「空と。」様より
管「ラジオ企画コーナー!いーいぇーい!」

1・2・3・4「イェーイ!」

管「有難い事に2通目!頂きましたよー!」

3「良かったねほんと。企画倒れにならなくて。」

管「ほんまそれよ・・・と言う事で!ラジオもどきコーナー第2回目行きましょう!
HN「空と。」様からお便りを頂きました。
今回答えるのはどちらかと言うと管理人である私ですが・・・折角なので質問に関連するという事で!ヒロイン4人に来てもらいました、皆よろしくー!」

1「こんにちは。お便り有難う御座います「空と。」さん。一生懸命頑張ります。」
2「「空と。」さんありがとー!ガンガン盛り上げるから、楽しんでね!」
3「どうも有難う。」
4「有難う御座いますっ!とっても嬉しいです!」

管「うん、よし!それでは早速質問です、じゃかじゃん!ヒロイン達の容姿に設定はありますか?(髪の色など)
スタイルなども含め、設定があれば教えて欲しいです、と。因みに前のお便りと同様、やはり原文の記載はしておりません。悪しからず。」

2「紫希ぴょん、よーしってなーに?」
1「容姿というのは、美容の容に姿と書きます。簡単に言うと、見た目の事です。」
2「ほーほー!見た目の話ね!」
4「み、見た目かあ・・・あんまり自信ないなあ・・・!」
3「っていうか、実際そもそも設定はあるの?」
1「そう言えば私達、ヒロイン設定のページにも見た目に関する事は書かれていませんよね?」

管「そうなんだよね。この質問なんだけど、回答するなら・・・

設定はありません!イメージはあります!という事になります。」

3「どういう事よ。」
2「イメージがあるんなら、それが紀伊梨ちゃん達の見た目じゃないのー?」

管「違います。これは私が書く時に心がけている事の1つなんだけど、私の中でのヒロイン達の見た目は、あくまで私のイメージ。それを読者様と無理に共有はしません。」

管「見た目なんて別にどうでも・・・と思う方も勿論居ると思いますが、逆に自己投影して読んでいるから、あんまり細かく見た目が決まっているのは苦手・・・と言う方もいると思います。」

管「だから脳内イメージはありますが、その描写は作中ではしません!そんな風に書いています。」

4「そんな事出来るのっ?」

管「そんなに難しくないよ。例えば、「風が黒髪を揺らした」っていう文を書く時は、黒を抜いて「風が髪を揺らした」にすれば良いだけ。」

1「黒髪、と書くと、そのキャラクターは黒髪であると決まってしまいますものね。」

管「そう。でも読者様の中には、この子は茶髪のイメージだったのにな・・・って言う人が居るかもしれない。」

2「そっかー。そういうのって、気になっちゃう人居るかもだしねー。」
3「他所様のサイトなんかだと、結構決まってたりもするけどね。」

管「そうだね、他所様ではお決めになってる所も多いね。」

管「そういう作者様は、大抵見た目イメージからも個性を付けたり、個性の描写に繋げたり。或いは話の展開に髪色や目の色なんかが必要だからと細かく決めてらっしゃる方も居るね。」

管「そういうのも含めてオリジナリティだから、別に決めていようと決めていまいとどちらでも良いんだけれど、取り敢えず当サイトでは見た目の設定はしません!お好きな外見を想像なさってください。」

4「あ、でもっ!イメージだけでも此処で言って見ても良いんじゃないかなっ?」
1「そうですね。折角質問が来たわけですし。」
2「うんうんっ!私も聞きたーい!」
3「良いんじゃない。設定じゃなくて、あくまであんたの脳内イメージって事で。」

管「そうだね、折角だしじゃあ、話しますか!」
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