Rudeness 1・2


忍「俺の事、何ぼ程怠け者や思てんねん。」

管「ごめんなさーい、悪かった。」

忍「謝る気あらへんやろ。」

管「まあ確かに、怠け者なのは白石さんの専売特許みたいな所あるね。ただまあ、貴方も大概怠け者の気があるよ。ドキサバとか学プリとかで。」

忍「ゲームの話やんか・・・」

管理人の目が黒い内は、当サイトのキャラクターに怠け等許しません。
大人になって怠ける資格があるんは、子供の時に怠けへんかった奴だけっちゅー話や!

因みに主人公4が氷帝マネージャーなので、必然的に氷帝のマネージャーの描写が多々出ますが、
立海側にもマネージャーはちゃんと居るという事にしてます。
多分その内エピソード書きます。





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