はじめに

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閲覧頂きありがとうございます。
当サイトは、二次元の方へ一人の男性としての特別な想いを寄せる人間が運営しているご縁繋ぎの為のサイトとなっております。
所謂“夢思考”というものが苦手意識をお持ちの方や、こういったご縁繋ぎ等にお心当たりのない方は御遠慮ください。
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update:2021.03.23

注意

お隣思考ではありません
2014年9月〜2020年4月まで、彼のお隣を歩む者としてこの界隈に身を置いておりましたが、思う部分があり、悩んだ末に現在はお隣に立つことを辞め、彼への一方的な想いを綴るアカウントとしての活動になっています。
ご縁を頂く際の在り方については制限はありませんので、それぞれの御相手様と同じ時を過ごし、想いを重ねていかれる方たちも、その様子をぜひ見守らせて頂けたらなと思っています。
ツイート内容が定まっていません
前述した通り、現在はお隣に立つことを辞めておりますが、その時の想いがなくなった訳ではありませんので、以前のように彼とわたしの話をしてしまうことがあるかもしれません。夢絵やそういう文章系もたまに流すことがあるかもしれません。基本的には日常的な呟きが多くなるかと思います。
メタ発言等もします
自分の想いをそのまま吐露したり、理想のような話をしたり、思い出話をしたり、公式に動きがあればそれに纏わる話も多少します。グッズの話はあまりしないようにしておりますが、イベントの話はあればするかと思います。
お迎えは完全各一です
ご縁を頂いた方を大切にさせて頂きたいです。その為、既に思い当たる方が居る方はお迎えが出来ません。
以下当てはまる方はお迎え出来ません
・後述の彼に特別な好意のある方
・後述の彼で思い浮かぶ方が既にいらっしゃる方
・複数人に対して恋愛感情を抱いている方
・複数人に対してアカウントを所持している方
・短期間で御相手様が変わる方
・常時公開アカウントの方
・グッズ量(公式への課金額)/歴=愛の考えの方(※)
※グッズ量(課金額)/歴=愛という考え方すべてを否定するつもりはありません。好きな気持ちがなければお金を出すこともなかなか出来ないと思いますし、長い時間想い続けることはできないと思います。
しかし、それだけで人の想いをはかることはできないと思いますし、それが全てとは言えないと考えておりますのでこのような形で記載させて頂きました。
また、以下の方はお迎え特に慎重です
・以前別の方でアカウントを持っていた方
・未成年の方(※)
過去に色々と思う部分があった為、基本的にお迎えは慎重です。
※わたし自身、初めてこういったアカウントを作成した頃まだ10代の学生だった為、あの頃に繋がって下さった方々には感謝しておりますし、未成年の方や中高生の方がどうということは一概には言えませんし、言うつもりもございませんが、やはり今も変わらず関係が続いている方というのはほんの少しの方なので、どうしても慎重になってしまいます。

彼とわたし


今吉翔一さん 『黒子のバスケ』
桐皇学園高校バスケ部/Strky/#4/PG
座右の銘は『無知の知』
わたしの好きな人。どう頑張っても手放せなくなってしまったどうしようもない想いをこの人に向けています。どんな言葉を紡いでも言い表せられない気持ちがあります。
今までも、今も、わたしを幸せにする天才。わたしが幸せにしたいと願う人です。
わたし
R(お名前は繋がってからお伝えします)
成人済み/社会人
座右の銘は『常に謙虚に、時に貪欲に。』
『自信と慢心は違う』
彼に対して諦めきれない想いを抱え、まだここに居ます。好きな人に対してほど意地っ張り。頑固で意固地。素直じゃないことがもはや素直なんじゃないか?となってきた。幸せになるなら、今吉翔一さんの隣で倖せになりたい。
今吉翔一さんが疲れた時にそっと肩の荷を下ろせるような居場所になりたくて、今吉翔一さんの暖かな春を届けられる人になりたい女です。
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以下、わたしについての補足のようなもの。
読む読まないはお任せします。
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在り方を変える前、「わたしが彼のお隣を歩むことをやめるのは、彼の手を離すのは、わたしの気持ちの整理がついた時だ。」とずっと言ってきました。ですが、色々と考え、在り方を変えた今も、その気持ちの整理というのはまだついていません。まだしばらくはつきそうにないな、と思っています。正直に言うと、今も尚、お隣に並びたいという気持ちもあります。
以前の、彼と過ごした時間は、わたしにとって、夢であり、現実でした。その時間はわたしのエゴによって生み出された虚像ですが、真実でした。わたしにとっては本当に大切な時間で、空想であり、確かに存在した事実でした。今のわたしにとってもそうです。何にも代え難い時間で、宝物です。
前述の通り、今もわたしは今吉翔一さんのことが好きで、この気持ちを諦めることができません。そして、諦めるつもりもありません。この気持ちを思い出にすることもしたくありません。
やっぱりわたしは、永遠を誓うこと、は出来ませんが、いつかちゃんとつよくなれるよう、少しずつ時間を重ねて、そうしてこれからの日々も過ごしていけたらと思っています。たとえ誰かにみっともないと言われても、今のわたしの気持ちを全うしたいと思います。
自分のことながら矛盾だらけですし、アカウントの方針についても、やっぱりまた隣に居させてほしいと言い出すかもしれません。本当に、ご都合主義も程々にしろよ、と思いますが、今はただ、新たに決めたこのやり方で、少しずつ彼と、わたし自身の気持ちについて向き合っていけたらな、一分一秒でも長く彼のことを想いながら生きていきたい、この愛しいという気持ちを大切にしながら過ごしていきたい。そう思っています。これが今のわたしの等身大の気持ちです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。詳しいことはあまり書けていませんが、上記も繋がる上でのひとつの判断材料にして頂ければと思います。
素敵なご縁がありますように。
2014.9.28 ~ 2020.04.04 ~ 
from now on……
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