※SM注意(緊縛/蝋燭/鞭/木馬)
「だってあたしサキュバスだもーん」
「これは手強いね。どうしても改心する気はないかい?」
「するわけないもーん。悪魔だもーん」
「ぁああああっっ、あああ〜!♡ ごめんなさいっごめんなさ、ぁ、ぁ♡ っっ〜お♡ っ、んぉ、ぉぉっ♡」
ギチッギチ♡ ポタッパタッ♡
「この縄には聖水を浸み込ませているからね。焼けるように痛いだろう?」
「〜〜っひ、く、ふっう゛う♡ ぃ、いたい、よお、はなして、!?♡ っひ、やぁああああぁああ゛っ♡」
ジュッ♡ ビクンッ♡ トロォ…♡
「っっっ゛!♡(ぁ、あ゛♡ ローソク、あつい゛、のに♡ 〜〜へん、なるぅ…っ♡)」
「キミはきっちり身体に覚え込ませないといけないようだからね。辛くても耐えなさい」
ピタ♡ スリ、スリ♡
「っや…♡ なに、それ、っう、あ…♡」
「おや、サキュバスでも人間の道具には無知なんだね。これはこうして使うんだよ」
スッッ パシンッ!♡
「っきゃぁああ゛ああああ!!♡(なにっ、コレぇ゛♡ ビリビリっして、っ♡)」
「愛の鞭さ。キミが心を入れ替えるまで、何度でも打つ」
「ひッ♡(むり、こんなのまけるっ!!♡)もっもうしません!悪いことしなっ、!?♡ うあ゛、あ〜〜っ゛!?♡」
「キミたち悪魔は嘘吐きだからね。本気で改心するまで止めるつもりはないよ」
「いやぁあああっ♡ ほんと、ほんとなのっ♡ しんぷさま、ゆるし、っっ゛っ〜!〜ぁああ゛ああぁあ゛あ〜〜〜♡♡♡」