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2019, 03, 12
雑記
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とうらぶ+ネタメモ
Twitter見て下さっている方にはモロバレですが、刀剣乱舞を久々に始めたところ地味に楽しくなっています。
ぼちぼち推し男士が来始めたのと、レベルアップさくさく進むのが楽しい。
疲労管理含めた桜付けさえ出来て居れば傷を負う以外では基本周回しまくれるのも良いところ。部隊長入れ替えの手間はありますが。脳内でぽやーんと浮かんでるネタメモ。
アラロスのイディット成り代わりが審神者スカウトされて審神者始める感じの御話。アリク、ユージーンは幼馴染。
外見設定はスチル(と未プレイのクリムゾンの情報)参考に、
アリク…茶髪の地味な人。顔に傷有り。
ユージーン…銀髪紺色フード?の人。
イディット…黒髪眼帯。
な割り振りで。(ただこのスチルの記憶もうろ覚えだからカーティスルートもっかいやって来ないと……)
成り代わりの性格とか設定とか
前世はごく普通の一般人。才能は有った様で周囲からあれこれ期待されたり言われたりしていたが如何せん本人のやる気が足りず、あれやこれや言い訳をして努力を怠っていたどこにでもいそうな凡人。家庭事情的な意味で色々ごたごたしていた時期もあった様子。死んだ記憶は無いが気が付いたらイディットだった。アラロスはプレイ済み。
暗殺者としての腕前はカーティスのギルドに所属しているので上位に入る部類。
怒りの沸点は高いが(面倒くさがり的な意味で)短気なので、任務以外では取り合えずさくっと殺せばいいかなー、と云う思考が優先する。危険。Theギルカタール人。
カーティスの事を尊敬はしている。だが崇拝はしていない。この人がその気になったら死ぬしなあ、と思ってるが媚びは売らない。売っても売らなくてもなんかの拍子にさくっと殺されるだろうと思ってるから。実際その通り。ギルドの中では恐らく一番カーティスを理解している。せいでカーティスに気に入られているのだが本人は気付いていない。
とうらぶもプレイ済み勢。飽きたら放置して気紛れに再開するタイプだった。
こんのすけと初遭遇時はむっちゃこんのすけに似たモンスターいるなあ、とか思ってた。(こんのすけはモンスターではありません!)
完全歴史違うし手伝ったらこの世界消えるんじゃ、とこんのすけ始末しようか悩んでいたがどうにも審神者不足で時の政府がとうとう異世界人にも手伝ってもらおうと手を伸ばし始めたらしい事を知る。それ歴史修正云々には引っかからないんですか。異なる世界だから大丈夫? ああ、そう。政府の腹が黒いって二次創作だけかと思ってたけどほんとなのかもなあ、なんて変なところで感心。
断ろうかと思っていたがユージーンとアリクを盾にされる(脅されるとも)。実際時の政府がどこまでの事が出来るか分からないが一人で相手取るのは無理だし、ユージーンとアリクは好きだし、自分に大きな害があるかと言えばそうでもなさそうだし、仕方ないから了承。ただし、とギルカタール人故にあれやこれや巧みに交渉して都合のいい条件は引き出す。
審神者としてはゲームの時の知識を生かして適当にぼちぼち。ネットがあることが実は嬉しい(アラロスワールドにネットはない)。
単なるゲーム知識生かしていただけなのにそれが本人知らないだけで実は「チート知識」であり、とっても優秀な審神者っぷりを発揮してしまう。