Family moments 4:One side 1、2
大分さくさくかけたんですけど考えてる時はまあまあ難産だった話
あんまり今の時点で忍足君と主人公4の家を近づけるわけにいかないので、距離を保ったままどうにか忍足君を出そうと苦心していました。
やや話がズレるんですが、許斐先生が忍足君に対して仰っていることで、「性格的には気さくな少年だ」と評しているのが個人的にかなりポイントなんですよね。無愛想に見えるけど、別に無愛想じゃないし、普通程度に人付き合いを大事に思っているのも忍足君の一面で。
ただそれはそれとして、表面上クールでやや近づきがたく見えるのも事実であり人気ポイントなので、その辺のバランスをいつも保とうとして・・・して・・・していることをちょっと書いてみました。
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