書きたいと思っていたものを書け、皆様に伝えようとしたことが伝わっていれば幸いです。あとがきを読む程度には楽しんで頂けたということで良いでしょうか?どこまでもうちはに翻弄され、あまつさえは愛されてしまう。こういったものは夢小説でしか扱えないので本当にこの場を設けて良かったと心から思っています。もう少し、デイダラの心情を突き詰めていきたかったのですが、今回はヒロイン目線だったので機会があればその時に。


彼に殺されて、といったサイト名通りの作品だったと思います。そしてこの作品は…いえ、サイト名もサイトのIDすらも私の大切な人へと捧げます。もう、伝わることはないでしょうが。


2018/02/27 萎左(いさ)