Family moments 1 Repetition 1、2
まずは主人公1の家の話。
菊丸君は性格上、どこで何してても大抵おかしくないので、すごく出しやすかったです。
日本史好きな設定にも大分救われました。
菊丸君は性格の系統的には丸井君に似てるというか、クール系が多いテニプリキャラの中にあって、2人ともパッションタイプなので、その辺がやや難しかったように思います。
彼らしくあるようにと同時に、丸井君と差別化をしないとなーと思い…できてるでしょうか差別化…
あと軽率に来年フラグ。
来年の保証なんてないのに、簡単に来年の約束しちゃう。
これも少年少女時代の醍醐味ですよね。
大人は約束が難しくて数が減ってしまうから、約束の数の多さは若さの象徴って気がします。
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