ハリポタ レギュ - 春風


「決闘申し込まれたんだって?」

「私は…」
「言い訳は聞かないわ。あなたが本当に、レギュラス様に相応しいのかどうかを見極めるものなのですから」



「無言呪文だなんて…っ」



「ごめんなさい。私は、大抵の魔法使いには勝てる自信があります」


「私だって、あなたと同じで、レギュが大好きなんですからっ…!」


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「##NAME1##ちゃんっ!」
「ひゃっ!」


「あら、エバンズじゃないの。何か御用?」
「あなたっ、##NAME1##に何したのよっ!?」
「何って、そんなことも分からないの?##NAME1##ちゃんのお胸をモミモミしたのよ」
「ちょっ!」
「あなたっ…!私の##NAME1##に何てことするのよ!」
「フン、さてはエバンズ、私に嫉妬しているの?##NAME1##ちゃんは私に虜なのよ!」
「私と##NAME1##の仲に取り入る隙なんてないんだから!」
「二人共止めて下さい…」


「私は##NAME1##ちゃんが大好きなの」

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春風