2019/01/24
鯰尾藤四郎
どうやら、俺と本歌さんの練度上げは続行されるそうです。
俺「暫くまた、俺たちの練度上げもお預けですかね?」
山「阿弥蛇ヶ峰は踏破した。椿寺と池田屋二階の周回だ。おい、なに他人事みたいな顔している。お前たちの練度上げも兼ねてだぞ」
俺「えっ」
長「練度上げは望むところだけど、何故その二箇所なんだ?阿津賀志山でいいだろう」
山「三日月宗近と鶴丸国永が入手できるからだが?」
長「この本丸はそんな基準で…!」
〜始まる周回〜
俺「俺の刀装ばかり溶けるんですけど!」
山「お前がつけられる刀装が尽きた。近侍に作らせてくる」
〜刀装を作り〜
鶴「見ろ、資材がなくなった」
山「いい加減にしろ、鶴丸国永!!何だ、この並乱舞は!おい!!一振り目と交代しろ!」
国「こんなのは俺の仕事じゃない」
山「金を一つも作らないだと…?巫山戯てるのか?」
国「偉そうに文句を垂れてるが、きみだって似たようなものだろうが」
山「は?俺は金も作った」
鶴「団栗の背比べもいいところだな」
俺「俺たちの本丸で刀装作り得意なのって誰でしたっけ。この頃全く作ってなかったからなあ」
そもそも、本陣に辿り着くまでに検非違使が出過ぎなんですよ。何でこんなに連続で出るんですか?阿津賀志山だと出なかったくせに!