「ナナシってさ、もうこの時にはアニキたちとヤってたんだろ?」
「!?な、何のお話で、っひあ♡」
「嘘はダメだぞ。俺知ってるんだからな」
ぐりぐり♡
「やっ♡ そこ、いじめちゃ、だめ♡」
「じゃあ正直に答えてくれよ」
ぐにっぐにっくちゅ♡
「〜〜♡ し、してます♡ えっち、してます♡」
「ふーん…どれくらい?昨日もシたのか?キバナさんとも?」
むきっ♡ こしゅこしゅこしゅ♡
「んあ〜〜〜〜♡ それだめ、だめだめだめえっ♡♡」
「ナナシのダメは“もっと”だろ?」
しこしこ♡ にゅちにゅち♡ くちくちこしゅこしゅ♡
「いく、あ、いっくっ、んぅっ〜〜〜っ!♡♡♡」
ぷしっ♡ がくがくっ♡
「ハハッ、こんな小さい時から潮吹きしてたんだな」
「〜〜は、ふっ♡ あ、ほっぷ…♡」
「昔のナナシもかわいいぞ。でもちょっと妬けるから意地悪するんだ」
ぐちゅん♡ ちゅっこ、ちゅっこ♡
「あっ!♡ ま、って、それ♡ 〜い、いま、いったからあ♡♡」
「ん、ナカすげービクビクしてる。ココ、ナナシ弱いよな」
ぐっぐっ♡ ちゅこちゅこ♡
「あ゛♡ らめ、またいく♡ も、またくるぅっ♡♡」
「いいぞ。ちっちゃいナナシが連続アクメするとこ、見せてくれよ」
「(〜〜〜ホップがこんなこと、言うなんて♡)ん、うう、やあああっ♡」
「ヤじゃないだろ?俺にもこうやって意地悪されながらイくの好きなんだから」
トントントン、ぐう〜〜〜っ♡ ぐっちょぐっちょ♡
「(あ、ダメ、なんかっ♡ 〜〜ゾクゾク、し、て♡)あ、くる、ほんとお、にっ♡ は、ひ♡ すごいの、きちゃうぅ♡」
「ホップの指チンポでイキます、ってちゃんと言うんだぞ」
ぢゅっこぢゅこぢゅこぢゅこっっ♡ ぐりっぐりん♡
「っ〜?!♡ ほ、ほっぷの、ゆびちんぽで♡ まぞいき、しましゅ♡♡ あ゛、まぞいき、まぞいきくりゅの♡ ほっぷ、ほっぷぅ♡♡」
「ハァ〜…!ああもうっ、かわいすぎなんだよっ!♡」
「んっっ、ぅうっっ、あ、あ゛あっ〜〜♡ いっっっ、く、〜〜〜っひ、い゛♡♡」
ビクッビク♡ ぐっぐっぐいっ…ずるっ…♡ 〜ぴゅくっ、びゅくんっ♡
「あ、あっ…♡ おしお、ふいちゃう、の…っ♡」
「ん、上手にイったな♡ ちっちゃいナナシも偉い偉い♡」
「はふ♡ あん、ちゅ、んちゅ、はぅ…♡」
くちゃくちゃ、ぬちゃっ♡ ペロペロちうちう♡
「ご褒美にキスハメしてやるんだぞ♡ ナナシ、好きだろ?♡」
「っしゅき…♡ ちゅーして、おちんちんずぽずぽ、して…♡♡」