いきなりぼやき6
管「やばい・・・・」
棗「?どうしたの?仕事がやばいの?なら更新の前にタスク片づけろよ。」
管「違う・・・仕事は良い、今落ち着いてる・・・」
棗「じゃあなんだよ。」
管「Solocitation編が・・・」
棗「ああ、あれか。まさか、終わらない?」
管「終わった・・・アップにはまだ時間かかるけど、書き溜め終わった・・・脱出した・・・」
棗「なら良いじゃん。後何話?」
管「・・・・・・」
棗「なんて?」
管「・・・後、20話、くらい・・・」
棗「ああそう、後20話くらい・・・え、後20話?後20話!?」
管「どうしよう棗君、長過ぎたよなあ、やっぱり・・・」
棗「当たり前だろうがアホが!この前1月にかける話大体20話くらいだよねって話してた所だろ!Solicitation編だけで1月分じゃねえか!」
管「ち、違うもん!此処から20話くらいだから、シリーズ全体としてはもうアップ済なの含めて全部で25話位、」
棗「尚悪いんだよ!馬鹿!削れよ!」
管「削れない!前後があるから削れない・・・・!」
棗「・・・お前さ、今何話だと思ってんの?現時点で。」
管「ええと、ちょっと待ってね・・・(管理画面確認)・・・今回のアップで、四季の唄58話目、へぶっ!」
棗「初年度!6月の!頭だぞアホ!」
棗「おまけにこの上次の連載の構想まで始めやがって!馬鹿!馬鹿が!」
管「か、考えてるだけだもん!まだちまちまとしか書いてないもん!切原君が出るまでは本編以外上げないもん!」
棗「はあああ・・・・もう呆れて言葉も出ないわ。」
管「グスッ・・・だって・・・だって書くのが好きなんだもん・・・楽しくて楽しくて堪らないんだもん・・・中毒なんだもん・・・・」
棗「ああ、分かるよ・・・・ジャンキーなのは知ってるよ。」
棗「お前、前のジャンルで22話のシリーズ書いた事あるもんな。」
棗「たった2日間の話なのに。」
管「あれ、そう考えると20話で1月ってハイペースじゃね?Solicitation編を差し引きしても、御釣り出て来ね?」
棗「出て来るか!」
・・・というわけで、完成の目途は立ちましたが当分はSolicitationシリーズが続きます。
ああ、此奴の性癖が又出たんだな、と思って生暖かい目で見てやってください・・・
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