片霧樹月
年齢 25
身長 168
しし座
B型
全学年の教科・実技担当(担当教師がいない時の臨時教師)だがほぼ1年は組にいる。
陸奥国出身(今の福島あたり)
会計委員会顧問。
独身。
体術、及び格闘は得意(一応くの一で男との差が激しいため人の1倍努力した結果である)
主に前述のように体術で任務を遂行したりしているが忍刀や、クナイを使ったりもする
1年は組が1番関わりのあるのでは組をバカにする安藤先生が嫌い。
土井先生同様安藤先生とは犬猿の仲。
安藤先生の寒いダジャレには失笑および嘲笑している。
休暇中は町長屋に住んでいる(偶然土井先生の隣の隣だった。)
大家さんが同じのため土井先生との関係を説明するのが困難になった。
一応職にはついていると土井先生の隣のおばちゃんと大家さんには話したのだがどんな職なのか探られたりさせている。
近所付き合いは頑張ってる方で軽く世間話できるようになった。
一応女のため身だしなみには気を使っている。
一人称は『私』
二人称は『君、名字、名字さん』
三人称は『彼、あの人、あいつ、そいつ』
任務として女装ではなく男装することもあり
誰にもバレない自信あり。なぜか土井先生と山田先生、きり丸にはバレた。
元々は陸奥国にある権力者の家の出だが、まだ権力がほしいと父が他の権力者に嫁がせよいと密かに花嫁修業させられていたことに薄々と気づき始め15の時に我慢出来なくなり家を出た。そのため父親、および家系の話はしたくないしされたくもない。
忍者の道を選んだのは逃げ出した後にどこかの部隊に所属する忍者に追いかけられた時、単身赴任したて(単身赴任10年目と書いてあるのでその十年前のこと)の山田先生に助けられたため。
その後忍術学園で再会するが山田先生は覚えていない。
『片霧』姓は家の姓
名前だけとしても残してはいきたい、と本人談で語っている。父親は嫌いだがたった母と兄が大好きだったため母、兄との繋がりを保っていたいため名乗っている。
台詞サンプル
「私は片霧樹月。忍術学園の先生をしてるよ。よろしく、とはまだわからないけどね」
「こらっしんベエ!寝るんじゃない!」
「大家さん、おばさん…探ってんの知ってますからやめてください…」
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