Notebook.
審神者
就任日:2015/01/18 所属国:山城
初期刀の山姥切国広を顔で選んだ挙句、名前を覚えられずに長いことめんへらと呼び続けた女。初鍛刀は小夜左文字。本丸五振り目の刀が三日月宗近だが、当時レア度を全く理解していなかった。
歴史に詳しくないどころか苦手。来歴とか逸話よりも顔重視。
近侍は大概鶴丸国永。鶴丸国永を蒐集している。
‖模造刀
山姥切国広 - 2018/07/20
鶴丸国永 - 2019/05/11
山姥切国広
初期刀。極。
審神者になかなか名前を覚えてもらえなかった不遇の刀。その間、ずっとめんへら呼ばわり。そのせいなのかなんなのか、極の前から卑屈を捨てていた。
顔で選ばれていて、かつ、自分の顔面を気に入られていることに過度の自信を持っている。「また初期刀を選ぶことがあったらまんばちゃんがいい」と言われて、本当に俺の顔が好きだなって思った。
現在の呼ばれ方に統一性がない。まんばちゃん、山姥切、国広、切国のどれか。
小夜左文字
初鍛刀。極。
さよちゃんと呼ばれることが多い。
三日月宗近
みーちゃん
本丸に五番目に来た刀。あっさり来た。
三日月とかみかちとか呼ばれるのも大概は一振り目のこと。
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みーくん
二振り目。一振り目に比べて無愛想で冷淡。
薬研藤四郎
迸る集中線が特徴。極。
男前なのか見た目相応なのかわからないときがある。
燭台切光忠
何でもかんでも褒めてくれるけどずれてる格好良さに拘る刀。
光忠、みっただ、みっちゃん、燭台切、しょっきりのどれかで呼ばれる。
へし切長谷部
俺のあるじ。極。
一期一振
いちご
ロイヤルの欠片もないヤンキー。お口も態度も悪い。
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吉光
主に応えるのが刀の本分。軽率に女の子になってくれる。
鶴丸国永
国永
一振り目。カンスト。
愛煙家ではないものの、審神者の趣味でキャスターを吸っている。
落ち着いた個体で、飄々としている。神様や道具に寄っている。
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つる
二振り目。寒がりで人に寄った個体。
どういうわけか地に足がついてなかった。物理的に。この頃はそうでもない。
カンストした。
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ひな
幼児から子ども程度の年齢を行き来してる。鶴丸国永の中で一番殺意が高い。
審神者を「かかさま」と呼ぶ。
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真白
一番、刀剣男士としての鶴丸国永に寄っている個体。
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陵
黒い鶴丸国永。真白と対として扱われることが多い。
多少、擦れた性質を持っている。
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つるまる
真白に近いけど、落ち着いた性質の個体。
珍しく困ったように笑う。
山姥切長義
刀剣からは本歌、初期刀からは長義、審神者からはちょぎと呼ばれる。
山姥切の名前を写しに喰われたと思っていたが、当初、めんへら呼ばわりされていたのを知って微妙な気持ちになった。仲良しではないが、悪くもない。偽物くんと呼んでも変な空気にはならなかった。
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