夏屋様へ


こんにちは、手の海です。
当サイトに御越し頂き有難う御座います。
又、拍手にてのご感想、本当に有難うございます。
非常に励みになります。

お褒めの言葉有難う御座います!
夏屋様の楽しみになれるような小説が書けているのであれば、筆者としても嬉しい限りです。

内心描写に尽きましては、今の段階であんまり掘り下げるとボロが出る、というか・・・
忍足君や茉奈花ちゃんの性格的に、いきなり本心をドーン!と書くと、「らしさ」が失われてしまうので、意図的に書き込んでいない所はあります。

丸井君は逆に、今の段階では本人が自分の恋の事についてあまり悩んでいないという感じで書いていますので、逆にモノローグに書く事が無いんですよね!書こうにも書けない段階、と言う感じです。

幸村君は別の意味で悩まないキャラと言うか・・・私の中で彼は、思考と行動と言動がきっちりとシンクロしているタイプ、と思っていますので、その所為ですね!
思った事は、言うかするかしてしまうので、モノローグで補足するような事が無い、という感じです。
モノローグというのは、往々にして思っているけれど表に出ない気持ちの描写である事が多いので。

この度は御感想、本当に有難う御座いました!
今更新が偏り気味ですが、頑張って進めて行きますので、又いつでもいらして下さい!