石剣雷

名前→石剣 雷(イシツルギライ)
年齢 浮竹・京楽の100歳上
身長 173
体重 59
誕生日 11/11
好物 饅頭
尊敬する人物 更木剣八・卯ノ花八千流
斬魄刀 霞月(カスミヅキ)
始解 「隠せ」霞月
能力 自分を隠す(というより自分の周りに雲…というより霧で体を覆い尽くす
周りからは何も見えないが自分からは見える
(別のアニメ、イナイレGoの技『ザ・ミスト』みたいな感じの萎縮バージョン)
職位 十一番隊 四席


腰まである銀髪
つり目
金目
容姿端麗
意外な若さ

浮竹、京楽、卯ノ花同様古参からいる者
実力は隊長格
実は六代目剣八『石剣剣八』
実力は確かなものだったが
剣八としての経験は浅く
戦線に戻れなそうな怪我を負ってしまい
剣八の座を降りる
今となっては戦線に立てる状態には
復帰している
六代目剣八と知っているのは山本総隊長、京楽、浮竹、卯ノ花だけである
なお剣八としての斬魄刀と今の斬魄刀は名前は違わせている(弓親と少し似ている。している理由は違うが)
本来の名前は【轟炎】
始解 「燃え尽きろ」轟炎
背の倍以上ある大剣に変わる
大剣の周りには炎の渦が巻きつけられている

卍解 『百火繚乱轟炎龍』(ヒャッカリョウランゴウエンリュウ)
小さな炎の龍が数百現れそれを従うことができる
また、大きな龍を一体作り出すことができる


浮竹、京楽とは仲がいい
十一番隊では最年長であり隊で唯一更木を叱咤できる者である。
強さは前述同様隊長格並であり更木から戦いを要請されるが毎回断っている。(理由は、戦ってしまうとどっちかがいなくなると知っているから)
それとルキア奪還後の後に、他の隊の隊長にならないかと誘われたが断っている。
更木が心配だと言う、が
霊王護神大戦(?)から三年後、矢胴丸からの頼みで十一番隊四席から八番隊副隊長に就任するが、その話がなければ引退することも考えていた。
彼女曰くもう私がいなくてもやって行けると踏んだそう
毎日のように浮竹の墓へと参りに来る。
生き残ったメンバーで古参で最年長になってしまい毎日冷や冷やしている

現世へ来る時は白ニットに黒ロングスカートが多い。腰まである銀髪は三つ編みにしている。現世の知識はある

一護に尊敬されている。
誰かと似ているなぁと思っていたが
ある時彼に父は誰なの?と聞いた時にその疑問は晴れる。まぁその気づいたことは一護には言っていない。
雷も一護のことを信頼している

黒崎一心とはたまーに一心を匿っていたり(緊急)、説教していたりとしていたので
面識があったのでなんとなく覚えている
浦原、平子たちも同様。


セリフサンプル

「護廷十三隊十一番隊四席の石剣雷です。以後お見知りおきを」

「更木隊長?いい加減にしてください」

「一護くん、また更木隊長に追われてたの?」

「……そんなに通りたければ私を倒してからにしろ。…あぁそうだ、私は六代目剣八、石剣剣八だ」



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