出させていただきます】*(11/18 11:07:45)
シャーラ♀暗殺者*>*(光景を、少しばかり離れた屋根に身を潜め、見下ろす影)さて、どうしましょう?(人物の奇異な装いを見て、手を貸すかどうかの思索を巡らせていた。助けたところで、返ってくるのが礼ばかりとは限らない。それどころか、場合によっては思わぬ強敵を抱えることになる。矢も武器も、ここでは貴重な消耗品だ……だが、物思いに耽るうちに少しばかり旗色が変わったようだ)――魔術? 錬金術の類、でしょうか?(――あの水晶は。まばゆい火の花は、薄暗いこの場所では眼を暗ますに足る光量か。目を眇め目元を腕で庇う。ここには様々な者がいるようだなと考えを巡らせながら、弓の弦をキツく張り直し、そこに一本の矢を番えた。――ギシ……ッ―― 助ける義理はないけれど、目の前で死なれてしまえば、それはまた夢見が悪い。言い訳じみた理由ではあるが、例えば後で寝首を掛かれようとも、その時は自分の無様を笑ってやろう。そう決心が付いた)*(11/18 11:09:53)
シャーラ♀暗殺者*>*不思議な仮面のお方、助太刀申し上げる……!(ビュ。飛び出した矢は石の体には力不足だが、巨大なガーゴイル、その取り巻きの気を逸らす程度にはなろう。素早く身を翻し、それら数体は引き受ける心算だ。屋根を駆け、人影は小型のガーゴイル共々姿をくらます。その後、人影がどうなったのかは解らない)(11/18 11:10:02)
シャーラ♀暗殺者*>*【お邪魔しました!】(11/18 11:10:11)
おしらせ*>*シャーラ♀暗殺者さんが退室しました。*(11/18 11:10:21)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが入室しました♪*(11/18 18:12:09)
レフィル♀術士*>*【こんばんわ、本編に全く関わらないソロル投下させていただきます】(11/18 18:12:57)
レフィル♀術士*>*……ん…あれはなんだろ?(拠点へと戻る途中、ふと横を見ると地面に鈍く光る小さな物体の存在に気付く。コインかなにかだろうか、恐る恐る近付いていくとその物体の正体が徐々に鮮明に見えてくる)…メガネ…なんでここに……(どうやら黒縁メガネのようだ、落ちていたメガネを手に取りまじまじと眺めては試しに掛けてみる。レンズに度は入っていないらしく、アクセサリー感覚で用いるようなメガネなのだろう。建物の窓を鏡代わりにして見ると合わないのか少しズレてるが悪くは見えない、一応拾得物兼私物として小物入れポーチの中に入れたあと再び拠点へと歩き出したのだった)【ちょっとしたユニークアイテムみたいな物を登場させたかっただけです…(笑)落ちます】(11/18 18:13:06)
おしらせ*>*レフィル♀術士さんが退室しました。*(11/18 18:13:18)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探求者さんが入室しました♪*(11/18 20:03:51)
ロンド ♂ 探求者*>*【こんばんは たびたいお目汚ししております。】*(11/18 20:04:06)
ロンド ♂ 探求者*>*(結晶を叩きつけた右手の手袋は焼け焦げ、その下にある皮膚も痛々しく弾けていた。その手で長杖を握りしめ、猛然と迫りくるガーゴイルにカンテラを叩きつけた。光が爆ぜた。炎とは似つかく金色の塵がカンテラから溢れれば、石造りの異形を一瞬にして粉砕した)ふむ、結構……石頭は叩くにかぎるようだ(満足げな感触に浸る間もなく、脇の下を通して長杖を背後につく。飛びかかる寸前だっがガーゴイルの胸に深々と鉄の矛先が貫いた)むっ……?(ガーゴイルたちに予期せぬ動きがあった。数匹が翼を広げ、あらぬ方向へと飛びだっていく。新しい逢引の相手を見つけたらしい)ふむ……堅物ばかりかと思えば浮気者もいるようで(わざわざ手助けするような酔狂な人間。あってみたいとは思うが、あいにく先客の相手をせねばならない)*(11/18 20:10:03)
ロンド ♂ 探求者*>*(長杖を背中に回し、輝く塵が軌跡を描く。最後のガーゴイルの頭部をカンテラが爆ぜとばし、廃都は再び死せる静寂に包まれた)ふぅ、やれやれ。骨折り損かね(あたりに散らばる石の残骸。枯れ井戸に腰を預け、しばし休息。毎度のことだが無傷ではなかった。引きずられ叩きつけられ引っ掻かれ。折れてはいないがあちこちがきしむ。戦闘の余韻に焦がれる身体を冷ますために皮袋から水を飲む)さて……どうしたものか(乱れた着衣を直しながら、予定を組みなおすにかかる。手傷を負ったが動ける。探索を続けるか、傷をいやすか)(11/18 20:14:34)
ロンド ♂ 探求者*>*(ふと、長杖を握りしめたままの手に気づく。結晶を叩きつけ、手袋ごと手のひらが裂けている。コートもところどころがさけ、ペストマスクに傷がついている。散策に行くにも、ここに留まるも、どちらにせよ先にするべきことがある)こんな恰好を人目には晒せんな(コート脱ぎ、汚れたシャツとベスト姿になる。コートを適当な場所にかけてマスクを外し、皮袋の水で裂けた手のひらを洗う。わずかに滲みる。出血はなかったが、ペストマスクを外して素顔を晒した途端、思い出したように手のひらから血が溢れた。打ち付けられて全身が唐突に喚きだし、酷い鈍痛に支配される)まったく、難儀なことだ(苦痛から眉間に寄せつつ、身支度を続ける。水を頭から被り、白と黒の斑模様の髪を撫でつける。痛みに燃える身体に水がかかれば、わずかに鈍痛が和らぐ気がした)*(11/18 20:56:59)
ロンド ♂ 探求者*>*【うーん……お疲れ様でした】(11/18 21:21:24)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探求者さんが退室しました。*(11/18 21:21:27)
おしらせ*>*シン♂ 半人半魔 海賊さんが入室しました♪*(11/19 12:25:22)
おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが入室しました♪*(11/19 12:28:37)
アリアス♀傭兵*>*((こーんーにーちーわーっ!(11/19 12:28:54)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(合流後、濃い霧の中をユティーと共に度々襲い来るゾンビの群れと戦闘を繰り広げていたが、ゾンビをっ殲滅して振り返るとそこにユティーの姿は無かった)「うん?ユティー?どこだ?」(濃い霧の中を探すが姿も声も聞こえずシンの中で一つの想像が浮かぶ。がその想像をすぐ打ち消して)「きっと、ゾンビと戦ってる最中に俺がはぐれたんだよな。そうだよな。大丈夫。大丈夫」(自分に言い聞かせるように言いながら手掛かりがないか用心して歩いていく)*(11/19 12:31:16)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[こんにちは]*(11/19 12:31:37)
アリアス♀傭兵*>*【おっと間違えた……始めましてですかね?*(11/19 12:33:06)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「初めましてですね。描写を書き込んでたので挨拶が遅くなってしまい、申し訳ないです。アリアスさんがシンと共演してくださるならアリアスさんの動きを待ちますね](11/19 12:33:40)
アリアス♀傭兵*>*【共演させていただきましょう!……しかし少しだけ離席です〜*(11/19 12:34:48)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[了解です。霧の中をさまよってるのでゆっくりしていただいても大丈夫ですよ]*(11/19 12:35:28)
アリアス♀傭兵*>*【私は帰ってきたァァァ!(どこぞのガンダムさん風)*(11/19 12:36:59)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[お帰りなさい(ニコニコ)](11/19 12:37:36)
アリアス♀傭兵*>*……?(彼が歩いている場所の少し遠く、そこで彼女は彼を見つけた。詳しく言うのであれば人影を見付けたと言うべきなのだろうが敵なのか味方なのか分からないため言葉を発っさず気配を殺しながら(見つけるのは困難)その場所へと歩き出す)*(11/19 12:39:26)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(しかし、どうしようか。ユティーもはぐれた事に気づいてたら街に戻るだろうか?それともそのまま進むだろうか?このエリアに入った瞬間、何者かに意図されたかのように元々濃い霧が更に濃くなり気配察知も出来なくなった。空を飛んでもこの霧では地上は見えないだろう)「仕方ない。歩いて探し続けるか。それにしてもいい加減、霧にもうんざりしてきたな」(霧に少し、イラつきながら言う)*(11/19 12:44:24)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[気配に気づいてないのであえてアリアスさんの事は書かないでおきました。お気を悪くしたらすいません]*(11/19 12:45:12)
アリアス♀傭兵*>*【大丈夫ですよ!それは考慮してありますのでね。*(11/19 12:46:28)
アリアス♀傭兵*>*……人間か、(暫く歩けば相手の目が見えた、しかしその目はそこらを彷徨くグールの様なものではなく人間の力強い光であった。それを見た彼女は気配を殺すことを止め相手にゆっくりと近づき始めた)*(11/19 12:48:28)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*(ゆっくりと近付く影が見えると、魔力を身体に込めていつでも戦えるようにする。動き方からして生きている者のようだが、友好的な者かどうかまではわからない以上最低限の用心はしておくに越したことは無い。そして、近づく影に自分もゆっくりと近付いて行き)「よう?生きてるなら挨拶からいこうぜ?俺はこの霧で迷っちまってさ?そっちは?」(自ら話しかけて相手の敵意を探る)(11/19 12:55:02)
アリアス♀傭兵*>*…私もだ、知らないうちにこの世界にいてな。取り敢えずはおなじか?(相手の体内にある魔力が急に高まり始めたのを見れば、少しばかり殺気を出し始めるも相手の言葉を聞けばそれを止める。そして相手の姿が見え始めれば少しばかり安心している)*(11/19 12:57:11)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「あぁ。気づいたらこの世界に居たって言うのも同じだ。もし、良ければあんたの顔が見えるようにもう少し近づいてもいいか?嫌ならこの距離でも良いが」(声からして人間の女性と判断すると近づいていいかどうかの確認を取る。)*(11/19 13:01:04)
アリアス♀傭兵*>*別に構わないよ?むしろ近付かないと分からないこともあるだろうからね(その確認に肯定を示せば構えていた槍を納める、相手の言葉から敵意はないと感じ取った子とによる行動だ。)*(11/19 13:02:14)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「ありがとう」(そう言うとゆっくりと近付いて相手の殺気顔が見える距離まで行くと空気に漂う殺気の残り香に)「ずいぶんと用心されたもんだな。俺はいきなり取って食ったりしないぜ?」(そう言いながら笑って目の前の者の顔と長槍を交互に見て言う)(11/19 13:05:20)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[殺気顔はミスタイプです。相手の顔が見える距離までとお読みください。申し訳ない]*(11/19 13:06:06)
アリアス♀傭兵*>*それは分からなかったからな。もしかしたらいきなり襲いかかってくるかと思ったが…それは杞憂だったようだね(笑って聞いてきた相手にこちらも笑顔で答えていれば槍を見ているのを見て)この槍はあげないよ?(なんて冗談を交えていれば)*(11/19 13:07:03)
アリアス♀傭兵*>*【大丈夫ですよー、酷くない限りこちらで考えますのでね。*(11/19 13:07:31)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「うん?まぁ、君みたいに美人なら襲いたくなる獣の気持ちもわからなくもないが。別に要らんよ。槍術は会得してないからな」(そう言いながら相手の冗談に笑って答えると名を名乗る)「俺の名はシン。元居た世界では海賊をしてた。だが、安心してくれ。いきなり略奪行為をする気は無い。「人からは」ね。人の物で欲しい物が有ったらちゃんと「それが欲しいから下さい」って言ってから力づくで貰うからよ」(冗談と本気を交えて自己紹介をする)*(11/19 13:13:01)
アリアス♀傭兵*>*誉めてもなにもでないよ?…まぁ欲しいと言っても断るつもりだったけどね。(相手の言葉に苦笑をしながら返せば)私はアリアス、元居た世界では傭兵をしていたよ。(相手の冗談と本気が混ざった挨拶にそう返せば自分も名乗る)*(11/19 13:15:15)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「へぇ。傭兵か。出来る事なら敵としては会いたくないな。それと、アリアス。君はどこに向かってた?俺は連れが居たんだがはぐれちまって探してたんだ」(自分の状況を説明しながらアリアスの状況を聞く)(11/19 13:18:08)
アリアス♀傭兵*>*それは私もだ……私か?私はホームの方へ戻ろうかと思っていたんだよ。(と、連れとはぐれたという言葉に反応すれば)そう言えば…さっきグールに襲われてた奴を助けたんだがな、そいつに話を聞く前に逃げてしまったんだ。方向としてはホームの方だったからそのまま辿り着いてくれればいいのだが(と、先程のことを説明しながら心配そうな顔で答えれば)(11/19 13:22:27)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「そうか。それが俺の連れだといいんだが、あいつはきっと助けてもらったらお礼言うと思うんだよな。教えてくれてありがとう。優しいんだな?きっと大丈夫さ」(そのまま逃げたとなれば、あの礼儀正しい少女とは考えられないので情報を教えてくれたことに感謝しながら、心配するアリアスを元気づけようと励ましてみる。誰かを励ますのは得意分野ではないのだが)*(11/19 13:27:17)
アリアス♀傭兵*>*すまないな、力になれなくて……でも、人間というのは極限状態に陥ると何をするか分からないけどな(と、元気付けてくれる相手にお礼を言って)…そうだ、お前もホームに来るか?そしたら確認は出来ると思うんだが(と、提案をして見れば)*(11/19 13:30:04)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「うむ。君が街に戻るならそこまでは共に行こうか。人数が多い方が助かる確率は上がるから。それで、君が礼儀正しい聖堂騎士に会ったら名を聞いてみてくれ。ユティーって名だったら俺の探してる奴だから。俺は君と街に行ったらまたここに向かうよ。あいつが外に居るなら置いて帰ることになるからな」(相手の提案に乗ると自分の行動を伝えて探し人の名を伝えて頼んでみる)*(11/19 13:37:53)
アリアス♀傭兵*>*街…?ではないんだよ。彼処はね(相手の言葉に少し知らない単語があるもその世界の者だろうなと解釈、そしてその言葉に頷けば)分かった…でも、無理はするなよ?お前の言葉は少し不安だからな(主に死亡フラグが立っているらしいのだが彼女は知らない、その言葉に肩を小さく小突くことで答えれば歩き始める)(11/19 13:41:11)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「そうか。まぁ、どこだろうと君を安全な場所までは送るよ。無理か。ここに来てからよく心配されるな。そんなに俺は弱く見えるのかな?」(笑って言いながらアリアスについて歩き出す)*(11/19 13:44:25)
アリアス♀傭兵*>*弱そうに見えるよ?私よりもね。(まぁ実際問題彼女の身体能力はかなり高く、その体から振るわれる剛槍は恐ろしいことになってるのだが……まぁ相手の姿や声から相手が余り強そうに見えないということを伝えれば)(11/19 13:47:57)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「そうか。え?アリアスよりも?俺、もうちょっと鍛えなきゃダメだな。少なくとも女より弱そうなのは嫌だな」(冗談のように笑って言うとアリアスを見て)「でも、アリアスはそんなに強いのか?まぁ、女性なのに傭兵なんか出来るぐらいだから弱くは無いんだろうけどさ?」(アリアスを見ながら言う)(11/19 13:51:54)
アリアス♀傭兵*>*鍛えた方が良いのは良いのだけど、やり過ぎてもダメだからな。無理は禁物だ(と、相手の言葉に苦笑をしながら返せば)強いか弱いかは自分には分からないさ、それを決めるのは他の奴等。自分で言うのはただの自画自賛さ(と、質問に答える顔は少しばかり楽しそうで)(11/19 13:53:35)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「あぁ。大丈夫だ。俺は無理して鍛えるほど鍛錬マニアじゃないから。むしろぐーたら出来る時はめちゃくちゃぐーたらだからな。うん?あぁ。「強さを語るなら敵兵の屍を積み上げよ」って、どっかの軍人のおっさんが叫んでたからな。そう言うもんなのかもしれないな」(アリアスの言葉に頷きながら楽しそうな顔を見て)「アリアスは傭兵と言うよりは武人って感じだな。カッコいいよ。憧れるな」(そう言って微笑む)*(11/19 13:58:11)
アリアス♀傭兵*>*それもそれで問題なんだが……まぁそういうことだ。(その言葉に少し違う気がするが頷いて)武人か…まぁそこまでというわけでもないがな?闇討ち暗殺卑怯技、何でもすることが出来るのが傭兵なんだよね(そういう彼女の顔はどす黒い笑顔であり)*(11/19 14:00:32)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「うんうん。よくされたよ。俺の討伐依頼を受けた傭兵団に連日襲われてね。逆に大体の手口がわかったからな。用心の仕方も戦い方もわかったぜ?まぁ、中には「身内を捨て駒にしてでも」って奴がいたからそう言うのは容赦しなかったけどな。ギルドにだってプライドがあるもんな。仕方ないのかね?」(そう言いながら過去の戦いを思い出しながらどす黒い笑顔を曝け出すアリアスに)「そんな怖い笑顔じゃお嫁さんになれないぞ?美人なんだから幸せを自分で捨てるなよ?」(優しく微笑みながら言う。その笑顔はまるで自分の闇を覆い隠すような完璧な演じられた笑顔だった)(11/19 14:06:06)
アリアス♀傭兵*>*仲間思いのお人好しなんがな、シムは(相手の言葉に何故かそう言っている彼女は嬉しそうに答えて)結婚すると重荷が増える、私みたいな流れ人は一人の方が落ち着くのさ………見えたよ(相手の笑顔を見れば嘘だ、と気付くもあえてその笑顔に笑顔で返す、そして前を見たならば松明の光が少しずつ見え始めているところであった)*(11/19 14:09:28)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「お人よしではないだろうな。そうか。その考えをひっくり返せるぐらいないい男に出会えるといいな?」(今度は偽りのない笑顔で言うと)「そうか。じゃあ、俺はここまで。またあっちに戻って探してみるよ。連れと食料と水源を。後はこの世界からの脱出方法かな。じゃあ、何か見つけたらアリアスにも教えるからさ。あそこに行けば会えるかな?」(松明の明かりが見える場所を指さして訊ねる)*(11/19 14:13:10)
アリアス♀傭兵*>*それは自分には分からないよ?……それは願いたいよ、何時かはね。(と、答えをする彼女は少し残念そうに)やっぱり来ないのか、それは残念だ……まぁわかった。何かあったら直ぐに来るんだぞ?じゃあな(指差して尋ねた相手に頷けば、自分のことを棚にあげながら去っていった)*(11/19 14:16:19)
アリアス♀傭兵*>*【っと、そろそろ時間なので落ちさせてもらいます〜、お相手感謝感激雨霰!(11/19 14:16:40)
おしらせ*>*アリアス♀傭兵さんが退室しました。*(11/19 14:16:42)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[お疲れ様です]*(11/19 14:17:01)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*「ふむ。戻る道中も会えなかったしな。こりゃ、マジでちゃんと見つけないとヤバそうだな」(そう呟くと少々急ぎ足でまた霧の中に向かうのだった)*(11/19 14:18:41)
シン♂ 半人半魔 海賊*>*[という訳で俺も落ちますね。長時間部屋を占拠して申し訳ないです。失礼します]*(11/19 14:20:05)
おしらせ*>*シン♂ 半人半魔 海賊さんが退室しました。*(11/19 14:20:11)
おしらせ*>*ロンド ♂ 探求者さんが入室しました♪*(11/19 15:23:09)
ロンド ♂ 探求者*>*【こんにちは】*(11/19 15:23:18)
ロンド ♂ 探求者*>*(霧の中。高い位置にあるカンテラを揺らしながら、先の見えぬ道を進む。そもそも道と呼べるのも怪しいが、躊躇うだけ時間の無駄だ。ガーゴイルとの逢引のあと、多少なりに身なりは整えたが不完全もいいところであった)まったく、嘆かわしい。尊厳を守るのも一苦労とは(破けた手袋はどうにか塗ったが、それでも酷い有様。何度かもわからぬため息を霧中に混ぜて、ふと足を止める。行く先にいくつもの異物が転がっているのが見て取れた)ふむ……(動いている様子はない。近づけば真っ白な中に赤色が加わった。血だ。異物は肉。数名の人間の死骸が未知の中に打ち捨てられていたのだ)ほうほう、往来に屍を晒すとは、大胆なことで*(11/19 15:28:53)
とある弓士のお話