2025/09/04 - 言論と久しぶりのぼーいずらぶ
言論更新しました。89話で一旦〆!
ついでにシンクと同僚のお話と、アニスとレインのお話もアップしました。
次はぽんと時間が飛ぶと思います。そうです、まだまだ続きます。よろしくお願いします。
いい加減原作時間に辿り着きたい所存。
ただここでイオンに抗えなかったルートとかも書きたくてえ……。
流石にIFルート書くほど余裕がないので、
婚約と引き換えにシンクを解放
→お互い十六になるまで清いお付き合い
→最初は論師が一方的にギスギスしてたけど時間薬と紳士的な態度を貫くイオンに段々警戒心が緩む
→式を挙げた初夜にイオンが本性を出して論師を食い荒らす
その初夜が書きてえ!!(最低)
リセマラと言論で同じ展開書いてるんで気付いている人は居ると思うんですけど、私三角関係とか横やり入れてくる話とか大好きなんですよね!!
勿論王道カプも大好きですが、横やり入れてきた男に無理矢理手籠めにされる展開も大好き!! 大好物!!
言論ではイオンは幸せになれと呪いながら論師を諦めてないので、きっと隙を見せれば掻っ攫ってくれます。
シンクはそれに気付いているのでますます論師に執着するわけですが、まあバチる二人に論師が気付くことはないでしょう。
シンクもイオンも男同士のやり取りを論師に見せる気はないので。
ちなみにコトノハでもシンクとイオン(レプリカ)は裏でバチってます。私の脳内だけですが。
いやだって、絶対重い男でしょ。シンクもイオンもイオンレプリカも。
よく考えて下さいよ。オリジナルが自分が死ぬからって自分のレプリカ作って世界の滅亡に手を貸す男ですよ?
幼いころから生命力の象徴として気に入った幼気なアリエッタを側に置いて自分だけのものにするような男ですよ? 激重感情持つ素養ありすぎでは????
イオンがすんごい重苦しい愛情を抱いているんですよ?
そのレプリカのシンクだって一度自覚してしまえばバチクソに重い愛情と執着を見せてくれるに決まってるじゃないか!!!!
言論で論師がイオンのことを『底なし沼みたいな愛情だ。きっとあの愛に溺れてしまえば、私は息も出来ずに落ちてしまう。きっとイオンはそうする自信があったし、恐らく私が諦めていればいずれそうなって居ただろうと思う』と評しているのですが、私はオリジナルイオンをそういう男だと思ってます。
はーっ、たまんね。オリジナルイオンの夢小説ってどっかないですか????
追記ではBLやBLDの話してます。
苦手な方はバックプリーズ。
ちなみにBLDは(Boys love Dream)の略です。
つまり男主夢小説。
どうでもいいんですけど、いますぐ輪廻って曲を最近よく聞くんですよ。
「運命よ跪け」←この言葉最高じゃないですか? リセマラシンクに言ってほしい。
※腐ったお話をしてます。
BLのスケベが書きたい。
支部の良質なすけべを読んだ私はそう思いました。というわけでXでアンケとってきました。
予想外なことにシンク受けのBLDが一番票が集まりました。ほんと予想外。
正直シンイオくるだろうなあと思ってたんで最初に着手してたんですよ。コメントも貰いましたし。
ところがどっこいまさかのBLD。いいですね、夢がありますね。涎が出る。
シンイオは一万文字弱の短編すけべをサクッと書いてプライベッターにアップしてきたので、次はBLDに着手したいと思います。
タイトル気に入ってます。『逢瀬というには苦すぎる』いいね!
ただリスイン二人しかしてないのに既にハートが四つ押されてる。読んでないのにいいねしてるの誰????
BLDはちょっと長めに書きたくて、設定に悩んでるんですよねえ。
前にちょっと言ったイオン成り代わり男夢主×シンクとか頭にあるんですけど流石に特殊設定すぎかなぁって思ってぇ……。
でもサイトなんだから好きにして良いんじゃない?と囁く私も居てぇ……。
どうせ着手するならDomイオン成り代わり夢主×Subシンクにしてぇなぁってぇ……。
煩悩が過ぎんか????
いや、最初は真面目に考えてたんです。だってレプリカイオン弱いじゃないですか。
権力あってもレプリカってばれてる相手にはだいぶ雑な扱いされてる感否めないし。
腕力で勝てても体力と武力でシンクに負けるので、イオシンって結構難しいんですよね。
あのシンクが自らボトムになるのってどんな状況……?って頭抱えちゃったんですよね。
論師が男ならシンクは多分ボトムになってくれます。
論師を傷つけたくない一心で自ら拘束を受け入れてボトム役やってくれます。これは間違いない。
でもそれくらい長い時間をかけて信頼関係を積み上げないとボトムになるシンクって思いつかねえ……。
ですが! なんとDom/subユニバースなら! それが可能なんです!!(テレビショッピング風)
DomイオンにKneel(座れ)と言われて勝手に体が反応するシンク。従ってしまった自分に呆然としている内にGood boyと褒められて、それを喜んでしまう自分に気付く。悔しいのに嬉しくて、屈辱なのに幸福だ。ああ矛盾。
良いじゃない!!!!!!!
読みてえ!!!!!!
書くしかねえな!!!!!!!
でもそれはそれとして、何も知らないシンクにちょっとずつえっちな知識を教えていく副官男夢主とかでもイイ。
何も解らないまま快楽を教え込まれてはまっていくシンクとか良くない?
求められている気がして受け入れちゃって、肉の隙間を埋められることで少しだけ空っぽな自分が満たされる気がして……。
暗くなりそう。スケベは欲しいがやめとこう。
何で私は健全なイチャラブスケベが書けねえんだと思いましたが、いちゃらぶに至る過程を書かないと気が済まないからですね。
けどシン君なかなか心開いてくれねえからそこに至るまでが長いんだよな……。
そうなると身体から始まる関係になるんだよな……。
うーん、不健全。美味しい。