ラン

出身地
パルテビア帝国

立場
シンドリア王国副国王{emj_ip_0675}旅人

年齢
31

身長
176cm

体重
62kg

家族構成


特技
剣術

趣味
鍛錬

好きな食べ物
果物全般

嫌いな食べ物
油っこいもの

好きなタイプ
しっかり者

嫌いなタイプ
女ったらし

好きな休日の過ごし方
休みなんてない

悩みごと
ソロモン王の生まれ変わりだとか、世界かどうなるのかいろんなこと考えすぎてわからなくなってる

弱点
年下


シンドバッドの双子の姉。
シンドバッドと同じ第1級特異点だが
彼女は否定している。

肝が座り冷静かつ真面目だが
面倒見がよくアラジンやアリババをよく気にかけている。
だが弟であるシンドバッドに対しては厳しく、時には突き放す発言も。

運命とはなにかと疑問に思っている。
シンドバッドの運命とは程遠い運命なんだと。
俺は運命に愛されているんだ!というシンドバッドを貶したのは彼女である。
「運命に愛されていると勘違いするのはやめた方がいい。だからそんなことに巻き込まれるのよ」と助言もしていたり。


大人になり27までは旅をしていたが
28からなんだかんだシンドバッドが
心配なのでシンドリアへ移住。
アリババたちが来た時と同じ頃
シンドバッドにいることを知られ
強制的に副王にされるが
たった2ヵ月程で降りる。

その理由は今の世界をまたこの目で見てみたいのと…シンドバッドが分からなくなったこと、怖くなったからでもある。

実はソロモン王の生まれ変わりというか生まれつき
魂(ルフ)の半分を持っていて、頭の中で会話ができる。まぁ別個体とも思える。
だからと言ってソロモンの意志とは何の関係もない。


台詞サンプル

「私はラン。旅人よ」

「一応言っておくけど別に私はあなたの味方じゃない」





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