「ん?」
「やったー!ウサギさんゲットだ…ぜ…(え!?なんかでかっ!!)」
なんと大きなウサギさんが寝そべっている、そのお腹に乗っていました。
青いお目々をパチパチさせるウサギさん。お昼寝中だったのでしょう。
突然出てきたヤマネコさんを見つめています。
「よ、カワイコちゃん。どうした?」
「(絶対ウサギのサイズじゃないよ)何でもないです、失礼しました」
動揺を表に出さないよう、手短に答えるヤマネコさん。
天敵に対峙しているというのに、ウサギさんは余裕の表情です。
「!?あの、離してください」
「んー?なにがー?」
「しっぽ!あたしのしっぽ、離し…てっ」
「えー?でもさ、お前ヤマネコだろ?離したらオレさま喰われちまうしなー」
ニヤニヤしながら、ウサギさんはヤマネコさんのしっぽをにぎにぎしています。
敏感な所を柔くいじめられゾクゾクするヤマネコさん。
ウサギさんはそれを眺めながら、もう片方の手で背中や腰を撫で回し始めました。
「っ、ふっ…は、はなしてっ」
「なあカワイコちゃん、名前は?」
「お、おしえませ…っ!」
「オレさまはキバナ。カワイコちゃんの名前は?」
「あぅっ、ナナシ、ナナシ、です…っ!ぅ…っ」
抵抗するとしっぽを強く握られて、ヘナヘナと脱力していくヤマネコさん。
ぺったりとウサギさんの身体に伏せる体勢になってしまいました。
「ナナシはかわいいなー!もう力入んない?」
「ぅ、はいん、ないっ…」
「あーその顔ヤバいわ」
「ぇ…?ひっ…!」
ウサギさんに腰をグイグイと押し付けられて、ヤマネコさんは怯えました。
勃起したペニスを擦りつけられているのですが、それがおへその近くまであるのです。
身体の大きなウサギさんは、ペニスのサイズも規格外。
「ひ、は、離してっ…!交尾、交尾できないからぁ…!」
「えー?交尾できないの?」
「うううウサギさんとは、こ、交尾、できないんですよっ…」
「えー?そうなの?」
青ざめたヤマネコさんは必死に説得を試みます。
その間もウサギさんはロリボディのあちらこちらをまさぐっていました。
「じゃあ…本当に交尾できないか、確かめてみようぜ♡」
「ん、ふうっ♡ むりっぃ♡ やら、あ〜〜っ♡」
「無理じゃない無理じゃない♡ ほら、力抜けって♡」
「ぁっ♡ しっぽ♡ しっぽ、だめえ…っ♡」
べちょべちょのロリまんこに、雄ちんぽの先端をぐぷ♡と挿し込むキバナさん。
まだ交尾の経験がないロリネコさんを優しくいじめつつリードしてあげます。
「ゆーっくり挿れるからな♡ オレさまのチンコ、どこにあるかちゃんと意識しろよ♡」
「あぁああ〜♡ ぃやあ〜♡ ごりごりっ♡ ごりごり、しないれっ♡」
「んー?♡ ゴリゴリされるの感じちゃう?♡」
「ひぃ、ぁ♡ かんじりゅ♡ かんじ、ちゃうっっ♡ いやぁっ♡ おっきく、なんなぃれっっ♡」
「ナナシがチンコに響くこと言うからだろ♡ かわいーやつ♡」
ずぶずぶずぶ…♡と時間をかけて、キバナさんは狭いおまんこをじっくりと拡げていきました。
雄を知らない、おとなになったばかりのロリネコさんとの交尾はなんて気持ちがいいのでしょう。
「ううーっ♡ ふうぅうー…っ♡ はあ、あ♡ ぬいて、ぬぃてっ♡ くるひぃ、かりゃあっ♡」
「んー苦しいのかー♡ じゃあゴリゴリしてやるよ♡」
めちゃくちゃに腰を振って犯したくなりますが、それだけは我慢して言葉責めでやり過ごします。
ウサギのキバナさんは、とっても紳士なのです。
「んおっ♡ ぉ、おおおっ…♡ ほぉっおぉ…っ♡」
「ナナシのオホ声たまんねえ♡ もっと鳴けよ♡ 今から全部挿れるからな♡」
「お、ぅ…♡ も、はぃっにゃいっっ♡ はいん、にゃいぃい…っ♡」
「入るって♡ ここ赤ん坊作るとこだから♡ オレさまのチンコぐらいなら余裕だぜ♡」
子宮のお口にぶつかっても、まだ余っているキバナさんの雄ちんぽ。
それを根元まで埋め込む為に、ごちゅ♡と重いピストンをしたり、ぐぐぅ〜♡と押し付けたりしました。
キバナさんはロリネコさんを自分のメスにする為に、きっちりと形を覚え込ませたいのです。
「っひぃ…っい゛にゃ゛あぁ゛あああぁあ゛ああ゛〜〜〜〜♡」
ぐっぽんっ♡と大きな音がして、とうとうロリネコさんの子宮口は抉じ開けられてしまいました。
「っは、すげえ…♡ マジで入っちまった♡♡」
「ぃぁ゛っ♡ ぁ゛っぅ…♡ に゛ゃ、あ、ううぅ゛ぅ〜〜…♡」
「メス堕ちニャンニャンボイスえっろ♡ おら、もっとオレさまに種媚びしろ♡♡」
「んにゃあ゛ぁー♡ はに゛ゃ、ぅに♡ にゃぁ゛ぁぁあ゛ぁあー♡」
意識が半分飛んでしまったロリネコさんは、言われるがままニャンニャン鳴き続けます。
キバナさんは子宮のお口にカリ首をぐぽ♡ずぽ♡と引っ掛けたり、壁をどちゅ♡と突いてあげたり、万遍なくかわいがりました。
「ナナシ、ナナシ♡ お前はもうオレさまのもんだっ♡♡ 種付けしまくって、ボテ腹のロリママにしてやる♡♡♡」
「ぁ゛にゅぅううう〜♡ ひにゃぁぁ゛ぁあ゛♡ ぁぅ゛、ん゛にゃあ゛ああぁあぁぁ゛〜♡♡」
「やべえ、出る出る出るっ♡ ナナシ♡ 一発目の孕ませ汁出すからなっ♡ ちゃんと受精しろよっっ♡♡」
「あ、おおぉ゛っ…♡ ぅにゃぁ゛あああ゛あぁああっ゛♡♡ …ぁっ、っはにゃ…ぁぁぁ…っ♡♡」
スローピストンで犯され続けた後、子宮の壁にびゅぅうううっ♡と精子を接射されてしまったロリネコさん。
普通のメスでは耐えられないような種付けを教え込まされ、じょろじょろじょろ…♡とおもらしをしてしまいました。
「いゃ、いにゃああ…っ♡ ううう〜…っ♡」
「泣くなよ♡ かわいい、かわいい♡ 交尾で漏らしちまうのは、優秀なメスの証拠だぜ♡」
ショックでえぐえぐと泣いているロリネコさんのかわいさに、キバナさんは胸キュンが止まりません。
今や自分のものになったお耳やほっぺた、それに唇をペロペロと舐めて慰めてあげます。
「優秀なメスは優秀なオスと番になんなきゃな♡ だからお前はもうオレさまのもんだ♡♡」
「あう…♡ つがい…♡」
「ぜってえ誰にも渡さねえ♡ 他のオスが近寄れないくらい、マーキングしまくってやるからな…♡♡」
こうして、ロリネコさんはウサギのキバナさんと番になり、末永く幸せに暮らしましたとさ。
「交尾の時だけ逃げちゃって♡ そんなにお仕置きプレスされたいのかよ♡ マゾネコナナシちゃん♡」
「お゛、お゛っ♡ ひがぅうっ゛♡ きばなしゃっの゛こうび♡ ひぬ゛っ♡ ひん゛じゃうからぁ゛♡」
「死なないって♡ 死ぬほど気持ちよくなってるだけだろ♡ おら、ロリ嫁マンコで旦那様チンコにごめんなさいしろ♡♡」
「んに゛ゃぁ゛ああああ゛あああ♡ だんにゃ、しゃまぁ゛♡♡ ごめっんにゃひゃい゛♡♡ だんにゃひゃまぁぁ゛あ〜〜〜っ♡♡♡」
めでたし、めでたし。