「ナナシがチョロネコになってしまった」
「どんなミラクルだよ」
「本当だぞ、猫耳としっぽが生えてニャンニャンしか言えなくなってしまった」
「エロ漫画の読みすぎじゃね」
「……」 スッ
『ナナシ♡ 撮るからこっち向いてくれ♡』
『にゃっ!にゃいにゃい、みゃんにゃにうに…。…にゃあみうっ!フーッ゛!!』
「マジだった。てかめっちゃキレてない?」
「ちゃんとしゃべれなくてイライラしたようだ。この後も何度か威嚇された」
「オレさまも威嚇されたい。あとエロいことしたい」
お家へGO
→ひん剥かれて四つん這いにされました
「にゃおっ!♡ んみ、ぃぃっ♡ っひ、にゃぁあああっ♡」
「しっぽチンコみたいに扱かれんの、すっげえクるんだろ♡ 腰ヘコまでしちゃってさ♡」
「つけ根辺りも性感帯なんだぜ。ナナシ、マッサージしてやろう♡」
「〜〜!?♡ にゃ、にゃあぁ、いみゃあ〜!♡」
「こらっ逃げるな♡」
「いにゃあ、ひにゃぁあ〜!♡ にゃえ、にゃええぇえっ!♡」
「何て言ってんのかわかんねえなー♡(必死にダメダメ言ってんのクソかわいい♡♡)」
「そうだな、チョロネコだからな♡(必死に逃げようとしてるのかわいすぎるぜ♡♡)」
「んにい゛〜〜〜〜!♡ みゃおっ、ぉっ!♡ 〜〜〜んみゃああああぁぁ……!♡♡」
「にゃ、ぁ…♡ はにゃ、あ……♡」
「しっぽだけで潮吹きってすげーな♡ あーあー、もうびっしょびしょ♡」
「そんなに気持ちよかったのか♡ だらしないお顔だぜ♡」
「うにゃあぁ…♡」
「ダンデ。今思いついたんだけど」
「何だ」
「しっぽがチンコみたいに気持ちよくなれるってことは…こっちに入れたら…」
「天才か…!?」