Booty 1,2
水泳大会関連で2話使うの?と思われる方も居るかと思いますが、一応ペアプリに書いてあることは大きめのイベントだと思うので良いかなー・・・と思っています。
と言いつつ管理人は学校で水泳大会とかやった事ないので、どういうのが水泳大会っぽいのかすらわかってないんですが。
後もう皆様重々分かっておいでと思われますが、管理人は水泳の事詳しくありません。
書いてあることは全部軽くggっただけの適当知識ですので、粗を探さないで頂けると嬉しいです・・・
・忍足君の「天才」の形について
作中でのアピールぶりには差がありますが、テニプリには暫定「天才」扱いされているキャラが4人居ると思います
・青学:皆の初恋不二君
・氷帝:御存じ忍足侑士君
・立海:天才的妙技士丸井君
・四天宝寺:ワンダホー財前君
この中で財前君は未だに技が出て来ないというか、まともに試合した描写が無いので外すとして、不二君と丸井君の「天才」な所というのは、0から1を生み出す系の方向だなと思うんですね。
「そんな事が狙って出来る物なのか?」という技を自分で編み出し、そして会得する。そういう天才だと思うんですが、でも忍足君の「天才」の方向って、この2人と比べるとちょっと方向が違うんだろうなと管理人は思っています。
羆落としをサッとやってみせ、うちの天才だと跡部様に言わせしめたあの場面。あれが私には強烈過ぎたなと言う感じでして、要は頭脳プレイの良い所を限界まで伸ばしたようなキャラなんだろうなと今でも思っています。
そもそも頭の良い人は悪い人よりも運動ができるというデータがありまして、最適な動きのイメージをきっちり出来るから体がすぐにそれについてくるらしいです。
忍足君はそういう風に、ある程度のことは見るだけでわかったり、最善の動きがすぐに叩き出せたり、その傍ら心理戦ができたり。っていう感じの天才かなーと管理人は思っていまして。
それならこういう事もきっと出来るだろうなー・・・みたいな勝たせ方で躱しました。
まあ現実的ではないですが、テニプリならきっと許されるよね。ね!
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