永倉新汰

読み方→ながくらあらた

年齢・29

性別・男

誕生日・7/9

容姿・茶髪ミディアム
淡い水色の目
首元で結んでいる
つり目に透き通った水色の目
程よい筋肉が付いている

服装・鶯色の半着(袴の上の方)に黒の裁付(ズボン状の袴)
薄緑の羽織(袖なし)を羽織っている
たまに額に和柄の入ったハチマキを巻いている

身長・198

体重・72

性格・
頼れる兄貴分
面倒見がいい
剣術バカ
政治に詳しい
仲間思い
一人で抱え込むことが多い


すきなもの・肉、仲間

嫌いなもの・仲間を侮辱するやつ

備考
永倉新八の兄
一人称は俺
二人称は名字+さん、テメー(テメーは自分にも使うことがある)
包容力あり、フォローの達人
色々と苦労人


本当は鬼である。
だが赤ん坊の頃、誘拐されたのだが
新八の父に助けられる。
血縁者が見つからないため、
何かの縁だと感じた新八の父は
新汰を養子にすることにした。
新八はその事を知らない。

本来の名は『雪村千隼』
雪村家長男であり千鶴、薫の兄。
千鶴はその事を知らないが
薫は名前だけだが知っている。
そのことを知った新汰は悩み悩んで
人間として生きることを決めた。

茶髪なのは元々色素が薄く太陽光を浴びているうちに薄くなっていたためである。
目も色素が薄く生まれつきそうだった。



台詞サンプル

「私は松前藩所属、永倉家当主である永倉新汰と申すものです。どうかお見知りおきを」

「新八、迷惑かけるなよ」

「それがどうした。鬼であっても俺は俺だ。…関係ないだろう」

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