2019/02/19
鯰尾藤四郎

初期刀の有難い言葉
「本日、十七時より練度上げの効率が上がるらしい。長義のカンストを目指して阿津賀志山の周回だ。鶴丸国永を拾える時代があった場合、其方を周回することになるかもしれないが、それは政府からの便りが来てからの判断になる。正直、これ以上鶴丸国永を必要とするとは思わないが、主が鶴丸国永に狂っている為、仕方がない。それは諦めろ。勝つのは主好みの面だ。それと、同時に主の好みの面が鍛刀によって新たに顕現可能になった。基本的に、俺たちに課金はしないが……いや、長義のときには課金をしていたな。矢張り、面か。余程我慢が効かなかったと見受けられる。流石は本歌だ。いいか、これは戦争だ。戦いだ。力で黙らせるぞ」

何の話をしているのか一瞬わからなくなりましたが、要するに、本歌さんの練度上げをしつつ、あわよくば鶴丸さんを拾えることを願い、鍛刀に資材を注ぎ込むって話ですよね。